>学とみ子様

>学とみ子様
はじめまして、貴殿が嫌っているため息です。
貴殿のこのブログ記事には誤解があるようなので訂正をお願いします。
「このブログの英文をあれこれとこき下ろした」のではなく日本語でも論理がわからんと書いと書いたつもりですがご理解できないようですね(https://nbsigh2.com/?p=11480)。学なし子さんのコメント(https://nbsigh2.com/?p=11504#comments)を読まれたようですが、意味がわからないので添削もできないとおっしゃっています。英語の問題ではないのです。
(続く)
(続き)
これはさておき、
「ため息氏もタイミング良く、4月10日のご自身のブログで言っています。
”ブログのコメントに責任なんか無い”と・・・。」
という記述は誤解を招くので訂正してください。「責任がない」と発言したのはため息ではなく、元PTA会長のmjもんた氏です(https://nbsigh2.com/?p=11524)。ページのURLも記載してください。多くの読者がおられるようですから、引用先を明らかにして、読者に誤解を招かないようお願いします。
” j ”のような下品な発言が承認されるのですから、このコメントが承認されること、そして訂正されることを期待しております。

とコメントしてみましたが、承認されるでしょうかね?
[ 追記 ]2018.4.12
学とみ子様には承認していただきました。

引用文間違えたようです。
m氏の言葉なんですね。
謝罪と共に、消させていただきます。

とのことで、本文から消去しただけです。「引用文間違えた」のではなく読んで理解もせずに引用したわけで、正確な日本語で表現してほしいですな。また、本文から消すのではなく、残しておいて、これは間違いだと謝って加筆すべきですね。これでは、拙ブログ管理人のコメントが間抜けに見えるだけですね。
しかし、拙ブログをろくに読みもしないで記事を書くところからもわかるように、様々な資料もきちんと読まずに、理解せずに記事を書いているんでしょうね。
で、最後っ屁は「ノフラー氏に、日本には、ばかな擁護派が残っていて困るとかの投稿はいかがでしょう。 」だって。ネジ曲がったお方なんですな。
しかし元PTA会長mjもんたも

2018/4/11(水) 午後 10:12 [ m ]
だから、あのブログでカマをかけたのです。

だって。mの誘導尋問にひっかかり実態がばれちゃった方がいるのでしょうか?。拙ブログに来られる方々は、mjもんたを除き、なにも隠しているわけではないのにね。
管楽器の方も

2018/4/12(木) 午前 0:21 [ Ooboe ]
非生産的で無意味な相手とのやり取りは
お避けなさったらいかがでしょうか

だそうで、学のブログ自体が非生産的だと思うところですが、どうでしょ?

「>学とみ子様」への9件のフィードバック

  1. ため息先生も大変でございますね。
    もともとの記事のどこをどう読めば、ため息先生が「ブログのコメントに責任なんか無い」とおっしゃったと読み取れるのでしょうか、不思議です。
    ため息先生の日本語は明確で、一回読めばそのまま理解できますのに。
    頑張れ!ため息先生

  2. 学ブログでは、実は曲解記事に関して5回ほどコメントしていますが、私のコメントは2つしか承認されていません。間違いの訂正と謝罪を求めたのですが、訂正しませんでした。そこで訂正or削除しなければヤフーに記事掲載差し止めを求めると言いました。そして名誉毀損も検討の余地があることも。それであわてて私が立腹しているからと、訳の解らない理由で削除したのです。
    別に放っておいても構わないようなものですが、あの記事を鵜呑みにした擁護に絡まれるのが面倒だと思ったからです。その後管理者さんからも間違いの指摘が入ったので、またまた面倒くさいのはご免だとばかりにすぐ削除したものと思われます。かのブログ主は若山氏への誹謗中傷が名誉毀損に当たるとコメントでバッチリ指摘されたあと、かなりトーンダウンしましたから、今後こちらのブログからの変な引用は控えると思います。

  3. まあ、それにしても学さんのコメントの酷いこと。
    >それと、ついでですが、先生も、個人情報につながるような憶測記事を コピーしたり、書き込んだりしないでくださいね。
    >先生は、お弟子さんに囲まれるような名誉職であり、教授か?と誰もが憧れるお立場ですし、容易に個人名がトレースされてしまう公的にもリスク の高い方です。
    自分で自分の保存ファイルのURLを公開しておいて、憶測記事のコピーとは、、、
    しかも、自分の個人情報につながることは書き込むなと言った直後に、Sighさんの個人情報につながることを書き込むとは。
    やはり、学さんは何か認知機能に異常をきたしているのかもしれませんね。(当方の推測であることを強調しておきます)。
    ついでに、体内時計さん
    何やら、概日時計とかいう粘着質のストーカーに付け狙われているようですね。多分暇つぶしなのでしょうが、あの手の人間はストーカーという自覚もなく、特に女性投稿者には粘着してくるので、極力、個人情報に繋がる記載はしない方が良いと思いますよ。
    (当方の推測であることを強調しておきます)

