「論文捏造」カテゴリーアーカイブ

墓穴を掘る人

https://twitter.com/kumikokataseから
ツイッターをブログにしても言えることですな。
墓穴を掘る方の特徴をネットの記事から探すと;
① 墓穴を掘ることが多い人の特徴とは

1.先の事を考えたり予想したりする力が無い
2.嘘をつくのが苦手ですぐにばれてしまう
3.会話がヘタで物事を順序だてて説明できない

② 墓穴を掘ることになるダメな人の8個の特徴と治し方とは?

墓穴を掘ることになるダメな人の8個の特徴
1.先のことを考えない
2.ウソを付くのが苦手
自分にとって不利な情報までポロっと出してしまう
3.コミュニケーション能力が低い
4.なんにも考えないで発言する
5.つめが甘い
6.トラブルメーカー
7.自己顕示欲が高い
8.ある意味怖いものなし
9.管理能力がない

8個といっているのに9個も挙げています。
③ 「墓穴を掘る」の意味と使い方・由来・墓穴を掘る人の特徴

気が小さい
状況判断が甘い
不注意

なぜこんな記事を書いたかは、おわかりですね。

パパからのお返事

パパには、最初は 「大学教授になるには 理系!?書籍も出版する(氏名)の人間性について」の記事は誹謗中傷記事である旨の侵害情報の通知書を送付しました。
当方が mjもんた君にはパパに連絡するよと伝えたので、mjもんた君はあわててこの記事の氏名所属部分のみ修正しました。名誉毀損に該当すると認識したわけですな。したがって、パパが侵害情報の通知書を読んだ時点でこの記事を見たときは、すでに修正済でした。そこでパパは mjもんた君には問い合わせることはなく、修正されているようですと、当方に返事を送付しました。
そこで、

当方が mjもんた君に警告したので、通知書送付直後、あわてて書き換えたようです。しかし名誉毀損に該当する記事はこれだけではなく;
・ ブログとは何か?その目的は?ネットにおける学校裏サイト!!
・ 特にそのコメント
・ 大学教授になるには 理系!?書籍も出版する某大学教授の人間性について
・ stap細胞の真実!小保方批判者の幼稚性とその人間性を考えて見ました
・ stap細胞の真実!小保方批判者の幼稚性とその人間性を考えて見ました~2
の記事本文、コメントに氏名所属を示しており、数多くの誹謗中傷があります。
コメントは複数の方々からあるようですが、実は同一人物が書いたものであり、仮に第三者のコメントであっても、これを掲載しているのはブログ管理者の責任である。

と再度侵害情報の通知書を提出しました。
この2回目の侵害情報の通知書を読んだパパは mjもんた君に警告を発ました。mjもんた君は、一つの記事のみ修正し、パパからなにも連絡がないので安心していたのかもしれません。警告を受けてチビッた mjもんた君は慌てて修正をしたとパパに報告し、パパは当方に以下のような文面の返事を当方に送付しました。
パパの返事には、この返事を公開しないでほしい等の文面がないので、公開していいものと思います。
(  )内は上記に重なるので管理人が加筆した部分です。

該当サイト(上記に4ページ)について、弊社から発信者へ送信防止処置について照会を行いましたところ、発信者が自主的に指摘の箇所を修正しました。弊社においても、該当箇所の修正を確認しましたので通知いたします。

