WordPress のプラグインをアップデートしようとすると
「更新失敗: ディレクトリを作成できませんでした。」
となりアップデートできない。こうなると
/Users/hoge/sites/blog に .maintenance が作成され、これが生きているときこのブログにアクセスすると
「現在メンテナンス中のため、しばらくの間ご利用いただけません。」
と表示され、ブログがみえなくなっちゃう。コマンドラインでログインして
$ rm .maintenance
で削除する必要がある。
Plugins directory のmode をだれでも描き込み自由の 777 にしてもだめなのだ。
さてどうしたもんか。
WordPress 4.4–ja に自動更新 が立っているので「今すぐ更新」ボタンをクリックすると
「更新用ファイルを展開できませんでした
となって更新もできない。えーい面倒だwp-content を777 にしちゃえ。
更新を展開しています…
展開したファイルをチェックしています… 更新が必要な翻訳が一部あります。
更新が終わるまでしばらくお持ちください。
更新用ファイルを展開できませんでした
インストール失敗
んが。だめだ。
[ 追記 ]
もう一つのサーバではワンクリック ・アップデートが問題ない。これまでどっちも同じようにワンクリックで更新できていたのに。なんでだろ。そのうちできるようになることが過去にあったからな。ちと放置。
iMuSCs
Kinga Vojnits, HaiYing Pan, Xiaodong Mu & Yong Li. Characterization of an Injury Induced Population of Muscle-Derived Stem Cell-Like Cells. Scientific Reports 5, Article number: 17355 (2015) という論文が出て、いわゆるO擁護派といわれる、木星通信とか、同じ人の別名の追求する有志の会とかDORAとかいうブログとか一教育者研究者のコメント欄にいるJ. ワトソンなんかが大喜びなわけだ。Oはすばらしい。発想は正しかった、なんて多騒ぎしている。
こっちの分野は素人だから、誤解があるかもしれないし論文も読んでないから間違いかも。筋組織には、収縮する筋細胞(筋線維)だけではなく、衛星細胞や、当然血管や血球その他もろもろが含まれている。心筋が全く再生能力がないのに対して骨格筋は再生能力は低いがある。でその再生は衛星細胞(だけではないかもしれないが)が担っている。筋細胞は複数の細胞が融合した多核の細胞で、この細胞は再生しない。筋が損傷されると衛星細胞が筋細胞に分化していく。この論文で、筋を傷つけると部分的に再プログラムされた細胞(partially reprogrammed from differentiated myogenic cells )ができたというのは、分化した筋細胞ではなく衛星細胞なんだろうな。もし、そうならもともと筋の幹細胞の一種なのだからある意味では当然で、普通、筋では(何らかの制限があって)筋細胞だけに分化するのだが、単離するともうちょっと脱分化して他の胚葉の細胞にまでなれちゃったのではないだろうか。筋の性質はそのまま発揮しているらしい。ただし、脱分化の程度は完全ではないので、キメラにしたとき生殖細胞にはなれない。山中因子の1つをインジェクトしたら完全な幹細胞になったりしてね。もはや否定された”STAP細胞”は”胎盤にまでなれた”んだから、STAP細胞の存在が証明されたわけではない。
