省略が読み取れない…

前の記事のコメント欄の最後に書いたことですが、コメントが100件になるので、同じ内容を記事として新たに建てることにしました。同じことの繰り返しで申し訳ありません。なにせ新しい記事を建てる話題を欠いているからです。

学とみ子が丹羽氏総説の英文「Among the TFs of the TSC-specific network, the evolutionarily conserved functions of Sox2, Eomes and Cdx2 are found in neuroectoderm, mesoendoderm and definitive endoderm, respectively, but they cooperate together to define an evolutionarily new cell type, the trophoblast. 」を意訳して「TSに保存された転写因子Sox2, Eomes Cdx2 が、その後の内、中、外の3胚葉系の細胞分化、neuroectoderm, mesoendoderm、definitive endoderm に引き継がれている。」としたのです。

誰が読んでも学とみ子の文章は「TSに保存された転写因子がその後の内、中、外の3胚葉系に引き継がれている。」と解釈するしかないので、当方もplus99%さんも、「三胚葉に引き継がれる」というのは順番が逆だと指摘したわけです。

しかし、学とみ子はこの訳の「「その後の」の前には、言葉の省略がある」から「「TS後」と読んではいけない。TSから三胚葉が生じて来るとイメージするのはトンデモ誤読だ」、「トンデモ誤読をネタに、数年にわたり、嫌がらせを続けている」というわけです。

そこで、当方が何が省略されているのか教えて頂戴とお願いしているのが、4月22日(月)の午前の時点です。お答えがあるのでしょうか?

当方が丹羽氏の英文を丁寧に、学とみ子がわかるようにバカ丁寧に翻訳したので、学とみ子が4年かかって、ようやく正しく理解できた。だから当方は学とみ子が誤りである前言に何かを加えて、「三胚葉に引き継がれる」の意味をひっくり返そうと画策していると思っています。どのような語句が省略されているから、「三胚葉に引き継がれる」が逆転するのでしょうか?

もし進化的に栄養膜のほうが三胚葉に比べ後からできるという認識があるのなら、自分の書いた日本語がデタラメであったと言えばいいのですよ。そして「トンデモ誤読だ」というのは謝罪して訂正すればいいのですよ。


つつじ

「省略が読み取れない…」への61件のフィードバック

  1. 学とみ子の記事のタイトル「ため息さんも、「お前(学とみ子)は、三胚葉と胎盤の進化の順を間違っているではないか!バカダレ!」とは言いませんでしたからね。」「間違えている」とコメントしたのだから、書き換えたらいいでしょうに。

    繰り返しますよ。
    ① 2020年9月29日に学とみ子が「TSに保存された転写因子が、その後の内、中、外の3胚葉系の細胞分化に引き継がれている」と書いた。
    ② 2020年9月30日にplus99%さんが「三胚葉と胎盤の進化の順を間違っている」とナンセンスだとバカにした。
    ③ 2020年9月30日に当方がplus99%さんの発言を支持し「医師なのに馬鹿にされている」と発言した。

    だから、学とみ子の「転写因子が3胚葉系の細胞分化に引き継がれている」という発言のすぐ後に、「進化の順が逆だ、バカタレ」と言ってます。それから4年も経過して、学とみ子が訂正しないので、相変わらず「バカ」と言っています。

  2. Dさん、ため息さん。

    https://twitter.com/search?q=%E7%A6%8F%E5%B2%A1%20(from%3Ahyodo_masatoshi)&src=typed_query

    上記、兵頭正俊氏のツイートを掘ると
    福岡に著しく愛着があることが見て取れます。
    生まれは鹿児島だそうですけれども。

    福岡県障がい者リハビリテーションセンターのサイトにあったPDFによると
    福岡県厚生事業団の理事長の名に兵頭正俊とあります。
    令和5年6月29日に就任とのこと。

    同姓同名の可能性は排除できませんけれども。

  3. ハンニバル・フォーチュンさん

    X(Twitter)の最後が 2022年6月で理事就任が2023年4月、理事長就任が2023年6月理事長就任が2023年6月ですね。
    Wikiによれば1944年4月生まれですから現在80歳。

    福祉介護の組織の長に80歳の元高校教員というのも合わないような気がしますが、同一人物なんですかね。どうなんでしょ。10年前にはとんでもジジイと評価してました。
    彼の「 兵頭に訊こう 」というブログは消滅していますが、魚拓を採取された方がいて
    https://web.archive.org/web/20190602140950/http://m-hyodo.com/site-map/
    にすべてかどうかわかりませんが一覧があります。
    STAP/小保方氏へのコメントは
    https://web.archive.org/web/20190525082113/http://m-hyodo.com/court-case-7/
    https://web.archive.org/web/20190528070251/http://m-hyodo.com/court-case-8/
    https://web.archive.org/web/20190330185108/http://m-hyodo.com/court-case-9/
    https://web.archive.org/web/20190525095953/http://m-hyodo.com/court-case-13/
    https://web.archive.org/web/20190525105232/http://m-hyodo.com/court-case-14/
    です。まだあるかも。

    https://web.archive.org/web/20190525085755/http://m-hyodo.com/court-case-18/で「’|小保方氏のSTAP細胞細胞は)間違いなくノーベル賞級の研究なのだ。」と言っています。

    https://web.archive.org/web/20190525081247/http://m-hyodo.com/court-case-17/

    人に聞くと、福祉の分野は歴史が浅く、人材不足なので、地方では福祉関連の組織の長が必ずしも福祉分野の専門家、経験者とは限らず、元校長とかの地方の名士がなっていることが多々あるようです。

    福岡県厚生事業団の理事長の兵頭正俊氏は、「 兵頭に訊こう 」の著者の兵頭正俊氏とは同名異人でした。上記はお詫びして訂正・削除します。

  4. 学とみ子は22日午後の当方の記事・コメントを読んだはずですが、何も答えることなく追記です。

    「専門知識を発信できるのは、誰か?の判断を、…」から「ため息自身の言動は正当なのである。」までです。

    何という語句を省略したのだから「TSから三胚葉が生じて来るとイメージするのはトンデモ誤読だ」になるのかのお答えはいただけませんでした。どんな語句が入ると 「三胚葉に引き継がれる」がひっくり返るのでしょうかね?なんとかごまかそうとしているのですが、成功しませんな。

    そんでこの追記にある「「お前のこの説明は間違っているから訂正しろ!」と言って、他人を侮辱する人たちがでてきたんですよね。」と言うのなら、侮辱に対してきちんと反論すればいいのです。誰が読んでも「TSに保存された転写因子Sox2, Eomes Cdx2 が、その後の内、中、外の3胚葉系の細胞分化、neuroectoderm, mesoendoderm、definitive endoderm に引き継がれている。」という日本語文章は「TSに保存された転写因子がその後の内、中、外の3胚葉系に引き継がれている。」、つまり「三胚葉が後だ」としか解釈できません。これに対する反論は、「三胚葉が後だなど考える人はいない、常識だ」としかないのですな。そうですよ進化的に栄養膜は三胚葉より後に出てきたものですな。誰でも知っています。しかし学とみ子は「三胚葉に引き継がれる」と書いたから、皆さんからバカにされているのです。3胚葉ではなく三胚葉ですよ。きちんと日本語の表現が間違いだったと、訂正すればいいのですが、「何かが省略されているのがわからないから誤読だ」などと言ってみたのはいいのですが「何か」を明らかにしないので失笑を買っているのですな。

    「友人の新高校生女子が、「研究者になりたい」と言ってしましたが、研究者志願者は、予備知識としてSTAP事件を知っておきたいものです。」 ← いいですね。研究不正の説明をしてあげてください。STAP事件とはどんな事件だったのか、高校生だったらまだ小学生のときの事件ですから、だれが不正行為をしたのか、学とみ子ブログと拙ブログ両方を紹介して勉強してもらってください。比較検討するのがいいですね。ついでに、例の丹羽氏総説の英文の2つの訳を高校の英語の先生に見てもらってください。それと、Article にあるSTAP細胞からキメラを作成する方法の英文のThereforeの部分を示して、キメラを作った酸浴細胞の培養期間は、論文には何日とかいてあるのが、英語の先生の解釈を、学とみ子と当方の示した違いを紹介して、どちらが正しいか聞いてもらってくださいね。

    「ESねつ造説を支持したのは、ES関連論文を自由に読んでいる人たちの層ではないことが、ため息ブログを見ているとわかります。」 ← 「小保方氏がES細胞を混ぜたと」明言したES細胞専門家も紹介してあげてね。

    「学術者が、バトルを止める、諦めるに必要な力は、研究費絡みなのです。つまり、お金を動かせる権力の介入です。この力が、ES捏造説を支持したから、著者らを含む研究界は、それに飲み込まれざるをえないと判断したんです。」 ← 逆に研究者にそんな方はほとんどいないですね。ES捏造説を支持したから、しなかったから研究費がきた、こなかったという事例があるのでしょうか?妄想を書かないでくださいね。

    「ES混入原因は不明」 ← ちがいます。桂調査委員会の結論はES細胞が混入した原因は「誰かが混入させた」です。「誰が」を明示できなかったのですが、ES細胞を専門とする研究者の一人が「小保方氏が混ぜた」と言っていて、これに対する専門家からの反論は聞いたことがありません。

    「他人の解説が無いと、論文読解ができない。」 ← 違うのは、今回も問題になった英文の解釈でも明らかです。学とみ子は知っている単語を並べてこれらを繋ぐ論理がわかずに英文を訳すからでたらめになってしまったのがわかったでしょ?

    「中学英文法を持ち出して、論文解説の愚行は、学者の恥だ。」 ← 中学英文法を持ち出して解説してもらわないと理解できなかったのは医者の恥だ。

    はい、なんという語句が省略されているから「TSから三胚葉に引き継がれる」という時間関係が逆になるのでしょ?当方が誤読したという理由をお示しください。くりかえしますが、進化的に栄養膜は三胚葉より後からできたのは、学とみ子でも常識なのはわかっています。だからこの日本語訳が間違えていると言っているのです。なんという語句が省略されていると、「TSから三胚葉に引き継がれる」が逆になるのでしょ?

  5. ヤレヤレ。

    どこかの女医さんはあいかわらずですな。
    自分の間違いを認められないということがどれだけみっともないのか、という、ごくごくシンプルなことが理解できない程バカであると、もう何年も、毎日のように、「自分で宣伝している」ことに気付けない程のどうしようもないバカ。
    中学生でも手間さえ惜しまなければわかる英語だからな。ごまかされる奴がいたら顔を見てみたいですな。
    それほどのバカでも数を束ねれば何かができると思っているならなおさらバカ。
    そんなバカを何人束ねようとも何もできないというのを「STAP騒動」が10年かけてわーざわーざこれ以上なく確実に証明したわけだね。
    くだんの女医さんは、いったい、誰にむかって、ぐだぐだ、わざわざ自分の恥を開陳しているのやら。

    他人に指摘されなくてもわざわざ手間をかけて自分で調べてまで自分の間違いを認めるため息さんこそカッチョイイっていうんだだぞー。そういう行為こそ「科学」っていうんだよ。
    知ってる?ガッコで教えてもらえなかったの?
    おかわいそうにナ。

    「すたっナントカ」いうパチもんを「信仰しちゃってる」バカカルトに言っても豚に真珠か。けけ。

    ため息氏の爪の垢でもケツ毛でもなんでも恵んでもらって煎じて飲んだら?
    支持者がヒトーリぐらい戻ってくるかもよ。
    そういう大事かつ基本的なことを、
    これまで誰にも忠告されなかったなら、誰からも好かれて無かったということだし、
    忠告されてもその歳で未だにそうなら、どれだけ誰にも相手にされなかったかということだな。
    めくらハンコ押しマシーンだナ。

    豚に真珠、ガクなんとかに科学。時間の無駄。

    Zなんとかモナ。
    どっかの山師が「(a+b^n)/n=xであるがゆえに神は存在する。」といったとかいわなかったとかとはいえ腐ってもオイラー数式はただそれだけでも美しい。故に神は実在するかもしれない。
    テクマクマヤコンマハリクマハリタヤンパラヤンヤンヤンラミパスパミパスるるるる、以上が故に「すたナントカ」は実在する。と言ったら誰か感動すると思う?

    裸エプロンに念仏。

    ニホンゴデオケ。

  6. >ES混入、捏造であればACTHを使わずとも。
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2381.html#comment10740

    けけけ。そんなことを言われてもなあ(笑)
    小学生向けマジック入門でも読んだらどうでしょうなあ。

    覚えておくように言われた、渡された札の数字は純粋に偶然によると論じてもマジックではなく超能力であるという証明にはならんのだなあ。
    だって、単に注意をそこに引きつけておいて他をおろそかにさせるためだけに「札の数字を覚えておいてくださいね」と言うんだそうですなあ。カモが本当のタネの方を見ないようにするために言うんだそうですよ。by小学生向けマジック入門。けけけけけけ。

    だからね、小学生向けマジック入門に習うなら、本当はACTHが必要ないというなら、単に騙そうという故意性が高まる、と言う見方もできるわけですなあ。

    この世知辛いご時勢に、オレダヨオレ。ってのに引っかかるヒトは以下略
    そういうことを得意げに言っているヒトのブログはさぞ閑古以下略。

    「(a+b^n)/n=xであるがゆえに神は存在する」腐っても以下略。

  7. plus99%さん

    おはようございます。お久しぶりです。科学漫才の場へのご帰還ようこそ。
    永遠に時の流れが泊まった世界で、賽の河原の石積みを見続け、日本の最高エリートの知の後退を見続けるのも億劫ですが。
    本来の億劫の期間と、事態の収束はどちらがはやいでしょうか。
    https://www.jorakuji-jodoshu.com/post/2019/10/04/%E6%99%AE%E6%AE%B5%E4%BD%95%E6%B0%97%E3%81%AA%E3%81%8F%E4%BD%BF%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B%E3%81%91%E3%81%A9%E3%81%93%E3%82%8C%E3%81%AF%E3%82%82%E3%81%A8%E3%82%82%E3%81%A8%E4%BB%8F%E6%95%99%E7%94%A8%E8%AA%9E%E3%80%8C%E5%84%84%E5%8A%AB%E3%80%8D

  8. plus99%さん おひさ!

