学とみ子の「遺伝子異常マウス」について

学とみ子はSTAP実験は、特殊な遺伝子異常を抱えたマウスが使われました。といいます。そこでこの学とみ子の「STAP成功は遺伝子異常マウスだから成功した」説を検討してみました。

学とみ子が「特殊なマウス(後に遺伝子異常と同義であると説明しています)」という表現を使ったのは;
2019/06/09学とみ子の想像ですが、もともと人工的操作された特殊なマウス脾細胞を材料にしたからこその、キメラの成功だったのはないかと?普通のマウス細胞使用では再現性が得られなかったのではないか?という発言が最初のようです。つまりキメラができたのは「特殊な遺伝子のあるマウス」からSTAP細胞が作られたのであり、複数の再現実験ではwildなマウスを使ったので再現できなかったのだという考えです。

その後も;
・2019/09/26 STAP事件は、遺伝子構成が極めて近似している特殊なマウスを材料とした実験で起きた研究トラブルである。

・2019/10/07 まず、桂報告書で、129xB6のマウスから作られたものでないとの記載があるが、これは標準マウスからSTAP細胞が作られたものでなく、特殊なマウス(一部の遺伝子構造において異常構造を持つマウス)から作られたと言っている。しかし、STAP細胞は生きたマウスから作られたわけでない(ES細胞から作られた)と、桂報告書が言ってると読者が誤解しやすいように書かれている

・2019/10/07 特殊なマウスからSTAP細胞が作られたとの事実は、BCA論文のExtFig1である。*
*:STAP cells are derived from ES cellsというBCA論文の Extended Data Figure 1 は Genome-wide SNP patterns of STAP-cell-related cells and mice.で、STAP幹細胞等の関連細胞の遺伝子解析の図が「特殊なマウス」を示しているという学とみ子発言であるが何が特殊なのか意味不明。

・2019/10/16 長期間、若山研究室で閉鎖的に飼育されていた特殊なマウスがSTAP研究で使われていた。染色体や、遺伝子構成が標準マウスでは無かった。だからこそ、簡易検査でも、STAP細胞はES細胞とそっくりになってしまったのである。*
*クローズドのコロニーでのマウスの飼育は、そのマウスの細胞がES細胞とそっくりになるというおったまげた考えです。

・2019/10/23 世界の科学界は、特殊なマウスがSTAP実験に使用されていたことと、調査報告が [混入] とで納得しました。

・2019/11/21 若山氏も、渡したのは、129xB6としか、言わなかったけど、使われたのは特殊なマウスです。

・2019/11/23 以前から、人工操作が多く入った個別コロニーマウスは、遺伝子制御が狂っているので、幼弱化しやすいのか?とか、学とみ子は言っています

という発言が続きます。一貫としてSTAP細胞ができ、キメラができたのは実験材料であるマウスが特殊だったからであり、再現実験に失敗したのはこのようなマウスを使わなかったからであるという考えです。(遺伝子構成が)特殊なマウスであるという根拠はBCA論文のExtended Data Figure 1 の Genome-wide SNP patterns of STAP-cell-related cells and mice.遺伝子解析の図です。

このような考えに対し、誰もが発想するのは、学とみ子の言う「遺伝子異常マウス」とはどのようなマウスなのか?という疑問です。

2020年7月20日 07:19 軒下管理人さんが学とみ子に聞きました。

①この文章「STAP実験は、特殊な遺伝子異常を抱えたマウスが使われました。」の根拠となる文献と、該当する文章を引用してください。
②その上で、どこに『特殊な遺伝子異常を抱えたマウス』が使われていたことが分かるか、その理由を述べてください。
③何が『特殊な遺伝子異常』なのか、説明してください。

この質問に対する回答が2020/07/19 の記事の追記にあります。

①に対して「ご質問にはすでに答えています。何を今さらなんですかね?特殊なマウスであることは、桂報告書が示しています。理研の調査人は、それを研究界に示すために、BCA論文を書きました。世界はそれで納得しました。*」
との答えです。②と③に対する返事はありません。
*:上にあるようにBCA論文のSTAP関連細胞の遺伝子解析結果を示しているものです。幹細胞はES細胞由来であるという証明の図です。

軒下管理人さんはこの返事を読んで2020年7月20日 12:08 にコメントされています。

「すでに答えていると言うが何処に書いてあるかも示さないのでは議論が進まない」と怒っていますが、水掛け論になるからと、バカを相手にしたことを反省しています。
さらに④『特殊な遺伝子異常を抱えたマウス』=『特殊なマウス』でいいのですか?⑤「特殊なマウス」とあるが桂調査委員会報告書のどこにそのようなことが書いてあるのか?と質問しました(④、⑤は当方が加えたもの)。さらに学とみ子が学とみ子は、読者が理解しやすいように言い方を変え、例示をしめしています。というのだから、きちんと説明しろと仰ってますが、学とみ子から返事が期待できないのだからもう止めると、バカを相手にしたくないと言っています。

この軒下管理人さんの質問に答え、追記で
「ため息ブログの皆さんが、STAP実験に使われたのは特殊なマウスという認識をお持ちでないのは、学とみ子には意外でした。質問されたのも意外でしたし、学とみ子が桂報告書にあると言っても、その意味を理解していただけないのも意外でした。」とコメントしています。
④に対しては『特殊な遺伝子異常を抱えたマウス』と『特殊なマウス』とは同じで「はい。言葉足らずですみません。」と謝罪しています。
⑤に対しては;

桂報告書は、遺伝子構造の異常と、SNPのランダム性を調べています。
桂報告書が、これだけはっきりと、幹細胞とES細胞が同一性が高いと結論できたのは、両方とも特殊な遺伝子構造異常を共有していたからです。(ある程度の長さに及ぶ)欠失や重複、逆位 X染色体異常など、STAP実験に使われたマウスは遺伝子構造異常があったと、桂報告書にあります。
学とみ子はこれを言っているんですけど・・・、ご納得いただけないのでしょうか?
加えて、人工的な遺伝子(Acr-GFP/Cag-GFPなど)の挿入があります。コピー数も多いです。
こうした遺伝子の構造異常を抱える細胞は、TS,ESのそれぞれに異なるシグナル伝達経路に影響を与える可能性はありませんか?

そして軒下管理人さんへのコメントが続きます。

納得いただけなくてもかまいません。
岡部マウスも正常マウスにない構造変化があります。
人工操作下にあるマウスの遺伝子構造は脆弱ですし、変化しやすいと思います。
桂報告書は、ひとつの時点でのマウスの遺伝子状態を調べたにすぎません。
人工的操作を繰り返してきたマウスにある遺伝子異常ということです。
あなたが私より専門家であるなら、自論を主張されていったら良いと思います。
「学とみ子は何も知らないと。マウスは特殊でないと」 と文献を示されても良いのではないですか?
桂報告書が調べたのは、塩基配列までですから。でも、それが細胞機能にどのような影響を与えるかの詳細は明らかではありません。桂報告書に書かれた岡部マウスの遺伝子構造異常は、その後のSTAP実験関連細胞に引き継がれていること位は理解なさいね。STAP実験に、岡部マウスは使われていないとかは関係無いですよ。

ここまで読むと(読まなくてもわかるか)学とみ子の論理がメチャクチャなのがわかります。
「キメラ、幹細胞、テラトーマになった細胞の由来、桂調査委員会報告書あるいはBCA論文のそれぞれの細胞の遺伝子を調べた結果、すべてGFP遺伝子やAcrosinプロモータが仕込まれた細胞由来であった。さらに染色体の欠失やトリソミーがあった。このそれぞれの細胞の遺伝子解析をみれば、Wildのそれではなく、人工の遺伝子挿入や染色体の異常という『特殊な遺伝子異常を抱えたマウス』であり、だから酸浴でキメラ等ができたのであり、そうではないwildマウスを使った再現実験ではキメラはできないのである」
これが学とみ子が当方等はSTAP実験に使われたのは特殊なマウスという認識をお持ちでないと驚いた理由で、STAP細胞は遺伝子異常マウスだから成功したという考えです。

STAP実験にはES細胞由来細胞であってはならないということがわからないのか、解析結果がES細胞由来であったという証明が、ES細胞だったというのを無視して、STAP現象成功はES細胞にあった遺伝子異常のせいだとするわけです。

この学とみ子の考えは、ブログタイトルにもある素晴らしい「考察」であるのは、皆さん同意されるでしょう。

「学とみ子の「遺伝子異常マウス」について」への97件のフィードバック

  1. 学とみ子曰く:ネットに書き込む学術界の人は、学術界からSTAP擁護派と言われないように注意しています。でも、時間が経てば、そうした締め付けは壊れてきます。学術界の人も変わり反省が生まれます。もはや、ため息ブログに、ES捏造論を書き込む専門家がいませんね。

    学術界というのはどなたのことを示しているのかわかりませんが、研究者のことなら、研究者は発言を拘束されてませんので、STAP擁護の考えを表明しても問題ないでしょ。科研費の審査委員は研究者の個人ブロブなど読む暇はありません。もはやSTAP論文の評価は定まっており、STAP擁護を表明している研究者を、武田某を除いて知りません。もう事件発覚から9年以上経過しているのですから、もしそのような「締め付け」があったとしても、学とみ子の言うように「壊れかけて」いるでしょう。しかし、擁護の意見を言う研究者はでてきません。「ため息ブログに、ES捏造論を書き込む専門家」がいないのは当然で、かっぱえびせんブログを読み書きする暇はないでしょう。

    「ため息ブログに来た学術界の人はレモンテイさんが、最後だったと思います。」 ← レモンティさんは当方のブログにコメントされていません。学とみ子ブログで本当に学さんは科学論文がいかにして作られるかを全然理解していないよね。医学博士らしいけど、情けない限りだ。 と、学術界の方かどうか知りませんが、事実をコメントしていますな。

  2. 学とみ子のこの記事の評価は:ため息さんは、次々といいがかりを集めた記事を立ち上げますね。だそうです。

    言いがかりを集めたのではなく、学とみ子の発言を集めたのがわからないようです。集めた理由は、STAP細胞が初期化され、キメラ、幹細胞等になったのは、遺伝子異常がみられる特殊なマウスの脾臓から採取したリンパ球を使ったから、そしてその遺伝子異常とはBCA論文で公開された関連細胞の遺伝子解析や染色体の欠失で示されるという学とみ子の一貫とした主張であることを示したかったからです。
    >学とみ子
    この学とみ子の主張に間違いはないでしょ?

    「新しい課題に取り組みということが、ため息ブログはしないのでしょう。」  ← STAP事件については新しいことがないからね。すでにfakeであったというのが確定しているから、STAP事件自体を問題にすることはないのさ。学とみ子の嘘、デタラメをしつこく追求することが、かっぱえびせんなのです。

    「いくらでも、言いがかりを自ブログに書けてしまうのです。」  ← この記事の何がいいがかりなのか書いてみ。できないだろ?

  3. 学とみ子は、この記事で書いたことはSTAP論文で混入したESは、人工的選択圧のかかった特殊な細胞でした。
    初期化反応の特殊性に関して、ひとつの可能性の考え方をしめしただけ
    なんだそうです。

    今頃になって指摘を受けて、学とみ子の思いつき、「特殊マウス」、は致命的な間違いだったことに気がついて、逃げ出したわけです。
    「特殊マウス」「遺伝子異常マウス」は取り消すの?

  4. >「学とみ子はここを間違った」なる文章はいくらでも書けてしまいます。
    そこは、学とみ子が間違ったと、plusさんが信じる部分でしか、ありません。
    反論の応酬があり、議論が最終的にどうなったのか、plusさんが、しっかりフォローできていません。
    >「知っている」「知らない」、あるいは、「間違い」 「正しい」の二者択一の論理しか、plusさんの頭にはありません。
    だからこそ、plusさんはため息さんが正当で、学とみ子が間違いと位置付けることができてしまいます。
    plusさんのこうした言動と付き合っていたら、いくら時間があっても足りませんね。
    plusさんは、STAP論文の一節を、数か所単位であげて、「plusはここも知ってる」、「こちらも知っている」と言って、初歩的な理解を繰り返しているのです。
    学とみ子 2023/08/20
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2202.html

    けけけ。いったいどこに有効な応酬をしていると言うんでしょうなあ。
    ではねえ、正しい、間違っているではなくって、理解の程度や論理の整合性が現れるようなことを書きましょうか?

    学とみ子のSTAP論文に関しての理解がきちんとしたものであるというなら、
    オボカタ氏が優秀な研究者であるなら、oct4GFPマウスでつくったはずのテラトーマがacr-cagGFPマウスの細胞であることをオボカタ氏が見逃したのはいったいどういうわけだという説明をしてみせてごらん。
    plus99%の前のコメント(2023/08/20 08:15)
    https://nbsigh2.com/?p=24539#comment-27238
    で2、3、4としてあげた事項は、学とみ子がオボカタ氏は優秀な研究者であり、GFPの観察ができなかったなどということはないと言い張るので、それであるならこれを説明してみろと私や他の人たちからこれを学とみ子に投げかけたことに付随してでてきた議論で登場したんですなあ。
    ですからこれを説明できるなら2、3、4はいいがかりだ、でいいですよ。
    きちんと応酬しましたでいいですよ。

    これがきちんと説明できるなら、学とみ子は科学の知識がきちんとあり、STAP論文が読めており、ため息ブログのメンバーは論文が理解できていないと認めてあげても良いよ。

    やってみ。

    できないなら、くだらないことをいくらだらだら書き連ねても何の意味もないことですよ。

    ちなみに、L氏がとっているスタンスは、オボカタ氏がGFPの観察をする技術がなかったことは桂報告に書かれれたことから明らかだというものですなあ。GFPの蛍光の観察をする技術がないなら、oct4GFPではなくacr-cagGFPであることを見抜けなかった理由になりますなあ。
    実験途中に事故でacr-cagGFP細胞が混じってもわからなかったという可能性が出てくる。

    しかし、このスタンスをとるとき、GFPを観察する技術がないのですから、細胞を酸浴させたら徐々にoct4が発現してきたという観察を持って体細胞がリプログラムされて多能性を獲得したという論文の主要部分は無効になるのですなあ。
    以上でリプログラムで多能性細胞をつくったという主張はゼロになるということなんですよ。
    「STAP細胞はなかった」はここに完成するわけです。
    「一部の検体を調べてES細胞だっただけ」などということはなく、リプログラムを証明する証拠はひとつもないことが桂報告には明記されているということになるのですなあ。

    さあ、反論してみせてごらん。
    学とみ子さんは科学をよーく理解しているし、STAP論文も理解しているんでしょ。
    oct4GFPやcagGFPがどのようなときにどのような挙動をするのか理解していますというのでしょ。それについてはきちんと応酬したんでしょ。
    それで、正しい科学的な知識と解釈にもとずいて自分の意見を述べているんでしょ。
    なら簡単なはずですなあ。
    oct4GFPマウスでつくったはずのテラトーマがacr-cagGFPマウスの細胞であることをオボカタ氏が気づけなかったのは◯◯が⬜︎⬜︎だったからだ。これだけでいいんですよ。
    びしっと説明してみんなを驚かせてごらん。
    それができたら、お前らこんなことにも気づけないのは論文が読めていないからだ、と言ってもいいですよん。

    やってみ。けけ。

  5. >STAP論文で混入したESは、人工的選択圧のかかった特殊な細胞でした。

    なんでしょう。これ。説明してくださいな。
    意味がわかりませんが。

    「選択圧のかかった」というのですから、その「STAP論文で混入した」とかいう細胞をある条件において、その条件の中で生き延びられる少数のものだけが生き残ったということですかぁ?

    それはどういう条件なの?
    これは普通に考えると、細胞にSTAP実験と同種のストレスを与え続けるなら、そのようなストレス下でも生存できる細胞のみが生き残り、徐々にストレスに強いという特徴を持った細胞ばかりの株ができるわけです。こういうのはストレスという選択圧がかかった特殊な細胞ということができますがぁ、この細胞はストレスに強い細胞なわけです。ですからSTAP現象なんかおこしにくくなるということですよねえ。ですからこういう方法ではそういうのは作れないわけです。

    では、どういう条件に細胞を置いておくとSTAP現象とかいうものをおこしやすくなる選択圧がかかるんですかぁ?
    よくわかりませんなあ。

    またねえ、ES細胞ってのはすでに多能性があるんですよねえ。それをさらにSTAP化するんですかぁ?

    そうではないですよねえ。
    するとね、「STAP論文で混入したES」が特殊な細胞であるというのはどういう意味で特殊な細胞なんですかぁ?それは何を見てそのような推測をしているんですかぁ?

    この「STAP論文で混入したESは、人工的選択圧のかかった特殊な細胞でした。」というのには中身がまったくないと思いますなあ。
    過去の間違いをごまかすための苦し紛れのただの口からでまかせではないですかねえ。
    しかも論理がぐちゃぐちゃだと思うのですなあ。

    どういうものだかまったく想像できないですねえ。

    説明してくださいな。これはこういう意味ですって。

    相変わらずの「わかっているふり」科学者ごっこだと思いますなあ。
    何にも中身のない呪文だと思いますねえ。テクマクマヤコンテクマクマヤコン嘘つき学者さんになあれ!だと思いますなあ。
    やめたら?そういうの。みっともないだけですよ。

  6. 学とみ子が新しい記事を書いてます。これは、ため息さんの誤読の記録なんですが、結局、ため息さんはいまだにわかっていないのかもしれませんね。というタイトルですから、当方がなにか英文を誤訳したということのようです。

    もう忘れたので昔の記事を追ってみます。
    当方の記事学とみ子は小保方氏捏造説を支持するようになった2020年4月21日によると、そもそもは体内時計さんと学とみ子のやり取りでから始まったのです。

    体内時計さん2020年4月18日 01:26 が武田邦彦氏の「COVID-19と普通の風邪の区別はPCRで区別できない」というのはデタラメ、デマだと批判したことに始まったのです。

    別に学とみ子を批判したわけではないのに、学とみ子はこの体内時計さんのコメントに食らいついて体内時計さんのように、普通の風邪ウイルスのなかに、すでにコロナウイルス(別種)が、一定の確率で流行していることを、体内時計さんて想像できたりできない人と批判したのです。話の筋が全く異なるのですが学とみ子には理解できないのです。ともかく体内時計さんの発言には筋違いのイチャモンを付けるわけです。

    体内時計さんはNATRUM氏のページから風邪のウイルスとコロナウイルスの分離ができるという武田邦彦氏のコメントのデタラメを示す論文Detection of 2019 novel coronavirus (2019-nCoV) by real-time RT-PCR を紹介したのです。
    この論文の翻訳が問題なのです。
    体内時計さんは新型コロナウイルスのPCR検査の特異度が高いというこの論文を紹介されたわけですが、この論文の一部「In four individual test reactions, weak initial reactivity was seen but they were negative upon retesting with the same assay. These signals were not associated with any particular virus, and for each virus with which initial positive reactivity occurred, there were other samples that contained the same virus at a higher concentration but did not test positive. Given the results from the extensive technical qualification described above, it was concluded that this initial reactivity was not due to chemical instability of real-time PCR probes but most probably to handling issues caused by the rapid introduction of new diagnostic tests and controls during this evaluation study.(個々の4つの検査反応では、弱い初期反応性が見られたが、同じアッセイで再検査したところ陰性であった。これらのシグナルは特定のウイルスに関連するものではなく、初期反応陽性となった各ウイルスについて、同じウイルスを高濃度で含むが陽性とならなかった他のサンプルもあった。上記の広範な技術的検証の結果を考慮するとこの初期反応性は、リアルタイムPCRプローブの化学的不安定性によるものではなく、おそらくこの評価試験中に新しい診断テストとコントロールが急速に導入されたことによる取り扱いの問題であろうという結論に達した。DeepL翻訳)」をとりあげ学とみ子が示した論文部分の意味や、論文に書かれた精度管理を解説してあげるのが、ため息さんのお役目です。とお門違いの要求です。

    体内時計さんがPCRでコロナを特異的に検出できるという論文を紹介したのだから、その論文で学とみ子が重要だと思う部分があるのなら、取り上げて自分で解説すればいいでしょうが。ま、自分で読めないから訳して頂戴ということなんでしょうね。

    しかし、わかったような顔をして著者は、方法論についての根幹的問題を吐露してるんだけどね。というわけです。

    この英文の部分は「Exclusivity of 2019 novel coronavirus based on clinical samples pre-tested positive for other respiratory viruses」というサブタイトルの中の文章です。Discussion直前の結果の最後にあるもので、論文の構成上さほど重要な部分ではないと当方は説明したのですが学とみ子には理解できなかったようです。どんな論文でも結果の最後にあるセクションは重要度が低いものを示しています。学とみ子は自分で論文を書いたことがないのですかね?推理小説じゃないのですから、最後にドンデン返しなんてないのですよ。

    4サンプルで調べたら、最初弱いポジティブな反応があったけれど、再検査したら、あるいは他のウイルスが高濃度に存在していても結果はネガティブであった….最初にポジティブになった原因は、新しい診断方法を急に実施することになったためのサンプルの操作になれていなかったことにあるのだろう。

    と意訳したんですけどね。書いてある内容からして「根幹的問題」ではなく、手順がなれてないと偽陽性になったよということです。

    今回の学とみ子のクレームはこのサブタイトル「Exclusivity of 2019 novel coronavirus based on clinical samples pre-tested positive for other respiratory viruses」の当方の意訳「他の呼吸器疾患を引き起こすウイルスがあって事前にテストで陽性となった臨床サンプルに対しても新規コロナウイルスの分離はできた」間違い訳です。というわけです。

    DeepLの機械訳では「他の呼吸器ウイルスで陽性と判定された臨床検体に基づく2019年新型コロナウイルスの排他性」とでてきました。この「Exclusivity」の訳を直訳で「排他性」とすると意味が通じません。そこで当方は「分離できた」としたわけですね。この訳が学とみ子には気に入らないようです。イチャモンですね。

    学とみ子曰く4サンプルだけ、PCR検査で弱陽性にでたのです。そのいい訳が書いてあります。だから「新規コロナウイルスの分離はできた」と訳してはいけないというわけです。言いがかりですね。再検査したら陰性だったと書いてあり、急に導入したのでhandling issuesが原因だとかいてあるのです。だから新型コロナウイルスを他のウイルス存在化でも分離検出できたのです。

    このあとレモンティーさんが登場して、Exclusivityについて当方の意訳が誤であるわけではないということになるわけです。そして学とみ子ブログ読者にとって有名なmutually exclusiveという言葉ありますね。最終的にどちらでもないんだな、というニュアンスです。という「おったまげ」発言がでてくるわけです。

    (つづく)

  7. (承前)
    さて、学とみ子は当方の上のコメントを読んで、当方の「新規コロナウイルスの分離はできた」が、間違い訳ですと鬼の首を取ったかのように再度喜んでいます。
    そして、問題のExclusivityについて、この「Exclusivity」の意味は、他のウイルス反応は出るけど、新型コロナウイルス反応は出ないという意味での排他的という表現です。と、あたかも最初からわかっていたかのように発言しています。

    しかしながら当時の発言からみて、学とみ子はこのExclusivityがどのような意味を持つのか理解できてなかったのは明らかです。レモンティーさんとのやりとりで理解できるようになったのです。その証拠に学とみ子は「Exclusivity of 2019 novel coronavirus based on clinical samples pre-tested positive for other respiratory viruses」を「他の呼吸器ウイルスが陽性であることが事前に判明している臨床サンプルでは、2019年の新規コロナウイルス反応は出ない」と訳し、レモンティーさんから「この学さんの意訳の中には、そのexclusiveという「言葉」は反映されているとはいえませんよね。結構難しいのです。そこを「分離」という言葉を使って、ため息氏は大きく反映させているのですよ。」と批判され、その答えは、いつもの議論に負けたときのように読む人の中で処理すればいいと思います。まあ、この議論を続ける気はしないので、意訳したため息さんとあちらで議論されたらいかがでしょうか?と、あっちへ行けで終わっています。

    続きとして当時のレモンティーさんと学とみ子のやり取りを時系列を追って再現しようと思ったのですが、>該当する学とみ子のページレモンティー画策を公開します。 2020/05/30 レモンティさんとの攻防 むりくりため息擁護論です。2020/05/31 には、どっちの発言なのか整理できずに書いてあるので、これを丁寧に再構築するのは、この上のパラグラフでレモンティーさんとのやり取りはまとめられていると思いますので、止めます。

    そしてレモンティーさんの学とみ子との議論の結論をまとめたコメントを紹介しておきます。
    とても簡潔ですが、あれで意訳として十分に成り立ってるのに、それを学さんが「明らかに間違っている!」と繰り返し言っていたから反応してしまったのです。ため息氏は学術に関わる人として、exclusiveという言葉の形を少し深く考えて、ああゆう表現になっただけですよ。
    そして追記で学とみ子が「ため息さんは、STAP事件を考察するには、大事なキーパーソンです。彼の問題点は、STAP事件に共通する問題点です。彼はSTAP細胞を理解することなく攻撃してます。そこが社会に明らかになる必要があります。」といったことを、「やはり学さんの妄執の極みとだけ言っておきます。」と仰って締めています。つまり、学とみ子は妄執でつまらな言いがかりをつけているだけだということです。

    再度時間経過を簡潔にまとめると
    ①武田邦彦氏がコロナウルスと風邪のウイルスとはPCR検査で区別できないと発言した。
    ②体内時計さんが、そんなことはない、他のウイルス存在下でも分離検出できたという論文*を紹介した。
    ③学とみ子は、この紹介論文をながめて検出できなかったことがあると書いてある部分を取り上げた。
    ④学とみ子は原著の該当英文を転載し根幹的な部分だから当方に訳して体内時計さんに説明すべきだと発言した。
    ⑤当方は、学とみ子が訳して体内時計さんに説明すべきだと反論した。
    ⑥学とみ子の取り上げた部分は、結果の最後、Discussionの直前の部分であり、論文の根幹的な部分ではないと反論し、根幹的な部分ではないことを示すために該当英文を意訳した。
    ⑦学とみ子はため息の意訳を読み誤訳だと主張した。
    ⑧レモンティーさんが当方の意訳を間違いではないとコメントした。
    ⑨レモンティーさんは、それでは学とみ子が訳してみたらいいと発言した。
    ⑩学とみ子が意訳した**が、そこには問題となった「Exclusivity」が反映していないとレモンティーさんが批判し、ため息の意訳には反映されていると発言した。
    ⑪学とみ子は、このレモンティーさんの批判に反応できず、議論するのならあっちへ行けと言った。

