学とみ子にいわせると皮膚は臓器なんだそうです

あっというまに、コメントが100件を超えてしまったので、新しい記事です。話題といえば、学とみ子の皮膚は臓器であるとのChatGPTの返事を、医師のくせに大事にしていることですね。

学とみ子は何が何でも「テラトーマは、制御されてない細胞増殖だから、皮膚に浸潤したり、異なる臓器と融合したりしてしまう。」という発言を訂正しないのです。

学とみ子にしても皮下に注入した細胞が腹腔までとどいて内臓と融合するというのは無理だと思ったわけです。皮下注入ですから融合するのは皮膚だったらいいだろと、そのために、皮膚は臓器であるとChatGPTに言わせたのですが、あっという間にため息によってChatGPTから訂正解答が出てきたのです。

低レベルのやりとりですが、学とみ子は当方の指摘を正しいと認めていても決して口に出さないのか、間違えているということを認識できないバカなのかのどちらかであることが再認識された「テラトーマは内臓と融合する」事件でしたな。

学とみ子は、追記で「皮膚は臓器の一種」と幾つかのページを引用してまだ反論しています。しかし、学とみ子の発言は
「皮膚に浸潤したり、異なる臓器と融合したり」と「皮膚」と「臓器」を並列して書いていることからみて、この文章を書いたとき、皮膚を内臓と思っていなかったことは明らかです。悪あがきですな。

「いづれにしろ、こうした議論はあまり建設的ではないです。
揚げ足取りの議論ですから、意味がありません。
要は、内臓機能と同様に、皮膚の機能を理解することが大事です。」
だって。
なに、ぼけているんですかね。小保方氏が何故ホストマウスの内臓を切り出してテラトーマと一緒にパラフィンに埋めてスライドを作ったのか、が問題なんですよ。ほんと馬鹿じゃないの?バカですね。


牡丹その2

省略もわからない

またコメントが100件を超えたので、新しい記事を立てないといけない。なんも話題がないから、いつものように学とみ子の発言から頂戴することになるわけです。能がないですな。

学とみ子は当方を「GFP遺伝子を使ってどこに繋ぐか、個々の実験条件の違いも考慮できない、省略もわからない、転写因子そのものも知らなかった」と褒めたたえてくれましたので、ここから記事のタイトルとしました。

学とみ子は
論文にある「Oct-GFP+ cells 」は「Oct-GFP+ 遺伝子を有する細胞」の略だといってます。
論文には書いてありませんが、「内在性のOctが光る」「挿入されたOct遺伝子が光る」「ES本来のOct遺伝が光る」と言っています。意味不明なので、こっちは何の略なの?と聞いても答えてくれません。

はい、そうです。学とみ子の略号の解釈はでたらめ、学とみ子創作の略して作成した文字列は意味不明なのです。是非、これらの文字列の意味、なにが省略されてできた文字列なのかを教えてもらいたいものです。論文にある略号の解釈が異なると議論になりません。意味不明の略号文字列も議論が不可能になる原因です。科学的議論をしたいというのですから、自分だけの解釈とか意味不明造語はなんとかしないと、擁護の連中だって学とみ子を支持したくてもできない状況になるのは明らかです。


牡丹

誰が誰にだまされたのか?

さて、前の記事もあっという間に100件近くのコメントをいただいたので、新規の記事を立ち上げる必要がでてきました。今回も、最近の多くの記事同様、学とみ子の発言から、タイトルを拝借することにしました。

新しい記事のテーマは学とみ子の力を借りないと作れないというブログ管理者の無能をお許しください。

前記事は、学とみ子の力を借りずに、+ を「たす」ける と落ちまで創作したのに少しも受けず、記事の意図を学とみ子は理解できないという残念な結果になりました。学とみ子の力を借りなかったためかもしれません。

そこで今回の記事は、学とみ子曰く:「科学や人間に興味のある人しか、もうSTAP事件に興味を持っていないでしょう。誰が誰にだまされたのか?の追及ですね。」から拝借しました。

学とみ子の従来からの説は、「ES細胞が事故で混入した」です。この説には誰かが誰かを意図して騙したという考えはありません。なのに、このセリフはどうしたことなんでしょ?まさか、ついに騙されたことに気がついたということではないでしょうね。かっぱえびせんがなくなっちゃうの?

