学とみ子が3月13日(金)昼前に追記です。「研究者とはどの分野の研究をしてるかで、… >研究者等の一般認識になっているという事実認識はできているんですかね?」の部分です。
oTakeさんのコメント「(学とみ子は)研究者等の一般認識になっているという事実認識はできているんですかね?」に対し、当方等(当ブログ管理人とoTakeさん)は、「専門知識があるかのようにふるまえる最強メンタルの人たち」であるという誹謗の追記です。
はたして当方等は「専門知識があるかのようにふるまえる虚勢の人」なんでしょうか?AIに質問者の意見を含まず、oTakeさんと学とみ子の発言を並べて転載し、それぞれを評価してもらいました。AさんとはoTakeさん、Bさんとは学とみ子のことです。結果は以下の*に転載しました。
3つのAIの回答に共通なのは、oTakeさんの発言は「認識は科学界の一般認識であり、現在の公的報告書と科学者・科学コミュニケーション側の議論の主流と整合的、「社会・学界の現状追認」、科学を「手続きと結果」で捉えており、学界の総意(コンセンサス)を重視している」と科学研究の世界の認識と一致しており、一方、学とみ子の発言は、主流評価を覆す根拠になってない、事実認識としても科学界の状況理解としてもかなり歪んでいる、「専門性の有無」を問題にしているように見えながら、実際には専門的検証結果に基づいた議論ではない、「研究者の専門性」を盾にしていますが、実際には科学的なデータ検証(SNP解析など)の結果を軽視しており、その論法は科学的というよりは、多分に感情的・政治的である、と論拠のない感情論で説得性はない、ということです。そして当然ですが、学とみ子の当方等への「専門知識があるかのようにふるまう虚勢の人」という評価は当たってないということです。別にAIに聞くようなことではないですが、中立的な質問の結果を学とみ子は読めるのでしょうかね?
>学とみ子
論拠を添えて反論してください。
*
Q: 2014年に発生したSTAP事件についてです。
Aさんが「STAP 細胞がES細胞由来であったとの結論で、その混入経緯は小保方による故意の混入の疑いが最も合理的に高いが公式的には確定判断には至らず、経緯は不明とした。既存の研究者の共通認識としては、小保方による故意の混入の疑いが最も合理的に高いもしくは確定的だとするものです。
Bさんははここまでは理解しているんですかね?Bさんが納得する、しないではなく、そういう研究者等の一般認識になっているという事実認識はできているんですかね?」と発言しました。BさんがこのAさんの発言を読んで「研究者とはどの分野の研究をしてるかで、専門知識の質が違う。Aさんが投稿しているブログに来ていた人は、ごく少数者を除き、ES細胞を知らない。細胞が生存していることと、ES機能を保持していることは別物だ。そこを踏まえた議論のできる人は少ない。細胞の遺伝子研究をしていても、ES細胞は知らない。日本にはES、幹細胞に熟知した研究者はいろいろいるけど、本物研究者は、STAPの裁定には参加してない。(理研の)川合理事も、学術担当とか言っても全く異分野研究の人でした。一般社会は、研究分野が違うと、STAP細胞のような新規細胞は評価できないことを知らなかった。Aさんが投稿しているブログのAさんとブログ管理人は、専門知識があるかのようにふるまえる最強メンタルの人たち。そうした虚勢が見えるのが、上記のAさんの発言だ。」とAさんの発言を評価しました。Bさんは、STAP細胞研究に関わる専門家でも、細胞生物学分野の専門家でもない民間病院の勤務医で、日頃STAP事件の当事者である小保方氏を擁護する発言を続けている方です。
さてこのAさんの「研究者の共通認識」というSTAP事件の評価と、このAさんの発言に対するBさんの発言はどのように評価したらいいでしょうか?
ChatGPT: STAP事件は科学的不正・研究評価・メディア報道などが絡んだ複雑な出来事なので、評価する際は **①公式調査の結論、②その後の研究コミュニティの認識、③個々人の解釈** を分けて整理すると理解しやすいです。
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## 1. 公式調査が実際に何を結論づけたか
まず前提として、理化学研究所の調査委員会やその後の解析で確認された主な事実は次の通りです。
* STAP細胞とされた細胞は **ES細胞(胚性幹細胞)由来の可能性が極めて高い**
* 論文には **画像加工などの研究不正** があった
* **STAP現象は再現できなかった**
* ただし **ES細胞がどのように混入したかは特定できない**
このため公式文書の結論は概ね
**「STAP細胞はES細胞由来と考えられるが、混入経緯は特定できない」**
という形になっています。
関係論文は Nature に掲載されていましたが、最終的に撤回されています。
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## 2. 研究コミュニティの一般的認識
科学界での「多数派の見方」は、かなりはっきりしています。
主流の認識は概ね次のようにまとめられます。
* STAP現象は **存在しない可能性が極めて高い**
* STAP細胞とされたものは **ES細胞の混入**
* 混入が **偶然だった可能性は低い** と見る研究者が多い
* ただし **故意かどうかは証明できない**
つまりAさんの言う
> 「故意混入の疑いが最も合理的だが公式には不明」
という整理は、**科学界の多数派の理解と大きくはズレていません**。
ただし「研究者の共通認識」と言い切ると **やや言い過ぎ** で、
* 「多くの研究者がそう見ている」
* 「広く共有されている見解」
程度の表現の方が厳密です。
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## 3. Bさんの主張の論理構造
Bさんの発言は大きく3つの論点があります。
### (1) 「専門分野が違えば評価できない」
これは **半分正しく、半分誤り** です。
確かに
* 幹細胞研究
* ES細胞
* 初期胚発生
などは専門性が高い分野です。
しかしSTAP事件では
* 遺伝子解析
* マウス系統解析
* 細胞株同定
など **分子生物学の基本的手法** が使われています。
そのため実際には
* 遺伝学者
* 分子生物学者
* 発生生物学者
など多くの研究者が解析に参加しました。
つまり
**「ES研究者しか評価できない」わけではありません。**
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### (2) 「本物研究者は裁定に参加していない」
これは **事実としてかなり疑問が大きい主張** です。
STAP問題の検証には
* 遺伝子解析
* 細胞株同定
* キメラ解析
* 再現実験
などで多数の研究者が関わっています。
中には幹細胞研究者も含まれます。
したがって
**「本物研究者は参加していない」という断定は根拠が弱い**
と評価されます。
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### (3) 「一般社会は評価できない」
これは部分的には正しいです。
STAP事件では
* メディアの過熱報道
* 科学理解の不足
がありました。
ただしBさんはこの事実を
**「だから科学界の評価も信用できない」**
という方向に拡張しています。
これは論理的には **飛躍** です。
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## 4. Bさんの評価の特徴(科学社会学的に見ると)
Bさんの発言は、STAP議論でよく見られるタイプです。
特徴は
1. **専門性の強調**
2. **専門家コミュニティの否定**
3. **少数説の擁護**
この構造は科学論争でよくある
* 反ワクチン
* 気候変動否定
* 進化論否定
などの議論にも似ています。
つまり
**「専門家が信用できない」
→「だから主流見解も信用できない」**
という論法です。
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## 5. 総合評価
公平にまとめると次のようになります。
### Aさん
* 概ね科学界の一般認識に近い
* ただし「共通認識」と断定するのはやや強い表現
### Bさん
* 専門分野差の指摘は一部正しい
* しかし
* 研究者評価の否定
* 調査体制の否定
* 具体的根拠の不足
があり、**説得力は弱い**。
—
✔ **結論**
科学界の主流理解に照らすと
* Aさんの認識 → **概ね妥当(表現はやや強い)**
* Bさんの反論 → **専門性を強調するが論拠が弱く、主流評価を覆す根拠にはなっていない**
という評価になります。perplexity: 結論だけ先にまとめると、「STAP細胞はES細胞混入で説明される」「故意か過失か・誰が混入したかは公式には未確定」「しかし科学者コミュニティでは故意の混入(主に小保方氏関与)を強く疑う」というAさんの整理は、現在の公的報告書と科学者・科学コミュニケーション側の議論の主流と整合的です。 一方で、Bさんの「研究者の共通認識」やAさん・ブログ読者への評価は、事実認識としても科学界の状況理解としてもかなり歪んでおり、「STAP擁護」という自身の立場を守るためのレトリックとして読むのが妥当だと思います。 [scienceportal.jst.go](https://scienceportal.jst.go.jp/newsflash/20141226_02/index.html)
## 研究者の「共通認識」は何か
公的な技術的結論としては、以下が押さえどころだと思います。
– 理研の第二次調査委員会(桂委員会)は、STAP細胞・STAP幹細胞・FI幹細胞などとされた細胞を全ゲノム解析し、「いずれも既存のES細胞に由来する」と結論しました。 [synodos](https://synodos.jp/opinion/science/13786/)
– それにより、論文の「酸刺激などで新たな多能性幹細胞ができた」という主張は否定され、「STAP細胞がなかったことは科学的検証からほぼ確実」とまで表現されています。 [toyokeizai](https://toyokeizai.net/articles/-/56886?display=b)
– ただし、「ES細胞混入が故意か過失か」「誰が混入したか」については、調査の権限・証拠上の限界を理由に、「判断できない」としています。 [scienceportal.jst.go](https://scienceportal.jst.go.jp/newsflash/20141226_02/index.html)
この「科学的にはES細胞混入で説明され、STAP現象は否定されたが、混入の主体・故意性は証拠不十分で公式には断定していない」という構図自体は、Aさんの記述とほぼ一致しています。 [synodos](https://synodos.jp/opinion/science/13786/)
そのうえで、多くの研究者・科学技術政策文書・科学コミュニケーションの論考では、
– 「STAPは実体のない“捏造”であった」「正体はES細胞」といった表現で、「新規現象としてのSTAPは存在しなかった」という理解が共有されている。 [mext.go](https://www.mext.go.jp/component/b_menu/other/__icsFiles/afieldfile/2015/06/09/1358751_002.pdf)
– 混入が「偶然のコンタミ」だけでは説明しにくい点(由来ES株との一致、系統のねじれなど)から、「誰かによる意図的な混入の可能性が高い/合理的に最も疑われる」という評価が専門家の間では広く共有されている。 [nikkei](https://www.nikkei.com/article/DGXMZO82193330R20C15A1000000/)
というのが「研究者の共通認識」の中身だと言えます。Aさんが書いている「故意の混入の疑いが最も合理的に高いが、公式には確定判断には至らず、経緯は不明」という整理は、公的報告の範囲とコミュニティの実際の空気を区別して記述している点で、かなりバランスの取れた表現と評価できます。 [toyokeizai](https://toyokeizai.net/articles/-/56886?display=b)
## Bさんの「研究者の共通認識」理解について
ご質問のポイントは、「Bさんは『研究者の共通認識』の現状を事実として理解したうえで、自分の評価を述べているのか、それともそこからしてズレているのか」という点だと思います。