    *:問題の論文は、患者さんからのウイルスサンプルがなくとも、新型コロナウイルスの検出が可能であるという方法論の論文です。この論文の結果の一番最後に、297検体で4例だけ陽性と判定されたが、これは手順等が慣れてなかったためであり、再度検査した結果陰性であったということが書いていあるセクションがあります。学とみ子はこのnegativeな部分をとりあげ、体内時計さんの主張にケチをつけたわけです。

    **:学とみ子はExclusivityを難しく考えない方が良いです。と訳せないことの言い訳をして「mutually exclusiveという言葉ありますね。最終的にどちらでもないんだな、というニュアンスです。」という学とみ子ブログ読者にとっては有名なおったまげ発言があったのです。exclusive という論理的な単語の意味を理解できないのが如実に現れた事件でしたね。

    メモ
    2020/04/21  記録しておきましょうhttps://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-1245.html
    2020/04/18  ため息手口のよくわかる出来事 https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-1243.html の追記
    2020/05/30  レモンティー画策を公開します。https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-1277.html
    2020/05/31  レモンティさんとの攻防 むりくりため息擁護論です。 https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-1278.html
    2020/05/31  ため息さんのような教官にはついて行ってはいけません。https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-1279.html

  8. しつこいですが、exclusive の意味を学とみ子が理解できなかったことがバレちゃったきっかけは、学とみ子が当方のブログコメンテータを、特に体内時計さんが女性であることが理由で忌み嫌っていることにあります。体内時計さんが持ち出した話題を、忌み嫌うが故にその隅をつついたつもりが、間違だったわけです。自分で訳す事ができないので、当方に訳せといい、その訳に不備があると思うと、そこを突っ込むわけです。そのツッコミが間違いだと第三者に指摘されると、その第三者をあっちへいけと追い出したわけです。恥ずかしいという感覚は学とみ子にないので、何を言っても無駄ですけどね。

    何故、学とみ子は体内時計さんを嫌うかというと、学とみ子にはない論理的な思考能力とこれを表現できる能力が、学とみ子が差別する女性なのに、あるからですね。女性なのに女性蔑視なんですね。職場の女性はいい迷惑だったでしょうね。アノ姐さんに対する態度も同じですね。相手の性別、身分で態度を決めるのです。新しく来た方の性別・職業・地位をものすごく気にするのですね。これが定まらないと対応できないのです。どのような発言をするかで人を判断できないのです。可哀想な方ですね。

  9. はい、学とみ子が上の当方のコメントを読んで21日(月)朝、反応してきました。

    ため息さんにとっては、Exclusivityが、難しい言葉なのです。ため息自身がわからないと、他人もわからないと判断してしまうのです。
    元の英語に戻って、語句の関係を知ることができないのです。何が何にたいして排他的なのかは、元の英文を読めば明らかです。


    もう学とみ子の妄想脳内では、当時Exclusivityをどのように訳していいのか分からなかったことが吹っ飛んじゃって、レモンティーさんとか当方とのやり取りで理解できてきたのに、最初からわかっていたことになってしまったようです。妄想脳でも可塑性があるんですね。都合がいいようにですけど。

    第三者の方がレモンティーさんと学とみ子のやり取りを読んで、学とみ子が「この議論を続ける気はしないので、意訳したため息さんとあちらで議論されたらいかがでしょうか?」と言うので;

    google先生で出てきた「独占」という訳(確かに独占販売権とかエクスクルーシブって日本語的にはコッチが馴染みありますわな)しか頭になく、本来のexcludeが持つ排他的、区別する、分ける、という意味を知らないために、ため息さんが間違ってる、と嬉々として小躍りしてたんですなw そら自分の恥ずかしい誤訳が明らかになって、議論続ける気はしないですな。いつもの逃亡ですね、カッコわる。

    だそうです。

    では「学とみ子が理解できてないわけ無い」のですから「mutually exclusive」は「どちらでもない」ということでよろしいのでしょうか?

    「これでは、専門家は誰も来ませんね。」  ← 当方のブログに専門家がコメントすることは期待しておりません。「ため息」なんですからね。学とみ子ブログには「考察」なんだから専門家が来るのでしょうね?

  10. 学とみ子のブログは、デタラメが多々あるので、指摘することがいっぱい出てきて嫌になります。

    学とみ子曰く:そもそも、PCRの精度の論文などというデタラメには目をつぶるわけにいきません。

    問題にした論文Detection of 2019 novel coronavirus (2019-nCoV) by real-time RT-PCR は「We report here on the establishment and validation of a diagnostic workflow for 2019-nCoV screening and specific confirmation, designed in absence of availablevirus isolates or original patient specimens. ここでは、入手可能なウイルス分離株や元の患者検体が存在しない場合に設計された、2019-nCoV スクリーニングと特異的確認のための診断ワークフローの確立と検証について報告します。(Google翻訳)」とあるように、PCRの精度が問題なのではなく、ウイルスそのものがなくても、これまでのSARS関連ウイルスの遺伝子配列や中国からのゲノム情報によって新規コロナウイルスの検出診断ワークフローを確立できたということでPCRの精度を検討する論文ではないのです。

    当方を論文を読んでない、理解していないと誹謗するわけですが、そんな事が言える資格は学とみ子にはないのです。

  11. DeepL では何故か翻訳してくれない部分がある。
    「We report here on the establishment and validation of a diagnostic workflow for 2019-nCoV screening and specific confirmation, designed in absence of availablevirus isolates or original patient specimens. 」を日本語訳させた。
    ChatGPT
    「われわれは、利用可能なウイルス分離物または元患者検体が存在しない状況下で設計された、2019年新型コロナウイルスのスクリーニングと特異的な確認のための診断ワークフローの確立と検証について報告する。」

    Google
    ここでは、入手可能なウイルス分離株や元の患者検体がない場合に設計された、2019-nCoV スクリーニングと特定の確認のための診断ワークフローの確立と検証について報告します。

    DeepL
    我々は、2019-nCoVのスクリーニングと特異的確認のための診断ワークフローの確立と検証について報告する。

    とDeepLは何故か「designed in absence of availablevirus isolates or original patient specimens. 」を無視する。

    そこで逆に日本語を英語に翻訳させたら
    「ここでは、入手可能なウイルス分離株や元の患者検体がない場合に設計された、2019-nCoV スクリーニングと特定の確認のための診断ワークフローの確立と検証について報告します。」を英訳させると
    「Here we report on the establishment and validation of a diagnostic workflow for 2019-nCoV screening and identification confirmation, designed in the absence of available viral isolates or original patient specimens.」
    とまともだ。何故一部を無視するのだろうか?

  12. ため息さん
     確かに興味深い現象です。推測でしかありませんが、ご案内の英文が以下の点で微妙である事が原因かと思います。
     ❶定冠詞の有無:in absence of~ in the absence of
      in absence ofと定冠詞なしで使用すると”in absence of evidence”を想起させます。
      しかしながら”available viral isolates or original patient specimens”をevidenceと考えると前文のvalidation、specificと言った措辞との英語の枠内での論理整合性に疑義が生じてしまいます。
     ❷措辞の曖昧性:
      ➀specific confirmation:”2019-nCoV に特異的”なのか”このような状況下に特異的”なのか弁別不能です
      ②designed:過去分詞の両義性(形容詞としての性格と動詞としての)に伴う意味確定不能:
      ⇒ in absence of available virus isolates or original patient specimens~”状況下で策定された”なのか”を条件として設計した”なのかこれまた弁別不能です

     ❶、❷が絡むとウーンと、なったとしても・・・無理もないような。

     この文だけ出されると、私には判じ物です。

  13. 澪標さん

    DeepLが日本語から英訳した
    「Here we report on the establishment and validation of a diagnostic workflow for 2019-nCoV screening and identification confirmation, designed in the absence of available viral isolates or original patient specimens.」
    をDeepLで日本語訳にすると、
    「ここでは、入手可能なウイルス分離株や患者検体がない場合に考案された、2019-nCoVのスクリーニングと同定確認のための診断ワークフローの確立と検証について報告する。」
    となり、designed以下を無視しない。

    英文の in the absence of  を  in absence of  とthe を除いて翻訳させると
    「ここでは、入手可能なウイルス分離株や患者検体がない場合に、2019-nCoVのスクリーニングと同定確認のための診断ワークフローの確立と検証について報告する。」
    とdesigned だけを無視した訳になる。これでは著者の意図を反映しない。

    何故 designed 以下を無視したのかわからないです。

  14. 学とみ子がとぼけて22日(火)朝 追記で曰く:

    開発したPCR検査にて、新型コロナウイルス反応以外は無いとする論文なのですが、ため息さんは、いつものように学とみ子が引用した文章にこだわったのです。
    ため息さんは、学とみ子が解説した部分しか読まないのですが、今回のため息さんは、さすがに反省したのか、論文全体を把握しようとがんばっているみたいです。
    澪標さんは文章の構造を問題視しているようですが、欧州と中国の研究ですから、英語構文という見方で深堀するより、中身の理解を深めた方が良いと思います。


    「開発したPCR検査」だって、「PCRの精度の論文」といったばかりだぞ。当方のコメントを読んでから断りもなしにとぼけて修正するなよな。

    「学とみ子が引用した文章にこだわった」 ← 何をいっているんですかね。学とみ子の引用自体が、コメントに示したように筋違いなんですよ。体内時計さんに対抗するために、体内時計さんが引用した論文の隅っこを「根幹的な部分」だとつついたのですが、学とみ子は exclusive の意味がわからなくて恥をかいたんですよ。

    「今回のため息さんは、、論文全体を把握しようとがんばっているみたいです。」 ← 紹介があったときから論文を読んでいますよ。だから学とみ子が引用した部分は、重箱の隅だと2020年4月21日にすでに書いてあるのでしょうが。

    「澪標さんは文章の構造を問題視しているようですが、欧州と中国の研究ですから、英語構文という見方で深堀する」 ← バカじゃないの。問題の英文に欧州と中国の何かが反映しているわけではないのがわからないの?

    「クリックすると一発で日本語訳がでてきる今の時代になっているのですから、こうしたツールを応用して、ため息ブログ全体の読解力が高まり、科学、医学を大いに議論してほしいと思います。」 ← アホじゃないの。学とみ子が「mutually exclusive」をクリックして一発で理解すべきなんですよ。検索すれば、https://en.wikipedia.org/wiki/Mutual_exclusivity がトップ近くにでてくるでしょ。英語だからわからないだろうけど「they cannot both occur at the same time.」と書いてあるから、これをGoogle翻訳に入力すれば「両方が同時に起こることはありません。」と出てくるでしょ。
    「mutually exclusiveという言葉ありますね。最終的にどちらでもないんだな、というニュアンスです。」と同じだと思うの?
    >学とみ子 お答えください。
    コイントスをしました。結果は「どちらでもない」と「同時に起こることがない」とは同じ意味なの?

  15. ため息さん
    復訳文をすこし書き換えてみます。

    ❶Here we report on the establishment and validation of a diagnostic workflow for 2019-nCoV screening and identification confirmation, designed for the cases which lacks available viral isolates or original patient specimens.
     この場合のDeepL日本語訳
    ➀ここでは、入手可能なウイルス分離株や患者検体がない症例を想定した、2019-nCoVのスクリーニングと同定確認のための診断ワークフローの確立と検証について報告する。

    ❷Here we report on the establishment and validation of a diagnostic workflow for 2019-nCoV screening and identification confirmation, designed under the condition of no available viral isolates or original patient specimens.

    ②ここでは、入手可能なウイルス分離株や患者検体がないという条件下で設計された、2019-nCoVのスクリーニングと同定確認のための診断ワークフローの確立と検証について報告する。

    いささか乱暴な結論ですが、DeepLのアルゴリズムとして
    Ⅰ ”in absence of”と言う表現が、問題
    Ⅱ 原文の冒頭、”We report here”も問題含み
    Ⅲ ”specific”と言う措辞も聊か問題
    として試行錯誤を繰り返しているように見えます。

  16. 澪標さん

    なるほど
    in absense of と in the absence of
    がどのように違うのか、よくわかりませんが 定冠詞をつける方がいいのでしょうかね。

    We report here と Here we report の区別もわかりませんが、普通、よく見られるのは Here we report だと思います。

    specific という形容も何故必要なのか、考えるとよくわかりませんね。

    著者の所属を見ると、ドイツ2名、オランダ2名、香港、フランス、英国、ベルギーでcorrespondenceはベルギーの方です。日本人より英語に慣れているかと思うのですが、微妙に違いがでてくるんでしょうかね。DeepLは付き合いきれないのですかね。

  17. 学とみ子がわかったようなこと、論文を、細かい構文にこだわらず、著者の伝えたい事を、読者はしっかり把握することです。をいっています。

    この態度は、一見いいように見えますが、誤りです。すでにplus99%さんや澪標さんにそのような態度は間違いだと言われていたと思います。

    文章を読むときは、きちんと単語、フレーズ、vしていないと、著者の伝えたい事は把握できません。特に論文のように新しいことが書いてある場合は、これまでの知識とは違うことが書いてあるわけで、学とみ子のように偏見や妄想、知ったかぶりで読むと大間違いになります。

    学とみ子は構文の理解などができないから、知っている単語を繋いで勝手に解釈するわけで丹羽氏の総説が読めなかったし、exclusive の意味がわからないからExclusivityを難しく考えない方が良いです。あるいはExclusivityにこだわらなくて良いとするわけですね。こだわらなくていいのなら著者はそんな単語を使わないわけで、使っているのは意味があるのに、理解できないと無視するわけです。

    学とみ子は論理的な思考ができず、論理を繋ぐ単語の意味が理解できないから、そして学とみ子にとっての既知の知識に従って読むから、デタラメな解釈になるわけですね。丹羽氏総説のIntroductionに「人工と自然の対比が書いてある」なとど言ってそんなことは書いてないと致命的さんにボコボコにされたわけですね。もっとも学とみ子にはボコボコにされたという認識がないようですけどね。

    amongという単語を「中」と日本語に訳したので「内部から」と解釈したり、maintainの件もここでは「培養」という意味なのに、理解できなかったわけで、日本語に単純に翻訳して読むからだと、その原因を澪標さんに指摘されているでしょ。
    既知の単語を勝手につなげてストーリーを作って訳すから、「3つの転写因子が三胚葉に引き継がれる」などというデタラメな訳にしてしまうわけですな。

    However の件でも、その前に書いてあることが学とみ子の妄想と一致するから、however の前に書いてあることが重要だといったり、therefore で続く文はその前にあることが理由、つまりその前にあることを受けて書いてあるのだから、その前の文の縛りが生きていることも理解できず、文が分かれているから、その前の条件は関係ないとか言い出してて恥を書いたことも理解できないわけですね。高校生ですらわかる構文なのに、これを理解できなかったことを恥とも思っていないわけです。

    学とみ子はクリックして一発で翻訳された日本語でも理解できないのは明らかです。学とみ子が、この記事でも引用している英文「In four individual test reactions, …during this evaluation study.」をGoogle翻訳でいいから日本語にしてみな。どこにこの文章に「著者は、方法論についての根幹的問題を吐露してるんだけどね。」と書いてあるのでしょ?

    暇だし、一瞬でできるからやってあげるね。
    「In four individual test reactions, weak initial reactivity was seen but they were negative upon retesting with the same assay. These signals were not associated with any particular virus, and for each virus with which initial positive reactivity occurred, there were other samples that contained the same virus at a higher concentration but did not test positive. Given the results from the extensive technical qualification described above, it was concluded that this initial reactivity was not due to chemical instability of real-time PCR probes but most probably to handling issues caused by the rapid introduction of new diagnostic tests and controls during this evaluation study.」

    Google翻訳:「4 つの個別の試験反応では、弱い初期反応性が見られましたが、同じアッセイで再試験すると陰性でした。 これらのシグナルは特定のウイルスに関連するものではなく、最初に陽性反応が生じたウイルスごとに、同じウイルスを高濃度で含むが陽性反応を示さなかった他のサンプルが存在しました。 上記の広範な技術的認定の結果を考慮すると、この初期反応性はリアルタイム PCR プローブの化学的不安定性によるものではなく、おそらくこの評価中に新しい診断テストとコントロールを急速に導入したことによって引き起こされた問題の取り扱いによるものであると結論付けられました。 勉強。」

    Google翻訳がちとおかしいので、DeepL翻訳:「個々の4つの検査反応では、弱い初期反応性が見られたが、同じアッセイで再検査したところ陰性であった。これらのシグナルは特定のウイルスに関連するものではなく、初期反応性が陽性となった各ウイルスについて、同じウイルスを高濃度で含むが陽性とならなかった他のサンプルもあった。上述の広範な技術的検証の結果を考慮すると、この初期反応性はリアルタイムPCRプローブの化学的不安定性によるものではなく、おそらくこの評価試験中に新しい診断検査とコントロールが急速に導入されたために生じた取り扱いの問題によるものであると結論づけられた。」

    わかるでしょ?「4つの例外があったけど再検査では問題なかった。取り扱いに慣れてなかったからだ」でしょ。どこが「根幹的問題を吐露してる」のさ。学とみ子は英語が読めなかったし、クリックすると一発で日本語訳がでてきる今の時代になっているのですから、こうしたツールを応用することもなかったとしかか言えないですな。それとも翻訳してもらった日本語を理解できないのかな?

    学とみ子が(Exclusiveを)理解できてないわけ無いのですから「mutually exclusiveという言葉ありますね。最終的にどちらでもないんだな、というニュアンスです。」というのは正しいと今でも思っているの?訂正しないの?返事をください。

  18. >下記指摘には、追って考察したいです。
    >>できなかった理由、リトラクトしたがった理由のたくさんの可能性を列挙しなければならない。そしてそれを逐一検討して行かないといけないですよね。
    Ooboe 2023/08/22
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2196.html#comment10469

    けけけけけ。
    おーぼえちゃん、
    検討している、という名目を使って、デタラメだとわかっていることを、他人のことを悪くいう文章をたくさんたくさん書き並べられる訳だね。「たくさんの可能性を列挙しなければならない」だものなあ。それは名目の上では「可能性」であるが、真実性のないものだということですなあ。真実はあっても最大でその中の一個だけということだね。それ以外の「たくさん」「列挙」されたものは間違いだと承知しているということだねえ。それを承知していて、それをネットという公共の空間にだらだら並べる訳だね。
    それでだなあ、仮に真実はこれだ、となったとしてねえ、残りの、ネットに垂れ流したデタラメはきちんと回収するんだろうねえ。「これ」以外は全部デタラメでしたと、それを読んだ人に謝罪して回るのかい?それが可能だと思うのかい?

    よく考えようねえ。おーぼえちゃん。
    お前さんのコピペしたその文章がなにを語っているのか?
    それに同意して「追って考察したいです」などと書いちゃうのはどういう人間なのか?
    読む人はどう思うのか考えたらいいと思うよ。

    オツムに善悪を判断するネジがほとんど一本も残っていなさそうな奴の書いていることなんか信じてくれる人なんていないんだよ。そんなオツムの奴が「これが真実だ」などというのを「真実だ」と信じる人がいると思うのかね。これから100もの可能性を列挙しようというのだろ?つまり、そいつは真実を見つける前に100のデタラメを述べてきた奴なわけだ。その中でこれだけが「真実だ」などというのを、世の中の人が信じると思うかい?
    そんな奴が言うことに乗せられて、そのかわいそうな研究者にお仕事を斡旋する人なんかいると思うのけねえ。このすたっぷなんとかというのを研究してみようかと思う研究者なんていると思うのかねえ
    このネジが残っていないさそうというのはあなたのことだよ。
    善悪を判断するネジだけではなく、世の中とはどういうもので、そこに暮らしている人たちはどの程度のオツムであるのか思考する能力のネジも全部抜けているようですなあ。

    そんなバカではないというなら、
    そうまでして嘘デタラメが書き込みたいのかねえ。そんなに他人を誹謗するのが楽しいの?
    ということなんですよ。

    だれぞを応援したいという人には全く見えないし、科学に興味が有る人にも全く見えませんなあ。
    どこでもいいから世の中で辛い目にあっている人を支援している団体の人を捕まえて話を聞いてみたらいかーが?
    支援の名の下にデタラメの擁護論を流布されることがどんなに迷惑か教えてくれるよ。あなたの流したデタラメがばれると、その報復はあなたではなく、その辛い目にあっている人に来るんですよ。
    デタラメを流して科学の進歩に貢献しないことは考えればわかるよねえ。科学というのは検証しなければいけないことが増えればそれだけコストが増えるからだねえ。時間も余計にかかりますなあ。
    こういうのは頭のネジが正常な人なら誰でも知っているねえ。だからおーぼえという人がどういう人であるか誰でも見抜けるということだよ。

    よーく考えようねえ。
    考察とかいうものをしたいんなら、まずご家族と自分の住んで居る家のお茶の間でしたらよかろうよ。恥ずかしくて家族と話し合えないようなものを公共空間に垂れ流さないほうがいいぞぉ。公共の空間に嘘とデタラメをだらだらとだらしなく垂れ流す前に考えろよな。どれだけ恥ずかしいか、どれだけ馬鹿者に見えるのか?ってね。どれだけ品性下劣な人間に見えるのか?を家族の顔で確認するといいと思うよ。
    相槌を打ってくれるのがなんでなんとか乞食だけなんだろうって考えたらいかーが?

  19. <学とみ子さん向けのメモです>
    ➀前回のコメントは、現時点での機械翻訳(英⇒日)で種別を問わず散見される瑕瑾・限界について触れたものです。
     具体的に言えば、論理積としてのandと並列のandの訳し分けに難がある事*。
     *その内スマリヤンの数理論理学講義と原本のA Beginner’s Further Guide to Mathematical Logicを使って、もう少し包括的に機械翻訳の現時点での限界を調べてみるつもりです。でもいつの事になるやら(;’∀’)

    ②今回のコメントは、機械翻訳(英⇒日)の種別によって英語として認知できる範囲に相違がある場合**が存在する事について述べたものです。
     **今回の例の場合DeepLは英語ではないと認知し、一部無視して翻訳しているのに対して、Google/ChatGPTは何とか翻訳しようとして、複数の解釈が存在しうる正則性を欠く文を特定の解釈によって日本語化しています。

     言わずもがなですが、どちらも機械翻訳使用上の留意事項としてコメントしたものであり、機械翻訳を便利にお使いになるためのTrick=Pearl=Knackです。
     ※トリックではありません。!(^^)!

  20. >STAP論文を勉強しているため息ブログの皆さん、擁護派の皆さんですから、その時の勉強が生かせると思います。
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2205.html

    いやまあ、興味が有る方が読めばいいんではないでしょうか。
    「STAP論文の勉強」とかいうものとはなんの関係もないと思いますなあ。
    コウモリ細胞でSTAPやった方もいないであろうし、STAPと免疫の関係なんて誰も主張していないしデータも存在しませんからね。今後も出る可能性もない。専門家でSTAPと免疫の関係を考察した人もいないと思うのですよ。だってそれ以前のものでしかなかったのですからね。

    コウモリは狭いところに多数の個体が密集して生活する生物ですから、伝染病に強くなるような淘汰圧が常にかかっているということですね。それが何千万年の単位で蓄積している。
    そのような生物に感染しようというウイルスは必然的に短い期間で多数のバリアントを作り上げることのできるものしか生き残らないということがあると思いますなあ。
    以上からヒトに感染しうるウイルスの製造工場となること自体には不思議も神秘もないと思いますよ。そうなる構造の大枠自体は「考えれば当たり前のこと」です。
    それで、コウモリが何千万年のあいだにこのような機構を獲得しておりましたと。それはそれは。
    興味深いことでしょう。そういうのがお好きな方にとっては。

    問題になるのは異種の野生動物同士、また野生動物とヒト社会の緩衝地帯が消滅しつつあること、ヒト社会の密集が高まったこと、ヒトの移動が高速化したことで伝播が加速しているからでしょう。
    コウモリがウイルスの製造工場であったとしても、ヒトが昔からコウモリと濃厚に接触していたなら、ヒトもウイルスへの適応力が高くなるように淘汰が起こったであろうが、かつてはそうではなかったから現在ヒトとコウモリの距離が近まったことによってウイルスの異種間感染が引き起こされているのだと思いますね。そして隣の村まで何日もかかるなら一つの村が全滅して終わりであったものが現在では世界の裏側までその日のうちに行けるということが問題なのだと思いますね。

    コウモリ独特な機構というのは興味深いことでしょう。お好きな方にとっては。
    コウモリでよく発達している遺伝子や機構、逆にコウモリでなくなっている免疫機構などは今後のパンデミックと戦う武器になる「可能性」はありますな。しかしまだ一般人にとっては海のものとも山のものともですね。
    一般人としてはコウモリがウイルス工場になる構造の大枠を理解して、野生動物との距離の取り方に気をつけるような啓蒙のほうが緊急性が高いと思いますねえ。ナメクジやカラスのナマ食をyoutubeにあげたりTVで流すような知識の低さのほうが百万倍も緊急ではないかと。

    以上でしょうかねえ。plus99%にとっては。
    それはそれでお好きな方はお好きにすればよろしいと。
    それは置いておいて、ころころ話題を変えていないで、学とみ子自分が投げかけたことについて、他人から投げ返されたものに答えたらどうかなあと思いますなあ。

  21. 学とみ子が新しい記事を立ち上げました。その記事の中で学とみ子は「学とみ子が別の話題に移ると、ため息さんは、「学とみ子は答えられないからすたこら逃げる!」と表現します。」と書いています。

    わかってるじゃん。逃げ出すというのは学とみ子が質問に答えないからです。答えて討論して千日手になったのなら、新しい話題にしてもいいのですが、学とみ子は答えないでしょ。だから「すたこら逃げ出す」というわけですな。

    学とみ子が(Exclusiveを)理解できてないわけ無いのですから「mutually exclusiveという言葉ありますね。最終的にどちらでもないんだな、というニュアンスです。」というのは正しいと今でも思っているの?訂正しないの?返事をください。

    「先の論題に進みたい」のではなく「逃げ出したい」の間違いでしょ?正直に言ってみ。

  22. >但し、論文にはまだアクセスしていないようです。
    だから、こう言ってしまうのでしょう。
    >>「STAP論文の勉強」とかいうものとはなんの関係もないと思いますなあ。
    >初期化細胞を実際に作って、その性状を示している写真などが、STAP論文と共通であるということですね。STAP論文を理解するという作業は、分子生物学を学び、人間の病気を知るための勉学です。
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2205.html

    けけけ。
    「初期化細胞を実際に作って、その性状を示している写真などが、STAP論文と共通であるということですね。」
    はぁ?
    マウスでiPS細胞を作った詳細や画像は掃いて捨てるほど見つけられますよ。
    そして性質もわかってきており、いろんな人の考察もある。
    STAP論文を考察したいなら、それらの方が余程参考になると思うなあ。
    そのコウモリの論文をわざわざ読む理由がわかりませんああ。
    iPS細胞を作る時の状況や注意点や難易度はマウスとラットですら違いがあるわけです。
    それがコウモリでしょ。
    コウモリでiPS細胞作ること自体のデータはどれくらいの蓄積があるんですか?その論文に提示されているデータが典型であると言えるんですか?
    けけけけ。
    コウモリの細胞のiPS化がSTAP細胞にどのように参考になるのか、という指針なんかどこにも存在しないわけです。

    どこに科学的思考が存在するのやら。

    「この論文では、ウイルスが多数のバリアントを作り上げるとの関連より、コウモリ細胞が内在性のウイルス粒子に反応しないという視点で語られています。」
    は?
    それは「なぜ、コウモリ由来ウイルスが、次々、塩基変異を起こして病原性を高め、世界的な病気を起こすのでしょうか? 」
    というご自分が立てた問いへの答えなの?
    ちがうでしょ。
    よく考えたらいかーが?