小保方晴子氏が共著者を騙したのは明確です。自身がデータの捏造を認めた結果で共著者が論文がを書いちゃったわけですからね。

また、記者会見や私小説で学とみ子を始めとする擁護といわれる連中を騙したのも、騙された擁護以外の方々から見ると明らかです。200回もSTAP細胞を作ったというのは、自身が論文のように再現できなかったのですから、作成したのは”ホンモノのSTAP細胞”ではなかったようです。STAP実験のときはES細胞を使ってないというのも嘘でした。桂調査委員会が報告書を発表した後の著作では、その報告書に書かれている著者に不都合なことは書かない、共著者を伝聞を根拠に誹謗するという代物なわけなのですが、これに擁護は騙されちゃっているわけです。

擁護は桂調査委員会報告書は正当なサンプルを解析していない、あっちを調べていない、印象操作だと言って多くの研究者を含めた方々を騙していると主張します。しかし擁護の最も大切な方がこの報告書の結論に一切反論していないのです。外野がなんと言っても選手自身がストライクアウトを認めたのですから、外野スタンドにいる者は試合終了後屋台でぶつくさ言うしかないのです。擁護は騙されたと思っても、被害は自分の沽券に傷ついただけで、他に被害はもないのですから、擁護を続けるのはもはや自虐趣味でしかないわけです。騙されたとも思っていない能天気は、もはやその主張が認められることはないということが理解できないのに趣味で続けるだけなのです。かっぱえびせんの提供を続けるだけなのです。

擁護のそのほとんどは、自らそのブログを閉じたり、SNSがsuspendedされちゃったり、管理しないから中国からの怪しげな投稿に乗っ取られたりと活動をあきらめているのですが、ごく一部の能天気が、かっぱえびせんを供給してくれているわけです。もう事件から9年も経過したわけで、擁護の願うSTAP細胞の再現はないのにも関わらず、騙されたことを認めたくないがために、諦めることがないわけです。科学者でもない擁護が趣味で、キメラは出来ているけど若山氏がキメラをntES細胞から作ったとか、STAP細胞はあったがキメラはES細胞が事故で混入したからだとなんだかわけのわからないメチャクチャな主張を無駄に繰り返しているわけです。

というわけで誰に誰が騙されたのかは明らかだと思うわけですね。


前記事の蕾が開花した我が家のツツジです。どっかのちまちましたのと違い大輪です。

ちはやふる

前記事のコメントが100件を超えたので、ため息さんは、次なるタイトルも、今回タイトルと同じく 「学とみ子は嘘つきですパートII」かもしれません。というリクエストに答えて次の記事のタイトルを決めたのですが、心変わりして、タイトルを変更しました。申し訳ありません。

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八五郎(以下;八)は娘から学校で「Oct4-GFP+」という言葉が出てきたけどこれはどういう意味かと聞かれたわけです。八五郎はそのような言葉は聞いたことがありません。しかし、知らないといえば親の立場がないので「何?知らない?しょうがねぇーな、教えてやるが、いまちと髪結いに行くところだから帰ってきたらな。」と言って、近所の学識十分と自称している女医(以下;学)先生のところに駆け込みました。

八:「先生、いやね、うちの娘が近頃学校で知恵を付けてきたのはいいんですがね、こっちに質問してくるんですよ。今日も「Oct4-GFP+」て何?と聞いてきたんですが、あっしは、ちっともわからない。先生ならご存知かと、来たんですけど、なんですかねこれ?」

学:「何?「Oct4-GFP+」を知らないというのね。困ったね、説明はちと長くなりますがいいかな?」

学:「Oct とはね、ギリシャ語で8を意味するのね。ほら先日、八もオクトーバーフェスというのに行ってビールをしこたま飲んだでしょ。そのオクトなのよ。オクトーバーは10月の意味なのよ。」

八:「でも10月ですから8じゃないではないですか?」

学:「いやね、ローマ人が1年の最初を現在の3月から初めていたのね。あるとき、かのシーザーがこれを1月から始めるとして、自分の名前と当時、名君で有名だった皇帝の名前の月を6月と9月の間に入れたのね。だから8が10に2月ずれたのよ。」