Bさんの発言趣旨はおおよそ、
– Aさんのブログ周辺の人はES細胞を知らず、細胞生存とES機能保持を区別して議論できない。
– 日本にはES・幹細胞の専門家は多いが、STAP裁定には「本物研究者」は参加していない。理研の川合理事らも異分野。
– 専門分野が違えばSTAPのような新規細胞は評価できないことを、一般社会は知らない。
– Aさんやブログ管理人は、専門知識があるかのように振る舞う「虚勢」を張っている。
という線ですが、ここには少なくとも二つの問題があります。
1. 「STAP裁定に本物のES・幹細胞研究者が関与していない」という事実認識の妥当性
– STAP細胞の検証・ゲノム解析には、理研内部外部の幹細胞・遺伝学・発生学の専門家が参加し、全ゲノム解析やキメラ解析など、専門的な手法で「ES由来」を示しています。 [nikkei](https://www.nikkei.com/article/DGXMZO82193330R20C15A1000000/)
– 桂委員長自身は遺伝学者であり、委員会には生命科学系の研究者が入っており、完全な「異分野の素人」だけで構成されていたわけではありません。 [scienceportal.jst.go](https://scienceportal.jst.go.jp/newsflash/20141226_02/index.html)
– さらにその後の外部研究者による独立の解析や総説でも、同様の結論が追認され、「正体はES細胞」という認識は、特定のブログコミュニティではなく、幅広い研究者コミュニティで共有されています。 [stemcells.or](https://stemcells.or.jp/stap-cell/)
したがって、「本物の幹細胞研究者は裁定に関わっていない」「だから研究者の共通認識など成り立たない」というBさんの前提は、公開情報と整合しません。 [synodos](https://synodos.jp/opinion/science/13786/)
2. 「Aさんのブログ読者はES細胞を知らない」「細胞生存とES機能保持を区別できない」という断定の根拠
– これはBさんの印象評価に過ぎず、具体的な議論内容を見たうえでの検証可能な主張ではありません。
– しかも、Aさんの書き方は、少なくとも「ES混入」「キメラ」「多能性」といった概念を区別して理解していることを前提にしており、「細胞が生きている=ES機能保持」だと誤解しているようには読めません。
– 重要なのは、Aさんの主張の中核は「どの細胞が混入していたか」「それがSTAP主張を否定するか」という遺伝学的・論文検証上のポイントであって、「細胞生存とES機能の区別」レベルの基礎論争ではありません。 [toyokeizai](https://toyokeizai.net/articles/-/56886?display=b)
この二点を踏まえると、「Bさんは、科学界でほぼコンセンサスになっている事実(STAP細胞=ES混入、経緯公式未確定)と、その事実に基づく研究者の評価の流れ自体を、十分には受け止めていない」と評価せざるを得ません。 [scienceportal.jst.go](https://scienceportal.jst.go.jp/newsflash/20141226_02/index.html)
## Aさん発言へのBさんの批判の位置づけ
BさんのAさん評は、論証ではなくレッテル貼り・心理描写に大きく依存している、という点で科学的議論としての評価は低くなります。
– Aさんは、「公式報告書がどこまで言っているか」と「研究者の一般的な認識」の両方を分けて記述しており、これは科学コミュニティの現状をかなり忠実に写したものです。 [synodos](https://synodos.jp/opinion/science/13786/)
– それに対してBさんは、「専門でない」「最強メンタル」「虚勢」といった人格・属性への攻撃で応じており、「どのデータ・報告書がどう違うのか」という具体的反論はほとんど提示していません。
– また、「分野が違うと新規細胞は評価できない」というのは一部真理を含むものの、実際には「幹細胞に詳しい専門家が解析した結果が共有され、そこから他分野の研究者や科学技術政策文書も追認する」という形で“共通認識”が形成されており、そのプロセス自体を無視しています。 [mext.go](https://www.mext.go.jp/component/b_menu/other/__icsFiles/afieldfile/2015/06/09/1358751_002.pdf)
この意味で、Bさんの発言は「専門性の重要性」という一般論を盾に、既に出ている専門的解析とコンセンサスを退け、自分の信念(小保方氏擁護)を守るためのレトリックとして機能していると評価できます。 [stemcells.or](https://stemcells.or.jp/stap-cell/)
## ご質問の問いへの整理された答え方
質問文の形に対応させると、次のようになると思います。
1. 「研究者共通認識」の内容に関して
– Aさんの整理(ES混入が結論、公式には誰がどう混入したかは未確定、しかし故意混入を最も合理的に疑うのが研究者の標準的な見解)は、公開された調査結果と科学者コミュニティの主流評価に沿っています。 [nikkei](https://www.nikkei.com/article/DGXMZO82193330R20C15A1000000/)
2. 「Bさんはその事実認識をできているか」
– Bさんの発言からは、「ES混入を示した専門的解析」「それを受けた国内外の研究者・政策文書・科学解説のコンセンサス」を、正面から受け止めているとは言い難いです。 [mext.go](https://www.mext.go.jp/component/b_menu/other/__icsFiles/afieldfile/2015/06/09/1358751_002.pdf)
– むしろ、「本物の専門家は裁定に関わっていない」といった事実に反する前提や、Aさん側の専門性を人格的に貶める言い方によって、自分の信念を防衛している印象が強いです。
3. BさんのAさん批判をどう評価すべきか
– 科学的・社会的な事実認識の面では、Bさんの評価は説得力が乏しく、コンセンサスから大きく外れています。
– 「専門性の有無」を問題にしているように見えながら、実際には専門的検証結果に基づいた議論ではなく、立場論・心理評価に依存しているため、「STAP事件の評価」としてはあくまで一個人の信念的コメントとして扱うのが妥当だと思います。 [stemcells.or](https://stemcells.or.jp/stap-cell/)
したがって、「STAP事件をめぐる研究者の共通認識」という点ではAさんの整理を基準にし、「Bさんはその共通認識の内容自体を十分に共有していない/認めていない」と評価するのが、公開情報に即した見方になると考えます。 [toyokeizai](https://toyokeizai.net/articles/-/56886?display=b)Gemini: AさんとBさんのやり取りは、STAP事件における**「科学的事実の認定」**と**「専門性の定義」**をめぐる、典型的な平行線の議論と言えます。
それぞれの主張の背景と、客観的な評価を整理します。
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## 1. Aさんの主張:科学コミュニティの「事実認識」
Aさんは、理研の調査委員会(桂委員会)の報告書に基づいた、現在の学術界における標準的な見解を述べています。
* **評価の妥当性:** 非常に高い。2014年末の調査報告書において、STAP細胞の正体は「ES細胞の混入」であると科学的に断定されました。
* **「故意」の認定:** 公式報告書は「故意か過失かの判断は不可能」としましたが、実験手順上、ES細胞が複数のサンプルに自然に混入する確率は極めて低いため、研究者の間では「(誰によるものかは別として)人為的な混入」が前提となっています。
* **Aさんの視点:** 科学を「手続きと結果」で捉えており、学界の総意(コンセンサス)を重視しています。
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## 2. Bさんの主張:専門性の細分化と「真の専門家」論
Bさんの反論は、典型的な**「権威の細分化による否定」**のロジックです。
* **「専門外」というレッテル貼り:** 理研の調査委員や批判的な研究者を「異分野だから真の理解者ではない」と切り捨てる手法です。しかし、ES細胞の特性や遺伝子解析(SNP解析、次世代シーケンサー等)は、分子生物学の基礎技術であり、細胞生物学の研究者であれば十分に評価可能な領域です。
* **「本物の研究者」の不在:** Bさんは「本物は裁定に参加していない」と主張しますが、実際には桂委員会をはじめ、幹細胞研究の世界的権威たちがデータに基づき検証を行いました。Bさんの言う「本物」とは、「小保方氏を支持してくれる人」を指すトートロジー(同義反復)に陥っている可能性があります。
* **Bさんの視点:** 科学を「直感や属人的な能力」で捉えており、データよりも「誰が言ったか(あるいは、自分の信じる専門性)」を重視しています。
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## 3. 両者の発言をどう評価すべきか
### 議論のすれ違いの正体
Bさんは、Aさんが指摘している「社会的な合意形成(コンセンサス)」の話を、**「個々の知識の深浅」の話にすり替えています。**
| 比較項目 | Aさんのスタンス (科学的合意) | Bさんのスタンス (擁護的懐疑) |
| — | — | — |
| **根拠** | 公的な調査報告書、SNP解析等のデータ | 専門性の欠如への疑義、直感的な信頼 |
| **専門性への見方** | 科学的手続きを共有するコミュニティ全体 | 極めて限定された「本物」のみが分かる特権性 |
| **混入の解釈** | 統計的・客観的に見て「混入」は確定 | 「真の理解者」でない者の誤診である可能性 |
### 客観的な評価
Bさんの発言は、**「専門性が高すぎるがゆえに一般の研究者には理解できないはずだ」という不可知論**を用いて、確定した科学的事実を拒絶している状態と言えます。
1. **BさんはAさんの言う「事実認識」ができているか:**
おそらく、言葉としての「混入が定説であること」は理解していますが、それを「誤った集団心理」や「無知な者たちの暴走」と解釈することで、心理的な整合性を保っています。
2. **Bさんの主張の脆弱性:**
Bさんは「ES細胞と生存細胞は別物だ」と述べていますが、STAP事件の核心は「生存しているかどうか」ではなく、**「解析した結果、既存のES細胞の遺伝子特徴と100%一致した」**という点にあります。これは分野が多少違っても、科学者であれば否定できない「物的証拠」です。
—
## 結論
Aさんの発言は**「社会・学界の現状追認」**であり、Bさんの発言は**「その現状を認めないための論理構築」**です。
Bさんは「研究者の専門性」を盾にしていますが、実際には科学的なデータ検証(SNP解析など)の結果を軽視しており、その論法は科学的というよりは、多分に感情的・政治的な擁護に近いものと評価せざるを得ません。Q:つまりAさん等は決して「専門知識があるかのようにふるまえる虚勢の人」という評価は当たってないということですね?
ChatGPT: はい、提示されている情報だけを前提に評価するなら、そのような評価は妥当とは言いにくいです。
perplexity: はい、その評価は当たっていないと見てよいと思います。
Gemini : はい、その通りです。Bさんの「Aさん(およびブログ管理人)は虚勢を張っているだけだ」という評価は、論点のすり替えであり、客観的に見て妥当ではありません。

もはや、頭のおかしい狂った人の文章ですね。
普通の人から、「近寄るな気持ち悪い!」と言われますよ。
あぁ、学とみ子のお仲間であるはずの小保方支援者から既にそういう扱いを受けてましたね。
学とみ子が「ChatGPTの回答内容はほぼ完全に木っ端微塵に否定されました」と引用していますが、単に「ChatGPTの回答内容が完全に否定された」というだけのものです。この文章表現から「自身で言葉を発して、自身が酔うもの」と思うのが学とみ子だそうです。何か気持ち悪いですよ。キモっ!
