学様は「以下のようにからんできています。そのつまらないからみ方を、とくとご覧ください。」で嘘について学様の方が当方になにやらからんでいます。当方の「地震じゃないけど、ひっくり返っちゃった」を魚拓にとったと書いています。学様とは異なり、人様にいわれて改訂する場合、そのご指摘をきちんと掲載して改訂しますので、魚拓に取るのは勝手ですからどうぞ。
しかし、当方の記事を丸ごと無断転載することはご遠慮ください。著作権を放棄したわけではありません。必要部分を引用してご利用ください。
で「ため息氏が”嘘”と書いた表現が」が問題のようで、この記事で「嘘」を検索すると、コメント欄を含め幾つかヒットします。そのうちの多分「医師が科学を論じている(らしい?)のだから、嘘を言うことはなく、言葉を正しく使いましょうね。」という当方の発言が該当する部分かと思います。違いますか?
当方が、学様の発言「(丹羽氏が)ATPと肝細胞の組合わせで、初期化を証明したのです。 (魚拓)」を嘘だと書いています。「丹羽氏が初期化を証明した」は学様の作成したでたらめ “嘘” でしょ。どの論文、報告書に書いてあるのさ。挙げてみてくださいな。当然、擁護の連中の発言を挙げても意味ないですよ。丹羽氏が示したのは「肝細胞でATA投与で多能性細胞特異的分子マーカーが発現している少数の細胞があった」でしょ。「Oct3/4が発現していたから初期化を証明した」と学様は思っているんですかね?Oct4の発現だけでは初期化の証明にならないとリジェクトされたので、初期化の証明のために若山氏に依頼したんでしょ?お忘れ?
あああ、ひょっとして学様は初期化の定義をご存じない、これまた失礼しました(植木等風、古いな)。もしそうなら当方の言いがかりになるかもしれませんので、おっしゃってください。お詫びして訂正するかもしれません。初期化の定義はoTakeさんが紹介してくださっていますので御覧ください。
「ため息ご自身で説得力のある論文を見つけてきて」は過去にやっていますよ。学とみ子説「T細胞はキメラに貢献し得ない」という主張に対し、TCR再構成されたT細胞が初期化され三胚葉にまで分化できるという理研の解説を紹介しましたよね。そしたら学様はこの解説をさらに解説するという愚行をおこなって、質問に答えなかったわけです。そんな方になんで論文を紹介するのさ。二度とごめんですな。
あのー、「同様のSTAP現象」の件ですが、何故「同様の」ではいけないかも解説しているのですから、どうせなら解説まで引用していただけないでしょうか?丹羽氏の表現を勝手に変更しないでくださいな。些細な問題ではありませんよ。
コメントを投稿してみました。承認されないでしょうね。

こんな記事を書きたくない。学様のコメント欄を開放してちょうだいな。いやなら、こっちにコメントしてちょうだいな。mjもんたとちがって下品な言葉はないでしょ?排除しませんよ。
「論文捏造」カテゴリーアーカイブ
学様、反論するのなら承認してね
学様のブログへのコメントです。承認されないでしょうから、コピーをここに記載します。あちらのコメント欄は500字制限があるので、以下のコメントの一部を省略したコピーを投稿しています。
それでも、実験者は最大努力するしかなかった特殊で異常な状況ですよね。ぜひ、読み取って欲しいです。
の本文とそのコメントに対する応答です。記事は丹羽氏の論文についての学様の評価になります。
以下をコメントしてみました。
>学様
As a result, we have concluded that the STAP phenomenon as described in the original studies is not reproducible.
元の論文と同様のSTAP現象は再現できなかった。
と書かれていて、元の論文と同様の表現がまぎらわしいのですよね。
「同様のSTAP現象」と翻訳してはいけません。「論文に記載されているようなSTAP現象」が正しい翻訳です。ちっとも、まぎらわしくないです。
「同様のSTAP現象」と書くと、STAP現象があって、それと類似の現象は再現できなかった ということになります。たとえば 「酸でSTAP現象がみられたが、NaOHでやってみたらSTAP現象はみられなかった」というような場合にはいいでしょう。
そうではなく、今回の検証実験は、STAP現象があるかないかの検証なわけですから、その結果「論文に記載された現象は再現されなかった」と訳すべきです。つまり「STAP現象が存在する」という証拠は見出されなかったということになります。
科学者で医者なんだから、正確に翻訳してください。Google翻訳のほうが正確です。違いがわかりますよね?
