2026WC 決勝トーナメント1回戦で 今日7月4日におこなわれている(この記事を書いている現在)、アルゼンチンvsカーボベルデCabo Verdeが延長前半を終わって2対2。この試合が一番おもしろいのでは。
前回優勝のメッシをようするアルゼンチンと聞いたこともない人口 483,628人の国との戦いだぜ。
無念、カーボベルデが負けた。3対2というゲームが一番おもしろい。
2026WC 決勝トーナメント1回戦で 今日7月4日におこなわれている(この記事を書いている現在)、アルゼンチンvsカーボベルデCabo Verdeが延長前半を終わって2対2。この試合が一番おもしろいのでは。
前回優勝のメッシをようするアルゼンチンと聞いたこともない人口 483,628人の国との戦いだぜ。
無念、カーボベルデが負けた。3対2というゲームが一番おもしろい。
Mac での話です。Chrome でも Firefox でも新しいタブを開くと、それぞれのブラウザのトップページになります。独自のトップページ(サーバになくても自分のパソコンにあるページでもいい)を作っているから、これを嫌って、自分のトップページを開くようにしたい。自分がよくアクセスするページがリストしてあるページを作るのは簡単だからね。これを可能にする拡張機能がある。
Windows でもあるでしょ。この記事のタイトルで検索すればすぐ見つかるでしょ。試してないからしーらない。
Charome
New Tab Redirect からインストールして、拡張機能から

New Tab Redirect オプション で目的のURLを入力する。

保存する。最初の動作のとき確認プロンプトがでてくる。
Firefox
New Tab Overrideからインストールして、拡張機能から

New Tab Override 設定 で URL の欄に目的のURLを入力する。

保存ボタンはないからそのまま閉じる。最初の動作のとき確認プロンプトがでてくる。
2026 World Cup アルゼンチンVSアルジェリア
お散歩メッシなんだけど、メッシがボールを受けると、何故か守備陣に穴があってボールを蹴ることができる、キーパーが跳ね返したボールがメッシの前に転がってくる のだろ?
普通のフォワードがボールを持ってゴール前にくると、相手の守備がいて空きがないのにメッシの場合は空いているんだよね。
んで、ハットトリックだ。
浅野拓磨もめっちゃ歩いてると同じことを言っている。
一方のロナウドはも同じく、歩いているけど、得点にからめなかった。
なにやら「レガシーパッチ」「レガシーパッチ」というのがあって5回WCに出場した選手にユニフォームにつけるパッチがあって、メッシ、ロナウド、メキシコ代表GKオチョア、ドイツ代表GKノイアー、クロアチア代表MFモドリッチに長友が付けているらしい。懐かしい名前ですな。
MLB のデータは公開されていて、色々な集計ができるようになっている。目的の集計がなかなか見つからないのだが、ChatGPTに聞いて、画面のスクショをアップすると、該当ボタンはどこにある、どこをプルダウンすればいいと教えてくれる。
https://baseballsavant.mlb.com/statcast_search?utm_source=chatgpt.com
だ。
そんで大谷翔平のLA Dodgersにきてから今日現在のHR(ホームラン)はどのようなアウトカウントのとき打っているのかを調べた。途中経過は忘れたからChatGPTに聞いてくれ。
そんで、
| 順位 | カウント | HR数 |
| 1 | 0-0 | 22 |
| 2 | 1-0 | 18 |
| 3 | 1-1 | 13 |
| 3 | 2-1 | 13 |
| 3 | 3-2 | 13 |
| 6 | 1-2 | 11 |
| 7 | 2-2 | 10 |
| 8 | 2-0 | 7 |
| 9 | 0-1 | 5 |
| 9 | 0-2 | 5 |
| 9 | 3-1 | 5 |
| 12 | 3-0 | 1 |
という表を作ってくれる。結論は初球打ちが最も多いということで、少なくとも当方のこれまでの印象と一致する。2ストライクになると三振という印象があるが全HRの32%は2ストライクからだから、この印象は誤りだ。
NPB日本野球機構にはこのようなサービスがあるのだろうか?
ChatGPTに聞くとNPBにはない、
1. データの所有権が「バラバラ」である
2. 「データ=売るもの」というビジネス
3. 情報漏洩(対策)への過剰な警戒
という理由だそうで、1point02(Essence of Baseball)が一部無料の有料サイトしかないようだ。
日本のプロ野球はけつの穴が小さいと言われてもしょうがないだろう。
ヒルザキツキミソウ
岩手県宮古の潮汐変化