OというかV の発想は昔からあって、別にO独自のものではない。イモリの目玉とか、手足が再生するのは100年以上前から分かっていて、植物ではこの脱分化・再生が容易で、動物と決定的に違うところなのだが、動物でも例外的に脱分化して再生することがありうることが知られているのだ。ただし植物のように全能にするのは、特別な操作が必要だ。だから脱分化、リプログラミングさせる方法は多くの人が探してきたわけだ。Oが素晴らしいのは”酢漬け”という極めて簡単な方法を開発したと宣言したからなのだ。しかし、これがインチキだったのだから、仮に将来、iPS細胞のような遺伝子注入ではない、細胞を外から刺激して幹細胞を作る方法を誰かが開発したとしても、Oの名前は単なる詐欺師の一人にしかカウントされないだろう。
STAP細胞のときは、第一印象はES細胞のコンタミでは?だったけど、素人がES細胞?と考えるくらいだからES細胞ではないことは完全に証明しているだろうなと、当時は思ったのね。今回の筋も衛生細胞?と思ったわけだけど、これも素人が思うわけで、ちゃんと衛生細胞ではない、多核の筋線維が脱分曲したと証明しているんだろうな?と論文も読まないで考えているのさ。
忘年会第2弾は自宅で
MacにWinからリモート・ログイン
あっちの大学の普段使っているパソコンはMacなのだ。こいつにリモートでログインして、自宅やこっちの大学であっちの大学の仕事をする必要がある。もちろん、global ip addressなど割り当てられていないから単純にターミナルとかではログインできない。
もっぱら、TeamViewer を使っているのだが、先日、接続中になにかが発生して、接続できなくなってしまったのだ。リモートで再起動しないといけないことになったのだが、もちろんリモートでログインできないから、再起動ができない。
実は同じオフィスにあるWinのPCもTeamViewer でログインできるようにしてあったのだが、このWin機にTeamViewer でログインして、さらにMacにリモートでログインできればMacを再起動できるはずと思ってTera Term を起動してログインしようとしたらできなかった。設定していなかったからね。
つーわけで、Mac のほうはシステム環境設定 ⇨ 共有 ⇨ リモートログイン にチェックを入れる。もちろんログインできるユーザのリストに自分がはいっていることを確認する。
Win の Tera Term ではMac のprivate ip address を入力してSSH2 で、
ユーザ名を入力して

Challenge/response にしてOKをクリックするとパスワードを聞いてくるから入力すると接続できる。これで、Macが起動しているが、なんかの理由でTeamViewer がこけちゃっているとき再起動できることになる。TeamViewerは起動項目になっているからね。
なんか日本語が必要なときは /users/[ ユーザ名 ] のdirectory に .bash_profile というファイルを作り、
bash-3.2$ vi .bash_profile としてexport LANG=ja_JP.UTF-8 の一行を書く。
bash-3.2$ cat .bash_profile
export LANG=ja_JP.UTF-8
ですね。これで日本語のファイル名がWin Tera Term で見える。
Challenge/responseでなく通常のパスワード認証にするためには/etc/sshd_config を編集しろとあったが、ssh_config がなかった。ssh_config~orig をコピーして ssh_config としてPasswordAuthentication yesがコメントアウトされていたので# を取り除き生かしたのだが、通常の平文パスワード認証にならなかった。だからssh_configは削除した。
Challenge/responseで問題ないからだ。
再提出論文
「今回の再提出した博士論文や関連するデータは年度内をめどに随時公開して参る所存です。」は実施されるだろうか?
