Old Fashioned Baked Cheese Cake

oTakeさんのリクエストもあり、醜いのはあっちに置いておいて、正月に来客があるのでケーキを焼きました。
16 cmの紙型の底に、味のついていないクラッカー(ルヴァン クラシカルを15枚使いました)をポリ袋に入れて叩いて粉々にし、溶かしたバーター30 gを混ぜて、紙型の底に敷きます。ラップを使い、手につかぬよう手で底に均等に押し付けます。

クリームチーズ 200 g、サワークリーム 100 g、生クリーム 150 ml、グラニュー糖 60 g、卵2ケ、薄力粉 大さじ3、レモン汁 少々、レモンの皮をおろしたもの 少々、バニラエッセンス 少々 をフードプロセッサに全部入れて撹拌し均一にします。

紙型に流し込んで、
天板に水を張ったオーブンで180℃45分焼いておしまい。30分くらいたったらてっぺんが焦げちゃうのでアルミ箔をかぶせます。


室温に放置し、冷めたら冷蔵庫で冷やします。
カットはお客が来たときなので、写真はまだありません。
実は、どうやら昨年同様大勢が来るようなので2つ焼きました。
Old-Fashioned New York-Style Cheesecakeとほぼ同じですな。

どちらにしても、ただ醜い。

前記事のコメント欄が100件に近づいたこともあり、新規の記事としてplus99%さんの言葉をタイトルに使わせてもらいました。学とみ子(ブログ)の形容にぴったんこだからです。
学とみ子ブログは、ブログ主が記事に次々とコメントを加筆するというスタイルなので、追加がいつなされたのか引用できません。ですから引用元は記事にするしかありません。「他人の気持ちがわからない人」という記事の現時点では最後の部分にある体内時計さんへのコメントは醜いものですな。
これまで体内時計さんからの質問に答えられないのを、質問者の態度・信条が悪いことにしています。学とみ子が科学的な質問、事実関係の質問に一切答えられないのは、体内時計さんの指摘がことごとく学とみ子の妄想にバッティングするからです。高慢ちきの女性蔑視の論理も科学のリテラシーもない学とみ子は、論理的な反論がしたくてもできないわけです。
老醜をさらしているという現実の認識ができないのだから、擁護の方々はコメント欄を利用するだけというのではなく、学とみ子に意見をしてあげればいいのにと思うわけですな。

学婆さんは一体全体、何が言いたいのかねえ?

yap*ari*w*katt*na*さんのコメントをタイトルにしました。
yap*ari*w*katt*na*さんに限らず、当方も、Plus99%さんも、学とみ子が何を言いたいのか分からないと言っています。
ため息さんは、…がおかしいです。」では何やら数字を持ち出して細胞株の近縁関係を議論したいようなのですが、「何と何のどの部分を比較すると〜だから〜であると推定できる」との記述がありません。したがって、これらの比較の結果、桂調査委員会報告書やBCA論文とは矛盾があると主張したいのかと思い、皆さんが、〜と言いたいのだろうか、でもそのような根拠はないとか学とみ子の主張を、拙い記事から推測してコメントしているわけですね。
セイちゃん(2019/12/18)

私が思うに、学さんの考えているところは、桂調査報告書は「STAP細胞はES細胞の混入である」と言いますから、「STAP幹細胞、FI幹細胞よりもES細胞の方が先に作られている」ことになります。これがFES1及び129/GFP ESの方がSTAP幹細胞FLS3より後から作られたものだとすると根拠が無くなりますので、その可能性があるということを主張したいのだと思います。

