筆頭著者はその著書のはじめに擁護の方々のサイトを挙げ謝辞を述べている。これに舞い上がった筆頭著者信者の方々は、そのブログで、記者会見や著作に感涙したことを述べ、桂報告書のあそこがおかしい、MATがないのは不法だ、調査対照のサンプルの保全方法がおかしい、サンプルのラベルがおかしい等々議論し、筆頭著者の反撃を待っているわけだ。しかし、冤罪だ、マスコミ、科学村の掟が悪いといくら述べても、筆頭著者は反撃に出ることはないし、信者の方もクラウド・ファンド等を立ち上げサポートすることも決してない。
手記では、調査委員会に研究実態を示すメール等がありこれを提出しようとしたが取り上げてもらえなかったと書いたわけだが、そのメール等を公開することもない。次の日記でも、事件について、具体的な冤罪であることの証拠を出すわけでもなく、この処置は文科省が絡んでいることを示すメールがあると主張するものの、その根拠となるメールを公開するわけでもない。公開したら、あの小学生夏休み日記なみの驚愕なものになるのかもしれない。手記でも日記でも、匂わせることはするが、その根拠を示すことはなく、博士論文を公開すると宣言したにもかかわらず実施されることはないし、公開しないことについての説明もない。自らも認めた不正行為については、本人の頭の中の思い出すことのない場所に押し込められてしまったので、信者の方々はなんらかの説明あるいは反撃があって欲しいと思うものの、なんら説明されることはない。
筆頭著者は信者の方々に期待を持たせるような著作を書き、そして、素直な信者の方々は、本人からの反撃は何時なのかと淡い期待を持っている。信者の方々は、これからそのような行為がなされることはありそうにないことを、うすうす気がついているが、騙されたとはプライドが許さないからいつまでも、ネチネチとあきらめれない。筆頭著者はすでに科学の世界で生きることはあきらめたように思えるのだが、そうだとするとこれは筆頭著者だけではなく、信者の敗北にもなるから、これまでいきり立って走ってきた信者にとっては許せないのだろう。
信者の方のブログ等は、もはやそこにあるだけで、活動があるのは、認識力に問題のある方のブログだけで、ここには”アンチ”と信者が呼ぶ方々が、それは間違いですとコメントするから活動があるように見えるだけで、何ら進展があるとは思えない。”アンチ”の方々が諦めてコメントしなければ、説得力のないブログなので静かに沈殿するであろう。もう一つの特許に期待を寄せているブログもある。しかし、もはやSTAPとは言えない特許申請になってしまったのを自覚していても、口が裂けても騙された、諦めたと言うわけにはいかず、困っているのではないだろうか。その他のいわゆる擁護のブログ・FBでは、あたかも沈みゆく船が最後の泡を水面に解き放つかのような発言があるだけだ。
自沈した信者のブログも過去にあったが、この倒れたブログ主を介抱する運動はまったくなかった。信者は冷たい。
もはや、STAP細胞・STAP幹細胞の存在は証明されていないというのが広く認められている。STAP現象を肯定する研究者を、少なくとも管理人は知らない。そのような研究者がいるのなら教えてほしい。いうまでもなく武田某教授は、奇を衒う発言を生業にしているので除かせてもらう。いや違うあるのだ、ES細胞が混入したが筆頭著者がやったのではない、筆頭著者の部分はすべて成功したのだ、STAP細胞を潰したのは陰謀だ等々の妄想のみ信者の頭上を駆け回っている状況で、STAP現象の証明の見通しは真っ暗としか思えない。
信者の方々には筆頭著者からなんらかの利益があったのだろうか?利益とはほんの一部のゾッキ本を書いた方には金銭的なものだが、その他の多くの散々非難されてきた信者にとっては、さすが筆頭著者、素晴らしい発言だ・行為だ、どうだアンチの奴らはぐうの音もでないだろうと溜飲をさげるような精神的な優越感のことだ。何人かの信者にとってはグラビア写真がそうかもしれないが。
もう騙されたことを認め、夢だったとしてもいいから、あきらめて、ひっそりお引き取りになったらいいのではないかと思うところだ。すでにそういう方もおられるようだからね。
そのうちiPS細胞作成方法とは異なった細胞の初期化の方法が開発されるかもしれない。そしてその方法が幻のSTAP細胞作成方法に類似するかもしれない。しかし、撤回されたSTAP論文が引用されることはないとあきらめ、もし、そのような論文が発表されたときは信者の方々はひっそりと自己満足のお祝いをすればいいのだ。
桜は早かったけどツツジもだ
皮肉が読めない…
学とみ子氏の「遠藤氏も指摘するように、若山時代につくられたChIP-seqサンプルでSTAPが単一細胞を示すのはおかしいということです。」の記事で、この女医さんは;
シュレディンガーの狸さんのブログは、若山ねつ造説を説いてるんですよ。大変な皮肉か?と思うのですが、体内時計さんはそうした反応をしていません。あれ?