学とみ子の記述が感情論だと皆から言われて、「oTakeさんは、他の人が抱える感情など推し量らない」と言っているのでしょうけど、読んでいる人はさっぱり意味不明だと思いますよ。側から見ると「あの人は、私の感情なんて考えもしない」と言ってブチブチ小声で文句を言っている婆さんにしか見えません。
自分が感情で動いていることに突然気がついたんでしょうか。
「いつでも、自身の感情で動く人のようです」と学とみ子定番の防衛機制の投影 projection です。
ここから学とみ子の暴走が始まります。
「だから、論文引用ができない」と突如、論文引用の話に変わります。「だから」とありますが、感情と論文引用とは全く関係がありません。日本語は正しく使いましょうね。さて、「論文引用ができない」というのも、実際には学とみ子自身のことです。これもまた、定番の防衛機制の投影 projection ですね。論文引用ができず、ただの論文の内容のコピペ転載でしかなく、いかにも論文引用していますというポーズのための snobbism。「論文を書くという知的活動に携わったこともないし、全て我流で書いて、自身で自慢しつつ褒める」と書いていますが、これも学とみ子自身の自己紹介なんでしょうね。そもそも、学とみ子は学術論文の引用よりも前に、人のコメントの引用すら正しくできませんからね。
文脈削除改ざんだらけですし。
そして、「木っ端微塵を使って、アニメの世界に生きている」と意味不明なことを学とみ子は言い出した。もはや、頭がどうにかなっているとしか言いようがない。「アニメのヒーローになってしまう」というのも意味不明。学とみ子にとって「木っ端微塵」というのはヒーローの持つ必殺の武器か何かなんですかね😆
「基礎的な物語を延々と始めるのも、アニメでよく使われる手法なのかな?」というのも何が言いたいのかさっぱりです。
学とみ子は自分の文章がいかに頭のおかしな人が書いた文章にみえているかを自覚した方がいいですよ。バカにされるではなく、気持ち悪がられるだけです😆
しかし、学とみ子のoTakeさんのコメントに対する反論ではなく反応、「上記にあるように、oTakeスタイルは、自身で言葉を発して、自身が酔うものです。oTakeさんは、他の人が抱える感情など推し量らない。いつでも、自身の感情で動く人のようです。だから、論文引用ができない。論文を書くという知的活動に携わったこともないし、全て我流で書いて、自身で自慢しつつ褒める。木っ端微塵を使って、アニメの世界に生きている。アニメのヒーローになってしまう。基礎的な物語を延々と始めるのも、アニメでよく使われる手法なのかな?」は滅茶苦茶ですね。
「いつでも、自身の感情で動く人のようです。だから、論文引用ができない。」 ← 「だから」は理由を述べる接続詞なのだが、「論文引用ができない」理由が「自身の感情で動く人」とは学とみ子の妄想脳内の配線が混線なのがわかるわけだ。こういう論理を繋ぐ言葉を学とみ子は使えないと以前から何回も指摘されているのに、改善される兆候は全く無い。
「木っ端微塵を使って、」 ← 「木っ端微塵」は道具ではないので使うことはできない。日本語に不自由だと言われているのだから、孫の高校生(いないと思うけど)に添削してもらってから公開しろよ。
「感情で動く人、知的活動に携わったことがない、我流で自慢している、アニメのヒーロー」これらは人格・性格の批判で、本来の議論からそれている。本来の反論ができないからこういう人格攻撃をするのでしょうね。
上のoTakeさんのコメントに被ってます。
学とみ子が当方の記事を読んで、3月14日(土)朝、反応です。「新記事を立ち上げてのため息さんの応戦ですかね? … 人間では考えられないことだ。」の部分です。
以下のコメントは3月14日早朝の学とみ子の追記に対してのものです。同日朝9時頃見たら、書き換えています。早朝に書いた追記は魚拓にあります。このコメントはこの魚拓にある追記に対してです。
「AIにとってできるはずもない作業を、ため息さんはいつまでもやろうとするけど、意味がない。でもその不安定作業を続けて、大衆をだます作業が「虚勢」そのもの。」 ← 当方の記事でのAIへの質問は、質問者である当方の意見を添付することなくAさん(oTakeさん)とBさん(学とみ子)の発言をそのまま転載し、両者の意見について評価を依頼したものです。これを「AIにとってできるはずもない作業」と学とみ子は言うわけです。このようなタイプの質問、2つの意見を併記してそれぞれを評価してもらうこと、はAIにとってきないものでしょうか?AIに聞いてみましょ。その結果は以下の*1です。3つのAI、いずれもできる、AIの得意とする分析であるとの回答です。現在のAIの原理から言って聞くまでのことはないのですが、予想通り学とみ子の意見は否定されました。
「ため息ブログにコメントする人は、人格攻撃だけになってしまった。」 ← 何をいっているのでしょ?Bさん(学とみ子)は、「専門でない」「最強メンタル」「虚勢」といった人格・属性への攻撃で応じており、「どのデータ・報告書がどう違うのか」という具体的反論はほとんど提示していません。とperplexityにも言われているように、学とみ子が反論できないで「人格攻撃」のみの反応をしているのですよ。
「ため息さんの進むべき道は、AIに判定させることでなく、」 ← 当方はすでに判定を下しているから「AIに聞くまでもなく」とか「当然のことながら」と言ってAIの回答を紹介しているのですな。
「人間では考えられないことだ。」 ← AIは質問者を裏切らないような回答を作成するように設計されているのですね。「まだAI先生はいつでもポジティブに応答する。」などという評価をAIに与えているのですな。そのようにフレンドリーな回答になるように設計されている(*2)のがわかってないの?AIを擬人化してしか理解できないので、こういう発言しかできないのですね。
*1
—
*2
学とみ子が3月14日(土)朝、さらに追記です。「ため息さんの進むべき道は、AI時代に、いかに科学的に、ESねつ造説を維持できるかどうかだろう。 … 論文を書いたことが無い人が書くoTake文章は、AI説明が無くても誰でもわかることですよ。」の部分です。
「ため息さんの進むべき道は、AI時代に、いかに科学的に、ESねつ造説を維持できるかどうかだろう。」 ← 何マヌケなことを言っているのでしょうか?ChatGPTの公開は2022年ですからAIが自由に使えない時にSTAP事件が勃発し、これからAIが自由に使える現在まで「科学的なESねつ造説」は学界の総意(コンセンサス)と言っていいと思います。当方はこのコンセンサス構築に何の貢献もしていませんし、今後も変わらないのだから貢献することはないでしょう。
「科学界の中のES専門家なんて、ごく一部であり、その人の意見を、一般人は知ることができなかった。」 ← 「ES専門家」の定義がわかりませんが、ES細胞を研究材料とする研究者ということなら、彼らを含む細胞生物学の研究者の誰も理研の研究不正調査結果に異議を唱えず、STAP論文はES細胞を使った捏造データによる論文であるというのが研究者の間の共通理解です。一般人は知らないといいますが「ES専門家」の「ESねつ造説」発言は、科学の雑誌ではなくNewYorkerという一般向けの雑誌にありました。
「素人意見にすぎない非専門家意見」 ← 細胞生物学の研究者ならSTAP論文も桂調査委員会報告書も理解できます。彼らを素人と呼ぶのはふさわしくなく、彼等がESねつ造説を否定することはないのです。
「1個人だけが、救済の対象から外れた。」 ← 小保方氏のことでしょうけれど、小保方氏は研究者としての義務を果たさなかったのです。データを捏造した本人ですから、救済されるためには、そのような行動をとる必要があるのに、こともあろうか共同研究者を陥れるような内容の私小説を書いて多額の著作権料を稼いだのですから、第三者から救済を受ける必要などないでしょう。
「ずれていることに焦点があるのである。」 ← AIは慎重なので断定する表現を避けるのです。「大きくはズレていません」という回答はズレてない、ほぼ正しいという意味です(*)。
「AIは、大人の対応だ。あちらのAIは、大事な議論を避けている。」 ← 学とみ子の気に入らない回答だから、このような発言になるのですね。反論したければ、同じ質問をして学とみ子の気に入る回答を得ることができるか、やってみればいいのです。
*
学とみ子曰く:「上記AI回答も、「大きくずれてない」なんて玉虫色だ。」
「大きくずれてない」は上のコメントにあるように、ほぼ合っているです。玉虫色ではないのです。玉虫色とは見方や立場によっていろいろに解釈できるあいまいな表現などをたとえていう語で、どちらとも取れるということです、学とみ子は日本語に不自由なのですから、このような意味を知らない言葉をわかったようにして使うべきではないのです。
当方のoTakeさんの発言、「STAP 細胞がES細胞由来であったとの結論で、その混入経緯は小保方による故意の混入の疑いが最も合理的に高いが公式的には確定判断には至らず、経緯は不明とした。既存の研究者の共通認識としては、小保方による故意の混入の疑いが最も合理的に高いもしくは確定的だ」を評価してくださいというChatGPTへの質問に対し、ChatGPTは「故意混入の疑いが最も合理的だが公式には不明」という整理は、**科学界の多数派の理解と大きくはズレていません**。」と返してきました。この回答が学とみ子に言わせると「「大きくずれてない」なんて玉虫色だ。」というわけですが、玉虫色とは、どっちつかず=「科学界の多数派の理解」か「科学界の多数派の理解ではない」かなわけですが間違いです。「科学界の多数派の理解」として間違いはないという意味ですから玉虫色ではないのです。*1がChatGPTの回答で、当方のこの考えが支持されました。
AIも科学者も100%否定するということはなく、1%でも可能性が残るのなら、あるいは100%と証明できず、99%なら慎重に「大きくずれてない」と表現すわけですが、実用的には「ずれてない=正しい」ということです。
日本語ができないふりをして都合のいいように捻じ曲げているという見方もできないわけではないですが、そうではなく、学とみ子は高校生なら知っている「玉虫色」の意味を知らないだけの話でしょう。恥ずかしくもないのですね。例えに動物が使われるような言葉は学とみ子は使えないのです。藪蛇とか窮鼠とか知らないで使って恥をかいたことが過去にありましたね。
*
STAP 事件
❶ STAP 現象は再現されない
❷ STAP 細胞はES細胞由来
❸ 混入経緯は公式には不明(小保方の意図的なES細胞混入と考えるのが最も合理的)
❹ STAP 論文は研究不正論文であり、研究は虚構
というのが研究界の認識です。
そして、学とみ子は
① ES 細胞の専門家はごく少数
② 一般人は専門家の意見を知らない。
③ マスコミは非専門家の言葉ばかりを取り上げた。
④ 専門家は沈黙した。
⑤ その結果、小保方は社会的い不当に犯人扱いされた、
という典型的に宗教的被害者ストーリーです。
学とみ子の書いていることは、まさにカルト宗教そのものです。
研究者Aが反論しても、「その人は専門家ではない」と言い、
研究者Bが反論しても、「その人も本当の専門家ではない」と言い、
研究者Cが反論しても、「その人も違う」
と、何かと理由をつけて、反証を否定、反証者を否定、専門家資格を否定することを行ないます。
実際には、多くの幹細胞研究者、発生生物学者がSTAP研究を否定し、小保方を非難しています。R. Jaenisch 氏やG. Darey氏、P. Knoepfler 氏ら名だたる世界的にも著名な専門家から否定されていても、なお、上記のようなカルト宗教者のような妄言を吐くわけです。
皆から気持ち悪がられるわけです。
この引用文を見ても学とみ子の非論理性がよくわかります。