などと学とみ子の主張を推測するところを見ると、擁護の方ですら学とみ子の主張は理解されていないようですね。理解できる記事ではないので当然ですけどね。
ちなみにセイちゃんの『「STAP細胞はES細胞の混入である」だから「STAP幹細胞、FI幹細胞よりもES細胞の方が先に作られている」』は論理が逆で『ES細胞の方が先に作成されているからSTAP幹細胞はES細胞由来』が正しい論理です。いつ作成されたかは、桂調査委委員会の報告書にある樹立日について筆頭著者を含め関係者の誰も異議を唱えていないことから(不明なサンプルについては関係者に聞いているので、他のサンプルについては同意が得られたのでしょう)正しいとされます。セイちゃんの推測する学とみ子の主張:『FES1等はSTAP幹細胞より後に作成された』はホントに学とみ子の主張なのかどうか、学とみ子から返事はないですね。
さて、学とみ子はSNPsを比較検討して何が言いたいのでしょうか?結論は、根拠を添え、筋道の通った、大きな染色体の欠失等をも考慮した考察の結果にして欲しいですね。妄想の上に妄想を築くのだけはご遠慮下さい。
きっと、自分自身でもわかってないから無理だと思います。
TCRについての議論の時は、学とみ子はアレルギー専門医であり免疫については十分な知識を持っており、当方等素人には教えを授ける立場であるので、当方等からの異議は受け付けないというスタンスでした。専門家である学とみ子はTCR再構成のあるT細胞は初期化されてもキメラに寄与できないという説を打ち上げ、西川氏を始めとする関係者のTCR再構成を利用した分化した細胞が初期化されるという証明方法は誤りであるとしたわけです。
今度のSNPsについても同様で、細胞生物学の知識を十分持っている学とみ子が当方等素人に何やら言われる筋合いはないと思っているんでしょうね。

ヘッドライトで無影灯を作る

無影灯の続きです。
外科手術用の無影灯がハロゲンランプでできていて、このハロゲンランプが暗くなってきて寿命が尽きてきた。もはやハロゲンランプが製造されていないようなので、自動車のヘッドライトで置換することにした。ヘッドライトにもハロゲンかがあるがLEDの方が安いし耐久性もあるだろうからということでAmazonで購入してみた。
【2020最新モデル登場】LIMEY H4 led ヘッドライト Hi/Lo H4U 旧車対応 超コンパクトで明るい 高放熱性能ファン Lumileds社製 CSPチップ搭載 12000LM(6000LM*2) 車検対応 6000K DC12V車対応(ハイブリッド車・EV車対応) ホワイト 日本語取説保証書付 2個入 – G7H4

オリジナルの無影灯とは

である。この頭の部分のガラスを外すと

のように、見にくいけれど半球の反射板の中にハロゲンランプがある。この半球状の反射板ごと取り除く。
ヘッドライトを半球状の反射板に収めたいのだ。オリジナルの反射板は加工しにくい。ステンレスの料理に使うボールがちょうどいい。艶消しではないのをAmazonで探した。13 cmがちょうどいい。
こいつの底の真ん中にLEDを取り付けるための直径20 mmの穴を開け、

ヘッドライトのLEDには取り付け金具が付属しているのでこれを利用する。

LED取り付け金具に穴を開けてネジで固定した。

横から見ると

である。
無影灯の台座をひっくり返すと、電源スイッチ、ヒューズ、トランス(ハロゲンランプは 15 V で駆動)がある。トランスは取り除き、12Vのスイッチング電源
CURE(キュア) 安定化電源 AC DC コンバーター 12V 5A 60W スイッチング電源 直流電源変換器 過負荷電圧遮断 日本語説明書付 安全保護回路 自動リセット可能 電源装置

を突っ込んだ。斜めだけどトランスの収容部分に収まった。

頭部の光源の部分の配線である

ハイビームとロービームのLEDがそれぞれ一対あるが、両方を点灯することはできない。両方に通電するとハイビームが優先されて点灯しロービームは点灯しない。小さな光を遮る出っ張りのある方がロービームのLEDである。ハイビームの方を使うことにする。
ヘッドライトの配線はオスコネクタになっているからレセプタクルが必要で

uxcell バルブソケット H4ランプソケット コネクタプラグ セラミックヘッドライト ブラック 2本入り を購入した。黒がハイビーム、白がロービーム、緑・青がグラウンド(0 V)である。
反射板であるボールを、既存のねじ穴が使えるようにL字金具を作って固定できるようにして収めた。