    「(a+b^n)/n=xであるがゆえに神は存在する」
    二番底、三番底ありそうな話です。!(^^)!
    E.T. BellのMen of Mathematicsで有名になった話ですが、De MorganのBudget of Paradoxesからの孫引き・・・
    ➀Men of Mathematics・・・元テキスト上で確認済み
    ⓶Budget of Paradoxes・・・見つからない(;’∀’)

    ちなみにDe Morganはベン図でよく表示されるモルガンの法則のDe Morganです。

  9. Dさん

    ありがとうございます。
    人違いであった旨、加筆しました。

  10. 学とみ子が4月24日午前に4月20日の記事に追記です。

    「ワー、ずいぶん久しぶりにplusさんも登場だわ。」から「彼らとは、科学的議論はしてはいけない。」までの部分です。

    学とみ子は知ったかぶりのエラソな態度でplus99%さんを「社会的出来事を論評するのとは、科学議論は異なる事を、plusさんは知らない。plus流の虚勢が、通じない」とplus99%さんとの議論に勝てないので「お前のかーちゃんデベソ」発言を繰り返すわけです。どうして学とみ子は相手の職業・身分を推定して、医師である自分が上に位置すると、上から目線で、わかったようなデタラメを言うことができるのでしょうかね?

    plus99%さんの「中学生でも手間さえ惜しまなければわかる英語だからな。」という発言は、問題になっていた丹羽氏総説の英文のことです。反論はないのですかね?その「文章内の「その後の」の前には、言葉の省略があるが、ため息さんは、省略が読み取れないだけなのだ。」という「省略された言葉」とは何なのか、一向に返事がありません。どのような語句だったんですかね?学とみ子も、自分で言い出したのはいいのですが、その語句を捻出できないままなんですね。なんとかごまかしたいのにできないわけです。当方は、学とみ子が「ため息さん自身の文章として書いてみてください。」というので学とみ子の英訳と比較できるように丁寧な訳を書いて返事したのですが、学とみ子から返事がないです。

    >学とみ子
    なんという語句が省略されたのか返事してみろよ。

    学とみ子の出す質問に答えても反応が無いのが普通なんですよね。こういう方がどうして人のことを「虚勢の人」と侮辱することができるのでしょうかね?

  11. 人違いの件
    反省しております。
    申し訳ございませんでした。

  12. ハンニバル・フォーチュンさん
    sighさん

    常に断定で話す恥知らずな自称医学博士の医師と違い、断定されていなかったので気にしないでください。

  13. >ACTHも、plusさんが扱うには膨大すぎるから、結局、品の悪いおちょくりしか書けない。
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2390.html

    けけけけ。
    薬品会社のES細胞用の培地添加カクテルのリストにACTHは入ってますな。ES細胞の増殖を促進するとある。「ACTH ES細胞用培地 添加」でぐぐればすぐ出ますな。
    すたナントカ細胞は増殖能が低くて困ってたんでしょ?ACTH添加を試してみるのは誰でもやってみるであろう、ただの常道ということですなあ。膨大に論じる必要などないことはぷらっと通りすがりの中学生でもわかりますな。
    学トミ子のお脳みそと情報収集能力は小学生並みか小学生未満。

    だいたいだなあ、ES細胞による捏造なのか否かなら、解決しなければいけないのは「増殖能が低い」をどういうトリックで実現するかの方なんですなあ。ACTHの方じゃありませんなあ。
    けけけけ。りかいできますかぁ?できないんだろうなあ。
    江戸時代だか大正時代だか知らないが本当に中学を卒業したのかいな。昭和や平成の中学を「満足な成績で」卒業するのは無理だな。
    だからいまだに、とうの昔に世の中が卒業しちまった「スタなんとか」がどうのと書いてるんですなあ。
    学トミ子は、小学生向け手品入門書に書いてある手品程度に騙される程度のお脳みそということ。あっち向いてホイに延々負け続けるおマヌケということ。オレオレ詐欺やら修繕詐欺やらマルチ商法やらにころころ引っかかるヒトの典型ということ。

    よんでる人たちはすでにみんな知っているから誰も驚かないであろうが。

    Zナントカ。こういう程度のオツムの奴らを騙すの面白いか?それとも同程度なの?あっち向いてホイに負け続ける人なの?

  14. サラリーマン生活35年さん

    おひさです。
    じゅげむは小学校のお楽しみ会で演じたこともある馴染みのお話なので仏教由来というのは存じてますが。それと「おっくう」をつなげて考えたことはありませんでした。目からウロコです。18へえ。
    水行末雲来末風来末が滑らかにいえないんだこれが。下げ直前に親父が名前を呼ぶ時に淀むとこれが台無し、という苦い以下略。

    澪標さん

    おひさです。
    「(a+b^n)/n=xであるがゆえに神は存在する」のお話はつくりであろうという意見が多数派のようですが、
    もし、つくり話であるなら、実際にはオイラーはディドロを黙らせるのにいったいどんなことを述べたのか、という方が百倍興味深いです。
    今回仕込んだ付け焼き刃の知識によれば、ディドロは百科全書の編纂者として数学にも通じていたとあり、美の「根拠」について、自然法則は真であるとともに善であり、芸術家が美を顕現させる方法は自然法則を学ぶことだ、と主張しているのですから、案外究極に美しい数式を見せられたらぐうと凹む、凹んで見せることがカッチョイイと思っていたりなんか、ありそうかもなと、思ってみたり。すでに発表済みであったオイラーの等式の方がお題に合うのではないか、などと思ってみたり。一方オイラーの等式はオイラーが発見したものではないのかもという話を小耳にはさんだり。

  15. 4月25日朝に20日の記事にplus99%さんと当方について、上から目線で悪口の追記です。

    「STAP議論は誰が見ても高度な科学的知識を背景とするが、…」 から「…かつ熱いサポーターの存在だろう。 」までです。

    「STAP議論は誰が見ても高度な科学的知識を背景とするが、」 ← いえ、そんなことはありません。論文が撤回されたことの意味と、桂調査委員会報告書の総括部分を理解できれば十分です。STAP細胞などなかったのですから科学的議論の対象になってませんからね。

    「ため息さんは、学者だから、対外的に考えて、彼の言葉には制限がある。ため息さんは、学術的文章に見せる必要がある」 ← いいえ。ブログは学術的な意見を表明する場ではないので、見せかける必要などありません。だから料理の記事などがあるわけですね。学とみ子の嘘・デタラメを示す記事があるわけですね。

    「(ため息さんは、)初等英語の解説を入れ込んでしまう。」 ← 学とみ子が初等英語ができずでたらめな訳を書くと、Ooboeのような科学的素養欠く方が誤解するとまずいからね。

    「(plus99%さんは)ACTHで懲りただろうに。」 ← ?? ACTHで何を懲りたの?STAP事件当時、ES細胞がACTHを含んだ培養液ではフィーダ細胞や仔牛の血清を必要とせずに増殖するという丹羽氏の発見(2004年)は同じ理研はもとよりES細胞研究者の間では当然の共通認識だったわけで、これについてplus99%さんが何か発言して学とみ子がこれに対し何か指摘してplus99%さんが困ったことなどがあったの?

    「ため息さんも、学者としての矜持を、完全に失っている。一緒に落ちていくとの印象だ。」 ← ??どこを見たら当方等の落下が見えるの?支持者が一人もいない事実からも擁護を含めて皆さんは学とみ子はもう奈落の底にいるという認識だと思うのですが、自覚してないでしょうね。

    「小保方バッシングが、激しかった理由の一つが、若山研究室擁護論者による、層が厚くて、かつ熱いサポーターの存在だろう。」 ← 若山氏を擁護するから小保方氏バッシングになったのではありませんな。笹井氏の政治的な発表とこれとは逆の効果になった小保方氏の不正調査に対する態度が原因だと思いますな。実験データを提出すればこれほどのバッシングにはならなかったでしょう。もっともデータがなかったんでしょうね。

  16. plus99%さん
     昨日から少し考えちゅう!(^^)!
     ➀ディドロがロシアを訪れたたのは、たしか百科全書完成後だったと思うし、そのころにはオイラーは完全失明していたはずだし・・・
     ⓶ディドロの盟友ダランベールは、オイラーと並行して大陸におけるニュートン力学の定着(解析力学への道)に努めた人だし*・・・
     *図式化すれば、オイラー⇒ラグランジェ、ダランベール⇒ラプラス
     ③ダニエル・ベルヌーイとともにオイラーは、当時の自然哲学者(数学物理学者)にしては例外的に温厚な人物で、論争は好むところではなかったし・・・
     ④たしかオイラーはカルヴィニストのはずだし・・・
     ほとんどワケワカメですが、最後の④が鍵。カルヴィニストにとって神は考察対象は無いはず・・・
     仮にオイラーが何等かの「神の存在証明」を行っていたとするならば、その立ち位置自体が興味の対象となりますが・・・膨大な参照文献を考えるとパス。(;’∀’)

     更にトリヴィアルな話題ですが、オイラーの公式。原型は”ニュートンに取っての顔回”とでも言うべき、ロジャー・コーツが見つけていますが、コーツに対数関数の多価性の認識が有ったかは???
     対数関数の多価性を明確に意識し複素解析への道をひらいたのはオイラーだと思います**。
     **高瀬正仁さん:「無限解析のはじまり」(ちくな学芸文庫)
     

  17. 相変わらず意味不明な文章を4月26日(金)午後早く追記しています。

    「ため息さんは、ネット検索で得られることしか書いていない。」 から「自分自身へのメリットだけで動く人間に焦点が当たっている。」までが26日午後の追記部分です。

    「ため息さんは、ネット検索で得られることしか書いていない。」 ← さよで、学とみ子の方が丹羽氏のACTHのES細胞培養の影響の論文を読んでいないのでしょ。

    問題の丹羽氏の論文とは
    Kazuya Ogawa, Hisanori Matsui, Satoshi Ohtsuka, Hitoshi Niwa A novel mechanism for regulating clonal propagation of mouse ES cells Genes Cells. 2004 May;9(5):471-7. https://onlinelibrary.wiley.com/doi/full/10.1111/j.1356-9597.2004.00736.x?sid=nlm%3Apubmed
    のことです。

    学とみ子はこの論文を読んでないので「丹羽論文の前にどのようなES培養とACTH添加の影響の知見、論文があるのか?、」などと平気で書くわけですが、丹羽氏らがマウスES細胞をACTHを含む培養液で培養するとフィーダー細胞など必要としないで増殖させることができるということを発見した論文ですから、この論文を読んだのなら「ES培養とACTH添加の影響の知見、論文があるのか?」などと書かないはずです。丹羽氏は幾つかのペプチドホルモンと比較してACHTに効果を初めて発見したのですな。学とみ子は読みもしないで当方の発言を否定しようとするわけですな。
    「ACTHのどの機能がES動態に関連するのか?」なんていうことは丹羽氏は調べていませんよ。ACTHは糖質コルチコイド分泌促進が主な機能でしょ?。これとは全く違う機序だというのがこの丹羽氏の論文ですな。読みもしないでなんで当方を批判するのさ。

    「ACTH添加により、どのような変化が期待されるのか?、論文に書かれていると思うから、それを紹介するのが学者だろう。」 ← 論理的な理由があってACTHを加え、期待される結果を得たという論文ではないのです。読みもしないでデタラメを書くなよな。

    「特に、STAP事件は、きちんと勉強しないと、ES捏造説の非現実性にきづけない。」 ← 「非現実性」といっているのは学とみ子だけですな。研究者の皆さんはES細胞を誰かさんが混入させたのが現実的だと思っています。

    「専門家が仕掛けた事件」 ← 違います。小保方氏による不正事件で、小保方氏は専門家ではないです。

    「だから、ため息さんは、ES捏造説を強く訴え、仲間を増やす活動をしている。」 ← 「だから」と書いていますがこの前の文章は理由になってません。当方は「ES捏造説を強く訴え、仲間を増やす活動」などしていません。学とみ子の嘘とデタラメを糾弾しているのです。

    「ため息さんは他者科学的間違いを言ったり、他人を傷付けることなど、何とも思わない。」 ← 科学的な議論ですから、学とみ子が学者かどうかとは関係なく、学とみ子の間違いを指摘するのに躊躇することはありません。

    「自身の利益の追及ためには、どのような行動も辞さない。」 ← 学とみ子の嘘・デタラメを糾弾するのは自分の利益ではありません。かっぱえびせんは利益だろといわれたら返す言葉もないですけど…

    「ため息さんは、科学者仲間や、政府関係者からも感謝されたいのだろう。」 ← 学とみ子を糾弾しても仲間から、もうバカを相手にするのはいい加減にしろといわれますが、政府関係者から何も言われてないし言われたいとも思っていませんな。

    「ES捏造説を本気で信じていないか?と、選挙人名簿が偽であることを知っていたのか?が、共通の問題となっている。」 ← どこが共通?誰が問題にしているの?学とみ子だけ?

  18. ぷぷぷ。学とみ子は反論できないので、揚げ足取りを試みましたが失敗ですな。

    当方の2024年4月26日 19:16のコメントを読んだ学とみ子は4月27日(土)朝になって

    ため息さんは、学とみ子の論文引用のやり方を非難するのに、自身は、論文を示さず、4月26日 19:16の投稿見ると、学とみ子から言われて、日本語情報が先にあり。後に論文追加しただけだ。何でも、言われた後から追加する人だ。

    と追記したわけです。

    つまり、当方が学とみ子に引用元を示せと言われているのに示さず、話題になったらあとから引用元のURLを示したとのクレームです。

    STAP論文が発表されたとき、その一つのトピックは増殖しないSTAP細胞はACTHを含む培養液で培養すると増殖能が出てくるということでした。なぜACTHなのかというとSTAPに先立つ10年前に丹羽氏がES細胞でACTHが増殖を促進するという発見をしたからで、10年後のES細胞研究者にとっては常識だったわけですね。だから当方は最初のコメントでは該当論文のURL等を示さなかったのですが、これに丹羽氏論文を読みもしない学とみ子が当方にACTHについて丹羽氏論文に先行する論文があるのか等、研究者ならもっと詳しく説明しろとの言いがかりをつけてきたわけです。もし学とみ子がこの丹羽氏論文を読んでいたら決して言うことがないようなクレームでした。ですから次の当方のコメントでは丹羽氏の論文のタイトル、URL等を紹介してこの学とみ子のいいがかりに、「論文を読みもしないでクレームをつけるな」と反論したわけです。

    PubMed で 「ACTH Niwa 」で検索したらヒットする論文は7報だけですから、このうちのどれが NIWA H の論文なのかすぐわかります。

    学とみ子は馬鹿だから、揚げ足をとったつもりなんですかね。当方が丹羽氏論文を読んだら、そんなクレームをつけるわけがないとしたのですから、それに対しての反論をしろよ。

    さらにこの学とみ子の、27日早朝のコメントは、27日午前に加筆されています。
    「中身は、自動翻訳さえあれば、学者ぶることは可能な時代だ。自動翻訳があっ…こうした人と付き合っても意味が無い。」の部分です。

    「ACTHの機序がどこだか、ため息さんは、何もわからない」 ← 丹羽氏論文には作用機序については模式図にある程度しか書いてませんし、その後どのようなことが判明しているのかなどは、興味があるわけではないから調べてません。ES細胞に興味をもっているわけではないのだから当然でしょ。学とみ子のバカなコメントを否定するのが目的なんだから。

    「ACTHの機序についても、丹羽論文で触れた箇所や、引用文献がある」 ← そなの?それでどうして当方が機序や引用文献まであたって何か解説しないといけないの?学とみ子のバカを指摘するのにはこれで十分でしょ?