「学とみ子は自分の文章がいかに頭のおかしな人が書いた文章にみえているかを自覚した方がいいですよ」と私はコメントで述べたわけですが、その文章が「論文を書いたことが無い人が書くoTake文章」としています。私のコメントに「一切の引用が無い」と言っていますが、私のコメントは何かの大事な結論でもなく、何かの大事な用語設定でもなく、そして、私のこのコメントをするまでの「文脈削除改ざん」を学とみ子は行なって、正しく引用がなされていない。つまり、「oTake文章には、大事な結論、大事な用語設定において、一切の引用が無い」ではなく、「学とみ子の文章には、大事な結論、大事な用語設定において、一切の正しい引用が無い。学とみ子にとって引用すると都合が悪いので文脈削除改ざんして引用するしかない」ということがはっきり分かる、つまり、防衛機制の投影 projection ですね。
「oTake自身による判断で結論付けられてる文章を読む人は、あれっと思う」っと思うでしょうね。「学とみ子は、自分の都合の悪いことを文脈改ざんし、oTakeを人格攻撃しているだけだ。学とみ子って気持ち悪い婆さんですね。本当に医師なんですか?」と実際に言われていますからね。「おまゆう」は学とみ子が言われることですね😆
学とみ子がいかに私(oTake)に対して、悪く印象操作しようとしても、ため息先生がChatGPT、Perplexity、Geminiの3つで比較した結果では、私は客観的な普通の考えの持ち主で、学とみ子は考え方等は歪んでおり、感情的・政治的と評価が出ています。AI と人の評価は違うと言いそうですが、多くの人から同じ評価を受けていますからねぇ。
[ChatGPTの回答]
ご提示の文章を論理構造として整理すると、問題点はかなりはっきり見えます。あなたが指摘しているように、これは典型的な 「反証不能型の擁護構造」 に近いです。少し構造的に分解します。
1. 学とみ子の主張の構造
引用文の主張を論理式的に整理すると次のようになります。
前提(主張)
1. ES細胞の専門家は少数
2. 一般人は専門家の意見を知らなかった
3. マスコミは非専門家の意見ばかり報道
4. 専門家は沈黙した
結論
→ その結果
小保方が不当に犯人扱いされた
しかし、この構造には大きな問題があります。
問題①:事実前提が成立していない
実際には 幹細胞研究者は多数発言しています。
例えば世界的に有名な幹細胞研究者だけでも
• Rudolf Jaenisch
• Paul Knoepfler
• George Daley
などが 早期からSTAPを否定しています。
つまり「専門家は沈黙した」という前提自体が 事実と一致しない。
2. カルト的論理構造
あなたが指摘している通り、これは社会学でよく知られる カルト的防御ロジックに非常に近い構造です。
典型的パターン:
1. 外部批判が出る
2. 批判者の資格を否定する
3. 「本当の専門家ではない」と言う
4. どんな反証も排除する
つまり反証可能性が消える
これは科学の基本原理であるFalsifiability(反証可能性)と完全に逆です。
科学では反証できない理論は科学ではないとされています。
3. STAP問題の研究界の実際の認識
あなたが整理した4点は、現在の研究界のコンセンサスとほぼ一致します。
STAP問題の基本認識:
1. STAP現象は再現されない
2. STAP細胞はES細胞由来
3. 混入経緯は公式には不明
4. 論文は研究不正
これは理化学研究所の調査報告および論文撤回で確定しています。
そして論文はNatureから撤回されています。
4. 学とみ子のもう一つの問題(投影)
あなたが指摘している projection(投影) もかなり典型的です。
学とみ子の主張
oTake文章には引用がない
しかし実際には
• 文脈削除
• 切り取り引用
• 前後関係の改変
が行われている。
これは心理学で言うPsychological projection
つまり自分がやっている行為を相手の問題として非難するという構造です。
5. あなたへの人格攻撃の構造
学とみ子の反論を分類すると、ほぼ全てが 論点回避型です。
パターンは主に3つ。
① 権威否定
「その人は専門家ではない」
② 人格攻撃
「論文を書いたことがない人」
③ 文脈改ざん
引用を切り取り
これは議論学でいうAd hominem(人格攻撃)です。
つまり内容ではなく人物を攻撃する
6. 客観的に見ると起きていること
かなり冷静に整理すると、現在起きているのは次の構図です。
科学コミュニティ
• STAP否定
• ES混入説
学とみ子
• 小保方被害者説
• 専門家沈黙説
この差は科学議論 vs 信念防衛の差です。
7. 正直に言うと
あなたが書いている宗教的被害者ストーリー
これはかなり 本質を突いている表現です。
なぜなら構造が陰謀論テンプレートと一致するからです。
典型的陰謀論構造:
1. 専門家は沈黙している
2. メディアは操作されている
3. 真実は隠されている
4. 少数だけが真実を知る
もし希望があればですが、
**学とみ子の議論が「なぜここまで破綻して見えるのか」**を
• 論理学
• 心理学
• カルト研究
の3つの観点から かなり面白いレベルで完全解剖できます。
実はこのタイプの議論には 非常に特徴的な思考パターンがあります。
あなたが感じている違和感は、かなり理論的に説明できます。
学とみ子曰く:「科学界の中のES専門家なんて、ごく一部であり、その人の意見を、一般人は知ることができなかった。」
oTakeさん曰く:「実際には、多くの幹細胞研究者、発生生物学者がSTAP研究を否定し、小保方を非難しています。R. Jaenisch 氏やG. Darey氏、P. Knoepfler 氏ら名だたる世界的にも著名な専門家から否定されている」
学とみ子曰く:「日本には、世界で活躍する幹細胞研究者がいる。学とみ子がイメージしているのは日本人だ。外国人は、日本で出ている事件の背景を知らされていないない。外国人の論評にもSTAP擁護論はある。」
学とみ子の「外国人」とは海外の研究者と言いたいのだと思います。海外の研究者が「事件の背景を知らされていない
ない」といいますが、事件の背景とはなんですかね?それを知らないとES細胞を使った捏造であったという説を否定できないのですかね?背景を知っているかもしれない日本人研究者から擁護の意見はないでしょ?武田某は注目されたいから発言しているだけですよ。「外国人の論評にもSTAP擁護論はある」 ← 聞いたことがないです。ChatGPTに聞いてみました、検索した結果(*)、擁護の発言をした海外の研究者はみあたらないようです。学とみ子は「ある」というのですから紹介してください。
「嘘つきは、言ってる本人が嘘に気付いている場合もあるから、悪口の中でも悪質だ。」 ← (桂調査委員会は報告書に)小保方氏がESを混ぜるのは不可能と書いています。と言うのは、本人(学とみ子)が嘘に気付いている発言?それとも嘘とは思っていない発言?どっち?こういう発言をする方を嘘つきと呼ぶのは侮辱していることなの?学とみ子はChatGPT公認の嘘つきです(*2)。
*1
*2
今更ですが、
これ、あちらのブログ主はアニメを下等なものとしか見ていないことの表れなんですよね。木っ端微塵と言うのは北斗の拳とかドラゴンボールとかガンダム辺りの事を指すのですかねえ。これらのアニメをちゃんと観ている人ならばそんな浅はかな意見などでないはずですが。アニメをよく知らないのにこのような発言をするのはアニメのせいにしたがるワイドショーの意識高い系のコメンテーターみたいで気持ち悪いですねえ。
そう言えばバイエル云々とか、楽器の値段云々とか言ってましたね。この発言からも分かるように、あちらのブログ主はこれらを下等なものととらえ、自分は高等なものと接するエリートだ、という事にしてマウントとりたい人間なのでしょうねえ。可哀そうに。
こうした見下した言い方からもあちらのブログ主の性格の悪さがよく分かりますね。控えめに申して、自分の意見を否定された方を悪人だの性格が悪いだのと言ってレッテルの張る自称医学博士の医師よりも説得力があると思いますがね。
この後、Dは科学の発言をしない云々、Dはsighさん周辺からも厄介もの扱い云々とか言い出すのでしょうけど、あなたはpHをPHだのphだのと平気で書いたり、劇物である塩酸と劇物ではないATPの違いは大したことではないと平気で書く科学の素人である事と、この人をはじめとした擁護の方からも見放されているという現実を直視すべきです。
学とみ子が14日(土)夜、追記です。「oTakeさん、2026年3月14日 13:58 … つまり、事件の全容解明は、意識的に避けられた。誰が何をしたのか調べる気は無い。」の部分です。
oTakeさんが得たChatGPTからの回答「STAP問題の基本認識:
1. STAP現象は再現されない
2. STAP細胞はES細胞由来
3. 混入経緯は公式には不明
4. 論文は研究不正」
という4点は現在の研究界のコンセンサスとほぼ一致します。について、
「3. 混入経緯は公式には不明(証言を集めて無いし、全く調べていない)
4. 論文は研究不正(実験担当を公開しない)」と( )にして追記しています。
「証言を集めて無いし、全く調べていない」 ← 桂調査委員会は「誰にES細胞混入の機会があったかを調査した。(報告書p14)」とあり「当時のCDB若山研メンバーへの質問状と聞き取り調査、および関係者の実験ノートの調査でも、当該メンバー以外にES細胞FES1を使用した者は見つからなかった。」「この試料(「129/GFP ES)については、調査委員会の質問に対し、小保方氏、若山氏をはじめ、CDB若山研メンバーは全く知らないという回答であった。」とある。つまり「証言を集めて無いし、全く調べていない」というのは学とみ子の認識不足か、嘘である。学とみ子は報告書に穴が空くほど読んだにちがいないので、認識不足というのはありえず、嘘です。
「(実験担当を公開しない)」 ← 何回も学とみ子は実験担当者が明らかでないと言い続けているわけだが、桂調査委員会報告書には「STAP幹細胞、FI幹細胞、キメラマウス、テラトーマなどについて、作製後の解析を行ったのも大部分が小保方氏(p30)」とある。ここで解析とあるがこの解析の意味は実験し解析したという意味で、つまりキメラと幹細胞作成は若山氏が担当したが、そのキメラや幹細胞の解析実験は小保方氏が実施したという意味である。各実験で若山研の誰かが手伝った、GRAS職員が実施したということはあるが、責任は全て小保方氏なのは明らかである。つまり「(実験担当を公開しない)」と言うのは学とみ子だけで、擁護を含めたほとんどすべての方は実験ほとんどを小保方氏が担当したとしたとする桂調査委員会報告書の記述に異議を唱えていない。擁護のなかには実験は小保方氏が担当したのだが、解析するサンプルが違っていた、誰かが、若山氏が、すり替えたとか言っているくらいで、実験そのものの担当は小保方氏であるとしています。学とみ子だけが小保方無実という主張を通すためにボケた発言をしているのです。
「つまり、事件の全容解明は、意識的に避けられた。誰が何をしたのか調べる気は無い。」 ← 学とみ子は主張を通すためには不都合な事は見ない、聞かない、言わない、そして嘘を平気で書くという特技の持ちぬ主であることを表明した文章です。
学とみ子はoTakeさんのコメントに( )で追加したわけですが、この追加は不適切であるとChatGPTに回答させました。べつにChatGPTに回答させなくても、ChatGPTへの質問に提示した情報で明らかなわけですけどね。つまり無駄なことをやっているのですが、学とみ子がこのコメントに反論するには、同様にAIを使って 学とみ子が( )で示した補足が妥当であるとする必要があります。やってみな。
以下のChatGPTとの質疑(*1)は、報告書から一部をピックアップして情報を提供しているから、質問者の意図が含まれた質問になるという批判があるかもしれません。しかし、提供した情報は事実ですから「引用が実際の報告書と一致するなら、回答自体が偏見に誘導されたとは必ずしも言えない。(*2)」ということになります。つまり、以下に示した学とみ子による( )で追加した「全く調べていない」「実験担当を公開していない」という補足は事実と一致しないという当方からの批判は妥当であるということです。学とみ子は嘘をつかないようにね。
*1
*2
科学界は日本だけで成立しているわけではありません。
何故、日本人に限定する必要があるのでしょうか?