これに元々のガラス板のついた蓋を取り付けておしまい。
点灯させると

ガラスなしの直接の照射は、

ガラスを挟むと

とボケたようになる。色が違うのはガラスを挟んだからとカメラの自動設定のせいでしょ。
ガラスは、透明ではないが曇りガラスではなく、何やら不規則に凸凹しているものだ。発光部が2箇所あるから発光部が水平に並ぶようにLEDを回転して設置したから上下方向に光がない。ガラス板が満遍なく光を散乱させるわけではないからこのような照射になる。
本来なら電源部の設計とかを考えるのだが、ヘッドライトはハイ・ローどちらかのビームしか点灯できす、スペックだと20 Wなので12 V 電源は3 Aもあればいいはずだ。スイッチング電源は高いのでトランスー整流ダイオードーケミコンなんてことを考えるべきなのだろうけど、最近は中国製のスイッチング電源が安いからこれでいいでしょ。調整するところはなく配線ミスがなければ出来上がり。
このLEDヘッドライトの電圧ー電流関係を調べたら

となり、12 Vの時20 W、最大になる。
ハロゲンランプ用のトランスの2次は15 Vなのでこれを整流すると21 Vになって、LEDのスペックがよく分からないけど、ちと高すぎるでしょ。
交流のノイズ対策は、100 V 電源をアース付きの3Pのにして、金属部分を電源のアースに落とせばおしまい。実際には台座の部分とランプの収まるヘッドの部分の金属が塗料があって接触していないようなので、ランプへの配線がシールドにしてあったので、このシールドをヘッドの部分の金属にも配線しておしまい。50 Hzのノイズが混入することはない。

絡むのならもうすこし根拠を….

セイちゃんが絡んできました。プレスリリースに始まり、英文の解釈等で当方等の意見には対抗する根拠を示すことができず、しばらくおとなしかったのですが、再来です。
前の記事のコメント件数が100件に近づいたので、これを機に新たな記事を立ち上げました。
セイちゃんが2019/11/04に学とみ子ブログで久々にコメントしてきました。
これに対して当方が答えました。
さらに当方がコメント、もうひとつのコメントをしました。
これらのコメントを読んだセイちゃんがさらに2019/12/13にコメントしましたのでこれに対する返事です
セイちゃん曰く:「推理はいづれも矛盾があって、答えはペケ。」
どういう矛盾があってぺけなんでしょ。根拠を示して否定してちょうだい。根拠がないのはセイちゃんのいつもの行動ですよ。高校の英語の先生に聞いてみた?
セイちゃん曰く:「正解は、論文どうりSTAP細胞もSTAP幹細胞もできているということ。」
はい。STAP幹細胞は論文通りできていないというのが桂報告書、BCA論文の結論です。どのようにしてES細胞が混入されたかは別にして、学とみ子も認めているところです。
STAP幹細胞ができたという根拠を示してください。論文は撤回されていますから、なんの根拠にもなりませんよ。
STAP幹細胞ができたという根拠がないからセイちゃんの考えは否定されます。したがってこの件はおしまい。
セイちゃん曰く:「突然、mさん件はって何?」
なにとぼけているの?著作は明示しない限り自由に転載していいというのがセイちゃんの理屈でしょ?
それを当方が否定したんでしょ。その反論がないよ。無断転載禁止等の表示がなくとも無断転載は著作権侵害なのですよ。ネットで調べてごらん。いくらでも解説があるよ。mjもんたになぜ謝罪する必要があるの。人様の写真・図を無断転載しているのがmjもんたなんだよ。それを指摘したのに謝るのかよ。したがって、この件もセイちゃんの主張は退けられたのでおしまい。
当方のサーバが不調、当方がWiFiにアクセスできない環境にいた等が、当方が不利な状況にいるときというのなら具体的に、どういう議論のとき当方が答えにつまったのかを示して頂戴。当方がセイちゃんとの議論で不利になったことはありませんな。セイちゃんのほうがプレスリリースに始まって、説得できる根拠を示すことができなかったというのがこれまでの経過でしょ。高校の英語の先生に英文解釈を聞いてみた?
セレクションについて:改行の有無に関係なく、リプログラムではなく幹細胞をセレクトしたのがSTAP細胞としか読み取れませんな。学とみ子のこの表現をセレクションと解釈した方がほとんどです。以前から英文に限らず、文の脈略を読めないのはセイちゃんでした。(誘導)などを著者の学とみ子に断ることなく挿入するのは無理筋ですな。
セイちゃん曰く:「2012年では実験は終わっているものもあるし、その程度の培養期ではSNPsは変わらないだろうし、マウスの系統に合わせてEA細胞を混入させることは人間業ではできないことだから、これが機械的に幹細胞培地において行われる事だとすると、若山さんの出番となり、その必殺技が光るということ。」
意味不明。2005年にFES1が樹立され凍結されました。その後2012年にSTAP幹細胞等の作成に使われました。この7年の間、いつから解凍され継代培養されたのかわかりませんが、SNPsの変化が生じるに十分な時間があったのではないでしょうかね。
というわけで、相変わらず、思い込みでの主張ですな。学とみ子におもねることなく根拠をともなった主張をするよう頑張ってください。