と記述しています。最後の 「あれ?」とはなんでしょ。
想像するに、体内時計さんにはこのブログの「日本語でも英語でも同じ方の書く文章は…」のコメント欄で拙ブログ管理人が「シュレディンガーの狸さんのブログを読んで一息してくださいな。」といったところ、
体内時計 2018年4月10日 9:39 AM
記事の内容もさることながら、コメント欄に朝から爆笑しました。
このブログにコメント欄があったのですね。記事の下に、他の記事がいくつも載っているので、わかりにくかったのですが、他の記事も改めて読ませていただこうと思います。
こういう風刺的な記事やコメントを書ける方って尊敬します。
と反応したのを読んだのでしょうかね?いや、そこまでコメントをフォローしていないのかもしれず、これより前の体内時計さんのコメントを読んだからかもね。
2018/4/15(日) 午前 0:03 [ STOP細胞 ]
学さま、またあなたの認知機能が…って言われますよw
2018/4/15(日) 午前 1:05 [ STOP細胞 ]
狸さん(あなたが引用しているであろう3月29日の記事)はあなた達をおちょくってるだけなのよ、と教えてあげたかったけど、もーえーわ。
と「若山ねつ造説を説いてるんですよ。」なんて書いたもんだから、傍から言われています。
「レター論文は、ねつ造実験が多く載っていると言ってしまったのです。そして、桂調査委員会は、その多くの重大ねつ造を見逃したということになります。」という記事のコメントでは;
2018/4/14(土) 午後 7:27 学とみ子
(シュレディンガーの狸さんは)STAPについては若山氏の責任を追及しているスタンスです。
と発言しちゃいました。ここでは;
2018/4/14(土) 午後 7:56 [ お話にならない ]
シュレディンガーの狸のどこをどう読めばそーゆー解釈になるんですかね?
略
やっぱりあなたは読解力にかなり問題がある
2018/4/14(土) 午後 10:47 [ お話にならない ]
石塚さん(シュレディンガーの狸さん:管理人注)の皮肉は高尚過ぎて学さんには伝わらない
と批判というかバカにされてます。
さらに
2018/4/15(日) 午後 1:06 学とみ子
この先々、狸さんがどのような趣向の記事を書こうが、今回の本ブログをこのような簡潔な文章でまとめてくれた事に感謝します。
えええ?揶揄されているんだよ。他の方の部分同様なんだよ。あ、そっか、狸さんの記事通りに思っているから揶揄されているとは思っていないのか。
拙ブログ管理人としては、学とみ子氏に対しては、ここまで数々の批判をしてきたところですが、この件でもおわかりのように、素直故なんでしょうか、批判しても皮肉ってもご理解できないでしょうから、今後は、当方を誤解した発言がない限り、あまり言及せず、この女医の方のユニークな発言を楽しみたいと思います。
一方、元PTA会長mjもんたは
「mに感動します」を読んで;
2018/4/14(土) 午後 11:23 [ m ]
妄想爆発のバカ野郎の記事など興味は有りません。
だそうですが、
「ヤフーの中」も読んで、
2018/4/14(土) 午後 11:23 [ m ]
真面にこの問題に対し追及されてる記事だと思います。
同一人物なのかもしれませんんが、個々の記事から自分はそのように感じました。
どうして個人ブログなのに同一人物の書いた記事と理解できないのかわかりませんな。
学さんと違い、こっちはさらに低いレベルでの認識する能力が低いとしか判断するしかないですね。このユーモア/皮肉を理解する以前の問題なんでしょうね。
2018/4/14(土) 午後 10:24 [ j ]
sighは管理人=ため息
そういうことか、ため息センセ
なんと、今頃認識したんですか!?! sigh の意味わかるよね? WordPress運用しているんだよね?ブログタイトルとユーザ名とブログ管理人の関係わかっているよね?管理人のハンドルネームがsighなのはコメント欄を見てもわからなかったのか。情けないですな。でこの記事に対しても理解できないから「屁理屈」と言うのでしょうね。
ちなみに死神の記事の2番めのコメントについてなんやら煩いが、これはその前のコメントに対応しているのね。だから言葉が過ぎたのね。記事本文のほうが主旨なのね。
記事のタイトル
小学校のときから作文するときは、その作文のタイトルは本文の内容に沿ったものにするというのを教わったと思う。タイトルは短いわけでその本文内容を象徴するとか、キャッチコピーのように読者の気を引くようなものとかになるわけだ。「あの日」なんてのは興味を引くキャッチコピーそのものでしょう。
「ブログのコメントに責任なんかない」という記事のタイトルは、できが良いか悪いかは別にして、記事内容に沿った内容でなおかつ興味を引くようにしたキャッチコピーでもある。読者に誤解を招くことを意図したタイトルではない。作者の考えか他の方の考えかも明らかにはしてないキャッチコピーで、だれの発言でもいいのだ。
記事は、何故、元PTA会長mjもんたのコメントが検閲されるようになったのかを説明するもので、「コメントに責任なんかもてるか」と発言したのだから検閲されて当然でしょという内容だ。だからそのままのタイトルで、なにも学とみ子氏の誤解を招くことを意図したわけではない。
学とみ子氏が拙ブログ管理人の指摘の応じて謝罪し、記事を取り消したわけだが、余計な擁護の一人が;
2018/4/12(木) 午後 5:47 [ セイヤ ]
「ブログのコメントごときにそこまでの責任は有りません。」というmさんに「それなら、俺もお前と同じようにするよ、文句があるか!」と言っているわけだから根は同じで、どちらの引用先かで誤解を招くようなことはありません。
どこで「それなら、俺もお前と同じようにする(無責任に発言する)よ、文句があるか!」と言っているんでしょ?勝手に拙ブログ管理人の意見を作り上げてほしくないですな。これに応じた学とみ子氏は;
2018/4/12(木) 午後 7:02 学とみ子
> セイヤさん
>根は同じで、どちらの引用先かで誤解を招くようなことはありません。
確かにおっしゃる通りで、ご助言ありがとう。
ため息先生は、mさんの言葉をそのまま、自らの記事のタイトルにしている位ですものね。記事タイトルを引用した学とみ子を、待ってました!とこき下ろすのが、彼らの戦法です。
誤って解釈して記事を書いたことを謝罪したんじゃないのかよ。どこが根が同じなんだ?読んで反省したんだろ?学とみ子がアクセスするかどうかわからないのに、学とみ子を引っ掛けるためのタイトルであるわけがないだろうが。何を反省しているんだよ?さらに;
当方も、今回で懲りたので、これからは、対岸の火の粉を浴びないようにしたいと思います。
だそうな。意味不明ですね。対岸とは拙ブログのことなんだろうか?そして拙ブログは火事なんだろうか?