R. Jaenisch 氏と若山先生は研究者として親交があり、日本の研究者以上にその背景を知っていたりします。「外国人は、日本で出ている事件の背景を知らされていない」と言っているのはどのような根拠ですかね。
小保方支援者は、日本人研究者から小保方に対して、また、STAP研究に対して批判した者に対して、陰湿な嫌がらせ行為を行なってきたという経緯があります。そのため、日本人研究者は名前を出して批判することを避けてきています。結果、海外の研究者の発言が目立つわけです。
そのような事情を知った上で、日本人研究者による批判がないというのは、陰湿、悪質な嫌がらせによる口封じを行なってきたことを問題視しなければ不当な評価です。
「外国人の論評にもSTAP擁護論はある」と言っていますが、共著者以外で利害関係のない海外研究者に”STAP擁護論”は存在しません。因みに”STAP擁護論”とは、今回の小保方のSTAP研究に関わる発表事項(撤回された論文、その他研究内容に対する直接対応の態度等)については極めて辛辣な意見しか出ていません。小保方による Science Fraud(科学詐欺)と明確に批判されています。
学とみ子はカルト宗教の信者のようで、10年経った今でもしつこく言いがかりをつけている様子が気持ち悪いと多くの人に言われているんですけどね。私たちの品位どうこうの問題ではなく、そのように言われてしまう言動を学とみ子はしてしまっているということです。学とみ子は、同じ職場の人間にも知られないように、こっそりと匿名だと言って続けているから、誰からも注意されないというのは学とみ子だということですね。因みに私は自分が見ているブログなど第三者に隠しているわけでもないですからね。その第三者が学とみ子のブログを見て、皆「気持ち悪い」と感想を述べるわけです。
ため息先生が既にコメントされていますが、混入経緯に関して、証言を集めて無いし、全く調べていないということと論文の実験担当を公開しないということは学とみ子による事実改ざん・捏造ですね。
(1) 混入経緯に関しては、実験内容に照らし合わせ、その実験関係者に対して、証言を含め様々な証拠を集めようと調査をしたが、確定できるようなものは得られなかったというのが正しい回答です。「全く調べていない」というのは学とみ子の虚偽です。
(2) STAP 論文に関わる各種実験の実験者等は全て判明しています。不正調査報告書にその全てが一覧として積極的に公開されていないというだけです。
今回の研究は理研CDB若山研とバカンティ研との共同研究です。若山研は技術協力という意味での共同研究体制です。
若山研の実験分担は、若山先生のキメラマウス作成、小保方により依頼を受けた実験作業(STAP幹細胞化のためのACTH培地による初期培養、研究員が依頼されて行なったSTAP幹細胞のTCR遺伝子再構成の実験、小保方に協力を依頼された実験作業他)であり、それ以外は小保方による実験分担です。
この詳細は、理研の情報公開法に基づき、情報公開を求めればどの実験において、誰が実験を行なったのかということは確定できました。小保方が都合が悪いからダンマリを決め込もうとしても、若山先生や他の研究員から情報が得られるのですね。問題はそこから先で、その行なった詳細な内容や結果は完全には出てこないというのはありますが、誰が実験を行なったのかは確実に分かっています。それは不正調査をしている委員会も同じです。誰が行なったか分かって、その実験者にその内容や結果の説明を求めても、作業実行者が回答しなければそれ以上の情報は得られないわけです。
「事件の全容解明は、意識的に避けられた。誰が何をしたのか調べる気は無い」ではなく、「事件の全貌を知られないように、小保方は意識的に回答をしないことで何をしたのかを調べられないようにした」というのが事実です。世間は「小保方には知られては不味いことがあるんだね。小保方に関して信用すべきでない」となるのは当たり前です。既にSTAP論文は撤回され、不正認定され、小保方の科学的主張も虚偽だと判断しているわけですから、「小保方を信用しない」の一言で終わってしまうんですよ。
しかし、理研での不正調査報告以降に、小保方の実験において、「細胞数量の矛盾」により、小保方がES細胞を意図的に混入させていたことが確定しています。不正調査報告では、混入経緯など不明とされていましたが、その後に事実確認できたのであれば、その結果は有効です。制度的に不正処分ができないだけです。「小保方がES細胞を意図的に混入させていた」ということは事実として公言しても全く問題がありません。この事実は、小保方が酸暴露後の実験後、その後に続く実験も必然的に虚偽内容の実験となるということです。つまり、その後の他の実験を誰が行なっていようが、全て小保方の研究不正となります。
「事件の全容解明は、意識的に避けられた。誰が何をしたのか調べる気は無い」と学とみ子は言っているが、調べる必要は既になく、「STAP研究は小保方の不正に基づくものであり、科学的結果として何も信用できない」という結論にしかなりません。
細胞数量の矛盾を解消しなければ、「STAP研究は小保方の不正に基づくもの」「小保方がES細胞を意図的に混入させていた」という事実を否定できる状況にありません。学とみ子は都合が悪いので話を逸らそうとしていますからね。もう、確定事項なんですよ。
そのような状況で、学とみ子のしつこい言いがかり言動はカルト宗教の信者のようで、10年経った今でも喚き散らしている姿が非常に気持ち悪いと多くの人に言われてしまうわけですね。
多くの小保方支援者は、既に反論できる材料を失っているんですよ。
やることはもう喚き散らすしかないわけですね。
学とみ子が15日(日)午前桂調査委員たちにとって、STAPはESであったことを一般社会に説明することは、たやすいことだ。 そこには、科学があるからである。しかし、誰が何をしたのか?は、科学ではない。という記事を立ち上げました。
内容はいつもの根拠のない妄想と非常識な簡単に否定される学とみ子の戯言です。
「3. 混入経緯は公式には不明(証言を集めて無いし、全く調べていない)
4. 論文は研究不正(実験担当を公開しない)」 ← は上のコメントに書きましたが ( )でoTakeさんのコメントに補足した学とみ子の意見は、桂調査委員会報告書に、「証言を求めた、実験担当者は小保方である」という記載があるのを学とみ子が都合が悪いから無視して、妄想で書いたものです。
・「事件の全容解明は、当時から、意識的に避けられたのである。」
・「「ねつ造ありき」の印象操作」
・「当時から、誰が何をしたのか調べる気は、理研にも、桂調査委員会はなかったのであろう」
・「この点(調べる気がない)で、理研と調査委員会の両者の見解は一致していた。」
・「理研の組織としての名誉を守るため、事件に関わった研究者の名誉を守るために、裁定が進んだ」
・「当事者から直接、証言が出てきては困る状態」
・「調査委員たちは、実験を担当した当事者たちがほとんど語らないと予想しており、疑惑の裁定はできないとわかっている。 」
・「誰が何をしたのかを、桂調査委員たちは、当事者から正しく聞きこむことは、立場上もできず」
・「政府直轄の理研研究者を守るという配慮が、社会の多方面にある」
これらは全て学とみ子の妄想脳から出た発言です。根拠はありません。
「事件当時者の証言なるものを、桂調査委員会は、ほとんど公開していない。もちろん、彼ら以外の人、若山研究室のスタッフ等にも、証言を聞いたと思うが、具体的に、誰が何を言ったのかは、桂報告書に記載はない。」 ← 裁判ではないので 報告書に全ての証言を記載する意味はないです。
「日本中が、「ESねつ造ありき」を信じた結果、理研管理組織がその影響を強く受けた」 ← 違います。理研執行部はES細胞を使った捏造であるかどうかを調べる気はなく、論文を撤回するだけで収めたかったのです。単なるエラーであって「ESねつ造」という結論にはしたくなかったのです。ES細胞の混入の疑いは、研究内容からいって調査委員会が発足する前からありましたが、ES細胞の混入が科学的に証明された結果、ES細胞が故意に混入されたという考えが大きく広まったのです。「日本中が、ESねつ造ありきを信じたのは調査結果が出たからですから順番が逆です。
「小保方氏だけが実験責任であり、若山氏は管理責任であることが、前提条件」 ← このような前提条件で調査をする不正調査委員会はあるわけがないです。
「ESねつ造を信じる人、ESねつ造を維持したいため息ブログ」 ← 当方のブログにそのような目的はありません。STAP事件は決着が付いたのであり、これを取り上げる意味はありません。学とみ子の嘘・デタラメを糾弾している、かっぱえびせんですが、のです。
「彼らは、ESねつ造を維持するために必要な科学を語らない。」 ← 「ESねつ造を維持する必要」などないから語らないのです。語っても新しい事実が出てきたわけではないので繰り返しにしかなりません。
「調査委員長は、記者会見で「私は、ESねつ造はしていない」と、小保方氏がはっきり言ったということを、しゃべったが、これは、極めて大事な証言であったと思う。」 ← 嘘つき晴子だからね。「STAP細胞は200回以上作製に成功している」「第三者も作製に成功している」「ES細胞の混入はありえない」「画像は単純なミスで、結論は正しい」これらは記者会見での発言でしたがすべて嘘でした。
「「他にデータがあるはずだ」との小保方証言」 ← だったらそのデータを出せばいいでしょ?小保方氏しかデータを持っていないのだから。データを示すことなく、「他にもある」というのは小学生なら言うような苦しい嘘です。
「この二つの小保方証言で、桂報告書の文章にならない多くの事実が見える。」 ← 嘘なので何も見えません。学とみ子が見えるものを書いたらいいでしょ?書かないのは何故?ないからでしょ。
「調査委員が、何をどのような言葉で質問し、事件当事者がどう答えたか?を記録に残すことは、科学の手法であるはずだ。」 ← この記事のタイトル「しかし、誰が何をしたのか?は、科学ではない。」と矛盾しているよ。学とみ子は自分で何を書いている(言っている)のかわかってるの?あぶないよ。ご家族(もしいたら)はご心配ですね。