この短い文面では以下のような点が明らかにされていると思います。
1)「送信防止処置について照会」とあるので、名誉毀損になるような表現があるので場合によっては送信防止処置=サイト運用停止処置になるとXサーバ社は判断し、mjもんた君に警告した。
2)「自主的に」とあるので、mjもんた君は、警告を読み、反発することはなく、サイト閉鎖を免れるためには、指摘部分が誹謗中傷・名誉毀損に該当すると認め、慌てて修正した。
Xサーバーの指導の元、記事及びコメントを修正しました。」と警告を指導と置き換えて言うのが精一杯である。
3)mjもんた君は、当方並びに当方のブログにコメントされる方々の警告を無視し、当方等に対し罵声を浴びせるが、同じ指摘であるのにもかかわらず、パパのような権力者に対しては自分の書いた記事の正当性を訴えることはなくタマが腹腔内に収まってしまう。
当方の要求は謝罪(謝罪記事の掲載)と関係記事の削除です。部分的な修正では満足していません。名誉毀損行為を行ったという事実は、いくらちまちまと修正しても消えません。
>mjもんた君
貴殿は、同じ指摘に対して、当方あるいは当方のブログのコメンテータと権力のある方・組織とでは態度が異なることが明らかになったわけです。日頃の発言もそんなもんなんでしょね。
今後、パパとは異なるタイプの権力者・組織からなにやら連絡がいくかもね。首を「優しく丁寧に洗って汚れをためない」でおいてね。
この記事に対して、また数多くのハンドルネームを駆使して自分のブログでわめくでしょうけど、自分の首を締めることになると思いますよ。Web魚拓に修正前の記事が保存されていますよ。素直に、なぜ修正したのか、実在するかどうかわからない読者さんに釈明したらどうでしょ?
[ 追伸 ] この記事も、貴殿のブログの「貴殿についての名誉記事一覧」に掲載されると思うのですが、そのとき、記事タイトルにURL を埋め込む、あるいは冒頭の h をキチンと書いたURLを記載するとか、読者の方にとって利便性のあるリストであるように記事を書いてくださいね。WordPressを使いこなすプロ・アフリエータなんでしょ。

パパから叱られたかな、それとも反発?

(8月9日に追記あり)
お前のパパに言いつけてやるの続きです。郵送しか受け付けてくれませんので、パパには多量のページの印刷文書の郵送という方法で言いつけました。パパは郵送物を受領したかどうかについて、メールでも電話でもいいのですが、連絡をくれません。2週間も経過したので、どうなっちゃったの?とパパにメールで聞いてみました。
そしたら、すぐさま応答があり、ちと担当はちがうのでパパの分身に電話で聞けというので電話しました。そしたら、昨日、返事を郵送したと伝えてくれました。しかし、まだその郵送された文書は当方の郵便受けに入っていません。
自分勝手なことを喚いている当ブログなのにもかかわらず、何人かの奇特な興味を持たれる読者の方々がいるので、パパに言いつけた結果をすぐにでもここに書きたいのですが、まだ郵便物を受け取れていないので書けません。明日から、台風13号接近なのにもかかわらず、ちと出かけるので、どうなったの結果のご報告が遅れるかと思います。
そこで、パパからの応答を予想してみました。
1)該当者は当方に対するお詫びの言葉をメールで伝え記事を削除したとパパに伝えた と言っていますのでいいでしょうか? という文書を当方に送付した。(今日現在、お詫びのメールもないし、記事の削除もないので、違うでしょう)
2)該当者は当方に対するお詫びの言葉はないが、関連記事を削除するとパパに伝えた と言っていますがいいでしょうか? という文書を当方に送付した。(今日現在削除されてはないので、違うでしょう)
3)お詫びの言葉はないが、所属氏名等、名誉毀損にクリティカルな部分を「こっそりと」削除したとパパに伝えた:パパは訂正を確認したので、これで勘弁してあげたら?パパは訂正されているのでこれ以上はなにもできそうにないので不服ならあとは弁護士さん等と相談してちょうだいと郵送で連絡した。
4)該当者は、当方からのクレームは不当であり、名誉毀損に該当しないと思うから、お詫びの言葉はもとより記事の削除、改変も一切行わないとパパに伝えた:パパは、ともかく連絡しましたが変更する気がないようで、これ以上パパには名誉毀損等の判断等はできそうにないので不服なら弁護士さん等と相談してちょうだいと当方に郵送で連絡した。
5択にならない。ほかの可能性はなんだろ?
もしパパからの返事が電話のように郵送されたのであったのなら3)か4)なわけで、どちらでもWeb魚拓と比較すればわかるわけです。その比較操作は、パパからの文書を読んでからでないと無駄になるので、しばらくお待ちくださいな。
もし3)とするのなら、御本人が日頃発言している「卑怯」、「人間性に欠ける」、「自己中の塊」とかいう多々の当方への悪口が御本人にブーメランで返って来ていることだし、名誉毀損に該当するという意識があるので改変したということを示しています。写真の盗用についても、こそこそと変更しているので、今回もこの「コソコソと変更した」という可能性が高いですね。
もし4)ならすぐにでも違法・有害情報相談センターの指示に従い XX地方法務局人権擁護課(PP県 XX市 YY 丁目 ZZ 番 WW 号)  電話番号:0XX-YYY-ZZZZ に相談ですね。そして弁護士さんを探し依頼ですね。すぐ、近所だから散歩がてら行ってみますか。お盆休みは対応しているのだろうか?
[ 追記 ] 2018.8.9 午前 
まだXサーバ様からの返信郵便物を受け取っていません。
毎日毎日の朝晩に、せっせと当方のブログにおいでになっているので、早々と応答がありました。同一人物なのに、もんた から管理人の trendo へのコメントという形です。