海上保安庁 海洋情報部 の宮古リアルタイム潮汐データの17時35分頃のデータ。第一波が観測されている。30cm位。
TVでは港の海面を映しているのだが、海面の上昇はこの程度だとわからないので、海上保安庁のページを見にいったわけです。
夜中まで続いている様子

翌日21日朝までこの振動は続いていますね。
学とみ子の日本語がおかしいのはこれまで何回も指摘してきたことです。今回の記事のタイトル「人は「敵」を作ることで結束する 宗教でも政治でも個人ブログでも、起こりうることだ。 対立を煽るという悪手が、人の心に潜んでいる。」もおかしな日本語です。
このタイトルのままだとすると「学とみ子vsため息ブログが対立していて、この対立を煽る誰かがいる」(下記*参照)ということになりますが、この対立の状況に、対立を煽る第三者はいません。学とみ子ブログの支持者:ゼロ、ため息ブログ支持者:多数ということで、どちらも支持せず意見(煽り)を言う方はいません。したがって間違いです。タイトルに「学とみ子vsため息ブログ」であることは示してないのですが、記事本文に「人は「敵」を作ることで結束する。宗教でも政治でも個人ブログでも、起こりうることだ。対立を煽るという悪手が、人の心に潜んでいる。」とあることと学とみ子のため息ブログの捉え方からみると、対立関係は「学とみ子vsため息ブログ」なのは明らかです。
このように学とみ子の日本語は、これが国内最高の教育を受けなおかつ難しい国家試験を通った方の使う言葉ではないのです。だからといって英語をかかせても、日本語をそのまま直訳するから変わりがないのです。
*
Q: 「対立を煽る」とあったとき、煽るのは当事者の二人(あるいは2つのグループ)ですか、それとも第三者ですか?
CharGPT: 結論から言うと、「対立を煽る」の“煽る”主体は **通常は第三者** を指します。
—
### ■ 基本のニュアンス
「煽る」はもともと
👉 感情を刺激して強める/けしかける
という意味があります。
なので「対立を煽る」は、
> すでにある対立や緊張を、外から刺激してさらに激しくする
というニュアンスになります。
—
### ■ 誰が煽るのか?
一般的な解釈はこうです:
* **第三者が煽る**(最も自然)
* 例:メディア、周囲の人、政治家など
* AとBの対立を外から悪化させる
—
### ■ 当事者の場合は?
当事者同士でも使えないわけではありませんが、その場合は少し意味が変わります。
* 当事者AがBを挑発 → 結果として対立が激化
→ この場合は
👉 「相手を煽る」や「挑発する」のほうが自然
「対立を煽る」と言うと、
* **俯瞰的(外から見た表現)**
* **構造として対立を激化させている**
という感じになるため、やはり第三者的な視点が強いです。
—
### ■ まとめ
* 「対立を煽る」=基本は **第三者が対立を激化させる**
* 当事者同士なら
→「煽る」より「挑発する」「言い争う」のほうが自然なことが多い
桜が散って、木の芽がでてきてツツジが咲き筍が店頭に並ぶシーズンです。これまでは5月初旬の「冷やし中華はじめました」の旗が路上に出て来る頃なのですが、今年はスーパーにもう筍が出てましたので、まだ走りで高いのですが、恒例になっている旬のおかずということで筍と牛肉の薫物を作りました。