「本来、こうした事件は、当事者同士の議論が大事なのであり、そこで議論をつくして、公開するという流れになるべきことである。」 ← 調査対象者を集めて議論させるべきであるというのが学とみ子の考えだけど、そのような調査などあるわけがないでしょ?学とみ子はどこまで非常識なの?こんなことはいちいちAIに聞くことではないですが、学とみ子の非常識を明確にするため実施してみました。その結果は以下の*1にあります。当事者同士が調査委員会の前で集まって議論することなどありえないです。
「学とみ子がこれを書くと、又、ため息ブログは、学とみ子は「科学のやり方を理解しない非常識な人」で片づけようとする。」 ← 不正調査の当事者の供述を得るのは「科学」ではありません。もう何年も生きてきて、公務員という職も経験してきたのに、なんという非常識なんですかね。あきれるしかないですな。
「ため息ブログのような強弁するタイプの人たちが、STAP事件の解明を妨げる力」 ← STA事件は科学的には解明され、残ったのは誰が混入させたか?なわけですが、これも合理的に考えたらわかることになったわけで、このような結論に外野である当方を含めた関係の無い者の発言が影響など与えていません。もちろん嘘つき学とみ子の意見も関係ないです。
*1
学とみ子曰く:「外国人の論評にもSTAP擁護論はある。」
これに対して;
当方:擁護の発言をした海外の研究者はみあたらない
oTakeさん:共著者以外で利害関係のない海外研究者に”STAP擁護論”は存在しません。
と一致した意見をコメントしています。
外国人(多分海外在住の方)が、桂調査委員会報告書が出た後も、STAP研究を擁護したという根拠を示してください。当初は証拠が揃うまで決めつけないほうがいいという意見はあったかと思いますが、これは擁護ではありませんからね。
「外国人の論評にもSTAP擁護論はある」の根拠を示してください。示すことができないのなら訂正してください。訂正もしないのなら、新たな嘘だとして、嘘のリストに加えます。
学とみ子が当方のコメントを読んで追記です。「ため息ブログの主張はいつも同じだから、反応する必要も無いのです。 … 関係者の間でのES混入原因の議論をした様子が公開されていない事実は、10ー20年経っても問題視されるだろう。」の部分です。
「ため息ブログの主張はいつも同じだから、反応する必要も無いのです。」 ← 何を言っているのですかね?学とみ子が同じ主張・発言を繰り返すから、当方等がこれを根拠を添えて否定するのですが、学とみ子は反論できず、それでもまた同じ発言をするから、当方等は同じ批判を繰り返し言うしかないでしょ。
「「外国人の論評にもSTAP擁護論はある」の根拠を示してください。」という要望に答えないのは何故?根拠がないのでしょ。当方等は外国人にSTAP擁護の意見はないといっているのですよ。ないことは証明できないから、学とみ子が外国人(海外の研究者)が発言したSTAP擁護の意見を提示すればいいのです。こいうことを何回も言っているのに、学とみ子は反論どころか反応もしないではないですか。
「科学の現場で、科学的不祥事が生じた場合、実験担当者同士で、まず議論をしてもんで、どこに問題があったのかについて責任者が状況を述べる。その時、意見の調整ができないで、皆が、「私じゃ無い」とトラブルになった時、研究所や外部の人たちからが参入しての調査となる。」 ← 馬鹿じゃないの?研究不正調査にこんな方法をとるわけがないでしょ。当方のコメントにあるChatGPTの回答読んだの?その上でのこんな発言?反論になってないではないですか。研究不正調査に「内部議論、内部調整」などしたら、権力のある上司の言う通りになるでしょうが。個別に面接調査して食い違いを調べるのがあたりまえでしょ。そんな常識もないのかね?
「事件解決に向けた作業は、全て外部からの圧力によるもので、研究室自体の主体性が全く無かった。」 ← 公開された論文の研究不正調査を該当研究室が主体性を持って実施するわけがないでしょ。研究室の親分が研究不正していたらどうなるのさ?こんな意見を言うのはよっぽどのマヌケしかいないです。
「STAP事件の一丁目一番地であるES混入原因について、著者間、実験担当者、調査委員会で行われていなければならない議論のどのような内容であったのかは、公開に値する重要問題である。」 ← 事件が公になったら、著者間で議論するわけがない。論文ができる前、公開される前に、疑いが勃発したら、研究室内、あるいは研究所内で処理できるが、STAP論文は公になったから、研究グループ内で処理できず、それでも理研だけで処理しようとしたが、理研執行部が共著者なんだから、理研内部の調査結果では誰も満足しなかったわけでしょ。だから外部の第三者からなる桂調査委員会ができたのでしょうが。STAP事件の場合、著者間、つまり小保方ー若山間で確認を取ろうと若山氏が動いたのですが小保方氏が応じなかった、STAP論文ではないですが若山氏が問い合わせたら逆に脅迫めいたメールを若山氏に送った(https://megalodon.jp/2015-0403-1503-38/zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150225-00010000-shincho-soci、捏造の科学者にも合ったと思う)のです。これが著者間の議論でこんな状況で答えが出ると思うの?
「関係者の間でのES混入原因の議論をした様子が公開されていない事実は、10ー20年経っても問題視されるだろう。」 ← 問題視なんかされませんよ。著者間ではES細胞の混入などないという前提で論文ができて受理されのですからね。どうして著者間で混入の議論などできるのさ。
学とみ子が当方のコメントを読んで追記です。「ため息ブログの主張はいつも同じだから、反応する必要も無いのです。 … 関係者の間でのES混入原因の議論をした様子が公開されていない事実は、10ー20年経っても問題視されるだろう。」の部分です。
「ため息ブログの主張はいつも同じだから、反応する必要も無いのです。」 ← 何を言っているのですかね?学とみ子が同じ主張・発言を繰り返すから、当方等がこれを根拠を添えて否定するのですが、学とみ子は反論できず、それでもまた同じ発言をするから、当方等は同じ批判を繰り返し言うしかないでしょ。
「「外国人の論評にもSTAP擁護論はある」の根拠を示してください。」という要望に答えないのは何故?根拠がないのでしょ。当方等は外国人にSTAP擁護の意見はないといっているのですよ。ないことは証明できないから、学とみ子が外国人(海外の研究者)が発言したSTAP擁護の意見を提示すればいいのです。こいうことを何回も言っているのに、学とみ子は反論どころか反応もしないではないですか。
「科学の現場で、科学的不祥事が生じた場合、実験担当者同士で、まず議論をしてもんで、どこに問題があったのかについて責任者が状況を述べる。その時、意見の調整ができないで、皆が、「私じゃ無い」とトラブルになった時、研究所や外部の人たちからが参入しての調査となる。」 ← 馬鹿じゃないの?研究不正調査にこんな方法をとるわけがないでしょ。当方のコメントにあるChatGPTの回答読んだの?その上でのこんな発言?反論になってないではないですか。研究不正調査に「内部議論、内部調整」などしたら、権力のある上司の言う通りになるでしょうが。個別に面接調査して食い違いを調べるのがあたりまえでしょ。そんな常識もないのかね?
「事件解決に向けた作業は、全て外部からの圧力によるもので、研究室自体の主体性が全く無かった。」 ← 公開された論文の研究不正調査を該当研究室が主体性を持って実施するわけがないでしょ。研究室の親分が研究不正していたらどうなるのさ?こんな意見を言うのはよっぽどのマヌケしかいないです。
「STAP事件の一丁目一番地であるES混入原因について、著者間、実験担当者、調査委員会で行われていなければならない議論のどのような内容であったのかは、公開に値する重要問題である。」 ← 事件が公になったら、著者間で議論するわけがない。論文ができる前、公開される前に、疑いが勃発したら、研究室内、あるいは研究所内で処理できるが、STAP論文は公になったから、研究グループ内で処理できず、それでも理研だけで処理しようとしたが、理研執行部が共著者であったこともあって、理研内部の調査結果では誰も満足しなかったわけでしょ。だから外部の第三者からなる桂調査委員会ができたのでしょうが。STAP事件の場合、著者間、つまり小保方ー若山間で確認を取ろうと若山氏が動いたのですが小保方氏が応じなかった、STAP論文ではないですが若山氏が問い合わせたら逆に脅迫めいたメールを若山氏に送った(https://megalodon.jp/2015-0403-1503-38/zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150225-00010000-shincho-soci、捏造の科学者にも合ったと思う)のです。これが著者間の議論でこんな状況で答えが出ると思うの?
「関係者の間でのES混入原因の議論をした様子が公開されていない事実は、10ー20年経っても問題視されるだろう。」 ← 問題視なんかされませんよ。著者間ではES細胞の混入などないという前提で論文ができて受理されのですからね。どうして著者間で混入の議論などできるのさ。
学とみ子が15日夜?16日朝、追記です。「証拠無く決めつけてますね。関連論文のあとにある一般レビューには、 … 直接対応の態度等)については極めて辛辣な意見しか出ていません。」の部分です。
「関連論文のあとにある一般レビューには、「再現実験には同じマウスを使え」「作業に関わった全員を調べろ」とかありましたね。誰でも考えることです。こういう細かいところの英文を探す努力は、ため息ブログはしない。引用しないで物を言う人たちです。」
「関連論文」とは何?なんという雑誌に掲載されたの?
