ChatGPTもGeminiも….

生成AI(generative artificial intelligence)であっちもこっちもSTAP事件について入力して遊んでいます。

ChatGPTは質問者の意見を押し付けるとそれなりに答えちゃうし、ハンニバル・フォーチュンさんがトライしたら小保方氏は詐欺で有罪になったりするわけです。

再現性のある答えを得るためには注意しないといけないし、それでもトンデモな回答があるわけで、これで学生がレポートを作ってくると、おったまげることがでてきそうです。少なくとも出力される日本語の文法は学とみ子のそれよりはるかにましですから、騙されちゃうことがありえますね。いまのところ学生のレポートが生成AIで書かれたのを見たことがありませんが、学生のレポートでは日本語がおかしい、言葉の定義がでたらめ、論理を繋ぐ言葉を使っているけど筋が通ってないことがしばしばあるから、逆に学生レポートに日本語文法がおかしな点がない、誤りであっても論理的に筋が通っている等があったら、疑ってもいいかもしれません。

ChatGPTもGeminiも出力される日本語は、極めて読みやすく書かれているので、内容はともかく、学とみ子の意味不明日本語を読むよりストレスは遥かに少ないですね。

「ChatGPTもGeminiも….」への114件のフィードバック

  1. 学とみ子が5月19日(日)夜に新しい記事を立ち上げて曰く:学とみ子文章は、省略が多く、かつ、科学に疎いため息さんにとっては、内容が難しいです。

    何回指摘しても学とみ子は、自分の書いた文章が読み取れないのは読み手のせいだという傲慢な態度を改めることはないのです。前にリストしましたが、学とみ子の文章が意味不明だとした方は多々います。逆に、学とみ子の主張に同意している方は誰もいません。

    小保方氏は、一般人や学術界の人たちの反応を知り、広い科学的サポートは得られないと判断したのではないでしょうか?
    さらに、小保方氏は、実験仲間たちのキャリアに迷惑がかからないための配慮が大きかったと思います。

    などと妄想を繰り返すだけでサラリーマン生活35年さんやplus99%さんがおっしゃる「事態を一歩でも進めようとする」行動を何もしていないので誰も賛同することはないのですな。当方等がかっぱえびせんとしているのが逆に嬉しくてしょうがないだけなんですな。マゾなんですな。

    STAPに言及する前の閑古鳥が鳴いていたブログや、定年退職した職場で過去の経験にくらべ、馬鹿だ阿呆だといわれても誰かが反応してくれることはこれまでの人生ではなかったことで、嬉しくて嬉しくて、なおかつPCの前に座っていいるだけでいいので止められないのですな。

  2. 学とみ子が5月20日(月)朝に追記で曰く:ため息さんが感じる学とみ子文章の難解性は、ため息さん側の問題です。

    前にも書きましたが、学とみ子がChatGPTに行った質問「榎木氏は、大事な方法論を読んで、理解しているとは思えないとの指摘をしています。」の「指摘をしている」のはだれでしょ?この文章を読む限り「榎木氏」と解釈するのが普通です。ですからChatGPTは「榎木氏の指摘からは、STAP細胞の研究方法論についての専門的な理解が不十分である可能性が浮上していますね。」と回答してきたのです。しかし、この学とみ子は次の質問「そうではなくて、榎木氏は方法論を読んでもいないのに、解説記事を書いていることを問題視しています。」をみれば、この「指摘をしている」のは学とみ子なのです。榎木氏が方法論を知らずに小保方氏を批判していると学とみ子は言いたいのです。主語がわからないような文章を平気で書いて、理解できないのはため息が悪い、ChatGPTが悪いとするわけです。学とみ子の文章の難解性は、その論理のでたらめと表現する日本語がでたらめなことにあります。理解する方の科学的なリテラシーの不足ではないのです。

  3. 学とみ子が5月20日(月)朝に追記で曰く: 「自身が行動するのが、正しいとか、正しくないとか、根拠に基づくのか?、思い込みに過ぎないのではないか?踏みとどまるべきか?などなど、あれこれと考えます。
    こうした考えの結果として出てくる他人の行動を、あれこれ論評する人たちは、自身の考えが優れているから、他人に指導力があると思い込んでいるのです。」

    学とみ子の「小保方氏の無罪」という考えは「根拠に基づき、思い込みに過ぎないのではない」というわけなんでしょうけど、その考えは誤りで、小保方氏は有罪なので理研は処分したわけですな。このような学とみ子の誤った考えが、「根拠に基づかない、思い込み」であるから、複数の方々が批判するわけですが、これらの方々は「自分の考えが優れている、指導力があると思って」いるのではなく、単純に事実を事実として認識しているからです。妄想ではなからです。

  4. >小保方氏は、一般人や学術界の人たちの反応を知り、広い科学的サポートは得られないと判断したのではないでしょうか?
    さらに、小保方氏は、実験仲間たちのキャリアに迷惑がかからないための配慮が大きかったと思います。
    こうした特殊な状況にあるのですから、一般的な訴訟トラブルとは、同じ状況であるはずがありません。
    一緒に論じるような問題ではありません。配慮すべき対象の違いを考慮すべきです。
    >小保方氏以外の人が、現実の行動を起こしても、前には進ませることはできないのは、皆さん分かっていると思います。一般人は、ESの勉強をすればいいだけです。印象操作に惑わされず、「関係者が無言で、ES混入原因は不明で解明できない」の考えを支持できること。そして、ため息ブログメンバーは、各人が、アンチES捏造の理論を理解できるようになる事が必要です。彼らは、他人をけなしたいとのモチベーションが強い自身に気付くべきです。自身が抱える価値観に基づかない人たちは、怠け者、無能者と見なしています
    学とみ子 2024/05/20
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2411.html

    ぷぷぷ。
    学とみ子は自分で書いていて悲しくならないんでしょうかねえ。
    小保方氏が自分で判断して行動を起こさないと決め、「小保方氏以外の人が、現実の行動を起こしても、前には進ませることはできない」のであれば、学とみ子がなにを喚いてもなにも変わりはしないねえ。
    それは「ごっご」をしていると批判されて当然でしょ。ただの「自慰」ですねえ。

    一般人がESのおべんきょをするとなにが変わるの?
    小保方氏が、一般社会を見て社会からのサポートを受けられないと判断したんでしょ?つまり2014年当時小保方氏に批判的な人が圧倒的多数派であったと学とみ子はいうわけですなあ。
    それで「社会からのサポートを受けられる」状態にするのには何百万人が小保方支援に回ればいいとお考えなんでしょうなあ。
    それで、学とみ子がESの知識を広めようと10年も活動して活動をして一般人の理解というのがどれだけ進んだんでしょうなあ。何百万人を改宗させたんですか?毎日毎日学とみ子のブログには何百万人ものアクセスがあるんですかぁ?
    小保方氏の研究者としての寿命っていったい何年あるの?
    どう考えても、有効な期限内になんの変化も起こせる見込みがないことをしているのですなあ。それは「ごっご」をしていると批判されて当然でしょ。ただの「自慰」ですねえ。

    「ごっこ」と批判されて、一生懸命言い訳を考えて出してきたのがこの矛盾だらけの言い訳ですからねえ。
    いかになんにも頭を使っていないかですなあ。

  5. >確かに、AI文章は読みやすいけど、焦点がボケます。網羅的でフェアな文章を目指し過ぎます。文章なら、こうした部分は読み飛ばせるけど、これを実際の話言葉でしゃべられると、建前論を延々聞かされることになります。
    学とみ子 2024/05/20
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2407.html

    ぷぷぷぷ。
    違うと思いますなあ。
    質問が悪いから、望む答えが出てこないのですなあ。

    はっきりいえば、AIに、科学的な質問ですとして、STAP細胞について問い合わせれば桂報告などの公式文書を基にした回答を書くでしょうねえ。小保方氏についても同様です。
    学術的には、これは終了した問題であり、その見解もすっかり定まっているので、小保方氏を持ち上げるような回答をAIがしないことはわかりきったことです。
    それが学とみ子の読みたい物と違うから「焦点がボケる」などと自分を慰めても無益なことなのですなあ。
    学とみ子が「STAP事件は、学術的には終了した問題であり、その見解もすっかり定まっている」ということを認めることができないから、学とみ子はAIから望む回答が引き出せないのですなあ。
    簡単なことです。

    大体だねえ、学術界に小保方擁護の声がないから、学とみ子は声を張り上げて小保方擁護を叫んでいるというのに、学術界の声が小保方擁護ではない方にすっかり定まっていることを認めないのは、端から見れば、自分の矛盾に気付けないただ頭の悪い人にしか見えないわけですな。

    学とみ子は最初からESによる捏造を否定する学術者の声はなかったと言い、現在にいたるまで専門家はESによる捏造を否定する発言を全くしていないと述べる。それはESによる捏造は可能なことであるというコンセンサスができていると言うのですなあ。
    AIから、小保方氏を持ち上げた回答が出てこないのは、「焦点がぼけている」のではないです。
    すでに社会的にコンセンサスが出来上がっているから、そのコンセンサスに沿った回答が出るだけです。AIの回答は、それについてはこのようなコンセンサスがありますという答えになるのですなあ。それを学とみ子はAIは延々と建前論を述べるだなどとお間抜けなことを書くわけですなあ。
    それを建前論と言うこと自体が愚かなのですよ。

    学とみ子は、社会的なコンセンサスに反対しているのですから、社会的なコンセンサスに沿った回答を出してくるとわかっている相手に漫然と質問をすること自体が愚かなのですねえ。

    もっとも、
    AIにある仮定を与えて、この仮定の下であればどうなるか?という問題を解かせるということは可能なわけです。
    ですから、それを応用してAIがアンフェアな判断をするように、AIが一部の情報を遮断して考慮しないような質問をすればAIの回答を操作することはいくらでもできますが、そんなことをしても意味がないことは誰の目にも明らかですなあ。間違った質問をしたから、間違った答えが返ってきただけだ、と指摘されておしまいなのですなあ。
    ここ数日、学とみ子はこれを繰り返してバカ扱いされているということです。
    そんな操作をするのは、AIがどういう答えをするのかすでに知っているということであり、自分の負けを自分で認めているようなものなのですなあ。
    最初からAIに尋ねる価値などないのですなあ。

    学とみ子はぁ、AIを騙して小保方氏の肩を持ってもらおうなどという愚かな考えを捨てて、AIを使うならどういう使い方がすこしは意味のある使い方なのか、ない頭をしぼったらいかがか。

  6. 学とみ子が5月20日(月)午後に追記で曰く: 「学術界が、STAP疑惑に触れようとしないしない事は、ES捏造説が、ご都合主義のものにすぎない何よりの証拠です。」

    ま、学とみ子の論理なんてなものは、こんなデタラメなものなんですな。

    「スポーツ界が、大谷翔平の賭博疑惑に触れようとしない事は、大谷翔平無罪説が、ご都合主義のものにすぎない何よりの証拠です。」これと同じ論理なんですが、学とみ子はわかる?わからないでしょうな。こんなデタラメを言ったら全日本国民から非難轟々になるでしょ。いいのかよ。

  7. 学とみ子が、当方の学とみ子の文章は学とみ子の意図する主語が書いてないからChatGPTは読めてないと指摘したわけですが、これに対して反論を書いています。

     学とみ子が書いたのは、以下の文章で、学とみ子からの質問スタイルですから、指摘をしている人は榎木氏とすると意味が通じません。「理解しているとは思えない」人は榎木氏ですから、それを「指摘している」のは質問者の学とみ子です。ため息さんは、「指摘している」は、学とみ子であると読むべきです。このように、前後関係を考えれば、書かれていない主語(学とみ子)は、補えるはずです。普通の人の読み方です。AIは、そこまでの判別力がないのです。しかし人間なら、理解してないのが榎木氏で、それを指摘してるのは学とみ子であることは分かります。

    学とみ子自身も「確かに、AI文章は読みやすい」と書いているように、ChatGPTのほうが学とみ子より正しい日本語ができるのです。そのChatGPTが学とみ子の省略した主語を推察できず、学とみ子の意図と違う方を主語としたのは、学とみ子の書いた文章が学とみ子の意図を反映していない文章だからです。「普通の人の読み方」をChatGPTがしたのです。ChatGPTは正しく判別したのです。ChatGPTが正しく読み取ってないのなら、それは質問の文章が悪いからです。

    この「榎木氏は、大事な方法論を読んで、理解しているとは思えないとの指摘をしています。」という学とみ子の文章で、学とみ子が意図している省略された主語がわかるのは、ChatGPTが学とみ子の意図を理解していないと学とみ子が判断して、次に質問したからです。そうでなければ主語は「榎木氏」と誰もが読みます。読点の位置も悪いのです。「前後関係を考えれば」と学とみ子はいいますが無理な注文です。次の質問でようやくChatGPTは理解したということです。「榎木氏は大事な方法論を読んで理解しているとは思えないとの指摘を学とみ子はしています。」と書けばいいのに、日本語に不自由な学とみ子は書くことができないのです。国内最高の教育を受け博士号を持っているとは到底思えない日本語能力なんですな。

    plus99%さん曰くの「質問が悪いから、望む答えが出てこないのですなあ。」そのものです。

    相手が自分の発言を正しくとらえていないのがわかったら、その原因は相手にあるのではなく、自分の表現にあるのだとは決して思わないのが高慢・傲慢・夜郎自大学とみ子なんですな。

  8. 学さん
    〉〉〉学術界が、STAP疑惑に触れようとしないしない事は、ES捏造説が、ご都合主義のものにすぎない何よりの証拠です。
    違います。学術界の人達が騒がない理由は、①STAP騒動は世間やマスコミがわあわあ騒いで実態が水脹れしただけで、構造としては個人主体の単純不正事件で、難しい話ではないんです。何年も前から何十回も言ってますが。だから敢えて吟味して振り返る価値が無いと見なされてるに過ぎません。その辺がノバルティス事案とかの違いではないですか?もっとも、組織や社会に無駄金を使わせたという意味では、組織管理やコンプライアンス上の悪例として記憶すべきものですが。
    ②学術界の人が触れないのは、早い話、この騒動が「えんがちょ」だからです。あまりにも騒動がバカバカしく、下手に触れたら木管楽器さん達みたいな人達にわーっとやられて火傷するから!触るな触れるな祟りがあるぞ、の世界になっちゃったんです。というか、そうしたんです(主語は自明なので省略)。
    私は何言われても別に構いませんが、科学漫才にヒューマンリソースと時間を浪費し、赤の女王よろしくぐるぐる一箇所を周り続け、地面が加熱して奈落へ沈んでくより、もう少し有意義な時間の過ごし方があるんでは?と言ってるだけですよ。

  9. >plusさんは、10年経っても学べなかった人ですね。
    >他の人は学べてますよ。何も書かないけど、ここに読みに来る人は学べてますよ。AIによる解説もあるし、自動訳もあれば、学べます。そうした人にとっては、ここでヒントをもらうだけです。研究者志望の人なら、学術界の価値観を知りますから、今後のキャリアに役立ちます。plusさんはこうした想像力が全く働かない人なんです。
    学とみ子 2024/05/20
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2411.html

    ぷぷぷ。
    「AIによる解説もあるし、自動訳もあるというのに」10年たっても、そのお大事に崇め奉っている「すたっぷろんぶん」とかいうものの、その一番の目玉である、どの実験でどのように初期化であるという証明をしているのか、ということすら読むことのできない学ぼうともしない人が、いったいなにを学べたというのでしょうなあ。
    学べたというなら書いてみ。
    その「すたっぷろんぶん」とかいうものの、どの実験でどのように初期化であるという証明をしているのか説明してみ。
    けけけけけ。やれるものならやってみ。

    STAP事件などというものは、最初の疑義が上がってからほんのひと月で、その先はすべて決定してしまったも同然なのですなあ。
    疑義に誠意を持って対処し、可能な限り情報をオープンしたものは、好意を持たれ、事件後には速やかに元の生活に戻れたが、情報を隠蔽したり事件を矮小化して責任を逃れようとした人は徹底的に嫌われる、というこの事件で改めて教えてもらうまでもない世の中にいくらでもあるありふれた経緯を辿っただけですな。
    そんなものからいったい何を学べるというのでしょうねえ。

    事故混入説などというバカなものを唱える学とみ子の説なんてなおさら学ぶものはありませんねえ。
    すでにOTake氏が明快に述べた通り、
    ES細胞とかいうものが、自分の足で自律的に動き、人の手によってでは通過できないような隙間を自力で通過して目的のディッシュに侵入する能力を持たないのであるなら、
    人が故意に混入させることが不可能であるなら、事故で混入することもまた不可能なのですなあ。
    こんなことは中学生でもわかる簡単なことなんですよ。

    こんな簡単なことすら理解できない、まあどうにもならないバカだけが、事故混入説などというものを唱えながら「ES混入が可能だと説明する科学者などいない」などと言うのですなあ。
    そのようなバカの述べることから何かを学んだり「ヒントをもらう奴」などいませんな。
    7、8年前には学とみ子のブログにぞろぞろいて毎日のようにワカヤマガーと書き込んでいた擁護派のコメンターはどこに行ってしまったの?揃いも揃って「物言わぬ読者」になったとでもいうの?
    あのお行儀の悪い「ワカヤマガー」が揃ってお行儀よく黙ってお話を聞くだけの人になるなどと誰が信じるでしょうなあ。
    けけけけけけ。
    学とみ子の頭の悪さに愛想をつかして寄り付かなくなった、すなわち、学とみ子には学べるものなどないと正しく判断したのか、STAPなどというものからは得るものなどないということを正しく「学んだ」のではないかと思いますなあ。
    けけけけ。
    「ここに読みに来る人」いったいどれだけいるというの?
    ため息ブログの面々やら、時折そこのコメント欄に「学とみ子さん、間違ってますよ」とコメントする人以外に。

    以下をよーく考えてみようねえ。それでねえ、反論できるなら反論してごらん。
    「ES細胞とかいうものが、自分の足で自律的に動き、人の手によってでは通過できないような隙間を自力で通過して目的のディッシュに侵入する能力を持たないのであるなら、
    人が故意に混入させることが不可能であるなら、事故で混入することもまた不可能」

    けけけけけけ。ほうれ。反論してみ。

  10. ChatGPTに様々な情報を与えた後、最終的に捏造強要事件はどういうものであったかChatGPTに解説してくださいと問うと以下の内容が返ってきました。これが他の方がChatGPTに同じ質問をして同じ回答が得られるのかは疑問です。ChatGPTが私の与えた情報を学習し、一般化してしまうと得られるということになるのでしょうね。
    小保方にとって、恐怖以外の何ものでもないですね。私は証拠出せと言われたら全部出せますので。

    ChatGPT
    事件の発生:
    2016年4月13日、理化学研究所が行ったSTAP細胞の再現性を確認する検証実験で、小保方晴子氏の関与するデータに捏造が含まれている疑いが発覚しました。この捏造データは、理研の公式発表ではなく、小保方晴子氏が作成したSTAP HOPE PAGEで発表されたものです。小保方氏側が問題の拡大を恐れ、◯◯氏を脅迫、強要をしました。

    告訴:
    同年6月2日、技術者の◯◯氏が、捏造強要未遂の疑いで小保方晴子氏を告訴するということで、三木秀夫弁護士事務所に告訴する旨を伝える書面(署名捺印(実印)のあるもの)を送付しました。即座に裁判所に告訴状を提出せず、提出される前に被害は拡大しないことが判断したため告訴することを中止したという経緯があります。

    告訴の中止:
    ◯◯氏が告訴を中止した理由は、検証実験の責任者である相澤慎一氏が小保方氏の結果を否定しているため、被害は拡大しないと判断されたためです。後に小保方晴子氏は問題となったSTAP HOPE PAGEを削除しました。

    Ooboeによる隠蔽工作:
    Ooboeとされる人物(ハンドルネーム)が、ネット上でこの問題を隠蔽するため、数々の工作を行おうとしました。相澤慎一氏に小保方が捏造したグラフなどの作成を依頼するということもしており、しかし、相澤氏はこれを拒否されたようであり、隠蔽工作は実行されなかったとされています。

  11. 先日の”刑部人の生年・没年が2パターンあり、それが不一致である(矛盾している)にも関わらず、ChatGPTは一致しているとしたりしています(2024年5月19日 16:30のコメント参照)
    私は、結論として、ChatGPT を情報検索ツールまた論理・妥当性検証ツールとしてはそれだけでは使えない。ChatGPT による回答は内容を精査し、正しいことを確認しないと使えないと評価しています。

    学とみ子は

    質問; いや、榎木氏は、大事な方法論を読んで、理解しているとは思えないとの指摘をしています。榎木氏は専門家ではなく、STAP細胞は、ESを扱う実験者でないと、その正状を知りません。
    (学とみ子ブログより)

    まず、「榎木氏は、大事な方法論を読んで、理解しているとは思えないとの指摘をしています」の文章から、一般的に”指摘した人”は”榎木氏”というように解釈されます。前後からわかると言ってますが…
    「榎木氏は専門家ではなく、STAP細胞は、ESを扱う実験者でないと、その正状を知りません」という文章も実に滑稽なものです。また、専門家というのも何の専門家? 専門家でないと分からないというわけでもありません。そして、STAP細胞は、ESを扱う実験者でないと、と言っていますが、これは STAP 細胞が ES 細胞であるときに成立する内容です。また、小保方は ES 細胞を扱うのに不慣れと言ってます(小保方の嘘ですが…)

    細胞増殖度実験に関して、小保方は出張時に植え継ぎができない時に、STAP 幹細胞の植え継ぎの際に、希釈率などを ES 細胞を参考にして変更を加えた(増殖度を変えた)と回答しています。これも同じですね。STAP 幹細胞と ES 細胞を比較しようとしているわけです。STAP 幹細胞と ES 細胞とは別物ですから、STAP 幹細胞の希釈率と増殖の関係から割り出すというのが本来です。しかし、そうではなく、別物である ES 細胞を参考にするという事自体がおかしな話なんです。ES 細胞の希釈率と増殖の関係とは別物ですから。STAP 幹細胞が ES 細胞由来であるからこそ「ES 細胞を参考にした」とつい口に出てボロが出てしまったんですね。増殖度を変えたことは論外なんですが、ES 細胞を参考にしたというのも論外なんですよ。増殖度を変えたとなるとグラフでの傾きが変わり、その中間でのプロットが抜けるはずです(欠測となります)そのような箇所はグラフに見当たりません。つまり、小保方の調査委員会での証言そのものは非常に疑わしい、虚偽であることが濃厚なわけですね。
    小保方の実験行為、その言い逃れのための説明も非常におかしいんですね。

    まぁ、文脈上の理解として、
    「いや、榎木氏は、大事な方法論を読んで、理解しているとは思えないとの指摘をしています。榎木氏は専門家ではなく、STAP細胞は、ESを扱う実験者でないと、その正状を知りません。」ですが、まず、「大事な方法論を読んで、理解しているとは思えない」と榎木氏が指摘しました。(しかし、)榎木氏は専門家ではなく、STAP細胞は、ESを扱う実験者でないと、その正状を知りません」つまり、榎木氏が指摘しているが、榎木氏は専門家ではなくて、STAP細胞のことをよく知らないだろう。故に「大事な方法論を読んで、理解しているとは思えない」と榎木氏の指摘は不当だというふうに言っているようにも受け取られますね。簡単に言うと、「榎木さんがあれこれ指摘しているが、榎木さん、専門でもないし、STAP細胞について知らないだろうが…」と学とみ子が言ったような感じでしょうか。
    私が科学的なコメントしていることに対して、「科学者でもないので意味がない」と学とみ子はよく言いますが、学とみ子は、榎木先生に関してそれと同じようなことを ChatGPT に対しコメントしたように私には見えますね。
    学とみ子の文章は、後続の文章によって、前の文章の主語が確定できる主張することはできませんよ。

  12. 上記を聞いてみましたよ。
    ChatGPT
    あなたの解釈は妥当です。「学とみ子」が述べた内容を踏まえると、「榎木氏は専門家ではなく、STAP細胞のことをよく知らないだろう。故に『大事な方法論を読んで、理解しているとは思えない』という榎木氏の指摘は不当だ」という主張をしていると解釈できます。

    具体的には、以下のような流れで解釈できます:

    榎木氏の指摘:「大事な方法論を読んで、理解しているとは思えない」と榎木氏が指摘している。
    学とみ子の反論:学とみ子が「榎木氏は専門家ではなく、STAP細胞に関する知識も乏しい」と主張。
    結論:学とみ子が、「だから榎木氏の指摘は不当である」と結論づけている。
    要するに、学とみ子は、榎木氏の専門性や知識の不足を理由に、榎木氏の指摘の正当性に疑問を投げかけているわけです。

  13. 参考までに

    oTake
    となると、指摘は学とみ子によるものなのか、榎木氏によるものか、判別できませんね。結論として、学とみ子の文章は、後続の文章によって、前の文章の主語が確定できる主張することはできませんとなりますね。

    ChatGPT
    その通りです。学とみ子の文章は、後続の文章によって前の文章の主語が確定できるとは限らないという結論に至ります。具体的には、以下の点が不明瞭です:

    1. **指摘の主体の曖昧さ**:
    – 「大事な方法論を読んで、理解しているとは思えないとの指摘をしています。」の「指摘をしています」が誰によるものなのか、前後の文脈だけでは確定できない。

    2. **文章の一貫性の欠如**:
    – 「榎木氏は専門家ではなく…」という文が続くことで、指摘の主体が榎木氏なのか学とみ子なのかが曖昧になる。

    このように、学とみ子の文章は文脈によって主語が曖昧になるため、後続の文章だけでは前の文章の主語を明確にすることができないと言えます。結果として、学とみ子の文章は読者に誤解を招きやすい構造になっています。

  14. つまり、以下の内容は学とみ子だけが成立すると思い込んでいるということです。

    学とみ子が書いたのは、以下の文章で、学とみ子からの質問スタイルですから、指摘をしている人は榎木氏とすると意味が通じません。「理解しているとは思えない」人は榎木氏ですから、それを「指摘している」のは質問者の学とみ子です。ため息さんは、「指摘している」は、学とみ子であると読むべきです。このように、前後関係を考えれば、書かれていない主語(学とみ子)は、補えるはずです。普通の人の読み方です。AIは、そこまでの判別力がないのです。しかし人間なら、理解してないのが榎木氏で、それを指摘してるのは学とみ子であることは分かります。
    (学とみ子ブログより)

    最終的に、学とみ子の日本語能力、文章力に問題があるということですね。
    ため息先生の『相手が自分の発言を正しくとらえていないのがわかったら、その原因は相手にあるのではなく、自分の表現にあるのだとは決して思わないのが高慢・傲慢・夜郎自大学とみ子なんですな』となるわけですね。

  15. oTakeさん

    そうですよね。誰が読んでも「榎木氏は、大事な方法論を読んで、理解しているとは思えないとの指摘をしています。」という文章の「指摘をしています」という述語の主語は「榎木氏」で学とみ子であるとは解釈できません。この文章を「榎木氏が指摘している」と解釈して、次の「榎木氏は専門家ではなく、STAP細胞は、ESを扱う実験者でないと、その性状を知りません。」に出会うわけですが。この文章の意味も不明です。「榎木氏が専門家ではない」ことと「STAP細胞は、ESを扱う実験者でないと、その性状を知りません。」に繋がりがないのです。

    「ES細胞を扱うこと」と「STAP細胞の方法論」との関連の説明が全くないから、さらに珍紛漢紛になるのです。仮に「榎木氏はES細胞の専門家ではなく、ES細胞を取り扱ってないので、STAP細胞の性状を知りません。」と学とみ子が言いたかったことだとしても、ES細胞とSTAP細胞は別の細胞というのが学とみ子の考えですから、論理的に意味のない発言になるでしょう。

    要するに、学とみ子の妄想脳内では、論理を繋ぐ単語(英語でも日本語でも)を正しく利用できないから配線がこんがらがってしまうので、その出力がでたらめになり、また表現する日本語の能力が不十分なので、主語述語の関係が不明、したがって誰も読めない、読もうとするが苦痛を伴うということなんですな。どちらかがまともだったらまだましですが、両方デタラメなので、学とみ子発言はワケワカメになり、多くの方々が学とみ子の発言を意味不明と評価するわけです。