    「ACTHは、多様多彩であり、全貌は、解明されていない」 ← だから?もっとも古典的な糖質コルチコイド分泌を促すというホルモンの機能の他にどんなことがあるの?この話題に何の関係があるの?学とみ子が総説を書けばいいでしょ。当方におしつけるなよな。

    STAP細胞としたのはES細胞だったわけで、ACTHでSTAP幹細胞になったというのは、ES細胞だったからなので当たり前ということで終わったことなんですけど。何を議論したらいいのでしょ?「学とみ子のキメラになれないSTAP細胞」はACTHを作用させるとどうなるの?いってみたらいいでしょ。

    「見せかけ知識では、他人を説得できない。」 ← 学とみ子の嘘・デタラメを指摘したことには皆さん納得しているかと思っています。数々の発言が嘘・デタラメ発言だと指摘したことに学とみ子は何の反論もしないので、読者の方々は学とみ子が嘘つきだと納得していると思います。

  19. 学とみ子もしつこいですな。初めて丹羽氏のACTHの論文を初めて読んで、ACTHの作用機序が書いてあると、Abstract や Discssion の一部を切り取って転載しています。

    ACTHが細胞膜の受容体に結合しadenylyl cyclaseに作用しcAMPを経由して…という細胞内情報伝達系を経由して酵素活性や転写因子を働かせて・働かせなくしてその細胞の活動を変えるというのはどの細胞にもあるメカニズムで、ES細胞に限ったことではないわけで、ここで学とみ子は何を議論したいのでしょ。当方が丹羽氏論文に書いてあるこの機序を説明しろというわけですが、何故当方が説明しないといけないの?ES細胞特有の反応経路を丹羽氏が明らかにしたわけではないでしょ?

    学とみ子は丹羽氏論文を提示されて初めて読んだわけですな。もし読んでいれば「丹羽論文の前にどのようなES培養とACTH添加の影響の知見、論文があるのか?」「ACTHのどの機能がES動態に関連するのか?」「ACTH添加により、どのような変化が期待されるのか?」を「論文に書かれていると思うから、それを紹介するのが学者だろう。」などと書くわけがない。初めて読んだことを隠すために当方にチャモンをつけているのですな。

    STAP細胞はないのだからACTHの作用を議論するのは意味がないのですよ。議論したければ学とみ子の「ES細胞にはならないSTAP細胞へのACTHの影響」を説明したらいいでしょ。少しはまともに考えたら?

  20. >同時にACTH添加なし(比較)もまさかやってないなんてことは…小学生?
    Zscan4  2024/04/27
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2381.html#comment10744

    けけけ。
    論文には確立条件では増殖能が限られていると明記してあり、LIF+FBS含有培地や2i培地なども試したことになっているが。文章を読む限りは比較実験をしたように読めると思うなあ。
    作文した筆頭著者が故意に虚偽、もしくは故意に紛らわしい文章を書いていると主張したいならご勝手になされば。
    私は止めないが。
    で、小学生は誰?
    けけけけ。

  21. 学とみ子は2024/04/27 に新しい記事、「丹羽論文は、ACHTに効果を初めて発見したのですな」は、教授風な言い方です。plusさんも良く使う言い方だから、男性が好むのでしょう。を立ち上げて「ため息さんとの議論のつづきです。」としていますが、何が議論なんでしょうかね?

    そもそもは学とみ子が上から目線でplus99%さんが不在なのをいいことに「(plus99%さんは)ACTHで懲りただろうに。」といい出したことにあります。

    この学とみ子の発言に対し当方が「plus99%さんはACTHで何を懲りたの?」と質問し、STAP事件当時(2014年)丹羽氏の発見(2004年)したACTHのES細胞への効果はES細胞研究者では常識だったわけで、これについてplus99%さんは何と発言し、学とみ子が何と指摘氏た結果plus99%さんはどんな困った事になったのかを聞いたわけです。

    この質問に対し学とみ子は何の返事もありません。議論なら質問ー回答があるわけですが、何も返事がないわけですね。

    回答ではなく「ため息さんは、ネット検索で得られることしか書いていない。」と当方を誹謗し、「丹羽論文の前にどのようなES培養とACTH添加の影響の知見、論文があるのか?ACTHのどの機能がES動態に関連するのか?ACTH添加により、どのような変化が期待されるのか?、論文に書かれていると思うから、それを紹介するのが学者だろう。」と発言したわけです。

    そこで当方が「」学とみ子の方が丹羽氏のACTHのES細胞培養の影響の論文を読んでいないのでしょ。といって論文のタイトル等URLを添えて学とみ子に教えてあげたわけです。この丹羽氏の論文を読んでいるのなら、この論文がES細胞に対する効果を初めて明らかにしたのだから、「丹羽論文の前にどのようなES培養とACTH添加の影響の知見、論文があるのか?」などと質問するわけがないわけです。

    学とみ子は、これらに反論することができないので、話の筋をそらすために、ACTHの作用機序とかを言い出し、丹羽氏論文を解説しているつもりで、いつものように論文の一部を図を含めて無断転載する馬鹿なことをしているというのが現在(28日(日)午前)なわけで、これが議論だというわけです。

    当方は鼻からACTHのES細胞への作用機序など何も問題にしていません。ACTHのSTAP細胞への作用は、STAP細胞が結局ES細胞だったので丹羽氏の発見を再現しただけだったわけですな。STAP細胞論文でACTHの作用機序など書いてありました?それでおしまいなんですよ。

    「学とみ子は何を議論したいのかがわからないようです。」 ← はい、わからないです。

    >学とみ子
    何を議論しているつもりなの?論文を正しく読め?当方はACTHの作用機序など何も問題にしてない、議論してないのですな。plus99%さんはACTHについてなにが困ったの?と聞いたのですよ。お答えくださいな。

  22. 学とみ子ブログに素人さんという方が再登場して学とみ子に質問しています。

    ① 丹羽氏総説の一文の誤訳について学とみ子は言葉が省略されていると言い訳して逃げ出したわけです。これに対して素人さんが省略した言葉はなんですか?と聞いています
    ② 丹羽氏のACTHのES細胞に作用する機序について、学とみ子は「ACTHは、SAFを提供します。」と書いたわけです。しかし素人さん曰くこんなバカなことは論文の中に一つも書いてありませんでたらめを書くな。具体的にその部分を引用してみて下さい。

    しかしながら、省略した言葉を示すことも具体的に丹羽氏論文から引用することもせず、4月28日(日)夜、関係のないアレルギーの記事を立ち上げて、とぼけてすたこら逃げ出しました。都合が悪くなると必ず出てくるいつもの行動です。

    ため息さんとの議論のつづきです。というのだから、当方と議論しているつもりなんでしょ?素人さんのように当方とのやり取りを聴取している方がいるんですよ。質問に答えないのに議論しているとでも言うのですか?逃げてばかりいないで答えてみなさいよ。

    「(丹羽氏はES細胞では)Gタンパク質共役受容体の従来の働き方とは違う作用だろうと言ってるだけです。」 ← Gタンパク質共役受容体はアデニル酸シクラーゼを活性化させる場合(例:アドレナリンβ受容体)と抑制する(例:アドレナリンアルファ受容体)場合があって、丹羽氏の模式図はその抑制の例に当たるもの、つまり従来の働きの一つですね。

    「こうした専門家同士が議論するような内容を、非専門家を相手に、「間違っている!」と言う人は、単なる嫌がらせです。」 ← 学とみ子も当方も専門家ではないし、(学とみ子は勘違いしているようだけど)ACTHのES細胞に対する影響を議論しているわけではないわけで、学とみ子が論文に書いてもないことを書いてあるというのは嘘だと指摘することは「単なる嫌がらせ」ではありません。嘘、デタラメを書くなということです。これまで「書いてあるーどこに?」という質疑は数多くの例がありますな。ことごとく、学とみ子は「書いてある部分」を示すことができないのです。また一例が増えました

  23. 意味が不明です。

    またまた出ました「意味不明」。学とみ子のブログでコメントを交わす方々が、そろって発言する「意味不明」。素人さんも発しました。意味が不明だからですね。普通のまともな方なら当然ででてくる言葉です。

    Ooboeは学とみ子ブログを読んでないから発しないけどね。

  24. 素人酸曰く: 聞いたのに教えないじゃないですか?

    これに対しで学とみ子曰く:素人さんは、答えを知りたい訳じゃ無いのが見え見えです。といって答えが出てきません。
    ################
    ChatGPT3.5 に聞いてみました。
    Q:事実を誤って書き、目下の方に指摘されたのですが、相手が目下なので謝罪したくないのです。そのようなときにはどのような言い訳をしたらいいでしょうか。例を示して教えてください。
    A:目下の方から指摘を受け、謝罪せずに誤りを言い訳するのは難しい状況ですが、相手の立場を尊重しつつも自分の立場を守る必要がありますね。以下はそのような場合の言い訳の例です:

    1.「おっしゃる通り、情報に誤りがありましたね。しかし、その背景には〜があるんです。」
    2.「確かに、私の言葉は間違っていましたね。ただし、その情報は〜に基づいていました。」
    3.「指摘を受けました。私の情報が古かったようですが、それは〜に基づいていました。」
    4.「おっしゃる通り、私の言葉は間違っていました。でも、その当時の状況は〜でしたから、そのように誤解されるかもしれません。」
    これらの言い訳は、相手の指摘を認めつつ、自分の立場を守るために使えるものです。ただし、相手との関係性や状況に応じて、柔軟に対応することが大切です。
    ################
    学とみ子は〜を創出できないから無理ですね。

    ChatGPTは知的なユーザを対象としているので「あんたは知りたいわけじゃないだろ!」というヤーさんもどきの応答はさすがのChatGPでも捻出できませんでした。

  25. 添削します。

    【学さんの日頃からの主張に沿うようにするなら】
    ✕「学とみ子は何を議論したいのかがわからないようです。」 
    ○「学とみ子が何を議論したいのかがわからないようです。」

    【客観的視点からなら】
    ○「学とみ子は何を議論したいのかがわからないようです。」 

  26. >残りの細胞はACTH添加なしでは増えなかった?
    Zscan4  2024/04/29
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2381.html#comment10756

    けけけ。
    Zナントカちゃんはだーいすきなスタなんとか論文とかいうものを辞書でも引き引き自力でいっぺん読んだらいかーが?

    STAP細胞は確立条件では「めったに増殖しない」と書かれているだけですなあ。まったく増殖しないとは書かれていない。
    つまり分裂をする細胞がとても少数派で勢いもないと書いてあるわけですなあ。

    一方でACTHを添加した培地でも全部もしくはほとんが旺盛に増殖するとも書かれていない。一部が増殖を始め、それは勢いが良いと書かれているだけですなあ。
    つまりACTH培地でも増殖しない細胞が多数派なわけですな。

    要は比率と勢いが違うというだけと説明することが可能ですなあ。
    それで、ACTHは増殖能力が衰えてきたES細胞の増殖能力を復活させるサプリメントとして薬品会社のカタログに載っているわけですなあ。
    なーんにも疑問に思う必要などないわけです。既知の薬品が既知の効果を示したというだけですな。

    たとえばあ、
    混入者が、ES細胞をなんらかの方法で痛めつけたのち酸浴させた細胞に混ぜたと仮定しますな。論文に書かれたような現象を示すのではないかと思いますなあ。
    十分に痛めつけられたES細胞は死んでいきますなあ。生きている奴も増殖するだけの余力がなくなっているものが大半ですよと。細胞を痛めつける毒物が培地に残留しているなら、ときどき増殖する奴がいてもそいつもやがて痛めつけられ弱り死んでいきますなあ。そうして全体としては減っていきますよと。
    そういう毒物のない培地に移され、ACTHという精力剤まで与えられたなら、一部は持ち直して増殖を始めますなあ。
    ほうら。どこにも不思議がない。

    Zナントカちゃんはスタなんとか論文とかいうものをいっぺん読んだらいかーが?

    けけけ。
    自分で原典を読んだらそういう低級な煽りにひっかからんでしょうなあ。低級な素人騙しにころころ引っかかる奴を騙すと面白いんですかぁ?けけけ。いい趣味ですなあ。しかし果たしてそういうのがまだSTAP界隈にいるかどうかですな。
    原典すら読まない無精者が10年も界隈をうろつき続けてると思っているのかイナ。めでたいオツムですなあ。
    低級な騙ししかできないめでたいオツムだからその程度か。

  27. >すまんな この件はまた次回のつもりだったんでな 鼠君。この確率を達成すると、またまた
    キメラ成功率と整合しなくなる。
    Zscan4  2024/04/29
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2381.html#comment10762

    けけけけ。

    トンチンカンですなあ。
    ESを混入した人はさ、「ES」を混入するというズルをしているんだろ。ズルして平気な人なんですよ。毎回毎回馬鹿正直に毒の分量をきっちり計って、ES細胞の増殖率を同じに保つなんて面倒くさいことをするとなんで思うかなあ。
    STAP細胞は増殖しません、という見せかけをしたい時には毒多め、
    STAP細胞はキメラになりまあす!という見せかけをしたかったら毒少なめ、
    にすれば目的達成は容易なわけだね。ひょっとすると目分量で。
    毒少なめにしたらキメラ胚の余り物から幹細胞も「できちゃった」と。

    小学生向けのマジック読本でも読んだらどうかな。本当に。
    小学生並みにペテンにかかりやすい、
    頭がカチンカチンなんですなあ。
    ああそう。子供の頭が柔らかいというのは大嘘ですよ。子供に何か技術を教える経験をすると、子供の頭の硬さに愕然とする目にあうでしょうな。
    知識のない者にひとつだけ知識をインプットすると、それ以外の考え方ができなくなる。
    ダレカサンと同じ。どこにでもあるありふれた凡人の風景。

    頭悪いようだからもう一度要点を。
    故意でES細胞を混入するのなら、考えなければいけないトリックはSTAP細胞が増殖しないように見せかけることの方ですなあ。なにもしなければ混入したES細胞はもりもり増殖しちゃうのだからね。
    逆の言い方をすれば、周囲に「STAP細胞は増殖しない」と思わせられれば、「ではES細胞ではないね」と思わせられるということ。
    種を仕込むのは、急に増殖するようになった方ではないよ。
    手品師の、派手に動いている方の手ばかり見る奴はただの「カモ」。つまり、「頭が硬い奴」ほどカモられる。
    「ES混入、捏造であればACTHを使わずとも。 」見よ、この胡乱なこと。