八:「ふーん、ではそのあとの 4 はどんな意味なんですか?」

学:「8 と聞いてい思い出すのは何?お前の名前も八から始まるが、お前はそんなに有名じゃないからね。8本といえばなによ?」

八:「タコ ですな イカが10本 タコは8本ですからね。」

学:「そうだわね、つまりこのOctは8 すなわち タコ なのよ。タコが4匹集まってするのは何かね?」

八:「そりゃ、4人集まればすることは麻雀ですよね。」

学:「そう、そのとおり4匹のタコが麻雀をしていたことなのよ。」

八:「へぇ、ではそのあとの G はなんですかね?」

学:「八さんね。麻雀はどこでするの?」

八:「そりゃ雀荘ですね。」

学:「雀荘はどこにあるの?」

八:「そりゃ繁華街ですね。」

学:「江戸一番の繁華街とは何処よ?」

八:「そりゃ、吉原ですな。」

学:「そ、その吉原に、高尾太夫と1,2を争う御岳太夫という花魁(おいらん)がいてね、これが無性の麻雀好きだったのよ。その御岳太夫がね、その麻雀をする4匹のタコの話を聞いて、同じ卓を囲むようになったのね。それだけでは問題ないんだけれど、4+1 では一人余るということで、ほかのお客とも混ざって遊ぶことが多くなったのよ。」

八:「へぇ〜、タコと麻雀ね。いちど見てみたいですな。」

学:「ただ遊ぶうちは良かったんだけど、魔が差して、このタコといっしょにイカサマをするようになったのね。そのうち、そのイカサマがバレて、タコはたこ焼きに、花魁の御岳太夫は吉原追放ということになったのよ。」

八:「そりゃ、まずいですな。お客を騙すとは、花魁の名が許さないことですね。追放は当然ですね。」

学:「この花魁の名前 御岳 の 御 は ご とも読むでしょ。で追放になった御岳太夫を G と陰口で呼ぶようになったのね。その G なのよ。」

八:「へぇ〜、なるほどね。で、その後の F は?」

学:「追放された御岳太夫は、ケーキ屋でアルバイとすることになったのよ。そのケーキ屋の一番の売れ筋はフルーツいっぱいのケーキだったのね。だからフルーツの F が付いたわけなのね。」

八:「はあ?では次の P はなんですかね?」

学:「そのフルーツケーキがよく売れる様になった理由はね、このケーキを太陽光線の下にしばらく置くと、ポン といって破裂する仕組みを付けたからなのね。すべてのフルーツケーキではなく、少しだけだったので、このポンという破裂が幸運をもたらすという評判になって、大量に売れるようになったわけね。その ポンからでてきた P なのよ。」

八:「へ、なるほどね。では最後の + はなんですかね?」

学:「その当たりケーキには + を、はずれには ー を付けるということになったのよ。勿論ケーキ屋のショーケースには+/ー は付いていないのよ。買って試すとわかるわけね。」

八:「ふーん、」なるほどね。ということは「Oct4-GFP」はケーキのことで、それに当たり外れがあって 当たりが + と娘に教えればいいのですか?」

学:「そそ。でもね、八のよく行く髪結い「ため息」でこの話をしちゃだめよ。あそこの客どもはね、私のいうことをすぐ否定するからね。私の言う説明のほうが正しいのにね。だからだめよ。娘にだけ「タコに由来するフルーツケーキでポンと破裂するのが + 」と教えなさいね。髪結い「ため息」の客どもの言うことをホントに信じちゃだめよ。あそこの客は私とちがって教養もない無知ばかりなんだからね。私の言うことが正しいと何回言っても、店主を始め客どもは無知のくせに逆に私を馬鹿にするだけなんだからね。」

八:「へい、承知しました。+ は「当たりが仕込まれているのでこれが出たの意味」ですか、なるほどね。おかげて「たす」かりました。
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で、学とみ子は「論文で、Oct4-GFP+cellsというのは、挿入した人工遺伝子を持っている細胞という意味です。」は誤りであることは、理解できたの? + は 出た =発現している の意味なのね。わかった?


我が家のつつじ。まだつぼみです