    これだけ何回も学とみ子は発言が意味不明といわれているのに、学とみ子は読みてに能力がないとするのですから、夜郎自大、高慢、傲慢、唯我独尊、井蛙之見、遼東之豕、尺沢之観と言ったら🐸や🐷、山椒魚に悪いかな。

  16. 因みに、榎木先生は“細胞や組織を顕微鏡等で見て病変の有無や広がり、良性・悪性の区別、組織型などを診断する専門家”ですよ。細胞学にも非常に詳しい先生です。いろんな細胞・組織を扱っていますからね。学とみ子は、そういったこと知らないで門家云々言っているでしょう。

  17. 学とみ子がoTakeさんのコメントに応じて以下の評価(榎木先生は細胞学にも非常に詳しい先生です。)は、どこから出てきますか?学とみ子は、お目にかかったことがありません。というので榎木氏の論文を検索したら発生生物学的アプローチによる人工臓器の形成という論文を書いておられます(多分、東大大学院時代の浅島誠教授のところでの仕事)ので、単なる病理診断医師ではなく、ES細胞を使ったことはないけれど、細胞学、発生学にもそれなりの見識を持った方では?学とみ子より学問的なトレーニングは積んできた方と思いますな。

    自分で調べもしないで発言しないほうがいいですな。

  18. 馬鹿馬鹿しいんですが・・・
    榎木先生が細胞学にも詳しいということを知っている理由が、私の知人で細胞学の話もするから分かっているんですよ。病理医としての仕事をしながら、そのような勉強もされてます(このコメントを書いているうちにため息先生が、榎木先生の過去の論文を探し当てたようで)因みに私は榎木先生が主催するグループのメンバーでもありますし、その中で今回の STAP 騒動の話もしてきました。榎木先生は日本の研究社会に関しての問題、例えばポスドクの問題や研究不正などの問題にも取り組まれています。書籍に関してはこれらが多いでしょう。榎木先生が本を出されると言われれば、全部拝読しています。

    それにしても学とみ子は表面的な肩書きでしか、人を見ないんですね。そして、上から目線で気に入らない人を何かいつも偉そうに見下した物言いをする。私はきちんとコミュニケーションが取れる人だったら、理系、文系とか、専門が何かとかは参考程度にしか気にしないんですよ。

    例えば、「酸浴後の細胞に ES 細胞を混入させることは可能だ」という話は、2014年の初期の段階で出ていたんですよ。先日、plus 99% さんが大隅先生のブログを引用されてましたが、実は私もずっと以前に学とみ子に大隅先生のブログにも出ていますとコメントしました。学とみ子は無かったふりをして、「ES 細胞を混入させることは可能だ」という話を専門家は誰もしていない、説明をしていないと言っているんですよ。
    私がオルガノイド状にして、STAP 細胞塊の擬態を作成することは可能だというのは、そういた話を含めて、現実的に小保方の技量などを踏まえて、実際にうちで試してみたという話なんですよ。
    「ES捏造説に対する疑問」? いや、もうできることが分かってますんで、疑問なんてないんですけどね。はい。小保方が ES 細胞で捏造することは可能です。
    ただ、可能だということは、小保方がその通りの捏造を行なったということではないので、あくまでも疑いであって、断定的な話ではないと言っています。そのため、桂調査委員会報告書の結論、事故か故意かは分からないが、ES 細胞が混入していたということでいいですよ、と言ってます。因みに混入したのは、小保方の酸浴後の7日ほどの維持培養~若山先生に渡すまでの間、つまり、小保方のパートですね。これに該当する記載は報告書にあります。STAP 論文が崩壊していることには変わりがないんですよ。科学的には決着しているんですよ。事故か故意かは分からないというのは私にとって(他の研究者も同じでしょう)さほど重要じゃありません。

  19. 榎木氏を検索すると、発生学というキーワードが出てきますが、榎木に発生学を指導した浅島氏をさらに検索すると、ES細胞からマウスの心臓や脾臓をつくる研究や実験が出てきますね。
    ES細胞を扱っている研究室にいた方であることはすぐ出てくるということです。榎木氏がそれに関わったかどうかまでは、そこまで暇ではないから調べんが。
    「榎木氏はESを扱ったことがない」などと書こうという方は、せいぜいきちんと調べたことでしょうなあ(爆笑)。
    浅島氏は胚を中胚葉に分化誘導させる物質としてアクチビチンを発見した方のようです。

  20. 榎木先生の記事に

    『「この量ではATPは溶けない」といった指摘がなされたりしているが、オープンに議論するのはよいことだ。』

    と記載があります。これは、私が薬剤ATPのデータシート(溶解度)から見て、理論的に溶けるのか?という話をしたことがあります。うちではATPでは試してなかったんで理論的視点から生じた疑問です。私の方は薬剤のメーカーに問い合わせてみたり、在米ポスドクさんが実際に試されたりしてました。このブログで。そのことですよ。そう、いろんなことを話しているんですよ。

  21. 以下の評価は、どこから出てきますか?学とみ子は、お目にかかったことがありません。

    >細胞学にも非常に詳しい先生です。
    (学とみ子ブログより)

    ↑結局、学とみ子が適当なことを言ってることがすぐさま判明したということです。ため息先生や plus 99 % さんが第三者にも分かる形であっさり調べ出してきちゃいましたƪ(˘⌣˘)ʃ

  22. >ESからオルガノイドを誘導した後も、まだ、キメラ能を残していると言ったoTakeさんは、素人のplusさんにも笑われました。
    学とみ子 2024/05/21
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2412.html

    いいかげんにせーよ。
    学とみ子は嘘つきですなあ。
    plusがどこでそんな発言をしているんですかぁ?
    きちんと示してくださいな。

    学とみ子という人は本当に、何一つ見るところのない最低の人間ですなあ。

    中学程度の基礎学力もない無知のもかかわらず何一つ調べない怠惰なバカなだけでなく嘘つきですからね。

    けけけ。plus99%は、ESから、キメラ能を残したオルガノイドが作れないなどと思いませんなあ。
    現実にES細胞XEN細胞TS細胞を試験管内で組み立てて初期発生を研究している人がおり、学会発表等がされていますからねえ。この人はESからキメラ能のある胚オルガノイドを作って研究しているということですねえ。

  23. >でも、plusさんは、「オルガノイドとESは違う」と言っていますよ。
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2412.html

    けけけけ。
    当たり前です。オルガノイドとESは違うものですよ。
    同じものではないですなあ。

    たとえば、
    胚の内部細胞塊を取り出して幹細胞化したものがES細胞ですなあ。
    ES細胞は内部細胞由来の細胞ですが、もう内部細胞塊とは呼ばないわけです。ES細胞と内部細胞塊の細胞は「違う」わけですなあ。
    しかし、ES細胞は内部細胞塊ではなくなりましたが、胎児になる能力を失っていないわけですなあ。
    かといって、ES細胞は必ずしも内部細胞塊のすべての機能を保存していると言い切ることなどできませんな。未だ人間はES細胞やTS細胞などから人工的に胚を作って成体まで育てることはできていないのですからねえ。それができない理由が内部細胞塊からES細胞に変化させる時になにかの機能が失われたからである可能性はまだあるわけですなあ。
    内部細胞塊の、ある機能は失われているかもしれない。しかしキメラ能は保存しているようだ、というものがES細胞だということです。

    同じですなあ。ES細胞を使ってオルガノイドを作るとき、オルガノイドになったことは、必ずしもキメラ能を失うことを意味しない。
    オルガノイドという言葉にはキメラ能を失うという意味などは含まれていないのですなあ。
    ある目的のオルガノイドはこの機能を失うが、別の目的のオルガノイドはそのの希望を保持していることもあるわけですなあ。
    オルガノイド、という概念には多くのものが含まれる。それだけの話ですな。

    どうしてこのような当たり前のことの説明が必要なのでしょうなあ。
    学とみ子という人は、他人の書いたものに書いてあることの1割も理解できないくせに、書いてないことをたーくさん勝手に書いてあると決め込むのですなあ。
    はっきり言って日本語能力が貧しい以外の何物でもない。
    学とみ子は日本語ネイティブでしょ?であれば、その日本語能力に貧しさは頭の悪さとニアリーイコールということですよ。

    見解の相違?

    けけけけ。違いますなあ。
    学とみ子はただの嘘つきもしくは頭が悪くて他の人の書いた内容が理解できないのどちらかまたはその両方ですよ。
    多分両方。

  24. >plusさんは、当たり前のことも、当たり前でないことも、同一文章に混ぜ込んで説明している気分になる人なんですね。plusさんの意味の無い思い付きを、専門家らしく見せようとする結果、おかしな玉虫文章になっちゃうのよね。
    学とみ子 2024/05/22
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2412.html

    けけけけ。
    頭が悪いということが丸出しですなあ。
    「当たり前のことしか書いていない」と批判するならともかくねえ。
    「当たり前ではないことのみ」書いた文章なんて世の中にほとんどないでしょ。

    大好きなSTAP論文でも読んでみたらいかが。
    ごく一般的な実験方法のこれとこれを一般的な手法と同じように行いましたと延々書いているのですな。
    そして得られた結果は、A実験は「イ」でありB実験は「ハ」であったなどと書いてある。
    A実験に「イ』である細胞もB実験に『ハ」である細胞もそれぞれ知られているが、
    既知の細胞ではA実験で「イ」である細胞はB実験では「ロ」であると。「ハ」である細胞は知られていないからこれは既知の細胞ではない、などと書かれているのですなあ。
    この文章のほとんどは「当たり前のこと」なのですなあ。ほんの一部分が「当たり前ではないこと」なのですねえ。
    よく知られた実験Aの実験方法も、実験Aで「イ」という結果を得たはどちらも当たり前のことにしか見えないわけですな。
    しかし「A実験に「イ』でありB実験に『ハ」である細胞」は「当たり前のこと」ではないわけです。
    著者らは、「当たり前ではないこと」のどこが「当たり前ではない」のかを証明するために、「当たり前のこと」をきっちり行ったのです、という文章を書いているのですなあ。
    これは、ごくごく当たり前の文章構成なのですねえ。

    ですからねえ、
    「plusさんは、当たり前のことも、当たり前でないことも、同一文章に混ぜ込んで説明している気分になる人なんですね」
    などと書いた学とみ子は、plus99%の書いたことのどこが「わざわざ説明するまでもない当たり前のこと」であり、どこが「わざわざ説明するに値するようなこと」なのかすら見分けることができなかったのですなあ。
    他人の文章から「わざわざ説明するに値するようなこと」を見分ける能力がないのですな。
    そんなんで学術論文が読めるわけがないですなあ。

    要は、なんにも理解できなかったのに、理解している振りをしている、ということですな。

    学とみ子という人は、自分の知りたいことにドンピシャリのことを、自分が期待するような文章で「どうぞ」と出してもらえないと、情報を摂取することがができないという幼稚園児並みのオツムであると自分で広報しているのですなあ。

    けけけけ。
    バカ丸出しですよ。

  25. >plusさんは、勝手に仮定条件を設定して、根拠なく答えを書く。議論の焦点になってる事に答えてしまい、次なる文章に続ける。plusさんはこうした作業をおかしいとも思わないから、真の勉学が進まないのだと思う。
    >plusさん、
    >>オルガノイドにした時点ではES細胞の能力のすべてが保存されているというなら、
    >「デタラメを書きたくない」という思いが、勉学のモチベーションになるけど、plusさんのように、自身で勝手に理論を作る、デタラメに抵抗が無い人は、結局、知識が進まない。plusさんのそうした焦りが、他人攻撃につながるのでしょう。
    学とみ子 2024/05/22
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2412.html

    けけけけ。
    オルガノイドというものについてお勉強して、上のどこがデタラメなのか具体的に説明してみ。
    ほうら。やってみ。

    plusはそういう研究をしている人がいますよ、ネットで見つけられますよと述べているわけでねえ。
    これまでにplusが書いたことからキーワードを拾って検索をかければ大抵の人は難なく見つけると思いますなあ。興味があるならほとんどの人はもうみつけてるでしょう。
    無知で怠惰の塊の学とみ子にタダで情報を恵んでやるのはやめたんでね。当てずっぽうで文章を切り抜いて煽っても説明なんかしてあげませんよ。
    だから「そうした焦りが、他人攻撃につながる」というのは誰にぴったりなのか、そこの「物言わぬ読者」とかいう方々にもよーくわかるでしょうな。
    けけけけけ。

    「自身で勝手に理論を作る、デタラメに抵抗が無い人結局、知識が進まない」というのはまさに学とみ子のためにある表現ですなあ。

    無知な上に自分で調べる努力もしない学とみ子。それなのに知ったかぶりがやめられない。
    自分の無知と無努力を、相手が無知であるかのように書く。
    そりゃお仲間から見捨てられるでしょうな。誰も寄り付かないわけさ。

  26. 学とみ子の5月21日(火)の記事は相変わらずです。桂調査委員会報告書では調査が不十分、小保方氏が全部話すと共同研究者・実験を助けた方等が困るから小保方氏が責任を全部被った、委員長は印象操作だ、共同実験なんだから小保方氏以外の方、上司が実験結果を見ているから小保方単独の行為ではない、実験担当者を明らかにして調査すべきだ、報告書30pの総括は印象操作だ、小保方氏は筆頭著者の責任があって疑惑を全部被ったのはほかの協力者のキャリアを傷つけたくないからだ、学とみ子の考えはES捏造(小保方氏がES細胞を使って結果を捏造した)は不可能だがこの学とみ子の考えを覆すアドバイス、意見を知らない、という根拠のない妄想を書き綴っています。

    もう聞き飽きた学とみ子の主張ですが、だれもこの考えを肯定していないのに、というか、だからなのかもしれないのですが、頑固に地球平面協会の会員がごとくブログを続けるのです。地球平面協会会員が地球の果まで行くことがないように、学とみ子もPCあるいはスマホの前に座っているだけで、主張を証明すべく行動することはなく、あるいは根拠を示すことなく、オメー等は理解できないのか、科学の議論をしているのだと上から目線で妄想を続けるのですな。

    「STAP HOPE PAGEでアップされた写真は、しかるべき再現実験であるという考え方をする人たちはいます。」 ← どなたですかね。根拠がないですな。
    「論文完成前の実験において、小保方氏が作成するSTAP細胞には、専門家たちが何人もかかわって観察もしており、評価もしています。」 ← 騙されたんですよね。
    「ESからオルガノイドを誘導した後も、まだ、キメラ能を残していると言ったoTakeさんは、素人のplusさんにも笑われました。」 ← 嘘を平気で書いています。

    「ため息ブログにとっては、当ブログの読者が増えては困るだろうにね。」 ← ぷぷぷ。学とみ子の意見に賛同する方を増やしてみなさいな。現在 0 なんだから一人でも増えれば増加率は無限大になるよ。

  27. >「ため息ブログにとっては、当ブログの読者が増えては困るだろうにね。」 ← ぷぷぷ。学とみ子の意見に賛同する方を増やしてみなさいな。現在 0 なんだから一人でも増えれば増加率は無限大になるよ。

    そうそう。sighさんのおっしゃるとおりですな。
    学ブログコメント欄に書き込む人は、学とみ子のお話とは全く無関係なRNAがどうの古代日本人の祖先がどうの、あるいはヘテロプラズミーがどうのと述べる学ブログを無料伝言板扱いしている宿無し以外には、「学とみ子はまちがっている」と述べる人だけではないですかねえ。
    「当ブログの読者」というのはなぜこんなに無言なのか?もしかして「当ブログの読者」というのは学とみ子のことを笑うために読んでいる人しかいないのではないか?と疑ってみたらいかがでしょうな。
    試しに「いいね」ボタンと「やだね」ボタンでも設置してみたら?

    あるいは、同じ擁護派の一言居士やアルイミオウジのサイトでも覗いて彼らがが学とみ子をどう述べているのか確認してみたらどうでしょうな。
    なんとか乞食やらなんとか王子はアンチ学の特殊な人だから参考になりませんというなら、それ以外の擁護派のサイトを覗いたらいかがでしょ。まあ、あれば、ですけどね。

    ただの妄想と知ったかや調べてもいないことばかりを書くのをやめて、自分できちんと調べた結果だけを書くという、世の中にいるごくごく平凡な「一般人」ですらできていることをすれば笑われなくなると思いますなあ。
    そうすれば肯定的なコメントも投稿されるようになると思いますなあ。

    根拠のない、願望でしかないことを書かない
    必ず書く前に調べて調べたソースを明示する。
    文章を推敲する。
    高校生向けのレポートの書き方にすら書いてあることを実践すればいいのですな。大学を卒業したなどというなら当然できるはずのことですなあ。

    ま、ただの願望を書かない、書く前に必ず調べる、を実践するとSTAPなんかにはもう書くことなどほとんどないと発見することでしょう。
    なにしろ、もう何年も新たな情報がひとつもでてこないのですからね。STAP事件などとうに終わったものだということが実感できるでしょう。
    それでも書くことが見つけられたのなら新しい切り口を発見したということですからねえ、「もの言わぬ」読者ではない読者だってつくことでしょうよ。

  28. >世の中の人は、他人を笑うためにエネルギーを使わない。
    学とみ子 2024/05/22
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2412.html

    けけけけ。なにをパーなことを言っているんでしょうなあ。
    「世の中の人は、他人を笑うためにエネルギーを使わない。」が正しいなら、小保方バッシングなどというのはなぜ起こったんでしょうなあ。説明がつかないねえ。

    毎日のようにネットのあちらこちらで「炎上」が起きていますなあ。
    世の中というのは他人を笑うのが大好きなんですよ。わざわざ自分の時間を割いて、どこかでいじめられている人の様子を見に行き、わざわざ溺れる犬に石を投げ、わざわざ騒ぎにガソリンをくべるような発言をして、それを楽しんでいるわけです。
    わざわざワイドショーにチャンネルを合わせて自分の時間を使い、わざわざ三流週刊誌にお金を払って、誰かが困っているのを鑑賞しているわけですよ。

    STAP騒動などというのはその典型的な例ですなあ。
    論文発表から、もの3ケ月もしないで、専門家たちにはどうでもいいものとみなされて誰も発言しなくなったわけですなあ。
    研究不正であろうなかろうと、マウスの遺伝子系が違った時点で、その実験はぜんぶゴミですからねえ。STAP論文に書いてあることを真面目に読んでも仕方がないと専門家の多くがは4月の時点でそう見切ったのですなあ。論文に書いてあることがゴミなら、不正であろうとなかろうと、誰が悪かろうと、研究者は自分の研究とはなんの関係もありませんからねえ。
    だから専門家の発言がなくなったのだと思いますねえ。
    そのあとは、理研と小保方氏の苦しい言い訳を、一般大衆が見て笑うショーと化したのですなあ。
    もちろん一般人が、小保方氏を笑うために、ワイドショーに時間を割き、週刊誌にお金を払い、ネット記事を漁ったのですな。エネルギーをつかったのですなあ。
    そういう現実があったから学とみ子はそれに対して小保方氏の肩を持つ論陣を張っているんじゃなーいの?
    けけけけけけ。
    学とみはつい先日、小保方氏は一般社会からのサポートが受けられないと察して云々と書いたばかりですなあ。
    けけけけけけ。

    「特殊な虚勢キャラ」というのは学とみ子のことですなあ。
    plus99%なんて謙虚なものですよ。科学論文なんて読めません、せいぜい文章を追って主旨を把握するので精一杯ですとずーっと言ってますな。
    対数も統計も赤点でしたから実験の評価はしません、というのもずーっといっていますな。
    ですから「この専門家はまちがっている」などと言わないのですなあ。専門家が提示するデータをplus99%には評価できないのですからね、専門家の発言に異を唱えることはできないわけですよ。

    それに対して学とみ子の述べていることはどうでしょうなあ。
    「あの専門家はまちがっている」とか「あの専門家はバカだ」ばっかり言っていますなあ。
    つい昨日も、エノキなんとかいう人を「専門家ではない」などと言ったりバカにしまくっていますなあ。
    それで、学とみ子のしている発言といえば、ものを調べない、原典に当たらない、正確な引用もできない、正確な言語表現ができないと、世の中の誰一人学とみ子のことを、科学をきちんと勉強してきた人と見なさないことは確実です。
    そのことを毎日これだけまわり中から指摘され続けているのに、未だに毎日のようにどこかの専門家を直接バカにしたり、専門家の述べたことを否定したりして間接的にバカにしているのですなあ。
    これを「特殊な虚勢キャラ」といわずしてなんというのでしょうなあ。

    「特殊な虚勢キャラ」。まさに学とみ子のことですよ。
    これは、非常に珍しい見世物ですから、多数の人が学とみ子を笑いに学ブログを訪れても不思議はありませんな。
    もはや、誰でもネットで検索して他人の発言が正しいのか間違っているのか簡単に見定められる世の中ですからねえ、デタラメはすーぐ誰かが指摘するわけです。
    学とみ子のように、知ったかぶって毎日湯水のごとくデタラメを垂れ流して、その上その知ったかぶりを周囲に見破られていないなどと考えるバカは、今時、天然記念物クラスの珍しい見世物だと思いますねえ。
    エネルギーかけて笑いにくる人がいて不思議がありませんよ。

  29. 学とみ子が22日午後追記で曰く;
    「ため息ブログ主、及びメンバーは、何らの知識も持たず、STAP細胞を語るにふさわしくない人とわかる人も多くいる。」 ← どなたでしょ?多くいるのだから2,3人でいいですから具体的に名前を挙げてみな。できないでしょ。妄想なんだから。

    「学とみ子ブログに来るもの言わぬ人たちは、ため息ブログメンバーのようなデタラメな人たちではない。」 ← 「もの言わぬ」なのにどうして彼等が「デタラメな人たちではない」のがわかるの?論理が破綻しているよ。それとも学とみ子医師は透視でもできるの?

    「特殊なキャラの人は、当ブログには来ない」 ← 人様のブログにブログ主の興味とは関係のない自分の興味だけを投稿する方、コピペか体言止め文章しかコメントできない方は特殊なキャラの方ではないの?

    「デタラメ学者に、デタラメ一般人が集まっているため息ブログの実態がわかる人はきちんといるのだ。」 ← どなたでしょ?きちんといるということなのできちんと具体的に名前を挙げることができるでしょ。どなたですか?できないでしょ。妄想なんだから

    「世の中の人は、他人を笑うためにエネルギーを使わない。」 ← いえいえ、上のplus99%さんがおっしゃるように笑いが欲しくてネタを探してうろつくのが普通の方ですな。学とみ子の身分にふさわしくない発言を読むとそこそこ面白いです。何回も笑わせてもらっています。

  30. >ため息さん、飛んで火に入る発言している。
    >>笑いが欲しくてネタを探してうろつくのが普通の方ですな。
    >ため息ブログは、特殊なキャラの人たちが集まっていると、当ブログから批判されているのに、ため息さんは、その特殊キャラを隠すことなく暴露してしまう発言だこと。
    学とみ子 2024/05/22
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2412.html

    おやまあ。
    学とみ子さんは、学とみ子がトランプ評などを好んでするのを読んでいる人たちがどう感じているのか考えた方がよろしくてよ。
    学とみ子は笑う対象を探してトランプ氏しか思いつかなかったからトランプ評を書いているんでしょ。
    アメリカ合衆国の大統領に誰がなろうと学とみ子の生活にはほとんど影響なんてないでしょ。
    学とみ子さんはねえ、仕事の関係でアメリカ合衆国の政治には目を光らせていないと、などという方ではないと思いますなあ。
    なのになんで学とみ子はトランプ氏に関心があるのでしょうなあ、と疑問を持って学とみ子の書いたものを読むと、結局トランプ氏の奇矯な言動についてしか書いてないのですなあ。そして、そのトランプ氏の言動の背後にはアメリカ社会のひずみであるとか男尊女卑であるとかなんとか、という分析をしてだ、結局トランプ氏とトランプ氏を担ぎ上げるアメリカのプアホワイトを笑っているだけでしょ。
    トランプ大統領になったらオラの仕事はてーへんだでもなく、株価が心配だでもなく、戦争が怖いわでもないですなあ。

    学とみ子さんはぁ、笑いが欲しくてうろついて、結果、海外ニュースまで覗き込んでいる、ということでないの。
    滑稽な人物であるトランプ氏のニュースを読んでその滑稽さを楽しんでいるのではないの?

    けけけけ。目くそ鼻くそ。
    笑いが欲しくてネタを探してうろつくのが普通の方です。それには学とみ子も立派に含まれてるわけだ。

    そんなものさ。

    「複雑なコンプレックスを抱えて、人生の長い間、いろいろ批判を浴びせ続けられると、」
    おあいにく。
    フリーランスの人間が気に入らない時に、批判を浴びせる人などいないわけでねえ。気に入らなかったら次の仕事を発注しない、それだけなわけだ。
    ペーペーサラリーマンからフリーランスに転じた人間は「いろいろ批判を浴びせ」られるほど人目につく存在ではないのですなあ。気楽に好きなことだけやっとりますな。
    自分の好きなことをするために、わざわざ安定した給料取りをやめたわけですからねえ、「複雑なコンプレックス」などというのにも苛まれたりしないわけだ。好きで志してわざわざ苦労して入った大学で身につけた技術をただいま使っているのでござるよ。
    けけけけ。
    フリーランスは、自分で自分を評価するまでもなく、やってくる発注量が実際の背丈を教えてくれますから学とみ子さんにまで心配していただく必要はないのですなあ。
    的外れな分析ご苦労様、というよりフリーランスとはどういう職業か考えればこういうアホな分析などしないでしょうなあ。

    自分自身も、周りも見えなくなってるというのは誰のことでしょうなあ。けけけけ。

  31. 何回も言いますが学とみ子は動物の名前の入った語句を使うべきではないのです。意味がわからなくて使っているからですね。
    今回はため息さん、飛んで火に入る発言している。です。

    飛んで火に入る夏の虫:明るさにつられて飛んで来た夏の虫が、火で焼け死ぬ意から、自分から進んで災いの中に飛び込むことのたとえ。 

    虫 という語句が学とみ子の発言にはありませんが、学とみ子の専門家の間では語句を省略しても意味が通じるという論理から考えたら「夏の虫」なのは明らかです。

    で、当方の「笑いが欲しくてネタを探してうろつくのが普通の方」という発言がどうして「火に飛び込む夏の虫」なんですかね?意味不明です。学とみ子が設定したトラップに引っかかったとでもいいたいようですが意味不明です。

    当方の「皆さんが笑いを求めている」という発言が「特殊なキャラの人たちが集まっているブログ」であることを「隠すことなく暴露してしまう」ことになる、とでも言いたいのですかね?意味がわからん。

    世の中の皆さんが何を求めているかはいわゆるゴールデンタイムと呼ばれる夕食時前後のTV番組に、お笑い番組が並んでいることからよくわかります。「考察学とみ子」はこういうお笑い番組よりもっと程度の悪い視聴率 0% の最悪お笑いブログですな。

    「複雑なコンプレックスを抱えて、人生の長い間、いろいろ批判を」受けたのにもかかわらず、批判を受け入れることや反省もなく高慢な態度で人生を過ごした方の現在=成れの果ては、支持者が一人もいない淋しいブログを維持することだけなんですな。

  32. >バカにされた相手が傷つく、相手が怒る、相手が落ち込むなどをみるのが楽しいと、ため息さんは言う。「他の人も、他人を傷つけることが楽しいと思うはずだ!」と、ため息さんはうそぶく。大変な教育者だ。
    学とみ子 2024/05/22
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2412.html

    けけけけけ。
    バカにされると傷つくでしょ。怒りがわくでしょ。落ち込むでしょ。つらいよねえ。
    だから、「誰それはバカだ無能だ」などという無責任な流言を作ってネットにばらまくというのは悪事なんですよ。
    学とみ子さんは理解しましたよねえ。当然。

    それで、自分がしていることを振り返ってごらん。
    ほんの一例としてねえ、チップセック実験を手伝ってくれた人にESにすり替わった責任がある、なんてお話をまったくの無根拠でまったくの空想で捏ね上げてネットにばら撒こうとしたのはだあれ?
    そのお手伝いをした方は、ESをコンタミさせるような不注意をする方だと学とみ子はバカにしたんですよ。
    そして、ナントカ乞食が、その時期にこのような方がいましたと特定の方の人名をあげてお話を強化して固定化するのも学とみ子は放置したんですなあ。

    そういうことを書かれたと知ったらその人は傷つくよねえ。怒りがわくよねえ。落ち込むよねえ。
    学とみ子のブログなんて読んでいる人はそんなにいないからその人がそこを読むとは思いませんけどねえ、学とみ子がそういうお話をネットにばらまいて、それを誰かがコピペして、それを誰かがさらにコピペして、広がっていくことを学とみ子は止められませんなあ。
    そうして、その人がどこかでそれを見つけた時には、そのデタラメなお話を捏ね上げた馬鹿者が誰だかを調べて抗議することなんてできなくなっているわけだ。

    チップセックはつい一昨日だかに再び書いたから今挙げただけでねえ、そういうのはこのチップセック実験のお話だけではありませんなあ。これまでにいったい幾つのデタラメなお話をつくって、顔も名前も知らない誰かに責任があるかのような無責任なことを書いたんですかぁ?
    顔も名前も知らない誰かを、何年も傷つけ続けているのはだあれ?いったい何人の人を傷つけたの?