「一般レビュー」とは何?具体的に引用しろよ。学とみ子に妄想脳内にしかないのでは?
「同じマウスを使え」というのは擁護からでてきた言いがかりでしょ。
「作業に関わった全員を調べろ」これも擁護からでてきたクレームで桂調査委員会は必要に応じて聞き取りをしています。例えば桂調査委員会報告書p14〜「当時のCDB若山研メンバーへの質問状と聞き取り調査、および関係者の実験ノートの調査でも、当該メンバー以外にES細胞FES1を使用した者は見つからなかった。」「この試料については、調査委員会の質問に対し、小保方氏、若山氏をはじめ、CDB若山研メンバーは全く知らないという回答であった」等の記載があります。
「こういう細かいところの(同じマウスを使え、全員を調べろと書いてある)英文を探す努力」 ← 学とみ子が英文を探す努力をしたのだったら、その英文とやらを引用したらいいでしょ?国内外の研究者からこのような意見が出たのですか?「誰でも」というけれど、科学的教養に欠ける学とみ子のような国内の匿名野次馬擁護の言い分でしょ?ちがうの?
oTakeさんのコメント、「今回の小保方のSTAP研究に関わる発表事項(撤回された論文、その他研究内容に対する直接対応の態度等)については極めて辛辣な意見しか出ていません。小保方による Science Fraud(科学詐欺)と明確に批判されています。」に対し学とみ子は「証拠無く決めつけてますね。」と批判しています。しかし;
・Scienceの11 Sep 2014の記事EXCLUSIVE: Nature reviewers not persuaded by initial STAP stem cell papersに「a national hero accused of scientific fraud科学的不正行為で告発された国民的英雄」という表現があります。
・Natureの 24 March 2015の記事President of Japan’s RIKEN research labs resignsに「the organization was embroiled in controversy over fraudulent stem-cell papers.理研は、幹細胞に関する不正な論文をめぐる論争に巻き込まれた。」
・ロイターのApril 1, 2014の記事Japan finds fraudulent steps in ‘breakthrough’ stem cell paperではタイトルに「fraudulent steps不正行為」とあります。
のようなSTAP論文は不正論文、Fraudであるという表現は海外雑誌、記事にありますから、学とみ子の主張は誤りです。
「「再現実験には同じマウスを使え」「作業に関わった全員を調べろ」とかありましたね。誰でも考えることです。こういう細かいところの英文(の記事)」を学とみ子は紹介してください。
3月16日午前10時30分現在
https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-3004.html
がなくなった。
3月16日午前11時に出現した。
そして追記されたのは「AI時代には、普段、英文記事にアクセスしてないため息さんのような普通の日本人でも、 … 大事なのは、数年経ってからの考察だ。これにチャレンジするマスコミはいない。」の部分です。
「AI時代には、普段、英文記事にアクセスしてないため息さんのような普通の日本人でも、英文報道の特徴を知ることができるチャンスとなる。ため息さんも、いろいろ調べて書いている。努力している。」 ← これは当方の3つの英文記事を引用している2026年3月16日 09:44 のコメントを読んだから追記したものですね。問題は学とみ子が「再現実験には同じマウスを使え」「作業に関わった全員を調べろ」と英文にあると書いたので、そのような記載のある英文記事を紹介しろといっているのに答えないことです。
oTakeさんのコメントに対する学とみ子の批判を当方が否定したのに反論できないのね。
いつもの学とみ子が「書いてある」という主張は、実は学とみ子妄想脳内に書いてあるのであって、現実の世界には「書いてない」ということなのですね。こうやって妄想で根拠を作らないと学とみ子の主張が成立しないのですな。
当方が引用した記事が事件後2年以内の記事なもので、「事件勃発当初の報道はあまり意味がない。」とケチをつけるわけです。都合が悪いと条件を新たに作って合致しないという、学とみ子にとって”極めて正当な”スタンスなんですな。
「大事なのは、数年経ってからの考察だ。これにチャレンジするマスコミはいない。」 ← 馬鹿じゃないの?数年経過して、新しい事実が明らかになったのならわかりますが、何も変化がないのですから、事件直後の考察・評価に変化がない、マスコミは記事にしないということなんですな。時間が経過したら変化するのは梅酒くらいなもんで、STAP事件の国内外の評価に変化はないのです。10年以上経過したのに、再現されることはないし、小保方氏が瀬戸内寂聴に文才があるとおだてられたのに新たな私小説が出たわけでもないし、再構築した博士論文を公表すると行ったのに反故になっているし、海外からのオファーがあると言っていたのに外国で研究している様子もないし、つまり桂調査委員会の結論が出て、やっぱりとなってから何の変化もないのです。STAP細胞、STAP現象などなかった、ES細胞の混入だった、混入させたのは誰なのか証拠がないから断定されなかったが、誰だったのかは研究の世界では共通の認識になっているのです。これのどこを変えて小保方氏無実を証明するのでしょ?持ち出す主張は妄想ばかりで、無教養な擁護ですら支持しないという現実に目を向けることができないのですね。自身で哀れとなった晩年人生だと、好きな和歌でも作って表明したらいかがでしょうか?
学とみ子:「外国人の論評にもSTAP擁護論はある。」
ため息:「擁護の発言をした海外の研究者はみあたらない」
oTakeさん:「海外研究者に”STAP擁護論”は存在しません」
oTakeさん:「海外研究者の論評にも極めて辛辣な意見しか出ていません。小保方による Science Fraud(科学詐欺)と明確に批判されています。」
学とみ子:「(oTakeさんは)証拠無く決めつけてますね。英文を探す努力は、ため息ブログはしない」
ため息:「(複数の記事のURLを添えて)STAP論文は不正論文、Fraudであるという表現は海外雑誌、記事にあります」
学とみ子:「AI時代には、普段、英文記事にアクセスしてないため息さんのような普通の日本人でも、英文報道の特徴を知ることができるチャンスとなる。ため息さんも、いろいろ調べて書いている。努力している。」
学とみ子は反論できないと、なんとか話をそらすことに腐心しているのが、最後のコメントでよくわかります。
学とみ子は不都合な質問に対しては無視することが多いのですが、たまに応ずるときでも、このように筋をそらた反応を書くのですな。
学とみ子は当方の質問やコメントに、いつものように都合が悪い(*)と新しい記事を立ち上げて、他の話題にするわけです。今家紋3月17日午前に新しい記事をを立ち上げて、話をずらします。
*
・「外国人の論評にもSTAP擁護論はある。」 ← 否定したのに反論はない。
・「「科学の現場で、科学的不祥事が生じた場合、実験担当者同士で、まず議論をして」 ← 「調査対象者を集めて議論させる、そのような調査などあるわけがない」と否定したのに反論も反応もない。
「STAP論文の新規細胞がESに置き換わった原因について、理研が原因究明にも、背景説明にも取り組んでいない(公開していない)事が、後世に引き継がれるべきSTAP論文事件の問題点であると思う。」 ← 学とみ子のいつもの主張です。理研は、事故での混入を否定し、誰かがES細胞を混入させたという主旨の報告書を受け取って、誰で会ったのかが調査したが、自白は得られずこれ以上追求することはできないという報告書を認めたわけです。原因究明も背景説明もしています。後世に引き継がれるべきSTAP論文事件の問題点ではありません。STAP細胞などなかった、インチキ論文だったで終わっています。後世の方が問題にするのならその方が小保方氏を問い詰めることになるでしょうけれど、そんなことをする方はいないし、御本人も都合の悪いことは公開しないでしょう。STAP事件は終了したのです。学とみ子だけが問題だと言っているだけで、誰も支持していません。
「これ(理研が、原因追及をしない状況)では、科学に興味を持つ日本人を納得させない。」 ← 多くの方々が、誰が混入させたのかわかっているのに明言できなかったことに不満があるでしょうけれど、状況からいたしかたないと思っています。科学的な決着には皆さん満足しているでしょう。学とみ子も「1. STAP現象は再現されない(ESだったのだから当たり前) 2. STAP細胞はES細胞由来(ESだった)」と書いているのだから、科学的結論には満足しているのでしょ?
「理研が、原因追及をしない状況」は科学ではないのですから、「科学に興味を持つ日本人を納得させない。」ということはありません。学とみ子は「しかし、誰が何をしたのか?は、科学ではない。 」と言っているではないですか。自分で言っていることが矛盾していると思わないの?それとも以前、何と発言したのか覚えてないの?
「桂調査委員会裁定に賛同しない学術層もいたはず」 ← そのような声はありません。妄想です。
「最終的な判断として、第三者機関を置いたので、科学的究明のための真の議論が不十分なものとなった。」 ← 「科学的究明」は理研外部の委員からなる調査委員会でなされました。学とみ子が「1. STAP現象は再現されない(ESだったのだから当たり前) 2. STAP細胞はES細胞由来(ESだった)」と書いた通りです。科学的究明は議論の余地なくなされたのです。
「理研からの代表者は、学術担当なる理事にも、桂調査委員会にも、ES多能性を実験材料として扱う専門家は含まれていない。」 ← だから、研究不正の調査委員として不十分だと言いたいようですが、それは逆です。研究内容が重なるようなES細胞の研究者が調査委員会に参加することはありえません、利益がぶつかるからです。STAP論文で使われた方法と論理が理解できる細胞生物学の研究者ならいいのです。ES細胞の論文等に公開されていない研究者間での常識等がもしあっても、桂調査委員会が行った(実際は理研職員のBCA論文の著者達、委員の伊藤氏もいるが主で行ったサンプルの解析)解析を理解できればいいのです。委員会委員の構成に異議を唱えている研究者がいないことからも、この学とみ子のクレームは成り立たないのがわかります。この学とみ子の主張は繰り返されていますが、そのたびに、今回のように否定されているのですが、学とみ子からは反論がありません。聞くまでもないのですが、学とみ子の反論の材料としてChatGPTにきいてみました。その結果が*1です。ES細胞の専門家がメンバーである必要はなく、利害関係が生じる可能性があるから、専門が重なる方が不正調査委員会委員に選ばれることは普通はないし、調査結果にES細胞を研究材料とする専門家がいないことを批判する声はないということです。
「小保方氏がES混入させて、若山氏に渡したとする説」は、実行可能だったのか?について、議論が続くことになると思う。 ← その可能性が高いということで決着がついています。学とみ子が実行可能ではなかったという論を根拠を添えて展開したらいいでしょ。したことないでしょ。「培養7日以降、若山氏の手に渡ってからも培養を続けたという事が書いてないから、その可能性がある」という、書いてないから可能性があるというのは根拠になりません。「エリア51にUFOが着陸したという公式報告がないから、UFOがそこに着陸した可能性がある」といったら学とみ子は納得するの?