>学様
「丹羽先生の英文論文も、ネガティブデータの部分を強調して書いてあるので、読みにくいです。」と学様がおっしゃるのは偏見をもって論文を読んでいるからです。つまり、学様の偏見にそった記述内容ではないから、学様には読みくいだけで、偏見の無い方には普通に読めます。
>学さま 連続投稿にご容赦を
「検証実験は失敗であること前面に押し出すことを主張するグループと、酸浴初期化の頻度が低くてもSTAP現象が証明されたことを社会に示したいグループ(理研内STAP擁護派)の間の駆け引きがあったと学とみ子は想像します。」の想像の根拠はどこにあるのでしょうか?根拠がなければ、学様の妄想です。
検証委員会(桂委員会)の構成メンバーは理研の職員ではなく(ttp://www3.riken.jp/stap/j/c13document5.pdf)理研外の組織に所属する第三者委員会で、理研がお願いして検証してもらっています。普通、第三者委員会で意見の相違があったのなら、両意見を併記します。そのような部分はなく、委員全員が責任を持って合意した結果が記載されています。つまり「両派のせめぎあい」などはみられません。あいまいな記述は断定できる証拠がない(筆頭著者がデータを出さなかった等)からで意見が対立したからではないと思います。
早稲田の博士学位論文に関する調査委員会は委員長の名前だけで、委員の名前が公表されていません(報告書が Forbiddenになっちゃっているの引用できない)。ある意味無責任ですね。
>学様
>「「ATPと肝細胞の組合わせで、初期化を証明」なんかしていません。
いいんですか?そんな断言しちゃって!」
当たり前でしょ。丹羽氏も検証実験の報告書のどこに「初期化に成功した」なんて書いてあります?
ひょっとして学様は、他の非科学的な擁護の方々の「多能性細胞特異的分子マーカー遺伝子(Ocr4/3など)の発現が確認された=初期化が証明できた」という主張と同じなの??[ 追加 ] この記事の学様のコメントを読むと、そうとしか思えない。
>「科学者の心根を想像した結果、笹井氏も丹羽氏も、結局はだまされた軽率だったと思った・思っているというのが当方の考えです。
いいんですか?そんな断言しちゃって!」
思っていることは事実なんで断言してどこがおかしいの?騙されたんじゃないの?と思うのは小生だけではないとおもいます。両氏が騙されたと断言してないですよ。
>「丹羽論文のストリーを、どの位、読み取れているの?読み取れないと恥よ。 」
はあ?どこ読んだら「優れたリーダー」なんてあるのさ。丹羽氏は小説を書いているんじゃないよ。学様の妄想でしょ。学様が恥をかいているだけだと思います。
大和氏の「STAP幹細胞」の指摘でかなり頭にきているのかも。なんか支離滅裂ですな。それでもmjもんた君よりはるかにましで、彼は指摘が図星で第三者というか当時者あるいはパパから言われて、いやいや修正しても、学様の「ご指摘ありがとうございます。2018/9/6(木) 午前 7:23 」のようなことは絶対言いませんな。ま、理解力してやっているわけじゃないからね。再犯が見えていますな。
ここで学様へのコメントを止めちゃうと「他の部分については具体的指摘がありませんでした。」ので文句はないんだろと解釈されちゃって、困ったことになるかもしれません。放置したほうがいいとは思うのですが。体内時計さんどうしましょ?
地震じゃないけど、ひっくり返っちゃった
北海道で朝3時ころでかい地震だ。このブログを見ている方になにも被害がなければと思うところで、被害を受けた方々にはお見舞い申し上げます。
北海道の地震で当方が揺れることはなかったのですが、あっちのブログを見てひっくり返っちゃいました。
「あの日」にある大和氏の発言「こちらにはESの専門家はいないし・・・・見たことさえないんだから」の記載について、これは大和氏がすでにEs細胞を使った実験を行っていることから、大嘘であると批判されているところです。しかし学様は
さらに、大和先生の言葉「見たことさえない」の前には、状況からして、(ES)ではなく(幹細胞)という言葉がはいる。大和先生は、「STAP幹細胞を見たことさえないんだから・・・」と言ったと考える方が自然だ。
だそうです。この大和氏の発言はキメラ動物作成を若山氏に依頼しようという時の発言ですね。当然STAPという言葉も、なかんずくSTAP幹細胞なんていう概念はもとより名前すらないときですな。
ホントに、「学様、頭大丈夫ですか」と言うしかない。認知症では?という当ブログでの批判があるとお怒りのようですが、この批判を打ち消す証拠がほしいですね。
アニマルカルスという表現の記載がおかしいという点についても「小保方氏の記憶の単純ミスと考えるべきである。」だそうですが、その根拠はなんでしょね?「あの日」にはアニマルカルスという言葉を植物のカルスから思いつたことに感激して書いてあるわけでどこが単純ミスなんだろ。すでに使っていた言葉を、話を面白おかしくするための創作でしょ。
「あの日」は間違いだらけ!とアマゾンレビュー書き込んでいる人の意見を読むと、いろいろ考察や想像力が抜けていると思う。
状況を天秤にかけて考察をするとの習慣や、自らの考察の限界を返り見る習慣がないのだろう。論評する上で、理論武装できていない部分は、自ら気づくしかしかない。
ぎょえ!!、ブーメランじゃん。
学様には「いろいろ考察や想像力が抜けてい」ないのでしょうけど、事実を捻じ曲げて想像してほしくないですな。
と、朝飯前にここまで書いたのです。
朝飯後に学様のブログにアクセスしたら、学様には朝早くから当”えんがちょ”ブログにいらっしゃるようで、さすがに”STAP幹細胞”は訂正したのがわかりました。当方も毎朝、日課のごとく学様のブログにアクセスするので、お互い様ですな。しかし、学様と異なり、当方は学様のコメントを拒否していないので、どうぞコメントしてくださいな。まさかmjもんた君のような下品な発言はないと思いますので。
2018/9/6(木) 午前 7:23 学とみ子
さっそく、(他人の)神様からお告げがあり、大和先生の部分の文章を若干書き換えました。ご指摘ありがとうございます。
他の部分については具体的指摘がありませんでした。
文章が読みにくいと思うので、当方が今後も書き換えるかもしれません。それが許せないと思う方は、魚拓を取られたらいかがでしょう?