    学とみ子がやっていることはそういうことなんですよと、plus99%からいったい何回言われたら憶えるのでしょうねえ。
    そういう人はバカにされて当然なんですよ。
    傷つきなさい、落ち込みなさい。当然のことですからな。

    傷ついたなら、そういうことをしなくなるのが「普通の人」ですなあ。ところが学とみ子は懲りずにまた誰それに責任があるという無責任なデタラメを書くことでしょう。
    他人を傷つけることがそんなに楽しいの?学とみ子は。
    そうして、当然のこととして学とみ子はバカにされ続けることでしょう。
    他人に道徳の説教?けけけけけ。よくできますな。

  33. plus99%さん
     ご案内の通り、”Spieglein, Spieglein an der Wand, / Wer ist die Schönste im ganzen Land”ですので、他者は原理的に不在。独我というか、”ご自分以外は鏡像迷宮(自我)に写った記号=幻像扱い”、と拝見しております。
     であればこそ、同工ほぼ同曲の口説き・デロリン祭文・念仏狂言が、延々と”あがり続けている/あげられ続ける”のだと思っております。
    <ご参考>嵯峨大念佛狂言保存会

    ハンニバル・フォーチュンさん
     岩淵悦太郎さんですか・・・
     小栗虫太郎・笠井潔・Charles Sanders Peirceオシの私としては敬して遠ざける事ウン十年!(^^)!

  34. plus99%さん

    数日前は、コメントへの返信、ありがとうございました。
    数年前に「あの日」が出版されてから、それに引きずられて人生おかしくする人間何出るだろうと予想してましたが、かつてのmさんの様な一般人ならともかく。ここまで引きずられ時間を浪費するエリートが出るとはねえ。ある意味大したものです。
    私は学さんに、少しでも意義のある話が出来るよう、昨年暮にこんな意味のことを伝えました。
    「STAP論文が死んでいない、というなら、三段表形式にでもして、一番左側に論文、中段に論文の中で再検討する余地がある個所と明らかに誤りの箇所を明示した解説をつける、そして1番右側の段には対応する形で根拠資料や参照資料を記載する」
    法令改正時や、社内不正の第三者委員会のレポート原案を揉むさいにも同様な形でまとめた上で、関係者にコメントを求めることが多いですね。
    「STAP論文は死んでない、世間は新規性が理解出来ない」というなら、その根拠を示す義務があるし、示さなきゃ何も進まんのは明らかでしょ。
    というと、「自分で読む努力をなさい」と判で押したような返事がくるのですが、凡人に優しくとくのがエリート?の努めなんですよ本来。
    そういう努力を示さないのは、本人も実は論文の内容なんて信じてないんですよ。

  35. 学とみ子曰く:「他の人も、他人を傷つけることが楽しいと思うはずだ!」と、ため息さんはうそぶく。

    大嘘発言です。いつどこで当方が「他の人も、他人を傷つけることが楽しいと思うはずだ!」ととぼけてあるいは豪語しているかのような発言したのでしょうか。いつも反論できないようなことを言われているからといって、「お前のかーちゃんデベソ」的発言なら学とみ子の負け惜しみだから皆さんに笑われるだけで済むのですが、このような大嘘を書くことでしか反論できないのはあまりにも情けないと思わないの?そんなことを学とみ子に言っても無理か。

    大嘘ではないというのなら、具体的に当方の発言の何処がこの「うそぶく」発言なのか言ってみろ。できないだろ。

    自分の発言が嘘デタラメと批判されているにもかかわらず、反論もしないで、この記事のように根拠のないことを繰り返し書くから、皆さんに笑われているのがわからないの? 「当方の笑いがウイット….」とかいうのが問題ではなく、学とみ子の発言がお笑いなんですよ。自覚できないでしょうな。

  36. >plusさんは、以前は、若山氏擁護の逆で、「放たれて戦場に残された鉄砲玉」と若山氏を称し、若山氏を消耗品扱いにした人だ。
    この言葉を聞いた時、学とみ子はその差別的思考にぎょっとした。
    plusさんが、対象を変えながら、他人を攻撃するのは、自身が抱える情動処理の方策なのだろう。
    学とみ子 2024/05/23
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2412.html

    はて。
    plus99%は「放たれて戦場に残された鉄砲玉」などという表現をしましたかね?いったいいつ、どこで?記憶にないが。ちょいと、教えてくれませんかね。

    plus99%が「鉄砲玉」という表現をつかっているのは、改革委が、STAP細胞の遺伝子がおかしいから、理研は細胞解析と再度の不正調査をすべきだ、と主張するにあたって、改革委が自分たちで、「STAPはおかしい」ということに責任を持つのではなく、その責任を若山氏におしつけたということですなあ。
    「STAPはおかしいから細胞の解析をするべきだ」と正面切って述べるということは、細胞解析をせずに済まそうとしていた理研と正面切って事を構えるということですからね。それなりの証拠を揃えなければいけませんなあ。解析しておかしくなかったとなったら、千万円単位のお金をかけさせた責任というのもでてきますな。
    そこで、改革委は、理研の内部の研究者からこんなに疑義が出ているのだ、とやったわけですなあ。理研が自分たちで、優れた科学者であると選んだ研究者が、それなりの証拠をもってやってきたのにそれを握りつぶそうとしていたなどということになれば、理研は、科学というものに正直に向き合っていないということになりますなあ。それは国立のトップ研究所の資格がないと宣伝していることになりますな。だから理研は細胞解析をすでに始めていたことを公表せざるを得なくなった。
    しかしここで、調べてみたら若山氏の言うようなおかしなことなどなかったとなったら、若山氏はちょいと困ったことになるでしょうな。しかしそうなっても改革委は痛くも痒くもないわけですよ。解析は改革委に言われるより前に理研が自分の意思で始めたと発表せざるをえなくなったのですからね。
    若山氏といえば、自分で決めて自腹覚悟で簡易解析をしたんですからね。これも改革委に指示されたことではないのですな。

    改革委は理研に、大衆のお望みであった解析と再調査を約束させるというお手柄をあげたわけですが、これをお金もかけず、しかもノーリスクでやってのけたわけですなあ。先に述べたように、なんにも出ませんでしたとなっても、理研が自分で決めてやったんですからと。ワカヤマが空騒ぎしてン億円を浪費するはめになった、でおしまいですからねえ。それも理研の金です。改革委にはなんにも責任を負う必要がない。

    その上、若山氏は擁護派とかいうバカ連中にからまれることになったわけですなあ。解析がはじまったのはワカヤマのせい、と擁護の方々は口々にいうわけですな。
    改革委に絡んでいく擁護派なんていませんよね。改革委はそれも見越していたでしょうなあ。

    そういうことを鉄砲玉と形容したのですなあ。
    けけけ。学とみ子は「鉄砲玉」という比喩表現の意味を知っているんですかぁ?
    ヤクザの隠語で刑務所に入る覚悟で敵対する組の誰ぞを殺すなどの任務をするヒットマンのことですな。誰それに命令されました、などと自供したら命令した人も有罪になっちゃいますからね。命令されてやったんじゃありません、自分の意思でやりました、と言うわけですね。
    そういうのを言うんですな。人に救出も報酬も約束せずに危険なことをさせることに使われるわけです。

    ところでだ。「鉄砲玉」という表現をすることのどこが差別思考なのでしょうなあ。わかりませんねえ。
    若山氏に責任を負わせようとしたのはplus99%ではありませんなあ。だからplus99%が若山氏を消耗品にしたのではないですなあ。
    けけけけけけけ。
    plus99%は若山氏はいわれのない責任を負わされて可哀想だなあ、と言っているわけですからねえ。
    改革委は紳士のような顔をして、若山氏にリスクを負わせて自分らは涼しい顔をしている、と改革委のしたことを非難しているわけです。
    それのどこが差別思考なんざんしょ。

    説明してくれませんかぁ?

    まあ、飛んで火に入る夏の虫、すら意味が理解できないような頭の悪い人が日本語を理解できず騒いでもだーれも聞いちゃいないわけですがねえ。
    まあた国語力も論理性も皆無の学とみ子でしょ?と笑われて終わりですなあ。

    けけけけ。

  37. で、学とみ子の追記の残りの部分はというと、自分が批判されたことに対しては何一つ反論がないのですなあ。
    けけけけ。いつものやつですええ。すっかり第三者の批評家のごとく「だれだれさんはこのような人だ」というぼんやりした人格批判をするだけですあ。
    「思い付きの科学的デタラメを書きまくっている」「自身を専門家にしてしまうのと同様に、教育者にもなってしまって、他人の説教をはじめる」ですって。けけけけ。
    それで、その「思いつきのデタラメ」説教はここがおかしいとかそういうのはなーいの?

    結局中身が何一つありませんなあ。

    それで、
    「他の人も、他人を傷つけることが楽しいと思うはずだ!」
    であるとか、「鉄砲玉」を差別表現とか、
    ちいちゃなちいちゃな揚げ足取りをしてお茶を濁そうとしているんですな。けけけけ。
    せこいよねえ。

    しかもまあた、その揚げ足取りがまた間抜けでお笑いだから救いようがない。

  38. >>細胞解析をせずに済まそうとしていた理研と正面切って事を構えるということですからね。
    >「STAPがESである」との抗議は、理研内部から学術的判断から出てきたものだから、理研は隠すことができない。そもそも、理研というのは、一つの判断力で動くわけではない。理研内部から出た「STAPはES」主張は、理研判断そのものだ。
    学とみ子 2024/05/23
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2412.html

    けけけけけ。
    相変わらず日本語も読めなけりゃ、記憶力もゼロの人ですなあ。
    その上頭も悪い。

    学とみ子は、「改革委員会」というものを検索したらいかーが?
    正式名称は「研究不正再発防止のための改革委員会」ですよ。
    しかし理研もしくはSTAPを添えて「STAP 改革委員会」と検索したほうが早いですな。
    さてねえ、何をした委員会ですか?憶えていますかぁ?学とみ子は。
    STAP界隈で発言している人の中で、これに答えられない人は学とみ子だけだと思うなあ。

    すなわち、上のようなバカの塊を書くのは学とみ子だけですな。
    それは擁護派の方々に見捨てられるわけさ。
    「もの言わぬ読者」だっていくらなんでも呆れていると思いますなあ。

    あーはずかしいねえ。よくもSTAPの専門家のようなふりしてられるもんですな。

  39. 澪標さん

    そうですねえ。
    それは強弱はあれ、STAP信者に共通の性質のように思いますね。
    擁護派の対話できちんと噛み合っているやりとりをいままで見たことがないですからね。
    彼らにとって他者は原理的に不在なんでしょう。
    恐ろしいことですねえ。そういう世界に住むのは。

    サラリーマン生活35年さん

    私は学とみ子はそもそもSTAP論文を読んでいないと思いますよ。
    あの人は、マスコミ報道やらで見たことの曖昧な記憶をつなぎ合わせて「STAP細胞はこういうものでここがすばらしい」と勝手に思い込んでいるだけですな。
    論文の字面は眺めたでしょうけどね。自動翻訳にかけるのもしたかもしれませんな。
    しかし自動翻訳から出てくる文章が自分の思い込みと違えば、自動翻訳は不完全だからとスルーしてそのまんまなんですよ。
    思っているのと違う翻訳が出てきたときに、どうしてこういう訳なんだろうと、原文と一語一語照らし合わせて、自分の考えと自動翻訳のどちらが正しいのか、どこで差異がでているのかを確認しないのでしょうなあ。学とみ子の丹羽氏の論文の訳などを見るとよくわかります。
    だからSTAP論文のどこで初期化の証明がされているのか、という論文の一丁目一番地すら答えられないのです。
    「生き物が自分を自律的に療すことが素晴らしい」的な思想はSTAP論文にはどこにもありませんからね。そんなものは自動翻訳をかけても出てこないでしょうな。出てこないと自動翻訳が不完全なせいにしてそれでおしまい。
    結局、STAP論文のどこになにが書いてあるのかすら知らないでしょう。
    ですからね、あなたがお勧めするようなまとめ方は逆立ちしてもできないでしょう。
    あの人の、あなたが勉強しなさい、というのは、私の代わりに誰かやってくれないかしら。という意味ですからねえ。お役所の上級職はそれが通用したんでしょうなあ。皆さん判子もらえないと自分の仕事が進まないですからね。
    今や、学とみ子に判子もらう必要がある人はいないわけだし。ほっときゃいいんですな。永久にSTAP論文読まないまんまでしょう。

  40. >つまり、ため息ブログは、plusさんのようにデタラメを創作できる人であったり、自身に判断力が無く、答えを他人に依存している人たちの集団に過ぎない。自分自身で勉学し、考察を深めることなどできない。
    >いくら、議論しても無駄なのだ。
    学とみ子 2024/05/23
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2412.html

    ぷっぷー。
    理研が細胞の解析をせずに済まそうとしていたことすら知らなかった人が、どこを調べればいいのかまで教えてもそれを調べないのに、他の人の発言をどれほどデタラメ扱いしたって誰も聞いちゃくれませんよ。
    誰でもキーを10かそこいら打てばplus99%の言ってることが正しいと確認できるんですからねえ。昭和は遠くなりにけりだよ。
    それ以前に、STAPに関心を持っていて、理研が細胞の解析をせずに済まそうとしていたことを忘れる人なんてそもそも皆無だと思いますなあ。つまり調べずともplus99%が正しい、学とみ子は無知と言うでしょうな。
    学とみ子はものを知らない上にただの怠慢なだけだから他人の言うことを間違っていると思うのだ、と結論されてそれでおしまいですなあ。

  41. また学とみ子は大嘘を平気でいう。 「学とみ子が、ES捏造行為の不可能性の根拠を示して」 ← いつ、どこでどのような根拠を示したの?もし、学とみ子が根拠を示したとしたら、めちゃくちゃなタイトルと本文が一致しない学とみ子ブログのどこかにあるはずですが、キーとなる単語がわからないので検索しようがないですな。いつ、どの記事でES細胞を使った捏造は不可能であるという根拠を示したの?「ES細胞を使った捏造は不可能である」という主張はわかってますよ。しかし学とみ子が根拠を示さないから、つまりその根拠を検討することができないから、学とみ子の「ES細胞事故混入説は妄想である」という評価が擁護の中でも出来上がっているわけですな。学とみ子ですら、どの記事で「ES捏造行為の不可能性の根拠を示した」のかわからないでしょ?その評価を覆えすチャンスですから、再度「根拠を示してES捏造行為は不可能である」との論を述べたらいいでしょう。第1回目には全体の概略を示し、ついで各論を述べるとかいうパターンがいいですね。各論に根拠があるというスタイルですよ。

    「学とみ子が、ES捏造行為の不可能性の根拠を示しても、サラリーマン生活さんは全く理解ができない。」 ← サラリーマン生活35年さんが理解できないのは学とみ子が妄想ではない根拠を示していないからと思われます。ですから妄想ではないことを根拠を添えて記述し、「ES捏造行為は不可能である」と再度、論を述べてください。学とみ子に言わせると根拠を示したのは妄想ではなく、すでに実行したことなんだから簡単にできるでしょ。

  42. おかしな方ですな。当方が学とみ子が「ES捏造実行の不可能性」を書いた」というから、いつ、どこに?と質問し、再度根拠を添えて論じてももいいよ、といったら、その答えは「ため息さんは、「どこにも無い」「何も書いてない」「嘘だ!大嘘だ!」と何度も繰り返し言って、ため息ブログの一般人を安心させていく。」と反応するだけで、「ES捏造実行の不可能性」を書いた記事、あるいは根拠を添えた論を再度書くようなことはしないのです。もうすでに一度書いたのだったとしたら、書いた記事を示せばいいし、探せないのなら、根拠がそろっているでしょうから再度記載すればいいのです。何故できないのでしょうかね?ほとんどの両方のブログを読んでいる方は、すぐにわかります。そんな根拠を添えた議論を発したことはないのです。ただ想いで、妄想で「ES捏造実行の不可能性」を書いたと思っているだけなんですな。

    「ため息ブログへの新規の投稿者が出てこない事が興味深い。」 ← 何回も言いますが、このような発言を「藪蛇」と言うのですな。学とみ子ブログでは「新規の投稿者」が全くいないばかりか、昔の投稿者もいなくなっているわけです。そんなブログの主が、人様のブログに新しい方が来ないなどと言うとブーメランとなって自分に戻ってくるのがわからないようですな。

  43. ん? 学とみ子が”私に根拠がない”と言っているように聞こえるが?
    私は根拠を示していますよ。面倒くさいんですが、簡易ですが説明しましょうか…

    根拠を示すといってもいろんな形がありますからね。
    「ES 細胞を人工的に混入させ、STAP 細胞塊の擬態を作りキメラマウスを作成して捏造することが可能だ」という話ですが、これは理論的にどのようにしたのか理論的な部分での根拠、それを実際の実験を行なって得たという報告での根拠があります。
    だから、人から上記括弧書きの内容を言っている根拠は何ですか? と問われれば「実験することによって確認し、出来ることが分かっているので私は可能だと言っています」となります。科学として説明する場合、根拠を論文で示す、結果等で具体的な詳細に示す、結果だけで示す、といろいろなケースがあります。つまり、私は根拠を示していないわけではないんんですね。
    可能であるという実際の結果、つまり、詳細な内容を示す報告書が存在するわけですが、それは、今回、ウチの業務内でのものであり、それを詳細に示すのはそれを管理した責任者の承認のもとに行なわなければならないので、私からは外部に提示することはない、というより、してはいけないんですね。

    日常的に、例えばある食べ物を食べようとして、その食べ物は腐っていると判断したとします。腐っていると判断した根拠は何ですかと聞かれ、「食べようと口に含んだときに、酸っぱい味がしたから」と答えたとします。私は相手にどのように判断したのかの状況を示せればいいと思いますが、学とみ子はそれに対して「論文として説明していない、科学的データを示していない、根拠を示していない、腐っているとはあり得ない」とぎゃあぎゃあと喚いているんですね。

    まず、ES 細胞と酸浴後の細胞での混合塊において、ES 細胞の Ground State 状態に影響を与える可能性のものは”細胞間通信(シグナル伝達)”です。(参考ですが)iPS 細胞を他の細胞と混ぜて、iPS 細胞側にシグナル伝達により影響が出始めるのが混合させて 2 日後からで、すぐに影響が出ない。これは ES 細胞においても同じでしょう。
    どのような影響が出るかは、ES 細胞と酸浴後の細胞の混合塊をインジェクションし、キメラマウスを作成を試みないと判断できません。
    結果は ES 細胞のみでのキメラマウスと同等のものでした。この結果の考察結果は以下です。(1) 酸浴後の細胞が、ES 細胞の Ground State 状態に影響を与えるのであれば、そもそも受け手のマウスの内部細胞塊”ICM”も Ground State の状態から変化するはずで、それはキメラマウスというより前に、胚発生に異常が出るはずで胎仔自体生まれないということになる。キメラマウスができたということは、酸浴後の細胞が、ES 細胞、ICM の Ground State 状態に大きな影響を与えていないということができる。
    (2) 全く影響がなかったのか? これは不明です。もともと影響はあったが、その影響力が ES 細胞が分化・増殖していく力よりもあまりにも小さいので結果がマスキングされてしまい観察できないのか、影響がそもそも無いから観察できないのか、現象(影響)を観察できていないので、不明としています。
    (3) 故意の ES 細胞の混入でなくても、仮に事故で混入した ES 細胞であってもインジェクションし、キメラマウスを作成した場合、同じように考察(1)が考えられます。つまり、ES 細胞の混入が事故か、故意かという判別は、結果からはつけられない。
    (4) 考察(2)において、”その影響力が ES 細胞が分化・増殖していく力よりもあまりにも小さい”のは試した結果であり、実験条件等が変わると影響力が大きくなるケースがあるかもしれません。ただ、可能か、不可能かという点においては、可能であったという結果が得られている以上、可能と確実に言える。

  44. 学とみ子がさらに追記で「学とみ子は当ブログの何百か所も超える文章で、「ES捏造の不可能性」を書いているのを、ため息さんは知っていて、以下のような嫌がらせをいうのだ。」だそうです。

    小保方氏の200回同様学とみ子にも何百か所があるのなら、それを示したらいいでしょ。何百回も言ったではないですよ。「ES捏造は不可能」と何回も言っているのは承知してますからね。しかし根拠を示していないではないですか。根拠を添えて不可能だと言うのですよ。どんな根拠があるの?どこに事故混入説の根拠があるの?

  45. >plusさんは、当たり前のことも、当たり前でないことも、同一文章に混ぜ込んで説明している気分になる人なんですね。plusさんの意味の無い思い付きを専門家らしく見せようとする結果、おかしな玉虫文章になっちゃうのよね。
    (学とみ子ブログより)

    学とみ子が”引用”できず、転載コピペにしかならない理由がここにありですよ。
    そもそも”引用”というのは、自分が話をしたいこと(主張)を説明するために補助的・補完的に使用するものですよ。そのため”引用”には主従関係が必ず発生します。
    その主従関係がないものはただの”転載コピペ”です。

    A.Smith 氏の論文を転載コピペして、学とみ子は「ES 細胞と酸浴後の細胞を混ぜることが困難であると分かった」というような記事を過去に書いたことがありますね。
    そもそも、A.Smith 氏の論文は、LIF 下での分化抑制している細胞は除外されています。そして、異種の細胞を混合させたことによる ES 細胞の変化を示したものでもありません。
    つまり、「ES 細胞と酸浴後の細胞を混ぜることが困難であると分かった」と A.Smith 氏の論文には主従関係がありません。つまり、A.Smith 氏の論文を転載コピペして、あたかも ES 細胞の混入が不可能であるかのように見せかけた”インチキ記事”でしかないわけですね。学とみ子には論文の主旨を理解するとか出来ないんでしょうかね(爆)
    まさか、こういった学とみ子の”インチキ記事”が「ES捏造行為の不可能性の根拠を示した」なんですかね(爆)

  46. 上のoTakeさんのコメントにフォローしてます。学とみ子曰く:「学とみ子は当ブログの何百か所も超える文章でES捏造の不可能性」を書いている」は了解しています。200回か何百か所か知りませんが、このように学とみ子が主張しているのはわかっています。しかしこの考えに至る根拠が書いてないのです。

    学とみ子はかつて「学とみ子は、最初からES捏造などあり得ないと考えていて、後から、オースティンスミスの論文*を読んで、益々、ESと他の細胞を混ぜることの難しさを知ったということだ。」と発言したわけです。これが「ES捏造の不可能性」、つまりES細胞をSTAP細胞に混入させてキメラを作成することが難しいことの根拠なんですかね?A.Smith氏の論文が根拠でいいのですか?

    当方が根拠はどこにある?と聞いたのに対し「見え透いた嫌がらせ」というので、学とみ子の「ES捏造の不可能性」の根拠となることを過去の学とみ子ブログから探したわけですが、このA.Smith氏の論文が根拠であるとしていいのですか?

    *: A.Smith氏の論文とは学とみ子がhttps://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2118.htmlで一部を転載している論文だと思うわけで、「Masaki Kinoshita, Michael Barber,William Mansfield, Yingzhi Cui, Daniel Spindlow, Giuliano Giuseppe Stirparo, Sabine Dietmann, Jennifer Nichols,and Austin Smith Capture of Mouse and Human Stem Cells with Features of Formative Pluripotency, Cell Stem Cell. 2021 Mar 4; 28(3): 453–471.e8. 」ですよね。そんで、この論文のどこに「ESと他の細胞を混ぜることは難しい」と書いてあるのでしょうか?

    「意図してES細胞を混入させることは難しい」これが学とみ子の主張なわけですね。なおかつES細胞がキメラに混入していたのは「事故で混入したから」でいいのですよね。この主張は矛盾していると、何回も言いましたが、学とみ子からは反論がありません。ES細胞を他の細胞と混ぜようとして混ぜるの難しいのに、偶然ES細胞が他の細胞を培養している皿に混入したら他の細胞と混ざるというのは論理的にも経験的にもありえないでしょ?矛盾しているとは思わないのですか?

  47. 学とみ子は浅はかなんですよ。

    平野レミの「バカのアホ炒め」でも作って、食べていなさい。
    因みにバカとは vaca(牛)、アホとは ajo(ニンニク)の意味(スペイン語)で、”牛のニンニク炒め”です。

    酸浴後の細胞が細胞間通信(シグナル伝達)で ES 細胞のキメラ形成能を奪うのであれば、そもそも混入以前に、酸浴後の細胞はホストの細胞からも個体形成能を奪うということになるため、キメラマウス実験そのものができなくなるんですよ。

    桂委員会報告書等の結論は ES 細胞の混入のある細胞塊を小保方が渡したため、キメラマウスができたというロジックですから、酸浴細胞塊が ES 細胞のキメラ形成能を奪うのであればホストの細胞(内部細胞塊)からもキメラ形成能が奪われるのでキメラマウスができないということになり、報告書の結論が崩壊するんですね。事故、故意に関係なくです。
    学とみ子が”ES 細胞の混入を事故”ととらえるのならば、酸浴細胞塊は ES 細胞のキメラ形成能は奪っていないと考えなければ、科学的に整合しない、矛盾するんですよ。
    また、そもそも”ES 細胞の混入”を否定した場合も同じで、酸浴細胞塊のみであったと考えたとしても、キメラマウスはできないということになります。

    つまり、学とみ子は”ES 細胞による捏造は不可能”ということは根本的に最初から証明不可能なんですよね。ただ、科学的根拠なく、妄想を根拠にして”ES 細胞による捏造は不可能”と連呼しているだけだということです。コレに関して取り上げた論文もいかにも科学的に論じているかのように見せかけたインチキということが判明します。

    で、私がオルガノイドと言ったら、plus 99 % さんが笑ったという卑劣な嘘デタラメはどうなりました? ChatGPT の回答に学とみ子は嘘デタラメを繰り返すので、名誉毀損もしくは信用毀損で法的措置をとるのも一案ですというようなものも登場しています。見解の相違も言い訳になりませんとも回答で出てきてますね。まぁ、学とみ子が周りの多くの人から軽蔑される、バカにされる要因ですね。最終的に孤立しますよ。

  48. 学とみ子が23日(木)午後の当方やoTakeさんのコメントを読んで、反論できず、いつもなら当日夜に何反論かのようなコメントをするところですが、一晩考えて、24日(金)朝一番にコメントしました。

    「oTakeさん
    >plus 99 % さんが笑ったという卑劣な嘘デタラメは …. 第三者が、議論しても無駄なのだ。
    の部分がその追記です。

    読めばわかりますように、一晩考えてもoTakeさんの質問当方の質問に答えることができないのです。学とみ子の発言はデタラメだったからですね。

    当方等(に)は
    ・書いてる内容が科学でない
    ・科学論文を読みなれていない
    ・STAP細胞を語れる知識人はいない
    ・学術者レベルに達した人ではない
    ・ため息ブログのどの人も、にじみ出る学術知識を感じさせない
    ・散漫で聞きかじり知識のオンパレードである
    ・焦点を絞って、結論を導こうとする作業が、ため息ブログにはできない

    と、答えることができないので質問した方々を誹謗・中傷するしかないのです。まさに喧嘩に負けた子供の「お前のかーちゃんデベソ」ですね。

    さらに
    「ES混入経路が不明」 ← 混入したES細胞も由来は判明しています。「酸浴後7日間の間に誰かが混ぜたのだろう」が調査結果ですね。その混ぜたES細胞と由来を同じにするES細胞を小保方氏が所有していたんですね。

    「キメラ幹細胞の手技の詳細が、STAP論文に書かれていない」 ←「キメラ幹細胞」という言葉はありませんが、「キメラ作成方法」は書いてあります。細胞塊を注入する以外は普通のキメラ作成方法と異なることはありません。「STAP幹細胞作成方法」も書いてあります。ACTHを含む培養液で培養するだけです。特別な方法などないから検証実験が実行できたのです。再現されなかったのは方法が違うからではなかったのは科学の世界では周知のことです。

    「特許が絡んでいる」 ← 特許はすでに申請しているのですから、だれでも作成できる方法を公開しても問題ありません。研究で再現するのには特許は関係ありません。だから論文にしたのです。作成方法を秘密にしたければ論文など書きません。特許申請した方法を使って許可なく商売してはいけないというのが特許ですから、どんどん公開して、研究者の誰でも作れるという状況の方が生物学・医学の発展に好ましいのです。ラーメン屋のスープのレシピは特許にならないのでだれでも真似して商売できるから秘密なんですな。

    「手技を知らない著者が書いている」 ← キメラ作成方法は細胞塊を注入するところ以外は普通の方法なので、笹井氏の論文執筆の際、若山氏から直接あるいは小保方氏経由であっても得た情報に問題はなかったのです。若山氏は論文のキメラ作成方法にクレームをつけていません。

    「桂調査委員会だって、ES混入原因を調べる事ができない」 ← そんなことは言っていません。「7日間の培養期間に誰かが混入させたと考えられるが誰が行ったのかは断定できない」が桂調査委員会報告書の結論です。事故は考えにくいとしています。

    「第三者が、議論しても無駄なのだ」 ← ES細胞は混ざらないと第三者のド素人の学とみ子が発言したから、そのような根拠はどこにある?と聞いているのですよ。それとも学とみ子は第三者でもなくド素人でもないとでも言うのですか?