学とみ子のレベル

ため息グループのレベル」 と光栄なことに当方の名前がタイトルにある記事を書いていただいたので返礼です。
例によって意味不明文の連続で読むのに苦労するわけです、幾つかをピックアップして質問・批判してみましょう。
いきなりの文が

まず、ブログ主の科学はレベルは、STAP細胞を論じるに足らない。

です。ブログ主とは誰かと言うと、タイトルからいうと当方のことのようですが、実は自ら(学とみ子)のことだと思えますね。何せ、ベン図を理解できない、論理の基本の逆ー裏ー待遇が分かってない、SD(標準偏差)は n(標本の大きさ)が大きくなると大きくなるなど、細胞生物学の前の高校理科レベルがクリアできていないからね。

FES2類似のSTAP幹細胞の話をしていない。

FES2類似のSTAP幹細胞などないから誰も問題にしていないのだが、何を言いたいのだろうか。

桂報告書、BCA論文、相澤論文、丹羽論文の内容は、ひとくせもふたくせもある。わかる人だけ、わかって!事情がある。著者らは言っている。「ほんとの事は話せないんだ!」と。

私小説じゃあるまいし、科学的論文、報告書に本当の事が書いてなくてどうする?バッカじゃないの。

英語力が無い場合でも、めげずに、議論に参加することはできる、
そうした不利な人は、他の素人の言うことをバカにしないで、よく聞き理解すること、なんども、なんども理解に向けた努力をするとよい。

だからhoweverで繋がる文章の解釈方法を教えてあげたのに、理解できなかったのは誰でしょね?

グーグル訳にいつも頼っている人は、他の人もグーグル訳を使っていると思ってしまう。

これって、多分、plus99%さんのコメントに対してだと思われる。学とみ子は日頃Google翻訳を使っているからだ。Google翻訳を使って何の問題はないのだが、そのままの日本語の結果だと意味が分からない事が多々ある。だから参考にして日本語として意味が通るようにすべきなのだ。学とみ子の頭の中が、この「頭の中がグーグル訳の状態」なのではないだろうか。日本語を直接書いても意味不明だからGoogle翻訳が加わったら悲惨になる。