実施されないほうに巣鴨の蔦のラーメン一杯。出てきたら、あの有名な実験ノートのように世の中の研究者はこけるだけだな。もやは、読むのは素人さんばかり。
東南アジア風スープ・カレー
FD・SDという研修
大学の教員の研修をFD(Faculty Development)、職員あるいは教員も含めた研修をSD(Staff Development)といって、どこの大学でも実施している。いつからか文科省がやれということで、有名国立大学では、名ばかりで実質的には実施していないところもあるようだが、中小の私立大学では実施しないと文科省ににらまれ、大学の存続に繋がるのだ。
あっちの大学でも昨日の土曜日にあったわけだ。平日は授業があるので土日開催となるわけだ。当然、出欠を記録し、学部学科別出席率が計算され偉いさんの委員会等でなんとか長が嫌な目に会いたくないので、各学部で出席が強要される。
今回のテーマは、キャリア教育と学生相談室の学生への対応、中途退学防止方法の3つだ。後ろ2つは学内の教員等のレクチャーで、だから当然本学の学生に沿った内容でそこそこだった。最初のキャリア教育については学外から講師を招いての、一方的なレクチャーでなんと2時間もある。講師の用意したパワポのスライドは70枚を超える。そのスライドのサンプルは

とか

だ。最初のスライドはわかるよね。何が悪いか。あまりにも文字数が多いのだ。読めないのだ。配布資料でも、パワポに備わっている資料作成プログラムで印刷したので、余白が大きくなってしまって文字が小さく読めない。どうやったらスライドをパワポのデフォルトではなく余白を小さくし図を大きくした資料を作成できるかは、以前書いた。どうやら最初の図は文科省でのキャリア教育についての答申をスライドにしたらしい。「らしい」というのは前後の話から判断しただけで、その前後の話もよくわからないから、答申をまとめたのか、答申を批判したのかもわからなかった。不明瞭な発言なので資料を読もうとするが、その読もうとしたスライドは口頭説明では飛ばして説明してくれない。
2時間で70枚は無理でしょ。案の定、何枚もすっ飛ばした。90分の講義でも25枚がいいとこ最大だ。学会発表では10分では最大10枚だけど、学会だからね。専門としている人の集会とは訳が違う。
2枚目のはグラフがあり横にある文字列も読める大きさだ。しかし、グラフの横軸・縦軸がなんであるか、スライドも資料も文字が小さくて読めないし、口頭で説明は一切ない。どうやら、国によって労働観・勤労感が異なるというものらしく。プロットは国のようなのだが、どのプロットが日本なのか全くわからない。この図は資料からスキャンしたもので、確かグラフの右上がブラジル、左下が日本と口頭説明があったようで、書き込みがある。しかし、このグラフで何を説明/主張したいのかわからない。横の文字列についてはグラフとの対応についての説明がないから、このスライドを示している目的が理解できない。「ビルゲイツは大金持ちなのにまだ仕事をしている」はいいでしょ。事実だから。だからなんだというのだ?それを話せよな。
2時間もついやして、なにやら喋っていたのだが、最後の結論もさっぱり理解できないというか、結論があったんだろうか?管理者だけの感想ではなく、帰りに複数の同僚と話した結論も同じだ。
この人は九州大学のなんとか教育研究センター長・教授なのね。こういう奴にこそ、FDとしてプレゼンテーションのリテラシーを教えるべきだ。説明にでてききた引用も1937年の大学と社会のつながりとかいう外国論文だぜ。戦前だぜ。どうやら教育学という分野ではこんなものらしい。
教育学を教えているからといって教育方法を習得しているとは思わないけど、それにしてもひどかった。学長のお友達かもしれないが、そんなことで講師を選んで欲しくないね。2時間座っているのが苦痛で、隣にたまたま座っていた助教?のお嬢さんに、今回のFD・SDのアンケートの自由記載欄にボロクソに書いてやったのを見せてクスクスやっていたよ。それにしても、皆さん我慢強いですね〜。管理者はそれでもなんとか理解すべくスライド、口頭説明、配布資料から何が言いたいことなのかを考えたのだが、できなかった。
つらい午後だったな。
[ 追記 ]2016年1月14日
この公演についての評価が出た。