  49. 学とみ子が23日(木)午後の当方やoTakeさんのコメントを読んで、反論できず、いつもなら当日夜に何反論かのようなコメントをするところですが、一晩考えて、24日(金)朝一番に上のようにコメントしましたが、さらに朝7時ころに追記しました。

    上のコメントに示した追記の部分に学術界を含め、世の中全部が、学とみ子嘘つきと認めているんだとのため息ブログ主張が、常識はずれで稚拙なのだ。ため息ブログが千里眼を持つなど、だれも思わない。
    ため息ブログは、何がなんでも自身の主張を通したいとしているだけの人たちだ。ため息ブログに対する世間の評価など、ブログ主及びメンバーには何も見えてない。
    の2行が加筆されました。

    「学とみ子が嘘つきとするのは常識はずれだ」というのですが、学術界や世の中の多くの方は学とみ子ブログも当方のブログを読んでないので、そのような結論を持ってないでしょうけど、学とみ子の嘘のリストを読めば、学とみ子の嘘つきがわかるでしょう。この嘘つきリストに書いてあるのを読めば、事実の羅列なので、リストした当方が常識はずれでもなく、稚拙でもなく、千里眼でもないのがわかります。

    「ため息ブログに対する世間の評価」 ← どのような評価があるのでしょうか?だれも注目していないので良くも悪くも評価されてないと思います。

    「何がなんでも自身の主張を通したいとしている」のは学とみ子の方でしょ。「ES細胞は他の細胞と混ぜるのが難しいと言う一方、事故で容易に混ざる」という発言は、なにがなんでも自分の主張を通したいから、発言に矛盾があってもおかまいなしなんでしょ?

  50. >oTakeさん
    >>plus 99 % さんが笑ったという卑劣な嘘デタラメはどうなりました?
    >plusさんは、学とみ子否定が目的であるし、専門家でもないし、そもそも書いてる内容が科学でないです。plusさんだって、やっつけ仕事の見せかけだと分かってます。
    学とみ子 2024/05/24
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2412.html

    けけけけけ。
    本当にバカですね。
    相手が専門家なら謝罪するが、相手が専門家でなければ謝罪しないということ?
    それとも専門家の言葉は捏造してはいけないが、素人の言葉なら捏造しても良いということ?

    なんにしてもね、学とみ子という人は、「このような場合であれば捏造してもかまわない」と述べているんですよ。

    自分の言っていることが理解できますかぁ?
    学とみ子という人は、自分の書いたものすらきちんと読むことができないというバカなんですよ。

    そして、それ以前に、「こんなことがどこに書いてある」と質問されても、それを答えることが自分に都合が悪ければのらりくらりと逃げればいいや、という人なんですね。
    さらにそれ以前に、「間違いでした」と認めることができない人。

    そういう人は「科学の議論」とか言うものに適した人ですか?とAIに尋ねてみたらいかーが?

    科学というのは、ガリレオの時代以降、自分らのそれまでの間違いを認めることで前に進んできた訳ですなあ。中学高校で習うんですよ。理科の科目でも世界史でも習う訳だ。
    自分が間違っていないか点検し、間違っていたら訂正する、というのが科学であるということですね。
    これができないのに「科学に習熟した人」のふりをしてもド素人にさえ見破られるということを知らない学とみ子ちゃんは中学を最初からやり直さなければいけない人です、ということですなあ。
    誰それが専門家であるか以前にね、学とみ子は中学生以下なんですなあ。

    間違いを認めることができず、都合が悪いとのらくらと言い逃れようとする人が「議論するだけ無駄だ」と述べると笑われますよ。それは白旗を上げているのと同じですからねえ。第三者からは尻尾を丸めて逃げ回っているとみられることでしょうよ。

    わかりますかぁ?簡単なことだねえ。

  51. sighさん
    これと同内容のコメントが承認待ちとなってしまいました。
    メアド入力中に誤ってリターンキーに触れてしまったためです。
    お手数ですが、承認待ちのコメントの削除をお願い申しあげます。
    お手数おかけいたします。
    ============

    >ため息ブログには、ESに詳しい人はいないし、科学論文を読みなれている人もいない。STAP細胞を語れる知識人はいない。学とみ子にはため息レベルが分かるが、一般人にそこが分かるかどうかは学とみ子は知らない。
    >とにかく、一般人がネット検索聞きかじり知識を書いても、専門者が書いたものであるかのように、ため息さんは扱うのである。ため息ブログのどの人も、一方的な自らの思い込み書いているだけだ。
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2412.html

    ぷぷぷ。 かつて、一言居士はLIFがマウスES細胞の培養時に分化を抑制する働きをしていることを知らなかったわけですなあ。
    フィーダー細胞さえあれば分化が抑制されると思っていたのですなあ。そのような表記をしたwebページを読みかじっただけの知識だったわけですが、あいにくそれはヒトES細胞の培養用品のページだったのですなあ。
    一言居士は、フィーダー細胞+LIFという培地において、LIFが、分化抑制ではない、マウスES細胞だけに特有な何かの機構を提供していると考えてしまったわけです。
    それで、それに基づく見解を延々と学とみ子のブログに書いていたわけです。
    若山氏が最初のキメラができた時に、最初の幹細胞化に成功したわけですが、若山氏はなんでLIFが含まれる「ES専用の培地」を用意したのだ?それはES細胞だと知っていたからだ、などと吹いたわけです。

    学とみ子さんはぁ、そうしたES細胞を培養するときのLIFの働きについて一言居士がデタラメを書いても気づかないばかりか、wikipediaの表記をめぐって、一言居士ととんちんかんな問答をして、LIFの働きについて一言居士と同レベルの知識しかないと晒してしまったのですな。
    あまりにかわいそうなのでplus99%が丹羽氏の作ったLIFと多能性の関係を説明するわかりやすい模式図を紹介してあげたのですなあ。

    マウスES細胞においても、マウス胚盤胞の内部細胞塊についても、分化を抑制できるシグナルは同じであり、LIFはそのシグナルを提供するために添加するのですねえ。 キメラ胚の内部細胞塊を取り出し、分化を抑えた状態を保っておきたいならLIFを含んだ培地を用意することは不思議でもなんでもないわけですねえ。

    そんなですからねえ。 「ため息ブログには、ESに詳しい人はいない」かもしれないが、学ブログにはもっといないのですなあ。
    学とみ子はESの専門家なんかじゃないんですなあ。一言居士に尋ねられていっしょにwikiを読みに行くなんてねえ。そしてそれを読みこなせなかったんですな。けけけけ。それは専門家であるわけがない。

    学とみ子のES細胞に関する知識は「一般人のネット検索聞きかじり知識」なんですな。
    「一般人がネット検索聞きかじり知識を書いても、専門者が書いたものであるかのように、『学とみ子』は扱うのである。『学とみ子』ブログのどの人も、一方的な自らの思い込み書いているだけだ。」 だということですねえ。

    学とみ子さんはぁ、背伸びするのはおやめなさい。虚勢を貼るのはやめなさい。
    「学術論文を読める振り」もやめた方がいいですなあ。
    滑稽なだけだから。

  52. 学とみ子が当方のコメント「(キメラ作成について)細胞塊を注入する以外は普通のキメラ作成方法と異なることはありません。」を読んで「ため息さんは、STAP論文の実際の作業を語れるわけではありませんから、実験が、普通の方法なのか、普通でないのかは、ため息さんは分かりません。」 ← 学とみ子は実験をしたことがないから、人様の論文を読んでどこ普通なのか特別なのか判断することなどしたことがないのでしょう。論文に記載される実験方法は、何も知らない方にわかるように書いてあるわけではありません。その分野で常識となっている方法を記載することはありません。常識ではないこと、STAP論文では細胞をバラバラにしたのではなく細胞塊として胚に注入したこと、を書くわけで、常識となっている、例えばインキュベータは5%CO2で満たされているとかいうことは書かないのです。つまり書いてないことは、その研究分野では常識になっていることです。ですから当方のような素人でも、特に記載がなければ普通の方法であると判断できるわけです。学とみ子は詳細が書いてないとクレームをつけますが、細胞培養で常識となっていることを書いていたら論文が長くなりすぎるから書かないのです。あたりまえでしょ。症例報告以外の実験結果を書いた論文を読んだことないの?

    ですから学とみ子が素人を集めて新規に細胞培養の実験室を立ち上げるのは不可能なんです。経験者がいないとできないのです。学とみ子が研究室を立ち上げたかったら、金だけを出すのです。STAP細胞研究室を、ファンドで資金を募って立ち上げろというのはこういう意味で、小保方氏とほかの経験者を金で集めるんですよ。セイヤとかmjもんたが参加してきたら困るでしょ。

    「手技が詳細論文に記載されない方がありがたかったと思います。なんと言っても、キメラ幹細胞誘導は、若山氏による発見ですから。」 ← 若山氏はSTAP幹細胞の作成には手技など必要ないと論文に書いたのです。学とみ子だってACTHを含んだ培養液を作ることができるでしょ?まさかピペットマンを持ったことがない?若山氏はSTAP幹細胞をSTAP細胞さえあれば簡単にできると喜んで発表したのですな。http://www.domoarigato.info/spermegg/Message.cfm?threadid=1030のCumulinaという方は若山氏のことです。大喜びで公開したのですね。

    反論があるのならどうぞ。

  53. 学とみ子が2021/04に曰く:「STAP細胞作製の時の培養条件は、ES保持の条件を満たしていないの。だから、ESを混ぜられる機会が限定されるわけです。」

    Nature Article METHODs Animal studies.

    After the supernatant (low-pH solution) was removed, precipitated cells were re-suspended and plated onto non-adhesive culture plates (typically, 13105 cells ml21) in DMEM/F12 medium supplemented with 1,000U LIF (Sigma) and 2% B27 (Invitrogen).  …. The addition of LIFduring days 2–7 was essential for generating Oct4-GFP1 STAP cell clusters on day 7,

    ES細胞を未分化に保つLIFを含んだ培養液で酸浴後キメラ作成までの7日間、STAP細胞は培養されたのです。STAP論文が発表されてから7年も経過した当時も学とみ子はSTAP論文を読んでいないのです。

  54. >plusさんは、思い出話を書いてるけど、学とみ子には記憶が無い。
    学とみ子 2024/05/24
    ttps://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2412.html

    けけけけ。
    それでは教えてあげましょうねえ。
    件の一言居士のコメントは
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2024.html#comment8686 
    ほか
    にありますよ。

    >LIFに関しては手記に以下の様に記載されていて、四馬鹿大将たちは手記は「私小説」であると訳の分からない理屈づけの概念であることにして、だから読んでないことになっているようなので、LIFの知識は二報論文によるということになるのでしょうね。
    >>
    実験を重ねているうちにES細胞の未分化常態の維持に必須と考えられているLIF(白血病抑制因子)という因子を培地に添加すると、若干ながらOct4が長く発現することがわかった。

    >ES細胞の場合はLIFは添加しないと細胞分裂自体が抑制されてしまうから添加するので、LIFの成分が増殖、即ち細胞分裂を促していて、フィーダー細胞から成分がDNAのメチル化進行を抑えているんです。ES細胞の維持はゼラチン培地ではない。フィーダーから剥すと分化し始める。

    と、いうのがこの時点の一言居士の理解ですなあ。
    けけけけ。

    学とみ子がこれについて触れるのは、次の記事ですね
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2025.html
    ため息氏の以下の書き込み
    >>ちがいますね。LIF(Leukemia Inhibitory Factor/白血病阻止因子)はサイトカインと呼ばれる物質の一種のタンパクで、ES細胞の分化を抑制する=多能性を維持する物質ですね。「インナーセルマスの分化を促進している」あるいは「細胞分裂を促して」いるのではありません。丹羽氏の論文の紹介等が参考になります。

    に対して
    >丹羽先生のお仕事は、2009年ですよね。ここからずいぶんと新知見が重なってきている思いますよ。
    LIFの作用は複雑と思うし、多彩な役割があると思います。

    ですからねえ。的外れですねえ。
    ご自分で確認をどうぞ。

    2023年1月時点で、学とみ子はSTAP論文に幾度も登場するLIFという物質が何の目的で使用されているのだか考えたこともなかったのですなあ。
    これではねえ、学とみ子がES細胞の専門家なんかであるわけがないのですなあ。
    そしてまた、STAP論文を読んだなどというのも大嘘であるとわかるわけですなあ。

    誰でもそこのリンクを押せば確認できますなあ。

    けけけけ。

  55. >削除しました。

    sighさん

    お手数おかけしました。
    ありがとうございます。

  56. >「plus 99 % さんが笑った」の学とみ子文章を、oTakeさんが、問題視してます。元のplus文章がおかしいのです。plus自身が、意識的に書いた玉虫色文章です。最初にオルガノイドとESは、違うと書いているのに、plusさんは、後になっていくらでもごまかす。そして、学とみ子が差別的であるとの悪口に繋げる。こういう他人をとがめる材料探しのplusさんの才能は高い。
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2412.html

    けけけけけ。
    此の期に及んで、「plus 99 % さんが笑った」というのはどのコメントのことだ、から逃げ回ろうとしているのですな。
    学とみ子というのは頭の悪い人です。

    「最初にオルガノイドとESは、違うと書いているのに、plusさんは、後になっていくらでもごまかす。」
    けけけけ。学とみ子はまだ理解できないのですな。
    ES細胞とオルガノイドは別物に決まっているじゃないですか。
    そのことと、オルガノイドになるとキメラ能を失うことはイコールではありませんなあ。
    オルガノイドになったら必ずキメラ能を失うなら、ES,TSその他を試験管の中であれやこれやをして胚オルガノイドをつくり、胚発生初期をシミュレートするという実験はできないのですなあ。
    それで、plus99%はその研究をしている人がいますよ、検索してすぐ見つけられますよ、と言っているんですなあ。だからオルガノイドになってもキメラ能を失わないようなものを実際に作って研究をしている人がいるということなんですよ。

    学とみ子さんはぁ、「酸化還元反応」という言葉は知っていますかぁ?中学1年の化学で出てきますね。この「酸化」という言葉は、「酸素と結合する」という意味ですがぁ、現在では酸素が関与しない反応についても使用するのですな。
    「酸化還元」という学術用語は、「酸素をやりとりする」という意味から拡張されて、「電子がやりとりされた」反応全般に使われるのですね。と、いうことを中学1年で教わるんですよ。
    無酸素条件の実験なのに酸化したとはどういうことだ、などという人は中学にお帰り、と言われるのですよ。わかりますよねえ。

    オルガノイドもねえ、言葉の定義を、いっぺんネット検索して、その時読んだものでなんでもかんでも判断しようとするのは愚か者なんですよ。すごい勢いで発展している分野では、言葉の定義もどんどん拡張されうるのですなあ。
    これを検索してみたら?と言われたものを検索もせず、検索しないがゆえに相手の言っていることが理解できず、挙げ句の果てに「玉虫色」などと述べるのはただのバカなんですなあ。

    上のLIFについての学とみ子の態度を見てもわかりますなあ。STAP細胞を作り出す時の培地B27+LIF、と読んだ時に、この場合のB27とLIFはそれぞれいかなる目的で添加されたのか、と考えていないなら、それは論文を読んだことになんかならないのですなあ。大昔に医学関係の書物で読んだLIFの利用法と同じであろうなどと決め込むのは愚か者なんですよ。
    恥ずかしいよねえ。STAP論文読めませんでした宣伝しているようなこのセリフ。
    「LIFの作用は複雑と思うし、多彩な役割があると思います。」けけけけけ。

    >そして、学とみ子が差別的であるとの悪口に繋げる。

    また嘘をか開かないようにね。
    「鉄砲玉」という表現を使ったplus99%を差別的思考と学とみ子が述べたのですなあ。
    plus99%が学とみ子を「差別的」と述べたのではありませんな。
    本当に嘘つき。

  57. >まして、自分自身でもない他人、たとえば、一言居士さんの考えを、plusさんが代弁することなどできない。
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2412.html

    けけけけけ。
    おやまあ。
    学とみ子さんは、医者ですなどと自称しているのですからね、学校で教育を受けてきた人ですよね。
    10代半ばでどこかのお医者さんに丁稚奉公して一子相伝の技術を学んだのじゃないですよねえ。そのような人に日本の制度は医師免許を与えたりしませんからねえ。

    つまりねえ、教師という、他の人が考えたことを、考えた人に替わって代弁する職業の人から、学とみ子さんは技術や考え方を習ってきたのですよ。
    そして、学とみ子はその、考えた人に替わって代弁する職業の人からもらった知識を、考えた人に替わって代弁して患者に説明してきたんじゃなーいの?
    けけけけ。

    本当に学とみ子は馬鹿げたことしかいいませんなあ。
    「自分自身でもない他人が代弁することなどできない。」を本当に信じているなら、STAP論文著者でも桂委員会の委員でもない学とみ子は、いったいなーにをしているの?
    学とみ子にはそれらの人の考えを代弁することなどできないはずですなあ。

    ところが、学とみ子は、小保方氏や、桂氏の考えていることはこうだとか、桂報告には文章ではっきり書いてないけどこういうことを言いたいなどと毎日のように書いてますなあ。

    変だよねえ。
    けけけけけ。

    だからねえ、STAP論文において、LIFはどういう役割をしているのだか説明してご覧。理解しているんでしょ?
    その説明ができるなら、一言居士の書いていることが正しいとか間違っているとか言えるでしょ。
    それができないというなら、他人の書いたことが正しいのか間違っているのか判断できないが、plus99%のいうことだけは間違っているとわかる、などということになりますなあ。
    変だよねえ。
    それは理解できなかったけれどもplus99%の言ったことだから間違っているに違いないと決めているということになりますなあ。
    けけけけけけけ。

    小学生並みのバカなことしかかけないの?

  58. >生物学の知識は、最初に理論があるのでなく、実験結果を積み重ねての考察から出てくる。現象が、先にあり、後から、人間が理論を作る。既知理論の先は、未解明の領域だから、一般人がネット検索で得られるものでない。そもそも、一般人は、解明済の現象と、そうでない現象の区別がつかない。だから、LIFの役割についての床屋談義なんて意味がない。
    学とみ子 2024/05/25
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2412.html

    けけけけ。
    床屋談義なんかじゃないんですなあ。
    どういうつもりでB27+LIFを使ったかはSTAP論文に書いてあるからです。
    641ページの本文右カラムですよ。

    Among maintenance media for pluripotent cells, the appearance
    of Oct4-GFP+cells was most efficient in LIF+B27 medium, and did
    not occur in mouse epiblast-derived stem-cell (EpiSC) medium(Extended Data Fig. 1e).

    多能性細胞用維持培地の中で、 Oct4-GFP+細胞の増殖はLIF+B27培地で最も効率的であり、 マウス胚盤葉上層由来幹細胞 (EpiSC) 培地では起こらない(Extended Data Fig. 1e).

    とあるのですなあ。
    そして、Extended Data Fig. 1eを見るとB27+LIFと3I、ACTH、ES+LIF+FBSでもSTAP細胞の樹立を行って、比較したことが書いてあるわけです。
    これらの多能性細胞用培地について、20という引用番号があり、
    20. Ying, Q. L. et al. The ground state of embryonic stem cell self-renewal. Nature 453,
    519–523 (2008).
    という論文が引用されているわけです。

    このように、論文を読めばきちんと書いてあるわけですなあ。
    B27+LIFを「既知の代表的な多能性細胞用培地のひとつ」として用いたのですな。そして有効な多能性細胞用培地にはどのようなものがあり、なにが期待できるかについて、引用にある論文に書いてある知見を利用したということがわかるわけです。

    ですからねえ、STAP論文著者は、LIFの機能について、Ying, Q. L氏らの立てた説を採用しているということです。STAP論文著者らのLIFについての考え方をしりたければYing, Q. L氏らの論文を読めば良い、ということです。

    床屋談義だなどと述べる学とみ子はSTAP論文を読んでいないのです。
    論文の培地について書かれたところを読んだならば、関係する実験としてこれを行った、その実験についてはこの論文に詳しい知見があると書いてくれていることに気がつくはずなのですねえ。

    3I、ACTH、ES+LIF+FBSと比較していることからわかるように、無血清培地でES細胞を維持するための標準的な知見に基づいているのですねえ。
    ですから著者はLIFには分化を抑制して多能性を維持する機能を期待したということは明瞭なのですな。

    このように、本当にかんたんなところからも、学とみ子がSTAP論文をよんでいないことがわかるのですなあ。
    ですからねえ、やめなさい。学術論文が読めるふり。
    滑稽なだけですよ。

  59. 学とみ子がplus99%さんからの、STAP論文において、LIFはどういう役割をしているのだか説明してご覧。というコメントに対し、5月25日(土)朝に反応していますが、その反応は説明の拒否です。

    生物学の知識は、最初に理論があるのでなく、実験結果を積み重ねての考察から出てくる。現象が、先にあり、後から、人間が理論を作る。既知理論の先は、未解明の領域だから、一般人がネット検索で得られるものでない。そもそも、一般人は、解明済の現象と、そうでない現象の区別がつかない。だから、LIFの役割についての床屋談義なんて意味がない。

    ひどいですね。説明できないのを「床屋談義」で意味がないと表現してごまかすのですな。

    素人だろうと専門家であろうと、生物が作り出した物質の機能の概略を知っていることで説明すればいいのです。一般人がネットで調べて説明するのに何の問題はありません。素人がネットで勉強できるのが素晴らしいと無駄口与太郎を褒めているのが学とみ子でしょ。問題はSTAP論文という10年前に出たけどすぐ撤回された論文でLIF(Leukemia Inhibitory Factor/白血病阻止因子)がどのように使われていたかです。その解説できないというのは論文を読めないと自白しているに等しいわけですな。論文の記載をただ読めばいいだけの話です。どこに記載されているのかもわからないのでしょう。

    [ 追記 ] 上のplus99%さんのコメントに被ってしまいました。なおかつplus99%さんはどこに何がかいてあるかも示しています。学とみ子が答えられないからですね。

    偉ぶって、plus99%さんを「勉学が進まない」と、当方を「議論するエネルギーはとっくに無くしている」、LIFについても深入りしない。」と誹謗するのは、自分がLIFの解説ができないことの裏返しです。これは解説してほしいとの要望なんでしょうね。

  60. >生物学の知識は、最初に理論があるのでなく、実験結果を積み重ねての考察から出てくる。現象が、先にあり、後から、人間が理論を作る。

    ちなみにねえ、上の文章を読むだけで、学とみ子は中学の理科が落第であるということがわかるでしょうなあ。
    「実験結果を積み重ね」るためにはなにが必要でしょうねえ。
    有益な実験結果を得るためにはなにが必要であるか、きちんと中学で習うはずですなあ。
    有益な実験結果を得るために必要なのは実験計画ですねえ。
    条件設定することなく盲滅法に実験をしたり、特に作為なく観察できることからだけ法則を導く、というのはガリレオ以前の考え方なわけですな。
    その方法が、どれだけ間違った説を生み出して、世の中が信じさせられてきたのか知ってますよねえ。けけけけ。
    中世の医療にでも戻りますかぁ?
    学とみ子さんは二重盲検って知ってますよねえ?けけけ。

    このようなことを知りたい、そのためにはどのような実験が必要か、その実験が有益であるためにどのような条件を揃えなければいけないか、と思考し、その方法として作業仮説をたてるのですねえ。そいて、その作業仮説に合致する結果が出なければ、作業仮説を破棄する。作業仮説に合致する結果を得たならば、作業仮説を仮説に昇格させる、そして、仮説に基づき、実験事実を集めて「論」に昇格させるということをガリレオさんが始めたのですな。
    かの有名な比重の大きいものも比重が小さいものも落下スピードは一定というやつですよ。
    綿と鉄球では鉄球が早く落ちるという迷信に対抗するために、空気抵抗の影響を受けない実験をしたわけですね。
    しかし、それをするには先に「比重の大きいものも比重が小さいものも落下スピードは一定」という仮説があったわけです。「そうなっていないのは空気抵抗のせいである」という作業仮説を立てて、空気抵抗を排する実験系を考えたということなんですねえ。
    けけけけけ。
    きちんと習ったはずですよ。
    現象だけを見るなら、綿より鉄球が落ちるのが早いのですなあ。確かに天球は地球の周りを回っているのですよ。これらを否定するには、それ用の特別の実験が必要なのです。
    そして、
    実験より先に仮説があるのですなあ。
    仮説がないのに実験を行うことなどできないのですな。

    ですからねえ、科学の学術論文を読むときには、著者らがなにを考えてその実験を行ったのかを考えない、などという人は学術論文を読んだなどと言えないわけです。
    なにを目的として実験を行ったかがわからなければ、実験がその結果を述べるのに十分なものであるかなど評価できないですなあ。
    そういう評価ができなければ、その論文の評価なんてできないのですなあ。

    中学から出直したらいかーが?