「自らの考察の限界を返り見る習慣」がなく、他所様からの指摘で書き換えた結果は
さらに、大和先生の言葉「見たことさえない」の前には、状況からして、(ES)ではなく、その時の議論に関連した言葉がはいる。大和先生は、「ES細胞を見たことさえないんだから・・・」と言ったと考えるのは間違いだ。
ということになり、なにを言いたいのかわからなくなってしまった。「その時の議論に関連した言葉」てなんだろ?
今後、読みやすい文章に書き換えていただけるようで、感謝します。学様のこの記事の多くは、多分、体内時計さんの発言に対する反論かと思います。単純ミスと断定したりして根拠ある反論になっていないので、体内時計さんも呆れ返っているかと思いますが、体内時計さんは当方とは違いひっくり返らないでちょうだい。
「他の部分については具体的指摘がありません」と思っておられるようですが、いちいち言ってられないのです。たとえば;
丹羽先生はSTAP現象は信じているんです。そうでなければ再現実験なんてやらないでしょう。
丹羽先生自らいろいろ工夫して実験し、ATPと肝細胞の組合わせで、初期化を証明したのです。そうした科学者の心根をもっと想像したらいかがでしょうか?
丹羽先生も小保方氏にだまされたと言いたのでしょうか?
丹羽氏が検証実験を実施したのは責任をとってだと思います。筆頭著者にあると言われ、それを信じて論文にしたら、フェイクだと指摘され、科学者としてフェイクの可能性を認め、責任をもって筆頭著者の実験をご自分で調べたのだと思います。結果フェイクだったわけですな。「ATPと肝細胞の組合わせで、初期化を証明」なんかしていません。Oct-GFPを使ったらGFPが観察されたことがあっただけです。「リプログラミングを有意に示すキメラの作製を認めることが出来なかった」だけです。医師が科学を論じている(らしい?)のだから、嘘を言うことはなく、言葉を正しく使いましょうね。
科学者の心根を想像した結果、笹井氏も丹羽氏も、結局はだまされた軽率だったと思った・思っているというのが当方の考えです。
さわらぬ神にたたり無し
…………………………………………………(追記あり 2018.9.4 夕刻)
学様曰く「さわらぬ神にたたり無し」だそうで、どうやらこっちは神様にされちゃったようです。もっとも「神様」というより彼らにとっては「えんがちょ」なんでしょうね。
さて はなさん が「お嬢様」と言われたことに対する反論で、どうやらはなさんが時系列を誤ったわけですが、これについて、あちらでは盛り上がっていますな。確かに
2018/9/2(日) 午後 11:20 [ m ] が「裕福で、何の不自由もない育ちのお嬢様」
と言い出したのですが、その後
018/9/3(月) 午前 8:21 学とみ子 「> mさん早々のコメントありがとうございます。…略…お嬢様は反論したいけど」
と応じているので、ともに はな さんを「お嬢様」と思っているわけで、どっちが後先はたいしたことではないでしょ。時系列を間違えたことくらいしか批判できないんですな。
>mjもんた君
2018/9/3(月) 午後 10:16 [ m ] 「もんたさんとjさんはそれだけで飯を食っている訳だから「プロ」だろうが自分は違う。」これ間違えでは?「もんたさんとtrendoさんはそれだけで飯を食っている」でしょ、いいたいのは。同一ip address の2つのブログの管理人はそれぞれ もんた と trendo なのが建前でしょ?jは m に代わってもっぱら下品な罵倒する言葉を発する役目なのでしょ?m は「プロ」でgenなんちゃらこと渋谷氏にWordPressの使い方を教えているんでしょ?4つもハンネを使っているので、ご自身がマネージできず混乱しているようですな。
>学様
ぜひ、笹井氏の記者会見の話を聞いてください。STAP実験の質と問題点がすべて語られていると思います。はまた何回も言いますが記事のタイトルと本文が一致していませんよ。小学校の作文でもこんなのを書いたら訂正されるでしょ。記事本文の主体は中村祐輔氏のブログを読んでの学様の感想でしょ。もちろん中村祐輔氏がこんなブログにアクセスするわけがないからどうでもいいですけど。タイトルに合わせた本文なら、笹井氏の記者会見での発言のどこがどうだから中村氏のブログのあの記載が誤解だと指摘するべきでしょ。単に笹井氏の記者会見を偏見をもって聞いて・見て、「中村先生考え直して」ではサイエンスを少しでもかじった方として情けないですね。笹井氏の記者会見を分析しないと。
「信じがたい」:信じられない、信じるのが難しい、信じ難い、などという意味の表現。
学ブログを読んでいると、こっちの頭もおかしくなっちゃう。
「中村先生も信じがたいとおしゃっているように、これは信じてはいけないストリーなのです。」
中村祐輔氏が言っている「この信じがたい研究者のフィクション」とは筆頭著者の行為が嘘まみれで、そのような行為を科学者と名乗る者がしたことが信じられない、ということである。
これに対し学様は「中村先生も信じがたいとおしゃっているように、」なんて書くから、こっちの頭がこんがらがっちゃう。「中村先生は「ES細胞であったという結論を信じがたい」といっているわけではない。だから、ちっとも「おしゃっている」わけではないのに「ように」なんて書くから、ええ?そんなこと中村先生が言っているの?となにがなんだかわからなくなっちゃう。学様の頭はほんとに大丈夫なんだろうか。