このFDに参加した161名の評価は、とても満足と満足を合わせると60%になる。信じられない。管理者は当然「とても不満」を選び、自由記載欄にはボロクソにコメントしたのだが…
まともに聞いていないんだな。きっと。内容を理解できたんだろうか。アンケートにはいい加減に答えたんだろ、きっと。学生アンケートに学生がすべての項目に3の「どちらとも」なんていうところにマークしたら怒り狂うくせに。どうやや聴衆(教員)の程度もこんなもんなんだろ。どっちもどっちなんだ。
optimistic pressure
小保方氏の博士号は剥奪され、修士、博士課程単位取得中退となったわけで、これに対して何の異議もない。小保方氏も早稲田大学もめちゃくちゃだったわけで、早稲田大学の博士論文審査のいい加減さが笹井氏の自殺の遠因となったといっても過言でないと思う。もちろん小保方氏のデータ捏造と笹井氏のiPS細胞への対抗心・あせり・すけべ心が、より直接的な原因だろうけど。
一研究者・教育者の意見を愛読しているのだが、ここで、果たして国会図書館に製本納品されているいわゆる「草稿」より進展した審査会提出論文があったのだろうか?が話題になっている。現時点で、存在する論文は、この草稿と、昨年、早稲田大学にメール添付で送付された「小保方主張論文(主張論文)」だけで、ほかの論文が存在したのかわからない。主張論文は国会図書館にある草稿がネットで暴かれ、数々の批判があったあと作成された可能性のある電子ファイルだ。
管理者は、ないという立場だが、一研究者・教育者の意見のブログ主はあると考えている。
早稲田大学の審査員であった、主査=指導教員の常田氏は、研究分野が異なり、理解できていない。同大学の竹岡氏の専門分野も高分子化学・工学で専門外で理解できていない。東京女子医大の大和氏や、ハーバード大のVacanti氏は、再生医療専門なんだろうけど、常田氏は彼らに教育を依頼したわけで、依頼先の専門家がいいというし、副査でもあるので、審査はおざなりだったに違いない。Vacanti氏にいたっては審査なんかやってないというし、サインもない。でたらめだったのがよくわかる。
こういう審査体制で、一研究者・教育者のブログ主は「もし「公聴会時論文」が著作権侵害画像を多く含んでいた「草稿」であったならば、いくら何でも審査委員は調査においてその旨を述べていたはずである。調査委員会は「草稿」と「公聴会時論文」は異なり、共に存在していたと報告している。」というが買いかぶりだろう。調査委員会に対して、常田氏は、読んでないなんて、口が裂けても言えなかったにちがいない。ほんの少しの指摘をもって「読んで指摘した」と言い、審査を実施したとしなければ、1ヶ月の懲戒休職で止まらなかっただろう。「調査委員会は「草稿」と「公聴会時論文」は異なり、共に存在していたと報告している。」も調査委員会の推測だけで、紙の束=提出論文があったことを確認しているわけではない。主査と副査の常田氏と竹岡氏は審査時提出論文を小保方氏に訂正のため返却したらしいが、もう一人の副査の大和氏への事情調査は行われておらず、もしかしたら提出論文が大和氏のところに残っているかもしれない。しかし大和氏は、STAP細胞発表時には饒舌であったが、そのあと病気になったようで一切の発言がないのでわからない。Vacanti氏は副査をやっていないというので論外だ。
早稲田大学 大学院先進理工学研究科における博士学位論文に関する調査委員会 調査報告書 の39ページにお笑いがある。「草稿にoptimistic pressureということばがあり副査の竹岡氏が「osmotic pressure」と変更しろと指摘したと主張するが、公聴会でそのような指摘があったかどうか誰も覚えていない。常田主査はそのような単語を知らなかったから言われても気がつかない。小保方氏も理解できていないから、主張論文で訂正されていなくてもありうることだ」だって。
おいおい、optimistic pressure(楽観圧というんだろうか?)なんて言葉はないから知らないはいいけど、osmotic pressure(浸透圧)は中学生だって知っていることだぞ。小保方晴子のSTAP細胞論文の疑惑 小保方晴子の博士論文について で「optimistic」で検索すると、確かに草稿にあることがわかる。だから竹岡氏が草稿を眺めて、確かに気がついたのかもしれない。optimistic なんて単語は科学論文の方法や結果にありえない単語だからな。しかし、ネットのだれも、osmoticの間違いだと指摘していないので、主張論文はそのままなのだ。これが、主張論文は提出論文ではなく、草稿をネットの指摘から修正したものという証明にもなる。つまり、提出論文なんてなかったのだ。