  23. “Poupée de cire, poupée de son”
    澪標さんが以前、”夢見るシャンソン人形 Poupée de cire, poupée de son”とコメントされていたような…ないような…で、この日曜にピアノ演奏しました。
    https://m.youtube.com/watch?v=-AFXRriTnzw
    そして、A-98 INGRAM(1st)と HG RX-93 νGUNDAM のプラモデル作製(先日のνガンダムは HG ではなく、ENTRY GRADE)。

    “夢見るシャンソン人形”の元曲名の”de son”は「籾殻」と訳すことがあるわけですけど、そういや人形の中身って、スポンジや綿、ビーズ、ペレット、小豆などで、「籾殻」の詰まった人形は見たことないかも。お人形遊びなんて趣味じゃないからねぇ。お人形系と言えばソフトビニル系、樹脂が充填、スカスカのプラモデルかねぇ。そういうイメージしかない。
    そして、学とみ子らの脳の中は、お花畑なんて良いものではなく、スカスカの頭の中に”de son”が詰まっている(笑)

    それはさておき、生物の身体の中に詰め物と言えば”剥製”ですが、若山先生が絶滅種のニホンオオカミの剥製からクローン作成等に挑戦している。私はこの技術を確立させてほしいと願っている。
    剥製から DNA を抽出するには主に毛皮から細胞の核を取り出し、別の種(ニホンオオカミなら犬系動物)を利用して復活させることになる。剥製は展示されているわけですが、紫外線などの外的環境により、細胞の損傷が激しく難しいらしい。
    絶滅種や絶滅危惧種などの復活・保護の観点から是非というところです。
    因みに私が復活・保護させてほしいのは”ニホンカワウソ Lutra nippon”です。ニホンカワウソは、その肝臓が肺病の治療薬になることなどから、明治~大正時代に乱獲、密猟の影響で激減、そして絶滅種(環境省の指定)、絶滅危惧I類(愛媛県の指定)となっています。
    愛媛県等では、環境 DNA などの調査がなされているのですが、その結果は良くない。
    愛媛県で確認されているニホンカワウソの剥製は数体あるのですが、どうも DNA の状態が良くなく、クローン作成はほぼ不可能な状態。

    以前、”STAR TREK IV: The Voyagge Home”を取り上げたことがありましたが(透明アルミニウムの件)、「23 世紀の地球を救うために 20 世紀末に行き、ザトウクジラを連れ帰ろうとした」というお話でしたが、よく考えたら 23 世紀の技術でザトウクジラの細胞だけを持ち帰りクローン化すれば、あんなどでかい生物個体を持ち帰るなどしなくても良かったのではないかと…まぁ、そうなると透明アルミニウムのネタが無くなりますがw(それはそれで困る)

    だれぞを応援したいという人には全く見えないし、科学に興味が有る人にも全く見えませんなぁ。
    (plus 99 % さんの 2023年8月22日 13:40 のコメント)

    と plus 99 % さんがコメントされていますが、これは私も Ooboe らに対して前々から感じていることです。Ooboe らのコメントを見ていると常識がないことが分かりますし、”科学に興味がある人ではない”とみんな思いますよ。コイツら一体、何のつもりだよ(笑)ってね。
    学とみ子にしても、科学論文の”再現性の危機 replication crisis”に関して、知らないのはともかく、科学全体の大きな問題だから調べたら出てくるのに調べようともしない。学とみ子は最終的に「一般的な話はうとい」と言って逃げましたね。結局、科学に興味があるのではなく、言いがかりをつけたかっただけだと皆に思われただけですよ。

  24. >上記論文の一部として示されていますが、ここが将来展望ですから、論文として大事です。
    >>One possibility is that bats evolved a tolerance for viruses by evolving changes in their innate immunity resembling the virus evasion mechanisms of the mammalian immune response. Another possibility is that bats evolved mechanisms for a cellular program to support viral replication and persistence, comparable to how viruses
    学とみ子 2023/08/23
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2205.html

    学とみ子が引用した文章のgoogle訳
    「可能性の 1 つは、コウモリが哺乳類の免疫反応のウイルス回避機構に似た自然免疫の変化を進化させることによって、ウイルスに対する耐性を進化させたということです。 もう一つの可能性は、コウモリがウイルスの複製と持続をサポートする細胞プログラムの機構を進化させたということである。」

    これが展望なの?
    展望というのは、今後これこれを調べたらこういうことが分かるであろう、とかこの方法からはこのような成果が得られるであろうというようなことを書くのでしょ?
    ちがうの?
    相変わらず学とみ子さんは日本語に不自由な人であると思いますなあ。

    可能性の一つはなになにである、もう一つの可能性はなになにである、というのは著者が自分の解釈から導かれる仮説を述べているんでしょ。
    展望というのは未来のことを述べるんじゃないかなあ。
    可能性の一つはなになにである、という書き方になるのは、それを実証する実験はまだしていないということで、それをするまでは今の所、その仮説にはまだ価値はないんじゃあないかなあ。
    「論文として大事です」と言われても困りますなあ。だってその仮説は可能性の一つでしかなくって、著者の仮説は間違っていたと判明する可能性もまだある、というものなわけです。
    この仮説の重要性は、既知のこれこれやこれこれを説明できることである、というならそこまでをセットで引用するか学とみ子自身の口で説明しないと学とみ子さんはその論文を読めていないのであるな、と思うだけですな。

    コウモリはこのような機構を進化させた可能性が有る、というのを論文として大事です、と言われても、左様で、それはご興味のある方が読めばよろしかろ、でしかないわけです。
    コロナ騒動のごく初期からコウモリ由来のウイルスではないかという考察は多数あり、そのおかげで、コウモリとウイルスをめぐっては多数の科学記事が書かれていますが、学とみ子さんはそういうのをそれなりの数読んだらいかがでしょうね。そうすると、その論文の位置付けがよくわかるんではないかと思いますけどねえ。論文著者はなぜそのような切り口から攻めることになったのか、その切り口はここが面白いのだ、この新しい知見はこういうところに役に立つということが理解できるんじゃないかと思いますなあ。
    そこを知ってから他人にオススメしたらいかがかと思いますよ。もっと具体的なお話がでてくるでしょうなあ。
    「初期化細胞を実際に作って、その性状を示している写真などが、STAP論文と共通であるということですね。」などと言っているようでは、「私は科学に興味が有るわけではない」と言っているようなものですよ。

    都合が悪くなったからちょいと目先をそらそうか、でしかないように思いますねえ。

  25. >学とみ子
    羊頭狗肉ていう四文字熟語知っている?
    学とみ子の今度の記事のタイトルコロナウイルスは、コウモリから出るウイルスとして有名ですが、なぜ、コウモリ由来ウイルスが、次々、塩基変異を起こして病原性を高め、世界的な病気を起こすのでしょうか? は本文のどこに書いてあるの?学とみ子の記事には犬の肉どころか何もぶら下がってないようですよ。

    引用し無断転載している論文Bat pluripotent stem cells reveal unusual entanglement between host and viruses(コウモリの多能性幹細胞は宿主とウイルスの異常な関わり合いを明らかにする)は、「コウモリ由来ウイルスが、次々、塩基変異を起こして病原性を高め、世界的な病気を起こす」ことを明らかにしている論文ではないでしょ?タイトルと本文が異なるのはいつものことだけど、今回も、タイトルに示すことに関する論文の紹介でもなんでもないでしょ。

    「コウモリは、その遺伝子内に多くのウイルスゲノム(主としてレトロウイルス)をため込んでいるそうです。」 ← これは論文に書いてある通りで正しく論文を読めたようです。しかし「その疑問にせまった論文を紹介します。」と言ってますが、「その疑問」とはなんですか?意味不明ですな。コウモリがレトロウイスルを溜め込んでいること?寿命が長いこと?、腫瘍形成性が低いこと?

    この論文がこのような疑問に答えているとは思えませんな。

    「STAP論文を勉強しているため息ブログの皆さん、擁護派の皆さんですから、その時の勉強が生かせると思います。」 ← この論文のどこがSTAP論文と関係しているの?

    「論文の主旨の総まとめの短文は、以下です。」 といって「Generation of induced pluripotent stem cells from two diverse bat species opens the door to functional studies of bat cell biology, including the question of why they are distinctively able to harbor viruses of importance to human health.(2種の異なったコウモリから多能性幹細胞を作製することが、何故、コウモリはヒトの健康にとって重要なウイスルを特異的に潜ませることができるのかという疑問を含め、コウモリの細胞生物学の機能的研究への扉を開いた。)」と原文を紹介しています。この原文の部分を総括として引っ張ってきたのは正しいと思いますが、学とみ子は総括であると認識できたが、その内容が理解できてないのでしょうね。ですからタイトルに「なぜ、コウモリ由来ウイルスが、次々、塩基変異を起こして病原性を高め、世界的な病気を起こすのでしょうか?」などと書くわけです。この論文にはタイトルにあるような疑問に対する答えなどないし、そもそのこのタイトルにあるような疑問を提起しているわけでもないのです。

    この論文の実験や計測方法の妥当性などは判断できませんが、ざっと読んで、この論文から考えることは、「コウモリはレトロウイルスを自分で抱え込んでこのウイルスに対応し発症もしないが、何かの理由で抱え込んだウイルスの遺伝子部分と外来のウイスルとか組み合わさって増殖してて体外にばら撒く、だからコウモリがヒトに感染するウイルスの源になっている可能性がある」ですけど論文に書いてあるわけではありません。もしこの読み方が正しければ、学とみ子のこのタイトルと合致しますが、学とみ子はそのようなことをこの記事に書いてませんからそこまでは考えているわけではありません。いずれにしろSTAP細胞と何の関係もないです。

    「以下の論文には、コウモリ細胞がiPS細胞となった過程での実験の結果などがありますから、」と言って「We conjectured that pluripotent stem cells…host cell programs.
    」という部分を転載していますが。この転載部分には「iPS細胞となった過程での実験結果」 などは書いてありません。エピジェネティクスをリセットすると内在ウイルスが再活性化されるから、iPS細胞にしてつまり初期化して研究することでウイルスがホスト細胞のプログラムとどのよう接触(interface)するのかを調べることができるというようなことが書いてあるのです。コウモリはレトロウイルスを自分のDNAとして抱えて発症もしていないのだから、そのようなことがどうして起こるのかを知ることができるとかいうことなんでしょね。

    「なぜ、コウモリ細胞を、iPS化したかというと、以下のような論拠があるそうです。」と言って何か書いていますが、そこにはiPS細胞にした理由が書いてありません。iPS細胞にした理由は上記のように「エピジェネティクスをリセット」してウイルスタンパクの発現を生じさせて研究することでしょう。「iPS化」という専門用語もどきを使うべきではありません。学とみ子だけがわかる未定義な言葉は避けるべきです。「ES捏造」というのも意味が定かではありません。このような学とみ子創作単語の定義を何回も聞いているのに何故答えないのでしょうか?きちんと定義すると曖昧さがなくなり学とみ子が都合よく議論するのに不利になるからでしょうね。

    論文の紹介をするのは勝手ですが、その論文の医学でのあるいは生物学での位置を説明し、論文の一部を転載するだけで、その解説を加えることもないわけで、その論文の意味、どうして面白い論文なのかが読者にわからないではないですか。西川氏のブログの論文紹介を読んでみな。きちんとその論文の立ち位置と論文の結果どのようなことが明らかになるのか、将来の期待等をまとめているでしょ。論文の一部を転載することもしていないでしょ。

    できないのだから、こんなデタラメな論文紹介は止めたほうがいいですな。論文著者への冒涜です。

    STAP細胞を誰かが再現できたとして、その論文にこの学とみ子の紹介した論文が引用されると思います?plus99%さんも仰っているようにSTAP細胞とは全く関係のない論文です。コウモリがレトロウイスルを抱え込むことでウイルスに対応しているということ自体は生物学として面白い事象だと思いますが、STAPとは関係ないし、学とみ子の珍説「ウイルスは抗体結合を避けるために抗原変化するのです。」を裏付ける論文なんでしょうか?

    「上記論文の一部として示されていますが、ここが将来展望ですから、論文として大事です。」 といって「One possibility is that bats evolved a tolerance for viruses by evolving changes in their innate immunity resembling the virus evasion mechanisms of the mammalian immune response. Another possibility is that bats evolved mechanisms for a cellular program to support viral replication and persistence, comparable to how viruses」を転載していますが、上記の指摘のように、この転載部分がどうして「将来展望で論文として大事」なのかを書いてないから、学とみ子が何を言いたいのか意味不明なわけです。

    この転載部分はDiscussionの冒頭にでてきた文章で、最後まで転載されてません*。正確には
    「Bats have evolved an unusual lifestyle among mammals as they fly, use echolocation, and have a curious affinity for viruses. One possibility is that bats evolved a tolerance for viruses by evolving changes in their innate immunity resembling the virus evasion mechanisms of the mammalian immune response. Another possibility is that bats evolved mechanisms for a cellular program to support viral replication and persistence, comparable to how viruses manipulate the host cell.Our results support both perspectives.(コウモリは空を飛び、エコロケーションを使い、ウイルスと奇妙な親和性を持つなど、哺乳類の中では珍しい生活様式を進化させてきた。ひとつの可能性は、哺乳類の免疫反応におけるウイルス回避メカニズムに似た自然免疫の変化を進化させることによって、コウモリがウイルスに対する耐性を進化させたことである。もう一つの可能性は、ウイルスが宿主細胞を操作する方法と同じように、コウモリがウイルスの複製と持続をサポートする細胞プログラムのメカニズムを進化させたことである。本論文のの結果は、どちらの観点も支持している。」です。コウモリとウイルスの関係の他の哺乳類と違う特徴を挙げているのです。「将来展望」ではありません。Discussionの冒頭に「将来展望」が書いてある論文は普通ありません。あるとしたら最後にです。

    つまり、学とみ子には科学論文を紹介する資質も経験もないのだから、デタラメに紹介したら論文著者に失礼なんだから、慎重にすべきです。というかできないのだから止めるべきです。

    [ 追記 ] 上のplus99%さんのコメントと「将来展望」あるいは「その論文の位置付けがよくわかるんではないかと思います…理解できるんじゃないかと思いますなあ。」の部分は表現が違いますが、被っています。plus99%さんのコメントは当方が原稿を書いているときに投函されたもので、これを読んでから書いたコメントではありません。

  26. >恐らく、plusさんにとっては、論文中、もっと意味のある部分があるのだろうけど、学とみ子にはそこは大事でないのです。

    けけけ。
    違うでしょ。学とみ子は自分で
    「コロナウイルスは、コウモリから出るウイルスとして有名ですが、なぜ、コウモリ由来ウイルスが、次々、塩基変異を起こして病原性を高め、世界的な病気を起こすのでしょうか? 」
    という問いを立てて、それに関係してその論文を紹介しているんでしょ。
    学とみ子が「重要」と書いた部分は、学とみ子が立てたその問いと関係ないと言われたんですよ。

    わかりますかぁ?

    頭悪いからわかんないか。

    まあ、余談ですが。
    コウモリの細胞が他の哺乳類の細胞に見られるウイルス防衛の初期動作をしない、という現象は、密集して生活する習慣があり、原則生きた獲物しか食べず、巣からある程度離れた場所で狩りをする、という習性を考慮するなら、病気になった個体はもう巣に帰ってこないという現象もまた引きおこす可能性が有るわけですなあ。
    個体を切り捨てることによって、群れ全体は伝染病に強いという風に機能している可能性だって有るわけです。そういうのは細胞だけを見ていてもわからないですなあ。
    コウモリの伝染病への適応は、インターフェロン関係の遺伝子が他の目の動物より多いとか、特定のウイルス遺伝子がコウモリ細胞の核内に入りウイルスの増殖を抑制している例であるとか、レトロトランスポゾンがどうとか、これはもう次々と見つかっているが、数が多すぎて具体的にどう機能しているかはまだまだわかっていない様ですなあ。全体像が見えるのはいつになるかまったくわからないでしょう。
    それぞれが興味深いですけどね、全体のなかでどういう位置なのかという把握をせずに一本の論文だけを読んでも、どうなんでしょうなあ、というところですねえ。

    コウモリは翼手目に属しますが、哺乳類約6000種の中で1000種超えでげっ歯目2300種超についで2番目に大きいのですね。次がクジラウシ目500超、その次が霊長目500超、といったところです。
    1000種もいるのですから、それに感染するウイルスの種類がそもそも多い。
    また飛行動物ですから日常的な狩りで200kmも移動することもある、行動半径が飛び抜けて広い動物でもあるわけです。おまけに病気にかかった個体が飛べなくなったら徒歩の移動能力は低いのですから他の動物の餌になりやすい。細胞に特殊な性質がある前に伝染病の発生源になる要素は最初から持っているわけです。ですからまずそういうバイアスを検討した上で面白がったらいかがでしょうなあ。
    こういうことは、1本の論文を詳しく読む前にその分野の総論とか概説記事を探せば書いてあると思うのですねえ。自分の興味に答えるのはどの論文か、ということもあるでしょうしねえ。そういう知識があれば、この論文はここが重要、と抜いて出すところは違うところになると思うのですなあ。

    ちゃんちゃん。

  27. 学とみ子がplus99%さんの学とみ子の記述「将来展望」についてのコメント:これ(学とみ子が転載したDiscussionの冒頭部分)が展望なの?相変わらず学とみ子さんは日本語に不自由な人であると思いますなあ。に対して学とみ子曰く:「何が既知で、何が無知かのメリハリが、plusさんにないから、文章が響かない」「innate immunityなる語句から広がる免疫反応の実態を浮かべる事が、plusさんにはできないのです。」「plusさんにはまだ、そこ(論文全体の流れをくみ取る事)まで論文を読みなれないのでしょう。」「普通の人なら、そこで、「大事じゃない」なんて言う人はいない」だそうです。

    全く学とみ子とは議論ができないのがよくわかります。
    ①学とみ子が論文の一部を転載し「将来展望」だと言った。
    ②plus99%sさんが、「違うだろ、可能性の一つはなになにである、もう一つの可能性はなになにである、というのは著者が自分の解釈から導かれる仮説を述べている」のであって「展望というのは、今後これこれを調べたらこういうことが分かるであろう、とかこの方法からはこのような成果が得られるであろうというようなことを書くのでしょ?」とデタラメであると指摘した。
    ③学とみ子がこれに応じて「innate immunityなる語句から広がる免疫反応の実態を浮かべる事が、plusさんにはできないのです。」

    これではplus99%さんのコメントに対する反論だとは言えないでしょうが。この場合の反論とは「〜と書いてあるところが将来展望のについて記述した部分である」とすべきなんですが、そんな反論は、書いてないからできないわけで、その結果あっちを向いた発言になるわけです。ホントにplus99%さんに反論していると思っているんですかね?きっと御本人は反論していると思っているんでしょうね。妄想脳内の配線がこんがらがっていて、入力しても関係ない出力が出てくるんですね。可哀想なことに、その妄想脳の持ち主は自覚できないわけです。

    「論文の読者が、論文全体の流れをくみ取る事ができると、著者の思考の流れが追えます」 ← そうですよ。学とみ子が流れを汲み取れないから、Discussion の冒頭なのに、書いてあることを理解できないで「将来展望」が書いてあるとデタラメをいうわけですね。

    「恐らく、plusさんにとっては、論文中、もっと意味のある部分があるのだろうけど、学とみ子にはそこは大事でないのです。」 ← ちがいます。学とみ子が「将来展望」とデタラメを書いたから、当方と同じようにそんなことは書いてないと指摘したんでしょうが。どうして他人の言うことを理解もせず、あっちへ向かった反応だけはするのでしょうか?

    該当部分の英文のどこが「将来展望」に関する記載なの?

    またもや 学:「書いてある」→ 読者:「どこに?」→ 学とみ子からの返事はない のパターンですな。

  28. おやまあ。

    学とみ子さんは、著者の意見の一番大事なところだという文章を途中でぶった切っただけでなく、どう考えても、その引用した文章にとって一番大事なところを引用しなかったんですかいな。

    一つの可能性はこう、もう一つの可能性はこう、我々の結果は両方を裏付ける、という文章の主たる要旨はどう考えても「我々の結果は両方を裏付ける」の部分じゃないですか。こここそが著者の主張なわけですなあ。
    ですから「Our results support both 」を落としてどうする、ということですなあ。これはもうねえ、読めているとは誰も思わないと思いますよ。

    思うにこの言い回しから推測すると、「一つの可能性」「もう一つの可能性」は両方ともに、この論文の著者が実験を行う前から存在している議論というものがあるということのように思いますねえ。
    論文著者は、その議論に大きく貢献する材料を提供できた、というのがこの文章の主たる主張だと思いますねえ。

    やはりねえ、その論文をとりまく状況をうっすらとでも把握しないで論文単体を読むというのは意味がないということを示しているんではないかと思いますなあ。

    「もう一つの可能性」についても「how viruses」でぶった切るのは信じがたいですなあ「 how viruses manipulate the host cell」ウイルスが宿主細胞を操作する方法、という非常に大事なところを途中でぶった切るのはこれはもう文章が理解できていない以外のなにものでもないでしょう。

  29. 学とみ子曰く:新たに、こうした論文を紹介してくるのが、本当の議論です。

    いいえ、違います。新たな論文を正しく紹介するのなら、議論の糧になるでしょう。しかし、今回のように紹介する内容がデタラメなら新たな議論にはなりません。
    例えばTCR再構成のあるT細胞が生き延びるかどうかの議論のとき、当方は、初期化されたT細胞が増殖分化する論文を紹介しました。すると学とみ子は、その論文にある実験事実が気に入らないので、STAPと違うといって議論対象にしなかったのです。STAP細胞の実験と同じ実験があるわけがないでしょ。ですから類似する、共通する局面のある既知の論文を紹介して議論するのが、科学的議論でしょ?そうは思わないの?