2018/9/4(火) 午前 7:58 [ Ooboe ]
イランの研究者論文 ねえ。2016年5月の IJHS (International Journal of Health Studies)の論文ですな。なぜBCA(Nature Brief Communications Arising)のSTAP細胞はES細胞由来だったという2015年9月の論文を読んでない・引用しないんでしょね?とts_makerさんはおっしゃっています(8月30日)。
[ 追記 ] 2018.9.10 この部分は「tt @ts_marker Received: 11 April 2016 Accepted: 20 May 2016 BCAの後だ。 笑うしかない? 7:11 – 2018年8月30日 」というts_makerさんの発言を解釈した結果です。違うのでしたら真意を教えてください。解釈間違いと訂正します。[ さらに追記 ] 2018.9.11 ts_makerさんの「笑うしかない?」の真意は当方の推測とは違うというコメント2018/9/10(月) 午後 10:45 [ Ts.Marker ] を御本人からいただいたので、上記の部分は取り消し線を加え訂正しおわびします。本来の意味はわかりません。
[ 追記 ] 2018.9.4 当然、一杯召し上がっている夕食時
しかし、学様、「2018/9/4(火) 午前 7:58 [ Ooboe ] 解説や学さんの評価をお願いいたします。」と依頼されたんだから、専門家として、真面目にやったら?
いいですよ、「グーグル翻訳で意味が通じる」で。でも壊れた木管楽器さんは、Google翻訳の結果を求めているのではないのはおわかりでしょ?「これから別のアプローチによる科学的エビデンスがでてくるでしょう。 」が解説ですか?
どうして、木星ことーなんだっけ?もうネットでは死んだから忘れたーが騒いだSTAP細胞の再現だ!と同じように騒がないの?グーグル翻訳は学様でなくてもできるのね。だからその解説を、学様が専門家あるいは科学者あるいは医者として、擁護の方々は求めているのさ。要望に答えてあげないと。がんばってくださいな。
ライフセービング
………………………………………………………(追記あり 2018.9.1)
………………………………………………………(追記あり 2018.9.13)
亡くなった笹井氏の仕事は海水浴場での監視員ではなかったはず。
笹井氏は、ストレス後には細胞が集まってきて、初期化蛋白を合成するというような細胞自体に変化がおきることが何より重要であると言う。(Web魚拓はこちら)
笹井氏がSTAPの存在を信じていた根拠は、ライフセービングイメージ実験が大きいと、動画の印象であった。
だそうです。揚げ足取りだとわめくか、前回と同じように、こっそり書き換えるか、どうなるでしょ。アクセスが少ないと嘆いておられるようなので、2018.9.1 16:11分頃、コメントしてみました。下のスクリーンショットはhttp://があるので拒絶されたときので、ttp://に書き換えて投稿しましたよ。

笹井氏が記者会見で示した動画については「10以上の視野を同時に観察できる自動的に撮影し、人為的なデータ操作は実質上不可能としていますが、当初は浮遊している細胞にピントが合っていたのだが、浮遊する細胞が少なくなって自動的に培養皿の底で活動するマクロファージが死にかけた自家発光している細胞を食べているところにピントが変化した動画だという批判が当時からありました。「人為的なデータ操作」は捏造できないという意味で使われたのでしょうが、機器の設定で自動的に焦点が変化するのは人為的操作の結果、つまりアーティファクトですね。
この発表した動画の細胞が発する蛍光は自家発光ではないということは示されていなかったと思うのですがどうでしょ。この記事にある学さんの主張は、読むに耐えないので反論したくないし、したとしても承認されないから何もしません。
[ 追記 ] 2018.9.13
「動画の細胞が発する蛍光は自家発光ではない」については
2018/9/12(水) 午後 1:16[ セイヤ ]さんが
自家蛍光でないことは、理研広報部の「死滅発光はだいたい一時間から三時間くらい。」などの説明で、すでに誤認説は破綻している。検証実験、再現実験、桂報告書も自家蛍光だったとは言っていない
と言っていますのでその反論です。
理研のSTAP現象の検証結果についてでは「細胞塊が有する緑色蛍光を自家蛍光と区別することも困難」と書いてあります。
研究論文に関する調査報告書(桂委員会報告書)では、自家蛍光については言及していません。
tea*r*akt2さんの「死細胞の自家蛍光は1~3時間程度であって、丸一日は持たない」という初歩的なことを説明しようとしない異様さ」で引用されている科学評論家の竹内薫氏の「「ES細胞だったら万能性があるのだから最初から光っている」は間違いでES細胞にはGFPを仕込んでいないから、ES細胞ではOct4が発現しても光らない。
ライブ・セル・イメージングについては
大隅典子の仙台通信
東京BLOG
で批判されています。
「死滅発光はだいたい一時間から三時間くらい。」といっても細胞が一斉に死ぬわけではないので根拠にならないでしょう。
「再現実験」とはなんでしょ?