  28. そうそう。先ほど22:29
    https://nbsigh2.com/?p=25158#comment-30782
    の書き忘れ。

    同じSTAP細胞からキメラと幹細胞の両方が作られた、という証言があるのは「最初のキメラ」のときのもので、この時の方法はキメラ胚の中身を取り出すという方法ですな。
    ACTHを含む培地に移す方法ではないですなあ。
    またこの時の幹細胞の成功率についての言及は見かけたことがないですな。

    「この確率を達成すると、またまたキメラ成功率と整合しなくなる。」というのは、違うシリーズの実験を混同しているのですなあ。
    加えて、
    ズルして平気な人なんですよ。毎回毎回馬鹿正直に以下略。

    以上から無意味。

    以上ですよ。

  29. 【作成された幹細胞について】
     STAP 研究において、作成された幹細胞は、STAP 幹細胞と FI 幹細胞であるが、まず、最初に経緯から。
     小保方によれば、酸暴露後において多分化能(pluripotency)は得たが、自己増殖性はどうやっても得られなかった。ということで、若山先生が STAP 細胞のキメラマウス作成に用いた 酸浴細胞塊の余りを用いて、小保方が LIF などを用いても増殖しないということなので、数多くある(若山先生によれば数千種類もあるとのこと)中から、その他の増殖する方法をいくつか試したんですね。ACTH 培地によるもの、FGF4 培地によるもの等です。ACTH 培地によるものも、FGF4 培地によるものは当時理研にいた丹羽先生の研究に基づくものです。
     ここで、丹羽先生は”多能性幹細胞研究チーム”のチームリーダーでもあり、「マウス ES 細胞の増殖を刺激する因子の検索」に関して研究されていました。
    「(我々は昨年度、)ACTH, LIF, KSR(Knockout Serum Replacement: Invitorogen)からなる、マウス ES 細胞を単一細胞が増殖させることが可能な無血清無フィーダー培養系を確率し報告した。興味深いことに、この培養条件下では、ES 細胞の多能性は完全に維持されるものの、その増殖速度は血清存在下に比べると著しく低下していた。そこで、ES 細胞の増殖を刺激する因子の候補として TGFβ super-family に着目し、その機能を解析した。この結果、Nodal や Activin は多能性に影響を与えることなく ES 細胞の増殖を更新させることを見いだした(2004 年度丹羽研公表資料より)」とあります。
     STAP 論文 Article-pp644 においては
    “Notably, an adrenocorticoticoropic hormone (ACTH)+LIF containing medium (hereafter called ACTH medium) known to fasicitate clonal expansion of ES cells(*36) supported outgrowth of STAP cell colonies.
    *36: Ogawa, K, Matsui, H. Ohtsuka, S. & Niwa, H. A novel mechanism for regulating clonal propagation of mouse ES cells. Genes Cells 9, 471-477(2004).”と引用されています。これを若山先生は STAP 研究にて応用利用したんですね。
    学とみ子はこの記載を読んでいませんでしたよね。私が以前 ACTH 培地などの利用は丹羽先生の研究が元になっているとコメントしたら、論文を読まれているため息先生はすぐにこの引用に気がついていましたよ。つまりね、学とみ子は STAP 論文もまともに読んでいないんですよ。今頃、学とみ子は何やら英文を意味不明にコピペ転載したりして、何のつもりなんですかねぇ。解説のつもり?(爆)

     さて、この科学技術的アイデア、つまり、特許における発明者は 100 % 若山先生、理研側になります。そのため、当初、若山先生は理研の知財と相談した結果、理研単独での”STAP 細胞から自己増殖性を得るための方法”として、特許出願をしようとしていました。小保方は幹細胞の性質を調べる等行なっていますが、小保方には特許の発明には関わっていないので、特許的には貢献度ゼロとなります。以前説明した、STAP 細胞作成についてはライセンスを得て、STAP 幹細胞等作成は理研という形ですね。
     ところが、欲深いバカンティ研としては、増殖性のない STAP 細胞よりも、増殖性のある STAP 幹細胞の方が特許権的に価値が大きいので、後に、分離していた権利を併合することで STAP 幹細胞から得られる利益を分捕ろうとしたんですよ。幹細胞化に関して小保方の私小説「あの日」に「若山先生は、若山先生自身に 51 %、私(小保方)に 39 %、バカンティ先生と小島先生に 5 %ずつの特許配分を理研の特許部門に提案した。」とありますが、 実際のところ「幹細胞株下の仕事は若山研の研究成果であり、アメリカの研究室にはなんら権利はないと主張していた」と矛盾する内容を小保方は書いています。実際は、バカンティ研は(法的判断によると)特許貢献度ゼロになります。小保方は、幹細胞の性質を調べる等を行なっているので、特許に無知な小保方は特許貢献としてバカンティ研側にもあると適当なことを書いている嘘デタラメです。こんな話が通るなら、分析作業をした GRAS にも特許貢献度が発生しますよ(笑)そして、理研、若山先生側から、バカンティ研内の内訳を勝手に提示するはずがありません。つまり、小保方は作業をやっているからと思って適当に書いた嘘デタラメだとすぐに分かります。
     小保方としては、お金にもならない上に、ES 細胞によるインチキだと分かっていたので、STAP 幹細胞等の実験はやりたくなかったのでしょうねぇ。
     そもそも、STAP 幹細胞に関しても、若山先生は数継代の一次培養”Primary culture”のあたりしか作業していないはずですよ。そして、小保方は STAP 幹細胞に関して若山先生に何もかも責任を押し付けようとした。若山先生はそのことに怒ってましたよ。

    Primary culture: a culture started from cells, tissues or organs taken directly from one or more organisums. A primary culture may be regarded as such until it is successfully subcultured for the first time. It then becomes a cell line if it can continue to be subcultured at least several times. (WHO TRS_978 より)

    つまり、若山先生は数継代しかしていない細胞株を株分けして、若山先生は凍結保存、小保方に実験用の細胞株を渡したんですね。この時点で細胞株を樹立したと見なしています。当然、その幹細胞株は数継代しかしていませんから、連続継代性細胞株”Continuous cell line”になっているとは限りませんから、必然的に小保方に”細胞増殖度実験”をやらせたんですね。まぁ、その実験も小保方のインチキだったわけですが(笑)

    因みに小保方は STAP 幹細胞を作ろうとしたがうまくいかなかった。培養は苦手なのでこの最初の”Primary culture”の部分だけでも若山先生にやってほしいとお願いしたと言ってましたよね。作ろうとしたがうまくいかなかったということは…明らかに若山先生に作り方を教えてもらってますよね。それを私小説「あの日」には『「培養を見せてください、手伝わせてください」と申し出たが、若山先生は「楽しいから」とおっしゃり一人で培養を続け、増えた状態になって初めて細胞を見せてくれた。若山先生によると「ES 細胞の樹立も研究者の腕が重要だから、自分で行いたい」とのことだった。』とこれまた、嘘デタラメを…

    小保方残存試料に若山先生の関与のない FLS 試料もありましたよね(小保方は自分で作成したとリスト作成時に話をしています)いや、ホント、コロコロ話が変わって嘘デタラメだらけなので矛盾だらけなんですよ。FI 幹細胞も小保方一人で作ったんでしょ? FI 幹細胞の作り方を知っていて、STAP 幹細胞の作り方を知らないなんて、考えにくいでしょ。
    小保方作 FI 幹細胞も論文に使ってないとかも嘘八百。マウス系統が揃えられなかったとかも嘘八百(そもそも小保方は FI 幹細胞を作ったと言っているが、マウスを使用していないことが分かっているので、ES 細胞等凍結細胞を使用したことは明らかですし)

    もうね…いろいろと嘘デタラメの誤魔化しが白々しいんですよ。

    面倒くせー(-.-;)y-~~~

  30. 学とみ子が丹羽氏の英文をでたらめに訳したので当方とplus99%さんが言っていることが逆だと指摘したら、学とみ子は「訳文にある語句が省略されていてこれに気が付かないから逆に読む」といったわけです。そこで当方が何と言う語句が省略されたのかと質問したわけですが、答えがありません。素人さんも「省略された言葉」とはなにか?と知りたくて聞いたわけです。きわめて単純な質問です。

    この質問に対し「せせら笑うHN素人さんは、…、嫌がらを続けるでしょう。」と学とみ子は自分に不都合な、気に入らない、答える事ができない質問をした方を、「嫌がらせ」だとして回答を拒否するわけです。

    こういう方が「ため息さんとの議論のつづきです。」なんて議論しているつもりになっているわけです。質問に答えたら議論しているといってあげるから、答えてね。

  31. oTakeさん

    「学とみ子はこの記載を読んでいませんでしたよね。」
    そうなんですよね。撤回されたインチキ論文が出たときに、驚いたことの一つがACTHで増殖するということで、その後何回もACTHについて触れたことがあったと思うのですが、学とみ子は今回始めて丹羽氏の該当論文を読んだわけです。そんで解説したつもりになって、いつもの論文解説のように誤ったことを書くわけです。丹羽氏総説のIntroductionの件、転写因子が三胚葉に引き継がれる件、コロナウイルス関連論文の、些細な記述を論文の根本的な部分といった件等々論文紹介があるたびになにか変竹林な記述があるわけです。今回の丹羽氏のACTH論文では「ACTHは、SAFを提供します。」などというデタラメを書いて素人さんに「トンデモナイ誤読ですよ。こんなバカなことは論文の中に一つも書いてありませんよ。」と指摘されたわけです。

    この素人さんの指摘に対する学とみ子は「科学の議論は、自身の考えを書くもので、相手を詰問するものではない。HN素人さんが気になるなら、「ここにこれしか書いていない」とかの、主張すればいいんじゃないかな?何も、お互いに同意し合う必要もない、お互いに教え合うのが基本です。」という返事です。ひどいですな。ま、いつもの「書いてある → どこに? → 書いてある場所を示すことができない → どぼけて別の話題を持ち出す」パターンですな。

    さらに今回は当方が相手ではないので学とみ子は:「「書いていない」との否定の証明は難しいでしょけど、自説を書くのは自由です。 」と書いてます。バカじゃないの?学とみ子に「書いてある」ことを証明しろと言っているに、「書いてないことを証明するのは難しい」という返事があるかよ。素人さんが意味が不明です。とおっしゃるのは当然ですね。学とみ子とは論理的な会話は成立しないのです。

  32. はい、上のコメントで示したように、「書いてある → どこに? → 書いてある場所を示すことができない → どぼけて別の話題を持ち出す」の最後の別の話題ということで、バイデン大統領の年齢と健康の話の記事を書いてます。

    関係のない話でごまかすのは質問に答えれられないからですね。どうして間違えだったとか認めないのですかね。どうしても下々の非医師である我々からの指摘を内容にかかわらず容認できないのですな。

  33. 自民党のパーティ券の売上をキックバックして政治資金収支報告書に記載しないで裏金として使っていいとしたのは安倍派の場合、安倍元首相を筆頭とする安倍派幹部の森喜朗や安倍派5人組の松野博一、西村康稔、萩生田光一、高木毅、世耕弘成の誰だったのか、結局、岸田自民党総裁が調査したけど「藪の中」になったのは、証言者が複数だから誰が嘘をついているのかがわからないからですな。

    一方、学とみ子が「上記文章内の「その後の」の前には、言葉の省略があるが、ため息さんは、省略が読み取れないだけなのだ。「TS後」と読んではいけない。」と、丹羽氏の英文の学とみ子訳が進化の順番を逆にとらえているという批判に対して「言葉の省略がある」と嘘をついて言い逃れしようとしたのは、複数の人間ではなく学とみ子一人なのだ。「言葉の省略とは何?」と質問されても答えがないのは複数の方の証言が異なるからではないから素人さんが「事は個人との具体的なやり取りですからね。組織や社会の問題をもってくるのは飛躍があると思います。」と学とみ子の答えない理由が「理研が「ES混入原因は不明」と裁定したのに、「論理立たないで放置されている」との意見を、社会に問う人が出てくる」であるというのが全くあてはまらないという批判は当然のことなわけです。

    「言葉の省略がある」と嘘をついているのは二重人格ではないのなら学とみ子しかいないわけで、きちんと謝罪して訂正するとかしたらいかがでしょうか?

  34. 学とみ子は、素人さんの質問に不都合なので答えず、関係のない米国大統領バイデンの話の記事を書いて逃げ出したわけですが、それでも未練があるようで4月30日夜追記しています。

    「ため息さんは、しつこく、SAFを言ってたのに、」から 「一方、科学の議論は、間違っているというなら、正解をきちんと書くべきである。」までです。 

    「ため息さんは、しつこく、SAFを言ってたのに、」 ← ??当方は丹羽氏がATCHの論文で提案したSAFなる因子について、何も言っていませんんが?どうしてこういうデタラメを書くの?

    「TS後問題にはこだわっているようだけど、学とみ子は、何度もTS後はあり得ないと言っている。」 ← これは丹羽氏の総説の一文のことで、当方やplus99%さんも、学とみ子がどう考えているか知らないけれど、意訳が間違いだと言ったわけです。どう読んでも学とみ子の意訳は「転写因子が三胚葉に引き継がれる」つまり三胚葉での現象が栄養膜の後ということになります。引き継がれるのですからね。誤訳だと言ったのになぜ訂正しないのでしょ?それどころか学とみ子の意訳には言葉が省略されていると、言い訳したのです。そこでその省略した言葉を示せといわれたのに示すことができないわけです。つまり言い訳というのは大嘘なわけですね。省略が読み取れない…という記事に最近のことはまとめてあります。

    学とみ子が後から「何度もTS後はあり得ない」といっても、最初に書いた意訳を訂正しないのだから、後からplus99%さんや当方から指摘されて気がついたとしか思えないわけですね。自分の書いた日本語がどのように解釈されるのか考えたこともないのですな。もし学とみ子が、丹羽氏の英文を読んだとき、「転写因子が三胚葉に引き継がれる」のではなく「三胚葉で発現している転写因子が栄養膜でも発現する」と理解できていたのなら、時系列を表現する日本語が、国内最高の教育を受けさらに博士号を取得したのにできないということになります。意訳を間違えたの?表現を間違えたの?意味がわからないから適当に言葉を並べたの?間違いだというのがまだわからないの?間違いとようやくわかったけれど沽券に関わるから訂正できないの?どれですかね?

    「TSは、単に人工的細胞に過ぎない。」 ← TSとはなんですか?問題の丹羽氏の総説The principles that govern transcription factor network functions in
    stem cells
    にTSという略号はでてきません。TSCs(trophoblast stem cells)はあるので栄養膜(trophoblast)の何かだと思うのですがなんですかね?胎盤幹細胞(TS細胞)と書くのでTS cell とするのが正しいかと思います。

    「ため息さんには、そうした知識のメリハリが無いから、誤読してしまうのだ。」 ← 当方のどこが誤読なの?具体的に指摘してみろ。学とみ子の意訳 「TSに保存された転写因子Sox2, Eomes Cdx2 が、その後の内、中、外の3胚葉系の細胞分化、neuroectoderm, mesoendoderm、definitive endoderm に引き継がれていると書かれているのが、紫字部分です。読み方に間違えようが無い記載部分です。」 を当方等が「転写因子が三胚葉に引き継がれる」と解釈したのが誤読なの??学とみ子は日本語ができるの?