もんた より:
2018年8月8日 10:23 PM

既に、お話ししたようにXサーバーの指導の元、記事及びコメントを修正しました。
その際、彼は類を見ないとても卑劣な人間なので必ず、上から目線の記事を書くと進言し、今は沈静化しているので出来れば彼には伝えないでほしいと言いましたが、Xサーバー様も仕事なのでやもおえない面も有り仕方のない事だと思います。
彼は、記事を削除し無関係に成る事は望まないようなので、それなりに対応するしか有りませんね。
以下略

Xサーバーの指導の元」だそうで、Xサーバさんから連絡が行ったのがわかりました。当方からの要求を聞き入れないのにXサーバさんからの警告により選んだ行動はアノ姐さんのおっしゃる 5. で、「おしっこもらしそう」だったようです。
なんせ、味の素(株)さんの盗用写真の件でも、味の素(株)さんからの指摘に対し、写真を入れ替えたのはいいのですが、この応答について味の素(株)さんがご協力ありがとうとの旨の返事をしたところ、味の素(株)さんには感謝されたと受け取るのですから、Xサーバさんからの指摘を指導と受け取るんでしょうね。mjもんた君とはいえお客さまですからね、両社とも表現には気を使っているのが理解できないようです。警察ではないので、やんわりと表現しないとね。
「Xサーバー様も仕事なのでやもおやむをえない面」:なにやら、当方の記事を読んで興奮されているようで、千鳥指です。Xサーバさんには訂正したことを見せて恭順の意を示し、あとは黙っていてバレなければいいなとしたかったのですが、そうはいかないことは、いくらなんでも理解できているようですな。当方へのお詫びとは別に、訂正したんだったら訂正理由とともに読者(コメント欄にあるすべてのハンドルネームは同一人物ですから、そのような方がいるかどうかわかりませんが)にお詫びすべきでしょう。
「彼は、記事を削除し無関係に成る事は望まない」とはなんでしょ?
当方が記事を削除せずにmjもんた君に絡み続けるのを望んでいるとでも思っているんでしょうかね。誹謗中傷さえなければ、もはや相手にするタマではないのです。だからmjもんた君のコメントは塗りつぶしになったんでしょうが。mjもんた君は自分を買いかぶっていますな。
>mjもんた君
謝罪と記事の削除を要求しているのであって、もうあんたの顔など見たくはないと言っているんですよ。おわかり?