    今回はSTAP細胞と何の関係もないコウモリがレトロウイルスを抱えている論文を持ち出し、論文の一部を転載したのはいいかもしれませんが、その転載部分を「将来展望」が書いてあるなどと紹介したからデタラメだと指摘されたのです。その指摘に対して反論できてないでしょ。

    「〜と書いてある部分が将来展望だ」と反論してみ。

    幹細胞が分化細胞になった時に、内在性のウイルスゲノムとの動的関係は、幹細胞と分化細胞で、どう異なっていくのか?、ウイルス粒子の感染性の更なるメカニズム、感染を拒否するターゲット細胞の防御能力とか、既知となってない科学的知見は、無限です。新たに、こうした論文を紹介してくるのが、本当の議論です。

    この学とみ子が紹介した論文は「幹細胞が分化細胞になった時に、内在性のウイルスゲノムとの動的関係」を説明しているの?そしてそれがSTAP細胞とどのような関係にあるの?ホラでいいから吹いてみ。

    「plusさんは、やはり、尻切れトンボです。論拠となる論文を示せません。」 ← いやそんなことはありません。Googleでいいから コウモリ レトロウイルス で検索してみ。コウモリがレトロウイルスをかかえていることは結構有名らしい。

    あらま、そういって検索したら西川氏の、まさに学とみ子が紹介した論文を紹介している記事があったよ。
    「コウモリiPS細胞はウイルスのインキュベーター」ですな。
    学とみ子の紹介記事と全く異なるのがわかりますな。当方が先にいったように何が面白いのか、背景とか結果の記述とこの論文の意義と「この、ウイルス耐性の条件についてはこれからの問題になるが、iPS細胞を樹立するだけで、コウモリとウイルスとの絡み合いを検出する手段が出来た点は重要だ。」と学とみ子の言う「将来展望」とは全くちがう「将来展望」が書いてありますな。

    なぜ、コウモリはウイルスの宿主でいられるのか? 名大が理由の一端を解明 てのもありますな。

    「学とみ子の文章は必ず潰そうと思い立っても、無理じゃないかな。」 ← 無理ではないですな。ボロクソに書いてあげても学とみ子には理解できないだけで、まともに反論しない/できない、だから学とみ子は無視するのでしょ。無視するから潰れてないと思っているだけですね。ですから学とみ子の嘘のリストがあっても学とみ子は平然としているわけです。

  30. 学とみ子曰く:大事な部分を省略するとか、ぶったぎるとか、plusさんは、わかったふりをするのね。

    いいえ、違います。

    学とみ子は論文の一部を上記論文の一部として示されていますが、ここが将来展望ですから、論文として大事です。と言って
    「One possibility is that bats evolved a tolerance for viruses by evolving changes in their innate immunity resembling the virus evasion mechanisms of the mammalian immune response. Another possibility is that bats evolved mechanisms for a cellular program to support viral replication and persistence, comparable to how viruses」と追記で転載した(ている)のです。この転載には最後の「manipulate the host cell. Our results support both perspectives.」が欠損しているから意味の通らない文章になってます。この部分はDiscussion の冒頭部分ですから学とみ子が「大事な部分を省略するとか、ぶったぎ」っているのは大問題なのです。

    奇妙なことに、同じ部分を「研究からの知見は、以下のように表現されています。」と言って、パラグラフのすべてを欠損なく既に転載しているのです。先に転載したこの部分については「将来展望」などとの説明はありません。何の説明もありません。つまり、この「Bats have evolved…One possibility is….Our results support both perspectives.」を学とみ子はDiscussionの冒頭部分であるから、この論文の結論であると認識して紹介したのですが、その中身を読んで理解してなかったわけですから、説明もできないわけです。

    そしてplus99%さん、oTakeさん、当方のコメントに反論するつもりで、「将来展望」が書いてあると再度転載したのですが、欠損があって意味不明になってしまったわけです。前に転載したときに内容を理解していればこんな奇妙なことにはならなかったのです。Discussionの冒頭ですから、形の上で論文の要約であると認識していたと思うのですが、内容を理解してなかったもんで、あとで再度転載し「将来展望」が書いてあるなどといっちゃったわけですね。

    「One possibility」で学とみ子の記事内を検索して、混乱しました。よもや、同じ部分が2回も転載されているとは思わなかったので、このコメントを書くのに確認が大変でしたよ。

  31. 学とみ子曰く:ため息さんにとっては、西川先生の解説と、学とみ子の説明が全く違うものに感じられるようですね。

    ぎょえ。同じだと思うの??

    西川氏の記事「コウモリiPS細胞はウイルスのインキュベーター」から

    ・多能性幹細胞自体がウイルスのインキュベーターのような特徴を備えていたという驚くべき論文
    ・内因性のウイルスやウイルスに対応する様々な細胞側の遺伝子の発現がコウモリiPS細胞特異的に見られたことを発見したこと
    ・驚くことに、ほとんどのコロナウイルスをカバーする抗体で細胞を染めると、コウモリiPS細胞の細胞質に粒子状の染色が認められ、二重鎖RNAの存在まで確認できる
    ・コウモリiPS細胞ではエピジェネティックな変化が整い、内因性のウイルスが転写翻訳されること、そして細胞内ウイルス増殖に耐性を持っているため、転写されたウイルスやウイルス断片の増産を許すインキュベーターとして細胞が働いていること
    ・iPS細胞を樹立するだけで、コウモリとウイルスとの絡み合いを検出する手段が出来た点は重要だ。
    ・コウモリiPS細胞は面白い研究分野を開き、結構ブレークする予感がする。


    どうです?
    西川氏のこれらの記述に該当する学とみ子の記事の文章はどれですか?
    学とみ子もこのような内容を紹介していると主張しますか?

    「同じ現象を語っていても、学力の無いため息さんには全く別の話に聞こえてしまうのです。」 ← 西川氏のどの発言が、学とみ子が同じ現象を語っている部分なのですか?明示してくださらないと「学力の無いため息」はわからないのです。

  32. >plusさんは、やはり、尻切れトンボです。論拠となる論文を示せません。
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2205.html

    学とみ子に論文を示しても猫に小判。
    というより赤ん坊にわさび入りの寿司を食べさせるようなもの。

    コウモリとウイルスについての論文はとってもたくさんあるんですなあ。
    コロナウイルスの騒ぎのおかげでコウモリとウイルスの関係を論じた科学記事はネットに掃いて捨てるほどある。それをある程度の数読んで、全体のパースペクティブを知ろうとしたらいかが?と言っているんですなあ。
    そしてそこで得た知識を新たな検索ワードにして次々検索すれば自分にとって興味深い論文にたどり着くのなんか容易だ、と教えてあげても馬の耳に念仏。

    >この論文で示せた知見の範囲がどこまでなのか?を、plusさんはもっと知りたいのですか?

    いいえ。ちっとも。
    常に、現在進行形の研究というのはまだまだ海のものとも山のものとも知れないものです。
    それだけですなあ。
    コロナウイルス騒ぎの最初の頃からウイルスとコウモリが出てくる科学記事は随分読みましたからねえ。各研究からは将来面白いことがいっぱい出てくるでしょうとは思っている。
    どの研究がキモだというものでもなく、現在その全てを追うこともできない。
    来年には画期的新製品が出る、というようなものでもない。
    10年も経てばわかりやすく整理された記事が読めることでしょう。その時この研究が大事なものだったとなったら読めばたくさんですな。
    コロナからすでに3年経った。だから読み応えのある記事はもうすでにいっぱいある。そういうのをまず読んだらいかがかなあ。
    そういうのを読んでパースペクティブを得ていないから、いきなり一本だけ読んだ現在進行形の研究の意義を取り違えたりするんですな。

  33. 学とみ子曰く:勉強しない人が、勉強する人の邪魔をするのは、小学校から大人になってからでもいる。

    あたかも勉強している学とみ子をplus99%さんや当方が邪魔をしているかのように書いています。学とみ子が勉強するのはどうでもいいです。邪魔をしません。デタラメを誰もがアクセスできるサイトに公開するから、学とみ子曰くの「邪魔」をするのです。学とみ子にとっては邪魔でしょうけど、Ooboeのような方だろうと、一応医者という肩書の有る方だろうと、デタラメを垂れ流すのは、ここまでの経過を考えると、それがかっぱえびせんであろうとも、嘘つきと非難したいわけですな。

    学とみ子が公開されない夏休みの自由研究ノートにデタラメを書き込むのは、一向に構いませんよ。そうしてくださいね。

  34. >一般人にとって、コウモリとコロナ研究だけに没頭しても、あまり意味がないと思うのです。この分野で、少しの興味なら、読みやすい総説を読むだけで十分です。感染症を考えるための示唆に富みます。

    けけけ。
    ちがうでしょ。
    コウモリの「innate immunity」に興味を持ったなどというなら、まず
    The Potential Role of Endogenous Viral Elements in the Evolution of Bats as Reservoirs for Zoonotic Viruses
    https://www.annualreviews.org/doi/10.1146/annurev-virology-092818-015613
    なんかを検索して探して読むべきだと思いますなあ。
    読みやすい総論をまず探していくつか読む。すると総論内にそれぞれ言及された事項を論じた論文へのリンクも書いてある。そのような研究が欲された背景も書いてある。さらにそこから進んだ研究も書いてある。今後の展望も書いてある。ですなあ。
    もう興味深いことが山ほど書いてありますよ。それぞれ原著がどこにあるかも知ることができる。
    そういうプロセスを経れば、自分にとって一番興味深いところにどん、と直進できるのですな。

    plus99%がこの総説に行き当たったのは「コウモリ、アポベック3」という検索ワードからですよ。アポベック3というワードは「コウモリ、ウイルス」という検索ワードから出てきた日本語解説記事に書かれていたのですねえ。
    こういう順序で読み進めれば、コウモリとウイルスの研究はなぜ今盛んになったのか、どういう分野が進んでおり、どういう部分はまだまだなのか、解明が進んだらどんなことが期待できるのかなどなどを頭に入れた上で各論を読むことができるんですなあ。
    すると、各論を知りたいというのもなぜ知りたいのか、どこを知りたいのかについて自覚的に読むことができますなあ。
    なぜコウモリがパンデミックの発生源になるのかという問いなら、まずiPS細胞にしてぇ、なんて細かい技術的論文は枝葉末節ですなあ。枝葉末節に興味を持つのは個人の自由ですけどねえ。他人にオススメするようなものではありませんなあ。けけけけ。
    内在性ウイルスや、非免疫的な方法でウイルスを無効化するなんてのが興味深いならそれを読める総論を直接検索すりゃいいのですなあ。
    哺乳類のゲノムにどのくらい内在性ウイルスがあるかとか、ヒトではこんくらいとか、コウモリには多いというがどう多いというのか、内在性ウイルスというのは「機能している」のか「してない」のかどういう機能をしているんだとかねえ。その分野の総論を読めば書いてありますよ。
    調べればああいう「コウモリ細胞が内在性のウイルス粒子に反応しないという視点で語られています。」なんてぼぉっとした記述にならんでしょ。
    原著原著とあほかいな。アマチュアならば、原著に行く前にすることがあるでしょ。というところですな。

    そんなだからコウモリなんかに興味がないでしょ、と見抜かれるんですよ。内在性ウイルスなんて興味がないでしょ、と見抜かれるんですなあ。ついでにSTAPだって大した興味なんてないでしょ。
    原著読みましタァ、えっへん。といいたいだけでしょ。
    ごっこなら手間をかけたくないものねえ。原著よんだごっこ。

    STAP現象の考察をするのにiPS細胞がどうであったのかを比較対照にしたいなら、マウスのiPSについてよく整った知識がごまんと手に入るんですなあ。コウモリになんか行く必然がない。
    ところがマウスのiPSについての既知の知識の蓄積は膨大すぎますなあ。面倒臭いから手を出さないだけでしょ。で、ほんの少ししか情報のないコウモリに行ったと。
    けけけ。

  35. >自身で読んで、選んで、他人に紹介するのがエチケットですね。
    plusさんは、タイトルだけ示して、何を言いたのでしょうか?

    ぷぷぷ。だからリンクを書いた総論は読んだし、アポベック3を調べていてそれを読んだんだから、その総論が書いてくれている原著論文も読んだんですが。
    コメント読めばわかるでしょ。

    >ため息メンバーの誰かが論文を紹介し、他のメンバーからと論文紹介し合って、しかるべき議論が盛り上がるなんて、ため息ブログで見たことがありません。

    おやまあ。いろんな文献や資料を紹介しあってしかるべき議論がしょっちゅう盛り上がっているじゃないですか。
    大体はキーワードを書くだけで各人調べているというところなんですよ。
    専門家でもないもの同士が、いきなり専門分野でもない分野の学術論文を紹介し合うというのはあまり意味がないことだと思うのですよ。学とみ子さんの例がいい例です。
    もっと謙虚に一般向けに書かれたもので基礎知識をつけたらいかがかと思いますねえ。どの分野につけ。
    基礎知識をつけた上で専門の人向けの文献に挑戦したらいかがかと思いますねえ。
    「コウモリ細胞が内在性のウイルス粒子に反応しない」などという文章からもわかるでしょ。内在性ウイルスをいっぱい持っていて共存しているのはコウモリだけではありませんからね。例えばヒトでも、内在性ウイルスの遺伝子から実際に転写され、転写されたものがなんらかの細胞の機能を果たしているというのはどちらかというと新しい知見です。宿主の進化にかなりの影響を与えてきたというのも最近の見方ですねえ。免疫がご専門だという話ですが最近まとめてお勉強し直したんではないなら、謙虚に一般向け記事から読んだらいかがかと思いますねえ。

  36. >SNP論の時のように、ゼロからの作り話をしなくなっただけ、plusさんも成長したと思うよ。

    plusさんの説明を読んだ第三者が、自身の勉学をしっかり進ませることができたなら、plusさんは自身の正しい理解を書いたということになります。

    けけけ。
    なにを負け惜しみを言っているの。その作り話とかいうplusのSNPの説明の、どこが間違っているとかこれが正しいという指摘一つもできなかったのはだあれ?
    反論することができずにplus独自論とか言っていたのはだあれ?
    負け惜しみを言うのだけ一人前ですねえ。

    plusの説明を読んで第三者が自分の勉学をする?けけけ。plusは何一つ目新しいことなど書いておりませんよ。誰でも知っていることや調べれば簡単に出てくることしか書いておりませんなあ。
    新しいことを書いているなどと思うのは学とみ子さんがものを知らないだけですなあ。

    学とみ子さんが書いていることで勉学が進みましたぁ、なんて言ってるのは、学とみ子はため息にけちょけちょにされるために作り出された人造人格だなどと言っている恒常的な嘘つき一言居士だけですなあ。
    よーく考えてみようねえ。
    学とみ子は自分が絶望的にものを知らないということに気付けないほどバカ、ただそれだけの話ですなあ。

  37. 今回のコウモリのウイルスに関する論文を学とみ子が引用転載し作り上げた記事については、「自身で読んで、選んで、他人に紹介するのがエチケットですね。」と自己弁護・自画自賛するわけですが、実態は、以前の論文紹介と同じく、正しいのは紹介論文タイトルくらいで、紹介内容がデタラメという結果に終わってしまいました。今回は転載も一部が欠損しているというお粗末もありました。さらに、他の方も同じ論文を紹介しており、学とみ子の紹介内容がピンボケかつメチャクチャであるということも確認されたわけです。

    >学とみ子
    これが今回のコウモリがウイルスを保持している論文事件の総括です。よろしいでしょうか?

    「謙虚に一般向け記事から読んだらいかが」とplus99%さんから説教されても、科学の先頭にいて下々に情報を授けていると思っているわけですから、言動を改めるということはないでしょうな。

    「ため息・oTake組は、ESねつ造説は、科学界が認めている叫びます。」とか喚いていますが、「ESねつ造説」とは何?と何回聞いても答えがないのはどうしてですかね?「ESねつ造」というのは学とみ子しか使ってない単語なんですけどね。
    改めてお尋ねします。「ESねつ造」とはなんですか?お答えください。

    「周りを見ないでもすむネット環境では、自己満足、自己自慢の方向性は無限です。」 ← 嘘つき・恥知らずと評価されていてもいいというのならご自由に。

    「ため息さんも、他人の夏休みお絵かき帳を取り上げることはできません。」 ← そうです。書くことを阻止できないから、嘘偽りだらけのそのお絵かき帳を公開するなと言っているのですよ。
    母校の高校に夏休みの終わりに持参して、英語の翻訳と日本語表現の添削を受けなさいね。

  38. https://www.asahi.com/sp/articles/DA3S15719972.html
    上記はIPS細胞に関する最近の朝日新聞の社説。

    私自身、このセリフを何回繰り返してきたか分かりませんが、「その実体にいっぺんの曇りも無く、かつ各人が諸々のアプローチを尽くすことが可能」なIPSについてさえ、山中教授の発表以降、このような状況だということ。実用化に向けた世の動きとか、最新のトレンドに目を向け、足元をみつめなおせば、自ずと自分の行為を客観視し、余計なエネルギーをさかなくなると思いますが。
    火事で焼けこげた、偽装のあった建築途上の家の破片を拾い集め、誤った設計図に基づいて元がとーのと話したって、人生の時間浪費するだけ。
    そんな時間は、ネイチャー日本版の最新の論文のアブストラクトを読み、科学の基礎体力を鍛えませんか。

  39. そうそう。

    >SNP論の時のように、ゼロからの作り話をしなくなっただけ、plusさんも成長したと思うよ。

    けけけけ。これね。
    plus99%が書いたのはSNPsの変化した量から、どちらが先などと議論しようという学とみ子や和モガはまちがっているというものだね。

    大田氏は細胞を樹立した時に小分けしたのが当たり前であるし、途中でそれがさらに小分けされるのがあたりまえですからね。分岐したものは変化量でどちらが先という議論をしても無駄ということですね。変異はランダムに入る。このランダムは時間に対しても言えるのですね。ランダムならば分岐した先の両方が同じ時間が経過した時に同じだけの変異量だとは言えないのですなあ。
    そしてBCAは解析結果から、解析されたサンプルの間には少なくとも一つの大きなそうした分岐があると考えられると述べているわけですなあ。だから「SNPsの変化した量から、どちらが先などと議論」している和モガ説や学とみ子説は基本的には検討する価値がない。

    それでも、どうしても「SNPsの変化した量から、どちらが先などと議論」をしたいなら、ゼロ点をどこに置くことが妥当であるかをきちんと考えなければ意味がない、と書いたのですなあ。
    和モガ氏はFES1を起点にすると変化量は矛盾していると述べ、FLS3を起点としてサンプルすり替え説を組み立てたわけですなあ。「ゼロ点をどこに置くことが妥当であるか」というのは和モガ氏のロジックの中核なわけです。
    それに対してplus99%は、桂報告は若山氏が取り寄せたFES1を起点にSNPsの差異を記述しているが、そのFES1自体がすでに樹立してから変異を蓄積したものであり、「SNPsの変化した量から、どちらが先などと議論」をしたいなら、桂報告に記されたFES1を起点とする数値を使用するのは適当ではない、と書いたのですなあ。
    ES細胞として樹立された瞬間を起点にするのが正しかろう、と書いたのですなあ。そういう見方の時には桂報告に記載された数値はこのように補正して読むべきであり、そうした補正をしたならば、桂報告に文章で述べられた内容は、和モガ氏の述べるような大きな矛盾はない、と述べたのですな。
    和モガ説を和モガ説のロジックで否定したわけです。

    学とみ子が自分の説、あるいはSTAP派の優秀な考察だと評価する和モガ説を堅持したいなら、反論すべきであった点がどこであるか、素人でも明白にわかることだと思うのですなあ。
    1)変異の量は時間に対してランダムだというのは正しいかどうか
    2)起点に選ぶ場所はそれで正しいかどうか
    3)plusのいう補正の計算は正しいかどうか
    ですなあ。
    ところがねえ、学とみ子は、plus99%が説明のために起点であるFES1が樹立された瞬間の細胞をFES1(0)と命名したことをそのような細胞はないなどという筋違いの反論しかできなかったんですなあ。頭がどうしようもなく硬いということですなあ。
    それで昨日は昨日で「ゼロからの作り話」などと言うわけですなあ。

    そこだけを見てもいかに頭が悪いかということがわかるわけですなあ。
    FES1が樹立された瞬間の細胞というのは必ず存在したわけですからねえ。「そんなものはない」とはバカの極み。
    plus99%が書いたことが理解できなかっただけではなく、plus99%が学とみ子の述べていることに「ここがまちがっている」という指摘をしていることすら理解できなかったわけですなあ。

    まあ一事が万事だ。その程度のオツム。
    わかりますかぁ?文章が理解できますかぁ?ガクトミコサン。
    反論できるというならこのサマリーに反論でもいいよ。
    こんなのは「ゼロからの作り話」だというならどこが作り話なんだか示してごらん
    やってみ。

  40. 8月24日(木)朝に、学とみ子ブログの記事に追記がありました。「STAP事件は、専門家が、沈黙を守り、ES捏造説の現実性に疑問を呈しない点だ。」以降の記載です。

    「学とみ子のような非専門家であっても、実生活に及ぶような嫌がらせがある」 ← 当方は複数の擁護の方から業務妨害になる「露骨な嫌がらせ」を受けましたけど、学とみ子には「実生活に及ぶような嫌がらせ」があったの?自らが公開した情報から本名や勤務先がばれちゃったわけですが、ネット上の話ではなく実際の被害があったの?たとえばこれが原因でクリニックを閉院したとか。

    「大学教授の肩書があっても、その人の英語能力を、正当に評価できないのが、今の日本の問題である。」 ← 当方のことを指しているようですが、今回の学とみ子が「将来展望」が書いてあると称する英文には「将来展望」のようなことは書いてないと学とみ子の発言を否定した当方の英語能力になにか問題がありますか?

    「肩書があっても、エセ評論する人の元には、本物を評価することができない人しか集まらない。しかし、集まる人はそれほどは増えない。新たに引き付ける人を増やすことができない。人々には、判断力がある。」 ← 学とみ子ブログには「本物を評価すること」ができる人が集まり、判断力のある人数が増えているのでしょうか?増えていると、根拠を添えて言ってみ。普通、根拠とするのは自分自身の発言ではなく第三者の発言等ですよ。自分の発言を学とみ子は根拠にして主張しているの?さすがだね。すごいね。

  41. >今は、無料で提供されるネット論文は、クリックひとつで、精度の高い日本語がでるし、音声を出せば、美しい発音の自動音声が果てしなく続く。
    >こうした時代には、人々の共通の価値観に達しやすいと思う。
    学とみ子 2023/08/24
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2205.html

    「クリックひとつで、精度の高い日本語がでる」
    うんうん。
    だから学とみ子が英語の文章のここがキモとかいうのを「それ間違ってます」といろんな人の意見が一致しているんだと思いますなあ。
    「クリックひとつで、精度の高い日本語がでる」から学とみ子の書いていることは間違っていると誰でも見つけられるわけです。ため息ブログのメンバーのいうことがデタラメで、間違ったことで学とみ子をフルボッコしてたら、通りすがりの人でも「学とみ子さんの翻訳の方が正しい」と発言できるわけですなあ。

    それなのに学とみ子のブログにごそごそコメント者がいっぱいいた頃から現在に至るまで、「学とみ子さんの翻訳の方が正しい」といった人が一人もいないではありませんかねえ。なんで?
    一言居士なんて「海賊版」とか称して論文の全文の和訳を著者に無断で何本も自分のサイトに置いてる奴がね、毎日ドバドバ学ブログに書き込みしているのに、なんで「学とみ子さんの翻訳の方が正しい」と論陣を張ってくれないんだと思いますかぁ?

    なんででしょう。
    けけけけ。答えてみ。

    なんか本当に脳みそ入ってるの?
    書いてることのほとんどが、これを書いたら余計に笑われる、余計に自分で首を絞めるというのが想像できないんですか?
    よく考えようよ。
    他者ときちんと対話するということをしようとしないからですなあ。
    考えなしに単なる思いつきを書いては自分の首を絞め、その上姑息な言い逃れをしてさらに自分の首を絞めの連続ですなあ。そして最後はとぼけて逃走して、自分が書いたことを忘れたふりをする。
    何年それをやってるわけ?

    よく考えて、デタラメを書かないようにすればいいだけですなあ。おそらく書けることは100分の1にも減るでしょうなあ。しかしそれがあなたのキャパだということですよ。
    増やしたかったら物事を調べるんですよ。
    これは、ごくごく当たり前のことで、世の中のほとんどの人ができていることなんですよ。

  42. 学とみ子が持ち出した論文「PCR反応の精度検査」の論文ではない。「The present report describes the establishment of a diagnostic workflow for detection of an emerging virus in the absence of physical sources of viral genomic nucleic acid.ウイルスゲノム核酸の物理的供給源がなくても、新規ウイルスを検出するための診断ワークフローが確立できた」という方法論の論文なんだよ。PCRの精度を問題にしているのではないのだよ。そして学とみ子が引用して問題にした部分は「著者は、方法論についての根幹的問題を吐露してる」のではないのだよ。少数で偽陽性がでけど再試験では陰性で、なぜ偽陽性になったというと手順がまだなれてなかったからとかいてあるのであって、どこも「根幹的」な問題ではないのだよ。まだ理解していないの?

    今回の論文だって、論文の総括部分を抜き出して「将来展望」と言ってplus99%さんにも当方にも「将来展望」など書いてないと否定されたという現実が理解できないの?