    学とみ子が「ACTHは、SAFを提供します。」といったことが間違いだと指摘することは「他人攻撃の手段として、真実とは無関係に、疑惑をだすこと自体に価値があるようです。」ということなの?

    「一方、科学の議論は、間違っているというなら、正解をきちんと書くべきである。」 ← だから丹羽氏の論文に「ACTHは、SAFを提供します。」と書いてあるところを示せばいいのさ。
    素人さんも当方も丹羽氏論文に「ACTHは、SAFを提供します。」と書いてないといっているのです。

    小池百合子はカイロ大学を卒業したと言っているのです。これに疑問があがったので、小池都知事はカイロ大学の卒業証書を提示したでしょ。
    科学も政治も、疑われたら事実を提示すればいいわけで全く同一です。学とみ子も丹羽氏論文の「ACTHは、SAFを提供します。」と書いてある部分を提示すればいいのです。

    当方等は「ない」といっているので「ない」ことを証明するのは不可能です。「ある」ところを示せばいいのです。
    卒業していないと疑いを持つ人が、卒業していないことを証明するのはカイロ大学のすべての卒業者名簿を見ればわかるわけですが、そんなことは簡単にできないから、小池氏が卒業証書を見せればいいのです。で、見せたのでしょ。本物かどうかはわかりませんけどね。一方、皆さんが見ることができる丹羽氏の論文のpdfがあるわけですから、学とみ子はこのpdfのここに書いてあると示せばいいのです。pdfが偽物とはだれも思いませんからね。示しててみろよ。できないの?嘘だからできないの?

    「ため息さん、イラストを見なさいよ。専門的な話なのだから、自分自身で考えれば良いでしょうよ。」「正解をきちんと書くべきである。」 ← はい、言う通り本文を読まなくても学とみ子が無断転載した図を見ればわかるように(模式図だからね)SAFR(受容体です)にSAFあるいはBNP、PACAP、ACTHが結合するとアデニル酸シクラーゼ活性を抑制しcAMPが減り、あるいはcAMPではない反応が抑制されES細胞の増殖が促進されるということですな。で本文のDiscussionの該当部分を探すとSAFとは‘stem-cell autocrine factor’(幹細胞オートクリン因子)つまりES細胞が自身に影響する因子を分泌し、これがSAF受容体に結合しG蛋白経由でアデニル酸シクラーゼ活性を変化させるということですね。つまりACTHはES細胞にSAFを提供するのではありません。SAFはES細胞が分泌する物質で、この論文時点では仮想物質なんでしょ。ACTHはこのSAFの受容体に結合する物質ということですな。BNPやPACAPもACTHあるいはSAFと同じくSAP受容体に結合するということですね。どこに「提供」があるのでしょ?またいつもの学とみ子のデタラメ日本語で、「学とみ子が書いた「提供」なる言葉を広く解釈してください。何かの物質に限定させたイメージではなく、細胞を取り巻く環境が変わる位の意味です。」と「提供」という日本語に「環境が変わる」なんていう意味があるというわけです。学とみ子とは日本語でも話が通じません。「ACTHがES細胞を取り巻く環境を変える」に相当する丹羽氏の文章を示したら?できないでしょ?

     「書いていないと言うのは、HN素人さんの意見であって、学とみ子の意見とは違う。ため息さんは、自身の考えを書けば良い。」 ← 書いてないというのが意見なら、書いてあるという学とみ子の意見の根拠となる記述を示せばいいのですよ。書けよ。当方の論文の図の解釈は上に書いたよ。反論をどうぞ。当方は無いものを示すことができないので、あることが示されたら納得して意見を変えます。書いてあるところを示してごらん。できないの?

  35. 学とみ子が2024年4月30日夜 ため息さん、(学とみ子が転載した丹羽氏論文の模式図)イラストを見なさいよ。専門的な話なのだから、自分自身で考えれば良いでしょうよ。と言うので、当方は2024年5月1日 09:05 に該当模式図を説明しました。

    当方の解説を読んだ学とみ子はようやく理解できたようで、2024年5月1日夜「ACTHは、SAFを提供します。」と言ったことを、「BNP、Pacap、ACTHは、「SAF作用を提供します」と、学とみ子は書いたまでです。」とブログに「ごまかし」を追記しました。

    素人さんがこの学とみ子の追記を読んで「(デタラメを書いたのだから)やはり一言謝るべきでしょうね」と指摘されてます。

    学とみ子は決して当方の解説を読んで理解したのではないと言うでしょう。しかし時間経過は上記のようで学とみ子は当方の解説を読んで、初めて「SAF作用を提供します」と苦しい言い逃れを言ってごまかそうとするわけですな。

    学とみ子はSTAP論文が問題になったとき、STAP幹細胞を作成する方法がACTHを培養液に添加することであるというのがトピックの一つなのに、どうしてACTHなのかという疑問も持たず、引用した丹羽氏のACTHのES細胞に及ぼす効果を読みもしなかったわけです。最近、このACTHが話題になって当方が丹羽氏論文だと言ったら初めてこの論文をながめ「ACTHは、SAFを提供します。」と書き、これが間違いだと素人さんと当方に指摘されたら、当方に解説してみろと言い、その解説を読んで誤りに気が付き「ACTHは、SAF作用を提供します」と書いたのだと、ごまかすわけです。決して「言葉が足りなかったのです。すみません」とはいわないのです。

    勿論、後から考えた無理な言い訳ですから、「ACTHは、SAF作用を提供します」などという不自然な表現になるわけですな。丹羽氏の考えはSAF受容体(SAFR)にACTHが結合しSAF同様の効果をもたらすということですから、これを「ACTHは、SAF作用を提供します」という表現にするのは不自然です。

    今回はなんとか苦しい言い訳(=嘘)を創作したわけです。しかし、この省略が読み取れない…という記事にあるように、丹羽氏の英文の学とみ子訳には「言葉の省略がある」との言い訳については「省略された言葉はなに?」という質問に、まだその言葉(=嘘)を創作できていないようで、答えはありません。

    素人さんは「やはり一言謝るべきでしょうね。」とおっしゃいます。当然ですね。しかし当方にとってはこのような学とみ子の言動はいつものことなので別に驚きません。学とみ子は自身は医師であり医師は偉大な存在であり、素人さんを含めた当方等は医師ではないとして、非医師を下々の輩と見ているから、尊大な上から目線でしか発言できず、下々が学とみ子の誤りを指摘することはありえないので、ミスタイプとかの軽率なミスを除き、英文、日本語の解釈、論理についてはどんな事があっても誤りはないので謝罪の言葉は出てこないのです。社会性を欠く方に時々見られます、というかこのような言動を示す方を社会性を欠くとするのですね。

  36. 学とみ子が5月2日午後になって追記です。「ACTHは、SAFを提供します」も、「ACTHは、SAF作用を提供します」も同じ意味である。なんだそうです。

    提供
    1 金品・技能などを相手に役立ててもらうために差し出すこと。「場所を—する」「血液を—する」
    2 広告主がスポンサーとなって、テレビ番組を視聴者に公開すること。

    SAFとは丹羽氏の想定したオートクリンで具体的なタンパクとかの物質です。現在はどこまで解明されているのかは知りませんが、現在問題としている丹羽氏論文当時は仮想の物質です。ACTHは39個のアミノ酸からなるタンパクでホルモンですな。
    「ACTHは、SAFを提供します」は「ACTHがSAFという物質を供給する」という意味ですな。そして「ACTHは、SAF作用を提供します」となったら、変な日本語ですが、「ACTHがSAFと同じ作用を引き起こす」というような意味になるでしょうね。決して同じ意味になりません。

    SAFのFはfactor 因子です。なので学とみ子は「因子なのだから、当然、その言葉には「作用」が含まれる。」と主張します。そんなことはありませんな。物質の名前に作用が含まれることはありません。そんな日本語を書いたら中学生に馬鹿にされますな。作用の意味があるから「細胞の増殖は成長因子である」などという表現をしたら馬鹿にされるにきまってます。「細胞の増殖は成長因子の作用である」とするのが日本語です。成長因子には「作用」という意味を含まないからです。学とみ子は国内最高の教育を受け、医学博士号を取得したのに中学生も書かないでたらめな日本語を平気で使うわけです。

    「「ACTHは、SAFを提供します」は間違いで、「ACTHは、SAF作用を提供します」と書くべきだと、ため息ブログは主張している。」 ← そんな変竹林な日本語にしろなどとはいっていません。学とみ子が「作用」を書き加えて言い訳したのでしょうが、自分で言い出したことすら認識できないの?

    「別にこの論文を読んでいなくても、STAP論文理解とは関係がない。」と学とみ子はSTAP論文をまともに読んでないので言うわけですが、STAP細胞などなかったわけですから、ある意味、この学とみ子の発言は正しいです、しかし、撤回された論文とはいえ、その当時、著者等は何を言いたかったのかを理解するのに、STAP幹細胞に変換する方法なんだから丹羽氏の論文とはどんな論文であったのかは、特に養護でSTAP細胞、STAP幹細胞はあるあるのなら、知る必要があるでしょうね。今回まで学とみ子が知らなかったというのは驚愕的な事実でした。

    当方の「しかし時間経過は上記のようで学とみ子は当方の解説を読んで、初めて「SAF作用を提供します」と苦しい言い逃れを言ってごまかそうとするわけですな。」という発言を捉えて「こんなため息主張は、一般社会では通用しない。」というわけですが、どうしてですかね?当方は時間を追って事実を記載したんですけどね。

    「ため息ブログメンバーも皆、何も言わない。フェアな科学議論はできない特殊な集団なのだ。」というのは、議論というか今回も議論などにならない事実関係のやり取り『書いてある → どこに? → 書いてないから返事ができない』の繰り返しで、結果はいつもこのような学とみ子の負け惜しみ(あるいは最後っ屁)で終わるのです。

  37. 学とみ子曰く:「(ため息ブログメンバーは)フェアな科学議論はできない特殊な集団なのだ。」

    ぷぷぷ。フェアな議論をしたくても嘘つきとみ子とはどうやったらフェアな議論ができるのでしょ?

    嘘付きだけではなく、英語は勿論日本語も通じないのは今回の「「ACTHは、SAFを提供します」も、「ACTHは、SAF作用を提供します」も同じ意味」でもわかるわけで、どうやってフェアな議論をしたらいいでしょ?

  38. このところ、学とみ子は質問に答えずとぼけてSTAPとは関係のない記事をかいています。5月5日の記事の冒頭は

    遺伝子変異が起こす現象の中として、変異の結果に機能を失ってしまうもの(loss of funcion ) と 異常あるいは過剰に機能してしまうもの(gain of function)のパターンがある。
    これらの実験的手法は、生命科学の大事なツールであり、病気の原因探索に利用されている。

    である。どうしてこんな意味不明な文章を書くことができるのでしょ?どこに「これらの実験的手法」が書いてあるのでしょうかね?小学生だって「これら」に該当する語句がその前にないような文章を書かない。

    「追記、素人さん指摘の誤字がありました。」 ← 以前から言っていますが、誰かから指摘されて訂正する場合は取り消し線などで訂正前の文字列を残すべきです。そうしないと、今回の素人さんのコメントが何をいっているのかわからなくなり、素人さん意味不明な発言していることになります。はなはだ失礼な行為です。

    当ブログで紹介した丹羽論文でも、」と丹羽氏論文を引用しているようですがリンク先のhttps://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2381.htmlは丹羽氏論文でも学とみ子の丹羽氏論文紹介記事でもありません。

  39. 学とみ子は5月6日夜の素人さんからのコメントを無視して7日朝7時現在何も反応していない。

    と思ったら朝8時現在応答があった。素人さんは、すでにネットのエチケットに違反して、…丹羽先生の参加した論文という追記の部分である。

    「素人さんは、すでにネットのエチケットに違反して、いろいろ言ってきますね。」 ← ??どこがエチケット違反?具体的に言ってみろよ。学とみ子の記事に書いてあることを、「そんな記載はない」といっているだけではないか・

    「すでに、ため息ブログでは多くの間違いが書かれていますから、HN素人さんが、そこもきちんと訂正要求するなら、当ブログも、素人さんの助言を大事にいたします。」 ← 筋違いでしょ。素人さんが当方等のコメントについて同意あるいは異議があって当方のブログにコメントしていないことと、学とみ子ブログのデタラメを指摘することとは全く関係のないことです。木村太郎氏がトランプ大統領は非常に良いリーダーと言ったことを批判しないでトランプを貶す学とみ子ブログを批判するのはけしからんというのは筋が通ると思うのでしょうか?

    「当ブログは丹羽先生が言ったとは書いてません。」 ← ??学とみ子は

    STAP論文を勉強してきた人は、STATは、転写因子であることは皆知っています。
    当ブログで紹介した丹羽論文でも、ESの自己複製能を支えているのが、STAT3であることが書かれていました。
    The pluripotent circuitry is also positively regulated by Stat3 acting primarily through Klf4.」

    STATは、STATファミリーに属する分子としてSTAT1、STAT2、STAT3、STAT4、STAT5A、STAT5B、STAT6の7種類があります。STATのウイキペデアです。
    今回は、STAT6が登場します。

    と書きこのリンク先は https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2381.html だったのです。このリンク先の記事、「STAP細胞はどこまで脱メチル化したか?だれもが科学を独学できる時代になりましたので、学びを続けていきましょう。」は、丹羽氏の論文紹介記事ではありません。

    この記事では、山中伸弥氏の論文、J B Wolf1 andBrandvain氏の論文、小川峰太郎氏の論文が紹介されていて、その後はoTakeさんのコメントについてのいちゃもんです。そしてQi-Long Ying氏論文、Jason Wray氏の論文の紹介が続きます。つまり丹羽氏論文は引用されてないのです。そして「The pluripotent circuitry is also positively regulated by Stat3 acting primarily through Klf4.」と学とみ子が引用した英文はJason Wray氏の論文です。丹羽氏の論文ではありません。

    どうして学とみ子は「当ブログは丹羽先生が言ったとは書いてません。」と主張できるのでしょうか?「丹羽論文でも、ESの自己複製能を支えているのが、STAT3であることが書かれていました。」と書いたのは何処の何方なんですかね?