他人の言うことは、参考にせず、とにかく、自分で考えること。

他人の意見を理解しない・できない・参考にしない・できないだから批判されているのだろうが。

先に行ってる学とみ子の後塵を浴びてため息さんは怒る💢

学とみ子の記事・コメントのどこが先を言っているのだ?妄想に走っているだけだろうが。だから批判されているのだろうが。

ため息さんのずるさは、教科書的な話を書いて、学とみ子がそこすら理解してないとの印象操作を行うこと。

印象操作ではない。事実だ。だからこれまで学とみ子は根拠を持って反論した事がない。

元々、STAP細胞科学は難しいので、一般人は、皆、不十分な知識しかない。
結果、デタラメ自説がまかり通る。お互い、基礎になる共通認識が無い。

デタラメ自説は学とみ子でしょうが。FES1マウスコロニーなんてのをでっち上げているのは誰でしょね?

今、話題になっていることは、なぜ、調査チームは、FES1がSTAP幹細胞と同一と判断をしたかの根拠ですよ。FES1と2のSNPを比較したって書いてあるじゃあないですか?なぜ、体内時計さんは、アノ姐さんのように、疑問を呈さないのですか?ため息の無知をさらしちゃ、いけないからですか?

STAP幹細胞の一部がFES1細胞株由来と判断をしたかの根拠は桂調査委員会報告書にもBCA論文にも書いてあるではないか。FES1とFES2のSNPを比較しなくたって、FES1由来と推定される根拠があったわけでしょうが。意味不明ですな。

彼らは、調査には、FES2が必要との理屈がおもいつかないのだろう。

思いつかないので、根拠と共に述べてくださいな。共通の基盤が必要なんでしょ?
体内時計さんの発言「しかし、ntESG1,ntESG2は母親が岡部マウスだったため、候補から外れた。調査委員会はFES1,FES2のゲノムの塩基配列を全て読み、SNPを比較し、FLS,CTSと照らし合わせた結果、FES1が一致した、ということではないのですか?何かおかしいですか?」
の答えが

細胞間には、膨大なSNPがあるのです。近似状態の細胞同士の場合、一方が他方から作られたかどうかをみる判断材料は、塩基の突然変異の部位をみつけ、それが細胞間で一致しているか?です。
欠失や重複などの構造異常のみならず、一方が他方から作られたかどうかをみる最後の決め手として、特定部位(突然変異の起きた部位)の塩基が共通しているか?が判断材料です。

だそうで、以前にも指摘しましたが、質問しても、質問の意味がわからず答えられず、自分の考えを繰り替えし頓珍漢に述べるという学とみ子のコミュニケーション能力の欠如をよく示した例ですね。

ため息さんは、ご自身でも言ってます。ため息さんは、臭いものが大好きで、そこに出掛けていくって。

臭いものが大好きなどと言っておりません。失礼なことを言うな。嘘を書くな! 冗談も通じないのですかね。臭いものとは何かは、いくらなんでも分かっているでしょうね。臭い物があると、ついつい何回も臭い事の確認を行うという行動をしてしまう経験は誰にでもあると思うのですが、学とみ子にはないのですかね。軒下管理人さんと意見が一致しているところなんですけどね。

ため息自身が正しいと虚勢をはる。
それが、大方の評価です。

当方は権威者でもなく権力もない一介の研究者ですが、そして歯に衣を着せない発言をする友人も多く持っていますが、これまで当方を学とみ子のように評価したと言うことは、裏からでも聞いておりません。同意するのはせいぜいセイちゃんかmjもんたくらいでしょうかね。大方とは誰のことでしょうかね。
一方、学とみ子の発言を妄想だらけと評価する方は何人もいるのは学とみ子でも認識できているでしょ?