ライブ・セル・イメージングの蛍光が自家蛍光ではないという笹井氏の主張には、疑問がもたれています。
[ 追記 ] 2018.9.1 19時ころ
今度は、こっそりではなく指摘されたから と言って書き換えています。

訂正した旨のコメントが2018/9/1(土) 午後 5:55なもんで、オリジナルの2018/9/1(土) 午後 1:51のコメントは、学様の頭の中の時系列では、なにやらまずいことになるようで、2018/9/1(土) 午後 5:57 に投稿したように書き換えられました。
こういうことをするから信用がなくなるわけですね。誤りを指摘したコメントがあったら、そのまま掲載して、Time Machineを使って改訂するような姑息なことをせず、正しい時系列のまま、素直に誤りは誤りだと掲載すればいいと思う次第です。
「ここに来られる方は、こうした誤字は、気にしない方々と思いますが、あちらでは盛り上がるでしょう。」とおっしゃいますが、こんなことで盛り上がることはないですよ。すでに、呆れ返っている方々ばかりですからね、こんな誤認で騒ぐようなことはありません。
不都合なコメントは承認しないというのが学ブログ運営のポリシーでしたら、個人のブログですから、何も文句を言う筋合いではありません。しかし、もしそうなら、徹底して不都合な投稿を無視して、指摘が図星だったら、こっそり書き換えればいいのにと思うところです。学様に不都合な指摘をした方(当方のように)は別途、事実を明らかにするでしょうけどね。
指摘された事実を掲載せず改訂しちゃうと、もともと何を言っているのかわからないブログですけどその上に記述が書き換えられちゃうから信用できないという冠が乗っかっちゃうわけですな。
学さんのポリシーで運用することに誰も文句は言いませんが、その運用ポリシーがアンフェアでしたら誰も意見を聞かないでしょうね。学様の意見に同意する方々を募っているんでしょ?不都合なことでもフェアに運用することをお薦めします。
科学的論評のための最低のリテラシーを持っていない
………………………………………………………(追記あり 2018.8.27)
細胞は遺伝子挿入をせずとも初期化しうる。初期化に至る経路は、刺激の種類や、元の分化細胞ごとに異なる。(魚拓)
>学さん
もうコメントしないことにしていたのですが、この記事はあまりにもひどすぎます。
丹羽氏の論文は Niwa H A Stepping Stone to Pluripotency.Cell. 2015 17;163(7):1570-2. かと思うのですがどこにも引用の記載がない。PubMedのページを追加記載しても図は見えない。図では原著を示して引用すべきだ。
青字の「体細胞から多能性幹細胞への…」で始まるパラグラフは、原著のIntroduction の冒頭部分の直訳だと思われるが、原著を勝手に直訳して掲載するのは著作権侵害になる。しかもintriguing biological phenomenonとかectopic expressionの訳がなかったり間違えている。Google翻訳のほうがましなのでは?
科学的にリプログラミングムさせた細胞 → 化学的にリプログラミングムさせた細胞
(続く)
(続き)
Zhaoらがセル誌で発表:Zhao Y等 A XEN-like State Bridges Somatic Cells to Pluripotency during Chemical Reprogramming. Cell. 2015 17;163(7):1678-91.と思われるがその引用元が明示されていない。
SMAPをフォロウ → STAPをフォロー
「細胞の新現象を理解しない人たちによってSTAP細胞は潰されてしまった」→
「細胞の新現象かもしれないのに、データをねつ造してSTAP現象を潰してしまった」
まだあるようですが読むのが嫌なので…
科学的な論文紹介、評価なのに、元論文の引用が示されてなく、どこまでがご自身の意見かよくわからない、原著のコピペばかりでまとめていない、という科学的論評のための最低のリテラシーを持っていないと判断されてもしようがないのでは?
「誰からの反論もない」のは誤解で「誰もあきらめて相手にしない」です。
と今朝(2018.8.26朝)コメントしたら、明らかな誤植、SMAPと科学的に、だけこっそり訂正して、承認していただけませんでした。当たり前か、ぎゃはは。
素直に当ブログ管理人から指摘されたので、引用文献を明示し、誤字を訂正しましたと書けばいいのに。
Hitoshi Niwa氏の
Stepping Stone to Pluripotency Cell, Volume 163, P1570-1572, 2015 のIntroductiondeno冒頭は;
Reprogramming of somatic cells to pluripotent stem cells is an intriguing biological phenomenon that can be achieved by multiple approaches. Takahashi and Yamanaka have demonstrated that ectopic expression of transcription factors (TFs), Oct3/4, Sox2, Klf4, and Myc, in somatic cells results in generation of induced pluripotent stem cells (iPSCs) (Takahashi and Yamanaka, 2006). Then, the replacement of each TFs by small molecule chemicals has been assessed in a step-by-step manner, and finally reprogramming by chemicals only, designated as chemical reprogramming, has been achieved (Hou et al., 2013).