    「引用英文のソースをたまたま省略しただけです。」 ← 嘘つきです。この英文の書かれた論文をURLはないけれど著者名、論文タイトルを記載している=引用しているではないですか。

    「他人から、訂正しろとか、間違いだとか言われる性質のものではありません。」 ← ではなく、間違いであるという指摘があるのを否定する理由はどこにもありません。丹羽氏論文に書いてないのに書いてあるといったのですからね。

    「極めて専門的な話ですからね。一般常識ではありません。」 ← 御冗談を。書いてある内容は専門的ですが、誰が何処に書いたのかは一般常識で判断できることです。

    「興味を持つ読者であれば、そこが書かれている記事に行けば、いろいろ論文引用されているのがわかりますから、その中の引用のひとつであることがわかります。」 ← 引用先の学とみ子の記事には丹羽氏論文は引用されていません。どの丹羽氏の論文に「The pluripotent circuitry is also positively regulated by Stat3 acting primarily through Klf4.」と書いてあるのでしょ?

    「丹羽先生の参加した論文からの引用と、当ブログは書いてませんから。」 ← 「丹羽論文でも、ESの自己複製能を支えているのが、STAT3であることが書かれていました。」と学とみ子は書いたのです。大嘘ですな。 

     「丹羽先生の参加した論文の「論文」のリンク先は「A novel mechanism for regulating clonal propagation of mouse ES cells」で2018年の丹羽氏の総説です。その後に続く英文「The effect of LIF is …. suppression of differentiation (Smith et al. 1988; Niwa et al. 1998; Matsuda et al. 1999).」はこの総説の文章ではありません。どの論文に書いてあったものでしょうか?引用先が書いてありません。この英文には3つの論文が引用されていますが、すべてに丹羽氏が参加したの?

    学とみ子の言うことは珍紛漢紛で、言っていることの確認がとれません。学とみ子は自分の書いた日本語がどう読まれるのか全く検討することがないので、意味不明だと言われても理解できないのですな。

  40. 学とみ子曰く:著者から直接、「けしからん」と言われたら、謝りますよ。一般的にも、謝罪するのかしないのかは、相手次第です。

    「「吾輩は猫である」に出てくる猫の名前はタマである」と学とみ子が書いたら間違いである。「名前はまだ無い。」と冒頭に書いてあるからである。そこで当方が間違いだと指摘しても、学とみ子は訂正しないらしい。夏目漱石が間違いを指摘しないと訂正しない、つまりもう100年以上も前に亡くなった夏目漱石が指摘することはありえないので、学とみ子は訂正することはないわけだ。すごい論理・倫理ですな。一般的には誤解を招いたので謝罪は読者に対してであり、指摘した方には謝辞を述べるのが普通ですから、学とみ子の「謝罪するのかしないのかは、相手次第です。」は一般的ではなく学とみ子だけの倫理観です。だから学とみ子には社会性がないと言われるわけです。

  41. 学とみ子はやはり都合の悪いコメントには答えることなくまたもや新たな記事です。今度の記事は以前の記事の続きらしく、再びネズミがヘビを食べると一時的に動かなくなるがまた動き出してヘビを食べるというスタンフォード大学の方の学会発表を紹介している。このネズミがヘビを食べる話とヘビの毒とは直接関係ないとコメントしたが、学とみ子から反応はなかった。ヘビの毒は唾液腺が変化した外分泌腺から牙の溝あるいは穴を通って噛みついた動物に注入されるのだから、ネズミがヘビを食べてヘビ毒に食あたりするわけではない。学とみ子の説明ではよくわからないがネズミがヘビを食べながら動かなくなるのは、もしそうなら、ヘビがネズミに噛みついたからであって、このネズミがすでにヘビ毒に感作しているから一時的に動けなくなるがマスト細胞から出るプロテアーゼでヘビ毒が分解され重症化することなくヘビに対応できるという話なんだろうか?学とみ子は話題を提供するのだからコメントがあったら答えるべきなのに、一切しない。一時的に動けなくなったネズミはヘビを食べることなくヘビに飲み込まれてしまうだろう。そういうことが無いように実験するのなら、ネズミがヘビを食べるというのは実験設定として考えにくい。ヘビに噛まれたネズミをヘビから隔離して生き返るのを待つという実験だと思う。感作したネズミとそうではないネズミを比較したのではないだろうか?
    こういうコメントをしても学とみ子はなんの反応もしないでしょ。

    前にも書いたけど「いまさら、人は蛇毒にやられるわけではないが」ということはない。毎年何人もヘビに噛まれている。WHOによると毎日200人がヘビに噛まれて死んでいる。学とみ子はホントに医者なんだろうか?

    いつものように論文の図を解説することなしに無断転載して説明したつもりになっている。記事の流れもでたらめで医師でござい、論文が読めるから下々に説明して上げるのだと言うわけですな。理解できてないのにね。

    素人さんからだったらもう論文をこれ見よがしに貼り付けるのはお止めなさいな。学さんは理解していないのだから。といわれているのだから少しは反省したらどうなんでしょ?

  42. 【何故、小保方本人や小保方支援者が STAP 幹細胞に拘るのか】
    酸浴細胞後の増殖、つまり、幹細胞化については、完全に若山先生に責任転嫁したいからですね。
     まず、LIF 下における維持培養では酸浴後の細胞は増殖しないと小保方が主張するので、LIF 以外の増殖の方法をいくつか検討した結果、ES 細胞を多能性を維持したまま増殖可能な方法として丹羽先生の先行研究の ACTH によるものを採用し、それを若山先生が試したら増殖しそうだ。そして、Primary Culture 以降の性質の永続性があるのかということを小保方に調べさせたら(細胞増殖度実験のこと)、増殖したので、”STAP 細胞を ACTH 培地で培養したら増殖性を得た”と判断した”と、それだけなんですけどね。
     ところが、小保方が渡した酸浴後の細胞塊に ES 細胞が混ざっているから当然、その含まれている ES 細胞が増殖しただけだったとそれだけなんですよ。
    (1) 酸浴後 LIF のみで 7 日程度培養したが増殖しない(小保方)
    (2) (1) で得られたとした細胞塊にて ACTH 培地で培養したら増殖した(若山先生)
    (3) (2) の細胞を引き続き長期培養したら細胞増殖性が見られた(小保方)
    (4) (1) で得られたとした細胞塊に ES 細胞が含まれていた(分析結果)
    この場合、若山先生が LIF のみで培養することはまずないですね。論文には「LIF のみの培地では増殖せず、ACTH 培地では増殖した」という内容になりますね。

    【ES 細胞が ACTH 培地で培養可能であったことは既知であったか】

     STAP 論文 Article-pp644 においては
    “Notably, an adrenocorticoticoropic hormone (ACTH)+LIF containing medium (hereafter called ACTH medium) known to fasicitate clonal expansion of ES cells(*36) supported outgrowth of STAP cell colonies.
    *36: Ogawa, K, Matsui, H. Ohtsuka, S. & Niwa, H. A novel mechanism for regulating clonal propagation of mouse ES cells. Genes Cells 9, 471-477(2004).”と引用されています。これを若山先生は STAP 研究にて応用利用したんですね。

    と以前、コメントしました。丹羽研の研究内容の紹介文(略)からも、既知であったことが明らかだとわかりますね。「ACTH でなくても…」と Zscan4(Ts.marker) が言ってますが、何が言いたいんですかね。LIF のみでは増殖しないので、他の増殖因子を探しただけなので、何の不思議もないことです。余程、Zscan4(Ts.marker)とやらは、言い掛かりや難癖を付けたいんでしょうね。
    理研では、ACTH 培地を用いた多能性幹細胞の培養に関する研究に関して、バカンティ研としての成果ではなく、理研の研究成果だとしたかったんですね。以後、ACTH 培地が ES 細胞に用いることができるとして、特許出願がなされています。

    非特許文献1には、ACTH(副腎皮質刺激ホルモン)がマウス ES 細胞のクローン増殖を促進し、ES 細胞の多能性を維持することが開示されている。

    Non-Patent Citations (10)
    Title
    ・BIOL. REPROD., vol. 81, JPN6015015989, 2009, pages 1147-1153 *
    ・CELL, vol. 135, JPN6015015988, 2008, pages 1287-1298 *
    ・CLONING AND STEM CELLS, vol. 10, JPN6015015990, 2008, pages 503-512 *
    ・EXPERIMENTAL DIAB. RES. (2004) VOL.5, PP.219-226, JPN6016044690 *
    ・FEBS LETT. (1999) VOL.455, PP.101-104, JPN6016044687 *
    ・GENES TO CELLS, vol. 9, JPN6015015992, 2004, pages 471-477 *
    ・GENESIS, vol. 48, JPN6015015991, 16 February 2010 (2010-02-16), pages 317-327 *
    ・NATURE PROTOCOLS (2007) VOL.2, NO.8, PP.1963-1972, JPN6016044688 *
    ・NATURE, vol. 453, JPN6015015986, 2008, pages 519-523 *
    ・STEM CELLS, vol. 27, JPN6015015993, 2009, pages 383-389 *
    * Cited by examiner, † Cited by third party

    出願機関:RIKEN Institute of Physical and Chemical Research

    URL: https://patents.google.com/patent/JP2016063841A/ja

    こちらの出願にも、丹羽先生の先行研究の論文が参考文献として挙げられていますね(上記、強調部)

    これらから、学とみ子がコメントしていることは、ただのコピペ転載(引用ではない)しているだけであり、幹細胞研究の現状だけでなく、STAP 論文、また、論文そのものを理解していないことがわかりますね。

    研究者は状況がわかってますし、論文も理解していますから学とみ子らに騙されませんよ。学とみ子は何も知らない一般人を騙すつもりなんでしょうねぇ。

  43. 学とみ子が7日夜、追記しています。人様の論文から無断転載した説明のない図の後の「素人さん、攻撃を止めてくれるそうです。嬉しいです。….がんばる甲斐があるのね。」の部分です。

    素人さんのコメントはブロックされていて、5月8日午前現在見える最後のコメントはああ、分かりました! というコメントです。このコメントには素人さんが批判を止めるという意味の発言がありませんので、学とみ子の「素人さん、攻撃を止めてくれるそうです。」という発言が正しいかどうかわかりません。学とみ子がブロックしたコメントに書いてあるのかもしれませんが、学とみ子は管理者のみ宛のコメントを公開して返事をするとかいう前科がありますので、この学とみ子の発言が本当かどうか、素人さんが批判を止めたとおっしゃったかどうかはわかりません。ブログ管理者としてアンフェアな行為だと批判されても理解できない方ですからね。

    「蛇を食べる話も、いろいろ誤解が起きるんですね。」 ← というのは、他にコメントされた方がいないので、当方のコメントのことでしょうかね。

    「この話(ネズミが毒蛇を食べる話)は、直接の毒というより、まず、感作という段階を踏んで、次に直接暴露で病気がおきるということです。」 ← 意味不明です。マスト細胞の存在の意義が、寄生虫のみならず毒蛇にも対応することであるという主旨なのだから、感作とは毒蛇の毒に感作することでしょ?

    「そういうことを丁寧に書くべきでしょうが、一般的なことは、ネットに情報が溢れているし、各人で調べて欲しいと思ってしまうのです。」 ← 説明できないことの言い訳ですね。学とみ子がマスト細胞の意義について解説したいと思っているのだから、毒蛇の話も完結すべきです。どんな論文があってその論文で何か明らかになったから、一時的に仮死状態になったネズミが復活した理由がわかると説明すべきですな。そうでなければこの話を持ち出さなければいいのです。複数の論文を引用して何かを説明するというのが学とみ子の記事なんでしょ?ただ意味のわからないエピソードとか何の参考になるのかわからない文献を示すとか、意味の説明の無い図を無断転載するとかは、下々の方々に上から目線で説明しているという自己満足だけで、誰も学とみ子の解説記事を読んでなるほどとは思わないのですな。

    「ため息さんは、知識を得たいのでなく、学とみ子の書いてることをデタラメ呼ばわりをしたいのがミエミエです。」 ← 学とみ子が嘘、デタラメばかり書くからね。

    「知識のギャップが大きい領域では、お互いに、自らの知識の限界を認め合い、相手に誤解があると思ったときは、さらに議論をして、エビデンスを確かめ合うのが必要ですね。」 ← そうですね。ですから学とみ子の誤りを当方も素人さんも指摘しているのだから、誤りではない、ここに書いてあると主張するか、書いてなかったと謝罪して訂正するかなんですよ。どうして書いてあるところを示さないの?

    「自らの間違いは、自然に、「ごめんなさい」は、出てきます。」 ← 誤りと思ってないから「ごめんなさい」がでてこないのでしょ?だったら誤りではないと反論しなさいよ。
    学とみ子は

    「当ブログで紹介した丹羽論文でも、ESの自己複製能を支えているのが、STAT3であることが書かれていました。
    The pluripotent circuitry is also positively regulated by Stat3 acting primarily through Klf4.」

    と書いたのですよ。
    だから素人さんは「The pluripotent circuitry is also positively regulated by Stat3 acting primarily through Klf4.」は丹羽氏の論文にあるのではなくJason Wrayという方の論文の記述だと学とみ子の誤りを指摘しているんでしょうが。
    「ごめんなさい」といわない、つまり間違いを認めてないのなら、丹羽氏ろ論文のどこに書いてあるのかを示して反論すればいいのですよ。なぜ反論しないの?なぜ「ごめんなさい」と言わないの?

    「お互いに謙虚に、相手がつたえたい事を理解し合うということです。」 ← 学とみ子との間ではこれができないのです。何故かというと当方は質問に答えるのに学とみ子は答えない、でたらめだと指摘しても学とみ子は反論しない、嘘だと指摘しても反論しない、これらのことが続いたからですね。

    「「学とみ子は日本語も英語も出来ない」と、ため息さんは言うのですから。ため息さんが、こんな発言をしていたら、相手は議論にのって来ないのは当然でしょう。」 ← 上記に同じ。学とみ子の日本語表現は意味不明だし。英訳も間違いだからですね。
      
    「自身に、「知識が足りないかも」との謙虚な気持ちがあれば、相手が、「嘘をついてる」とのような印象は持たないと思います。」 ← この学とみ子の発言のリストを読めば、読み手が謙虚かどうか、知識があるかどうかとは関係なく、学とみ子は常習的嘘つきというのがわかります。

    「ため息ブログは、集団で、学とみ子バカ呼ばわりしているのが、素人さんの判断に影響を与えていると思う。」 ← 両方のブログを読めばどちらの意見がまともなのかがわかるわけです。

    「ため息さんは、自らが、知識豊富で指導的立場の人であるとしている」 ← 当方はそんなことは言っても、書いてもいませんし、思ってもいませんから当方の発言にそのようなことは、雰囲気でもないと思います。

    「ため息さん自身も、自らの虚勢には気付いている」 ← 虚勢を張っているのではないので「自らの虚勢」という無い物を認識することはありません。

    「学とみ子は、細胞知識は専門じゃないけど、デタラメを書いてる訳じゃないのよ。ただ、デタラメと思う人がいるのは、学とみ子にとって勉強になるわね。」 ← このリストにある発言をデタラメとは思っていないの?細胞知識以前の話ですよ。「勉強になる」??だったら反省してデタラメを書かないようにしろよ。

    例えば「桂報告書に書いてあります。誰が、どこでES混入させたか、桂報告書にあります。それが書かれている桂報告書の場所も、当ブログに書いてます。」という学とみ子の発言は「デタラメを書いてる訳じゃない」ということなの??