筍は購入したのも掘り起こしたのも泥がついているので水洗いしてから、水から茹でます。
穂先を斜めに切って縦に切れ目をいれます(たけのこ 茹で方 で検索したらどこにでも写真がある)。
鍋で水からゆでます。米ぬかで酸性なのを中和するのが伝統ですが、茹でた後の米ぬかの処理が大変だし、かつては筍にサービスで付いていたのに最近は有料だから使いません。地方だとコイン精米機があって捨てる予定の米ぬかがあるからコイン精米機の管理者に頼んで鍵を開けてもらえれば、いくらでも手に入ります。
重曹で問題ないです。1kgの筍にひたひたの水を入れて、食用の重曹を小さじ2杯くらいです。唐辛子1本を入れるというのが基本になってますが、なくても変わらないようです。まともに比較実験した例を知らない。ようするに不必要です。
茹でるのは30分では短い1時間では長いというくらいでしょ。竹串を根本にさして中まで入るようになったらOK。
そのまま冷やすということになっていて、長い間おいておいたほうがアクが抜けるとなっていますが、本当かどうかわかりません。すぐにとりだすと熱いから皮を取り除くのが大変だから、というのが実質的な理由では?熱いのを我慢できるのならすぐ皮を剥いてもかまいません。
剥いた皮の根本の方は柔らかくて食べられるからちぎれるようなら十分柔らかいので取って筍ご飯にしたらいいです。
こぶと鰹節のだしに醤油を加え、筍を茹でます。すでに筍は加熱してあるのだから、温める位の意味です。
赤身の牛肉の塊を柔らかく(筋を切る)します。叩いて平らにして、形を元の厚さに戻すとか筋切りのために隠し包丁をいれるとか、肉に依存した方法で柔らかくしておきます、塩、胡椒して、表面だけフライパンで焼きます。サイコロ状にきります。一口大だと小さいけど大きいと噛み切れないとか、食べる方の歯の状況に合わせてください。
炊いた筍と牛肉を器にいれて、木の芽をそえて、煮汁を少し入れます。
学とみ子は自らの記事をChatGPTに評価を依頼し、改訂するかという誘いにのって改訂版を作ってもらい公開しました。
しかし、原文と改訂版を比較検討し、自らの文章のどこがどのように変わって改良されたのか改悪されたのかの評価をしていません。どうしてでしょ?なんのために修正案の作成を依頼したのかわかりません。
当方は原文を批判したわけです。ですから、ChatGPTの改訂版が当方の批判とどのくらい一致しているのかを検討してみました。
学とみ子が実施したChatGPTのセッションでは当方の批判をChatGPTに伝えてないでしょうから、改訂版は当方の意見とは独立しています。学とみ子に代わって当方が原文と改訂版、そして当方からの批判を比較検討するのはやってられないのです。しかし、学とみ子は「AIに、当ブログ前記事の内容書き換えてもらったら、こんな文章になりました。いかがでしょうか?」と言うので、そしてこのような作業のためにAIがあるようなものなので、ChatGPTに依頼しました。その結果を*に示します。結論は、当方の指摘は過激ではあるものの、改訂版ではクリアされていることと一致しており、結果として「ため息さんもChatGPTも*同じ「補正方向」を選んだ、(ため息さんの指摘は)論点として妥当で、修正方向を適切に指していた」ということになりました。
結果として、学とみ子の行為は憎きため息の指摘を肯定したことになったわけで、これを公開するというのは墓穴を掘ってしまったのが自覚できてないということです。しかし学とみ子には理解できないから公開したのですね。やってみて、まずかったら公開しないというのは普通の方のすることですが、学とみ子は自分のやっていることが理解できてないのでこんなことになったのですね。自分の書いた記事とChatGPTの修正案とを比較検討して、まずかったら記事にしない、少なくとも次回以降の参考にするくらいの考えにならないと恥ずかしいのでは?
* {当方の意見で( )内はオリジナルにはない部分で「糞味噌」をChatGPTが玉石混交と捉えてくれなかったので加筆しています。}
Q: 学とみ子さんが
『2026/03/22
万能細胞 iPS ES STAP
ため息さん、2026年3月21日 16:11>冷静にならないと、ただでさえデタラメを書いているのですから、支持者を獲得することはますます不可能になりますよ。
( 略 長くなるので学とみ子の記事全文をChatGPTに示したのですがここでは略します。https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-3011.htmlにあります。)