で、これのGoogle翻訳は;
多能性幹細胞への体細胞の再プログラミングは、複数のアプローチによって達成することができる興味深い生物学的現象である。 Takahashi and Yamanakaは、体細胞における転写因子(Oct3 / 4、Sox2、Klf4、およびMyc)の異所性発現が誘導された多能性幹細胞(iPSCs)の生成をもたらすことを実証した(Takahashi and Yamanaka、2006)。 その後、小分子化学物質による各TFの交換が段階的に評価され、最終的には化学的再プログラミングと呼ばれる化学物質のみによる再プログラミングが達成された(Hou et al。、2013)。
学翻訳では
体細胞から多能性幹細胞へのリプログラミングは、複数のアプローチによって達成することができる。 高橋、山中は、体細胞が転写因子TF(Oct3 / 4、Sox2、Klf4、およびMyc)の遺伝子挿入により多能性幹細胞(iPSCs)に戻すことを実証した。その後、小分子化学物質を用いて転写因子TFを代用できることがわかり、最終的には化学的リプログラミングと呼ばれる化学物質のみによるリプログラミングが達成された(Hou et al、2013)。
短い文章で断定はできませんが、そしてGoogle翻訳を使って何ら問題があるわけではありませんが、学さんはGoogle翻訳を使いそのあと学流に変えている様に見えるます。下手に手を加えることはないのです。
Googleとはいわず機械翻訳では、日本語nativeな方が書いた英語だと日本語により正しく翻訳されるように思われます。どうしても英文の構成が日本語的になっちゃうからなんでしょうかね。だからGoogle翻訳のままでいいのに。
Zhao Y等の論文では科学的ならぬ化学的物質に酸とかATPがリストされていないよう(読んでない、読む気もない、図を見ただけ、間違えだったらすんません)です。”STAP細胞はある”と主張される学さんのような素養のあるかたは、このあたりを当方のようなこの分野の素人に解説・論じていただければいいと思うところです。
[ 追記 ] 2018.8.27 朝
学様の次の記事、「このエントリー記事は丹羽氏解説文の日本語訳ではない。学とみ子の書く内容に疑問を感じたら、論文オリジナルにあたってその人自身で考えて欲しい。」では「翻訳ではない、オリジナルに当たれと」と当方のコメントを読んだので、このような反応・タイトルになったわけですね。これが当方への反論であることは、コメントをした当ブログ管理人しかわからないわけで(だからコメントをここに公開したのですけどね)、前の記事の続きの記事のようなのに、何故こんなタイトルの記事にしたのか他の方にはわけがわからないことになるわけです。
タイトルと記事内容が一致しないと前々から指摘しているところで、またもや、その典型になってしまったわけです。
コメント読んだのが見え見えなんだから、指摘に従って、丹羽氏とZhao氏等の論文を、論文の引用文献のように明示しろよ。pdfで読めるようだから引用文献にURLのリンクも埋め込めよ。あんたのパソコンに保存してあるダウンロードしたファイルもPubMedのページも引用元にはならないよ。「建設的な議論を待ってい」るのなら読者に検索させるようなことをするなよな。論文書いたことあるんでしょ?引用の方法はわかっているでしょ?
この記事で示したように、「解説文の日本語訳ではない」としているが、一部とはいえGoogle翻訳を使った完全な翻訳だろうが。先行研究結果やレビューの引用とは、転載・翻訳転載ではないのはわかっているでしょ。
しかし、コメントを承認・公開せずにこっそりと利用だけするとは、まったく「卑怯な輩」ですな。(mjもんた君、”卑怯”という言葉を使うときは、このように具体的にどのような行為が卑怯なのかを示すのですよ)
「こうした論文から知識を得ると、STAP細胞が効率よくかつ精度高く作成できるべきとした検証実験は理不尽であったと誰もが理解できる。」だって。「STAP細胞が効率よくかつ精度高く作成できる」と言ったのは筆頭著者でしょうが。だから検証実験が設定され、捏造した御本人はどういうわけかできると思い参加したんでしょうが。御本人がすぐできると言って参加したのに、失敗したことを、「用いた細胞も条件も、元のSTAP実験とは違っていて」と傍から理由付けるのは止めたらいいと思うわけですね。
< mjもんた君>が口癖
………………………………………………………(追記あり 2018.8.24)
当方の書いたコメントに対する mjもんた君の反論です。
m より: 2018年8月22日 9:15 PM
略
自分はコメントを消されようがアク禁になろうがそのぐらいの覚悟をもってコメントをしているので何も気に成らない。
はっきり言って、どうでも良い事だ。
略
「自分やjさんの悪口は、こちらも書いているのでわかりますがもんたさんがスタップ問題のどこにコメントしたと言うのか全く理解に苦しみます。
略
< mjもんた君>これが口癖です
mjもんた君は以前から自らのコメントには責任がないといっていますので、このコメントの前半は従来通りの主張ですね。しかし、当方のブログへの下品なコメントを黒塗にされたときの怒り狂った行動は ”どうでも良い事” とは矛盾しますな。
どうやらm=jはしぶしぶ認めた?ようですが、もんた としてコメントはしていないので mj=もんた ではないと言いたいようです。もんた として自分のブログのSTAP関連記事にはコメントしているのに、です。
m=jはこれまで何回も指摘しました。 j というハンドルネームでの当方のブログへのアクセスは au のスマホのip address からのことが多いのですが、ときどき、ケーブル会社のip address でもコメントを投稿しています。別人であるかのように装うために、自宅でスマホを使うときは、わざわざ WiFi 接続を切っているわけですが、ときどき切り忘れ、スマホはデフォルトで WiFi 機器を探して使えるようならその WiFi 機器を優先的に使うので、気が付かず自宅のWiFi機器(無線AP)に接続してコメントしてしまったわけです。
このケーブル会社のip address というのは、m君が紹介(http://seigi.accsnet.ne.jp/sigh/blog/?p=10816#comment-10491、https://nbsigh2.com/?p=10816#comment-10490)してくれた2つのブログ「トレンド情報最前線」と「アフィリエイト初心者が最短で稼ぐ方法」の後者の管理人 もんた のプロフィール(Web魚拓) の現住所をカバーしているケーブル会社が配布するip addressです。つまり もんた 君がm=jであることの証左です。
ちなみにこの2つのブログはXサーバが提供するレンタルサーバで同一ip address(219.94.203.173)です。つまり1つのip addressで複数のドメインを運用しているわけですね。もんた と 前者のブログ管理人ことtrend ならぬ trendo も同一人物でしょう。「トレンド情報最前線」にも当初は管理人の自己紹介のページがあり もんた と同じ地域に住んでいるとあったのですが、このページがあると、同一人物であることがバレちゃうので、mjもんた君は、当方に紹介した直後、あわてて削除しました。
もう昔のことになりますが、「有志の会」という今や沈没して活動していないブログがあります。そこのある記事のコメント欄 で;
「60. えり 2016年07月01日 22:24
58. mさん
あの。。stap問題をまったくわかってないですよね?