  44. この学とみ子の操作に、ミスがありました。すみませんでした。今後も、HN素人さんは、勉学を続けてください。」というコメントもひどいものです。謝罪しておいて、勉強しろと命令するのはどういう神経の持ち主なんでしょうか。あくまでも上から目線を変えることはないのです。

    どうやら素人さんはコメントをブロックされたようです。そこで別のネットから、つまり異なるIP Address からコメントを送付したら、通ったので、ブロックしているのはIP Address でハンドルネームではないというのがわかったようです。

    ブログ管理者としてどのようなコメントをブロックするのかを明示せず、ころころ方針を変えるというのは、個人のブログですから勝手ですけど、それだけで支持する方を失うことになります。もっともブログの内容を読んだ方で学とみ子の意見を支持するかたはこれまで一人もいませんでしたから、ブログ運営の方針が問題で支持者を失うということはありませんけどね。

    学とみ子は「学とみ子が不快になるコメントはブロックする」と明示すればいいのですよ。事実なんだから。

  45. 学とみ子の5月9日(木)午前の追記です。「ため息さんは、相手を学術的にも、社会的にも、……ため息さんの能力限界が分かってる人と、分かってないタイプがいますから。」です。

    もっぱら当方に対する誹謗で、根拠のないいいがかりで、当方等からの批判に反論できないが故の「お前のかーちゃんデベソ」発言ばかりです。

    「ため息さんは、相手を学術的にも、社会的にも、人格的にも、執拗におとしめるという戦略の人です。」 ← そんな戦略などありませんな。学とみ子が質問に答える、根拠のある反論を書く等の反応を示せばいいのです。

    「ため息側の問題も全て学とみ子側の傲慢のせいにします。」 ← 学とみ子が傲慢なのであって、当方の問題とは、何が問題なのかわかりませんが、関係ないのです。

    「ため息さんは、学とみ子が、人格的に極悪であると主張します。」 ← 最近の学とみ子に対する人格批判は、引用した文献の誤読を指摘するのが、文献の著者なら謝罪するけど他の方からなら謝罪はしないと宣言していることに対して「社会性がない」としたことです。

    「ため息さんは、他人に価値観を狂わせる才能があると思います。学とみ子側の、非力でもあります。」 ← 当方にそのような才能はありませんが、学とみ子が非力ー英語はもとより日本語ができないーというのはあたっています。自覚しているのなら、ブログ記事は何回も読み直して誤解されないように書いたらいいでしょう。こういっても誤解されないように書いている、読む方に理解力がないというでしょう。したがって学とみ子の主張が誤りなのがわかります。

    「ため息さんは、いつでも、自らは、学力が高く、正しい判断の人であるとパフォーマンスします。」 ← そんなことはないですな。そのようなパフォーマンスを具体的に指摘してご覧。問題になっている事象についての当方の意見は、学とみ子の意見に支持者がいないのとは逆に、他の方も同意するような意見ばかりだと思いますな。

    「学とみ子側からの、ため息問題点指摘が機能していないのです。」 ← 当方が学とみ子を批判するとき、具体的に学とみ子の発言を捉えて行っているのに対し、学とみ子の当方への誹謗はこの記事のように具体的な根拠を伴わないものだからです。

    「学とみ子文章が、HN素人さんらの読者に分からせる事ができないでいるのは、学とみ子側の能力不足です。」 ← 学とみ子の意見が間違いだからです。根拠を示して丁寧に意見を述べることがないからです。根拠を示しているつもりかもしれませんが、その根拠は文献に書いてないのに書いてあるとするからです。学とみ子の支持者を獲得できず、素人さんのような方々が次々と現れる理由は、根拠のない主張を繰り返すからです。例えば最近の学とみ子の発言、STAP事件も、守られる側の組織と、攻撃される側の組織の間の抗争でしたね。という「STAP事件は2つの派閥の争い」という主張には根拠がありません。だからこのような学とみ子の主張には擁護を含め誰も支持者がいないのです。根拠があるのなら示したらいいでしょう。

    「ため息さんの正当性を信じる人には、学とみ子の主張は通じません。このタイプは、(学とみ子を)ため息さんの正当性を潰そうとする嘘つきの人として、学とみ子を眺めるからですね。」 ← 皆さんは学とみ子の嘘のリストにある項目の幾つかを読んだからです。

    「学とみ子の論文の読み方の方が正当なのだということを、学とみ子は知らせることができてませんから。ここは、学とみ子の反省点です。」 ← 論文を誤読した結果です。自動翻訳を使った結果も誤読した結果です。反省するのなら誤読していないことを繰り返し確認しなさい。過去の誤読を訂正しなさい。

    「ため息さんは、こうした人格攻撃にすり替えるのが巧みなんですよね。」 ← 学とみ子が嘘付きであるという評価はすり替えではありません。

    「学とみ子の操作に、ミスがありました。すみませんでした。今後も、HN素人さんは、勉学を続けてください。」という学とみ子の発言は前半の謝罪と後半の勉強しろという命令からなっていると当方は解釈しましたが、後半は「命令なんてしてませんね。ため息パフォーマンスに気付いて欲しいとの、学とみ子からのメッセージです。」なんだそうです。どこをどのように解釈すると、「勉強を続けろ」に当方の発言の何かに気付けという意味があるのでしょ?このような自分の想いを正確に表現できないという日本語能力の不備を自覚すべきです。国内最高の教育を受けたのにこれなのですから、もはや無理かもしれませんが、それでも推敲という言葉を意識してほしいものです。

    「本気でため息さんを支持する人は、もっと科学を勉虚して欲しいですね。」 ← これは、当方の意見に同意する方々はこれまでの科学の勉強が間違えてなかった方々であるということを、学とみ子が証明した発言です。「勉虚」は「便器ょ」でもなく「弁基ょ」でもなく「勉強」なんでしょうね。

    「ため息さんの能力限界が分かってる人と、分かってないタイプがいますから。」 ←  皆さんは当方に能力がないことくらいわかっていて、コメントされています。

  46. さらに5月9日(木)午後早くに「STAP事件の時も、小保方氏に「俺たちの税金を返せ!」と….常識というものが破壊しているんです。」という追記がありました。

    「本気で、小保方氏が捏造したと信じてしまうのでしょう。こうした人こそ、勉強をして欲しいです。」 ← 逆ですな。擁護の方々こそ桂調査委員会報告書を読んで、陰謀だとか、サンプルの入手方法が誤りだとかの考えを改めてほしいものです。

    「学術界というのは、競争が激しく、ライバルを蹴落とすことしているということです。」 ← 研究の世界を知らない学とみ子の妄想です。ライバルと競争するのは事実ですが蹴落とすことはありません。

    「何十年もこの領域に関連してきた人に対しても、ため息さんは、自身の方が理解力、判断力が高いと主張します。」 ← そのような主張を当方が行ったことはありません。当方のどの発言をとらえてこのような発言をするのでしょ。何の反論もできないからといって、このようなデタラメ、妄想は止めてください。

    「ため息さんは、いつもいつも、自身が指導する立場でいると錯覚したまま」 ← 学生に対しては指導しますが、そうではない方に対してどうやって指導する立場になれるのでしょ?学とみ子じゃあるまいし、そんな傲慢な考えはありません。

    「ため息さんは、学とみ子は、ため息さんにわからせるように書くべきと考えているようです。」 ← 当方だけでなく、他の方々からも意味不明と言われないように書くべきであると言っています。

    「ため息さんが理解できるような古い話を、当ブログに書いても意味がないと思います。
    学とみ子は、病気を全体俯瞰する新しい話を書きたいのですよね。」
     ← 古い話でも新しい話でもデタラメに解説しないでください。

    「病気を全体俯瞰する新しい話を書きたい」 ← 論文の文章や図を無断転載するのではなく、正しく解説したらいいでしょ。誰も邪魔をしませんよ。誤読しているから信用しないだけの話です。

    「ため息さんのかつての学術仲間が、あきれている」 ← かつてだけでなく現在の研究仲間も学とみ子を相手にしているのを、いつになってもかっぱえびせんに飽きないのかとあきれています。

    「常識というものが破壊している」のは学とみ子の方です。著者以外に誤読を指摘されても、反論できずに謝罪やお礼をすることはもとより訂正すらしないというのは常識からかけ離れた方のすることです。

  47. 学とみ子が5月10日(金)早朝(あるいは9日夜)追記です。「ため息さん、>古い話でも新 … 自身で気付く事が大事です。の部分です。

    結局、学とみ子の言い訳、学とみ子の訳には言葉の省略があるの「省略された言葉」は何であるかを示すことなく、話題を変えて返事をしないで逃げ回るわけです。
    学とみ子が新しい記事書くと、またもや新たなツッコミどころが満載なので、逃げ回ることに成功するわけですね。

    「ため息さんは、知識人であると錯覚したままで、学びの気持ちが無いので、新しい発見に基づく知識はフォローできません。」 ← 学とみ子は上から目線で当方の言動を解析したつもりになって当方をこのように評価するわけですが、この評価に該当する当方の具体的な発言を示すことができません。ないからですね。逆に当方は学とみ子を大嘘つきと評価するわけですが、この評価には具体的な学とみ子の発言を根拠としているわけです。

    「ため息さんが理解できないことを書く相手に対しては、悪口行為、妨害行為が、ひどくなります。」 ← 学とみ子の発言に対する当方からの発言を、学とみ子に対する「悪口行為、妨害行為」と判断しているようですが、このような判断は学とみ子だけで、他の方々から異論がないことから考えても当方の学とみ子批判は常識的な批判であると判断できます。学とみ子の発言が嘘・でたらめなのだから当然ですね。

    「これはもう、治らないので仕方ないとおもいますが、ため息さんの知識が正当と思う人は確実にいるということで、ここは残念です。」 ← 学とみ子の知識が正当と思う人は確実にいないということで、これは当然です。

    「ため息さんは、学とみ子を指導しているとしたいのでしょう。」 ← ご冗談は良子さんです。学とみ子のような偏見に満ちた老婆をいまさら指導などする気はないですな。もっと若い子を指導しています。

    「昔の学術仲間は、「困ったなあ、これでは、学術界にとってマイナスだけど、高齢の学者では、時には、こうした人は出てくるから、無視するしかない。」との思い」 ← 当方は学術界に何か影響を与えるような地位にあるわけではありません。先に述べましたが、当方を知る研究者仲間は、いいかげんにかっぱえびせんから卒業しろと思っています。その通りですが、止まらないのがかっぱえびせんなんですな。

    「誰からも、注意されない立場であるからこそ、自身で気付く事が大事です。」 ← 学とみ子ブログの管理者が無教養なmjもんたのブログなら放置です。なぜ学とみ子ブログに突っ込むかというと、学とみ子が自称医師で、学とみ子自身が公開したネット情報を調べると、某国立大学医学部を卒業し、医師免許と医学博士号を持った医師であることが判明したからです。本来ならば尊敬されるべき社会的な地位にあるはずなのに、地位にふさわしくない言動を繰り返すから突っ込むわけですね。学とみ子のほうが自身の社会的地位を意識し、タイトル通りのよく考察された発言をすればいいのに、そうではなくて地位を後ろ盾に嘘・デタラメ発言をしているという事実を認識すべきです。

    「自身で気付く事が大事」なのは学とみ子の方です。直ちにブログを閉鎖、削除し、「病気を全体俯瞰する新しい話を書きたい」のですからそのようなブログを新たに建ててオワコンになったSTAP事件などきっぱり捨てることです。そうすればかっぱえびせんがなくなって困るのは当方で、学とみ子の新しいブログには、フィルターを設置することなどしなくても、ツッコミとか、学とみ子にとって不快なしかし正しい指摘などがコメント欄に溢れることがなくなるでしょう。学とみ子は当方を嫌っているので、ブログを閉鎖・削除という当方が困ることをすれば、学とみ子は満足感が得られるでしょう。

  48. 学とみ子が5月10日(金)早朝さらに追記です。「ため息さんは、研究界で、激しい …ため息姑息的手段に騙される人が、世間にはいるのだ。の部分です。

     「ため息さんは、その努力の才能を既に失ってしまったのだろうと思いますね。」 ← 当方は平々凡々で、努力の才能など、最初からないです。

     「学とみ子が、ここで書いてる話は、そんな難解な話では無いから、イラストを見れば、学者なら、自身でストーリーを描けるようなレベルだ。」 ← 研究者相手のブログではないでしょ。読者はOoboeレベルでしょ。当方相手のブログだとでも言うの?研究者相手のブログのつもりなら、正しく論文を読み、誤りを指摘されて反論できず「言葉の省略がある」などという言い訳のないブログにしなさいね。

     「ため息さんは、「ここは分かるけど、ここはこうで正しいのか?」というような質問の仕方はしない。」 ← 明らかな間違いだから、そんな訳は間違いだと婉曲に表現することはなく、指摘します。相手が学とみ子だからです。

     「ため息さん自身では、嫌がらせをやってることは、十分自覚しているが、学とみ子の間違いを指導しているとの立場を、ため息さんは主張する。」 ← 何を言っているんでしょ?嫌がらせと思うのは当方の指摘が正しくて誇り高き学とみ子は誤りを正すことができないからですな。上のコメントに書きましたが偏見に満ちた老婆を指導する気などさらさらありません。

     「正当のふりをするため息姑息的手段に騙される人が、世間にはいるのだ。」 ← 具体的に当方のどの発言が、「正当のふりをするため息姑息的手段」で、どれがこれに騙された方の発言なんでしょ。具体的に言ってみ。言えないでしょ。学とみ子が反論できないから、「お前のかーちゃんデベソ」発言なんでしょ。

    このように、学とみ子は当方からの批判にまともに反論できない、直近の例ではこの記事にある「省略された言葉」とは何かを言うことができない、から、そして医師であることだけが頼りの上から目線というスタンスを崩せないから、当方の発言を解析したつもりになって根拠を示すことができない「お前のかーちゃんデベソ」発言を繰り返すしかないのです。

  49. 学とみ子はまたまた5月10日(金)午前に追記です、「ため息さん、>そんな傲慢な考えはありません。 … 理解できない原因は、相手のせいだなんて思いません。」の部分です。

    今回も当方の発言を読んで、当方の頭がわかったかのような上から目線の検討違いなお説教ですな。

    「焦点を絞った質問というのは、科学的議論の基本です。婉曲ではなく、お互いに知識のレベルを分からせ合うことです。相手が、どこを間違っているのかを指摘したいときは必須の手法です。」 ← 意味不明。先に学とみ子は当方に対し「(ため息は)「ここは分かるけど、ここはこうで正しいのか?」というような質問の仕方はしない。」と発言したから、当方は明らかな間違いだから、そんな訳は間違いだと婉曲に表現することはなく、指摘します。と返したわけだ。これに対し学とみ子は「焦点を絞った質問というのは、科学的議論の基本です。」というわけだから、当方と同じ意見なの??当方は焦点を絞って直截に学とみ子に質問しているといっているのですけどね。中学レベルの英語がわからないのかと直截に言っているのです。学とみ子はこのような明確な指摘がよろしいといっているのですな。だったら指摘に「言葉が省略されている」などといって、その省略された言葉を明らかにすることなく、スタコラ逃げださないで質問になぜ答えたらいいでしょうに。質問に答えることで議論が深まるのでしょ?違うの?