審判請求取下 (平30.7.10)

特許の申請等については全くわからないのですが、特許情報プラットフォームで、審査状況がわかることになっています。
このトップページの 特許・実用新案 にプルダウンメニューの 「5.審査書類情報照会」

を開き 「特許出願番号」 を選び 番号として 2015-509109 を入力し、

「照会」 ボタンをクリックすると 「参照可能書類リスト」 というのが出現して、最新の日付の書類、この場合 「17. 2018/06/20 :手続補正書 」をクリックすると最新の申請等の書類が読めます。最新の書類は 「手続補正書」 ということで、クレームに対して下した裁定に対して、最新のクレームが掲載されているわけです。
この最新のクレームは、以前のクレームから「細胞を、低pHストレスに供する工程を含む、Oct4を発現する細胞を含有する細胞塊を生成する方法」だけにして再申請したもののようです。
しかしながら、トップページの 「経過情報」

というプルダウンから  「1.番号照会」 を選び 「出願番号」 に 先程と同じ番号 2015-509109 を入力し 「照会」 ボタンをクリックすると 1項目のみ表示され、番号をクリックすると 「基本項目」 のタブのページが出現します。
このページの最後には「審判記事登録記録 査定不服審判 2018-008515 請求日(平30.6.20) 審判(判定含む) 審判請求取下 最終処分日(平30.7.10)」とあって、この7月10日に 審判請求取下 とあり、あきらめたようです。
「審判情報」 のタブのページでも「請求取下 : 対応発送番号(07118053171) 差出日(平30.7.10) 受付日(平30.7.10) 作成日(平30.7.13)」、つまり、7月10日に請求が取り下げられ、同日に受け付けられたようです。
つまり、日本でのSTAP細胞特許の申請は最終的に取り下げられたということなんでしょね。
できない物をいつまでもあきらめずになぜここまで引っ張ったんでしょね。まだ擁護の方々はSTAP細胞はあると信じているんでしょうか?そうだとしたら憐れな方々ですな。口が裂けても「あの記者会見に騙された」とは言えず、しょぼくれて小さくなっていくのを待つだけなんでしょね。
理研STAP細胞論文調査委員会報告、改革委提言等への根本的疑問というブログの「拒絶査定不服審判請求がなされました(6月20日付・日本JPO)」という記事のコメントから得た情報です。このブログではSTAP細胞の特許について延々と議論してきたわけで、最新記事として取り上げてもいいと思うのですが、都合が良くない情報は小さく掲載するだけなんでしょうね。米国の特許を期待しているようですけど、あきらめきれないんですね。
[ 追記 ] 2018.8.4
栗原潔弁理士によると、なにやら払うものをはらわなかったかららしい。

違法・有害情報相談センター

違法・有害情報相談センターに相談してみました。
その答えの要点は以下のようでした。

該当ブログが「エックスサーバー株式会社」(当ブログ管理人でも調べていて、すでに判明している)であり
1)Xサーバ お問い合わせページに 以下のような点(今回の相談に沿った具体的な文面がある)を記入し返事を待つ。
2)権利侵害情報の削除のページにしたがって、書類を作成しエックスサーバー株式会社 法務担当 宛に郵送する。
3)以下のようなサイトで弁護士を紹介してもらう
◆「弁護士相談Cafe」サイト
◆「弁護士.com」サイト(全国でインターネット問題を扱う弁護士を検索)

予想通りですね。ステップ2)まで行きました。
名誉毀損は刑事事件ですから警察の生活課等で相談するのもありと思いましたが、これは弁護士さんとの相談の後のようですね。親告罪ですから告訴状を作らないといけない。弁護士さんが必要ですね。
自分でも書けるかも。刑事事件・告発支援センターに名誉毀損の告訴状の文例・雛形の雛形がある。

お前のパパに言いつけてやる

なんか、置かれている状況が理解できていないようです。
ブログとは何か?その目的は?ネットにおける学校裏サイト!! の管理人ーもんたーからのコメント 
もんた より: 2018年7月19日 10:47 PM によると

今回の事は、解り易くお話しすると例えは悪いですが、殴る蹴るの喧嘩を仕掛けてきた相手の顔面を殴ったら、
・お前のパパに言いつけてやる!!
・警察にも訴えてやるぞ!!
そう、脅しをかけてきたと言う事です(笑