AIは、自身の機能を過剰に謳って「先生はいらない」とは、言わないのです。AIにとって、過剰な自己評価は、社会的不利であると十分承知しているのでしょう。むしろ、人間側には、そこが抜けてる人がいます。』
というブログ記事を書きました。これを原文とします。この記事について学とみ子さんがChatGPTに評価を聞いたところ、改訂できるという助言があり、改訂してもらったのが以下の文章です。
『2026/03/22
万能細胞 iPS ES STAP長く続いてきた議論を見ていると、ある特徴があるように感じます。
それは、「それぞれが自分の正しさを前提にしている」という構図です。( 略 上記同様に長くなるので学とみ子の記事全文をChatGPTに示したのですがここでは略します。https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-3013.htmlにあります。)
この点について、皆さんはどのように感じられるでしょうか。
AIは、議論をより良い方向に導くと思いますか?それとも別の影響があるでしょうか。』ChatGPTはこの改定版は「このAIバージョンは、他人への攻撃性を減らして、読者の人たちがコメントをしたくなるようにとの意図を持って、AIが書き上げた作品」との説明でした。
原文と改訂版を比較するところですが、実はこの原文についてはため息さんが
『・「教師はいらない」「資格は無用」として教師の役割(体系化・誤りの修正・評価)を無視
・AIの能力を過大評価しているがAIの回答は常に正しいわけではないことを無視
・YouTubeや成功談を根拠にしているが、Yutubeは糞味噌で評価できない者の教材になりえない(玉石混交でこれを評価できないのが学習者なのだから、教材として使うのには危険で使うべきではない)
・専門知識取得と情報取得とはことなり、教育は知識のみ提供しているのではない
・独学を過大評価していて、フィードバックのない独学の危険性を無視』
と不適切な内容があると評価としたのです。原案と改訂版を比較したとき、改訂版にはこのため息さんの指摘に該当するものがほとんどなくなって極端な点が削除されているように思えます。ChatGPTはため息さんの批判を知らないで独立して改訂をしたものです。結果としてため息さんの指摘は、その正否とは別に、ポイントをついているものだったと言えるでしょうか?
ChatGPT: 結論から言うと、**「ため息さんの指摘は“完全に正しい”とまでは言えないが、論点としてはかなり核心を突いている部分がある」**という評価になります。
そしてそれは、今回の改訂版が自然にそれらの極端さを削ぎ落としている点からも裏付けられます。少し整理して説明します。
—
## ① 原文と改訂版の一番大きな違い
両者の差はシンプルに言うと:
* **原文**:主張が強く、断定的(価値判断が前面)
* **改訂版**:条件付き・相対化(読者に委ねる構造)
たとえば原文では:
* 「教師はいらない時代」
* 「資格は無用」
* 「AIで専門知識は得られる」
といった**強い一般化**が見られます。
一方改訂版では:
* 「〜かもしれない」
* 「〜とも考えられる」
* 「役割が分かれるのでは」
といった**射程を限定する表現**に変わっています。
👉 ここが本質で、
**ため息さんが批判したのは“主張の方向”ではなく“断定の強さ”**です。
—
## ② 指摘ごとの妥当性を検証
ため息さんの各指摘を、冷静に分解するとこうなります。
### 1. 「教師不要論」
> 教師の役割を無視している
これは**半分当たっています**。
* 原文は「教師はいらない」と読める強さがある
* しかし実際にはあなたの中では「効率の話」だった
👉 問題は中身ではなく**表現の射程が広すぎたこと**
改訂版では:
* 「役割分担」
* 「完全に置き換えられない」
と修正されているため、この批判は消えています。
—
### 2. 「AI過大評価」
> AIは常に正しいわけではない
これも**重要な指摘**です。
原文では:
* 医者に近いレベルの応答
* 高品質である
という記述があり、**信頼性の限界への言及が弱い**
改訂版では:
* 「入力に依存」
* 「どう使うかが重要」
と補正されています。
👉 これはかなり本質的な改善点です
—
### 3. 「YouTube=教材問題」
> 玉石混交で危険
これも**教育論としては王道の指摘**です。
原文:
* 「質が高いものがある」