そして元PTA会長mjもんたは;
>2018/4/12(木) 午後 9:33 [ m ]
> 学とみ子さん
自分の発言でご迷惑をお掛けしたことをお詫び致します。
正直、あまり覚えていませんがそれらしいことを言ったのは事実かも知れません。
しかし、ほんとに下らんことでイチャモンをつける姿には、人としてのスケールの小ささを強く感じます。
「事実かもしれません」??拙ブログを見たんだろ。自分のコメントが掲載されているのを見たんだろ。憶えてないのかよ。発言に責任を持たないことが「下らんこと」なんですね。議論に加わってほしくないですな。といっても元PTA会長mjが議論しているところを見たことがない。
>学とみ子様
>学とみ子様
はじめまして、貴殿が嫌っているため息です。
貴殿のこのブログ記事には誤解があるようなので訂正をお願いします。
「このブログの英文をあれこれとこき下ろした」のではなく日本語でも論理がわからんと書いと書いたつもりですがご理解できないようですね(https://nbsigh2.com/?p=11480)。学なし子さんのコメント(https://nbsigh2.com/?p=11504#comments)を読まれたようですが、意味がわからないので添削もできないとおっしゃっています。英語の問題ではないのです。
(続く)
(続き)
これはさておき、
「ため息氏もタイミング良く、4月10日のご自身のブログで言っています。
”ブログのコメントに責任なんか無い”と・・・。」
という記述は誤解を招くので訂正してください。「責任がない」と発言したのはため息ではなく、元PTA会長のmjもんた氏です(https://nbsigh2.com/?p=11524)。ページのURLも記載してください。多くの読者がおられるようですから、引用先を明らかにして、読者に誤解を招かないようお願いします。
” j ”のような下品な発言が承認されるのですから、このコメントが承認されること、そして訂正されることを期待しております。
とコメントしてみましたが、承認されるでしょうかね?
[ 追記 ]2018.4.12
学とみ子様には承認していただきました。
引用文間違えたようです。
m氏の言葉なんですね。
謝罪と共に、消させていただきます。
とのことで、本文から消去しただけです。「引用文間違えた」のではなく読んで理解もせずに引用したわけで、正確な日本語で表現してほしいですな。また、本文から消すのではなく、残しておいて、これは間違いだと謝って加筆すべきですね。これでは、拙ブログ管理人のコメントが間抜けに見えるだけですね。
しかし、拙ブログをろくに読みもしないで記事を書くところからもわかるように、様々な資料もきちんと読まずに、理解せずに記事を書いているんでしょうね。
で、最後っ屁は「ノフラー氏に、日本には、ばかな擁護派が残っていて困るとかの投稿はいかがでしょう。 」だって。ネジ曲がったお方なんですな。
しかし元PTA会長mjもんたも
2018/4/11(水) 午後 10:12 [ m ]
だから、あのブログでカマをかけたのです。
だって。mの誘導尋問にひっかかり実態がばれちゃった方がいるのでしょうか?。拙ブログに来られる方々は、mjもんたを除き、なにも隠しているわけではないのにね。
管楽器の方も
2018/4/12(木) 午前 0:21 [ Ooboe ]
非生産的で無意味な相手とのやり取りは
お避けなさったらいかがでしょうか
だそうで、学のブログ自体が非生産的だと思うところですが、どうでしょ?