だそうです。
「相手の顔面を殴った」ことは、この前の記事「大学教授になるには 理系!?書籍も出版する某大学教授の人間性について」にある誹謗中傷に該当します。殴るという行為は犯罪行為ー傷害罪ーです。「殴る」という行為に例えたということは、この「大学教授になるには…」という記事にある誹謗中傷の発言は犯罪行為ー名誉毀損行為ーであるということを認識して実行したと思われます。つまり該当ブログ管理人ーもんたーは犯罪行為を行ってしまったということを認識しているようです。ひょっとして、本人は認識できていない可能性がありますが、このように例えたことは犯罪行為をしたと意識下では思っていることを白状したことに等しいでしょう。
当ブログ管理人が抗議コメントを該当記事のコメント欄に書きこみました。その内容を「・お前のパパに言いつけてやる!!」そして次のステップとして「・警察にも訴えてやるぞ!!」と理解したようです。これらは脅しではありません。宣言です。実際に実行するからです。
そうです、まず警告し、次のステップとして、お前のパパに言いつけたのです。パパに言いつけるためには、単にメールの送付や、パパが用意したページのクレーム欄に記入するのではだめなのです。クレーマーがどこの馬の骨だかわからなければ、パパはそのクレーム自体を信用できないからです。パパが要求するのは、クレーム内容、クレーマーの氏名住所連絡先、本人であることを示す運転免許証のコピー等です。参考資料として、該当ページのコピーです。郵送しかパパは受け付けてくれません。パパはすでに受領しているはずです。クレーム内容について該当ブログの管理人ーもんたーに照会があるでしょう。どのような方法で照会があるのかは知りませんが、もんた殿は期待してお待ち下さい。
その結果次第で次の「・警察にも訴えてやるぞ!!」です。民事訴訟も併記して警告したのですが抜けていますね。
>mjもんた君
どのようにすれば、当方は次のステップに進まないかはご存知ですよね。2回目の警告にあったでしょ。どなたか、このような件に詳しい方に相談することをお薦めします。