    この話を持ち出すと恥をかくのは学とみ子なんだよ。何故かというと当方の「根幹的」というのを否定した記事には以下のことも書いてあるからですよ。

    論文実験の多くを小保方氏が単独でやって、かつ、小保方氏が若山研究室スタッフをだましながら、データを捏造しまくらないと、STAP論文は完成しないですよ。

    と学とみ子が書いたことは、この文は「小保方氏が騙してデータ捏造したから論文が完成した」という意味になるのが、わかってないと指摘した学とみ子は小保方氏捏造説を支持するようになったという当方の記事が引用されるからですよ。

    しかし、今でもこのような意味になるということが理解できていないことから、中学を卒業できたことを疑うわけですな。

  43. STAP事件は、専門家が、沈黙を守り、ES捏造説の現実性に疑問を呈しない点だ。学とみ子のような非専門家であっても、実生活に及ぶような嫌がらせがあるのだから、本物の科学者には、もっと露骨な嫌がらせがあると思う。

    ええっと、これは「学とみ子の本名は自身の不手際でバレてしまった○○です。」とあなたが間接的に認めてるのですね。

    当たり前ですが、「学とみ子」は匿名ですから、そこから実生活に及ぶような嫌がらせは不可能な訳で。あなたの不手際で判別した本名から嫌がらせを受けたと言っているのですね。

    こんなことばかり書くから馬鹿にされるのですよ。

  44. STAP事件は、専門家が、沈黙を守り、ES捏造説の現実性に疑問を呈しない点だ。学とみ子のような非専門家であっても、実生活に及ぶような嫌がらせがあるのだから、本物の科学者には、もっと露骨な嫌がらせがあると思う。

    ええっと、これは「学とみ子の本名は自身の不手際でバレてしまった○○です。」とあなたが間接的に認めてるのですね。

    当たり前ですが、「学とみ子」は匿名ですから、そこから実生活に及ぶような嫌がらせは不可能な訳で。あなたの不手際で判別した本名から嫌がらせを受けたと言っているのですね。

    こんなことばかり書くから馬鹿にされるのですよ。

  45. けけけけ。なあにこれ。
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2207.html

    いったいどこまで馬鹿なのか本当に驚きますなあ。汲めども尽きない馬鹿の泉。チャレンジャー海淵のように底知れぬ馬鹿。
    学とみ子なんてナラティブの代表みたいなものではないですかね。

    自分はナラティブではないというなら、
    ES捏造、という言葉は何か定義して見せなよ。
    それが定義されていないなら
    「STAP擁護派は、ESねつ造なる行為が実際にあったとする想定を認めない人たちです。」
    であるとか
    「専門家たちは、個人によるESねつ造が実行が可能であるとは思わなかったにもかかわらず」
    であるとかが正しいとも正しくないとも誰も判断できませんなあ。open source intelligenceではないですねえ。

    擁護派の複数人が「ワカヤマが細胞をすりかえた」とか言っているんですなあ。一番直近まで学ブログでこう言っていたのはセイヤですなあ。これはES捏造ではなーいの?一言居士なんか「ワカヤマがntESにすり替えた」と明瞭に言っているんですよ。これはES捏造ではなーいの?
    そうだとすると「ES捏造」というのはどういう意味なの?ぜーんぜんわかりませんなあ。
    桂報告は
    「これだけ何回もES細胞が混入したことは、培養器具の不注意な操作による混入の可能性も考えられるが、研究者の常識としては、誰かが故意に混入した疑いを拭うことができない。(P13-14)」
    と述べて、事故ではなく誰かがES混入した可能性を検討しなければいけないと言っているのですなあ。誰かが意図的に混入させることが不可能だと調査委が考えたならこんなことは書きませんなあ。
    「行為における故意又は過失の認定は、当該行為がなされた客観的状況と当該行為者にかかる主観的要素を総合的に判断しなされるべきものであるが、ES細胞混入の行為者が特定できない状況なので、混入行為が故意によるものか過失によるものかにつき決定的な判断をすることは困難であり、調査により得られた証拠に基づき認定する限り、不正と断定するに足りる証拠はないと考えられる。(P15)」
    とも述べているのですねえ。その行為が可能と考えているからこそ行為者を特定する聞き取りをしているんですなあ。
    これはES捏造ではなーいの?
    これを調査委が「ES捏造」とかいうものは不可能だと考えているというなら「ES捏造」という言葉はまるで意味がわかりませんなあ。

    言葉の定義を不明瞭にして、形のない不安や猜疑をばらまくという点において、学とみ子のES捏造はなかったとかいう珍説はロシアが得意とするとか、汚染水問題に対する中国の姿勢とかといっしょですなあ。学とみ子は端的に言えば、中国は汚染水と処理水を故意に不明瞭にすることで存在しない猜疑を作り出していると、このような印象に人を導こうとしているわけですが、STAPに関して学とみ子のしていることは一緒ですなあ。

    ES捏造、という定義の不明瞭な言葉を使い、この言葉は桂報告のどこを探しても出てこないことを持って、ため息ブログメンバーらは桂報告が述べていないES捏造があったという話をばらまいているという「お話」を作っているんですなあ。ところでねえ、ため息ブログのメンバーの誰が「ES捏造」という言葉を使ったんですかぁ?
    ため息ブログのメンバー複数から「ES捏造」という言葉は意味がわからん、定義しろ、と言われているんでしょ。
    けけけけ。
    藁人形論法ですなあ。スピン屋ですなあ。学とみ子は
    ナラティブとかいう技法で人を誤魔化そうとしているのは学とみ子だということは明らかですなあ。

    さあ、『ES捏造』という言葉を定義して頂戴。
    それがなされたなら、
    「STAP擁護派は、ESねつ造なる行為が実際にあったとする想定を認めない人たちです。」や
    「専門家たちは、個人によるESねつ造が実行が可能であるとは思わなかったにもかかわらず」
    という言葉のファクトチェックとエビデンスの確認ができますからねえ。
    学とみ子の書いていることがopen source intelligenceとかいうものに照らしてどうであるか第三者にわかるであろうよ。

    他人の行動の「評論風」実はただの『ばかっていったらじぶんがばーか』」を書く前に、学とみ子自身がナラティブであるかopen source intelligenceであるか、自分で示したらどうなの?

    ◆◆◆

    「なんか本当に脳みそ入ってるの?

    書いてることのほとんどが、これを書いたら余計に笑われる、余計に自分で首を絞めるというのが想像できないんですか?
よく考えようよ。

    他者ときちんと対話するということをしようとしないからですなあ。

    考えなしに単なる思いつきを書いては自分の首を絞め、その上姑息な言い逃れをしてさらに自分の首を絞めの連続ですなあ。そして最後はとぼけて逃走して、自分が書いたことを忘れたふりをする。
何年それをやってるわけ?
    よく考えて、デタラメを書かないようにすればいいだけですなあ。おそらく書けることは100分の1にも減るでしょうなあ。しかしそれがあなたのキャパだということですよ。
増やしたかったら物事を調べるんですよ。
これは、ごくごく当たり前のことで、世の中のほとんどの人ができていることなんですよ。」
    と8/24に書かれたばっかりですなあ。本当に脳みそ入ってるの?

  46. 学とみ子は当方のトリチウム処分についての記事を読み、なんとかイチャモンをつけたかったのですが、残念なことにできなかったもんで、なにやらメチャクチャな論理を振りかざした記事を書いてます。

    この記事は 「良い機会なので、処理水問題と、比較しながら、考えてみる事にします。」という記事だそうです。
    記事タイトルに「福島原発事故の処理水問題は専門家が安全判断したのだがSTAP事件では専門家はESねつ造を判断できなかった」というわけです。

    「基本的に、日本の専門家なる人たちは、政府のために集団で嘘をつくということはしない、個々の専門家の業務モラルは高い」 と断定しトリチウムの処理水を海洋投棄することは 「学術界は、集団では嘘はつかない」し、 「学術界の出す専門的見解の信頼性は、当然、一般人から信頼されている」 し 「専門家が集まって、合意した専門的判断を出した」ものであり 「素人の思い付きや、ネット検索知識とは全く質が違います」といって肯定するわけです。

    つまり日本の専門家集団の出した結論に誤りはないと断じています。

    ところが、同じ専門家集団である桂調査委員会の出したSTAP論文の不正についての結論については 「STAP事件にかかわった専門家たちは特殊な立ち位置にいた」「特殊な裁定の立場にあった」として「個人によるESねつ造が実行が可能であるとは思わなかったにもかかわらず、それを明言しなかった」とその結論を否定するわけです。桂調査委員会は誰かが混入させたと判定したと、その報告書を読んだ研究者は皆さん結論したと思います。ですから10年にもなろうとするのに、誰もその結論をひっくり返す事実がでてこない、つまりオワコンなので発言しないだけです。学とみ子の「専門家集団」というのは矛盾した存在のようです。

    記事の中に矛盾したことを書くのに学とみ子はなんとも思わないわけです。

    学とみ子は「ESねつ造」いう単語を創作し、以前から使っていますが、その定義を要求しているのに答えたことがありません。しかし小保方氏擁護という立場であると自称していることから判断すると「小保方氏がES細胞由来細胞を意図して混入させた、あるいはES細胞由来細胞そのものを使ったデータの捏造」ということだと思います。
    >学とみ子
    これでいいですか?返事がなければ「ESねつ造」とは「小保方氏によるES細胞を使ったデータの捏造」ということにします。

    何回も言っていますが、以下は根拠のない妄想です。

    「(桂調査委員会の)専門家たちは、個人によるESねつ造が実行が可能であるとは思わなかったにもかかわらず、それを明言しなかったのです。」  ← 「個人によるESねつ造」が可能であるということを否定している根拠はありません。むしろ逆で複数の幹細胞、キメラ、テラトーマがES細胞由来であったということから事故での混入ではなく「誰かが故意に混入した疑いを拭うことができない」(報告書p14)としています。この記事で学とみ子は「学術界は、集団では嘘はつかないということです。」と言っているのですから、この報告書の記述を読めば、事故ではありえないと結論すべきなのに、記者会見での容姿とおべべと言動で騙されたままで、矛盾している発言を認識できないのです。「ESねつ造」としなかったのは、捏造した人間を同定できなければ捏造と断定できないということで、警察のような権限がないからこれ以上追求しなかったためです。

    「こうした実験形態(小保方氏は、若山氏に全面的にゆだねた実験スタイル)では、専門家である若山氏がES混入に気付かぬまま論文まで至るという状況にはなりません。」  ← 論文まで至ったわけです。キメラも幹細胞も若山氏が作成したもので、これらは ES細胞由来であったわけです。これから考えると論文に至った訳は、①若山氏がES細胞を使ってしてキメラや幹細胞を作成したか、小保方氏が提供した細胞塊にES細胞が混入していて、②若山氏がそれを承知で、キメラや幹細胞を作成したのか、③若山氏はES細胞の混入に気が付かずキメラや幹細胞を作ったのどれかです。④若山氏が小保方氏から渡されたSTAP細胞をすぐにキメラ、幹細胞作成に使わず、何日か培養を続け、そのとき事故でES細胞が混入したという学とみ子珍説は、そのような実験形態があったという記載も証言もないので否定されます。また小保方氏しか作成しなかったテラトーマもES細胞由来細胞であったという事実は①②④が否定されます。小保方氏管理下でのみES細胞の混入があったからES細胞由来細胞のテラトーマができたとしか考えられません。つまり③ですね。論文に至ったのは若山氏がES細胞の混入に気が付かなかったからとしか考えられません。

    「実際に、小保方氏がESねつ造をやろうとしたら、すぐ、複数の専門家たちにES混入作業は疑られ、見つかってしまいます。」  ← 上記のように若山氏は、気が付かず、疑うことを知らない方だったわけです。キメラや幹細胞作成に関係した専門家は複数ではありません。若山氏だけです。

    「専門家たちも、こうしたESねつ造スタイルが実際に可能であるとは思わないでしょう。」  ← 根拠のない妄想です。小保方氏がES細胞を混入させたとする専門家がいるのです。これを否定する専門家を聞いたことがないです。

    「どのサンプルをどう調査すればES混入とわかるか?なる情報を持っている人は、理研にはいろいろいたはずです。」  ← 根拠のない妄想です。理研のどなたが情報を持っていたのでしょうか。名前を挙げてみ。

    「論文発表前から、STAP細胞における遺伝子解析から、ES混入疑惑は、理研に広がっていたでしょうからね。」  ← 根拠のない妄想です。発表前に理研のどなたがES混入疑惑をもっていたの?名前を挙げてみ。

    「桂報告書を読んだ人たちが、ES混入とESねつ造が同じことであるかのように思ってしまう印象操作がなされているのです。」  ← 印象操作などされてません。桂調査委員会はES細胞の混入は事故とは思われないとしているわけで、事故ではなければ誰かが混入したということです。印象操作(情報の出し方や内容を操作すること)がどこにあるのでしょ?具体的に報告書の何処が印象操作なの?何回も聞いているのに学とみ子は具体的にどの文章が印象操作であると言ったことはないでしょ。前半の各論での「研究不正とはいえない」は「ESねつ造」ではないということではないですよ。小保方氏の責任ではないということでもないですよ。日本語を正しく理解しなさいね。

    「信頼できる専門家たちが集まって結論した結果が、なぜ、このような行動になったのでしょうか?そこが、STAP事件の本当の謎なのではないでしょうか?」  ← 「結果が行動になった」とは意味不明です。調査結果に、小保方氏の研究遂行上の問題点を記載するのに何の問題もないです。小保方氏がきちんと実験ノートに記載しこれを調査委員会に提示したら、ES細胞混入原因がそれなりに判明したでしょう。しかし、実験ノートが提示されない(多分ないのでしょ)からこんなことになったのです。謎などありません。

    「普通は、こうした状況にはならないはずなのです。」  ← そうです。実験ノートが提出されるから、こんな事態にはならないのですな。

  47. >いくらでも悪口フレーズを産み出せるplusさんの才能とは、当ブログは、お付き合いいたしません。
    >今までとは一歩前に進んだ何か科学的なplus話であれば、皆さんの勉強になると思います。
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2207.html

    けけけ。
    あなたの使っているその言葉は矛盾していませんかぁ?理解不能ですからその言葉を定義してくださいなと言われているのに、
    結局、自分がよく使う、ES捏造とかいうおだーいじな言葉の定義もできないわけだ。
    みっともないねえ。ナラティブだねえ。
    ぼやっとした言葉を使って、事情を知らない人に、なんとなくあの人は悪い人らしいと思わせようというのは印象操作って言うんですよ。知っていますかぁ?
    これも学とみ子さんがよく使う言葉だねえ。意味わかって使ってるの?

    「お付き合いいたしません。」はぁ?
    ぷぷぷ。
    何を言っているんだか。今まで一度もまともな反論などできたことがないんですよ。
    今までずっと、plus99%から言われたたら言われっぱなしでしかなかったんですなあ。
    なあに?お付き合いしないって?
    学とみ子にまともな反論をする能力がないのであるから、返事をしようとすまいと、言われたら言われっぱなしでなすすべがないことにはなんの変りもないのですなあ。
    今までとおーんなじ。今までどおり言われるだけ。
    たまには言われたことに向き合って、自分の述べたことの根拠を示してみたらいかーが?

    「皆さんの勉強になると思います。」はぁ?
    何度も言うように、学ブログには科学の欠片もないのであるから、学とみ子の言っていることは間違っていると述べるのに、誰かの勉強になるようなことを言う必要なんかないのですなあ。誰でも知っている程度のこと、中学生でもわかる論理だけで、学とみ子が間違っていると示すのには十分なのですよ。
    皆さんの勉強?けけけ。皆さんplus99%の述べているようなことはご存知ですよ。学とみ子さんにとっては新しいことだというなら、それは学とみ子さんがものを知らないだけですなあ。
    plusは全然物知りでもなければ、科学者でも教師でもありませんのでね。誰でも探せる資料を示すことしかしておりませんよ。

    学とみ子さんは自我ばかり肥大しているというやまい。裸の王様病。誰でも知っている。
    オダイジニナ。

  48. >英文読めばわかるけど、著者は方法論についての根幹的問題を吐露してるんじゃないの。この言葉の意味が、日本語も不得意なため息さんにはわからないだけです。とにかく、exclusiveの意味を間違ったのが最大のミスです。
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2207.html

    陽性となったならば詳しく調べるのであれば、本来陽性にならなければならないものをごっそり見逃すというなら「問題」ですが、偽陽性がでるというのはなんの問題もないことなわけです。
    どのような結果であれ同じ検査なり別の検査の組み合わせなりで2重に検査する場合も、偽陽性がでるというのはなんの問題もないことなわけです。
    ですから、健康診断で、要精密検査と言われたが精密検査したら問題なしでしたとなることはざらですが、世の人たちは健康診断には根幹的問題がある、などと言いませんなあ。
    健康診断で一定の偽陽性判定が現実に出ているがそれで問題なく病気の発見に役立っているわけです。

    ブラックホールからの重力波の観測のように2回目の観測はない「原理的に一回しか観測できないもの」や、光学顕微鏡では「原理的に」原子を見ることができないなど、「精度」が「根幹的な問題」になるものも世の中にはありますけどねえ。
    複数回実施して精度を上げることができるものは精度の問題は「根幹的問題」ではないと言えると思いますねえ。
    一定の偽陽性がでるとわかっているなら検査を複数回行うか他の検査と組み合わせて精度を上げれば問題が解決するからですね。
    これは中学生でもわかる論理ですねえ。

    [exclusiveの意味を間違った]けけけ。それ関係ないでしょ。

    かように学とみ子の間違いを指摘するのには中学卒業の知識があれば十分なのです。

  49. 学とみ子はまだ学とみ子が恥を書いた記事について恥の上塗りをしています。

    当方の訳「The present report describes the establishment of a diagnostic workflow for detection of an emerging virus in the absence of physical sources of viral genomic nucleic acid.ウイルスゲノム核酸の物理的供給源がなくても、新規ウイルスを検出するための診断ワークフローが確立できた」

    学とみ子曰く:ここは物理的と訳すのはダメ。どう訳すべきか示して欲しい。

    物理的でいいのさ、実際のコロナウイルスという物資がなくてもいいという意味だから物理的でいいのさ。

    「(ため息が)exclusiveの意味を間違ったのが最大のミスです。」  ←  あほか。学とみ子が exclusiveの意味がわからなかったわけでしょ。レモンティーさんが指摘した通りでしょ。意味がわからないから、学とみ子ブログ読者にとって有名なmutually exclusiveという言葉ありますね。最終的にどちらでもないんだな、というニュアンスです。という「おったまげ」発言がでてきたのでしょうが。

    この>mutually exclusiveの意味がわかってないという恥を何回晒せばいいの?訂正しないのなら、何回でも言ってあげるよ。

    「学とみ子の日本語、英語読解力を、あれこれ侮辱して言うと、学とみ子のため息追及はありますよ。」  ← おお!!脅迫だ。しかし脅迫になってない。学とみ子が当方を追求するソースがないからな。脅迫された者が脅迫のネタを否定したら、普通脅迫者はそのネタをバラすわけだ。バラしてみ。

  50. まだ学とみ子はphysicalにこだわっている。この論文は、現実のウイルスがなくてもPCRで検出できますよという論文でしょ。

    そうしたら in absence of available virus isolates or original patient specimens. と書いてありましたよね。 ← バッカじゃないの?そうですよ。何を今更言っているの?当方がすでにこの部分を訳しているでしょうが。

    2023年8月24日 14:14 のコメントでは「物理的供給源」と訳したけど、その前の2023年8月21日 18:54 に「in absence of available virus isolates or original patient specimens.」を訳しているでしょ。学とみ子が改めてアンダーラインを引くのは何故?当方が先に読んでコメントしているではないですか。だから「in the absence of physical sources of viral genomic nucleic acid. 」は 「物質(的)の」と学とみ子が引用した辞書の通りですよ。ウイルスは物資ですよ。生命体ではないのです。物理的と訳してどこが悪いの?

    当方は機械翻訳を使いますよ。英文を紹介するのに、和訳が付属したほうがいいからですな。そうしないと学とみ子が理解できないからです。トリチウムの放出についての記事に引用した英文に和訳をつけたのは、学とみ子が読めないから親切につけてあげたんだよ。どうせGoogle翻訳に持っていくだろ?ちがうとでもいうの?

    「学とみ子のSTAP擁護論を叩くのは仕方ないにしろ、学とみ子の日本語、英語アホ攻撃はいい加減、止めないとだめですよ。」  ← ご冗談を。デタラメに翻訳するから、学とみ子を知らない方はいい迷惑になるでしょ。「mutually exclusive」を「どちらでもないんだな」などと訳されたら、論文の論理が成り立たないでしょうが。「ため息さんの「おったまげ」状態は、ため息さんの無知を基盤に生まれてくる驚き」??国内最高の教育を受た医学博士が「どちらでもないんだな」などと理解しているのがわかったら、おったまげるのが普通ですよ。どっちが無知なのさ。言ってみ。「3つの転写因子が栄養膜から三胚葉に引き継がれる」などと丹羽氏の英語論文が訳されたら、丹羽氏に気の毒でしょ?学とみ子はそう思わないの?Discussionの冒頭の論文の主張の要約を、「将来展望」だなどと訳されたら著者が可哀想でしょ?学とみ子は誤訳してなんとも思わないの?

    「今度のミス(”物理的”)は、そのため息さん立ち直りのためのチャンスです。」  ← 何を言っているんでしょ。上記のように学とみ子の方が当方がすでに該当英文を読んでいたのを知らなかっただけですな。学とみ子が間抜けだったわけです。

  51. 物理的。どこが問題なんでしょ。

    フィジカルを辞書で引くと普通に物理的とでるでしょ。
    フィジカルコンタクトというのはスキンシップという意味の他に物質と物質の物理的接触のことも意味しますなあ。両方の例文が出ますな。
    サッカーなどのスポーツのフィジカルコンタクトも身体同士の物理的接触のことですな。スキンシップの意味の時と違い、どこまで近づこうと覆いかぶさろうとカウントされませんが、接触があった時にはカウントされるわけです。
    フィジカルフェノメノンと言えば物理現象の他には訳語はありそうもないですねえ。
    今回はフィジカル「ソース」ですからね。「精神的と対比される」もありませんし「身体的」では意味が通じませんな。物体が供給されることでしょうなあ。

    思い切り意訳するなら「現物」とでもするのでしょうなあ。
    「ウイルス「現物」の供給がなくても」となるわけですねえ。
    物質と物質の物理的な接触にフィジカルコンタクトを使うのですから、現物という物質が供給されることは物理的に供給されるという表現でかまわないと思いますねえ。
    写真やら諸性質の数値データやらが供給されても現物供給ではないわけで、こういうときには物理的に供給されていない、と言って不自然ではないですよねえ。
    この「物理的に」という言葉は、しばしば「理屈の上では」や「理論上の」と対比的に使われるわけですが、その論文は現物がなくても判定を行えるというのですから理屈の上で「仮想的な現物」を出現させるともいえるわけです。そういう解釈をすればそれと対比的に表現されているのですから「物理的」という訳語はニュアンス的にもよいのではないですかねえ。
    ですから「ウイルスゲノム核酸の物理的供給源がなくても」で合っていると思いますなあ。
    物理的でいいと思いますけどねえ。

    学とみ子が物理的ではいかんというなら、これが決定版だという訳を学とみ子自身でして見せたらいいのですなあ。
    なるほど、そういうニュアンスが正しいのね、となって初めて「物理的」との訳語が適正ではないということになるのだと思いますなあ。
    レモンティー氏にもmutually exclusiveの時にそう言われたんでないんですかぁ?
    =======
    学さん、分っていないようですが、人の(意)訳した文章を間違っていると書いたなら、その時は、自分から正しいと思う訳を書くのが礼儀なのですよ。この世界では。
    「Exclusivity of 2019 novel coronavirus based on clinical samples pre-tested positive for other respiratory viruses」
    学さんの意訳を書いて下さい。
    ========
    だったらその言葉(exclusive)が学さんの意訳の中に「言葉」として反映されてないといけないですよね。
    「他の呼吸器ウイルスが陽性であることが事前に判明している臨床サンプルでは、2019年の新規コロナウイルス反応は出ない」
    この学さんの意訳の中には、そのexclusiveという「言葉」は反映されているとはいえませんよね。結構難しいのです。
    そこを「分離」という言葉を使って、ため息氏は大きく反映させているのですよ。
    =========
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-1278.html

  52. 学とみ子曰く当方のミスは”物理的”より”Exclusive”の方だそうで。

    Exclusiveの方の訳はレモンティーさんが理解されている通りで誤訳ではありません。学とみ子の記事のコメント欄を学とみ子は再度読んだらいいでしょうが。学とみ子は、当初Exclusivityの意味がわからず、訳すことができなかったではないですか。違うとでも言うの?

    「mutually exclusive」を「どちらでもない」と訳したコメント欄ですよ。レモンティーさんは当方の訳の意味を理解できたし、「google先生で出てきた「独占」という訳(確かに独占販売権とかエクスクルーシブって日本語的にはコッチが馴染みありますわな)しか頭になく、本来のexcludeが持つ排他的、区別する、分ける、という意味を知らないために、ため息さんが間違ってる、と嬉々として小躍りしてたんですなw」という第三者のコメントもありますよ。この第三者のコメントに対して「論文を読む人は、こうした初歩的ミスは、しない。」などと粋がっていますが、当時は「exclusive」の意味がわかってなかったのでしょうが。わかっていたの?言ってみ。

    問題の英文を訳すことができなかったから学とみ子が示した論文部分の意味や、論文に書かれた精度管理を解説してあげるのが、ため息さんのお役目です。と言って、当方に翻訳して頂戴といったのは学とみ子なんだよ。学とみ子は読めないから「方法論についての根幹的問題を吐露」と誤って解釈したのでしょ?都合が悪いから忘れているわけですな。

  53. 8月27日(日)早朝に追記した部分もひどいね。
    「ある目的を持った集団とは、民主的な議論とか、フェアな議論とかはできません。」以降の部分です。 

    「フェアな議論」  ← ??フェアでないのは学とみ子でしょ。当方等は質問に答えているのに、学とみ子はほとんど答えず。都合が悪いから無視しているのでしょうが。これで学とみ子はフェアに議論しているとでも言うの?

    とりあえず、plus99%さん当方も以前から聞いているように「ESねつ造」とはなんですか?定義を言ってみ。

    「ですから、間違いを指摘されても、認めないのです。」  ← 「ですから」とは、その前に理由があるとき使うのでしょ、その前は「自分たちが科学的に正当であると言い続けます。」ですな。当方等が科学的に正当であると言い続けた?当方等のどなたも自分が正当だなどと言っていませんよ。報告書等を根拠に発言しているだけですよ。学とみ子のほうが、誰も支持者のいない根拠のない「ES細胞事故混入説」が正しいと言い続けているのでしょうが。根拠を示して論を張ったらいいでしょうが。以前に言ったというわけですが、どこで言ったのかを自分でも示すことができないではないですか。

    そして、どこが間違いと指摘したの?exclusive ? 学とみ子が意味を理解していなかったのに間違いとどうしていえるの?当方が学とみ子の間違いを指摘しているでしょ。

    論文の1セクションをとりあげ「根幹的問題」が書いてある、「将来展望」が書いてあると発言して当方等に間違いだと否定されたのに反論しないのは誰?

    「STAP事件に疑問を感じる人は、学術界のフェアでない扱いを目の当たりにしました。」  ← はい、学術界とはどなたの属する世界なのか知りませんが、フェアでない扱いと主張するのはどなたですか?言ってみ。学とみ子以外は武田某?ホロコーストを否定する西岡昌紀医師?

    「専門知識を利用したアンフェアな価値観を、世間にばらまく学術界の暗い側面です。」  ← 当方のことを言っているようですが、当方の発言の何処が価値観をおしつけたりしています?言ってみ。

    「間違いを認めない傲慢な自惚れ集団がいるということを一般人が知ることにもなります。」  ← 間違いを認めない傲慢なのは学とみ子でしょ。当方が言う学とみ子評価をそのままオウム返ししているわけですな。

    「STAP擁護派の一般人が努力して学んできた知識を、ため息ブログメンバーは理解も評価もしません。」  ← はい?そうですか?努力したの?桂調査委員会報告書をまともに読めるようになってから発言したら?このリストにあるような発言を繰り返す方の評価は「大嘘つき」以外にどんな評価があるの?