ため息ブログの先生が作って下さった年譜があるので、お願いですから勉強してからコメントしてください。
このコメントに対して m 君は
「62. m 2016年07月01日 22:45
60. えりさん
まず、
専門的な用語が多く意味不明です。
略
この人、いったいなにしてる人ですか?
と応答しました。
その直後、
もんた 2016年7月2日 12:24 AM
意味不明?理解できません。
と当方のブログにコメントしてきました。これがmjもんた君の当方への最初のコメントです。STAP事件の年譜にアクセスし、ダウンロードしたのですが理解できなかったようです。
その後、当ブログ管理人は
sigh 2016年7月4日 6:04 AM
略
この m さんと もんた さんが 両方(のブログ)で(同一時期に)「意味不明」発言されているところからみると同一の方かと推察します。
略
と初めてコメントしてきた方(もんた)の素性を、当時はまだmとして当方にアクセスしていなかったのにもかかわらず、推察しています。
後に m が当ブログにコメントしてきたのでわかったのですが、このときの もんた のコメントは上記のケーブル会社の配布した m の使っている ip address からだったのです。mjもんた君は忘れちゃったんですね。つまり m、j、もんた は同一人が契約しているケーブル会社が配布したip addressからアクセスしているのです。しかも平日深夜にです。3名の50歳を超えたおっさんが個人の家の一つ屋根の下で平日深夜にパソコンやスマホをいじっているとしたら気持ち悪いですね。同一人物であるという断定が妥当なわけです。
今日も残業はなくお早いお帰りで、 17:54 pm に mjもんた君はこの記事にアクセスし、読んでいますので、今晩、ご自身のブログでなにやら喚くでしょう。
[ 追記 ] 2018.8.24 朝
予想通りの意味のない反応がありました。
m より: 2018年8月23日 8:55 PM
略
それと、このクズ記事では自分とjさんのIPアドレスを公開しているようです。
彼に、ネットの常識を求めても無駄だと思うので、彼のIPアドレスを公開してください。
これにより、彼が今までどれほどの成りすましをしてきたかが明らかに成るでしょう。
torendo より: 2018年8月23日 9:36 PM
mさん。
了解しました。検討します。
このmjもんたtrendo君はホントにネット・WordPress・アフリエイトのプロなんだろうか?ネットワークの仕組みの初歩の初歩を理解していないのがよくわかりますな。
mとjのip address など公開していないのは、どなたがこの記事を読んでもわかりますな。
公開したip address (219.94.203.173)は、この2つのブログのURLに含まれるドメインネーム、montainfo.com、torendomax.com を、例えば ドメイン/IPアドレス サーチ 【whois情報検索】のようなドメインネーム検索サイトで調べればすぐ出てくる値ですね。この値(ip address)が公開されてなければネットでの通信が成り立たないわけですな。
この調べた ip address は、レンタルサーバ会社、Xサーバに割り当てられたip address であることもわかります。
mjもんたtrendo君、DNSとはなんでしょ?お勉強してね。
公開したサーバのip addressを mとかjの ip address というのだから、mやjがこのip addressを使っている、すなわちサーバの管理者であるということですかね。もんた と trendo がサーバの管理者という建前はどうなっているんでしょ? m、j、もんた、trendo が同一人物であることをまた示したわけです。だから墓穴を掘るだけだからやめなさいといっているんですよ。名誉毀損があってパパに叱られて修正した記事はすべて削除しなさいね。
http:// ttp://
………………………………………………………(追記あり 2018.8.19)
しかし、当方の記事を紹介していただけるのは嬉しいのですが、リンクのhttp:// の頭の h を除くという2chan(5chan)の抜け道をなぞるのではなく、
と、と折角リストを作ってくれたのだから、利便性が良いようにしてちょうだいと書いたら
とmjもんた君に返されました。
なにせ、相手のmjもんた君はプロバイダをブロバイダとおっしゃるし、引用と盗用の区別ができない ネット・WordPress・アフリエイトのプロですから、そのようなお方に指摘されると、素人である当方の認識に誤りがあるのではないかと思うわけです。
当方の理解は;
「掲示板とかブログのコメント欄等の、第三者が書き込みを行えるような機能を持つページが普及すようになると、ここに広告とかアダルトサイトのURL(Uniform Resource Locator)が書き込まれるようになってしまった。その量が大量なので、掲示板とかブログのコメント欄にはURLがあったら、自動的に排除(投稿できない)ように設定するのが当たり前になった。2ch(5ch)がこの例である。しかしURLを記入できないというのは不都合なので、誰が始めたのか知らないが、http:// という文字列があると排除されるので、頭の h を除き ttp:// にすれば、この制限を通り抜けることができることに気が付き、これが広がった。」である。そのような意味で“2chan(5chan)の抜け道をなぞるのではなく”とコメントしたのだが、ネットのプロの方には違った理由があるのだろうか?