ヒールのある靴を履いてもいいですけど…

フランスーベルギー戦が事実上の決勝戦という事前予想、もうちょっと前では、トーナメント・ツリーの左側が厳しく、フランスvsブラジルが事実上の決勝戦になるだろうだったけど、フランスが強かった。ゲームとしては、フランスが1点取ったあと、引いてしまったので、日本vsベルギー戦のほうが面白かった。クロアチアがイングランドに明日勝って、クロアチアvsフランスでクロアチアが勝つと5大会おきの初優勝というジンクスに合致するけど、どうなるでしょね。
さて、学とみ子氏は相変わらず、本人は真っ直ぐ歩いていると思っているのかもしれませんが、ヒールのある靴のせいかよろよろと迷走中ですな。もはや学ブログにコメントする気力もないわけですが、どうしても読みに言ってしまうという後引き豆状態で、いつになったら止まるのだろうか。
人々はなぜ、STAP細胞がESとの非常識な説を信じてしまったのかに興味があります。という記事についてです。学さんは読みにくるということですから読んでね。
ヒールのある靴を履いて「学とみ子はTCRで勝負して、世論の誤解にチャレンジして行きます。」と宣言するのは勝手ですが、なにを言いたいのか筋を立てて論述してほしいですね。「人々はなぜ、STAP細胞がESとの非常識な説を信じてしまったのかに興味があり」のはいいですけど、それでしたらES細胞であったという報告のどこが怪しい・おかしい等を挙げ、そうではなくES細胞を使わなくてもできたのだということを明確に論述するとかを行って欲しいですね。小学生の作文ですらタイトルは本文を反映していますからね。
TCR再構成を使った初期化の証明は、oTakeさんがコメントされているように筆頭著者が根拠を示すことなくあったと言ったことで(嘘なんだよね)議論になったわけです。”初期化されたT細胞が他の初期化された細胞との競争に負けちゃう”という学とみ子説だからではなく、確率的にできそうにないようですね。もし、できたらすばらしい証明なんですけど、できないから初期化が否定されたわけではないのですよ。そんなことは誰も言っていないのに学さんだけが、”ES派はTCR再構成がないからSTAPを否定している”とわめいているんですよね。
だれも学とみ子によるTCR再構成の解説など聞きたくもないのです。
Masako Tada等(Current Biol. Volume 11, Issue 19, p1553–1558, 2 October 2001 )のT細胞とES細胞のハイブリッド細胞の実験のどこがSTAP現象と関係があるんでしょ?
「たとえ、T細胞が生き残り、キメラの体内で増殖に成功したとしても、どのTCRを持つT細胞なのか?はわかりません。」というのは従来の学とみ子説ではないでしょ?以前の発言は、都合が悪くなると忘れちゃうんですね。
生物学業界は「冤罪疑惑があっても」黙っているが、医学界の「業界の人々が黙るとはいうことはない」とするわけですが、生物学と医学の業界に境目があるんでしょうかね。医学界で理研の報告書に異議をとなえているのは学さんと西岡とかいう変人だけでしょ。両者とも臨床が本業で細胞生物学分野の研究者ではないでしょ。理研のES派とかが跋扈(ばっこ)しているなどと陰謀説が好きなんですね。陰謀説を挙げるのは他に説明することができないからですね。
慶応の吉村氏の「selection であってもいい」という発言に対して、「一番大事な点です。しかし、ここが強調されることはありませんでした(涙)。」とはどういうことでしょ。初期化でなくても面白いという吉村氏の発言なんですよ。STAP現象の否定なんですよ。意味がわかってないようですな。
査読者のコメントの However の解釈と同じで、なにかちょっとでも都合が良さそうなところのみ、つまみ食いする悪癖の持ち主なんですね。よく考えもしないで、都合が良さそうな部分を述べるから、全体として筋の通らない文章になるんでしょうね。
とても、残念なことではあるが、小保方氏自身も実験担当者については、語らないと決めているのかもしれない・・・。」によれば、「実験の実態の公表は、桂調査委員会が明らかにしなければいけなったはずである。」だそうですが、桂委員会は筆頭著者が実験をしたようだけどその実験事実を示す証拠を筆頭著者が示すことができなかったとしてる、つまり実態を明らかにしなかったのは筆頭著者なんですけどね。筆頭著者が示すことはなかったが、理研に残っていた出勤簿や計測器に残っていたデータをみたら、筆頭著者は嘘つきだったということでしょ。「語る」とほかの嘘がまたばれるから、「あの日」で伝聞で他人のせいのように記載しているのだと思うわけです。

学とみ子も覗きにきます

学とみ子も、時々、そちらのサイトを覗いては、当ブログのネタになりそうなものをいただきたく思います。」とのことで、当方は”いらっしゃぁい”と大歓迎ですね。
では、おいでになったら、以下の質問を繰り返しておきますので、お答えくださいね。
「分化したT細胞が、胚の中で生存に不利だと学とみ子が思う根拠についてはすでに書きました。」とおっしゃいますが、そんなことは質問していません。質問もしていないことに返事のようなことを書くから、「しつこく当方(学さん)に質問」するのです。
「TCR再構成が生じたT細胞は初期化されても、他の同様に初期化された細胞との競争に負けて死んでしまうという根拠を示してください」と何回も質問しているのです。学さんは、「だからT細胞を使った初期化の証明は達成不可能だ」というから質問しているのですよ。
当方は、初期化されたT細胞が増殖し得ることを示した理研の解説ページを紹介しました。この解説ページを学とみ子流に解説するから批判されるのです。この解説記事自体は議論対照ではないのがわからないのでしょうね。TCR再構成の解説をするから批判されるのです。そんな解説は学さんに聞かなくても教科書等にまともな情報はいくらでもあるからです。
ま、お答えはないでしょうね。感想さん曰く「想いの人」ですから、当方のように直球発言するのが間違いで、Lさんのようにチェンジアップとか、あるいは狸さんのように曲がる球を投げたほうが、同じ空振りでも、バッターのプライドがあたかも保たれたかのように錯覚するんでしょ([ 追記 ] 2018.7.2多分、学様にはチェンジアップとか曲がる球の意味が理解できないでしょう)。