しょうもないことに反応してもしょうがないけど

ちと事情があってネットから疎遠だったもので(別に収監されたわけではないですよ)、その間の学とみ子の言い分それぞれに経時的に対応していない文章になりますがご容赦を。
Octの微妙な変化を喜ぶ研究者たちと気持ちを共有したいなら、あなたは、生物学を少しでも知識を持ち合わせる人であることが必要でしょうね。 2019/12/05 」」(魚拓)( 」が文末にあるには原文のまま)
学とみ子曰く:「近交系マウスの2%の差異の影響は、配偶子形成後の多様性に無視できないのだよ、ため息さん。」
だれも近交系が十分成立したかどうかの議論はしていない。なぜ上から目線で威張っているの?何としても当方より上の立場になりたいのね。もう諦めたら?もはや無理なんだよ。
近交系に混入があってもはや近交系ではなくなり遺伝背景が均一でない、これでFES1とFES2のSNPsの違いを説明できると言っているんでしょ。
学とみ子曰く

FES1 FES2の作製時、親マウスがどのような状態であったかはわからない。
但し、同じ受精卵由来でないことはわかるが、両者のSNPが離れている原因が謎になっている。
それをワトソンさんも問題としていた。ポスドクさんは、この問題には直接には答えていない。

在米ポスドクさんはきちんと説明している。学とみ子が理解できないだけ。ワトソンさんは誤解しているだけ、学とみ子は理解していなかっただけ。
FES1、FES2問題て。改めて聞くけどなぁに?正しい日本語で説明してごらん。
FES1に一致した幹細胞があるがFES2に一致したSTAP幹細胞はない。FES1とFES2は同一日時に同じ親(コロニー)から作成されたが、親の遺伝的背景がヘテロだったので、FES1 FES2のSNPsには一致しないところがある。
これで問題おしまいだと思うのですけどね。
FES1とFES2の両方あるいはどちらかが培養が続けられ、異なったSNPsがそれぞれ蓄積していったとしてもFES2はSTAP幹細胞に使われなかったようなので関係ないでしょ。この時間を問題にすると何か新しいことがわかるの?FES1とFES2の違いに何の異議があるの?
②「交雑した親マウスからの影響を取り除いても、説明できない塩基変化が、FES1と2の間にあるという話」てなぁに?
の答えがないよ。どちらか、あるいは両方が、凍結ではなく、培養が続けられたので、両者の間の変化が拡大したでもいいけど、それがどう言う意味があるの?
楽とみ子曰く:「この意味がどのような重みをもつか、生物学を少しでも知識を持ち合わせる人であることが必要でしょうね。
が、シュレディンガーの狸さんに意味不明と言われ、婉曲的に表現したものであって、なぜ意味が通じないか理解できないそうですが、
学とみ子は:

この意味がどのような重みをもつか、もし、あなたにわからなければ、今からでも遅くありません。ぜひ、勉強してください。Octの微妙な変化を見出した研究者たちと喜びを共有したいなら、あなたは生物学を少しでも知識を持ち合わせる人であることが必要でしょうね。

と書き改めました。
原文は「知識があれば理解できる」なのか「理解するためには知識が必要」なのか意味がわからんと言われているのですから、普通は不明を恥じ、こちらでしたと言うのが普通なのに、わからないお前らがおかしいと言うわけで、凄まじい精神の持ち主であることがよくわかります。また”婉曲的”な表現だと言いますが、皮肉もパロディも理解できないのだから、そのような意図の文章を書くのは10年早いでしょう。素直に、正確に表現できなかったとは言うことのできない哀れな方何ですな。
すり替え、入れ替えなど、個人的な犯罪的行為をできるだけ考えないで、誰でも納得のいく説明はないものか?
2019/12/05 (魚拓
では;

在米ポスドクさんであるが、ESを使ってSTAP細胞を作製したら、研究不正の悪質性は極めて高いと言っている。
学とみ子も同感だ。
しかし、その悪質性に見合うようなバッシングは、科学界からは起きていない。
だからこそ、小保方氏のESねつ造を信じている人は、少ないのだと思う。
ESねつ造者小保方氏が真実であったら、科学界の小保方バッシングは、相当に厳しいものであろう。つまり、生物を専攻している科学界は、小保方氏のESねつ造など信じていない。
その理由は、小保方氏によるねつ造は、手技的にも極めて難しいからだ。