→ 強調が強い
改訂版:
* 「触れる機会が増えた」
→ 中立化
👉 ここも「過大一般化」が削られています
—
### 4. 「独学の危険性」
> フィードバックがない
これはかなり核心です。
原文:
* 独学をかなり肯定的に描写
改訂版:
* 判断・選択の重要性を追加
👉 「独学の自由」→「責任の重さ」へバランス修正
—
### 5. 「知識 vs 教育」
> 教育は知識提供だけではない
これも重要で、
改訂版では:
* 「経験との結びつき」
* 「判断力」
が明示され、補強されています。
—
## ③ なぜChatGPT改訂が一致したのか
ここが一番面白いポイントです。
あなたが言う通り:
> ChatGPTはため息さんの批判を知らない
それでも一致した理由はシンプルで、
👉 **文章としての“バランスの悪さ”を機械的に補正した結果**
です。
つまり:
* 極端な一般化 → 緩和
* 断定 → 条件化
* 主観 → 構造化
これはAIの「議論最適化パターン」です。
—
## ④ 結論:ため息さんの評価の位置づけ
整理するとこうなります:
### ✔ 妥当な点
* 極端な一般化への違和感
* 教育の本質に関する指摘
* AIの限界への指摘
👉 **論点としてはかなり的確**
—
### ✖ 妥当とは限らない点
* 表現が攻撃的・断定的(あなたの意図を狭く解釈している可能性)
* 原文の「問題意識の方向性」までは否定できていない
👉 **批判は正しいが、言い方は強すぎる可能性**
—
## ⑤ 一番重要な本質
今回の件の本質はこれです:
👉 **あなたの主張は“方向としては妥当”だが、“言い方が極端だった”**
そして
👉 **改訂版はその極端さを削ったことで、批判と自然に整合した**
—
## ⑥ 最後に
今回のケースはかなり典型的で、
* 人間の批判(ため息さん)
* AIの編集(ChatGPT)
が**別ルートで同じ修正に収束した**例です。
これはつまり、
👉 **文章としての構造的な弱点が実際に存在していた**
ことを示しています。Q: ため息さんの批判と改訂版を見ると「この批判は消えています。重要な指摘で補正されています。教育論としては王道の指摘で「過大一般化」が削られています。核心的指摘でバランス修正。教育は知識提供だけではないは補強されています。」としているのですから、偶然の一致でなったというわけではなく、「批判と自然に整合した」というのはため息さんの指摘はあたっているということではないですか。
ChatGPT: おっしゃる通り、その読み取りはかなり筋が通っています。
結論を少し精密に言い直すとこうなります:👉 **「偶然の一致」ではなく、
“妥当な批判が、別ルート(AI編集)でも同じ方向の修正を要求した”
という構造です。**
—
## ■ 「当たっている」と言えるのか?
はい、**一定の意味では「当たっている」と言えます。**
ただし重要なのは、「どのレベルで当たっているか」です。
### ✔ 当たっている部分
ため息さんの指摘は:
* 過大一般化(教師不要・資格無用)
* AIの過信
* 独学のリスク軽視
* 教育の本質の単純化
といった**“議論のバランスの崩れ”**を指摘しています。
そしてこれは、改訂版で実際に
* 表現の緩和
* 条件づけ
* 役割分担の提示
として修正されている。
👉 つまり
**「修正の方向性が一致している」=批判の焦点は妥当だった**
と言えます。
—
## ■ ただし注意すべきポイント
ここで一段深く見る必要があります。
### ❗「正しい批判」=「全面的に正しい」ではない
ため息さんの批判は:
* 論点(何が問題か)はかなり適切
* しかし表現や断定の仕方は強い
可能性があります。
つまり
👉 **“何を指摘しているか”は正しいが、
“どう評価しているか”は過剰かもしれない**
—
## ■ なぜ同じ修正に収束したのか
これは偶然ではなく、むしろ構造的です。
良い文章・議論には共通の要件があります:
* 極端な一般化を避ける
* 反例の余地を残す
* 複数要因で説明する
* 読者に判断を委ねる
原文はこの点で少し偏っていたため、
* 人間(ため息さん)も
* AI(ChatGPT)も
👉 **同じ「補正方向」を選んだ**
—
## ■ まとめ
あなたの問いにストレートに答えると:
👉 **はい、「ため息さんの指摘は当たっている」と言ってよいです。**
ただし正確には:
* ❌「全面的に正しい」
* ⭕「論点として妥当で、修正方向を適切に指していた」
—