右クリックで別名での保存ができないーJavaScript について
Webページを公開しておいて、コピーを禁止するという了見はよくわからないが、例えば学とみ子のYahooブログは個々の記事のページではマウスの右クリックで「別名で保存」を選択しても保存できない。トップページは問題ない。だれもこんなブログを剽窃することはないと思うのだが、そして引用して批判することのほうが多いとおもうのだがYahooブログのデフォルトなんだろうか?魚拓を自分のパソコンに置くのに都合が悪い。一部を引用するためには文章をコピーできるからどうでもいいけど。しかし、引用する場合は、その引用文字列とともに、ページのURLとか記事のタイトル、コメントの場合はコメンテータとその日時を記録する必要があるから、別々に行う必要があり、後に記事の訂正等のときに、引用先が更新されちゃったりすると面倒なので、問題があるページの場合、まるごと保存しておきたい。
2018.4.15 現在の話である。
Mac のChrome(バージョン: 65.0.3325.181) では JavaScropt の許可、不許可に関係なく 右クリックで 「別名で保存」 を選択し、「ウエッブページ、HTMLのみ」 「ウエッブページ、完全」 の選択を一度変更すると、どちらのモードでも保存できる。選択を変更しないとボタンがグレーのままでできない。「ウエッブページ、HTMLのみ」 の場合は単一htmlファイルで、「ウエッブページ、完全」 の場合は、ページ本文のhtmlファイルと図等が収納された同盟のフォルダでダウンロードされる。
MacのFirefox(59.0.2 (64 ビット)) では JavaScropt の許可、不許可に関係なく 右クリックで 「別名でページを保存」 を選択すると、「ウエッブページ、HTMLのみ」「ウエッブページ、完全」 「テキストファイル」 「すべてのファイル」の4つのモードが選択できるが、このどれも有効ではなく、選択を変更しても、Chrome とは違い、相変わらず有効に変化しないので、保存できない。
Mac Safari(バージョン11.0.2 (13604.4.7.1.3))では JavaScropt の許可、不許可に関係なく 右クリックで 「ページを別名で保存」を保存 を選択すると、「Webアーカイブ」「ページのソース」 の2つのモードが選択できるが、このどれも有効ではなく、選択を変更しても、Chrome とは違い、相変わらず有効に変化しないので、保存できない。
原因は調査中。 ほかのYahooブログではこのようなことがないようなので、デフォルトでは許可していて、個々のユーザがJavaScript以外の方法で禁止の設定している可能性がある。Yahooブログを使ったことがないからわからない。
結論:Mac では、Chrome を使えば丸ごとコピーできる。
回避策
その1)ウエブ魚拓に保存しこれからファイルを保存する。 ー> できなかった。
その2)印刷を選択し PDF 保存とする。 ー> 可能だ。
以下はページをコピーするのをJavaScriptで禁止していたら、ブラウザでJavaScriptを無効にすれば解消できることについてである。
まるごとコピーを禁止しているのはJavaScriptを使っている場合が多いようだ。
JavaScriptでHTMLの部分に
<body oncontextmenu="return false;">
とすると右クリックが禁止される。
<body oncopy="return false;">
とすればコピー禁止になる。
ただし、これはユーザのブラウザがJavaScriptが有効になっている場合だけ有効である。
だから右クリックでページを丸ごとコピー出来ない場合、JavaScriptで禁止している場合、ブラウザの方でJavaScriptを無効にすればいい。
Chrome の場合
(1)右上の点が3つ縦に並んでいる所をクリックし、下から2番めの 「設定」 をクリックする。

(2)一番下にスクロールして 「詳細設定」 をクリックする。
(3)プライバシーとセキュリティ の下から2番めの 「コンテンツの設定
ウェブサイトに使用を許可する情報や、表示してもよいコンテンツを管理します」 をクリックする。

(4)上から6番目のJavaScriptが許可になっているから、

クリックして 許可(推奨)のスイッチを「ブロック」に変更する。

(5)設定 タブを閉じる。
Macintosh版Safariの場合
(1)メニューの[Safari]から、[環境設定]をクリックする。
(2)[セキュリティ]をクリックします。
(3)「Webコンテンツ」で[JavaScriptを有効にする]にチェックをはずす。
(4)「セキュリティ」ウインドウを閉じる。
ほかは JavaScript 無効 とかで検索してちょうだい。
無効にしたままにするとトラブルになるページがあるから、デフォルトのブラウザは有効にしておき、もう一つのブラウザを無効にして使い分けるのがいい。
ブラウザ毎に簡単にスイッチできるアドオンとかがあるかもしれない。
Firefox の場合
(1)検索窓に about:config と入力、エンター。
(2)警告がでるが、無視して、検索窓に
javascript.enabled
(単純に java だけでいい)と入力
(3)javascript.enabled をダブルクリックすると true と false を切り替えられる。
javaScript を無効にするには false にする。
Safri の場合
(1)メニューのSafari から 環境設定 を選択し、セキュリティのタブを開く
(2)Webコンテンツ:JavaScript を有効にする のチェックのある無しで設定する。
あなたのブラウザでJavaScriptを有効にする方法にアクセスすると、現在 JavaScript が有効か無効かを表示してくれる。
ブログのコメントに責任なんかない
他所様のブログでかわされているコメントですが、拙ブログとその管理人が話題になっているようで、この他所様のブログに当事者である拙ブログ管理人はコメントしたくない(ブログ主が当方を嫌いで承認制だから)ので、ここに書きます。
plus99%さんが「ため息氏がネットのクズだと思う理由を述べてください」とmjもんたに問いかけています。これに対するmjもんたの答えです。