    「平々凡々と、自身で自覚できていれば、「この領域は、理解できないから、私には評価はできないな」と思います。」 ← 平々凡々で平々凡々に書かれた論文や報告書を理解しているから、この部分は誤りであると指摘できるのですね。

    「理解できない原因は、相手のせいだなんて思いません。」 ← 学とみ子の日本語を理解できないのは、学とみ子の論理構成がでたらめなのと日本語が不自由なせいです。これまで何人の方々が学とみ子の発言を意味不明といったか覚えていないのですか?

    しつこいですけど学とみ子から答えが返ってこないので再掲します。
    学とみ子が丹羽氏総説の英文「Among the TFs of the TSC-specific network, the evolutionarily conserved functions of Sox2, Eomes and Cdx2 are found in neuroectoderm, mesoendoderm and definitive endoderm, respectively, but they cooperate together to define an evolutionarily new cell type, the trophoblast. 」を意訳して「TSに保存された転写因子Sox2, Eomes Cdx2 が、その後の内、中、外の3胚葉系の細胞分化、neuroectoderm, mesoendoderm、definitive endoderm に引き継がれている。」としたのです。当方等は「栄養膜の転写因子がその後三胚葉に引き継がれる」というのは進化を無視した誤訳だと指摘したのです。

    この指摘に対し、 「「その後の」の前には、言葉の省略がある」から「TS後」と読んではいけない。TSから三胚葉が生じて来るとイメージするのはトンデモ誤読だ。自身(ため息等)の読み方が間違っているとは思わないのである。」と、当方等の誤読だと反論してきたのです。

    そこで、当方はなんという語句が省略されているのかと2024年4月22日に聞いたわけで、その後も何回か聞いていますが、いまだに返事がありません。

    ボールは学とみ子の側にあります。なんという語句が省略されているから、進化の順番通りなのだという返事をお待ちしております。

    また、学とみ子は赤字で示したところが重要な結論だとしたのですが、これも誤りです。trophoblast(栄養外胚葉)が進化的に新しい組織であるというのは丹羽氏が生まれる前からの常識で、これを丹羽氏が強調するわけがないのです。丹羽氏が強調したいのはその前の「they cooperate together」つまり「進化的に古い複数の転写因子が協同して進化的に新しい組織で働く」というのが丹羽氏の総説で明らかにしていることですからね。これについても反論はありませんでした。今からでもいいですから反論したら?

    極めて焦点が絞られた指摘だと思うわけですから、極めて単純な答えが返ってくると思うところです。答えてちょうだい。

  50. 学とみ子が5月10日午後早くさらにさらに追記である。「西川先生が、久しぶりにSTAP問題に触れた。今後に期待したい。科学界の人が、もう一度、この事件に触れて欲しいです。」という部分である。

    これはAASJの論文ウオッチの5月10日の記事です。どうして学とみ子はURLを示さないのだろうか?医師という職業はひたすら漆を塗る職人のような職業とはちがい、常に人を相手にする商売なのに「サービス」という概念がないわけですな。だからクリニックもつぶれちゃったんでしょうね。

    西川氏の「これに加えて今回は少しカチンとくるところがある。」という発言はSTAP事件のことではなく、メデイアが「RoseTTAFoldAll-Atom が Science に発表された時には、全く報道」しないし「今回の AlphaFold3 」をメディアがとりあげているのに「RoseTTAFoldAll-Atom」を全く紹介しないのに「カチン」ときているのですな。だから「科学界の人が、もう一度、この事件(STAP事件)に触れて欲しいです。」と期待しても意味がないですな。

    STAP事件を持ち出したのは以前にSTAP事件に対するマスコミの態度を批判をしたということだけの意味でしょ。

    「「この領域は、理解できないから、私には評価はできないな」と思います。そして、理解できない原因は、相手のせいだなんて思いません。」 ← 難しいが筋が通った論理的な文章だったら、理解できないのはその分野の当方の知識が不足しているからとします。例えば、この西川氏が紹介された論文は当方には珍紛漢紛ですが、これは当方にこの分野の知識がないからです。しかし、学とみ子の文章が珍紛漢紛なのは、書いているほうが珍紛漢紛だからで、受け手の知識が不足しているわけではないからです。学とみ子は自分の書いた文章が理解されないのは読み手のせいだとするわけですが、そうではないのは、学とみ子の文章を意味不明と複数の方が言うことからも明らかですな。

    当方のブログで学とみ子の書いた文章が意味不明とおっしゃった方々。

    はなさん
    軒下管理人さん
    Surgさん
    アノ姐さん
    学なし子さん
    oTakeさん
    体内時計さん
    yap*ari*w*katt*na*さん
    plus99%さん
    STOP細胞さん
    山の住人さん
    致命的さん

    まだあって、調べきれてないけど、コメントされた方のほとんどですね。

  51. 今、西川先生のブログに

    もう、小保方のことには触れないでくれませんかね。
    小保方支援者が鬱陶しいんですよ。
    私はねつ造の強要を受けた者です。

    とコメントしました。

    学とみ子は満足でしょ。

  52. しばらく、西川先生とメール上でやり取りするかもしれません。

  53. 西川先生のブログは承認制で

    『どのようなねつ造の強要を受けたのか、提示できますよ。 メールに連絡を頂ければ全てお教えしますが。』

    というコメントが現在、承認待ちです。

  54. 承認待ちのコメントが承認されたようです。
    さて、これからどうなるかですね。
    物凄く慌てると思いますよ。

  55. 学とみ子が5月11日(日)朝早くさらにさらに追記である。「ため息さんは、転写因子の働き方も、 … ため息さんも勉強するだろうから、学とみ子は、あえて言います。」という部分である。

    「ため息さんは、転写因子の働き方も、SNP解析、TCR機能を知らない人でしたね。STAP論文を読んでもいませんでした。」 ← 何を根拠にデタラメを言うのでしょうかね。確かに専門分野でもないので当方の知識は限られていますが、(TCR再構成の際、遺伝子セットの)アットランダムな選択は、胸腺におけるネガティブ・ポジティブセレクションを説明する時に便利だからです。とか(TCR遺伝子再構成とは)1本のひも状のつながった遺伝子エクソンの連結から、細胞自らが、有用となる遺伝子を選び、いらない部分を切り取り又連結をする作業をくりかえして、成熟したT細胞になるなどと言う学とみ子に批判されたくないですな。

    「ため息ブログ主およびメンバーたちは、どの領域の論文でも読めるレベルには達していません。」 ← STAP論文のキメラ作成方法の記載でTherefore で区切られた文はその直前の記載を引き継いでいないという英文解釈をする方、丹羽氏総説で、丹羽氏が生まれる前から知られている事実を丹羽氏が強調していると言う方からは言われたくない批判ですな。

    「学とみ子が質問に答えても、彼らは、どんどん議論の方向がずれていきます。」 ← 御冗談を。逆で、質問に答えられないあるいは答えると不都合になるから、学とみ子が質問に答えず話をそらすというのがこれまでの定例でしょ。 学とみ子の意訳には「「その後の」の前には、言葉の省略がある」と言ったのでその省略された言葉は何?という質問に答えず、話をずらして関係ない記事を書く、これが学とみ子のルーチンでしょうが。

    「ESねつ造ありきと考える人は、学とみ子の主張は理解できないし、ため息さんの虚勢もわからないのです。」 ← 学とみ子の主張を支持する方は一人もいないという事実を学とみ子はどう考えるのでしょうかね?

    「STAP論文を理解するには、細胞についての膨大な知識を必要とすると思います。」 ← そうかも知れませんが、学とみ子は論文のポイントのひとつ、ACTHがSTAP幹細胞に転換するということについて、なぜACTHなのかを考えることもせず、引用された丹羽氏の論文を全く知らず、10年もたってから当方が論文のURLを示したので読みに言ったわけですな。専門家ではないのなら勉強して知識を得たらいいでしょうに。

    「ため息さんは、最近、学とみ子が書いている話は、まったくわからないと思います。
    その証拠に、一切、内容に入り込んできません。」
     ← 興味がないからです。興味があれば学とみ子の記事など読まず他の方の解説や総説を読みます。嘘・デタラメを書くという前科持ちの書いた文章を誰が信用します?

    「学とみ子が丁寧に説明していないので、ため息さんは理解できません。」 ← なにこれ?「丁寧に説明したのに理解できない」というのならわかるけど「丁寧に説明していないので理解できない」とは?学とみ子の妄想脳の論理はどこでこんがらがっているんでしょね?

    「細胞現象が、どちらの側の細胞に起きているのかが、ため息さんにはわからないからでしょう。」 ← 意味不明。

    「MHCによる抗原提示についても、どちら側に何が起きているかを知りません。」 ← 意味不明。

    「ただし、学とみ子からこう言われれば、ため息さんも勉強するだろうから、学とみ子は、あえて言います。」 ← ??あえて、なんと言ったの??

  56. 学とみ子が5月11日(日)朝早くさらにさらにさらに追記である。「ため息さん、>西川氏が紹介された論文は、 … なくなると言いました。これは象徴的です。」という部分である。

    「しかし、ため息さんは、西川説明を読んだけど理解できないと言います。」 ← ??そんな事は言っていません。「西川氏が紹介された論文は当方には珍紛漢紛です」と言ったのであって、西川氏の記事がわからないなどとは言っていません。日本語も読めないのかよ。デタラメを書くな。

    「学とみ子文章を理解できないのと同じ状況」 ← ??学とみ子の文章は嘘・デタラメであると理解できています。

    「ため息さんは、とても、差別的な人なのです。偉い先生が書けばすりより、ライバルが、書けば、デタラメ呼ばわりをするため息さんです。」 ← どこがすり寄り?西川氏にすり寄っているとでも言うの?西川氏とは縁もゆかりも無いしこれからもないでしょうから、すり寄る意味がないです。学とみ子文章がでたらめであるといっているから、学とみ子をライバルとしていると考えてほしくないです。学とみ子をライバルとする方などいるのでしょうか?

    「ため息さんは、一般人の名前をあげていますが、学とみ子にいろいろ言わせて、学とみ子を差別的な人間だと、メンバーたちに思わせたいのです。八方に、策略を巡らす人なのです。」 ← 名前を挙げているというのは当方のコメントのことですね。学とみ子文章が意味不明であるとした方々です。これらの方々が「学とみ子を差別的な人間だ」と思っているのかどうかはわかりません。学とみ子の書いた日本語が意味不明であるといっているのです。

    「ため息さんは、「差別人間学とみ子」と毒づきたいからです。」 ← 学とみ子を「差別人間」と評価したことはありませんが、常に医師であることを根拠に当方等非医師を下に見て発言しているとすることが差別なら、学とみ子は差別人間ですな。

    「但し、ため息ブログメンバーも、こうした反社会的策略を巡らすため息手法に気付いたでしょうから、いつまでも、「やーい、学とみ子のバカ、デタラメ、幼稚園並み!」を言い続けることはしないようで、救われますね。」 ← 学とみ子の評価を「バカ、デタラメ、幼稚園並み」から変えた方はどなたでしょ?当方の知る限り、学とみ子の評価を変えた方を知りません。

    「ため息さんは、当時、DNAが切れたら繋がらなくなると言いました。これは象徴的です。」 ← ??どこでそのような発言があったのでしょうか?TCR再構成の話題のときでしょ?TCR再構成は切れたDNA鎖が再び結合して結果短くなることは学とみ子を知る前からの知識ですから、そのような発言はないと思います。どこでそのような発言があったんでしょうかね?具体的に指摘できないのに、言ってもないデタラメを書かないでください。

  57. 学とみ子が5月11日(日)朝早くさらにさらにさらさらにに追記である。(ため息曰く)>どこでそのような発言があったんでしょうかね?具体的に指摘できないのに、言ってもないデタラメを書かないでください。
    もう、ずいぶん前の話ですから、文章は消されたでしょう。その時の、学とみ子の驚きは、鮮明に残ってますが、ため息さんは、自ら、書いたのも、消したのも忘れているんじゃないかな?。以前の自身の知識レベルを思い出すなんて事は、今のため息さんはできません。自身に都合の悪いことは、全て忘れるため息さんですからね。」
    という部分である。

    結局、根拠は、「学とみ子が驚いた」という学とみ子の記憶、多分当方の発言の誤読なんでしょうね、だけなんですか。学とみ子の妄想脳内にしかないイベントは根拠になりませんな。当方のブログは、以前のサーバにあったものを含め、記事やコメントを削除していません。該当する当方の発言を示してから言え。当方のブログの右上の虫眼鏡をクリックして検索する語句をいれればヒットする記事がでてくる。管理者以外はコメントまでは検索できない。検索してほしい語句をいってみ。コメントから検索してあげる。

    *[ 追記 ]コメントからも検索できるようにしました。コメントにある文字列を検索するに書きましたからそちらを参照してください。

    当方はTCR再構成のときにDNAが繋がらないなどと言うわけがないから、結果は Negative になるのはわかっているからね。切れたDNAがつながるから再構成というのでしょうが。DNA鎖が断片になったままだと誰が思うの?学とみ子を知る前からTCR再構成の話=切れたDNA鎖が結合して結果として短い新しいDNA鎖になることを知っているから、STAP事件のときのTCR再構成の有無の議論をしたのでしょうが。

    証拠や根拠を提示できない嘘・でたらめを言うな。証拠を提示できないのだから嘘でしたと謝罪しろ。

    「自身に都合の悪いことは、全て忘れるため息さんですからね。」 ← 御冗談を。その証拠を見せてから言え。都合の悪いことは忘れるではなく、都合が悪くなると話をそらすというのが学とみ子でしょ。学とみ子の嘘・デタラメは、学とみ子にとって都合が悪いかもしれないけれど、学とみ子が忘れないように記録してあるから、忘れようがないね。もっとも学とみ子はこれらを嘘・デタラメとは思っていないから都合が悪くないのかもしれない。

  58. コメントが100件に近づいたわけではありませんが、間に学とみ子を相手にしてない記事が3つばかり作ったので、この記事へのコメントは停止します。コメントの続きはコメントにある文字列を検索するの方へお願いします。

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