    「自己自慢が集まるため息ブログ」  ← だれも自己自慢などしていませんな。どの発言が自己自慢なの?言ってみ。

    さらに朝8時前に追記があって
    「自身の文章を全部太字にしました。これは、何らか管理人機能を持つoTakeさんだけができるのかは知りませんが、傲慢ですね。」  ← だって。FC2ブログでは<b></b>でくくれば太字になるのを、これまでブログを書き続けてきたのに知らないの?<strong></strong>でもいいかも。(<>は半角ね)強調したければ太字を使えばよくて、これを当方は禁止していません。どこが傲慢なんですかね。学とみ子のイチャモンですな。

  54. 8月27日(日)時頃にまた追記がありました。学とみ子は exclusive にこだわっています。だから何回も言っているように、当時、学とみ子は exclusive の意味を理解できてなかったのでしょ?
    ちがうの?言ってみ。

    「物理的」はどうしたの?当方の訳のどこが誤りなの?言ってみ。

  55. 学とみ子が当方の質問
    「物理的」はどうしたの?当方の訳のどこが誤りなの?言ってみ。
    に珍しく答えました。

    Detection of 2019 novel coronavirus (2019-nCoV) by real-time RT-PCR という論文の記述です。
    Introductionの最後の部分に
    「We report here on the establishment and validation of a diagnostic workflow for 2019-nCoV screening and specific confirmation, designed in absence of available virus isolates or original patient specimens.(ここでは、入手可能なウイルス分離株や元の患者検体がない場合に設計された、2019-nCoV スクリーニングと特定の確認のための診断ワークフローの確立と検証について報告します。:Google翻訳)
    という記述があり、

    Discussion の冒頭に「The present report describes the establishment of a diagnostic workflow for detection of an emerging virus in the absence of physical sources of viral genomic nucleic acid.(本報告書では、 ウイルスゲノム核酸の物理的供給源が存在しない場合に、新興ウイルスを検出するための診断ワークフローの確立について説明します。:Google翻訳)
    という記述があります。

    このDiscussionの部分を当方が「ウイルスゲノム核酸の物理的供給源がなくても、新規ウイルスを検出するための診断ワークフローが確立できた(2023年8月24日 14:14 )」と訳したところ、学とみ子はここは物理的と訳すのはダメ。どう訳すべきか示して欲しい。とクレームをつけてきたわけです。

    当方はIntroductionの文章を既に2023年8月21日 18:54 に訳していて、このphysical sourcesをvirus isolates or original patient specimensであることを認識しているわけです。

    したがって当方は物理的でいいのさ、実際のコロナウイルスという物資がなくてもいいという意味だから物理的でいいのさ。(2023年8月26日 14:15 )と学とみ子のリクエストに答えたわけです。

    今回の学とみ子の応答は

    わからないようだから、説明の最後とします。
    英和辞典・和英辞典 – Weblio辞書
    physical
    ①(精神的と対比して)物質(的)の,物質界の (⇔spiritual); 自然(界)の.
    ②身体の,肉体の (⇔mental,→psychic).
    available virus isolates ここが①の意味
    original patient specimens. ここが②の意味です。

    意味不明ですな。virus と specimens は物質でしょ。specimensは「身体や肉体の」という意味ではありませんよ。この場合は患者さんから採取した血液や唾液とかの検体という意味ですよ。ですから①のほうですな。だから物理的な物でしょ?だから物理的な物質(の供給)がなくてもできるよ、というのが著者が言いたいことでしょ。それを「物理的供給源がなくても」と訳してどこに問題があるの?plus99%さんがphysicalの意味を解説し問題ないと仰っています。

    学とみ子はこのphysical sourcesをどのように訳せばいいのか、訳してみな。人に訳してちょうだいといっておいて、その訳がだめだというわけですが、その駄目である理由が意味不明ですな。

  56. 見逃していました*。学とみ子がmutually exclusiveについて解説しています。

    どうして、Exclusiveの訳を間違ったことを認めないのでしょうか?澪標さんさんから、ペンペンされる場面ですよ。
    ため息さんの、”mutually exclusive”理解の頭は、コインの裏表論のレベルなのです。
    実際には、コインの裏表の判定に、この言葉が使われることなんてある訳が無いじゃないですか?学者なら、そう考えるべきですよ。
    論文では、対立する2説がある時に、”mutually exclusive”が使われるんですよ。
    つまり、ある現象については、まだ、結論が出ていないのです。


    (*見逃していた理由は、この部分が最初の記事に追記されていたからです。これまでの追記は短いのが多かったのですが、今回は延々とながかったから、追記の冒頭部分をみのがしたわけです。)

    いや〜、ホントにmutually exclusiveが理解できてないのですな。2020/05/31の発言、mutually exclusiveとは「最終的にどちらでもない」と発言し、何回も、複数の方から間違いだといわれても、現在もまだ間違いではないと思っているわけです。信じられませんな。しかし、学とみ子とはこんなレベルなんですな。どうして科学的議論がしたいなどと言えるのでしょうかね。

    mutually exclusiveとは「コインの裏表論」なんですよ。「論文では、対立する2説がある時に、”mutually exclusive”が使われ」ているのなら、「結論が出ていない」というのは正確ではないのです。「どちらでもない」のではなく、どちらかなんですよ。つまり結論は出ていて「対立する2説」のどちらかが正しく、他方の説は誤りになるということですよ。一方の説が正しければ他方が間違いであるということで「最終的にどちらでもない」ではないのです。だからコイン・トスの結果の裏表で、両立しない、互いに相手を排除するという意味ですよ。何回もこれまで言ってきましたが、これだけ言っても理解できないの?

    「コインの裏表の判定に、この言葉が使われることなんてある訳が無い」のではなく、コイン・トスの結果の裏表のような事象に”mutually exclusive”が使われるのです。

    「論文では、対立する2説がある時に、”mutually exclusive”が使われるんですよ。」は間違いで、使われる場合もあるし、そうではないこともあるのです。光の粒子説と波動説が対立していたわけですが、この2説は”mutually exclusive”ではありませんでした。結局アインシュタインが光量子説を提唱し決着したのです。この場合は両説が正しかったのです。

    学とみ子のように科学的素養のない方、あるいは論理を組み立てる・理解することができない方には理解できないのですな。

  57. <Memo>
    抜粋
    Merriam Webster
    2a: having material existence : perceptible especially through the senses and subject to the laws of nature
    everything physical is measurable by weight, motion, and resistance
    —Thomas De Quincey
    b: of or relating to material things

    American Heritage
    3. Of or relating to material things: a wall that formed a physical barrier; the physical environment.
    4. Of or relating to matter and energy or the sciences dealing with them, especially physics.

    ※ φύσις(Phusis)に遡ると色々と面白い絵が見えてきますが今回は割愛します。

  58. >意地悪く、初級英語の語法を繰り返すのです。
    >こうした権力ある人、身分のある人、資格のある人の暴挙というのは、plusさんはきらうはずですが、ため息ブログに忖度するplusさんは、学とみ子バッシングの方が魅力的なのでしょう。
    >一般市民の力を信じるplusさんですが、そのためには、一般人も原著を読む時代です。
    右クリックで訳が出て、専門分野の解説無料動画があふれる時代ですから、これを使って、一般人の独学は可能です。
    学とみ子 2023/08/27
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2208.html

    「初級英語の語法を繰り返すのです」って当たり前ですなあ。
    学とみ子は初級英語が使えていないんだもの。
    どこが権力のある人の暴挙なんでしょうなあ。
    初級英語なんかマスターしてますと言うなら、ぐだぐだ言ってないで、
    「Exclusivity of 2019 novel coronavirus based on clinical samples pre-tested positive for other respiratory viruses」をきちんと訳して見せたらいいでしょ。
    「(exclusive)が学さんの意訳の中に「言葉」として反映されてないといけないですよね」を満たした訳をかいたらいいじゃないですかねえ。簡単なはずでしょ。
    「The present report describes the establishment of a diagnostic workflow for detection of an emerging virus in the absence of physical sources of viral genomic nucleic acid.」
    をきちんと訳して見せたらいいでしょ。
    「physical=身体的が学さんの意訳の中に「言葉」として反映されてないといけないですよね」を満たした訳をかいたらいいじゃないですかねえ。簡単なはずでしょ。
    けけけ。やってみ。

    plusが「物理的」という訳語は適切であると考える理由は書きましたなあ。
    https://nbsigh2.com/?p=24569#comment-27316
    権力者へのお追従だというなら、これに反論してからにしたらいかーが?
    けけけけ。やってみ。

    「一般人も原著を読む時代です。右クリックで訳が出て、」
    けけけけけ。
    学とみ子の述べてることは相変わらずなーんの中身もありませんなあ。
    右クリックでgoogle訳を出したらphysical sources of viral genomic nucleic acid.は、
    「ウイルスゲノム核酸の物理的供給源。」と出るんですなあ。物理的という訳語が出る。出るのに学とみ子はこれを理解して利用できないではないですか。
    丹羽氏の論文でもgoogle訳では進化的保存はきちんと出るのに理解して利用できなかったではありませんか。進化的保存という学術用語を検索しないで勝手な明後日の解釈をして笑われたんですなあ。

    そんなお脳みそのレベルであると自覚して、いらぬ背伸びをして原著を読む前に、一般向けの科学記事を一通り読んだらどうよ。
    コウモリが続けさまにパンデミックの発信源になった理由なんて一般向け解説がなんぼもありますなあ。
    いきなり原著に行って見当違いのところをつついても回り道になるだけですな。勝手に原著に感動するのは結構だが、その論文の主張がコミュニティでどう検証されて否定されたのか肯定されたのか追えない人が感動してもどこにも行かないんですよ。ただの独りよがりなんですな。
    その主張がどう評価されたかまでセットで知って初めてその主張を知ったということなんですよ。それができて初めて独学というのだと思いますねえ。
    素人は一般向け記事や総論でその主張がどういう文脈ででてきて、どう評価されているかを知った上でそれ以上の知識を求めるなら、その時初めて専門文献に手を出せばいいんですなあ。

    STAP論文ではoct4GFPを使って何を示しているのか、cagGFPはどんな目的で使われているのか、TCR再構成実験では何を証明しようとしたのか、ぜーんぶ一般向け記事で理解できますよ。
    そういうのをきちんと読んでいれば、「アクチンタグ付きcagGFP」とか「アクロシン入りの特殊マウスだけがSTAP細胞になるのです」などという珍説をひねり出して恥をかかないで済んだのですなあ。
    アクロシンマウスじゃ初期化の証明にならんのですなあ。
    キメリズムの評価にタグ付きGFPなんていらんのですなあ。
    このバカさに気づいたらどうよ。

    すこしは謙虚になりなさい。中学生でも考えれば間違いだと分かる程度のことをどんなに強弁したって余計にバカに見えるだけなんですよ。
    素人が原著を読んだと鼻高々なんてのはバカの見本です。

  59. >学とみ子はすでに、「Exclusivity」がここで使われている理由を書いていますよ。
    「この『Exclusivity』の意味は、他のウイルス反応は出るけど、新型コロナウイルス反応は出ないという意味での排他的という表現です。訳に頼らず、そんなことは、文章全体から読み取ってくださいな。」と、学とみ子は書いています。

    けけけけ。
    要点はここですよ
    ========
    そもそも元論文はPCR法によるウイルスゲノムの検出に関するものだから、それを知っている人は誰も「新規コロナウイルスの分離はできた」の部分を、「新規コロナウイルス粒子の分離はできた」と取り違えるようなことはないからだ。
    もし学さんが取り間違ったとするなら、元論文のタイトルすら読めていないか、実践的な表記法に慣れていないかどちらかということになる。
    =========
    これにどう返すか、ということですなあ。
    レモンティー氏は「アイソレート」と「セパレート」の差異は実務的にその論文を読むような必要に迫られている人には自明のことでありわざわざ訳語に現れる必要はないのだと言っているのですなあ。まずこの問題をレモンティー氏と議論しなければその先もクソもない訳ですなあ。その議論をきちんとしなかったのが学とみ子のダメなところですよ。

    そして「「アイソレート」と「セパレート」の差異は実務的にその論文を読むような必要に迫られている人には自明のことでありわざわざ訳語に現れる必要はない」を踏まえると「Exclusivity」のニュアンスがため息氏の訳よりよほど豊かに訳せていないのであれば学とみ子訳とため息訳は「実務的にその論文を読むような必要に迫られている人」にとって違いがないと言うことなんですなあ。
    学とみ子が示した訳にはため息訳をクソミソに評するような優位性はないということですよ。
    その上で、レモンティー氏は「分離」という表現には学術的に実務的にその論文を読むような必要に迫られている人にはExclusivityが示す内容がよく伝わると評価しているということなんですよ。

    はっきり言って、レモンティー氏が「分離」という訳語を、ウイルスと現場で対峙している人にとって「よく届く」と判断したのは何故か、どういうところか、説明してくださいと食い下がって問いを発することができないと言うところが学とみ子のダメなことを象徴しているのですなあ。
    学問をしようという気がないということですよ。

    ここで、なぜ「分離」という表現になったのかため息氏に質問するという方法もある。学とみ子はそれもしない。

    まあ。学問とは何か?すこしお考えになったら。

    plus99%は素人ですからねえ、ニュアンスの把握は甘いであろうし不正確であろうと思いますけどねえ。「その論文を読む人はそんなことを間違える訳がない」ということをくどくど述べても文字数の、すなわち読む人にとって時間の無駄なんだと言うことなんですなあ。
    今日の患者を前にして汲々としていて、なにかよい考えはないものかと文献をあさる、その論文を読む人が求めている内容をズバッと表現している方が論文として良いのは言うまでもありませんなあ。
    コロナ禍の拡大期にコロナの対策に追われている人が求めていたのはなんでしょうなあ。
    お考えになったら?考えることこそが学問ですな。
    そうすればどのような話法で訳されるのが適切かという道が出てくるでしょうなあ。

    素人が原著をよんだと自慢するお遊びにお付き合いするために論文を書くんではありませんからねえ。

  60. しつこいですが、同じことを。

    Detection of 2019 novel coronavirus (2019-nCoV) by real-time RT-PCR という論文のDiscussion の冒頭にでできたphysical について、当方は物理的と訳したのですが、学とみ子はこれに意義を唱えていますが、どのように訳すのがいいということをいうこともなく、physical の辞書にある記載を転載し、わからないようだから、説明の最後とします。と返してきました。

    ホント、アホですね。physical の辞書にある意味は「物理的な」「物質的な」「肉体的な」等々の意味はだれでも知っていますな。この論文における physical の意味が問題なんでしょ?学とみ子はおマヌケだから辞書にある単語に変換できれば翻訳できたとするわけですね。自分でこの論文で使っているphysicalの意味がわからないから、どう訳すべきか示して欲しい。と要求するわけです。

    答えてあげても理解できず、辞書の記載を転載だけで意味を説明することなしに返してくるわけです。議論したいと言うのでしたら議論できるように喋る必要があるのがわからないのですな。

    辞書にはこう書いてある、だから、この論文での意味は「〜である」とするのが説明です。学とみ子の論文等の転載は常にこのようで、転載したから読者はわかるだろ というわけですね。で読者は転載部分を読んで理解するのですが、学とみ子の理解は間違えているので議論が続かないわけです。転載部分を説明できてないのに、説明なしの転載で終わりとするのがいけないのです。科学的議論とは「〜とかいてある」だから「〜である」と主張することから始まるのが学とみ子には理解できてないのです。学とみ子の博士論文のDiscussionはこのようなスタイルであったはずなんですけど、自分で書いたのではないから、今更できるわけがないと思われてもしょうがないですな。

    辞書を使えるのなら自分で「The present report describes the establishment of a diagnostic workflow for detection of an emerging virus in the absence of physical sources of viral genomic nucleic acid.」を訳してみ。

  61. >論文の途中でmutually exclusiveがある時に、コインの裏表の話をしたら、周りの知識人に笑われます。
    >ため息さんは、学とみ子の説明を読んで「Exclusivity」の使い方が分かった後でも、ため息さんは気づかないぶりをしているのです。

    けけけけ。
    困った人ですなあ。コインがなんで出てくるのかすら理解できないんですなあ。

    AであるかBであるか判断しなければいけない時、
    Aであるという検査とBであるという検査の両方をしなければいけないのか、
    Aであるという検査をすれば必然的にBではないと決まるのか、というところですなあ。
    そういうことを伝えるために著者は「Exclusivity」という言葉をわざわざ選んだのでしょうな。
    それも文頭に持ってきて大文字にしたんですなあ。

    だから「出ない」では弱いということだと思いますなあ。

    ここでその論文を読む人にとっての問題意識はなんでしょうなあ。
    「Bである」という検査をすることが原理的にできない、であると思いますねえ。
    新しい病気で、各地で感染者がぽつりぽつり出ているというのに、すでに感染した人がその地域にいない時には、感染した患者から採取したウイルスの核酸は手に入らないですね。
    Bかどうかという検査ができなければBではないと判断できない時、症状がある人は全部隔離病棟に入れないといけませんよねえ。
    しかし、「Aである」ことが証明できれば、その患者は「Bではない」のであり隔離病棟に入れないでもいい、ということなら大いに助かりますなあ。熱があろうと咳をしていようとお薬を出してお引取りいただくことができますなあ。
    「Aである」という結果が出た時には「Bである」という検査をしなくても「Bである」という可能性を排除できる、ということならありがたいですよねえ、という問題意識があるんですなあ。
    これはコインの裏表と相同であり、そんな風であったらこれは大変に楽になるんですよ。わかりますか?

    そういうニーズがあるところに、論文を放り込むのですから「出ない」ではいい点は取れませんということでしょうなあ。
    「出ない」より「分離できる」のほうが点数は高いでしょうな。

  62. >小学生にコイントスを説明する時に、
    >コインを投げて落ちた時に、裏か表かになるよね。つまり、どちらかになる
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2208.html

    なんかぼんやりしたくだらないことばかり書いてますなあ。

    「コインを投げて落ちた時に、裏か表かになるよね。つまり、どちらかになる」
    小学生にそんな説明はしないと思うのですよ。
    コイントスを実際にしてごらん。
    現実には、コインを投げたらヘリで直立したり地面に食い込んだり砂利に寄りかかったり、どこかへ行ってしまうなどして表とも裏とも言えない状態になることがありますな。厳密には相互排他的ではありませんからねえ。
    コイントスは表とも裏とも言えない時や、裏か表か決められない時にはやり直すというルールを決めますと。だから表か裏かのどちらかなんですよ。
    ですから、「表とも裏とも言えない時や、裏か表か決められない時にはやり直すというルールを決めます」とそのように教えると思いますよ。

    >小学生に、相互排他的なんて言葉を使いますか?

    小学生に教えない言葉なんていくらでもありますなあ。ゲノムだって核酸だって検体だってスクリーニングだって教えないでしょ。なにを言っているんでしょ。
    小学生にそういう言葉を使わないことと学術論文が解釈できるかはなんの関係もありませんなあ。なにを言っているんでしょうねえ。

    >「ため息さんのようなこと(コイントス)を考えながら論文を読む人はいませんね。ため息さんはコイントスしか知らないと思われますよ」と。

    コイントスがでてきたのは学とみ子が「mutually exclusiveという言葉ありますね。最終的にどちらでもないんだな、というニュアンスです。」と書いたからですなあ。
    ttps://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-1278.html
    コメント2020/05/31
    だれでも追跡できますよ。恥ずかしいごまかしだこと。

    >ため息さんは、分離だけでなく、分離検出と書いたんですよ。
    レモンティーさんの努力を踏みにじりました。そして、それすら覚えていない。

    分離検出それがなにか?どこもおかしくないでしょう。
    レモンティ氏はウイルスシグナルと言っているのでね、シグナルを検出、いたって普通ですなあ。なにも踏みにじっていないですなあ。

    >一方で、学とみ子は、分離なんて一度も書いてないです。以下のようなゴマカシ細工をするな。

    はぁ?なんのことでしょうなあ。
    「「新規コロナウイルス粒子の分離はできた」と取り違えるようなことはないからだ。
    もし学さんが取り間違ったとするなら、元論文のタイトルすら読めていないか、実践的な表記法に慣れていないかどちらかということになる。」
    というのはレモンティ氏の書いた文章からの引用ですなあ。
    ttps://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-1274.html
    の2020/05/29のコメントですな。
    レモンティ氏にいいなさい。私が書いたものではないのでね。けけけ。
    分離検出といい、自分とレモンティ氏の議論を読み直したらどうでしょうなあ。
    mutually exclusiveについても当時自分がどう書いたか思い出すでしょう。

    >ニュアンスの把握は甘いとか、不正確とかのレベルでないですね。

    けけけ。だからどこいらへんがどういうレベルなんだか具体的に書いてごらんよ。plusの書いたこれこれは正しくはこうですと書いてごらん
    やってみ。けけけけけ。

  63. >plusさんの説明は、条件設定が無い。複数条件からピックアップして説明を進めることが、plusさんはできないです。

    けけけ。
    だから、plus99%書いているこれが、条件設定をしないと無効だと具体例を挙げて見せなよ。
    これはこういう条件設定をした時だけ有効なことを他の場合にも勝手に敷衍していると具体的書いて見せなよ。

    やってみ。

    毎日毎日、1日何回やってみと言われてるんでしょうなあ。
    それで、できたためしがない。
    進歩がないですなあ。

    そんなのを見て、読む人が学とみ子はできる人であると思うと思っているんでしょうかねえ。
    カエルと牛のカエルだと思うだけじゃないかなあ。
    質の悪い法螺吹きであると思うと思いますなあ。それで、学とみ子が過去に書いたことをしらっととぼけて見せるのなんかを目撃すれば、ただの法螺吹きで決定、と思うと思いますねえ。
    バカの見本だと思いますなあ。
    けけけ。

  64. 学とみ子は2023/08/21にごく一部なのでしょうが、学術層の人の中には、ため息ブログのような人達を含んでいるのですから、これも一つの人の世ですね。という記事をアップしたことになっています。当方がこの記事に気がついたのは8月28日(月)朝です。27日夕方にはなかったはずです。

    この記事についてplus99%さんが2023年8月27日 23:16、つまり昨日深夜にコメントされています。最近はplus99%さんは学とみ子のブログを頻繁におとずれているのですから、8月21日の記事に対するコメントを8月27日に書くというのは遅すぎます。つまり、学とみ子は21日付けの記事をアップしたのは27日なのではないでしょうか?

    そして、28日(月)早朝(4時頃)にこの記事に追記しています。追記部分は 「学者としての矜持が皆無というのは、こうした言動です。」以降です

    21日(月)に書いた記事をアップせず保留にしていて、27日(日)夜になって公開したのではないでしょうか。そして28日(月)早朝に追記したのだと思います。
    >学とみ子
    ちがいます?

    このように、時系列をメチャクチャにするのは止めてくれます?記事に追記するときも、公開日時を明確にしてくれます?そうでないと学とみ子が変化したのに、その変化に対応した反応が、なにかとんでもないとか、学とみ子が修正したのに修正する前の記述に反論しているかのようになって、見た目間抜けなことになります。当方のブログのように追記あるいはコメントは日時がわかるようにしなさいよ。

    FC2ブログでコメントは日月年 だけでなく時刻も表示できるように変更できるはずです。調べてやってみろよ。

  65. さて、上記に書いたように、学とみ子のブログは記事の公開日時がでたらめのようで、本日、午前に気がついた結果の学とみ子の主張のデタラメについて記載します。

    ようやく学とみ子は「mutually exclusive」の意味がわかったのですかね。「mutually exclusive」がコイン・トスのような事象を表現するということがわかったのか、

    小学生に、(mutually exclusiveを)相互排他的なんて言葉を使いますか?*
    小学生にコイントスを説明する時に、
    先生の説明:「コインを投げて落ちた時に、裏か表かになるよね。つまり、どちらかになるという言い方なのだけど、裏が出たら表ではないし、表が出たら裏ではないということだね。つまり、どちらかでしかないということを、皆で理解していこうね」となります。

    と昨日(8月27日(日))夜、8月21日付けの記事を公開しました。

    かつて(2020/05/31)はmutually exclusiveという言葉ありますね。最終的にどちらでもないんだな、というニュアンスです。と言ったのですよ。

    *:当方は小学生に説明するかのように、学とみ子の誤りを説明しましたが、小学生に説明したわけではありません。

    誤りだったのを認めたの?

    それとも学とみ子的日本語では 「どちらでもない」=「どちらかでしかない」 なの?

    「論文中のmutually exclusiveは、イントロダクションあるいは、デスカッションで書かれていることが多いと思いますが、まだ、結論が出ていない時に使われるニュアンスではないでしょうか?」 ← 「ニュアンス」じやなくて、対立する説があって、どちらか定まらないときに使われるのですよ。ただしどちらかであるというのは間違いがないから、単に結論が出ていないというのではないのです。結論はどちらかであると出ているのです。どっちなのかまだ定まってないのです。だからコイン・トスの裏表のように「どちらかでしかない」のですよ。

    ひょっとして、学とみ子は「どちらかでしかない」という小学生でも使う日本語が理解できてないの?

  66. >21日(月)に書いた記事をアップせず保留にしていて、27日(日)夜になって公開したのではないでしょうか。そして28日(月)早朝に追記したのだと思います。

    ではないと思います。
    学とみ子ブログ(21日)文頭の『oTakeさん、澪標さんも協力するのですよね。』とありますが、“Exclusive”に関する
    つい最近の私のコメントは27日のお昼ですから、文頭から27日お昼以降の書き出しで追記ではないですね。
    何やってんですかね?
    小学生が夏休みの日記を遡って、月末に書いて時系列無茶苦茶になっているようで恥ずかしいなぁwww

  67. 学とみ子曰く:

    しかし、知識人になって、英文論文をそのまま読むような人の場合、mutually exclusiveの背景は、論文内容から読みとりますね。
    いちいち、コイントスを連想して論文読解を進めたりしませんよ。
    まして、相互排他的なんて日本語を思い出したりしなくても、論文の意味はわかります、

    もう恥ずかしいから、このmutually exclusiveの件は止めたらいいでしょ?学とみ子は当初exclusiveのあるいはmutually exclusiveの意味がわからなかったことを何回も自分でさらけ出すのが恥ずかしくないの?