2018/4/9(月) 午後 10:28 [ m ]
> plus99%さん
あなたは一度ため息のブログとそのコメントそしてこのブログでの自分のコメントを一語一句読み飛ばさず読でからコメントしなさい。
ため息氏はjさんも言っていた通り、コメントを伏字にし勝手なコメントに書き換えるなど卑劣な行いを数々している。、それだけでもブログ運営者に有るまじき行為で有りネットのクズだ。他にも沢山あるが、それでもわからないのなら、話に成らない。
はっきり言って、小学生でもわかるだろうよ。
plus99%さんがmjもんたのコメントをすべて読むのはつらいでしょうから、なぜmjもんたのコメントのみ検閲制になっているかの説明の記事、その原因となったmjもんたのコメントをあらためて紹介しましょう。
根拠を示せという問に、mjもんたはいつものように具体的な根拠を示すことができないので、当方が代わって示すというのはよけいなおせっかいですね。
元PTA会長という記事とそのコメントです。ここにmjもんたの発言が検閲制になり黒塗りになった原因が書いてあります。
m 2017年11月17日 6:15 PM 編集
しかしまあ~
このような輩に笹井さんは殺され、小保方さんはあのような酷い目に遭ったのですね・・・
輩とはこの場合は拙ブログ管理人のことと思われ、人殺しとは最大の誹謗です。さらに;
m 2017年11月18日 12:11 AM
はっきり言って、ブログのコメントごときにそこまでの責任は有りません。
とご本人が宣言したので、無責任な発言は検閲されても文句を言う筋合いはないでしょう。この他にも念仏ばかりで筆頭著者を含めた誰にとっても有益と思われるコメントはありませんな。グズのコメントが検閲されているのだという自覚を求めるのは無理でしょうね。
もう半年近く前のことですね。学ブログの軒先を借りて唐茄子を売りに行きなさいと言ったのですが、誰も買うことがないので腐ってしまった唐茄子をばらまいているだけのようですな。
[ 追記 ] 2018.4.12
しかし、認知機能に障害があるのではというZephyrusさんの学とみ子評価(2018年4月11日 9:07 AM ) を示す具体的な例が早速登場ですね。拙ブログの記事を読み「ため息氏もタイミング良く、4月10日のご自身のブログで言っています。”ブログのコメントに責任なんか無い”と・・・。」と、アノ姐さんの抗議を受けて書き換えた記事の最後に加筆しています。ブログのコメントに責任が無いといったのは元PTA会長芋虫mjもんたなのがこの記事から読めないのでしょうか?
こんな誤解を招く引用を行ってもらうのは困るわけで、アノ姐さんのように抗議してもいいんですが、承認されないでしょうな。
遂に廃棄処分に
生理学実験では生体に電気刺激を与えてその反応を見るという実験が普通に行われます。その電気刺激するための機械は、普通、パルス・ジェネレーターとアイソレータから成ります。アイソレータと何ぞやということはちょっと横に置いておいて、パルス・ジェネレーターが廃棄処分になっちゃったという記事です。
日本光電という医療分野の会社があって、主に電気を使う医療機器を販売する会社なのです。この会社がデジタル・パルスを自在に組み合わせるパルス・ジェネレーターをつくり、日本の医学部の生理学教室にほぼ行き渡るような製品を販売したのです。当時のヒット商品で、これに類似した機器を作った後発会社が特許侵害で販売できなくなっちゃったという製品でした。内容は、TTLを組み合わせた比較的単純なロジックの製品だったのです。
ですが、当時の拙ブログ管理人の実験では、この機械だけでは能率よくできないプロジェクトを実施していたので、改造しちゃったわけです。その結果の機械は下の写真にあるようなものです。

きっっちゃないですね。なんせ実験は麻酔した動物を外科的な処置をして行うわけで、とりあえず操作するとき血みどろの手だったりするわけで、どうしても手垢にまみれます。
本来の機械は下の写真のようです。

きちゃないのを除いて、あまり違いがないように見えますが、3チャネルあるパルス・ジェネレーターを完全に独立して駆動できるような入力を加えてあるのです。
苦労して作成したこの機械も、拙ブログ管理人同様寄る年波には逆らえず、パルスの出力電圧が十分でなくなってしまったので、処分することになりました。代替の製品があるからです。原因は、内部のコネクタ部分の接触不良だと思うのですが、修理しようとすると、プラスチック部分が劣化していて、割れちゃうのです。あきらめました。現在は、こんな改造しなくても構わない研究ですからね。
多分30数年は使った代物です。ご苦労さまでした。
diff を使ってみよう
論文と言わず文章の剽窃をチェックする一つの方法として、ともかく、2つの文書の文字列の差異を比較することが必要になります。そのためのサイトに「テキスト比較ツール difff《デュフフ》」という便利なサイトがあります。学生レポートの剽窃チェックに便利です。使い方は簡単で、左右のペインに比較するそれぞれの文字列をコピーペーストし、「比較する」ボタンをクリックすればいいのです。異なる部分が桜色(季節限定)で表示されます。ちょうどいいサンプルができたので使ってみましょう。
当方が勝手に話題にしている女医の記事の2018.4.7現在版は;
I read the book titled “that day” in Japanese written by Mis Obokata.
The book contains Obokata’s memories during working as a researcher in Riken Wakayama laboratory in Kobe.
STAP story had many mysterious events, finally she was accused to be the most suspicious person who contaminated ES cell. Offical committee did not comfirm her guilty of ES contamination, but committee’s conclusion harmed her seriously.