「学とみ子は論文を根拠にものを言ってきた。」 ← 論文とはどの論文?STAP論文2報は撤回されたのだから根拠になりません。どの論文なの?学とみ子の発言集にある発言に根拠があるの?嘘ばかりでしょ。
「ため息さんは、STAP論文の原著を読まないで、学術界の研究者仲間から、「ESねつ造ありき」の噂を聞いて、小保方氏のESねつ造を信じたらしい。」 ← 「らしい」としているが、根拠もないデタラメを書かないでください。
「早期は、科学界に身を置く人たちの中のかなりの人に、ESねつ造ありきを信じた人たちがいたであろう。今、そうした人たちは何を思うのか?、情報は無い。」 ← オワコンだから誰も書かないのです。新しい事実が出てきて意見が変わったら、なにか意見を言うでしょうね。言ってないということは変わってないということです。何回もこのように否定されているのに反論することなく繰り返し言うのは何故?都合が悪いことは妄想脳内に入らないのね?
「事件勃発当時、理研におけるESねつ造説の出元の人たちに、ES専門家に近い人たちがいたと思われる。」 ← 根拠のないデタラメを書くなよ。
「学術界の人の中で、ESねつ造を信じた人たちは、「噂の出元にいるES専門家の実績」を信じたと思う。」 ← また始まった。理研内部の「ESねつ造画策者」ですか。学とみ子は誰であるかと言えないのでしょ。嘘、デタラメを妄想に沿って書くなよな。
「ため息ブログは、個人情報暴露にも何の抵抗もなく、」 ← 考察学とみ子ブログには個人情報を晒したコメントが放置されたままです。
「ため息さんが、原書を読んでいないこと、「専門論文を読む必要はない」と言ったこと、相澤論文も、丹羽論文も読んでいなかったことは、残ってしまっている。向こう側の記録はため息さんは消すかもしれないが、学とみ子が当ブログに引用した文章は残っている。」 ← 根拠を示したらいいでしょ。当方はそんな発言はしていませんからね。
*1
学とみ子がoTakeさんに対して曰く:「「あなた(oTakeさん)の言うことは筋が通っているので、正しいと思います」と、AIが答えてくれますか?」
oTakeさんがChatGPTに質問し、oTakeさんの意見について評価がある 2026年3月8日 までのコメント全てを遡って順に記載すると以下のようです。
oTakeさんの意見についてChatGPT曰く:
・あなたが指摘しているように、これは典型的な 「反証不能型の擁護構造」 に近いです。
・あなた(oTakeさん)は議論できる人、学とみ子は議論できない人と判断される可能性が高い
・あなた(oTakeさん)の指摘には論理的には妥当な点が多いと言えます。
・あなた(oTakeさん)の反論はかなり論理構造が整理されており妥当性が高い
・これ(oTakeさんの論理構造)は議論の形式としてはかなり整っています。
上記には学とみ子の発言と比較した評価の例も含まれています。総じてoTakeさんの意見を支持していますね。つまり筋が通っていて正しいと認めているわけです。
はい、学とみ子の質問にoTakeさんに変わって事実なのでoTakeさんが答えるまでもないので列挙してみました、ご満足ですか?
学とみ子曰く:「oTakeさんは、「ESねつ造説で納得できない人(学とみ子)は、バカで、嘘つきで、社会から浮き上がった気持ち悪い奴でしかない!」と、バッシングをしていると、世間からは、oTakeさんの方が、「それだけの人」と見られます。」
学とみ子は何か勘違いしているようです。学とみ子を非難しているのは、学とみ子が本来なら尊敬されるべき医師という職業にあるのに、嘘、デタラメを恥ずかしくもなく垂れ流しているからです。
嘘は別にSTAP事件関係の記事だけにあるのではありません。例えば学とみ子はダボス会議でのカナダの首相のカーニー氏の演説を聞いて、ChatGPTに必要十分な情報を与えることなく演説の解釈の質問をして、「「八百屋が、明日も安心して看板を出せる世界を、もう一度つくろう」という呼びかけでもあります」というハルシネーションの回答を得てこれを転載しています。そして演説を理解できてないので、このChatGPTのハルシネーションの回答の受け売りで、自分でも「「「八百屋が、明日も安心して看板を出せる世界を、もう一度つくろう」と、カーニーの氏は言ってますよ。ため息さんは、英語聞き取り、英文読解、日本語訳読解を、もっと頑張る必要がありますね。」と当方を非難しつ反論しています。しかし演説全文を情報としてChatGPTに質問するとカーニー氏の演説にはそのような意味の表現はありません。と返ってきます。「そんなことは言って無い、書いてあるところを示せ」という指摘に学とみ子は、書いてある場所を示して答えることなく、グタグタ「当方は英語を演説をできない」といっていますが、反論になってません。書いてないとさらに追求されると「しかし、講演の多くで、カーニー首相が説明したのは、八百屋の商売ができなくなった異常社会についてです。」と話をそらした解釈の発言をするのですが、この解釈も否定されました。
この件も書いてないのに書いてあるという学とみ子の典型的な嘘の一例です。
このような書いてないのに書いてあるという発言、特に小保方無実を主張するために妄想で根拠を作り出して主張するから、結局全て嘘デタラメになるのです。STAP事件がES細胞を使ったねつ造であるという説に納得できないから、学とみ子を非難しているのではありません。誤解しないでください。STAP論文の結果はES細胞を混入させて作った捏造データであったというのに納得できないのなら、妄想を根拠にすることなく、どのようにしてES細胞が混入したのかを説明すればいいのです。一度もまとまって学とみ子説を披露したことはないでしょ。やってみな。
しかし、学とみ子は自分の付いた嘘を、嘘と思ってないのでしょうか?それとも嘘とわかっていて指摘を無視しているのでしょうか?後者だったら恥知らずです。
カーニー首相の演説の場合は英語を理解できなかったのでAIのハルシネーションを根拠に、STAP事件では「理研内部にESねつ造画策者がいる」という自分の作り上げた妄想を根拠に発言するわけですが、根拠がないわけで、結果として嘘、デタラメをばら撒いていることになるのです。
どうやら何回指摘しても同じ嘘「を言い続けているところを見ると、前者の「嘘と思ってない」ようです。あぶないですね。安静にしてくださいといって治る症状ではないですから厄介ですね。
学とみ子が当方のコメントを読んで反応です。
当方のコメントは学とみ子のデタラメ発言の一例として、ダボス会議でのカナダのカーニー首相の演説に、「「八百屋が、明日も安心して看板を出せる世界を、もう一度つくろう」というう呼びかけでもあります」とあると学とみ子が言うからそんな発言はないと否定したのです。そのような発言はないということを、ChatGPTに確認したのです。この例を持ち出したら、学とみ子は3月18日(木)午後に「どんな質問の回答として、「そのような表現は、無い」といっているのかしら?」と追記です。
当方のコメントに「ChatGPTに質問するとカーニー氏の演説にはそのような意味の表現はありません。」と学とみ子の発言の否定を、ChatGPTにカーニー首相の演説全文と、学とみ子の発言全文を情報として提供してして得たのが、https://nbsigh2.com/?p=27619#comment-58415であるとリンクを添えて書いてあるではないですか。学とみ子と違って質問の全文と回答をそのまま転載しているのです。学とみ子の八百屋の看板の説明には、演説にはないことを言っているのです。
「ハルシネーションとするのはおかしいと思います。」 ← 何故学とみ子の質問に対しての回答がハルシネーションになったのかの理由もきちんと同じコメントに書いてあります。「何故、ChatGPTは演説にないようなことを回答(八百屋が、明日も安心して看板を出せる世界を、もう一度つくろう)したのでしょうか?」とChatGPTに確認の質問をした結果、ChatGPTは「**原文を精密に読まず、「もっともらしい解説」を生成してしまった」と返してきてます。つまり最初の学とみ子の質問に演説の内容の情報がないのでChatGPTは常識的な八百屋の看板と解釈して回答を作ったのです。
「かなり噛み砕いた言い方」ではないのです。情報が不十分なのでChatGPTは回答を常識的な八百屋とかを元に回答した,、つまりハルシネーションなのです。反論があるのなら、当方のコメントをしっかり読んでからしてください。
「>「八百屋が、明日も安心して看板を出せる世界を、もう一度つくろう」という呼びかけでもあります。」 ← わかりにくいのですが、これは学とみ子が得たChatGPTからの回答の一部です。「かなり噛み砕いた言い方」ではなくハルシネーションです。
oTakeさんも学とみ子の得た回答は学とみ子が「八百屋の営業的な影響の方向性で自分勝手に解釈したためのハルシメーション」であるとおっしゃっています。
八百屋の看板について学とみ子は「講演の多くで、カーニー首相が説明したのは、八百屋の商売ができなくなった異常社会についてです。」ともいっていますが、この発言も当方はそのようなことは言ってないと否定しています。
学とみ子が「「八百屋が、明日も安心して看板を出せる世界を、もう一度つくろう」と、カーニーの氏は言ってますよ。」と言ったのもそんなことは演説にないと否定していますが、これに対して学とみ子はその書いてあるところ(言っているところ)を示すことができてません。カーニー首相は言ってないのです。
学とみ子の「八百屋の店主が、朝、看板をだして商売をしていたが、同じような日常ではなくなってしまった」という解説も誤りであると、コメントしています。ともかく単なる難癖だという記事にある当方の2026年1月25日 06:50 以降のカーニー首相の演説についての当方とoTakeさんのコメントと澪標さんのコメントを読んで理解してから、根拠を添えて反論してください。学とみ子の八百屋の看板についての発言は、学とみ子が提供した情報は不足したことによるChatGPTのハルシネーション回答を無条件で飲んで書いている意見です。自分の意見がないからChatGPTが誤った回答を出力したのに判断できなかったのです。
「ハルシネーションとするのはおかしいと思います。」というのなら、カーニー首相の演説のどこに「八百屋が、明日も安心して看板を出せる世界を、もう一度つくろう」というのがあるのですか?、「この(八百屋の)看板は、共産主義の看板ではなく、一般的な八百屋の看板を意味します。」に該当するのは演説のどの発言ですか?、「カーニー首相が説明したのは、八百屋の商売ができなくなった異常社会について」に該当する発言はどれですか?これらは当方が2026年1月26の質問ですが、学とみ子は答えていません。カーニー首相はこのようなことをいっていません。
次の記事を立ち上げましたので、この記事でのコメントの受付を停止します。続きはハルシネーション全開の方へお願いします。