  4. さてと、毎回ついでついでと書いていて恐縮ですが、、
    「日本語でも英語でも同じ方の書く文章は…」の記事のコメント欄で時間がないため一か所だけ、学さんブログの記事に反論したのですが、こちらのコメント欄の方が適していると思われるのと、まず間違いなく学さんが覗きに来るでしょうし、学さんのブログに直接コメントしても都合の悪いコメントは未承認にされるので、こちらに記載しておきます。
    学ブログ「レター論文・・・」の記事より
    >この質問に対し、Zephyrusさんが以下のようなコメントをしています。 赤字
    >彼は科学者でしょうから、本気でSTAPがES由来とは考えていない!と、当ブログ主は推測します(当方の推測であることを強調しておきます)。
    どこをどう読めば、私のコメントから、「本気でSTAPがES由来とは考えていない」なんて妄想ができるのか、全く理解できません。
    本当に学さんは何か精神科にかかる必要のある疾患を有しているのではないかと心配してしまいます。(当方の推測であることを強調しておきます)
    私が体内時計さんへの回答で、「ES混入の対象はSTAPの多能性の証明とされたテラトーマやキメラマウスの作成実験である」、「 ESとの比較実験におけるSTAP細胞はES混入の対象ではない(そんな馬鹿げた解釈はありえない)」ということを書いた主旨がまるで理解できないようです。
    正常ではない思考回路の持ち主の妄想の理由を推測するのは極めて困難ですが、、、  彼女は基本的な読解力が著しく欠如しているだけでなく、一部の記載等に異常にこだわるあまり、全体を俯瞰する能力も欠けているように見えます。
    すなわち、桂報告書では「幹細胞作成、テラトーマ作成、キメラ作成においてES細胞の混入が疑われる」と書いてあるのに、彼女の脳内では情報が処理し切れず、「論文上の全てのSTAP細胞はES細胞の混入である」と誤認識されてしまったようです。
    彼女は度々、「ES混入ではレター論文は説明できない」ということを書いていますが、「STAP細胞はES細胞とは違う」ということを示す実験におけるSTAP細胞にES細胞を混入させるなんて馬鹿な話があるわけないのは、小学生以上でも判る話でしょう。
    彼女の言う「ES捏造説」なる珍説は、「論文中の全てのSTAP細胞はES細胞の混入である」という、誰もそんなことを言っていない、桂報告書を理解できない稚拙な彼女の脳内で作られた妄想の産物なんでしょうね。
    そして、その勝手に自分で作った「ES捏造説」は間違っていると言い出して、科学者ならば判るはずだ、調査委員会の人もノフラー氏もZephyrusさんもそう思うはずだ、、という思い込みがあって、色んな妄言につながっているようです。
    果たして、本人が気が付く日は来るのでしょうか??

  5. ため息先生、アノ姐さん
    お疲れ様でした。
    アノ姐さん
    私からの質問にお答えいただいた為に、不愉快な思いをさせてしまい、大変申し訳ありませんでした。
    >学ブログでは、実は曲解記事に関して5回ほどコメントしていますが、私のコメントは2つしか承認されていません。
    そうだったのですね。
    しかし、学さんは根拠のない妄想だけの誹謗中傷は承認されるのですよね。こういうコメントが、いったい何に貢献するのか、本当に理解に苦しみます。
    学さんは、本当は承認制をやめたいけれど、自分への悪口が酷いので承認制にしていると仰っていましたが、他人への悪口はノープロブレムのようです。
    自分さえ良ければ、他人が傷つくことなど気にしない、むしろ歓迎するから擁護の人たちの口汚いコメントを承認するのではないか、そんな風にも邪推してしまいます。
    いずれにしても、どの意見が承認されているかによって、ブログ主の人間性が分かりますから、今後はそう思いながらブログを拝見させていただこうと思います。
    Zephyrusさん
    >何やら、概日時計とかいう粘着質のストーカーに付け狙われているようですね。
    お気遣いありがとうございます。
    コメントの内容に対する批判でしたら仕方ありませんが、勝手な想像で「実生活では誰でも相手にされない」とか書かれるのは心外ですね。しかも、アノ姐さんまで巻き添えにしてしまい、本当に申し訳ない気持ちです。
    結局、このように人を傷つけることだけを目的としたコメントを、学さんは承認する、ということですね。
    将来、病院のお世話になることがあったら、女医さんは避けようかと真剣に思いました(当方の感覚であることを強調しておきます)。