As the result she suffered from depression. Therefore she decided to publish her book describing about her experience in Riken after 2 years of the miscondut event.
She wrote her book as memories style, but, actually her book asked Dr Wakayama to reveal his manipulation about STAP experiments.
The most important points in her book is that she did not participate making STAP stem cells.
At first, she asked Dr Wakayama to reveal what kinds of mouse strain she was given prior to STAP cell preparing.
She wrote in her book that she used the mice just she was given from Dr Wakayama without knowing its strain, therefore, she did not check its strain at all.
In the past press conference at June 16 in 2014, Dr Wakayama said he himself or other staffs in the laboratory prepared the mouse. For preparing STAP cells, she just used the mouse given by Dr Wakayama or other staffs in the laboratory.
Initially, Dr Wakayama passed her the mouse directly, later, other staff did so.
Dr Wakayama said he did not leave any mouse preparing records. Katsura official investigation committee confirmed Obokata did not know any mice strain at all.
Further, she was confused why the officially analyzed results of STAP (stem) cell gene differed from those of mouse she used in the experiment. She was not able to mention the reason of these gaps. She wrote Dr Wakayama was the only parson who could tell the reason because he made STAP stem cell alone.
In the course of STAP experiments, Dr Wakayama succeeded STAP stem cells conversion from STAP cells. He succeeded STAP stem cell experiments in a row.
Therefore, Obokata’s part of STAP cell experiments was exclusively restricted.
She just made STAP cell through lethal processing with acid stress by using spleen lymphocytes taken from young mice.
Dr Wakayama made STAP stem cell named FLS. Then he made Fgf induce stem cells named CTS or FI which were able to make fetus and placenta.
She wrote that STAP stem cell experiments were done by Dr Wakayama himself without Obokata’s Cooperation.
She was not thought how to use manipulator at all in Wakayama laboratory, therefore she did not make STAP stem cells.
After all, she was not allowed to participate STAP stem cell and related experiments.
She tried to increase STAP cell by adapting STAP cell to artificial medium but failed.
For her, it was almost impossible to culture STAP cells in the artificial ES or TS medium.
Actually, she continued to struggle with STAP cells culturing without success.
According to the contract, Wakayama laboratory moved to the new laboratory in Yamanasi University in March 2013.
After Wakayama laboratory leaving, Dr Sasai helped Obokata to finish the rewrote version of STAP manuscript to Nature.
Then, Mis Obokata sent the finished version of the manuscript to Nature in March 2013.
Nature requested her to send the STAP manuscript after correction of several pointed contents.
She struggled to make revised version of STAP manuscript according to Dr Sasai and Dr Niwa’s advises.
Unfortunately, she was not able to contact Dr Wakayama who actually conducted STAP stem cell experiments.
Finally, Nature accepted STAP manuscript in December 2013.
でした。
2日後の2018.4.9現在では断りなしに以下のように改訂されています。
I read the book titled “that day” in Japanese written by Mis Obokata, so I would like to introduce this book, here.
I apologize the story written below is just my understanding or impression after reading.
The book contains Obokata’s memories during working as a researcher in Riken Wakayama laboratory in Kobe.
STAP story had many mysterious events, finally she was accused to be the most suspicious person who contaminated ES cell in STAP cells.
Offical committee did not confirm ES contamination was her conduct, but this committee’s ambiguous conclusion harmed her seriously.
As the result, she suffered from serious depression, so called post-traumatic stress disorder (PTSD). Therefore she decided to write several events she experienced in Riken laboratory.
Two years later, the book titled “That day” was published.
She wrote her book as a memory story, actually, she asked Dr Wakayama to tell facts that were regarded as unresolved.
She would also like to know the possibilities of his manipulation about STAP experiments.
The most important points in her book is that she did not participate making STAP stem cells.
Therefore, she asked Dr Wakayama to reveal the mouse strain she was given prior to STAP cell preparing at first.
She wrote in her book that she used the mice just she was given from Dr Wakayama.
In the past press conference at June 16 in 2014,
Dr Wakayama said he himself or other staffs in the laboratory prepared the mouse.
For preparing STAP cells, she used the mouse given by just Dr Wakayama or other staffs in the laboratory.
Initially, Dr Wakayama passed her the mouse directly, later, other staff did so.
She did not know the experimental mice strain, therefore, she did not check its strain at all. It was almost impossible for her to tell the reason of mouse gene gap when she was asked after STAP experiment.
Dr Wakayama said he did not leave any records of the mouse prepared.
Katsura official investigation committee confirmed Obokata did not know any mice strain at all.
Further, she was confused why the officially analyzed genes of STAP (stem) cells differed from those of experimental mouse she used.
She was not able to mention the reason of these gene gaps.
Dr Wakayama was the only person who could tell the gene gap between STAP (stem) cell and used animal because he made STAP stem cell alone.
In the course of STAP experiments, Obokata was informed that Dr Wakayama succeeded making kimera mouse and STAP stem cells establishment.
He did the serial STAP stem cell experiments in with his colleagues.
Considering these facts, Obokata’s experimental part was exclusively restricted to preparing STAP cells.