     「(ため息さん、oTakeさんは)mutually exclusiveイコールコイントスなのです。」 ← 学とみ子が理解できてないから、コイン・トスという事象がmutually exclusiveなんだと教えてあげたんでしょうが。なぜ、親切にも教えてあげたのに、ブーたれるの?

     「コイントスを連想したり、相互排他的なる日本語を思い出す必要なんてないのです。それが学者ですよ。」 ← 学者でなくてもmutually exclusiveの意味は、いちいち相互排除とかコイン・トスを思い浮かべなくても理解できるのです。学とみ子が理解できてなかったから、2020年6月1日 にコイン・トスだと教えてさしあげたのでしょうが。そのとき理解できてないから思い出せないでしょうけど、リンク先の当方のコメントを読んでみ。

     「つまり、ため息・oTake組は、つまり、わざと、こうした作業をやっているのですね。
    初歩的な事ばかり言って、学とみ子は初歩も知らないともっていくのですね。
    plusさんのやっている手法もこれですよ。」
     ← 学とみ子の言動をみれば、当方等の発言は当然でしょ?そうは思わないの?小学生に教えるようにmutually exclusiveを教えたのですからね。

     「唐突にアインシュタインが光量子説なんて言い出すな。」 ← 学とみ子は対立する2つの説があって、これが定まらないときに、(学とみ子の理解するmutually exclusive=)「どちらでもない」としたから、対立した説であっても(正しい意味である)mutually exclusiveであるとは限らないという例を提示したんですよ。理解できないのかね。中学生だってわかるだろ。

     「この先、いくらでも、見当はずれに、レベルダウンしていきそうなため息ブログですね。」 ← mutually exclusiveの件では、小学生ですらわかるような説明だったわけで、これをレベルダウンというのなら、学とみ子に合わせたからレベルダウンになったのです。

    当方のコメント「physical の辞書にある意味は「物理的な」「物質的な」「肉体的な」等々の意味はだれでも知っています」に対して、学とみ子曰く 「ため息流負け惜しみです。」だって。だから言っているでしょ、この論文のphysicalの意味はウイルスそのものあるいは患者さんから採取した検体という物理的な物であると学とみ子が喚く前からいっているんですよ。学とみ子は当方のコメントを読んでないのか読んでも理解できなかったわけですな。

    だから、学とみ子がこのphysical sourcesを訳してみ といわれているのに、なぜ訳せないの?

     「ため息さんは、学者にあるまじき初歩的説明を繰り返しているだけです。」 ← 学者であろうとなかろうと、学とみ子のような科学の初歩を理解できてない方には、初歩から丁寧に教えないとだめなわけですな。初歩的だと反発するのなら、専門的に意見を言ったら?とりあえず、最近の当方等からの要望;
    ①「ESねつ造」の定義を書いて頂戴
    ②「The present report describes the establishment of a diagnostic workflow for detection of an emerging virus in the absence of physical sources of viral genomic nucleic acid.」を日本語に翻訳してみて頂戴
    に初歩的ではなく専門的に答えてみてね。

  68. oTakeさん

    コメントありがとうございます。
    8月28日午前11時現在の「ごく一部なのでしょうが、学術層の人の中には、ため息ブログのような人達を含んでいるのですから、これも一つの人の世ですね。」という記事にある日付は2023/08/21 です。

    しかし2023年8月28日 04:14:19採取された魚拓を見ると日付は 2023/08/27 となっています。

    ですから、学とみ子はoTakeさんの仰るように、27日お昼以降(多分27日夜)に書いてアップしたのですが、何故か28日朝、魚拓が採取された後になって日付を変更したので、処理水問題は専門家も安全性を判断できるが、STAP問題は、専門家はESねつ造を判断できる立場には無いということです。 という 2023/08/25 の記事の前(ひとつ古い)記事として移動して掲載されたのですな。

    これでわかりました。当方は、この「ごく一部なのでしょうが、学術層の人の中には、ため息ブログのような人達を含んでいるのですから、これも一つの人の世ですね。」という記事を28日朝に新しい記事と認識してコメントの原稿を書いていたのです。その後改めて学とみ子ブログにアクセスすると、一番新しい記事になってないのです。それで2023年8月28日 09:04に日付がおかしいとのコメントを書いたのです。

    oTakeさんの仰るように、夏休みの日記の日付を、書き換えて学校の先生に提出したのと同じわけですね。なぜこのようなことをするのでしょうか?学とみ子のほうが先に発言したとでも言いたいのですかね。筆頭著者の出勤簿と実験の日付が一致しないというのに匹敵する、日付捏造事件ですな。

    恥ずかしいを通りすぎて、嘘つきを上回る詐欺師の行動そのものですな。

    >学とみ子
    この件、どういうふうに言い訳するの?

    ブログの日付が事故で変更されるということはないですな。FC2ブログでは「投稿日時を指定」というところからカレンダーを出して日時を指定しないと変更できないようです。

  69. うーん
    ”学とみ子ブログ(21日)文頭の『oTakeさん、澪標さんも協力するのですよね。』”<oTakeさんコメントの再引用>
    ※身に覚えがない(;’∀’)、この間

    ❶機械翻訳の癖についてのコメント:
     ➀タイムスタンプ:2023年8月21日 21:49
     ②タイムスタンプ:2023年8月22日 08:18
     ③タイムスタンプ:2023年8月22日 13:54
    ❷Pysicalの語義についてのコメント
     ➀タイムスタンプ:2023年8月27日 11:43

    どちらも、Exclusiveとは関係がないような、はて?

    ※オマケ:この論文「Detection of 2019 novel coronavirus (2019-nCoV) by real-time RT-PCR」読んでみましたが、カナーリ翻訳困難な箇所が散見されます。”Exclusivity of 2019 novel coronavirus based on clinical samples pre-tested positive for other respiratory virus。”もその一例。

  70. >レモンテイさんのコメントは、「それで良いと思います」で終わってます。PCR反応は、陰性だったですが正解です。学とみ子が正しいと書いてます。
    学とみ子 2023/08/28
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2207.html

    けけけ。
    違うでしょ。うそつきですなあ。
    それ「でも」良いと思いますよ、ですねえ。
    ===========
    >ああ、それでも良いと思いますよ。
    exclusiveという言葉に、別段とらわれないわけで、結果だけを書くわけですね。
    ため息氏は学術に関わる人として、exclusiveという言葉の形を少し深く考えて、ああゆう表現になっただけですよ。
    レモンティー 2020/05/31
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-1278.html
    ============
    ============
    >>>exclusiveという言葉に、別段とらわれないわけで、結果だけを書くわけですね。
    >そこは違いますね。exclusivには、”新型コロナウイルスに限定する”という含みを持たせる言葉です。
    >必要な言葉です。
    >>ため息氏は学術に関わる人として、exclusiveという言葉の形を少し深く考えて、ああゆう表現になっただけですよ。
    >そこは、学とみ子とレモンティーさんの見解が違います。
    >ため息さんは、臨床サンプルから、新型コロナウイルスが分離されたと読みました。
    >ため息さんは、論文を理解できてないと、学とみ子は評価します。
    学とみ子2020/05/31
    =============
    =============
    >>そこは違いますね。exclusivには、”新型コロナウイルスに限定する”という含みを持たせる言葉です。
    >>必要な言葉です。
    >だったらその言葉(exclusive)が学さんの意訳の中に「言葉」として反映されてないといけないですよね。
    >「他の呼吸器ウイルスが陽性であることが事前に判明している臨床サンプルでは、2019年の新規コロナウイルス反応は出ない」
    >この学さんの意訳の中には、そのexclusiveという「言葉」は反映されているとはいえませんよね。結構難しいのです。
    >そこを「分離」という言葉を使って、ため息氏は大きく反映させているのですよ。
    =============
    =============
    まあ、この議論を続ける気はしないので、意訳したため息さんとあちらで議論されたらいかがでしょうか?
    学とみ子 2020/05/31
    ==============
    以上のような流れですなあ。
    レモンティー氏は学とみ子はexclusiveがうまく日本語にできないので、意訳してexclusiveの訳を避けたという評価ですねえ。行ったことはため息氏と同じだという評価ですねえ。
    「この学さんの意訳の中には、そのexclusiveという「言葉」は反映されているとはいえませんよね」ですからね。
    しかし、同じように意訳してexclusiveの訳を避けたのでも、学とみ子訳よりもため息氏の訳の方を高く評価しているのですねえ。「ため息氏は学術に関わる人として、exclusiveという言葉の形を少し深く考えて、ああゆう表現になった」ですからね。
    レモンティー氏はため息氏は論文をよく理解して「深く考えて日本語にした」と評価している訳ですが、学とみ子とは意見が分かれているのですなあ。
    つまり、今に至るも、学とみ子は、レモンティ氏がどのような基準で、物事を判定しているのか、ため息氏の訳の方を評価するのはどのような理由かを理解できていないということですなあ。
    判断基準を尋ねることもせず、自分と意見が異なると見るや勝手に議論を打ち切って、レモンティー氏は画策者だと断定したんですからねえ。

    そういうことなら、レモンティー氏から、それ「でも」いいですよ、と言われたことを持ってexclusiveが理解できているなどと主張してはいけませんなあ。

    また、レモンティー氏は
    ========
    >>そこは違いますね。exclusivには、”新型コロナウイルスに限定する”という含みを持たせる言葉です。
    >>必要な言葉です。
    >だったらその言葉(exclusive)が学さんの意訳の中に「言葉」として反映されてないといけないですよね。
    >「他の呼吸器ウイルスが陽性であることが事前に判明している臨床サンプルでは、2019年の新規コロナウイルス反応は出ない」
    >この学さんの意訳の中には、そのexclusiveという「言葉」は反映されているとはいえませんよね。
    =========
    と述べているのですから学とみ子訳には「”新型コロナウイルスに限定する”という含み」は「表現できていないと述べているんですなあ。
    これは文脈からはレモンティー氏は、ため息氏の訳には「”新型コロナウイルスに限定する”という含みも「PCRは陰性」も表現されていると評価している、ということなんですよ。

    自分のした議論をよーく把握しようねえ。

  71. おや。
    sighさん、oTakeさん、澪標さんのコメントがよくわからなかったのですが。
    学ブログの記事の順番が変わったということでしょうかね。
    私の記憶では、「ごく一部なのでしょうが・・」のスレッドはトップページにおいては「コロナウイルスは、コウモリから出る・・・」のスレッドより上、つまり後に書かれていたものとして表示されていたと記憶しています。
    いつのまにか順番が・・・

    =========
    「plusさんも、ここでのExclusivityの使われ方がわかっていないわけじゃないですよね。
    本当にわからないのですか?
    plusさん

    >「(exclusive)が学さんの意訳の中に「言葉」として反映されてないといけないですよね」を満たした訳をかいたらいいじゃないですかねえ。簡単なはずでしょ。

    学とみ子が、早々にした説明は、読んでいるのですか?訳ではありませんが、ここに答えがあるでしょう。」
    ttps://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2208.html
    ===========
    に対して反論コメント
    ttps://nbsigh2.com/?p=24569#comment-27338
    を書いた2023年8月27日 18:21を書いた時にはブログの最上段に表示されていたと記憶しています。
    ここから同日23:16まではその位置にあったと思います。
    https://nbsigh2.com/?p=24569#comment-27338
    でこの記事にダレクトリンクしていますので、これ以降トップページ上の位置確認をしていません。この時刻以降に日付が変更されたのだと思いますが。

    つまり、ある期間の間
    「ごく一部なのでしょうが、学術層の人の中には、ため息ブログのような人達を含んでいるのですから、これも一つの人の世ですね。」
    ttps://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2208.html
    はトップページにおいて最上段にあったと記憶しています。
    その期間には202年8/27の18時から23時頃を含みます。

    本日学ブログを見に行き、トップページ最上段のコメント
    「レモンテイさんのコメントは、「それで良いと思います」で終わってます。PCR反応は、陰性だったですが正解です。学とみ子が正しいと書いてます。」
    ttps://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2207.html
    を読み、コメントしたものが14:34の
    ttps://nbsigh2.com/?p=24569#comment-27355
    です。
    この時点では「「ごく一部なのでしょうが、・・・」は最上段の記事ではなく、
    「処理水問題は専門家も安全性を判断できるが、・・・」が最上段の記事になっていたと記憶しています。

    以上でしょうか。

  72. plus99%さん

    「ごく一部なのでしょうが・・」のスレッドの投稿日が27日から21日に改ざんされているようなんですよ。
    何で改ざんしたんですかね?というお話です。

  73. あらま、28日(月)18時40分にみたら「ごく一部なのでしょうが…」の記事の日付が
    2023/08/27になって、現時点で最新の記事になってます。

    oTakeさん、plus99%さんがおっしゃるように、この「ごく一部なのでしょうが…」の記事は8月27日夜にアップされ、翌日の早朝まで、そのままだったのです。

    「ごく一部なのでしょうが、…」 2023/08/27
    「処理水問題は専門家も…」 2023/08/25
    「コロナウイルスは、コウモリ…」2023/08/22
    「これは、ため息さんの誤読…」2023/08/20

    新しい方からこの順だったわけです。これが28日(月)の05時以降に

    「処理水問題は専門家も…」 2023/08/25
    「コロナウイルスは、コウモリ…」2023/08/22
    「ごく一部なのでしょうが、…」 2023/08/21
    「これは、ため息さんの誤読…」2023/08/20

    と変更され8月28日(月)午後に
    「ごく一部なのでしょうが、…」 2023/08/27
    「処理水問題は専門家も…」 2023/08/25
    「コロナウイルスは、コウモリ…」2023/08/22
    「これは、ため息さんの誤読…」2023/08/20
    と戻されたのです。FC2ブログではURLが順次増えていくのでURLをみても順番がわかります。

    FC2ブログでは投稿記事の投稿日時はデフォルトで投稿した日時になります。これを変えるのは投稿のページの

    でカレンダーから日付を選び、時刻を入力する必要があります。
    ここは、学とみ子曰くのES細胞はどこでも事故で混入するとはちがい、意図しなければ変更されません。
    変更できるのは、学とみ子だけです。

    なぜ学とみ子はこんな姑息な日付の改竄をしたのでしょ?
    >学とみ子
    答えてみ。

    なにか、学とみ子のほうが先に言った、指摘した、明らかにした などと言いたいことがあるのでしょうかね?
    学とみ子の嘘と同様に学とみ子の不正行為はすぐバレるのです。

  74. >>そういうことなら、レモンティー氏から、それ「でも」いいですよ、と言われたことを持ってexclusiveが理解できているなどと主張してはいけませんなあ。
    >レモンテイは、ため息応援にきたのだけど、ため息凡庸にあきれて、応援を諦めました。実際に、2020年、ため息さんは、レモンテイさんの助っ人にも気付かなかった。ため息さんは、議論を追って無い。
    >plusさんも、そこは無視だ。今さらに、ため息さんは、ウイルス分離検出なんて書いてしまい、レモンテイさんの顔に泥を塗ってしまい、そこもplusさんは無視だ。都合の悪いことは、皆、plusさんは無視だ。当事者でないplusさんは、レモンテイさんの感情まで追えていない。
    学とみ子 2023/08/28
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2208.html

    けけけけ。
    まだレモンティー氏の述べたことの趣旨が理解できないの?
    すこしは自分の頭で考えようよ。。

    いいですかぁ、
    まず論文タイトルを読む。
    Detection of 2019 novel coronavirus (2019-nCoV) by real-time RT-PCR
    「リアルタイムRT-PCRによる2019年新型コロナウイルス(2019-nCoV)の検出」
    とあるでしょ。
    だから
    ========
    そもそも元論文はPCR法によるウイルスゲノムの検出に関するものだから、それを知っている人は誰も「新規コロナウイルスの分離はできた」の部分を、「新規コロナウイルス粒子の分離はできた」と取り違えるようなことはないからだ。
    もし学さんが取り間違ったとするなら、元論文のタイトルすら読めていないか、実践的な表記法に慣れていないかどちらかということになる。
    =========
    だとレモンティー氏は言うんですなあ。
    わかりますかぁ?

    ですからねえ、これがレモンティ氏の判定のものさしなんですよ。
    この考え方を敷衍していけばいいと思うのですよ。

    次に論文のアブストラクトを読む
    アブストの冒頭は
    The ongoing outbreak of the recently emerged novel coronavirus (2019-nCoV) poses a challenge for public health laboratories as virus isolates are unavailable
    「最近出現した新型コロナウイルス(2019-nCoV)の発生が続いており、ウイルス分離株が入手できないため、公衆衛生研究所にとって課題となっている」
    なのね。

    つまり、この論文は「ウイルス分離株が入手できない」ことをどのような方法で克服するか?という論文ですよと、このようにイッチバン最初に書かれていて、それを読みたい人だけ論文本体を読んでくださいということなの。

    それで、問題の文章
    「Exclusivity of 2019 novel coronavirus based on clinical samples pre-tested positive for other respiratory viruses」
    は論文本文の後半になって出てくる見出しなの。
    タイトル、アブスト、イントロと、読む人と著者の間にはいくつもの合意事項が積み活さなっており、それより後に出てくる本文の小見出しというのは、その合意ができている人だけにい向けて書かれたものであり、そういう人が利用するのに便利なように書かれるの。
    わっかりますかぁ?
    「ウイルス分離株が入手できない」ことをPCR方法で克服する方法はどうするの?という合意が著者と読者にあるんですよ。

    そのように読む時、
    その合意ができている人にとっては「PCRの話ですからね」という断りはもういいことなの。わざわざ書かなくても間違えないの。そこの正確性を優先した学とみ子訳はただ冗長なだけなの。

    目の前に2019-nCoVに感染しているのではないかという恐怖を抱えた患者がいるのに「ウイルス分離株が入手できない」という課題に直面しているお医者さんにとって、大事なのは「他の呼吸器ウイルスについて陽性」という判定ができれば、「あなたは新型コロナ患者ではありません」と診断できることなの。
    わっかりますかぁ?

    これが「Exclusivity」という単語を見出しの文頭に持ってきて太字大文字で示す理由なの。
    こういう著者読者の事情に学とみ子訳は全然答えていないの。間違っていないが冗長なの。
    ため息氏の「新規コロナウイルスの分離はできた」という訳は答えているのですとレモンティー氏は述べてるの。
    既に書いたようにPCRで問題を解決しましょという合意が著者と読者の間にすでにあるのだから、「新規コロナウイルスの分離はできた」という言葉がウイルス粒子であると考える読者はいないの。
    それよりもここはキャッチーに端的に書くことが必要なの。「Exclusivity」という、「ごわっ」とした、あまり使い勝手がいいとも思えない言葉を著者がわざわざ選択したことからそれを読み取れということなの。

    けけけけ。
    レモンティ氏は以上のように考えているとplus99%は思いますなあ。

  75. FC2ブログでは登校日変更ができるようですね。

    ところが、ブログの記事を投稿した回数である、URLの後ろのentry-〇〇〇.html(〇には数字が入ります。)は変更できないようです。
    ttps://vanillaice000.blog.fc2.com/blog-entry-564.html

    この結果、数時間前までは日付改ざんした記事のURLの後ろのentry-2208.htmlが22日の記事のentry-2205.htmlより前にあるという滑稽な事になっていたのですよね。現在はしれっと戻しているようですが。

    あと、そのentry-〇〇〇.htmlですが、やたら欠番が多いですね(2197~2199等)。一体、投降した記事を何度没にしていたのでしょうかねえ。

    ※同じコメントを行いましたが何故かはじかれてしまいましたので、ttpにして再度投稿します。

  76. >それでも、plusさんは進化した!
    >>レモンティ氏は以上のように考えているとplus99%は思いますなあ。
    >そうなんです。plusさんはそう思うと言うことです。
    学とみ子 2023/08/28
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2208.html

    けけけけ。
    こんなので一矢報いたつもりなの?
    だから学とみ子はバカだと言うんですよ。

    「ため息さんは、ウイルス分離検出なんて書いてしまい、レモンテイさんの顔に泥を塗ってしまい、そこもplusさんは無視だ。」
    などと学とみ子は書くが、「と学とみ子は思っているだけ」なんですなあ。

    思っているだけ、というのはねえ、「リアルタイムPCR 検出」と検索してごらん。
    リアルタイムPCRで目的遺伝子を「検出する」と表現した文献や機器のセールスシートがいくらでも見つかるのですなあ。

    ため息は「検出した」と書いてボロを出したと学とみ子は「思っている」だけだということですよ。
    リアルタイムPCRにおいて検出という表現は普通に使われる、とplus99%が示せば、「ため息は「検出した」と書いてボロを出したと学とみ子は「思っている」だけ」だと読んだ人は思うであろうとplus99%は「思うのですなあ」

    わかるかい?
    けけけけけ。
    plus99%はレモンティー氏の書いたこととplus99%が考えたことをきちんと対照できるように書いるわけですなあ。plus99%の考えが妥当であるか、妥当ではないのか読んだ人がそれぞれ検討できるのですなあ。
    検討してそれなりに妥当性があると考えてくれると「思うのですなあ」なんですなあ。

    学とみ子の書いてることなんてどうでしょうなあ。
    レモンティ氏が愛想を尽かしたとどこから読み取れるというの?示してごらん。
    やってみ。
    できないであろうと思うのですなあ。だってそんなところは見つからないもの。
    学とみ子が「ここです」と示し、読んだ人がなるほどと思わないなら、
    「レモンティ氏が愛想を尽かしたと学とみ子は思っている「だけ」」ということなんですよ。
    けけけけ。
    示してごらん。やってみ。

  77. >ため息さんは、「新規コロナウイルスの分離はできた」で止めないで、ため息さんは分離検出と書いちゃったの。分離決定だったらまだよかったのに。
    >plusさんは、やっぱり、レモンティーさんの言葉のトリックがわかっていないのじゃない?
    >>リアルタイムPCRで目的遺伝子を「検出する」と表現した文献や機器のセールスシートがいくらでも見つかるのですなあ。
    学とみ子 2023/08/28
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2208.html

    『やっぱり、レモンティーさんの言葉のトリックがわかっていないのじゃない?』
    けけけ。
    だからそれはどおれ?
    レモンティー氏の言葉のトリックというのは具体的にこれだと示してごらん。
    やってみといわれているわけだ。
    レモンティー氏はここで、これこれをごまかしていると書いてごらん。

    ほれ。

  78. >ため息さんは、「新規コロナウイルスの分離はできた」で止めないで、ため息さんは分離検出と書いちゃったの。分離決定だったらまだよかったのに。

    けけけ。
    意味がわかりませんなあ。
    どのようにダメなの?
    決定だとなぜいいと言うのでしょうねえ。

    その文章で扱われているのがウイルス粒子であるなら、検出でも決定でも不可ですなあ。
    ウイルス粒子は存在しないのですからね。
    The ongoing outbreak of the recently emerged novel coronavirus (2019-nCoV) poses a challenge for public health laboratories as virus isolates are unavailable
    「最近出現した新型コロナウイルス(2019-nCoV)の発生が続いており、ウイルス分離株が入手できないため、公衆衛生研究所にとって課題となっている」
    なんですからねえ。
    ウイルス粒子は存在しないのですからね。
    そもそも分離することは不可能なんですな。検出も決定くそもないのですなあ。

    だからその文章で扱われているのはウイルス粒子ではないことが自明なんですな。
    レモンティー氏からそう指摘されているわけですなあ。
    ========
    そもそも元論文はPCR法によるウイルスゲノムの検出に関するものだから、それを知っている人は誰も「新規コロナウイルスの分離はできた」の部分を、「新規コロナウイルス粒子の分離はできた」と取り違えるようなことはないからだ。
    もし学さんが取り間違ったとするなら、元論文のタイトルすら読めていないか、実践的な表記法に慣れていないかどちらかということになる。
    =========
    ですなあ。

    説明してみ。
    検出だとなぜだめであるか
    決定ならなぜオーケーなのか

    やってみ。

  79. もう、また嘘ばかりの追記です。

    まず、なぜ記事の日付を改竄したのでしょ?そしてばれたら何故、言い訳もせず元にもどして、しらばっくれているのですか?答えてみ。

    と書いたのですが、8月29日朝アクセスしたら「原因不明ですが、ため息さんご指摘のように、この記事の日付が、今朝、21日になってしまい、読者の方にご迷惑をおかけしました。大変、申し訳ありません。」とのお詫びがありました。訂正した直後にはなかったので、あとから加筆したんですね。直後に詫びるのが当然でしょう。「原因不明」?そんなことはないです。学とみ子が日付をいじったのですな。昔学とみ子ブログのプロフィール欄に「動く絵文字が挿入されていた」事件があり、学とみ子が入力したのではないと言い張っていました。今回も、自分が犯した行為を認識できてないのでしょうね。日付の改竄も絵文字挿入も学とみ子自身が実施したのですよ。

    きっと、今回の「Exclusivity」の意味について、「学とみ子はすでに、「Exclusivity」がここで使われている理由を書いていますよ。」ということを、できるだけ早い時期に言っていたということにしたかったのではないでしょうか。いまごろ数日早くしても意味がないのにです。事件は2020年6月頃の話でこのときに学とみ子が「Exclusivity」の意味を理解できてなかったのが問題なのですな。

    このお詫びとは別に妄想が書いてあります。
     

    レモンティー氏は画策者と断定できます。
    レモンテイは、ため息応援にきたのだけど、ため息凡庸にあきれて、応援を諦めました。
    レモンテイさんは、ため息さんに愛想をつかし、学とみ子攻略を諦めたんですよ。
    ため息さんは、議論を追って無い。
    学とみ子は、レモンテイさんと話がしたいけど、レモンテイさんにとっては、リスクがあるでしょう。ため息さんとは立場が違いますからね。
    レモンティーさんの言葉のトリック

     
    デタラメばかりですね。

    もう一度、このexclusive についての論争について簡単に振り返ります。

    体内時計さんが紹介された論文の1セクションを学とみ子が論文の根幹的な部分だと、噛み付いたことに発したのです。体内時計さんは新型コロナウイルスをウイルスそのものあるいは患者さんから採取した検体(physical sources)がなくてもPCRで検出可能であるという論文を武田某のPCRではコロナウイルスと他のウイルスを区別できないというデマに反論することで紹介されたのです。学とみ子は体内時計さんにボコボコにされていて、体内時計さんに対しては恨み骨髄に達しているので、この1セクションに少数例で偽陽性であったと記載してあるところを見つけ「根幹的な部分」で重要だと、まぬけなことにクレームをつけたわけです。

    このセクションのタイトルに「Exclusivity」という単語がありました。学とみ子はこの単語の意味が当初理解できてなかったのです。ですからこのセクションにある陽性反応がでたが再検査では陰性であり、手順になれてないから起きたエラーであるという論文にとって「根幹的」ではないという内容が理解できなかったのです。

    学とみ子はexclusiveの意味が理解できないので、「Exclusivityを難しく考えない方が良いです。」とか、Exclusivityを解説する意味で「mutually exclusive」を持ち出し「どちらでもない」などと訳して、皆さんから失笑を買ったわけです。

    このあとレモンティさんから、では学とみ子がExclusivityを訳してみろと言われ訳したのですが、それではExclusivityを訳したことにならないと批判されたりして、レモンティさんや当方とのやりとりで、なんとかexclusive意味を理解したのか理解できないのがわかったのか、まあ、この議論を続ける気はしないので、意訳したため息さんとあちらで議論されたらいかがでしょうか?とギブアップしたのです。勿論レモンティさんと当方で意見の違いがあるわけではないのですから、これ以上議論することはないのです。

    つまり、学とみ子はギブアップしたのに、何故かまた持ち出してきて、同じ主張、当方のExclusivityの訳が間違いであると言い出したわけです。自分でExclusivityの意味が理解できなかったことを忘れ、またmutually exclusiveをデタラメに訳して失笑を買ったことも忘れ、第三者にも笑われたという都合の悪いことは忘れて、また持ち出してplus99%さんにもボロくそに言われ、恥をかいているのです。恥知らずだからしょうがないといえばそれまでですけどね。

    「ES捏造画策者にとっては、「学とみ子は食えねえ」存在なんですよ。」 ← 「くえないやつ」とはずるがしこくて気が許せない。という意味です。だれも学とみ子を「くえない存在」とは思ってないと思います。当方は、ずる「賢い」の「賢い」ところは全く無く、ずるで間抜けな嘘つきとしか思ってません。今回の日付改竄事件は「間抜け」そのものでしょう。自分自身を「くえないやつ=ずるがしこい」と評価する方を知りません。学とみ子は自分を卑下して、このような評価を書いたとは思えません。「くえないやつ」の意味を知らないのでは?