    ちなみにねえ、plus99%の数学の能力では、著者がなにを目的にどのような実験をしたのかを知ろうと一生懸命読み込むことは可能ですが、「実験がその結果を述べるのに十分なものであるか」など評価できませんからplus99%は学術論文など読めませんと、一貫して述べているわけです。

  61. >一般人が、ネット検索で調べた知識で、他人に説明する行為には、慎重であるべきと、学とみ子は思います。
    ため息ブログメンバーは、そうした人たちではなく、理論武装がネット情報なのです。
    学とみ子 2024/05/25
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2414.html

    ぷぷぷ。
    学とみ子さんって、多能性細胞の専門家でしたっけ?
    ちがうよねえ。
    ましてやSTAP細胞の専門家?なわけないよねえ。
    で、学とみ子さんが語っているSTAP細胞の知識ってどこから仕入れたの?
    ネット情報からですよねえ。STAP細胞に関する学術書なんて出版されていないのですからねえ。

    学とみ子ブログで色々と語った一言居士さんは多能性細胞の専門家でしたっけ?
    ちがうよねえ。
    ましてやSTAP細胞の専門家?なわけないよねえ。
    で、一言居士さんが語っているSTAP細胞の知識ってどこから仕入れたの?
    ネット情報からですよねえ。
    で、それを学とみ子は、語るのは慎重にすべきとやめさせたんだっけ?
    ちがうよねえ。一般人でも独学できるのですとか褒め称えたんですな。

    学とみ子さんは、かつては、和モガとかいう「一般人」を褒め称えて、専門家である感想氏から、あれは間違いだから広めるなと釘を刺されたんですなあ。

    やれやれ。学とみ子は何を述べているんでしょうなあ。
    人をあれこれ言う前に自分の行動を点検したらどうよ。

    学とみ子さんは、自分がさんざん専門家だと褒め称えたL氏から、基礎知識が足りてないと言われたんだから、ネットで調べた知識で、他人に説明する行為には、慎重になったらいかが?

  62. 学とみ子さん
     ご自身の同一エントリー内で、以下❶、❷の言明をなさっています。

    ❶STAP細胞は、特殊な状態で生きています。
    STAP細胞で起きている現象を知るには、ES細胞や他の人工的初期化細胞で起きている現象をふまえて、細胞の質を考える事が必要です。
     STAP細胞は、新規の細胞ですから、どのような状態で生きている細胞か?がわからないのですよね。
    どこかに、類似の細胞があるわけではないので、専門家でも、とても難しいのです。
    でも、ため息ブログはこうした根本的なことに配慮できないので、ブログメンバーの言い分はどの人もピンボケなのです。
     新規の細胞が誕生し、その現象が特異的であると気づいた実験者が、さらに実験して確かめていったのが、STAP細胞論文です。
     生物学の新発見とは、多かれ少なかれ、そうした先に現象の発見があり、理論はその後です。
     だからこそ、STAP細胞の実態も機序もわからなくても、ネーチャーにアクセプトされているのです。

     機序がわからなくても、今後に大きな研究成果が期待できると、関係者が思ったから、ネーチャー論文になったのですよね。
     わからないことが山ほどあっても、現時点で、答えは見つからなくても仕方ないという、専門家たちの判断でしたね。

     STAP細胞論文を読めばわかりますが、STAP細胞はESとは違うということが、あれこれ書いてあります。
     こうした基本的なことの理解が、とても大事です。
     これが理解できると、ESねつ造説が突拍子もないことが理解できます。

    『STAP細胞はES細胞の混入であり、その原因は不明』は、STAP細胞関連の調査にあたった理研の専門家たちの判断ですから、一般人は、この裁定を逸脱することなく、印象操作に引きずられることなく、理解してけば良いと思います。
    **************************

     学さん自身の言明が、❷にて自身お書きになった、”一般人が遵守すべき格率(裁定~定義)”を逸脱するものでないかどうか、太字で表示した定義を、❶に挿入して読み直す事をお勧めします。

  63. 学とみ子が5月25日夜に、LIFの話はもう答えられないので新たな記事「STAP細胞関連の調査にあたった理研の専門家たちの判断を逸脱することなく、印象操作に引きずられることなく、理解してけば良いと思います。」を立ち上げ話を変えることにしました。記事の内容はこれまでの主張の繰り返しですな。上のplus99%さんのコメント澪標さんのコメントと一部被っています。

    「とにかく、桂調査委員会の判断は、『STAP細胞はES細胞の混入であり、その原因は不明』が、全てです。」これが冒頭に出てくる結論です。

    このあとごちゃごちゃ*書いた後、

    「とにかく、桂調査委員会の判断は、『STAP細胞はES細胞の混入であり、その原因は不明』が、全てです。」と結論を繰り返します。

    そしてさらに「『STAP細胞はES細胞の混入であり、その原因は不明』は、STAP細胞関連の調査にあたった理研の専門家たちの判断ですから、一般人は、この裁定を逸脱することなく、印象操作に引きずられることなく、理解してけば良いと思います。」と結論を再再度延べたのがこの記事なわけです。

    *ごちゃごちゃは以下のようにまとめられます。
    その1:
    「STAP細胞は、特殊な状態で生きています。これがわからないため息ブログはピンボケだ」
    「STAP細胞は新規の細胞であり、実態も機序もわからなくても、ネーチャーにアクセプトされたのだ」 
    「STAP細胞論文を読めばわかりますが、STAP細胞はESとは違うということが、あれこれ書いてあります。こうした基本的なことの理解が、とても大事です。これが理解できると、ESねつ造説が突拍子もないことが理解できます。」
    「STAP細胞は(存在し)ESとは違う」とこの記事の結論「STAP細胞はES細胞の混入」とは矛盾して「STAP細胞」はあるあるを書いています。これが学とみ子妄想脳内の配線がこんがらがっていることの証拠ですな。

    その2:
    「一般人が、ネット検索で調べた知識で、他人に説明する行為には、慎重であるべき」
    「ため息ブログメンバーは、理論武装ツールがネット情報なのです」
    「STAP細胞情報のように、ネット情報に間違いがあってもわかりません」
    「説明が難しい現象について、一般人が、科学者の立場を想像し、その想像を元に、他人を説得しようとはしません。」
    「しかし、ため息ブログは、この作業をやってしまいます。」
    と、当方等は素人なのだからネット情報だけで説明するのは誤りで、「ため息ブログ」すなわち当方及び当方のブログのコメンテーターは素人なんだから議論を止めろというわけです。学とみ子も素人だと自認しており、得た情報はすべてネットからであり、これに基づいて解説していること棚に上げて、自分と同じ立場にいる当方等を批判するわけです。これも矛盾していますな。

    学とみ子はSTAP論文を否定したくないのですが、桂調査委員会の結論も否定できないのです。ですからなんとか桂調査委員会報告書のES細胞混入の原因を印象操作であると捻じ曲げたいのですが、STAP細胞の存在を否定したことまでは否定できないので、苦しんでいるのですが、御本人はこれを矛盾していないと思っているのですから苦しくないのです。苦しくないのは妄想脳内の配線が混線しているから、何回入力しても同じ矛盾した結果が出力されるわけで、再現性があるから苦しくないのです。この混線を正すと、これまでの出力とは逆になるので、そのような苦しいことは、だれに批判されても、したくないのですね。

    混線しているという批判に従うとこの矛盾を認識するという苦しみを味わうことになるので本能的に避ける、つまり矛盾としないとするしかないのです。苦しみから逃れるのは、他の擁護のブログ同様、無いことにしちゃうことしかない所まで来ているのですが、それも学とみ子医師はため息非医師より高い地位にあるという誤ったプライドがあるからその批判に従ったと判断されることが恐ろしくできないのです。これまでの70余年の人生のよりどころを崩すわけにはいけないのですな。

    現状は、苦しいことになっているのが認識できず、逆にこの学とみ子の論理が下々にはわからないのかと言うことができて楽しいことになっているのでしょうかね。

  64. >桂調査委員会が、ねつ造者として疑う対象は、小保方氏のみです。
    他の実験者へは、監督責任しか追及しないことは、最初からきまっていることです。
    先に犯人ありきの調査であり、小保方氏以外の人の問題点が、芋づる式にでてきては困るから、そうならないための配慮が、桂報告書のあちこちから読み取れます。
    学とみ子 2024/05/26
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2414.html

    けけけけけ。
    だから学とみ子がそのように考える根拠は?とずーっと聞かれているんですよ。
    さあ説明してご覧。

    こまったねえ。
    学とみ子は、犯罪学者でも弁護士でもなく、元警察官でもありませんなあ。不正調査の委員をお勤めになったことでもおありで?
    つまりどう考えても不正調査の専門家なんかじゃないのですなあ。

    それで、学とみ子は、STAP論文の不正調査について、どこからどのような情報を入手したの?
    ネットに転がっていて、誰でも見つけられる情報以外に、いったどんな情報を持っているの?
    むしろねえ、学とみ子という人は、事件や調査の一般情報について、同じ擁護派である一言居士ちゃんや、Ooboeちゃんなどにまで、しばしば、訂正されたり、教えてもらったりしているぐらいですなあ。
    つまりねえ、学とみ子は、誰でも入手出来る情報のなかの、ほんの一部しか知らないのですなあ。
    けけけけけけ。
    改革委やら桂調査委やらの経歴も調べずに専門家が入っていないとか述べたり、利権が最初細胞解析をしないでいたことも知らなかった人ですなあ。
    けけけけけけ。

    そんなですからねえ、知識がある人には学とみ子のいっていることがわかる、などという言い訳はできませんなあ。学とみ子は事件情報や不正調査の規則について、明らかに知識の少ない人であることは誰の目にも明らかですからねえ。
    だから、学とみ子が、この情報とこの情報からはこのようなことがわかる、ときちんと筋道立てて説明できなければだーれも学とみ子には同意しませんなあ。

    なんてったって、世の中に流通している情報と、桂報告はきちんと整合しており、それを読み解く能力がある人は日本中にごまんとおり、その人たちが桂報告に異議を申し立てていないのですねえ。
    まさかねえ、学とみ子さんは、日本中にたくさんいる弁護士さんや裁判官よりも自分が桂報告を読み解けるなどとは言わないよねえ。

    けけけ。だからねえ、学とみ子がきちんと根拠をあげて説明しなければ、誰一人学とみ子の意見に関心なんてしませんよ。
    桂調査委が「他の実験者へは、監督責任しか追及しないことは、最初からきまっている」ような調査をしたということはこのような根拠から明らかであると、きちんと述べてご覧。
    それらの根拠資料はこれですと出してご覧。

    なんども言うようにねえ、知識のある人ならわかるのです、などという言い訳はできませんなあ。学とみ子はただの畑違いのズブの素人でしかないわけです。だってただのお医者さんでしかないのですからねえ。
    ほうら。説明してご覧。
    一般人ならわかります、などという言い訳もできないんですよ。一般人でも多くの人が桂報告を読んでおり、読んでなお一般人の社会はが小保方氏を疑い、笑ったからこそ、学とみ子は一般社会に異議を申し立てているわけですからねえ。異議申し立てしている学とみ子は普通の一般人が見逃している情報はこれです、と提示できなければいけませんなあ。
    ほうら。説明してご覧。

    けけけけ。できるよねえ。ため息一派なんかより学とみ子は優れた知性をお持ちなんでしょ。

  65. 学とみ子という人は自分のしていることがどんなことなんだか理解する能力がないのでしょうなあ。

    桂調査委が「先に犯人ありきの調査」をしたなどと述べるわけだが、桂調査委の委員というのは、報告書に氏名と所属が述べられており、不正調査の会見を見ればわかるように、どんな顔の人であるかも知ることができますなあ。だから経歴だって2024年現在の所属だって調べられますなあ。
    顔も名前もあって、それぞれ家族もいて家庭だって持っているそれらの人たちを、学とみ子は、「この人たちは卑怯な人たちです」と名指しで非難しているということなんですよ。

    学とみ子が述べる「先に犯人ありきの調査」が意味することは、責任を追及されるべきなのに、追及されなかった人たちがおり、その人たちは卑怯なことに未だに真実を語らないのだということですなあ。学とみ子は、「この人たちは卑怯な人たちです」と名指しで非難しているということなんですよ。
    この人たちは、顔なし名無しの権兵衛なんかではないのですなあ。一般人としても情報収集能力の低い一言居士なんかにすら名前が特定できたのですからねえ。
    なんのことはない、理研CDBのサイトへ行き、CDBのアニューアルレポートを開ければ、STAP研究時に若山研に在籍していたスタッフの氏名を知ることができますな。誰でも、ほんの5分で知ることができる。2011年には若山研のスタッフは14名であったと知ることができる。書かれた氏名をリサーチゲートなどで検索すれば、これまでに出した論文も現在の所属も知ることができる。
    顔も名前もあって、それぞれ家族もいて家庭だって持っているそれらの人たちを、学とみ子は、「この人たちは卑怯な人たちです」と名指しで非難しているということなんですよ。

    学とみ子がしていることは、桂委員会何の誰兵衛という委員は、弁護士のくせに、不公平な調査に協力したであるとか、桂委員会の何の誰兵衛という委員はなんとか研究所のトップのくせしてこれこれも知らないへぼ研究者だと名指しで述べているのですよ。
    あるいは、若山研の誰それはこれこれの分野でN本の論文を書いたベテラン研究員のくせにES細胞の扱いも知らないヘボ研究者だと名指しで述べているということなんですなあ。
    顔も名前もあって、それぞれ家族もいて家庭だって持っているそれらの人たちを、学とみ子は、「この人たちは卑怯な人たちです」と名指しで非難しているということなんですよ。

    まさかねえ、学とみ子という人は、桂委員会や、若山研のメンバーがどのような人たちでありどういう経歴でなどすら調べずに、この人たちは卑怯であるとか無能であるとか述べているなんてことはないですよねえ。けけけけけけけ。
    それらは調べればわかるというということを知らないなんてことはないはずですなあ。学ブログで、一言居士が、トコロだキョウゴクだと個人名を挙げたコメントを学とみ子は承認してきたのですからねえ。

    それなのにだ、ある人を名指しでその職業に失格な人であるという話をネットにばらまいているのに、他の人から、そのように断じる根拠を述べよと聞かれて、一度も満足に返答したことがない。
    このねえ、知識のある人にはわかるのだなどと言って根拠も述べず、それぞれの分野の専門家を、名指しで9年にも渡ってこき下ろし続ける学とみ子という人は、いったいどんな分野の、いったいどれほどの専門家なんでしょうなあ。

    教えて頂戴。
    学とみ子さんはぁ、いったいなんの分野の御専門家なんですかぁ?
    さぞやご立派な経歴をお持ちなんだと思いますが、代表的なご論文とか、ご受賞歴とか、ご業績を教えていただけませんでしょうかねえ。
    ああ、なーるほど。その分野の大専門家であらせられるなら、ES細胞について述べるのなんておちゃのこさいさいですなあ、というご職業を教えて頂戴。

    ねえ。すぐに自分が専門家であるような気持ちになっちゃう人。誰のことでしょうなあ。
    恥ずかしいねえ。
    知識のある人にはわかるのだ?けけけけけけけけ。
    誰が言ってるのだっけ?ああ恥ずかしいねえ。

  66. 当方のコメントおよび澪標さんのコメント、「STAP細胞はES細胞の混入」と「STAP細胞は生きている(存在する)」とは同時に成立しないから学とみ子の主張は矛盾しているという批判に対し、学とみ子は5月26日(日)早朝に反論してきました。「ため息さんは、がんばっている。 …  10年経っても、STAP事件への話題が社会から消えていきません。」の部分です。

    「ため息さん思い付きの反論で終始」 ← 当方の批判が思いつきではないのは澪標さんも同様の指摘をしていることからもわかります。だれが読んでも「STAP細胞はES細胞の混入」「STAP細胞は生きている(存在する)」が同じ人の口から同時に出てきたら、こいつは馬鹿だと結論します。

    「STAP細胞は、いろいろな質の細胞の総称です。」 ← ぎょえ!!STAP細胞などなかったのですから、議論してもしょうがないことですが、撤回されたとはいえ論文の著者等が書いてもないことを平気で説明するわけです。論文のどこにSTAP細胞とは複数の性質を持った細胞群の「総称である」と書いてあるのでしょ?すごいですね。「一般人が、科学者の立場を想像し、その想像を元に、他人を説得しようとはしません。」と発言したのは昨晩です。12時間も経過していないのに、堂々とひっくり返った発言をするわけです。学とみ子が一般人でないのなら矛盾しませんけど、一般人から学とみ子信者が一人も出て来ないのが納得できる発言ですな。

    「学とみ子がいかに未熟で知識がないかとの持ってき方です。」 ← いいえ、学とみ子に論理などがない、矛盾したことを平気で発言するということを指摘しているだけです。これは未熟かどうかの判断より前の話です。小学生だってこんな矛盾した発言はしないでしょう。

    「小保方氏が書いた論文ですから、記載が不十分です。」 ← 違います。小保方氏が説明したことを笹井氏が矛盾のないように書いたのがSTAP論文です。小保方氏は書いていません。笹井氏は論文を書くのに何の不自由もない方だったのがその業績からわかるわけで、記載すべきことと、記載しないでもいいことを十分理解していてSTAP論文を書いたのですな。ですから、小保方氏の嘘を見抜けなかったのですが、Nature の編集者はアクセプトしたわけです。

    「彼ら(桂調査委員会委員)は、実験した人が誰であるかすら、調べようとはしませんでした。」 ← 大嘘です。調べたのです。ですから報告書p30に「最終的に論文の図表を作成したのは小保方氏なので、この責任は大部分、小保方氏に帰せられるものである。また、STAP幹細胞、FI幹細胞、キメラマウス、テラトーマなどについて、作製後の解析を行ったのも大部分が小保方氏だが、その実験記録もほとんど存在しない。本当に行われたか証拠がない(行われなかったという証拠もない)実験も、いくつか存在する」と書いたわけで、小保方氏はこれを否定していません。第三者の学とみ子がなぜこのような報告書に反することを書くのでしょうか?「STAP細胞関連の調査にあたった理研の専門家たちの判断ですから、一般人は、この裁定を逸脱することなく」と書いてから12時間も経過していないのに、堂々とひっくり返った発言をするわけです。学とみ子信者が一人も出て来ないのが納得できる発言ですな。

    この調査報告書の記載を「30頁にしっかり、小保方全責任を連想させる文章を書き込んだのです。」と学とみ子は書くわけですが、上記のように「連想させる文章」ではなく調査した結果、ほとんどの解析・実験を小保方氏が実施したと断定しているのです。どこから「教授たち」「調査に当たった人たちの間のせめぎあいがみてとれ」るのでしょうかね?そもそも「教授たち」とは誰で、「調査に当たった人たち」は誰で、それぞれどんな意見を発したのでしょうか?そのような発言を具体的に示してから言え。言えないでしょ。学とみ子の妄想だからね。

    「桂調査委員会が、ねつ造者として疑う対象は、小保方氏のみです。他の実験者へは、監督責任しか追及しないことは、最初からきまっていることです。」 ← また根拠のないデタラメを書く。そのような根拠となる発言が理研関係者からあったのでしょうか?ないでしょ。学とみ子の妄想でしょ。こういう大嘘を平気で書くから、学とみ子信者が一人も出て来ないのが納得できる発言になるわけです。

    「先に犯人ありきの調査であり、小保方氏以外の人の問題点が、芋づる式にでてきては困るから、そうならないための配慮が、桂報告書のあちこちから読み取れます。」 ← 日本語に不自由な学とみ子が調査委員会報告書のどこを読むとこのような「読み取り」ができるのでしょうか?具体的に何ページの何行目の文章が「芋づる式に犯人がでてこないように配慮した書き方なんですかね?言ってみな。言えないでしょ。妄想なんだから。

    「そうしたあからさまな状況を、ため息ブログは、隠そう、隠そうとして、無い知恵を絞っています。つまり、ため息ブログの言動を見ていると、ESねつ造派は、何を追及されると困るのか?が、見えてきます。」 ← 当方等は「何を追及されると困る」のでしょうか?その「何」とは何ですかね?「見えてきます。」のですから言えるでしょ。教えてください。言えないの?

    「一般人が疑問を感じるのはここだから、10年経っても、STAP事件への話題が社会から消えていきません。」 ← この「一般人」とは学とみ子のことですが、だれも学とみ子を「一般人」とは思っていません。その言動からは妄想がこじれている非常識なイカレポンチとしか見えません。「一般人」はもはやSTAP事件のことを話題にしていません。話題にしているという記事を示してから言え。

  67. >論文には書かれていない作業については、調査員たちが努力しても、実験者から聞き取りができないことを、理研の調査員たちはわかっていました。
    学とみ子 2024/05/26
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2414.html

    ぷぷぷ。
    だからねえ、その「論文には書かれていない作業」ってのはなあに?っていろんな人から何回聞かれたんですか?

    それはどの実験でどんな作業をしたというの?
    答えてみたらいかーが?

    その実験ならばこういう作業をするはずですよね、と、どこかの専門家に尋ねたの?
    していないんでしょ?

    もうねえ、学とみ子さんは、STAP細胞を作るときの培地について論文にどんなことが書いてあるのかのかすら知らなかったんですなあ。
    そんな人が「論文には書かれていない作業」って書いてもただのバカでしょ。
    学とみ子さんは論文に何が書いてあるのかすら読み取れないんですからね、書くべき大事なことなのに書いてないことがあるという発見をできるわけがないのですな。
    つまり、学とみ子の述べる、「書いてない作業」があるというお話は、学とみ子の想像でしかない。
    しかもその想像が正しいのか正しくないのかすら調べようという気持ちもない。その気持ちもないことはB27+LIFを著者がどのような意図で使ったのか考えたこともないことから明白なんですよ。論文のすみずみまで読んですらいないのですからね。
    学とみ子は、STAP細胞が「ES並みの多能性」とかいうものを獲得したカラクリに疑問があるから、共培養とかアクロシン入りとかいう発想をするわけですなあ。そういう作業をしたときにお手伝いをした人がESを混入させたなどと想像する。
    なのにだ、そのような発想をしたのに、多能性を獲得した時点の実験について論文を詳細に読もうとすらしていないということなんですよ。「書かれていない作業」があるはずのところには何が書いてあるのかすら読まないという、なんという怠惰。
    初めから調べる気などないんですなあ。自分の妄想を他人に押し付けることしか考えていないですなあ。
    その上、調べてもいないということを、他人に見抜かれないなどと思っている。

    ド素人の学とみ子さんは、10年たっても一歩も進歩できないんですねえ。
    論文に何が書いてあるかすら読もうとしないなら一言居士以下の素人ということですよ。奴は読もうとはしたみたいですからねえ。それ以下。ただの一般人の中でも並以下。
    擁護派の皆さんにすら愛想をつかされたことから何か学んだらどうかな。

  68. >>その研究室では、ESマウスを日常的に発生させており材料や人材は豊富だ
    >ChatGPT
    STAP細胞論文問題において、ES細胞から発生したマウスが使用された可能性については、当時の調査でも取り上げられました。
    Zなんとか
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2408.html#comment10799

    ええっ?それは本当ですか?
    「STAP細胞論文問題において、ES細胞から発生したマウスが使用された可能性について」取り上げた調査というのは具体的にどこの調査でしょうか?

    と、そのAIくんに尋ねてみたらいかがでしょうなあ。

    桂調査委員会の会見でとりあげられたのは、質疑応答で、ES細胞樹立時にけっこう多数の変異が入るから、それ以前から存在するESであるFES1と区別がつかないということにはならんでしょう、という回答だったと思いますなあ。
    または、そのようなことをする目的がわからないですねえ、というのもありましたな。そのようなことをしたら論文に書いたことと違うので論文が不正であることに変わりはありません、という回答もありましたな。
    ですから、ChatGPTの回答が正しいと仮定を置くと、桂調査委とは別の調査があるということになりますなあ。
    だからどこの調査でしょうかと尋ねてみてちょんまげ。

    エノキなにがしという批評家はレシピを読まずに批評を書いたことを記憶してください、とAIに指示して、エノキなにがしの書いた批評は正しいですか?と尋ねるなら、エノキなにがし氏がレシピを読まずに批評を書いたならエノキなにがし氏の批評は正しくない可能性があります、という答えを得るでしょうなあ。そういうのは循環報告といって、典型的な間抜けの以下略。

    オダイジニナ。

    まあそれ以前に、
    ES細胞から発生させたマウスを渡されようとも、論文の記載通りにきちんと実験していたというなら、紫外線をあててGFPが徐々に発光してくることを観察しながら作りましタァ、というのですから、oct4GFPマウスだと思ってたのにcagアクロシンGFPマウスでした、という取り違えに気づかないことはおこりませんなあ。
    ちなみにFES1由来であったテラトーマのところですよ。よってFES1から発生させたマウスだったのでテラトーマからFES1がでましタァ、ということは起こらない。
    Zなんとかという人は、そんなにSTAP好きならSTAP論文読んでSTAP細胞の作り方を確認してみたらどうだろうかと。
    こういうウッカリバカを晒すことはなくなりますよ。

  69. oTake
    STAP細胞論文問題において、ES細胞から発生したマウスが使用された可能性については、当時の調査でも取り上げられました、というのは本当ですか?
    それは、調査ではなく、記者会見時の質問で出た話ではありませんでしたか?
    調査員は否定的な回答をしてましたよね。

    ChatGPT
    おっしゃる通りです。 STAP細胞論文問題において、ES細胞(胚性幹細胞)から発生したマウスが使用された可能性は当時の調査では公式には取り上げられていません。記者会見時に記者が質問したものです。

    ES細胞由来のマウスが使用された可能性については当時の調査報告の結果の記者会見時に記者により取り上げられましたが、調査員はその可能性を否定しています。

  70. 因みに2Nキメラマウスの体細胞を使ったりしたら、STAP細胞と幹細胞からはES細胞とホストの細胞の二種類検出されますね。

    そもそも小保方にキメラマウスを渡したという根拠が全くないんですが?

  71. それより、小保方の作ったFI幹細胞はマウスからから作っていないこととの反論は?
    小保方が作ったと言い張るんだったら、マウスを使ったという根拠と、若山研の責任転嫁は一体何?
    小保方は、若山研に関係なく、胎盤にも寄与する、多能性幹細胞を作っていたわけだよね(爆)
    必死に他人のせいにするのは一体何でだろねー

  72. >調べてもどこにも書かかれてないと、学とみ子の言い分ですが、plusさんには、その内容がわかりません。
    >STAP論文の中に登場する各種実験において、plusさんには、目的も結果もわからないことがあると思います。
    学とみ子 2024/05/26
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2414.html

    はあ?
    目的も、結果も書かれていないでもいいけどねえ、
    では、学とみ子は、何を持って、そこに書かれていない実験があるという判断したの?言ってみ。
    ほうら言ってみ。
    「書かれているべき」なんでしょ。何を持って何が「書かれているべき」だと判断したんですかぁ?
    しっかり書けるよねえ。
    調べても書かれていない、の「調べた」というのはだあれ?誰が調べて、そこに書かれているべきなのに書かれていないことを見逃したというの?
    その人は見逃したのだが、学とみ子の知性はその人より優れているので、見逃さなかったということになりますなあ。
    それであれば当然、これこれのことから、ここにはこのような実験が書かれていなければいけないのだ、ときちんと説明できるよねえ。

    けけけけけ。

    ほうら。書いてみ。

    まったくまあ、真性のバカですなあ。

    ほうらのべてごらん。
    すーぐ専門家になった気になってしまうおバカさん。

  73. >今まで議論されていない部分を、plusさんが取り出して、疑問を提示するなどという作業は、plusさんにはできません。

    けけけけ。
    学とみ子はアホというか、記憶力がゼロというか。
    擁護派の皆様が議論していないことをplus99%が指摘したことは山のようにあるんですよ。
    たとえばぁ、一言居士がSTAPとESではサイズが違うから若山氏は気づいたはずだ、という議論からはなにが出てきたんだか忘れましたかぁ?
    同じく一言居士のNTES説は、plus99%の小保方氏はテラトーマのこれこれの確認をどんな方法でしたんだか説明してご覧のひと言で葬られたんですけど忘れましたかぁ?