http://のあとにwwwが続くのが多いが、www は笑い、笑い、笑い=爆笑=草 の意味ではなくworld wide web のことで、サーバはWebページ公開だけの機能ではなくFTPとかメールサーバでもあることが多いので、サーバ側の都合でサブドメインであるかのように付けているだけだ。http の通信はポート80を使うのがデフォルトなので別にwwwというサブドメインにしなくてもドメインそのものでも同じになることが多い。
また、掲示板やコメント欄とは違い、記事本文は管理人(または許可された者)しか書けないので、記事本文にこのような制限はないのが普通で、http://で始まる文字列があってもなんの問題がない。このmjもんた君の場合は本文なのだから、h を抜く意味がよくわからないのだが、その道のプロには何か理由があるんでしょうね。
「h抜き」で検索するとwikipdia に当方の理解と同じ趣旨の解説がある。
ちなみに、プロバイダとの契約は毎月3〜6千円はかかるので、可能かどうか知らないが、プロバイダ100社と契約したら毎月30万円は最低かかるだろう。毎月30万円もアフリエイトで稼げるんだろうね、mjもんた君?
[ 追記 ] 2018.8.19 朝
この記事を読んだmjもんた君は素直に従って最新のリストにはhttp://で始まるテキストにしてくれました。

もう少しですね。これより前のを含めてタイトルにURLを埋め込んでくださいな。そのほうが親切でしょ?
h を除いたらエッチなmになるという説がある。mjもんた君ホント?
Phrase Salad
今年の2月ごろ、狸さんが「言葉のサラダ」という症状を教えてくれた。
統合失調症患者さんに見られる特徴だそうな。
その例の文章として
私のメガネは口紅を塗りながらとてもおいしいです
が挙げられている。つまり主語、述語等の並び方は文法にかなっているが、構成する単語(word)がめちゃめちゃに散りばめられていて理解不能な文章になっている。サラダが複数の食材が詰め込まれて出来上がっているのと同じであるというわけだ。
狸さんは某氏の文章を取り上げ、「言葉のサラダ」で意味不明だと批判しているわけだが、狸さんは精神科医ではないと思うので、この某氏が統合失調症であると言っているわけではない。誤解しないでほしい。
さて、以下の文章はどうだろ?
幹細胞からB細胞への成熟の過程の研究は、STAP細胞は逆方向ではあるが、細胞の分化増殖の研究には、多能性に戻るための研究も並行して進んでいく。
複数の読点で区切られたフレーズ(phrase)から成る文章である。それぞれのフレーズ内の単語の並び方は、”言葉のサラダ”にはなっていない。しかしフレーズを結びつけるものが何もないので全く意味不明の文章になっている。だから「フレーズのサラダ」と呼ぶのがいいだろう。
これを書いた御本人は、”読者が想像力を働かせない”から読めないのだと主張している。しかし、どのような想像力を発揮すると意味のわかる文章になるのだろうか?
当方は精神科医ではないので、この「フレーズのサラダ」を持って、この文章の著者を統合失調症であると言っているわけではない。誤解しないでほしい。
[ 追記 ] 学とみ子はこの記事を読んだあと、大幅に記事を改変してしまった。残念なことに魚拓はない。改変したことについては言い訳すらない。
またパパに叱られた
厚労省の主な年齢の平均余命によると、今日現在50歳のおっさんの平均余命は32年もあるようです。
まだ30年余りを生きるためには学習能力が不可欠でしょう。しかし、叱られて修正したのに、また同じことをやって、またパパに叱られるようなおっさんに学習能力があるとは言えないでしょう。あと30年余り無事に生きていけるのでしょうか、他人事ながら心配です。
パパに叱られたのにもかかわらず、また同じことを

やってしまい、そして再度叱られて、こそこそと訂正し

そのの言い草が

で、言い訳にもなっていません。「Xサーバさんからどのようなメールがあったので、どのように修正した」と書けないのは、何故警告があったのかの理解ができていないからですな。
前の記事では mjもんた君が「指摘部分が誹謗中傷・名誉毀損に該当すると認め、慌てて修正した。」と書きましたが、これは当方が mjもんた君を買いかぶった誤った記述で、実は何も理解できていないんですね。
早く謝って、多数のハンドルネームでできたコメントごと記事を削除して楽になりなさいね。