  6. ついでに、
    「彼女は基本的な読解力が著しく欠如しているだけでなく、一部の記載等に異常にこだわるあまり、全体を俯瞰する能力も欠けているように見えます。」に関する、別のポイントも示しておきましょう。
    同じく、学ブログ「レター論文・・・」の記事より
    >つまり、桂調査委員会は、増殖曲線やメチル化実験などの、結論には影響のない実験のみ、不正判定しました。しかし、論文の根幹にかかわる、TS,ESの双方の特性を行き来する能力を持つ新規細胞発見を書いたレター論文は、すべてねつ造実験と、Zephyrus さんは言ってしまったのです。ここを指摘することは、桂調査委員会は、論文の根幹にかかわる複数の重大ねつ造を見逃したと言ってしまうことになります。当方の独自の評価ですが・・・。
    まず、何度も見た彼女のブログ記事やコメントから、彼女は「研究不正」について正確に認識できておらず、また不正調査報告書もまともに読めていないと思われます。
    報告書が読めるなら判るはずですが、Nature2論文には不自然な画像、ありえないグラフ、画像の取り違えなど多数の疑義がありましたが、その多くは小保方氏がオリジナルデータを提出せず、故意かどうかを判断できないために、「研究不正」とは認定されなかったものの、論文のデータとして信用できるものではないのは明らかです。
    すなわち、「研究不正と認定されなかったデータ」は正しいデータではなく、正しくないデータなのです。
    (補足的に言えば、あくまで理研の研究不正の規程に照らし合わせての認定なので、現在の文科省のガイドラインを適用すれば、小保方氏がオリジナルデータを出して疑義を解消できなければ研究不正と認定されるものであり、当時においても筑波大学等の規程では研究不正になっていたはずのものです)
    なお、私は「全て捏造実験」などとは書いていないのに、そのように誤読してしまう点でも、学さんの正常とは思えない認知能力を露呈しているようですね。(当方の推測であることを強調しておきます)

  7. 体内時計さん
    どうぞお気遣いなく。私なんぞこの騒動にコメントするようになってから、擁護者たちからの嫌われ者の代表格ですから、慣れたものです。(笑
    私の発言が引き起こしていることだから、体内時計さんのせいではありません。却ってお気遣いいただいて申し訳なく思っています。気になさらず自由にコメントなさってください。

  8. 某女医さんブログに、顛末を見に行ってきましたが。
    ことSTAP不正に関係しては、大概驚くことは無くなっていましたが、改めて苦笑。
    目の敵にされている方々、頑張れ!
    (ただ、”怖いもの見たさ” ”不可解さが大手を振ってまかり通る集団心理を見たい” ”好奇心” 等で他サイトを含め、折に触れのぞいている事も白状します)
    関係する書き込みの全容を見、できるだけ客観的に状況判断をする、その単純なことをしない(できない?)方々ばかりが集まったこと!ですね。
    某女医さんも、ご自身で自身のPC内のファイルURLをアップし、ため息先生が親切にも「このままでは名前がバレバレだよ、まずいんじゃないの?」(要約)と教えて差し上げたのに、感謝どころか逆ギレコメントをされていますしね。
    自分のした事を棚上げして他責ばかり。
    ん?最近二匹目の日記を上梓した方と同じですね。

  9. 上の私のコメントについてですが。
    ため息先生の「親切にご教授なさった」当該記事が ”親切心” だけで書かれたように思われ、客観的な姿勢に欠けてるかもと反省。
    基本的にため息先生のSTAP不正カテゴリーにおいて、いわゆる擁護の方々に関わるエントリーには諧謔が根底にございますので、当該記事も同じく諧謔的なのは否めません。
    指摘された某女医さんが、ちょっとムッと思っても無理からぬところかと愚考いたします。
    ただ、だとしてもイイオトナです。
    逆ギレだけを表に出さずに、一応は教えていただけたが故に、身元バレにつながるURLをいつまでも晒して置かずに済んだのです。
    感謝もあってしかるべきかと。
    あちらにお集まりの皆様方は、すぐにわかって教えて差し上げたのかしら?そうは見えませんでしたが。
    (当方の感覚であることを強調しておきます)。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です