She just made STAP cell through lethal processing with acid stress by using spleen lymphocytes taken from newborn mice.
Dr Wakayama made STAP stem cell named FLS. Then he made Fgf induce stem cells named CTS or FI which were able to make fetus and placenta.
She was not taught how to use manipulator at all in Wakayama laboratory, therefore she did not make STAP stem cells technically.
After all, she was not allowed to participate STAP stem cell and related experiments.
She insisted in her book that STAP stem cell experiments were done by Dr Wakayama himself.
On the other hand, Obokata tried to increase STAP cells by the method of adapting the cells to artificial medium.
She was not able to grow STAP cell in the artificial ES or TS medium.
It was almost impossible for her to culture STAP cells for the purpose of conversion from STAP cell to STAP stem cell.
Actually, she continued to struggle with STAP cells culturing without success.
According to the contract, Wakayama laboratory moved to the new laboratory in Yamanasi University in March 2013.
After Wakayama laboratory leaving, Dr Sasai helped Obokata to write the new version of STAP manuscript sending to Nature.
Then, Mis Obokata sent the two new versions of STAP manuscripts to Nature in March 2013.
Nature requested her to send back STAP revised manuscript after correction of several pointed contents.
She struggled to make revised version of STAP manuscript. She did additional experiments according to Dr Sasai and Dr Niwa’s help.
Unfortunately, she was not able to contact Dr Wakayama who actually conducted STAP stem cell experiments.
Katsura official investigation committee did not reveal these process of STAP stem cell experiments.
Finally, Nature accepted STAP manuscript in December 2013.
なんせ
2018/4/6(金) 午後 11:58 学とみ子
秘密裡に直します
と(oTakeさん曰く)よくわからない宣言をしていますし、個人のブログなんで突然変更されても文句なんかいいませんよ。
鶏ももをフライパンで皮目を焼き、焼き色がついたらひっくり返して日本酒を注いで7分、蓋をして弱火で蒸し焼きにします。みじん切り獅子唐をサラダ油で炒め、長ネギみじん切り+豆板醤+日本酒+砂糖+酢+醤油を加えてさらに炒めたソースをかけていただいている最中です。このソース、オリジナルは土井善晴さんのとんかつにかけるソースなんですけど鶏肉でも美味しいです。トンカツではなく塩胡椒しただけの鶏もも肉を蒸し焼きしたものにかける方がいいと思いましたよ。トンカツで試していませんけどね。写真撮りそこねた。
閑話休題
plus99% さんのコメントを取り入れたんでしょうかね、かなり改変されています。
ちょうどいいサンプルなんで、興味ある方は diff を使ってみたらどうでしょ。

こんな結果になるでしょう。
plus99% さんの意見に従い、この記事をアップした理由を最初に加筆したようです。しかし、それに続いて「I apologize the story written below is just my understanding or impression after reading. 」だって。だれもまだ非難していないのに、何故最初から謝るんでしょうね。自分の主張は非難されるものだという認識があるんですかね。不思議な方です。
当方が指摘したスペリングミスはまだ直っていませんね。「depressionになったから起草した」が「depressionになってPTSDになったから起草した」に変わっていますが、大した変化ではないです。そんなことは本人はもとより誰も(学を除く)言っていません。
先にも述べましたが、意味不明にきまっているので、最後まで読む気はないわけです。
日本語でも英語でも同じ方の書く文章は…
あの女医の方が、誰宛てなのかわからないのですがSTAP・筆頭著者についての英文記事:
The most important point in her book is that she did not participate making STAP stem cells. をアップしました。
日本語の場合の記事は、そのタイトルと本文の内容が一致しない、パラグラフ毎の連続性がない、パラグラフ内の記述に論理がない・説明になってないという特徴があったのですが、英文になっても同じですね。
拙ブログ管理人の英語能力はお粗末ですので、人様の英文を云々する資格はないのですが、そしてご本人が訪れることのないこのブログで取り上げてもしょうがないのですが、m=jがplus99%さんに完全にノックアウトされて[追記参照]、「拙ブログ管理人はスピン屋か?」についての話題がなくなり、暇になったもんで。
STAP story had many mysterious events, finally she was accused to be the most suspicious person who contaminated ES cell. Offical committee did not comfirm her guilty of ES contamination, but committee’s conclusion harmed her seriously.
As the result she suffered depression. Therefore she decided to publish her book describing about her experience in Riken after 2 years of the event.
「Offical」はOfficial で「comfirm 」はconfirmでしょうけど、ミススペリングは無視して「桂委員会は筆頭著者を有罪と断定しなかったが、その委員会の結論は筆頭著者を痛く傷つけた」ということなんでしょうね。これではなんだかわかりません。「委員会の結論では筆頭著者を有罪と断定しなかったのにも関わらず、xxということなので彼女は傷ついた」のような説明がないと、「有罪ではない=無罪なのになんで傷つくの?」ということになります。つまり日本語の文書でも同じようなことが多々あるので、この女医のブログは難解なんですね。これを「こういう意味?」と正しても返事がないので体内時計さんなんかいらついているでしょうね。
次のパラグラフでは「筆頭著者が鬱(depression)になったから手記を書くことにした」とあります。そうでしょうか?そのような理由がご本人の手で、手記あるいはその後の日記に書いてあるのでしょうか?あるいは第三者のこのような評価があるのでしょうか?