テラトーマについての議論は、上記報告書の35ページに、「草稿にはない図が、プレゼンテーション資料にあり、このテラトーマの実験は本質的に重要な点であるので、審査会提出論文にもしこの図がなかったら、審査員が気づくはずで、その指摘がなかったので、提出論文があったにちがいない」と推測している。主査の常田氏は工学の化学出身、竹岡氏も高分子の工学で発生学について理解があるかどうかわからない。こういう人がテラトーマの重要性に気がついているかどうか疑問で、提出論文=草稿を眺めただけなので気がつかなくても不思議ではない。
提出論文があった・なかったは証拠がないからどちらの主張も推測でしかないけど、早稲田の審査のでたらめ、小保方氏のずぼらが相まって発生した事件でしょう。
小保方氏は結果が分かっていることを、真面目にやらないのは、STAP細胞増殖カーブ実験でもよくわかります。結果が分かっているというのは小保方氏が誤解していることで、その誤解に基づいた図を作成したりしているのでよくわかりますね。博士論文も博士号を取得できるのが分かっているから、そして、形だけがあればいいのだから草稿をたった2部だけ製本して提出したんですね。2部しか必要としないし、だれも読まないだろうと思っていたからです。自分自身が持っていないとは信じられない行為ですね。
STAP細胞事件でも、「そんなことはしないはず」「こうするはず」「こうなるはず」で誰もチェックすることがないので、捏造が発生しちゃったんですね。ご本人はぼこぼこに叩かれても、なぜ叩かれたのかの反省もなく、めげないようで、それはそれで、もう研究の場には立てないのでいいとしても、早稲田の責任は重いですな。
実験ノート
管理者は1年生の生理学実習担当なわけで、実習では実験ノートを記入させることを指導している。
どうせ書かないのはわかっているから、前期終了時に実験ノートをチェックするからと提出させるわけだ。それでも後期の実習では、実験ノートを持参せず、配布した実習書の隙間とか裏に計測結果を書いている。そういう学生を見つけるたびに

で頭を、ピコっとたたき、「◯△方になっちゃうじゃないか」と言うのだ。暴力教師なのだ。昨年の実習では受けたんだけど…. 今年は一部学生に受けている。来年は「◯△方て誰?」になるでしょう。
今日、2年生の別の実習に参加することになったのだが、実験ノートを持っている学生はほんの少し。なんてこった。全く身についていない。明日の実習は抜きうち検査だな。
吾輩は猫である
一研究者・教育者の意見というブログがあって、ブログ主はどこかの大学の研究室を主催する教授クラスの方のようで、例えば研究費の配分などで良い意見を吐くことがある。このブログを立ち上げたのはSTAP細胞事件がきっかけで、小保方擁護派でも批判派でもないと自称しつつ、擁護に傾き、上から目線の意見を出すのだ。管理者は小保方さんの最初の記者会見で魅了されてしまったジジイ群の一人と思っている。このブログのコメント欄に、在米ポスドクと称する方がしばしば訪れて、管理者からみると、適切な意見を述べている人の一人だ。というか、コメント欄に投稿している中で、最もまともな意見を述べている方と思っている。
この方が、なんと、この書きなぐりブログを見つけてコメントしてくれた。管理者の計算ミスを指摘してくれたのだ。そのあとのコメントに「コロンバスと云う名は日本語で何と云いますかと聞かれて三日三晩かかって答を工夫する」クシャミ先生を思い出すとあったのだ。なんか、博識の方ですな。吾輩は猫であるを最後に読んだのはいつかな?こんなフレイズがあったことなんか覚えていないな。
アバタの偏屈な胃が弱いノイローゼか。アバタはない。時代がちがうから天然痘に感染したことはない。偏屈…あるかも。胃潰瘍の経験があるから胃が弱いも当たっている。ノイローゼ…最近はこの言葉をつかわないけど、ま、これは違うようだ。のーてんき だからね。