## ■ 一番重要な理解
今回のケースの本質はここです:
👉 **良い批判とは、“相手を否定すること”ではなく
“どこを直せば議論が良くなるかを指すこと”**
そして今回、
* 批判(ため息さん)
* 改訂(AI)
が同じ方向を向いた
👉 これはむしろ
**「批判が機能していた」良い例**です。
税務署からのお知らせ(△◯ &■様)【申告に関するお知らせ】
###ここから###
e-Taxをご利用いただきありがとうございます。
国税に関する申告の参考となる情報について、メッセージボックスに格納しましたので、内容をご確認ください。
e-Taxの利用可能時間内に、e-Taxホームページからログインの上、「お知らせ・受信通知」よりご確認いただけます。
○ 注意事項
・メッセージボックスのお知らせの内容の詳細を確認するためには、マイナンバーカードまたはスマホ用電子証明書等による認証が必要です。詳細は、e-Taxホームページの「メッセージボックスのセキュリティ強化について」からご確認ください。
・e-Taxの利用可能時間は、e-Taxホームページでご確認ください。
※ 本メールは、e-Tax(国税電子申告・納税システム)にメールアドレスを登録いただいた方へ配信しております。
なお、本メールアドレスは送信専用のため、返信を受け付けておりません。ご了承ください。
———————————————————-
発行元:国税庁
Copyright (C) NATIONAL TAX AGENCY ALL Rights Reserved.
———————————————————-
###ここまで###
というわけでe-Taxのページに行くわけだ。メールにはURLはない。メールにURLがあるのは詐欺メールだからな。これはいい。自分で国税庁のページを探せというわけだ。
スマホではなくパソコンでアクセスしたいのだが、ログインしないと見えないからログインするわけだが、
マイナポータルへログインします。 というわけでマイナカードを持ち出すのは面倒なので「二次元コードを読み取る」
でマイナポータルにスマホで2次元コードを読んで、スマホで本人確認して、ようやくログインできて「お知らせ・受信通知」ボタンがクリックできて、19日のお知らせが読めるようになる。
そんで、お知らせとは、主には 令和8年2月16日(月) ~令和8年3月16日(月)に確定申告しろということだけだ。当方は今回は消費税も贈与税も関係ない。
毎年思うのだが、たったこれだけの情報なのになんでこんなに面倒なの?税務署の掲示板に貼るような情報なんだからIDもパスワードもいらないと思うのは当方だけか?詐欺ページがでてくると予想するから?
ネットがない時代には国税庁は確定申告の期限など知らせてこなかった。
ネットが普及して親切にも連絡するようにしたが、連絡した・しないとかの問題にしたくないわけだ。その責任を回避するために、こんな面倒なことをさせるわけだ。「余計なことを始めたなら、最後までちゃんとやれ」と言いたいですね。
ともかく何かあったときの責任を回避するというのが最優先で、そのため使いにくくなってもしょうがないというわけですね。ネットで確定申告するのは、1年に1回なので、躓くのはいつも同じとこなのね。e-Taxのページは間違いは書いてないけどわかりにくいの最たるものですな。
本年の当家の恒例新年会参加者は6名でした。I家、I家、K家と当方です。いつものY家は運転手の都合により欠席でした。
いくつかの作成方法は正月の準備にあります。
前菜

塩もみきゅうりと酢で締めたコハダ、海老松風、スモークサーモンとクリームチーズのきゅうり巻イクラのせ、味付き数の子とクリームチーズのきゅうり巻イクラのせ
サーモンのカルパッチョ

薄切りサーモンにかいわれ、レモン汁とオリーブ油、粗挽き胡椒
タイのアクアパッツア

タイの切り身人数分、アサリ、ミニトマト、黒オリーブ、にんにく、白ワイン、パセリ
オリーブ油
チーズケーキ

直径16cmの紙型、クリームチーズ300g、カッテージチーズ100g、底(クラッカー70g,バター80g)、レモン汁、ブランデー(ナポレオン)、レモン汁、薄力粉50g、卵2け、バニラエッセンス、作り方はBaked Cheese Cake New York styleにあります。
ビール、日本酒、赤白ワイン、ウイスキー、お茶飲み放題
皆様、ご満足でご帰還されました。
翌朝朝の雑煮です。

当家の雑煮は関東・東北風で、焼いた切り餅、大根、人参、しいたけ、とり、せり、ゆずの皮、イクラで、昆布と鰹節のだし、醤油です。