親愛なる学とみ子様:お答えください。

何回、このブログで書いても、学とみ子様のブログにコメントしてもお答えが得られません。

学さん
今回の記事は、この前の記事の当方のコメントの答えになっていません。
学とみ子説「TCR再構成が生じたT細胞は初期化されても、他の同様に初期化された細胞との競争に負けて死んでしまう」の根拠をお願いします。
ぐちゃぐちゃ同じことを再度書いていますから、学さんはご参考に;ttp://seigi.accsnet.ne.jp/sigh/blog/?p=12320

とコメントしましたが。答えは期待できないんでしょうね。
学とみ子様以外は読んでもようがないですから、スキップしてください。
続きを読む 親愛なる学とみ子様:お答えください。

Free の画像なんだろうけど…

例の画像盗用、本文盗用改竄から成るブログの、最新記事は「胃カメラの麻酔は苦しい?スプレー麻酔のコツと内視鏡検査の実際!! 」で、病院のナースステーションの写真が貼り付けててあります。
どう考えても、このブログの管理者は病院関係者ではないようなので、この写真はどこから転載したものと思われます。そこでこの画像(下の写真はYahoo Search のフリー画像からです):

をGoogle画像検索で調べると、驚く程の数多くのページに掲載されています。著作権も放棄され、自由に使っていい画像のようですが、どれがオリジナルか、突き止めていませんというか突き止められませんでした。
著作権が放棄された画像なんでしょうから、mjもんたtrendo等の個人のブログで使うのは、一向にかまわないのですが、病院や医療器具取扱会社のWebページにも使われているように見えます。
所沢緑ヶ丘病院
永山内科クリニック
DIRECT JAPAN Co., Ltd.
などですね。そのままではなく一部だけを拡大して使うとかですね。
もちろん、自らのクリニックの写真も掲載し、さらにこのフリーの写真を使っていたりするのですね。これは、きっとクリニックや中小企業は自分でページを作成するような人材を抱えているわけではないので、業者にページ作成を依頼するからですね。作成業者は、もちろん見てくれが一番重要なわけで、自由に使っていいよという写真があって、依頼主の目的ー宣伝ーにかなうのなら、お手軽で経費もかからないので使うのでしょうね。加工してもかまわないというような素材なら、なおさらですね。依頼主も、Free素材が使われているとは思ってもみないわけですね。
業者も金をもらって作成するのなら、お手軽に、そのへんに転がっている写真なんか使わず、その病院等の実の写真を使えばいいのにと思うのは管理者だけでしょうか?
個人の私的ブログであっても、オリジナルの写真だから意味があるーインスタグラムはそういうことでしょ?ーと思うところですが、見てくれの良い写真・図を作れないから、とりあえずなんでしょうかね。他所様の評価の良し悪しとは別に、個性のある独自内容のページだから作成するところに意義がある、と思うところです。mjもんたtrendoのように他所様の記事・写真を適当に加工・組み合わせて作ったブログを公開して何が面白いんでしょ?ワキガで悩んでいるのなら、自分の苦労話を書けばいいのに、どっかの美容整形等のページから、意味のわかっていない文書を盗用しても面白くもなんともないですな。「ボットクス」がどうして発汗を抑えるのかわかってないんでしょ。どうせならボットクスの解説でも加えてみたら?女医さんは改めて勉強した成果をブログに書いているくらいだからね。
何十年か前、ようやく組織のwebページを立ち上げて紹介するということが一般的になりつつある頃、管理者は桜の咲く晴天の日を待って、組織の建物の外観を撮影できる他所の組織の建物の屋上に許可をもらってのこのこ出かけ、桜と建物の写真を撮影し組織のトップページに掲載したことを思い出しました。当時はそんなページすら一般的にはない時代でしたね。ネットに転がっているわけもなく、オリジナル写真を撮影するしかなかった時代です。このときのデジカメは、なんと記録媒体がフロッピーディスクだったのです。苦労した経験があるから、自分のブログに引用元の記載もない人様の撮影した写真を意味なく掲載するのはどういうセンスなんだろと思うところでございます。