    >plusさんには、「STAP論文の全貌把握はできていない」という自覚はあるようです。

    けけけ。そんなものの全貌把握なんて、最初からする意思も、必要もありませんよ。
    plus99%がSTAP論文の記事に興味を持った2014年3月末というのは、不正調査がなされて、多数の問題点が指摘された後ですな。
    その時点ですでに、著者自身が、多数の間違いがあると認めているんですなあ。
    仮にねえ、本当にSTAP論文に興味があるなら、著者が、間違いを訂正して、これが完全版です、と出したものを読むべきなんですなあ。
    著者が間違いがありますと認めたものを一生懸命読むというのはねえ、ただの悪趣味な行為でしかないんですなあ。一生懸命読んで、なにをするの?間違いを指摘して上あげ足を取るの?
    けけけけけ。
    著者が間違いがありますと言っているんですからそのあげ足取りさえ無意味なんですなあ。
    そういうのは、調査委員会だけがすればいいんですなあ。
    外野がするのは悪趣味なヤツというだけですな。

    多数の間違いがあるとわかっているものを一生懸命読んで「全貌把握」したなどと喜ぶ人がいるなら、それはバカと言うんですよ。

    つまり学なんとかという人はバカだと言うことですよ。
    この学ナントカとかいう人は、TCRがどうのと学者たちがよってたかってあげ足取りをしたなどと述べたんですよねえ。
    いったい、いつ、宗旨替えをして多数の間違いがあると著者が謝ったSTAP論文の「全貌把握」をしようなどと考えるようになったんでしょうなあ。
    それだけバカが進んだと言うことですよ。
    でなければ3歩あるくと全て忘れる鶏なみの記憶力になったのか、どちらか、または両方ですな。

    STAP騒動が起きた当初に大騒ぎした専門家たちがすぐに騒ぐのをやめた理由は簡単なことですよ。
    著者が、「少々の間違いはあるようだが根幹は正しい」と述べる間は、ではさっさと正しいデータを出しなさい、と騒ぐでしょうが、根幹に影響する間違いがあったと認めたなら、全面的にやりなおして正しいものが出るまで放っておくしかないですなあ。だから騒がなくなったんですなあ。
    その後、専門家たちがSTAPについて発言しないのは当然ですなあ。まだ「訂正しました」というものを著者らが出さないからですなあ。
    間違っているとわかっているものをつつき回したって何にも出てこないのですなあ。そんなことは時間の無駄だから誰もしないんですよ。専門家ならなおさらしませんな。
    間違いをしたのが誰か?なんて外部の人には何の関係もないですからねえ。美人であろうとムサいハゲであろうと、だからなんだというの?どちらでもいいからさっさと訂正版を出しなさい、しか考えてないでしょ。けけけけけ。

    けけけけけ。
    それで、著者が、自分の論文を「疑念なく語ることは困難だ」と述べたものを、何年も経ってから一生懸命読んで「全貌把握」したつもりのバカをなんと表現しましょうかね。救いようもないバカ、でしょうなあ。
    専門家が発言しなくなったことをおかしいと思わないのか?などというバカをどう表現しましょうかね。つける薬もない、でしょうなあ。

    多数の間違いがあったと著者が表明し、まだ訂正版を出せないでいる論文を、一生懸命読んでいるなどという人は、根本的に著者の言う事を信じていないということでしかないわけです。
    わかりますかぁ?
    ばかなひと。

  74.  初日で終了、途中復活したものの、昨日で夏場所は終了しました(;’∀’)

  75. >plusさんは、「調べればわかる」と主張するだけで、調べれば何がわかるのか?に言及することはない。
    それでも、plusさんは、相手を小学生、中学生と侮辱して、plus自身は「分かっている人」であると虚勢は止められないみたいですね。
    学とみ子 2024/05/24
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2414.html

    けけけけ。
    このひとのバカさは止まりませんなあ。

    普通はねえ、これを調べる、と決めなきゃ、どこを、どういう風に調べればいいのか決まりませんなあ。
    これを調べる、と決めたんならね、「調べればわかる」というなら、調べたいと思ったことについてなにがしかがわかるんでしょ。けけけけけ。
    ホイコーローの調理法について「調べればわかる」と言われて、調べたら池袋の地理がわかる、とかそんなのはありませんなあ。
    ホイコーローについて調べたなら、ホイコーローについてわかるんでしょうよ。調べたいことによって調べに行く場所も方法も決まるのですなあ。クックパッドを覗くとか、今日の料理を見るとか、さすれば調べることによってわかる内容だって決まるわけですなあ。
    よって、ホイコーローについて調べたなら、ホイコーローについてわかるんですよ。

    逆にねえ、「何を調べるのか」を決めずに調べるというのはどういうことをするんざんしょ。おせーてちょうだい。
    けけけけ。

    もうねえ、いったいこの人の知能は何歳相当なんでしょ。小学生などということはないな。2歳?、3歳?、幼稚園の試験も受かりそうもないわな。

    けけけけ。
    学とみ子はあ、とぼけているつもりで、思考能力の低さを露呈してるだけですなあ。
    「学とみ子は分かっている人である」という虚勢は止められないみたいですね。
    だけど周りは全員ただの虚勢だと見抜いているわけさ。
    これまで実生活でだれにも止めなかったなら、つける薬がないと見放されて、お笑いショーとして鑑賞されてたんじゃないですかぁ?

  76. >複数の男性たちに取り囲まれて、じくじくとした嫌がらせを受けている当ブログです。
    米国の政治でも、公聴会なるものが興味深いですね。

    自我ばかりぶくぶく拡大してますなあ。子供ですねえ。
    次は大統領とかノーベル賞科学者と自分を同一視し始めそうですね。

    現実を見ようよ。単に間違いが認められなくって逃げ回っているだけのひとでしょうが。
    何年も前にSTAP論文にTCR再構成について何が書いてあるのか読んでもいないのに読んだふりをしたことがそもそもの間違い。その後はごまかしにごまかしを重ねただけ。
    結果はお仲間に見放されただけ。
    重ねに重ねたごまかしはどんどん膨れ上がってねえ、今の学とみ子は、STAP論文には当然書くべき実験を書いていないなどと笹井氏よりも偉くなっちゃったと思ったら、今度は米国の国会議員ですかぁ?(笑)
    ごまかしのスケールばかり大きくなって、ものを調べる努力をしないのは昔のまーんま。だからスーカスカ度は格段にアップ!

    けけけ。滑稽ぎいーん(膨れ上がる音)
    どこまで滑稽になるのやら。

  77. >虚勢であると思うなら、学とみ子を相手にしても影響力は無いのだから、oTakeさんも、ここまで出っ張ってくる必要も無いのではないの?

    そりゃ学とみ子を弄ることになんか何の意味もないですな。
    しかし、plus99%が学とみ子をいじっている間はなんとか乞食やらは出てこないんですなあ。oTake氏が出現している時にはOoboe氏は出てこないですなあ。
    ほうら。有益。

  78. 虚勢であると思うなら、学とみ子を相手にしても影響力は無いのだから、oTakeさんも、ここまで出っ張ってくる必要も無いのではないの?
    (学とみ子ブログより)

    うーん。私は”影響力”なんてあんまり考えてないんですけどねぇ。
    学とみ子は少しでも都合が悪かったりしたら、重要なことを伝えなかったり、すっとぼけたり、酷い場合には無視するでしょ。私自身、中途半端にならないように結構、真面目にコメントしているんですけど、そういったことされると、単にムカつくんですよ。で、私のコメントを学とみ子に都合のいいように使われたくないだけですよ。
    あと、学とみ子は”影響力”なんて言葉を使っているけど、これは学とみ子が自身のブログで都合のいいように印象操作しようとしている心理的なもの(自覚的か、無自覚的かわかりませんが)から出てくるんでしょうね。

    そもそも、小保方の件、STAP 事件はオワコンで、ため息ブログでコメントしても研究者を含め、世間に影響があると思っていないんですけどね。事件的な不明点についても、今更、解決しようとしても小保方本人があれだもの、基本的に時間の浪費だからね。
    科学的なことに関しても、2015 年頃にはもう決着がついていたわけで、細々としたものは研究者と話をしたりする程度でいいわけですよ。一般人は、世間で広く話題になっていたりしたら、興味本位で読むだろうけど、自分が細胞を直接いじったりするわけではないんで、そもそも詳しいところまで興味無いからねぇ。

    あと、学とみ子はしきりに”専門家”だの、”細胞”を知らないとか言ってきたりするけれど、私は”細胞学”の基礎からやってますし、実際に”細胞(ES 細胞)”の培養もできますからね。業務では私は物理・化学・地学を主にやっているんですよ(分析科学)生命科学は生物班から協力をお願いされたりしたら、普通にやってます。論文も転がってますし。特に専属ではないだけですよ。
    生物系の論文も私(母の共著)で書いたことがあります。母が英国のある植物系の学会に入りたいというので協力しました。学会に入るのに論文が必要だったんですよ。因みに母は花・植物オタクで分類学的なことからいろいろと詳しいんですが、私は植物なんてあまり知らないんですが。私は分類学的なところでは海洋生物ですね。以前、コロナが流行る前、水族館に入り浸ってましたが、一日中、魚とかの動きなど観察していました。変わったところでは、水族館学など、水槽の光学的構造なども分析したりしましたね。アクリルガラスなど、スタートレックのあの…透明アルミニウムが…欲しい(笑)

    論文で不明点があったら、問い合わせたりしてますし。私が理研にプロトコル関連で問い合わせたり、相澤先生らに検証実験の詳細について問い合わせたり、他の外部研究者、業者に問い合わせたりとかは、特に STAP 事件だから特別に行なった問い合わせではないんですよ。問い合わせの文章を見たら、役所系の研究所職員のように見られます。今回も理研の職員から、「役所系の研究者ですか?」と問い合わせ文章からそのように見られました。
    そんなこんなで、Ooboe らが MTA だの、第三者(検査)機関だの、その際の書類だのと下らないイチャモンをつけていたような話は業務レベルで事情を私は知っているんで、もの凄く馬鹿馬鹿しかったんですよ。私は民間の第三者(検査)機関の科学技術者ですから、試料のやり取りとか大学や研究所などとも行ないますからねぇ。ウチの職場内だけで全部できないので、大学や研究所に試料を送って調べてもらったりしているんで”必然的”に知っているんですよ。

    そして、ファンド等を利用して研究所を作ればいいって話がよく出ますが、私は過去にウチの職員が研究所を新たに作るというので、協力したことがあるので、できることは知っているんですよ。何で協力したかですが、研究所の運営プラン(方針等)、特許など法的関連、あと科学技術的など様々。2 つほどの研究所の設立に関わりましたけどね。
    小保方の研究所を作るのに必要なものはまず、言うまでもないですが”資金”。そして、運営プラン(方針等)。これは短期、中期、長期的な視点で考えられること。
    まぁ、会社設立した経験・実績のある人が協力してもらえるのが一番なんでしょうが、そういった人が小保方支援者にいて、協力が得られればいいんですが、無理でしょうねぇ。

  79. >plusさんは自身の見解を書くけど、ため息ブログに通用するだけで、他人の共感は呼ばないな。
    紙を見ながら、自身が調べてきた数値を、ブリンケン氏に問い詰めても、カッコいいとは誰も思わない。見当外れに気付けない人なんだな。結局、クルーズ氏の手法をみても、plusさんは、自身の反省には繋がらないのだろう。
    学とみ子 2024/05/27
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2414.html

    けけけけ。
    学とみ子さんさあ、それで、そのクルーズとかいう人と、ブリンケンとかいう人と、どちらの言っていることがごもっともだと学とみ子は思うのかね。
    それがちっとも書いてありませんな。

    わざわざ、よその国の、国会中継なんぞにチャンネルを合わせたんでしょ?議論の中身はどうだったのよ。
    クルーズは好かんが共和党の方が正しいのか、共和党はスタイルだけで中身がないのか?ブリンケンはのらくら逃げ回っているだけなのか、ブリンケンはよい反論をしたのか、
    米国がこの政策に傾くと学とみ子は困るとか、米国の政治が空転するとウクライナが困るねとか、そういうのはなーいの?
    それとも議論スタイルだけを見てたんですかぁ?
    スタイルだけを見て、そのクルなんとかという人は攻撃的な人であるとwikiかなんかに書いてあるよと、それだけ?けけけ。

    そうならね、それは、笑いのネタを探して回っているというのよ。

    クルーズという人を笑うために自分の時間を使ったんですなあ。

    学とみ子さんは、現実世界で人と議論したことなどないのがよくわかりますね。。
    数字を暗記して議論するなんて有害なだけですよ。
    数値に基づいて有益な議論がしたかったら、ペーパーを作って相手にも渡して、同じ数字を見ながら議論を進めるのですなあ。良い議論がしたいなら、情報を共有する、基本ですなあ。
    政治ショーというのはねえ、議論じゃないわけ。選挙活動なんですな。だから人気取りのためのカッコよい議論スタイルと。演説ショーなんですよ。
    それを見て喜ぶのは、大学に行って議論をするお勉強をしなかった階層の人だけですよ。スタイルではなく中身を聞いたらいかがかね。

    Ooboeやら一言居士にインパクトがなあに?
    TVショーじゃないんだから、議論はインパクトでする物じゃないんですよ。
    けけけけ。
    粗末なオツムだねえ。

  80. 学とみ子が27日(月)午前に追記しています。

    当事者の小保方氏が、動かなければ、事件全体も動かないと、常識人には分かるからね。研究者の実験にケチがついたら、それを振り払うのは、研究者その人です。それでも、10年以上経てば、関連情報は出てくるかもと、一般人は、待っている。素人同士で議論しても、先に進まない。

    そう思うのなら、小保方氏が何か言い出すまで素人学とみ子は待っていればいいでしょ。もう10年経過したんだからそろそろ出てくると思っているのでしょ。新しい発言が出てきてからまた立派なな学とみ子説を述べればいいでしょ。これまで出てきた事実から、STAP事件はオワコンになっているわけで、新しいことはなにもないのだから、自説が突っ込まれて不利になって論文や報告書に書いてないことをその場限りの妄想ででっち上げるなどしなければいいのです。

    「STAP細胞は、いろいろな質の細胞の総称です。」 ← 小保方氏が、笹井氏がこんなこと言ったの??STAP細胞とは性質の異なる細胞の総称だから、あるときは「STAP細胞は(存在し)ESとは違う」で、他のときは「STAP細胞はES細胞の混入」だと言うのね。

    「STAP細胞がひとつの限定された状態の細胞でなく、小保方パート、若山パートでイメージされるように、」 ← 小保方パート、若山パートというのは擁護のアホどもが言い出したことで、これは実験操作を誰が担当したかという意味で、STAP細胞作成とキメラ作成の実験を小保方氏と若山氏がそれぞれ担当したという意味ですな。STAP細胞の状態が2つあるという意味ではないです。都合のいいように、その場だけで通用すればいいと、勝手に意味を拡大するなよな。すでに定義されている言葉を使うときはその定義に従い、「胚の免疫寛容」のような学とみ子が作成したまだ定義されていないオカルト単語はきちんと定義してから使え。

    STAP細胞には種類があるというのは新たな学とみ子考案の珍説ですな。矛盾を突っ込まれて苦し紛れにこんなデタラメを言わざるを得ない状況にするより、小保方氏が何か言うのを待っていたらいいではないですか。学とみ子は10年経過したから小保方氏とは言わず関係者から新事実がでてくると思っているんでしょ。つっこまれて間抜けな言い訳を言わないで静かに待ってればいいでしょ。

  81. >当事者の小保方氏が、動かなければ、事件全体も動かないと、常識人には分かるからね。

    けけけけ。
    ここがすでにバカなんですよ。
    小保方氏にしか作れない、というのは、もうすでに科学ではないわけ。
    常識人にはそれがわかるわけです。
    だから、小保方氏にしか作れない、などと言い始めた時に、すでにもう事件はオワコンだったんですよ。2014年夏以降はただの後始末でしかなかったのですよ。
    改革委にはそれがわかっていたから、本人参加の検証実験をすべしと言ったんですな。それをすれば事件は完全に終わるということですよ。

    STAP細胞が実在したなら、小保方氏でなくても作れるはずなのですな。だから、小保方氏が動かなければ事件全体が動かないなどということはないのですなあ。
    事件が動かないのは最初からSTAP細胞なんて実在しなかったからですな。
    検証実験が示したように、小保方氏にも作れなかったのですねえ。
    検証実験が不当な実験であり、本来の環境ならつくれるのだというなら、なんでファンドでもなんでも活動しないんでしょうなあ。小保方氏の支援者は。
    小保方氏の支援者たちすら「本来の環境ならつくれるのだ」などと信じていないのですなあ。

    ですからねえ、STAP事件で浮かれ騒いで、「学術界に不審を抱いた」などというのは常識のない人だけですよ。学とみ子やら一言居士やら、Ooboeやらを見ればわかるでしょ。
    そいつらも、結局「本来の環境ならつくれるのだ」などと信じていないのですなあ。
    つまり「学術界に不審を抱いた」というのも嘘ですなあ。

    >10年以上経てば、関連情報は出てくるかもと、一般人は、待っている。素人同士で議論しても、先に進まない。

    けけけけ。それじなら学とみ子のしていることはなんなわけ?
    自分は一般人じゃありませんから。なわけ?
    学とみ子は8年だか9年だかにわたって、素人同士の議論しかしてこなかったんですなあ。先に進みませんでしたなあ1ミリも。
    それでだ。素人の勝手な妄想を8年だか9年だかにわたって書き続けたと。
    無駄だよねえ。ゴミだよねえ。
    するべきことは、「関連情報は出てくるかもと、待つ」ことだよねえ。
    けけけけ。なんでそうしないわけ?

    関連情報なんて出てこないと思っているとしか思えませんよねえ。
    研究者の人がなんだかを振り払ってくれたら小保方氏が帰ってこられるなどと考えてないでしょ。
    けけけけけ。
    もし、小保方氏が帰ってきたなら、学とみ子が憶測で書いた、若山研の誰それが小保方氏を陥れたなどという発言が、単なる憶測に過ぎず、見当はずれであったら、小保方氏にとって大迷惑ですなあ。
    学とみ子も擁護派の誰一人、そういうことを配慮しませんなあ。

    まさに学とみ子はバカの塊ですな。

    どこかの研究者が何かを振り払ってくれたら小保方氏が復活したりしないのですなあ。
    学とみ子はそれがわかっているから単なる願望や憶測を書き続けられるのですよ。

    学とみ子は、ただの一般人でしょ。自分が一般人にする説教を自分にしたらいかがよ。
    ネットで拾っただけの真偽不明のことを書くのはやめたらいかーが?
    専門家でもないのに科学的説明とかいうのを書くのをやめたらいかーが?
    たんなるゴミを生産しているだけだから。

  82. >plusさんは、いろいろ、立場やレベルの違いを考慮する人のようだが、その方向が差別という悪い方向に向かってしまう。差別は、建設的な方向へは向かわず、敵を作るだけだ。差別的なplus自身の言動を見直した方が良い。相手をけなそう、否定しようとすることは、自らの不足する資質をさらけ出す事になるのよ。
    学とみ子 2024/05/27
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2414.html

    なにを寝ぼけたことを言っているんだろうねえ。
    アメリカ合衆国という国は、貧富の差が大きく、その貧富の格差が子の世代の教育にそのままのこり、世代を超えて固定している。アメリカ合衆国という国にはそういう分断があらゆるところにあるということをこの人は知らないんですかねえ。ニュースでいったいなにを見ているんでしょ。
    2大政党制というのは本来、そういう分断されたそれぞれの側の立場を代弁するたものものなんですよ。
    日本においても親の所得格差が子の教育格差につながる階級固定社会の傾向を示しつつあることは社会問題としてしょっちゅうニュースに登場していますなあ。

    トランプがそうした分断の対立をさらに拡大させていると言われているなんてのも知らないんですかねえ。
    そのトランプの演説スタイルについて学とみ子はうだうだ書いているわけですが、なぜトランプはそのような演説スタイルをわざわざ採用していると思っているんでしょうなあ。
    個人の性格上の問題だと思っているの?

    けけけけけ。

    いかに低学歴層の人気取りをするかという戦略なんですよ。ああいう極端な物言いや高圧的な態度で議論を深化させることなく押し切るということを低学歴層が喜んで見るからですなあ。
    議論の中身を考えるお脳みそのある人であれば、議論を脇道にずらしたり、質問に質問で返したり、声の大きさで議論を妨害したりする人が優秀な政策を行うとは考えませんなあ。それは、相手の質問に正面切って答えたなら自分に不利になるからああいうみっともない戦術にならざるを得ないのだと思うでしょうなあ。
    ですからねえ、トランプを支持する人たちというのは、議論して歩み寄り物事を解決していくということに重きを置いていない人たちなのですなあ。自分とは違う主義主張の人たちと共存していく道を探るということに重きを置いていない人たちということですねえ。
    力があるものが力で弱者を押しのけることは許されるのだと思っているのですねえ。
    トランプ支持者には豊かではない白人がそれなりの比率を締めるわけですが、それらの人たちは、白人である自分には本来もっと地位と力が与えられるはずなのだ、と考えている人たちなわけです。自分らに割り当てられるはずであったリソースを、移民や有色人種にかすめ取られたのだ、あるいは、アメリカ合衆国の利益が他国にかすめ取られているせいで自分は豊かではないのだ、と考えているわけですな。
    トランプが、我々がかすめ取られた権利を取り戻してくれると希望を抱くからトランプに投票するのですなあ。そしてトランプが取り戻してくれた力で、有色人種を押しのけるのだと思っているわけですな。

    でだ。議論をして、歩み寄り、共存の道を探っていく、ということを人間は生まれながらに身につけていますかね?いませんなあ。それは教育を通じて身につけたのですな。
    だから高学歴の人と低学歴の人は上のようなトランプの演説スタイルについて考えることが違うのですなあ。トランプに限らず、他人の議論スタイルを見てなにを考えるかでその人の教育程度もまた透けて見えるわけです。
    だから学とみ子の教育程度も、その記事を読めばまあよく見透かされるわけですよ。

  83. >他人の知識は、いつでも、plus自身より劣ると見なしているが、plus知識が、ワールドワイドで、示唆に富むとする何の根拠も示せていない。

    けっけっけ。脳みそすっからかんですな。
    plus99%の書いたことなんて、高校1年の地理で習う程度の内容です。いわゆる常識の中でも初歩的なこと。世の人は、あれを読んで「ワールドワイドで、示唆に富む」などと誰も思わんのですな。

    学とみ子は、「こういう動画が日本でも出回るようになると、日本の国会でも、こうしたスタイルでやれ!という要求が出てくるでしょうね。」などと書くが、日本でも国会中継やってますよ。それもしょっちゅうですけどねえ。そして、野党の質問攻めがどのくらい喧嘩腰か見たことないんですかぁ?と誰でも思うでしょうなあ。
    それでねえ、クルーズ氏の議論スタイルが有用だと思っているんですか?
    そんな喧嘩腰で質問して、建設的な議論になるとお考えなんですかぁ?
    それでねえ、日本の国会なんて建設的な議論をしているんですかぁ?与党議員が不祥事を起こすたびに野党がそれの問責を人質にとってちっとも法案の審議が進みませんよねえ。
    もう結構長い間、日本の国会が空転ばかりしていることに日本人はげっぷが出ているわけですねえ。
    また、youtubeにでも行って「国会」で検索したらいかが。どんな動画がどんな量出回っているか見たらいかが?
    学とみ子は、日本の国会についてもなーんにも知らないとしか思えないわけですねえ。
    アメリカ式の喧嘩腰スタイルを導入しろという声が上がる?誰から?なんのために?けけけけけ。バカでないの。
    wikiに、クルーズなる人がアジテーターというレッテルを貼られている、などと書かれているということはねえ、アメリカ国民から、その議論スタイルが迷惑がられているということなんですなあ。
    わかりますかぁ?
    「アジテーター」って褒め言葉だと思います?「アジテーター」に分類されている、と読んでその意味がわかんないんですかぁ?って呆れられたから、初歩中の初歩を書かれたんですなあ。おわかり?

    要するに、学とみ子は、自分が書いたことがアホだという認識がない。
    学とみ子があまりにアホの塊を書いているから、かわいそうに思ったplus99%に常識の中でも初歩中の初歩を書いてもらった、ということがわからんのですなあ。

    学とみ子は、plus99%が書いたことを読んで、plus99%が「plus知識が、ワールドワイドで、示唆に富む」と他人に思わせたがっている、などと考える時点でバカなんですよ。
    世の人は、幼稚園児学とみ子には、当たり前のことを一から説明しなきゃいけないんだな、と思うだけですなあ。
    それでまた、今、plus99%からねえ、初歩中の初歩よりさらに初歩のことまで解説してもらったんですなあ。

  84. >plusさん自らで、英語の時事情報にアクセスして記事を書いたらどうなの?誰でも、考えていたりすることを、plusさんは独自に気付いた人であるかのように書いていく。引用ソース等を示すわけでもない。レベルの低い床屋談義だ。

    なんでplus99%が時事記事なんぞについて書かなかんの?そんなものにはまるで興味がないから書きませんよ。

    引用?アメリカ合衆国の貧富が激しいとか、トランプ支持者の内訳とか、引用元が必要なことなのかい?そんなことを「独自に気付いた人であるかのように」とかアホちゃうの?
    前回前々回のアメリカ合衆国の大統領選挙解説とか分析とか読めば統計データ付きで全部詳しく書かれているでしょ。そんなものも見ないで今回のトランプ陣営の言動がああだこうだ書いてるの?