などと、相変わらずとぼけた記事だ。
科学界でのバッシングはもはや研究を続けることができない状況にあることで、最大のペナルティを受けているのが明らかだ。小保方氏がES細胞を使ったことは証明されなかったけれど、複数のデータを捏造し、他の疑惑に対しても記録・データの公開等を行ったわけで、科学界のほとんどはES細胞の混入に責任があったと思っているはずである(plus99%さんと違って良識がないから言っちゃう)。それが証拠に学とみ子ブログを支持する科学者は誰もいない。
学とみ子曰く:「結局、桂報告書は実験ミスを示唆したが、」
へ、本文が読めず、行間を読むとこうなるのでしょうかね。報告書には「過失というより誰かが故意に混入した疑いを拭えないp30」とはっきり書いてあるんですけどね。
学とみ子曰く:「桂報告書になく、BCAにある記載については、学とみ子は、報告書と書かずに、調査チームという言葉を用いている。」
そんなことは一言も言っていなかった。以前は桂調査委員会委員もこの中に含まれていた。どんどん変化していく。嘘つきめ。
BCA著者が”調査チーム”と言うことなので、BCA論文の「These differential SNP clusters probably arose from chromosomal heterogeneity in the parental mouse colonies when FES1 and FES2 were established.」を学とみ子は「調査チームは、マウスのコロニーが違う」と解釈したわけだが、誤読で、ここは桂調査委員会報告書の両親のコロニーの「遺伝子背景が均一ではない」に対応しているのが読めないのだ。
当方の発言を捉えて「最初からわかっていたとごまかす」と非難するが、当方はあえて触れなかった理由をきちんと書いてあるわけで、それを無視するとは卑怯な方ですな。こう言うのを揚げ足取りと言うのです。

homozygote heterozygote の配偶子

ワトソンさんは、ESの混入でないと、盛んに在米ポスドクさんと議論していたのですね。魚拓)」という記事で。学とみ子は、「親マウスの遺伝的背景は均一ではない」の意味を、体内時計さんが紹介された在米ポスドクさんの説明を無視し、ワトソンさんの誤解を、自分と同じであるからと採用しています。

ワトソンさんの言う通り、FES1とFES2の親マウスは当然同じではないし、そのSNPは異なります。
さらに、SNPの違いの様相から、FES1とFES2の親マウスは同時期のものではないのでは?と、調査チームは、疑っていますね。

もはや、自分と異なる意見を評価でき無くなってしまったわけですね。体内時計さんがおっしゃるように、妄想からなるデタラメを吹聴しています。「当然同じではない」という発言から、妄想やデタラメのその根元は正しい細胞生物学を理解していないことにあるのがわかるわけですね。
近交系で無くなってしまったマウスコロニーのマウスは染色体がヘテロ接合体で構成されている部分が出てきちゃったわけで、このようなheterozygoteのマウスの作る配偶子は均一にならないわけですな。もし近交系のマウスならその配偶子はhomozygoteからできるので均一なので、同じ親、異なった親の子でも遺伝子構成は同じになります。
FES1とFES2はB6と129の近交系から作成されたとされたのですが、近交系に他のマウスが混ざって近交系ではなくなってしまったわけですな。
ですからFES1とFES2のSNPsを調べたら一致していないというのは親が同一であっても近交系でないということで説明できるわけですな。
「SNPの違いの様相から、FES1とFES2の親マウスは同時期のものではないのでは?と、調査チームは、疑っています。」なんていう発言は、少なくとも昔細胞生物学・発生学を勉強したはずの医師とは思えない発言なので恥ずかしいから撤回したらどうでしょ。
同じ親から生まれた兄弟姉妹のSNPsは同一ではないでしょ。お医者さんなんだから理解してよね。恥ずかしいな。
何回言っても理解できない。理解できないから当方の方が混乱しているとか勘違いだとするしかないのですな。
(homozygoteという言葉の使い方これでいいのかちと自信がない)