精神科医ではないのでわからないのですが、鬱になったら普通は新しいことを始める気力がなくなるのでは?そもそも手記を書く動機は、手記の「はじめ」によると「(筆頭著者の思う)真実を書く」にあるとしていますね。ネガティブな発想ではなくマスコミ等にかかれている「嘘」を駆除すべく「真実」を明らかにするというポジティブな動機ですね。妄想はもう止めましょうね。
と頭からツッコミどころ満載で、後は暇なのに読む気も起こりませんな。
日本語の記事のときと同じなんですが、この記事で何を言いたいのでしょうか?手記の書評を英語で書いたのでしょうかね。それにしては、手記にある記述とこれに対するこの方の評価と区別した記述があるべきなのに、そうではないようなので書評ではないんでしょうね [ 追記3 ]。
[ 追記2 ] 2018.4.8 morning
2018/4/7(土) 午後 7:50 [ gen**ron ]
とても有意義な試みと思います。
できれば日本語版も併記していただくとありがたいです。
2018/4/7(土) 午後 11:46 学とみ子
> gen**ronさん
グーグル翻訳に英文をいれますと、そこそこの日本語がでます。意味はだいたいわかります。
gen**ronも擁護が何かすると必ずはじめに肯定的なコメントを発するのね。提灯持ちなんだ。
グーグル翻訳に頼るまでもないだろ。日本語・英語の問題じゃないんだよ。日本語になっても意味不明だろ。
ミススペリングぐらいmjもんたでも指摘できるだろ。そしてこのブログ見ているんだから教えてあげろよ。MisじゃなくてMissだろ。そりゃ失敗だらけの筆頭著者だけどさ。Dr ではなく Dr. だろ。MSWord にコピペしてみろよ、デフォルトでスペルチェックしてくれて赤線が付くだろ。
[ 追記1 ] 2018.4.7 noon
朝にはアップされてないなかった=学が承認していなかったのですが、昼にアクセスしたら昨日の夜にm&jが投稿していたのがわかりました。学が英文をアップしたのが2018/4/6(金) 午後 11:35でj、mが投稿したのが同日午後 8:53〜午後 11:16です。学は自分の記事をアップするのはいいけどブログを管理できないからこういうことになるんですね。mは同じ擁護なので学に承認されるはずと思っているから、アップされないのはなんかの間違えと思い、結果、二重投稿になっちゃっていますな。全く同じ文書なんだから一方だけを承認すればいいのにね。内容を見ることなしに承認・非承認を判定しているんでしょうね。何やっているのかわかりませんな。
m&jのコメントは、一部と言うか大部を省略していますが
2018/4/6(金) 午後 8:53 [ j ]
> plus99%さん
どれだけ屁理屈が好きなんだろう(笑)
2018/4/6(金) 午後 9:00 [ j ]
> plus99%さん
もしかしたら、あんたのような、屁理屈で武装した人間の事を「スピン屋]と呼ぶのかもな(笑)
2018/4/6(金) 午後 11:16 [ m ]
> plus99%さん
あなたのような屁理屈コメントは、アンチには多いので麻痺しているようですね。
屁理屈主義はほどほどにすべきだ。
2018/4/6(金) 午後 11:24 [ m ]
(上に同じ、二重投稿)
(さらに)追加
2018/4/9(月) 午前 9:31 [ plus99% ]
さあ、ため息氏がネットのクズだと思う理由を述べてくださいな。
2018/4/9(月) 午後 2:27 [ j ]
mさん
屁理屈大王が下らんこと書いてるようだが無視したほうがよい。
今までのコメントやため息のブログを見れば普通の人には理解できることだ。
ほんとアホ臭いわ(笑)
m&jは”擁護が決めつけたアンチ”の方の意見は理解できないとすべて屁理屈にします。ハンドルネームを変えたって”屁理屈”のオンパレードだったら同一人物の発言だというのがバレバレなので意味ないのにね。というわけでplus99%さんの発言が理解できなかった・答えられなかったのです。したがって上記の完全にKnockoutされた、つまり”mjもんた*”は拙ブログ管理人がスピン屋であるという証拠を提示できなかった、という結論は変わらないのです。あたりまえですけどね。mjもんたの完敗ですね。でもいいのか? 午後 2時は勤務時間だぜ。スマホ使って遊んでいいのかよ?
*:5Chanではmのことを mjもんた というようです。なにかリズム感があって軽快ですね。
[ 追記3 ]
2018/4/8(日) 午前 2:53 [ plus99% ]
a世の人がそうだと思っている事柄、b本に書かれている内容、c事実として判明したこと の3つのディメンションの違いが明確なほうが良いです
とplus99%さんが拙ブログと同じ趣旨ー書いてある事、学や他の方の意見、事実と認定された事ーを区別できるように書けとのコメントをしています。これに対し学は;
2018/4/8(日) 午前 7:24 学とみ子
他人のやることは、自分自身のやりたいこととは違ってしまいます。
だから、ご自身で英文作文を試みるしかないですね。
つまり、自分で英文にしろ という答えです。plus99%さんの発言を全く理解できないのですね。
だから学と議論はできないのです。