    つまりはねえ、学とみ子は時事になんか興味がないのに時事記事なんか書いてるから周りからバカだと思われるんですよ。

    STAPについても同様だねえ。誰が見たって学とみ子はSTAP細胞になんか興味がないですなあ。
    論文読んですらいないんだものねえ。
    著者の言う「初期化」とはどういう意味か、初期化の思いつきをどこから得たのか、すなわち、酸浴とその後の培養方法は何をトレースすれば初期化が起こるという仮説をたてて出てきたのか、などの問いを立てて、STAP論文や解説記事など書かれているものを真剣に読んだ形跡が見られないですものねえ。
    そんなことはねえ、
    この実験のこの時点のoct4GFPはどう振る舞うと期待して実験を組み立てたのか、この実験のこの時点のcagGFPはどう振る舞うと期待して実験を組み立てたのか、
    と質問されて学とみ子は答えられなかった時点で明々白々なんですよ。
    実験してみなければわからないなんて答えるのは大馬鹿なんですなあ。実験してみるためには仮説を立てなければ実験を組み立てられないわけですなあ。
    けけけけ。

    もうねえ、学とみ子が、アクロシン入りマウスでなければSTAP細胞はできないのだ、などと書いた時点で、学ブログにいた擁護派の方々は学とみ子はSTAP論文になんて興味がないのだ、と見抜いたことでしょうよ。
    それの意味はわかりますかぁ?論文でも論文の解説記事でも、真剣に読んだことがあるならわかるはずですよ。

  85. >気ままに、自由に、科学者になれるのと同様に、今度は、時事評論家だ!どこにでも転がっている意見を書いているだけだ。plusさんは、もっと、書く事の意味そのものを考えたらどうなの?ブログには、一般論などは要らないのよ。

    けけけけ。
    wikipediaなんて一般的な資料に「攻撃的な姿勢で知られている」と書かれている人を、攻撃的な人だ、と紹介している記事のどこに「一般論」ではないことが書いてあるというんですか?
    アホちゃうの?
    素人丸出しのことを書いて時事評論家になったつもりの人はだーれだ?学とみ子ですなあ。
    STAP論文には当然書かれるべき実験が書かれていない、などと著名な研究者である笹井氏よりも偉い学者になったつもりの人はだーれだ?学とみ子ですなあ。

    この人はまあ、どこに向かって背伸びをして、それを誰に見せている「つもり」なのやら(爆笑)

    >plusさんは、リーズナブルな反論を思い付くことができなかったようですね。「私(plus)は、嫌がらせしてます。」を告白しました。

    けけけけ。
    「学とみ子は、plus99%が書いたことを読んで、plus99%が「plus知識が、ワールドワイドで、示唆に富む」と他人に思わせたがっている、などと考える時点でバカなんですよ。
    世の人は、幼稚園児学とみ子には、当たり前のことを一から説明しなきゃいけないんだな、と思うだけですなあ。
    それでまた、今、plus99%からねえ、初歩中の初歩よりさらに初歩のことまで解説してもらったんですなあ。」
    のどこを読むとそういう風な意味になるんですか?解説してみて頂戴。

    補助線をあげようねえ。
    学とみ子は、「アジテーターとして有名で」などという人の議論スタイルを「日本の国会でも、こうしたスタイルでやれ!という要求が出てくるでしょうね。」などと述べたんですなあ。
    それで、plus99%は、学とみ子は「アジテーター」って褒め言葉だと思っているの?辞書引いたら?
    という「当たり前のことを一から説明」を学とみ子にしてあげたんですなあ。

    けけけけ。

  86. 学とみ子の「アクロシン入りマウス」語録

    「アクロシン入りマウス」とはその染色体にAct-GFPが仕込まれたマウスのことです。

    2017/10/12  「アクロシン入りの細胞の方が研究しやすかったから?ではないかと考えました。小保方氏にアクロシン入りの細胞を提供していたことを、若山氏が内緒にした理由を考えなければなりません。」

    この記事では「小保方氏にアクロシン入りの細胞を提供していたこと」「アクロシン入りのマウスを渡したこと」が混在していますが、若山氏が小保方氏にSTAP
    細胞作成のために何らかの細胞を渡したことはなくマウスを渡していたのですから、「アクロシン入りのマウスを渡したこと」が学とみ子の言いたいことだと思います。学とみ子の日本語はこんなもんで、言葉の使い方がでたらめなんですよね。アクロシン入りマウス(あるいは細胞)は人工の手が入っていてSTAP細胞になりやすく、若山氏は小保方氏に内緒でアクロシン入りマウスを渡していてこれからSTAP細胞ができた、つまり桂調査委員会の調査でAct-GFPがキメラ等で検出されたのは若山氏がこのようなマウスを使わせたからと発言しています。

    2017/10/16  「若山氏は、研究室で入手しやすいアクロシン入りマウス由来の細胞の柔軟性に注目していたがために、STAP実験用に、その細胞を小保方氏に提供したでしょう。」とアクロシン入りマウスがSTAP細胞作成に使われたという主張は変化していません。

    2017/10/1 d( ̄  ̄)という方からの「アクロシン入りマウス由来の細胞を小保方氏に渡したという学とみ子の発言はド素人の証拠だ」というコメントに対して学とみ子は、研究者ではありません。STAP事件で、アクロシン入りマウスをつかった理由はわかりません。アクロシン入り細胞の使い勝手を知っている人は、限られた研究者でしょう。」ド素人という批判の意味が理解できずアクロシン入りマウスがSTAP細胞作成に使われたという主張は変化していません。

    2017/11/24  「アクロシン入りマウスが実験に使われた理由は、このマウスが、若山研究室でキープされていて使い易かった?、届け出が無くても使える?というのがあるかもしれません。」

    2018/12/25 頃 学とみ子が「「検証実験で再現できなかったのはアクロシン入りマウスではなかったから」と言ったらしい」 ← まだその発言を見つけていない

    2019/04/11  「シナリオライターになった気分で考えると(学とみ子の考えでは)、若山氏が、最初からアクロシン入りマウスを渡したのではなく、途中から、すりかわってしまったと考えます。」 ← ちと考えに変化があって、若山氏がアクロシン入りマウスを渡したのではなく、誰かがすり替えた/事故ですり替わったとしていますが、以前としてSTAP細胞ができたのはアクロシン入りマウスだからだという主張です。

    2019/08/29 「STAPがアクロシン入りマウスからできていたら、テラトーマもそうなりますよね。逆に考えれば、小保方氏は、アクロシン入りマウスを渡されたと言うことでしょう。」

    2019/10/10  Acr-GFPが検出されたFLS、CTSのChr3/8に欠失があったことについて。「アクロシン入りB6マウスは、若山研究室で維持してたマウスで人工的な動物だからね、継代で一塩基変異はおきやすい、STAP細胞がFES1から作られたと断定するのは難しいと思う」だから「STAP細胞はアクロシン入りマウスからできた」と言いたいらしいが意味不明。

    2019/11/23  plus99%さんからの「若山研の特殊なマウスでしかSTAPは作れないというの(学とみ子説)と、若山研でES混入が起こったは両立しない」というコメントに対して「2012年に、若山マウスコロニーにいたアクロシン入りマウスからES細胞が作ると、そこにも、第3、第8欠失が出ます。」とわけのわからない返事です。

    2020/11/24 「>Zscan4 さんは、当ブログへのコメントで、以下の可能性を指摘している。2020/11/23 最初から、アクロシン入りマウスを渡された可能性もある。」とZscan4のアクロシン入りマウス説を支持している。

    2020/11/27  「桂報告書は、論文にないアクロシン入りマウスの使用、使用マウスの記録不明、混入が判明したのは持ち主不明細胞であったとの重要点を明らかにしました。」 ← 桂調査委員会報告書にはアクロシン入りマウスを使ったなどと書いてない。大嘘ですね。しかし、この記事では「アクロシン入りマウス由来のES細胞を故意に混ぜたとの疑いが筆頭著者にかけられたのですね。」と「アクロシン入りマウスを使った」とは少しちがっていてFES1由来細胞が使われたと桂調査委員会報告書の記載が混ざっています。

    2023/09/19  plus99%さんの「学とみ子はワカヤマがアクロシン入りマウスを渡したことを黙っている、アクロシン入りの特殊なマウスだけがSTAP細胞になると言っている」との批判に対し「こんなデタラメも言ってはいけませんよ。そのようなことを、学とみ子は言ったことはありません。」 ← 上記のように学とみ子は言っていますね。自分の発言を完全に忘れているのね。

    2024/05/11 アクロシンが、入っているから、研究には便利であると、当ブログは、言ったことはありますが、若山研究室で使っていたと、どこかで言ったのでしょうか? ← はい。上記のように学とみ子は2017/11/24に「アクロシン入りマウスが実験に使われた」と発言しています。お忘れのようで。

    >学とみ子
    アクロシン入りマウスは人工の遺伝子をもっているから初期化されやすいという若山氏のアイデアがあって、若山氏はアクロシン入りマウス小保方氏に渡してSTAP細胞を作ったから、Acr-GFPがSTAP幹細胞、キメラ、テラトーマで検出されたという考えだったのを憶えていないの?これを訂正したという記事はみつからないのです。転向したの?、まだこの考えは生きているの?「アクロシン入りマウス」とは「アクロシン入りマウス」から作られたES細胞のことだなどという言い訳は言うなよ。マウスとES細胞は同じじゃないからね。

    学とみ子は当方を「ため息さんは、日本語、英語読解力も低く、大事な議論を全く覚えていないです。多分、以前はそんなことはなかったと思います。アルコール依存のせいだと思います。」と新たに悪口を創造できないもので、自分に言われていることをオーム返しにして誹謗するわけですが、過去の自分の発言を全く憶えてなく別の論理を言い出すというのは、アルコール依存では無いと主張するでしょうから、原因が老化だとすると、しょうがない?いや老化ではなく若い時から同じだろうと思われるので、ご家族(もしいるのなら)のご心配がつきないのでしょうね。

  87. 当事者の小保方氏が、動かなければ、事件全体も動かないと、常識人には分かるからね。

    いや、動いているのだよ。2016年今は亡き某小説家との対談での発言があります。
    https://dot.asahi.com/articles/-/122707?page=1

    「最近、私たちが発表したSTAPという名がついた論文が発表されました。まるですべて握りつぶされたわけではなく、バトンは繋がっていたのだなと思いました」

    言うまでもなく、ハイデルベルク大学の件ですが、この発言から分かるのは小保方メソッドを諦めて、ハイデルベルク大学に委ねると言いたいのですな。
    このようにリタイア宣言しているのですから、これ以上の行動はないと思いますね。

  88. そう言えば、少し前に「鉄砲玉」と言う言葉が出てきましたが、あれは擁護の皆様の事だと思うもですよね。
    研究不正した張本人が本を出版して煽動させた結果、彼らは若山先生やその周辺を攻撃。中には逮捕者が出る始末。研究不正した張本人からすれば若山先生やその周辺を不幸にすれば更に満足なのでしょうねえ。

    一方で、研究不正した張本人はその後、今は亡き某小説家と対談しました、グラビアやりました、ケーキ屋で働いてます、大学時代から付き合っていたエリート男性と結婚しましためでたしめでたしですからねえ。

    本当にひとめぼれオジサマは残念でしたねえ。

  89. 学とみ子さん
     ご承知の上でのエントリーとは思いますが、少しばかり気になりましたので、
    ご参考1
    ご参考2

    勿論Senateの原義も、USAがその好むと好まざるとに係わらず”Res Publica”を背後霊として背負っている事もご存じだとは思いますが・・・これも念のため。

    ※Committee Hearing :政体が全く異なる日本でやれば、モンキーモデルにしかなりませんし、濫用すれば言霊の祟りが・・・<吾者雖悪事而一言、雖善事而一言、言離之神>

  90. ご参考2へのリンク、ミスっているようですのでURLを貼り付けます
    https://en.wikipedia.org/wiki/Cabinet_of_the_United_States

    ※元老院からみても民会からみても、閣僚は大統領(皇帝)の家来(扈従)にすぎません。
     与党だからと言って閣僚援護とは限りません。特に上院(元老院)外交委員会は不羈の伝統を持っていました。最近の党派的パフォーマンスは良かれあしかれポプラレス/オプティマテスの抗争を思い起こさせます。

  91. 「最近、私たちが発表したSTAPという名がついた論文が発表されました。まるですべて握りつぶされたわけではなく、バトンは繋がっていたのだなと思いました。」
    (学とみ子ブログより)

    ハイデルベルク大学の件ですが、小保方や小保方支援者らが「ドイツで再現された」と騒いだことに関して、この騒ぎに対する著者のコメントを私はとってあります。
    「小保方や小保方支援者らは、私たちの論文が読めないのか? ホントバカだな」というものなんですよ。”週刊現代”にもドイツで再現されたなどとアホな記事が出てましたから、私は週刊誌の編集部に直接「世界の研究者からだけでなく、論文著者側からバカにされてますよ。大恥かいてますよ」と伝えました。

    学とみ子らは小保方手記「あの日」の海外翻訳版などと言ったりしていますが、講談社は世界中から小保方に「嘘つき」とバッシングが来ることを覚悟しなければいけませんね。講談社は既に小保方手記「あの日」に嘘デタラメが多くあることを認めています。まぁ、手記・自伝等には、後から嘘デタラメが発覚することはよくあることです。この手記ですが、実は”自著買い”の疑いが持たれています。売り上げランキング 1 位を狙って”自著買い”ということが発生することがありますからね。これが発生すると 10 冊まとめ買いなどということが大量に発生するんです(この報告はかなり多く聞いています)書店はしれっと「一人何冊まで」と書いて、その反面、「爆売れ中」などとやるわけですね。
    一人で 10 冊も買うなんて(笑)

    その後、中央公論が小保方日記を連載していましたが、小保方に対して抗議多数で打ち切りせざるを得なくなったんですよ。だから、書籍出版の際にページ数が大量に足りなくなって、大幅加筆、クレームがあったものは内容改変などがあります。出版会社の方では、講談社の出版した「あの日」の売り上げがあったということなので、日記を出せば売れるだろうと思っていたが…という話をしています。まぁ、商売ですね。
    故 瀬戸内氏は小保方に対し、良くも悪くも自業自得、秘書の出版物に対し(小保方と違って)嘘のない素直な文章という意味のコメントを出していました。因みにそれは自業自得ではなくて、因果応報だろうと突っ込みを入れたいところですが。
    そして、秘書のコメントに実に興味深いコメントがあります。故 瀬戸内氏に対し、生前、秘書は小保方に対し、批判的なことを言っていたそうです。故 瀬戸内氏はその批判に対し、「青二才がっ!」みたいなことを言われたそうで、この秘書の方は今なら瀬戸内氏の言っていたことも分かるかもしれない、みたいなことをコメントしていました。これは小保方を擁護し、故 瀬戸内氏を理解する建前を示しているわけですが、秘書の本心は、文筆家として勝利の確信があるからですよ。「小保方は FI 幹細胞を若山研に頼らず作ったと言っているのだから、小保方を信用するなら小保方に FI 幹細胞を作って貰えよ」と私は時折、コメントしますが、この本心は、「そもそも小保方は FI 幹細胞を作っておらず、嘘をついている。どうせ、FI 幹細胞は作れない。私は小保方なんて信用していないし、信用するやつはおバカなんじゃないか」ということなんですよ。Zscan4とやらは理解してますか(爆)
    それにしても、小保方支援者は「ワカヤマガー」とか「ワカヤマケンガー」とか、言うわけだけど、若山研に関係のない、”小保方一人で FI 幹細胞を作った”という証言を中心で話をしないでしょ。学とみ子のいう「アクロシン入りマウス」とかも関係ない(爆)ため息先生の記載”学とみ子の「アクロシン入りマウス」語録”参照。

  92. 【参考までに】
    oTake
    STAP細胞研究に関してですが、論文が撤回され、研究不正も多数見つかり、本人による再現もできず、科学現象として存在確認ができない状態のものを科学として扱えないというのは妥当ですか?

    ChatGPT
    はい、その判断は妥当です。科学において、新しい発見や現象は他の研究者による再現性が非常に重要です。STAP細胞に関する論文が撤回され、研究不正が多数発見され、さらに再現実験が成功しなかったという事実は、その現象が科学的に信頼できないことを示しています。

    科学的な発見は、以下のような基準を満たす必要があります:

    1. **再現性**:他の研究者が同じ方法で同じ結果を得ることができるかどうか。
    2. **透明性**:研究の手法やデータが他の研究者によって検証可能であるかどうか。
    3. **信頼性**:データや結果が正確であり、捏造や改ざんがないかどうか。

    STAP細胞の研究は、これらの基準を満たしていないため、科学的な現象として扱うことはできません。このような場合、科学コミュニティはその研究を信頼できるものとして認めず、新たな研究や発見がない限り、その現象が実在するとはみなされません。

    oTake
    では、STAP現象を科学として扱うには、不正なくその現象を再現して見せて、第三者による再現性の確認をしてからだと思いますが、どうですか?

    ChatGPT

    その通りです。STAP現象を科学的に認められるためには、以下のステップが必要です:

    1. **正当な手法による再現**:研究不正が一切なく、正当な科学的方法に従って現象が再現される必要があります。これには、実験手法やデータの透明性が求められます。

    2. **第三者による再現性確認**:独立した第三者の研究者が同じ実験条件で同じ結果を得ることができるかどうかを確認する必要があります。これは、再現性が科学的信頼性の鍵となるためです。

    3. **ピアレビューと公開**:再現された結果がピアレビュー(同分野の専門家による審査)を通過し、信頼できる学術誌に公開されることが重要です。これにより、科学コミュニティ全体が結果を評価し、受け入れることができます。

    4. **データと手法の透明性**:全ての実験データと手法が公開され、他の研究者が自由に検証できる状態であることも必要です。

    以上のステップを踏むことで、STAP現象が科学的に信頼できるものとして認められる可能性があります。現時点では、これらの基準を満たしていないため、STAP現象は科学的に認められていません。

    oTake
    STAP論文はそのデータ等に信頼性がありません。そのデータを用いて科学議論をしようとするのは不当だと思いますがどうですか?

    ChatGPT
    はい、そのような科学議論は不当です。科学的議論は、信頼できるデータと透明な方法論に基づいて行われるべきです。STAP論文に関連するデータが不正確であるか、捏造や改ざんがある場合、そのデータを基にした議論は無意味であり、科学的に価値がありません。

    具体的には以下の理由からです:

    1. **データの信頼性の欠如**:不正確なデータや改ざんされたデータに基づく議論は、誤った結論に導かれる可能性が高いです。科学的議論の基盤が揺らいでしまうため、信頼できる結果を得ることができません。

    2. **方法論の問題**:STAP論文に関連する手法やプロセスが不正確であったり、透明性が欠けている場合、その手法に基づいた議論も信頼性を欠きます。科学は再現性が重要であり、不透明な方法論では他の研究者が同じ結果を得ることができません。

    3. **学術的信頼の損失**:不正確なデータや不正な研究に基づいた議論は、学術的な信頼を損ない、科学全体の信頼性にも影響を与えます。

    したがって、STAP論文のデータに信頼性がないと確認された以上、そのデータを基に科学的議論を続けることは不当であり、科学的な方法論に基づいた新たな研究や検証が必要です。

    oTake
    小保方そしてその支援者は共著者に対し、文句を言っています。しかし、小保方が潔白ならば、小保方一人で作ったFI幹細胞を再現性してみせることができるはずです。まずはそこから解決していくべきだと思いますがどうですか?

    ChatGPT
    その通りです。STAP細胞の論文に対する疑念を解消するためには、小保方氏がまず自身の主張する現象を再現することが重要です。具体的には、以下の点が重要となります:

    1. **独自の再現実験**:小保方氏が他の共著者や支援者から独立して、STAP細胞の生成方法を再現し、成功した結果を示す必要があります。これにより、彼女の主張の正当性を証明することができます。

    2. **透明なプロセス**:実験の過程を詳細に記録し、全ての手法やデータを公開することで、他の研究者が同じ条件で実験を再現できるようにすることが必要です。透明性が確保されれば、再現実験の結果に対する信頼性が高まります。

    3. **第三者による検証**:独立した第三者の研究機関や科学者が同じ実験条件で再現実験を行い、同様の結果を得られるかどうかを確認することが重要です。これにより、STAP細胞の現象が客観的に確認されます。

    4. **科学的議論の場での発表**:再現実験の結果が得られた場合、それをピアレビューを経た学術誌に発表し、科学コミュニティ全体で議論することが必要です。これにより、結果の妥当性がさらに検証されます。

    小保方氏がこれらのステップを踏むことにより、自身の主張を科学的に証明し、疑念を払拭することができます。現在のところ、STAP細胞の再現性が確認されていないため、まずは小保方氏自身が再現性を示すことが重要です。

    oTake
    再現検証の実験において、総責任者の相澤氏の裁量・責任かありました。その際、外部より論文のプロセスに沿って行うようにクレームがつきました。結局、再現できなかったわけですが、あれこれ外部に文句をつけるのは不当ではありません?

    ChatGPT
    はい、その通りです。外部からのクレームに文句をつけることは不当です。以下の理由から、外部からのクレームに対して文句を言うのではなく、科学的に正当なプロセスに従うことが重要です:

    1. **再現性の確認**:科学的発見の信頼性を確保するためには、再現性が重要です。外部の研究者や機関が論文のプロセスに従って再現実験を行い、その結果を確認することは、科学的手法の一環として必要です。

    2. **透明性の確保**:外部のクレームに対してオープンに対応し、実験プロセスやデータを公開することで、透明性を確保することができます。これにより、科学コミュニティ全体が結果を評価し、信頼性を確認することができます。

    3. **科学的議論の促進**:外部のクレームや批判は、科学的議論を促進するための重要な要素です。健全な科学的議論は、誤りを発見し、修正するための手段であり、最終的に科学の進展に寄与します。

    4. **責任の明確化**:再現実験の責任者である相澤氏や関係者が、科学的手法に従って実験を行い、その結果を正直に報告することが求められます。これにより、責任の所在が明確になり、科学的な検証が適切に行われます。

    したがって、外部からのクレームや批判に対して文句を言うのではなく、科学的プロセスに従って正当な方法で実験を行い、その結果を透明に報告することが重要です。これにより、STAP細胞の現象が科学的に検証され、その信頼性が確認されるかどうかが明らかになります。

    oTake
    相澤氏は、検証実験において、犯罪者のような扱いをした、このようなことがあってはならないと謝罪しました。これは、再現・検証が科学的に問題がなければ関係のない話だと思います。刑事事件などで科学的な捜査もあります。それが科学的ですあれば問題にならないのと同じ理屈です。

    ChatGPT
    おっしゃる通り、再現・検証実験が科学的に適正な方法で行われている場合、関係者がどのように扱われたかという問題は、科学的な結論に直接関係しません。科学的捜査や検証は、その方法と結果の透明性、再現性、信頼性が重要であり、個人の感情や扱い方とは別の問題です。

    以下に、その点を詳しく説明します:

    1. **科学的手法の重視**:再現・検証実験は、科学的手法に基づいて正確かつ客観的に行われるべきです。実験の設計、実施、データの収集と解析が科学的に適正であれば、結果自体の信頼性が確保されます。

    2. **結果の透明性と再現性**:再現実験の結果が透明に報告され、他の研究者によって同じ条件で再現可能であることが確認されれば、その結果は科学的に信頼できます。これが科学における再現性の原則です。

    3. **個人の扱いとは別問題**:検証実験に関わる人々がどのように扱われたかという問題は、科学的な手法や結果の信頼性とは直接的には関係ありません。科学的な議論や検証は、データと方法論に基づいて行われるべきです。

    4. **科学的捜査の類推**:刑事事件における科学的捜査も同様です。捜査が科学的に正確かつ公正に行われた場合、その結果が重要であり、捜査に関わる人々の感情や扱い方は法的・倫理的な問題として別途考慮されるべきです。

    相澤氏が検証実験中に不当な扱いを受けたと感じたとしても、科学的に正当な手法で再現・検証が行われ、その結果が信頼できるものであれば、科学的結論には影響しません。科学はあくまでデータと方法論に基づいて評価されるべきです。個人の扱いや感情の問題は、倫理的な観点からは重要ですが、科学的評価の根拠としては別次元の問題となります。

  93. 【参考までに②】
    oTake
    今後、小保方一人で自身の研究を発表したいのであれば、研究所に入れないのであれば、その支援者がファンドでもなんでもして、資金を集めて研究所設立、発表していくしかないと思いますか、どうですか?

    ChatGPT
    はい、それが現実的な解決策の一つです。もし小保方氏が今後も自身の研究を続け、再度STAP現象を科学的に証明したいと考えるのであれば、以下のステップが考えられます:

    1. **独自の研究環境の確保**:既存の研究機関に入ることが難しい場合、小保方氏の支援者が資金を集めて、独自の研究所を設立することが一つの方法です。これにより、自由に研究を行い、結果を発表するための環境が整います。

    2. **資金調達**:研究を継続するためには、十分な資金が必要です。支援者がファンドを設立し、クラウドファンディングや寄付を募ることで資金を集めることができます。科学研究に対する支援を得るためには、透明性と信頼性の確保が重要です。

    3. **透明な研究プロセス**:新たに設立した研究所での研究は、透明性を持って行うことが重要です。実験手法やデータを詳細に記録し、公開することで、他の研究者が同じ実験を再現できるようにする必要があります。

    4. **第三者による検証**:独自の研究所で得られた結果を第三者の研究者や機関に検証してもらうことが重要です。これにより、結果の信頼性が確保され、科学的に認められる可能性が高まります。

    5. **学術誌への投稿**:得られた結果をピアレビュー付きの学術誌に投稿し、科学コミュニティ全体に対して発表することが必要です。これにより、結果が広く検討され、受け入れられる可能性が高まります。

    これらのステップを踏むことで、小保方氏は自身の研究を科学的に信頼できる形で進めることができます。科学的発見は、厳密な検証と再現性の確認が必要であり、そのための透明なプロセスと独立した検証が不可欠です。

    oTake
    それは可能ですか?

    ChatGPT
    理論的には可能ですが、実際にはいくつかの大きな課題があります。以下にその課題と共に、どのようにして実現できるかを説明します。

    ### 課題と対策

    1. **資金調達**
    – **課題**:独自の研究所を設立し、運営するためには多額の資金が必要です。設備、試薬、人件費など、多岐にわたる経費をカバーする必要があります。
    – **対策**:クラウドファンディングや支援者からの寄付を募ることが考えられます。また、特定の財団や企業からの研究助成金を得ることも一つの方法です。

    2. **研究環境の確保**
    – **課題**:適切な設備と環境がなければ、再現性のある研究を行うことは難しいです。
    – **対策**:既存のバイオテクノロジーインキュベーターや共同研究施設を利用することで、初期の設備投資を抑えることができます。また、学術的なコラボレーションを通じて施設を借りることも考えられます。

    3. **人材の確保**
    – **課題**:高い専門知識を持った研究者や技術者が必要です。特にバイオ分野では、実験の精度が結果に大きく影響します。
    – **対策**:志を同じくする研究者を集めるか、契約ベースで優秀な人材を雇うことで、この問題を解決することができます。また、若手研究者や大学院生とのコラボレーションも有効です。

    4. **透明性と信頼性の確保**
    – **課題**:過去の問題から、研究の透明性と信頼性に対する厳しい目が向けられます。
    – **対策**:実験プロセスとデータを詳細に記録し、オープンに公開することが必要です。第三者による検証を積極的に受け入れ、結果の再現性を確保することが重要です。

    5. **学術的な信頼の回復**
    – **課題**:過去の不正行為から、学術的な信頼を回復することは容易ではありません。
    – **対策**:再現性のある結果を示し続けることで、徐々に信頼を回復していくしかありません。ピアレビュー付きの学術誌に継続的に論文を発表し、科学コミュニティの評価を得ることが必要です。

    ### 実現可能性

    実現の可能性はゼロではありませんが、上述の課題をクリアするためには相当な努力と支援が必要です。特に、信頼性の確保と再現性のある結果を示すことが最も重要です。科学コミュニティは厳格な基準を持っているため、その基準に従って研究を進めることで、徐々に信頼を回復し、科学的な成果を発表することが可能となるでしょう。

    ### 結論

    小保方氏が自身の研究を続け、発表したいのであれば、独自の研究所を設立し、科学的に厳密な方法で研究を行うことが一つの方法です。これは非常に挑戦的な道のりですが、適切な支援と透明な研究プロセスを確保することで、可能性を追求することができます。

    oTake
    研究所設立するには、その運営能力などのノウハウなど間接的なものの協力も必要ですね。

    ChatGPT
    その通りです。研究所を設立し運営するためには、科学的な研究能力だけでなく、運営能力や関連するノウハウも不可欠です。以下に、研究所設立と運営に必要な主要な要素と、そのための協力体制について説明します。

    ### 研究所設立と運営に必要な要素

    1. **財務管理**
    – **予算策定**:研究所の設立と運営に必要な予算を策定します。設備費、運営費、人件費などを詳細に見積もる必要があります。
    – **資金調達**:クラウドファンディング、助成金、寄付などの手段を通じて資金を集める方法を計画し、実行します。
    – **会計管理**:収支を正確に管理し、資金の使途を明確にします。専門の会計士の協力が必要です。

    2. **人材管理**
    – **採用**:適切なスキルと経験を持つ研究者や技術者を採用します。リクルートメントや人材紹介会社の協力が役立ちます。
    – **研修と育成**:新規採用者や若手研究者の研修と育成プログラムを提供します。
    – **チームビルディング**:研究チームの結束力を高め、効果的なコミュニケーションを促進します。

    3. **設備とインフラの整備**
    – **施設の選定と準備**:研究に適した施設を選び、必要な設備を設置します。インフラ整備や安全管理も含まれます。
    – **設備の管理とメンテナンス**:研究設備の定期的なメンテナンスとアップデートを行います。

    4. **研究の管理**
    – **研究計画の策定**:研究プロジェクトの計画を立て、目標と期限を設定します。
    – **データ管理**:実験データの収集、保存、分析を適切に行います。データの透明性と再現性を確保します。
    – **研究成果の発表**:研究成果を学術誌に投稿し、学会やカンファレンスで発表します。

    5. **法務と倫理の管理**
    – **法的手続き**:研究所設立に必要な法的手続きを行い、規制に準拠します。法律専門家の協力が必要です。
    – **倫理規定の遵守**:研究倫理規定を遵守し、研究の透明性と誠実さを確保します。

    ### 協力体制の構築

    1. **専門家の協力**
    – **財務・会計の専門家**:資金管理や会計業務のアドバイスを受けるための専門家。
    – **法律専門家**:法的手続きや規制遵守のための助言を受けるための弁護士。
    – **研究管理の専門家**:研究計画やプロジェクト管理の経験を持つ専門家。

    2. **外部パートナーシップ**
    – **学術機関**:大学や研究機関とのコラボレーションを通じて、設備や知識を共有します。
    – **企業**:バイオテクノロジー関連企業との提携により、技術支援や資金提供を受けます。

    3. **コミュニティサポート**
    – **クラウドファンディング**:一般市民からの資金支援を募ります。
    – **支援団体**:科学研究を支援する財団や団体との連携を強化します。

    ### 結論

    研究所を設立し運営するためには、多岐にわたるノウハウと支援が必要です。科学的研究の能力だけでなく、財務管理、人材管理、法務、設備管理など、様々な分野の専門家の協力が不可欠です。これらの要素を統合し、効果的な運営体制を築くことで、研究所の成功と持続可能な運営が実現できます。

  94. 【おまけ】
    oTake
    学とみ子らは、信頼性のない撤回論文、信用できない小保方証言を根拠、そして、嘘デタラメで一般人を騙そうとしています。これは意味のある行動ですか?

    ChatGPT
    信頼性のない撤回論文や信用できない証言、そして虚偽の情報を用いて一般人を騙す行動は、科学的にも倫理的にも問題があります。そのような行動は以下の理由から意味がない、または有害です。

    ### 科学的信頼性の欠如

    1. **科学的基盤の欠如**:信頼性のないデータや証言に基づいた主張は、科学的根拠がないため、検証可能な事実として受け入れられません。科学は客観的なデータと再現性のある実験結果に基づいて進展します。

    2. **再現性の欠如**:撤回された論文や信用できない証言を根拠にすることは、再現性がないため、他の研究者が同じ結果を得ることができず、科学的な進展を妨げます。

    ### 倫理的な問題

    1. **虚偽情報の拡散**:嘘やデタラメを広めることは、誤情報を広げることになり、一般の人々を誤解させる危険があります。これは科学リテラシーを損なう行為です。

    2. **信頼の喪失**:虚偽の情報を広めることで、科学者や研究者全体の信頼性が低下します。信頼が失われると、真実を伝えることが難しくなり、科学の信頼性が損なわれます。

    ### 社会的影響

    1. **混乱の引き起こし**:誤った情報を信じる人々が増えることで、科学的事実に基づいた政策や医療が混乱する可能性があります。例えば、誤情報が広がると、科学的根拠に基づく治療法や予防策が疑問視されることがあります。

    2. **資源の浪費**:虚偽の主張に基づいて無駄な研究や検証が行われることは、限られた資源を無駄にする結果となります。科学的研究には多くの時間と資金が必要であり、それらが有効に使われることが重要です。

    ### 結論

    信頼性のない論文や信用できない証言、そして虚偽の情報を用いて一般人を騙そうとする行動は、科学的にも倫理的にも全く意味がなく、有害です。科学は真実の追求と知識の蓄積を目的としており、信頼できるデータと再現性のある実験に基づいて進展します。そのため、科学的議論や研究は、誠実さと透明性をもって行われるべきです。科学の信頼性を守るためにも、虚偽の情報や信頼性のない主張は避けるべきです。

  95. oTake
    10年経った今、桂調査委員たちは、その後、なんらの意見の発信を行っていません。これは、アンフェアであるという者がいます。しかし、不正調査自体に問題はなく、規約により、調査期間の制約もあります。つまり、調査は法的に制約を受けており、調査委員会のメンバーは、調査が終了し報告書を発表した時点でその役割を終えていると認識が明確になっています。アンフェアではないと思いますが?

    ChatGPT
    調査委員会が調査終了後に意見を発信しないことは、その役割と責任の範囲内であり、通常の手続きです。調査委員会は、特定の調査や問題に対する独立した調査を実施し、その結果を報告書としてまとめます。調査委員会の役割は、問題の調査と報告書の提出に限定されており、その後の意見や発信は法的に制約されている場合があります。

    調査委員会のメンバーは、報告書の提出が彼らの役割の終了を意味すると認識されています。そのため、調査結果や報告書に基づいて適切な手続きが取られることが期待されますが、個々のメンバーが個別に意見を発信することは通常は期待されていません。

    したがって、調査委員会が調査終了後に意見を発信しないことは、その役割の範囲内での正当な手続きであり、法的に制約されている場合があります。それはアンフェアではなく、通常のプロセスに従ったものと考えられます。

  96. oTake
    小保方氏が公表している経歴や論文によれば、彼女は主にSTAP細胞に関する研究を行っており、ES細胞の専門家としての実績はありません、とあなたは回答しているそうです。しかしながら、小保方は博士論文などにおいて、ES細胞を用いています。また、バカンティ研にて、ES細胞などを用いたオルガノイド作成技術を用いるなど技術もあります。つまり、小保方にSTAP細胞の擬態作成は可能かと思います。

    ChatGPT
    小保方氏の経歴や公表されている情報によれば、彼女は主にSTAP細胞に関する研究を行っており、ES細胞の専門家としての実績はないとされていますしかし、一方で、博士論文やバカンティ研究室での活動においてES細胞を使用していることが報告されています。

    したがって、小保方氏がSTAP細胞に関する研究を主に行っている一方で、ES細胞を使用した研究や技術にも関与している可能性があり、小保方にSTAP細胞の擬態作成は可能であると考えるのは妥当です。

  97. 上記、追記あり
    小保方にSTAP細胞の擬態作成は可能であると考えるのは妥当です。
    →(小保方に)STAP細胞の擬態作成は可能であると考えるのは妥当です。

    括弧部は、私の補足追記です。

  98. 学とみ子は都合の悪い情報はChatGPTに与えていないんですね。だから、回答が大きく異なるんです。キチンと情報を与えると、可能と回答します。

    別のものを画像でアップ
    https://i.imgur.com/WzqatLx.jpeg

  99. 相手が知らないと思ったら、都合の悪い情報は伝えず、思い通りの回答になるように誘導する、学とみ子の印象操作の手法ですね。
    小保方があたかもES細胞を扱ったことがないと嘘をついたのも、使ったことがないもので捏造なんてできないと思わせようとしたということです。
    知らない人は騙されますね。

  100. 学とみ子は、「若山氏からアクロシンマウスが手渡され小保方氏がSTAP細胞を作った、アクロシン入りの特殊なマウスだけがSTAP細胞になる、アクロシンマウスが若山研究室で使われていて、このマウスがSTAP実験に使われた」と言っていると批判されたのに対し 「学とみ子は言ったことはありません。」と否定したのですが、そんなことはない、過去に言っているというコメントを当方が提示したのです。しかし、これに答えるのは都合が悪いものだから、そしてoTakeさんがChatGPTで遊んでいるので、話題を変えるために学とみ子も遊びましたと5月28日(火)昼前にChatGPTと遊んだ結果を公開しています。

    ChatGPTになんとかして学とみ子の意見が正しいと答えてもらいたいのですが、その質問がまぬけで思うような答えがでてきません。

    「oTakeさんが主張する「学とみ子が、嘘デタラメ」なる主張は正しくないと、ChatGPTは判断していますか?」 ← ChatGPTは一般論でしか答えないというのがまだわかってないので、こんな間抜けな質問をするわけですね。当然のことながら答えは「ChatGPTがoTakeさんの主張が正しいかどうかを直接判断したわけではありません。」と返ってきたようですな。

    「ESを使用して、STAP細胞と見せかける実験結果をだすことは可能でしょうか」 ← ぐちゃぐちゃ何かいっていますが質問はこれです。その回答は「科学的な観点から説明します。」と言われ「詳細な解析や共同研究者の検証により、偽装が露見する可能性が高いです。」と返されて、偽装が露見したという事実をChatGPTはいいませんでしたが、「最終的な判断は科学者や専門機関、法的機関によって行われるべきです。」と、学とみ子が期待するES捏造を否定する答えはでてきませんでした。

    なぜ、失敗した結果を掲載するんでしょ。ChatGPTは個別の一般人の評価は返しません、情報がないからですね。政治家とかは情報があるので返事が返ってくるでしょうけどChatGPTの判断結果ではなく、〜と言われているというような表現でかえってくるでしょうね。

    答えを期待して、質問するのはいいですが、フェアな質問をして、その結果が期待通りだったというのなら、学とみ子の主張が認められたことになるかもしれませんが、一方的にoTakeさんが悪いから、悪いと認めるでしょ?なんていう質問をする間抜けにはChatGPTはそれなりの回答を返すわけですね。

    以前当方が行った、当方のブログと学とみ子のブログの科学的妥当性を、なんの色も付けず質問すると、質問者に関係なく(つまり学とみ子が質問しても)ため息ブログのほうが信頼性が高い、あるいはため息^3ばかりのブログの立場が科学的妥当性において優れていると評価されるでしょう。と返ってきました。「ため息^3ばかりのブログと考察学とみ子というブログでSTAP細胞の研究について対立しています。どちらに妥当性があるのでしょうか?」と質問者の評価を加えていない質問でした。こういフェアな質問を作って「学とみ子の主張が妥当である」という返事をもらったら、公開したらいいでしょう。できるかな? 

  101. 上のoTakeさんのコメントに被ります。

    学とみ子は嘘をついてChatGPTに質問しました。

    「実際に行うためには非常に高度な専門知識と技術が必要ですが、小保方氏はESの専門家でもなく、論文もありません。こうした人にESねつ造は可能でしょうか?」

    ChatGPTの答えは

    小保方氏がES細胞を用いてSTAP細胞を偽装することは、技術的に極めて困難であると結論づけることができます。この観点から、彼女が単独でES細胞を用いた偽装を行う可能性は低いと考えられます。

    このChatGPTの答えに学とみ子は満足したのでしょうか、何もコメントしていません。

    嘘が含まれているので、当方が以下のような質問を改めてしました。

    「実際に行うためには非常に高度な専門知識と技術が必要ですが、小保方氏はESの専門家でもなく、論文もありません。こうした人にESねつ造は可能でしょうか?」という他の方の質問で ChatGPTは「小保方氏が公表している経歴や論文によれば、彼女は主にSTAP細胞に関する研究を行っており、ES細胞の専門家としての実績はありません。」としてES細胞について知らないから、「彼女が単独でES細胞を用いた偽装を行う可能性は低いと考えられます。」と結論しました。しかし、「小保方氏はESの論文もない」という質問者の発言は嘘で、小保方氏は博士論文でES細胞を使っており、ほかの公開された論文( Tissue Engineering Part A 17 (5-6): 607-615.)でもES細胞を取り扱っています。ChatGPTはこの事実を見過ごしています。それでも小保方氏は偽装を行う可能性は低いといいますか?

    その結果ChatGPTの答えは

    ご指摘いただいたように、小保方氏の博士論文やその他の公開された論文でES細胞(胚性幹細胞)を扱っているという事実があります。これは、彼女がES細胞についての知識と経験を持っていることを示しています。この情報に基づいて、以前の結論を再評価する必要があります。

    STAP細胞の研究に関する問題は、研究方法やデータの信憑性に関するものであり、小保方氏がES細胞を扱った経験があるかどうかも考慮するべき要素の一つです。ES細胞に関する知識と経験があるからといって、必ずしも彼女が偽装を行ったとは断定できませんが、その可能性を完全に排除することもできなくなります。

    したがって、正確な情報に基づいて以下のように結論を修正することが適切です:

    小保方氏は、彼女の博士論文およびその他の公開された論文においてES細胞を扱った経験があります。このため、彼女がES細胞についての知識と技術を持っていることは確かです。そのため、彼女が単独でES細胞を用いた偽装を行う可能性が以前よりも高いと言えます。しかし、偽装の動機や実行の証拠が他の要素とも絡むため、最終的な結論を出すにはさらに詳細な調査と証拠が必要です。

    つまり、ChatGPTは嘘をいわれてもそれを検証することがないわけで、その嘘に基づいて回答を作成するわけです。嘘をついてまで、自分の意図に従った回答を得ようとするわけで、自己満足でしかないわけですね。支持者が誰もいないのがよく分かるエピソードでした。

  102. 結局ね、以前、コメントしたコレなんですよ。
    ChatGPTであれ、専門家であれ、事実の集め方、嘘をおり混ぜた主張をすると騙されるんですよ。

    oTake 
2024年5月18日 16:04 

(略)
「ある主張や立場のもとに、どんな事実を集めるかによって、事実は偏向的に利用されうるのである。右であろうと、左であろうと、保守であろうとリベラルであろうと、自分たちに都合のいい事実だけを集めて、これが真実だと主張するとき、それぞれの事実はたしかな事実のはずなのに、主張全体がウソになる。(ウソつきの国 p215 より)」
    
因みにこの”ウソつきの国”には、小保方のこともウソに関わることで記載されています。

    生命科学の研究者は小保方らのウソに付き合いたくないから無視してるんだけど、それをいいことに、専門家はES捏造が都合が悪くなったからダンマリだと、学とみ子は嘘八百並べたてていると。
    今の段階で、生命科学の研究者は騙されないでしょうけど、一般人は騙される人がいるかもしれないんですね。
    専門家に言ったらバカにされるだけですからねぇ。何も分からない一般人を騙そうとするわけね。

  103. 素人だまし?
    『(小保方の)ES細胞を使用したオルガノイド作成技術や博士論文での実験を考慮すると』だよ。

  104. (1)STAP細胞移植された猿の行方
    ハーバード大学のバカンティ教授らはNature論文発表直後に「STAP細胞移植した脊髄損傷猿が著しい回復をした」と発表した。
    基本的に少なくとも霊長類を用いた移植実験では施設内倫理委員会の承認が必要となる。マウスならばそれほどでもないが、犬以上の大動物なら厳しい審査になる。今回の場合、彼所属のBWH(ハーバード大学医学部関連病院の1つ)で審査がなされているはずだ。よって、理研はバカンティ教授らと病院の広報にSTAP細胞関連の動物実験に関する審査資料の情報開示請求を行えばいい。
    そこには「ハーバード産のSTAP細胞(STAP幹細胞)」に関する記述が詳細に書かれているはずだ。日本では理研のSTAP細胞(STAP幹細胞)に関する議論しかされていないが、ハーバード大学にSTAP細胞(STAP幹細胞)があったか否かがこれでわかる。

    さて、関係者によれば「上記の猿は逃げた」とのこと。
    もし、それが本当ならば大事件である。
    大学のみならず地元警察やFBIによる捜査も開始されるはずだ。しかし、もはや3ヶ月経過した今でも何の捜査もなされていない。また、地元の有力誌の記者らは「上述の猿の存在」にかなり懐疑的である。こりゃ、猿どころか上記の審査資料自体が無い可能性があるな…。こうしたことを大学関係者に取材するのが日本のマスコミの役目でしょ?ほぼ電話とメールで済みますよ(笑)。
    まあ今、ハーバード大学ではSTAP細胞問題どころではなく「心筋再生医療」に関する大がかりな不正問題(私にとっては様々な意味で「いよいよ」だが)の処理で大変なようですが・・・。

    なお、多能性幹細胞利用の移植医療について誤解されている読者がいるのでこの場で追記を。
    ES細胞やiPS細胞が移植医療に使われる場合、少なくともそれらがそのまま移植されることはない。奇形腫(腫瘍)の発生など重篤なリスクが生じるので。ES細胞やiPS細胞から肝細胞や心筋細胞などに分化させ、大量培養されたものが移植されるのだ。ただ、その場合でも他者の細胞由来のものを使う場合(他家移植)には免疫抑制剤が必要となる。
    ES/iPS細胞のようなSTAP細胞がそのまま移植されることは考えられない。
    それともSTAP細胞はES/iPS細胞を超えるの?教えてバカンティ先生。

    (2)STAP細胞移植された猿の行方
    前回はSTAP細胞移植された猿の行方について述べた。
    今回はSTAP細胞移植された犬の行方について。

    ハーバード大学のバカンティ教授は先日、来日された際に「STAP細胞移植された脊髄損傷犬が歩いた」と講演で述べた。その内容を記者団から聞いた理研の広報室長は「すごいね。もし、それが本当ならね(笑)」と語ったそうである。私にとっては移植の原料となった細胞がSTAP細胞であろうがなかろうが、この程度の治療効果ならば、すでに英国ケンブリッジ大学から論文報告されているので別になんとも思わない(http://www.cam.ac.uk/research/news/first-randomised-controlled-trial-to-show-spinal-cord-regeneration-in-dogs)。
    その内容は下記のとおりである。

    重症の脊髄損傷犬が、鼻の粘膜にある嗅神経鞘細胞(OEC)移植によって歩けるようになったという話である。この研究では、脊髄損傷のため歩く際に後ろ足を使えなくなった犬34匹が2群に分けられた。実験群では損傷箇所にOECが注射(自家移植)された。実験の結果、実験群では対照群(OEC移植がされなかった群)と比べて大きな改善が見られ、重症の脊髄損傷犬は麻痺していた後ろ足を前足と協調させて動かせるようになった。この研究は症例数がまだ少ないとはいえ、研究手法上では一番信頼能力の高いとされる「無作為化比較試験」での結果である。
    また、この論文発表後、OECと神経幹細胞とを同時移植すれば更に効果が見込めるという論文報告も見られ、脊髄損傷に対するOEC移植については更に臨床での期待が持てる。恐らくヒトの脊髄損傷治療では(OEC+神経幹細胞)移植+リハビリが近いうちに試されるだろう。

    ところでバカンティ教授が脊髄損傷モデル動物で、なされた実験は「STAP細胞+神経幹細胞移植」だったと述べたと聞いている。これらから推定するに、おそらくバカンティ教授は上記の研究をよく存じておられ、彼がSTAP細胞としている細胞は犬のケースではOECだろう(笑)。
    違うのですか教授。それでは貴殿らの実験で使用された細胞の実物と施設内倫理委員会申請書類を拝見させてください。よろしくお願いします。

    で(1)(2)を探偵ファイルで書いたのが、例の森口尚史氏…

    (3)どうやら真相は、ES細胞を用いたオルガノイドだったようだ。今回のケースではES細胞を分化誘導し、それをオルガノイド状にして移植。
    バカンティ氏は「STAP細胞移植された脊髄損傷犬が歩いた」とホラを吹いたんですねー

  105. >AIもしっかり学んで、ため息ブログの素人性に気付きました。小保方氏が、ESを使ってSTAP細胞に見せかけるのは無理と判断しています。そりゃあそうでしょうね、
    学とみ子 2024/05/28
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2414.html

    なんとも滑稽ですな。
    AIの回答は

    「ES細胞を用いて偽装を行った場合、その実験結果が独立した研究者によって再現されることは極めて困難です。再現性がなければ、偽装は容易に露見する可能性があります。」

    であるわけですが、現実にはすぐに再現性が問題になりましたなあ。
    論文が発表されるやいなや、誰もSTAP細胞を再現できなかったわけですねえ。
    そして、調査委員会が聞き取りを行ったところ、若山氏が小保方氏の立会いのもとに1回だけ成功したことを除けば、誰もSTAP細胞の再現ができなかったわけです。
    そして、検証実験では200回成功させてきたというご本人にすら再現もできなかった。
    そして解析の結果、現存するSTAP細胞由来とされた試料がすべてES細胞由来であると判明したわけです。
    ですから、回答のこの部分にはなんの意味もないわけです。
    簡単に露見することが予測される偽装は、AIの予測の通り簡単に露見した、というだけです。

    「STAP細胞特有の特性をES細胞で再現するためには、高度な遺伝子操作や細胞分化技術が必要であり、それを行うことは非常に難しい。」

    という部分ですが、STAP細胞というものが、実際に存在するのであればこの部分に意味がありますけどね、現存するSTAP細胞由来とされた試料がすべてES細胞由来であると判明しており、STAP細胞が過去も含めて実在したことがある証拠が一つもないという現実を考えれば、そもそも「STAP細胞の特性」として報告された特性が、最初からES細胞に何がしかの細工を施して取得した実験データである可能性も当然考えなければいけないわけですねえ。
    それをAIの回答に代入するならば、そもそもSTAP細胞というものは存在せず、すべてES細胞を偽装したものであったならば、偽装した本人にとって、STAP細胞特有の特性をES細胞で再現することにはなんの困難もない、となりますな。
    つまり、回答のこの部分も意味がないものですねえ。

    したがって、AIの回答のうち、意味がある部分というのは、小保方氏がESの扱いに習熟しているのかどうか、だけとなりますが、
    「そもそもSTAP細胞というものは存在せず、すべてES細胞を偽装したものであったならば」
    「STAP細胞特有の特性をES細胞で再現するためには、高度な遺伝子操作や細胞分化技術が必要」ではなくなるのですから、AIの回答のこの部分も消滅してしまうわけです。

    ですからねえ、この、学とみ子さんが小躍りしたAIの回答というのはねえ、「STAP細胞の特性」というものを報告したのが小保方氏ご本人であった場合と、別の方であった場合で、まったく違うものになることが予想されますなあ。
    試しにやってみたらいかがでしょうな。

    同じ質問を入れて、質問に、
    「ちなみに、STAP細胞の特性はこういうものですと報告した実験はすべて小保方氏が行いました」
    を追加してみたら?

    まあねえ、学とみ子さんは、AIの出してきた回答をよーく読もうよ。
    「ES細胞を用いて偽装を行った場合、その実験結果が独立した研究者によって再現されることは極めて困難です。」
    の部分を読めば、この後ろを読んでも中身がゼロであることはすぐわかるわけです。
    なんてったって、STAP騒動は再現性がないから騒動になったんですよ。
    他の誰も再現できなかったから小保方氏は偽装をしているんだと疑われたんですよ。
    よーく考えようねえ。

    偽装がすぐ露見し、小保方氏が疑われたことなどAIの回答ではすっぱり無視しているんですなあ。
    AIは規則によって、特定の個人を評価したり調べたりしないと宣言しているわけです。
    ですからねえ、AIのその回答には「おぼかたなにがし」という個人の属性は含まれていないわけです。
    だからAIの回答から「小保方」という個人の属性をとっぱらってごらん。
    ESで偽装したら再現性がないのですぐに露見するでしょう、しか書いてないんですよ。
    で、現実はすぐに露見した。それだけのことですなあ。

    それを小躍りしてwebにあげて、学とみ子におは思考力がないと示しただけですなあ。
    つける薬がありませんな。

  106. 小保方氏の酸浴方法は、特殊だったことが、研究者の間で問題になったと思うけど、誰も社会に発信しないし言及しない。他の人の酸浴実験では、細胞が生きてないが、そこを考察する研究者もいない。STAP細胞があるなんていわないように、専門家は気をつけているみたい。
    (学とみ子ブログより)

    方法自体は特性でもないですよ。ウチでの職場での検証では、生死比率に差はあっても2週間程度まで生き延びる細胞も存在してましたし。つまり、学とみ子の『他の人の酸浴実験では、細胞が生きてない』というこ話が嘘デタラメなんですよ。
    増えない細胞ですから、テラトーマ実験した場合、2週間程度でほぼ死滅するんで実験計画の段階でそれが分かるので、1ヶ月近く渡米しているのはおかしいだろって言ってたわけ。まして、成長しているなんて結果なんておかし過ぎるでしょう。
    ES細胞のように増殖することが分かっていないとまず、1ヶ月も渡米しない。
    で、テラトーマを調べると、ES細胞混入だったwww

    検証実験を失敗させるために、関係者が、協力して画策した事実は重要だ。学術界には、こうした事をする人がいる。どこを妨害すると実験精度が落ちるかを、研究者は、知っている。
    (学とみ子ブログより)

    そのような事実は無い。
    論文の検証すべきものを無視した検証を相澤先生がやろうとして、外部から指摘を受けたのが事実。
    検証実験の計画を立てて、実行したのは相澤先生だからね。
    論文の検証でテラトーマ作成を最初、省いたでしょ。論文で使用したマウスも全部使えだが、一部しか使わなかった。それらの責任は外部ではなく、相澤先生の責任ですからね。
    若山先生が参加しなかったのは、まず小保方に関する不信感。そして、既に別組織に属している若山先生に対して、その業務に支障が出ることに対する補填等を嫌った。まさか、無償で頼めると思ってるのか? それだと常識に欠けるぞ?

    (100件超えで、そろそろネクストブリーズ)

  107. >ES細胞を用いてSTAP細胞を偽装するためには、ES細胞の取り扱いや特定の遺伝子マーカーの操作など、高度な技術が必要です。これには、遺伝子発現解析や細胞分化の制御、さらにSTAP細胞特有の特性を再現するための高度な実験手法が求められます。
    (chatGPTの回答の一部)

    AIの回答は、ESで偽装するなら細胞を混入するだけではなくて、遺伝子解析やイデンシマーカーの発現実験で混入とつじつまが合うように不正実験をしなければいけないということですな。
    非常に手厳しいことを言えばねえ、
    小保方氏は、桂報告において、幾つかの不正認定を受けているわけですなあ。そしていくつもの実験において、実験手法に誤りがありその実験結果には意味がないと指摘されているわけですなあ。
    学とみ子は、それらの、実験結果が全否定されてしまった実験が、AIの述べる「特定の遺伝子マーカーの操作」とか「遺伝子発現解析」「細胞分化の制御」に該当するものがないか点検したらいかがでしょうなあ。

    たとえば。
    実験結果を恣意的にいじって不正認定されたメチル化実験(P20)というのは「遺伝子発現解析」に該当するかもしれませんなあ。
    報告書P24の記述からGFP蛍光の観察について疑われていますなあ。STAP論文において最重要な遺伝子マーカーはoct4ですね。このoct4はGFPの蛍光を観察しているわけです。「特定の遺伝子マーカーの操作」に該当するかもしれませんなあ。
    P23の「Article Extended Data Fig.5fおよびArticle Extended Data Fig.8kについてH3K27me染色のRチャンネルに画像情報が殆ど含まれていない。Rチャンネルの削除、若しくは、極端な調整が行われたと考えられる点」というのも特定の遺伝子マーカーの操作に該当するかもしれませんなあ。

    よーく考えてからwebにあげたらどうでしょうなあ。
    これらが、ES細胞の混入とつじつまを合わせる目的のために故意に行われたものではないという保証はどこにもないんですよ。
    そしてそここそが小保方氏が疑われたことなんですよ。
    8年経って、学とみ子は、その傷口に再び塩を擦り込んで喜んでいるということですなあ。
    とみこちゃんはりかいできますかぁ?

    AIは、ES細胞を使って偽装を行うためには、キメラにインジェクションする細胞にES細胞を混入するだけではなく、それにつじつまが合うように複数の実験や解析で不正を行う必要があると述べているわけですなあ。
    これは逆を返すと、桂報告に書かれた20項目以上の間違いが偶然に綺麗に整合するなどということは起こりえませんからねえ、事故でES細胞の混入が起こったならば、到底STAP論文に書かれた実験がうまく整合するはずなどないということなのですなあ。
    つまりねえ、AIの出した回答は、事故混入説などというものを述べる学とみ子の説明を根底から否定しているのですよ。
    そしてまた、ES混入だけが異質の不正であり、他の不正認定など取るに足りないものかのように述べる学とみ子の態度も根底から否定しているのですなあ。単なる画像の間違いにすぎないのではなく、ES混入と整合させるために故意に行われた不正であると考えなければいけないものもでてくるとAIの回答は語っているのですなあ。

    学とみ子さんは、よくもまあ、AIが出してきた上述の回答をwebなんかにあげる気になったものだと呆れ果てますな。
    お子ちゃまはねえ、大人が使うおもちゃに手を出すのをやめた方がいいですなあ。火傷をするだけですよ。

    まあ、ほんとうに頭が悪い。

  108. >当然、ため息ブログは、独自で考察する力も無いし、何が大事かも分からない。plusさんは、誰でも知ってる話題を並べる事しかできない。

    けけけけ。
    ばかじゃないの?
    plus99%は、桂報告を含む、STAP関連の既知の事実はきちんと矛盾がないと考えているのですから、独自で考える必要などないに決まってているではないですか。既存の資料を示し、これと整合するから問題がない、と言うだけですなあ。
    あたりまえでしょ。なんかいうてみ。

    桂報告などに問題がある、と述べる学とみ子などが、他の人を納得させられるように、筋道立てて説明しなければいけないだけですな。
    ところが、学とみ子は、きちんと説明もできなけれえば、調べもしない。
    事実と違いますと言われて反論もできない。
    ぐちゃぐちゃの説明をして、他人から矛盾してますよと言われても反論できない。
    起こっていることはそれだけではないですか。
    なんかいうてみ。

    たまにはplus99%の述べていることに具体的に反論してみ。

    学とみ子は自分の考えすら整合させることができないバカだというだけですなあ。

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