    「レモンテイさんの実名は、何と言うのでしょうね?」 ← また出た。発言内容で人を判断するのではなく。性別職業地位がわからないと相手を判断できないからですね。

  80. 今、音楽作製中なのが、アニメ「響け!ユーフォニアム」の”DREAM SOLISTER(OP)”と”トゥッティ!(ED)”、”三日月の舞(劇中)”の三曲(数年前に演奏したものを 2023 年版として再演)。これらの楽譜は、数年前に YAMAHA から購入。こういった勢いのある曲はやはりいいなぁと思います。

    曲が、吹奏楽フルスコアなんで、30 以上の楽器があるので1曲作製するのにのべ 30 曲分近くの演奏をするには…ピアノソロ曲の 30 倍以上の時間がかかるんですよねぇ。

    まぁ、そういうわけで学とみ子ら、大バカモーンにいちいち付き合ってられないわけだけど…

    記事「ごく一部なのでしょうが…」の日付改ざんは、学とみ子は”原因不明”としているが、明らかに人為的な変更によるもので、白々しい。

    “mutually exclusive”について、ネイティブの方が論理的状況をコイントスの例示で説明している記事があったので、2023 年 8 月 27 日 11:50 にこちらで紹介。
    文章法の有機的関連”Organic Relation”において、1) 同一指示”coreference”、2) 分析”analysis”、3)近接”contiguity”と類似”similarity”が重要になります。
    コイントスの例示は、言葉の意味の論理的状況を 3) の類似”similarity”で示したに過ぎない。ため息先生の「コインの裏表の判定に、この言葉が使われることなんてある訳が無い」のではなく、コイン・トスの結果の裏表のような事象に”mutually exclusive”が使われるのです。」とコメントされていますが、これは類似”similarity”表現で語義を説明しているのであって、論文にコイントスがある訳ではないのですね。学とみ子は「論文では、コインの裏表の判定に、この言葉が使われる訳が無い。」とか「論文の途中でmutually exclusiveがある時に、コインの裏表の話をしたら、周りの知識人に笑われます。」などとアホなことを言っていることが分かります。
    最終的に、笑われるのは、そして、笑われているのは”学とみ子”ですよ。

    小学生にコイントスを説明する時に、先生の説明:「コインを投げて落ちた時に、裏か表になるよね。つまり、どちらかになるという言い方なのだけど、裏が出たら表ではないし、表が出たあ裏ではないということだね。つまり、どちらということを、皆で理解していこうね」となります。

    ここで、小学生に相互排他的なんていわないでしょうし、英語の訳の説明の時も、初心者への説明です。
    英語の先生は、「コイントスで、裏が出たら表ではないし、表が出たら裏ではないということを意味するmutually exclusiveという英語があります。日本語にすると難しくなるけど、英語の言葉として、”一方なら他方でない”と覚えてね」と説明します。
    (学とみ子ブログより)

    学とみ子の文章が根本的におかしいでしょ。コイントスの説明をするときに、相互排他的なんて使わないという…逆になってますよね。相互排他的”mutually exclusive”の説明をするときに、類似表現として、コイントスを例示して、説明しているのです。

    学とみ子は「ため息さん、oTakeさんは、日常的に英語を読む習慣が無い人を基準に考えるから、mutually exclusiveイコールコイントスなのです。」と言っているが、「mutually exclusive = コイントス」なんて言っていないですよ。”mutually exclusive”とは、コイントスの裏表における状況判断が類似していると言っているんですよ。学とみ子は何かを説明するときに”例示”とか、”比喩”とか使わないんですか? 日常的に英語を読む習慣が無い人を基準に考えているわけでは全くありませんよ。後にため息先生が説明でアインシュタインの光量子説に関して例示したコメントもこういった話と同じです。

    『ため息・oTake組の暴走』? 私たちはエヴァンゲリオンか何かですか(笑)
    学とみ子は、葛城ミサトに「まさか、(学とみ子)妄想!?」そして赤城リツコに「ありえないわ!」と言われるでしょうねぇ(笑)

    論文中のmutually exclusiveは、イントロダクションあるいは、ディスカッションで書かれていることが多いと思いますが、まだ、結論が出ていない時に使われるニュアンスではないでしょうか?
    そういう現実的なことをわからない一般人を、限りなくだまして、学とみ子は劣っている人と印象付けようと、ため息・oTake組は企んでいるのです。
    (学とみ子ブログより)

    いやぁ、何の被害妄想か知らないけど、一般人を騙しているわけじゃあないでしょ。何の企みもない(笑)

    この先、いくらでも、見当はずれに、レベルダウンしていきそうなため息ブログですね。
    学者としての矜持が気にならなくなった人なら、どこまでも落ちていっても気づかないのでしょう。
    (学とみ子ブログより)

    うーん…ため息先生にしても、plus 99 % さんにしても、澪標さんにしても、その他ため息ブログでコメントをされている方々は皆、きちんと筋道を立てて論理的にコメントされていると思いますよ。

    “phyisical sources”についてですが、”物理的供給源”という訳語で問題ないんですけどね。日本語でも”物理的資源”とかいって同様な使い方をします。いわゆる実体としての”モノ”ですね。会社なんかで、会社の”物理的資源”としてみたいな使われ方をします。会社の”物理的資源”は具体的には、形のないノウハウだとかの無形物資源ではなく、机であったり、パソコンであったりと実体物で有形物に関して使われたりします。
    “物理的~”というのがおかしいという学とみ子はただのイチャモンをつけているだけにしか専門家また一般人にはうつりませんよ。

  81. いや〜、酷いね。
    学とみ子が8月29日(火)朝に、問題の論文の1セクションに書いてあることについて、追記で曰く:

    特異性の高いPCR検査を確立でき、この系で、過去のコロナウイルスを含む感染症サンプルを調べたところ、4サンプルで弱陽性のような反応が出たが、これは問題にはならないとする論文です。

    だって。

    学とみ子は2020/04/18の記事で 「ここに何が書いてあるのか?ため息さんはわからないんだね。著者は、方法論についての根幹的問題を吐露してるんだけどね。ため息さんて、ただただ、残念な人だ。」と書いたことは、もう3年前だから学とみ子の妄想脳内には残ってないのですかね。だから思い出させてあげるね。

    「根幹的問題」は「問題にならない」のですか?答えてちょうだい。

  82. 体内時計さん曰く:「“恥”という概念を持たない人との議論は時間の無駄でした。」は極めて正しいのです。

    しかし、当方は何年も前からかっぱえびせんなんですな。かっぱえびせんが尽きることがないから、もうかなりお腹はいっぱいになっているのですが、手が伸びるのですな。

    「プリゴジン氏の「嘘ばかりつくクレムリンを潰せ!」です。」 ← はあ?「嘘ばかりつく学とみ子を潰せ!」の間違いでしょ。

  83. >現在、丹羽さんがなぜGLS1,11の核型解析を行ったのかを考察中です。パートナー氏の収集された資料の中で、山梨の若山研でのPCR検査結果での雌という結果と、丹羽さんが保全試料を4/19に持ち出して同じ遺伝子解析した結果が雌だと一致したが、にも拘わらず、丹羽さんが更に核型解析に出した理由のところでつまずいています。
    一言居士 2023/08/29
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2196.html#comment10477

    けけけけ。
    なんにも考え込まなければいけないところなんてないでしょ。
    パートナー氏の収集した資料とかいうものを見れば、まだ2回しか継代されていない細胞を解析したということがわかりますなあ。これはクローン化された細胞ではないし、複数回の継代を経てクローン化されたに近い状態になった幹細胞でもないわけです。

    STAP細胞というのは、論文の主張を信じるなら、オスメス選別されていないマウス新生児を数匹用いて造られるわけです。その数匹は選別をしていないのでオスメスどちらかに大きな偏りがある可能性もある、性によってSTAP現象、その幹細胞化の起き安さには違いがある可能性もある、そういうものですねえ。現実にES細胞ではオスメスで成功率が大きく差があるわけですからね。
    できた幹細胞がほとんどがどちらかの性に偏ったものになる理由はいくつもあるわけです。ですからねえ、「ほとんど全部がオス(メス)」というのと、「全部オス(メス)」では全く意味が違うわけですねえ。
    理研は4月からSTAP現象の再現実験に取り組んでおり、オフィシャルにはSTAP現象は再現されると信じているわけですねえ。
    いつどこでどのような結果報告にまとめる心算であったのかは知りませんけどね、保存されているSTAP細胞がオスメスどちらかに偏っているということは確率的におおいに起こりうることであり、一つの解析で「全部オスであった」「全部メスであった」などと報告したらバカだとなりますなあ。
    複数の解析をするのは当たり前でしかありませんなあ。

    「にも拘わらず、丹羽さんが更に核型解析に出した理由」けけけけけ。
    こんなことから丹羽氏がこのように考えていたなどと推測するのは、非常に強引なこじつけであるか、群盲象をなでるでしかありませんな。

    一言居士はあ、著者たちが、あるいは理研が、若山氏を最初から信用していなかった、というお話をつくるために、著者らの主張通りならSTAP幹細胞はヘテロな細胞群であるはずである、という事実を読者の目から隠そうとしているのですなあ。
    浅はかですねえ。

    誰かを故意に騙そうという意図があるか、ないなら群盲のなかの一人でしかないですなあ。
    専門家に自分の仮説とかいうものを話して意見をきいたらどうかと思いますねえ。恥をかかないで済みますよ。一研究者で感想氏に子供あつかいされていたではないですか。あれから猛勉強でもしたんですか?したんだったら専門家に聞いたらいかがかと。
    してないなら書く端から嘘を見破られることでしょうな。

  84. 当方の質問:「根幹的問題」は「問題にならない」のですか?答えてちょうだい。に対して学とみ子は新しい記事を立ち上げ応答してくれました。

    臨床サンプルは、夾雑物が多くて、微量物質の測定には科学的限界があるのです。
    当時からそういうことを説明しているのに、知識のないため息さんは、「夾雑物」から何もイメージできないのです。
    臨床サンプルには雑多な蛋白を含む物質、それも分解、腐敗していたりして、測定系に影響を与えるというイメージがため息さんになく、学者の最低知識を満たさないのです。

    これが答えになっていると思うのですかね?測定にじゃまな物質が含まれているのが「根幹的な問題」なの?それが今度はどうして「問題にならない」に変わったの?

    該当論文の該当セクションに書いてある「約300検体で4検体が陽性と出たが再検査で陰性であった」ことが「根幹的問題」と学とみ子は3年前に書き、現在になって「問題にならない」と書いたわけです。どうして変わったの?という質問なのに、医学では患者さんから採取するサンプルには雑多なものが含まれ測定のじゃまになるという一般論が答えなの?

    「当時からそういうことを説明している」 ← ??また嘘を言う。当時そんな発言はなかったよ。どこに書いてあるの?言ってみ。言えないでしょ。そんな議論はしていませんからね。

    話をそらすのも、もう少し巧妙にやったら?これでは小学生でも答えになってないとわかるでしょうが。

    論文の該当部分を学とみ子は「根幹的問題」であるといったのに、今になって「問題にならない」と変更したのはなぜ?
    質問の意味わかる?わからないのならわからないと言ってね。「根幹的問題」とは「問題にならない」ことであるなどと言わないでね。当方等は普通の常識的な日本語で話しているのですからね。

    「民主主義の維持には、一般人における裾野の広い知識と理解力がとても大事なんですよね。」 ← ??今問題にしていることは、民主主義となんの関係もないよ。

  85. >しかし、GLSは若山さんの事後MTAでは2STAP/WELL x 13で樹立も13です。全部できて全部のWELLでX染色体に大きな欠失があるということになる。
    >培養変異は継代の度にランダムな場所が選ばれますが、ES細胞では増殖能力は同じですからX染色体に大きな欠失ができた細胞ばかりで占められることはありません。丹羽さんのPCR解析はシャーレ全体が欠失細胞になっているということを意味しています。
    一言居士 2023/08/29
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2196.html#comment10478

    これはどちらもダウトだと思いますよ。
    専門家に意見を聞いたらいかがかなあ。

    受精卵が分割と分化をしていくなかでも染色体の闕失は起こるし、ES細胞樹立時にも起こりますなあ。
    受精卵から分化していき、その闕失した部分にあるはずの遺伝子が機能しなければいけない場面にいたったなら、その闕失をもった細胞はそのとき初めて淘汰または排除されるわけですねえ。
    解析の結果闕失があるというそのES細胞は正常に培養できるのですから、その闕失部分にある遺伝子はES細胞の状態では生存に必須のものではなかったということは言えますがそれしか言えることはないのですねえ。
    以上から、その闕失は受精卵から、STAP幹細胞として解析されるまでのどの時点でも発生し得たということですねえ。

    よって、その闕失は13の独立した株すべてにあるはずだ、という推定の根拠にはつかえませんな。
    継代回数はGLSというラベルをつけてから後のことしか推定に使える材料はないわけですよ。
    若山研のスタッフが樹立したのち、混入の行為者の手元でどのような保存をされていたか、何回どのように継代小分け凍結融解が行われたのかはなに一つ推定の材料はないのですねえ。そのワンステップごとにある変異のある細胞がドミナントになるボトルネックがあるわけですからね。そのボトルネックひとつひとつの強さを推定する材料もない。

    また、その闕失がある細胞の増殖能が闕失のない細胞と同じであるという根拠はどこにもないわけですよ。増殖を抑制する遺伝子というものも多数あるわけです。闕失によって「ES細胞という状態においては」生存に不利になったことはないと言えるだけなんですなあ。闕失が起こった結果、「ES細胞という状態においては」増殖しやすくなったり生存しやすくなった可能性はあるのですからねえ。
    これはトリソミー8を考えるときと同じなわけですよ。

    その闕失は受精卵から、STAP幹細胞として解析されるまでのどの時点でも発生し得るものであり、解析用のシャーレのなかでドミナントになったということから、それよりいくらか前の時点であろうといえるだけですねえ。

    「同じ闕失が独立した2個体に起こる可能性は非常に低く」「最終的に個体にまで成長するためには致死である闕失」がある細胞が、著者が「それぞれ別個体のマウスから独立して作られた」と主張するサンプル両方に見られたなら、「それぞれ別個体のマウスから独立して作られた」という主張が否定されるというだけですねえ。

    言えることはそれだけですねえ。

    けけけけ。
    せっかく学とみ子に一言居士は「条件設定ができている」と褒めてもらったんですから、条件設定に気をつけようねえ。桂報告に書かれた文章を条件設定を超えて敷衍してはいけませんなあ。

  86. >学とみ子否定をしながら、ため息ブログ否定もしているのですよ。
    >plusさんの内心は、「ため息以上のことを書いてやる!」ですよ。
    彼の屈曲した自分自慢の背景には、知識人なる存在に対する嫌悪や対抗があるのです。
    >plusさん
    >>どういうところか、説明してくださいと食い下がって問いを発することができないと言うところが学とみ子のダメなことを象徴しているのですなあ。
    学問をしようという気がないということですよ。
    >>ここで、なぜ「分離」という表現になったのかため息氏に質問するという方法もある。学とみ子はそれもしない。
    学とみ子 2023/08/29
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2210.html

    けけけ。
    バカじゃないの?
    学とみ子が切り取ったその文章をため息氏に当てはめると、むしろため息氏を持ち上げる内容になりますなあ。
    「分離」ではだめだとのたもうた学とみ子に、ため息氏は説明を求めているじゃないですか。
    これを「ため息氏の良いところだと」「学問をする人の姿勢」だとplus99%は評価するということですねえ。

    かように学とみ子には論理性のかけらもない。
    ただたんに頭がわるいんですよ。

    >賢い一般人が世の中を決めるというplusさんの主張は強いですよね。

    けけけ。学とみ子は小学校でなにを習ってきたの?
    代表制、というのはどういう意味だと習いました?
    市民には参政権がある代わりにどういう義務があると習いました?
    人に何かを委任するとき、委任した人にも義務が生じるんですよ。委任された人の決定の責任は委任した人がとるということですねえ。理解できますかぁ?
    わからんのだろうなあ。だから妄言ばかり書くわけですなあ。
    学とみ子は医者だなどと自称しているがインフォームドコンセントという言葉すら知らない可能性が高いですなあ。

    それで?
    レモンティ氏のトリックとかいうのはどうしました?
    検出ではだめで決定だとなぜいいの?
    お答えはまだなの?
    いつも同じ、わかっているふりをしているだけなの?
    学とみ子の書いていることは全部空っぽの口から出まかせだという批判のまんまなの?

    けけけけけけ。能無し。

    >(前略)と同じ構文ですね。
    >読解力に問題のあるため息さんは、読み間違えをしないようにしましょうね。

    げらげら。同じ構文なんだってさ。そうでしょうそうでしょう。読み間違えないようにしましょうだって。
    けけけ。自分が書いた文章の意味が把握できないんですなあ。
    つくづく日本語が不自由な人だ。日本語だけじゃないのですなあ。論理が把握できないのですなあ。
    どんだけ頭がわるいんだか。

  87. >すると染色体の欠失の有無は分からないままに全株雌だという結論になる。事後MTAの細胞リスト記載によれば確認は全株行わなければ全株雌だということは分かりませんから、若山さんは全株行って雌だと知ることになる。
    一言居士 2023/08/29
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2196.html#comment10480

    けけけけ。
    するでしょう。全株。当然だと思いますよ。
    STAP細胞というのはあたらしく作った、まだ性質のわからない細胞ですよねえ。
    性質を調べたいわけですよねえ。
    だからいろんな解析をするでしょ。

    できた幹細胞が均質な性質なものかどうか誰も知らないわけですなあ。
    STAP細胞をACTHを含む培地に移すと、ほとんどは死ぬんだと書いてあるわけですなあ。つまり、増殖を始める細胞はほんの少しな訳です。
    もともとのSTAP細胞はまったくもって均質なものではなく、性質の違う複数の細胞の混合物だったのだということがわかったわけです。論文ではSTAP細胞は初期化の程度の違う細胞の混合したものだという仮説をたてて、テラトーマでそれに合致するんだと主張しているわけです。
    もっとも、初期化程度と、ACTHで生存するかが相関しているかはまだ調べていないわけですなあ。なにしろまだまだ初期の実験ですからねえ。
    それであるなら、生き残って増殖を始めた13の株が均質なものであるとはぜんぜん限らないわけですなあ。2つ以上のまったく違う性質の幹細胞ができている可能性もあるわけです。
    ちがいますかぁ?

    だから13株全部を調べていたって不思議でも不審でもないと思いますなあ。

    なにか。

    一言居士はあ、実験の時点よりも後に書かれたものであるSTAP論文の記述を、実験当時若山氏が全部知っていたかのような論の進め方をしていませんかぁ?

    13株それぞれを解析するのは無駄ではないのか?という問いはSTAP幹細胞が均質なものであるという後代の知識がなければでてこない判断なんですなあ。STAP幹細胞は均質なものであるという知識は複数株を独立して調べた結果同質であるという結果が得られたから得られた知識ではないでしょうかねえ。ですから「無駄ではないのか」というのは発生するはずのない疑問だということなんですなあ。

    論文に書かれたことは、複数の実験を経た後で判明したことを整理して、まとめたものなんですよ。
    実験をしていた当時は知らないことがたくさんあるのですなあ。それを実験して初めて知るんですよ。
    実験して初めて知ったことを書くのが論文なわけですなあ。
    その論文をもとに、こんな面倒なことをするのは不合理だ、もっと合理的な進め方をしたのではないのか?と勝手に推測して論を進めるのは「循環報告」と言うんじゃないですかねえ。
    一見正しいように見えますが、詭弁の一種ではないかと思いますなあ。

    けけけけけ。

  88. ため息さん、上記に登場した以下の学とみ子文章は、
    『ため息ブログ主及びメンバーは、正当なる科学的集団であることをパフォーマンスしていかないと、ESねつ造説の維持は難しいですよ。』は、
    かつて、ため息さんが問題とした文章、「小保方氏が捏造しまくらないと、STAP論文は完成しないですよ。」 と同じ構文ですね。
    読解力に問題のあるため息さんは、読み間違えをしないようにしましょうね。

    なんだそうです。

    余計な修飾を取り除くと;

    学とみ子曰くの「小保方氏が捏造しないと論文はできない」。
    この文章の論理的結論は、「論文ができたという事実があるから小保方氏が捏造したと結論できる」ということですね。
    >学とみ子
    この日本語の意味、いいですよね。理解できる??違うとでも言うの?ちがうというのなら卒業した中学に行って国語の先生に聞いてみ。その結果を教えてね。

    「ESねつ造」の定義を何回も学とみ子に聞くのですが、そして「小保方氏がES細胞を使ってデータを捏造した」という意味でいいのか?と聞いても返事がないので、「ESねつ造」とは「小保方氏によるES細胞の意図的混入が原因」の説とします。

    「小保方氏によるES細胞の意図的混入が原因」の説は否定されていません。この分野の研究者がこの節であるとしている、あるいは最も合理的であるという専門家がいる一方、この説を否定する専門家はいません。したがって、研究者の間では「小保方氏によるES細胞の意図的混入が原因」とされていると考えていいと思います。これが原因であるとして矛盾がないのですが、断定した発言がないのは本人が否定していることから名誉毀損になる可能性があるからです。つまり研究者の世界では「ES捏造説」が維持されているという事実があるわけです。
    これを否定する研究者がいるのなら根拠を添えて提示してください。もう9年も経過しています。文科省の圧力だとか、陰謀でだれも発言できないなどという根拠のないことは言わないでください。

    学とみ子曰く「当方が正当な科学的集団であるとパフォーマンスしないとESねつ造説を維持できない」を学とみ子は「小保方氏が捏造しないと論文はできない」。」と同じ構文だというので、書き換えると、この文章の論理の結論は、「ESねつ造説が維持できているという事実があるから、当方等が正当な科学的集団であるとパフォーマンスしていると結論できる」ということになります。

    学とみ子、こうなりますけどいいのですね。学とみ子が書いたことですよ。

    別に当方等は科学的に正しいと思うことを発言しているだけで、正当な科学集団であるとパフォーマンスしていませんけどね。

    「夾雑物という言葉は、当時からあります。学とみ子は使ってますよ。」 ← だから何だというのですか?測定に邪魔なものが検体に含まれていることが、該当のセクションで著者等が言いたい「根本的問題」なの?そんなことは、該当セクションに書いてないよ。学とみ子が勝手に4例のエラーを「夾雑物」のせいだと判断しているだけでしょ。該当セクションにはそのような記述はまったくないでしょ。妄想を根拠にするなよな。

    「臨床サンプルからのウイルスDNA検出は100%の精度が無いのです。」 ← 別に臨床サンプルとは限らず、どのような測定でも100%の精度ということはありえないのが普通です。

    「そうした知識のトレーニングを受けていない」 ← ??そんなトレーニングなど特に受けなくたって研究の世界にいれば当然のことだとわかっていますな。サンプリングした海水にトリチウムが検出限界以下であるというのを捉えてトリチウムがないなどとはどなたも言いませんな。100%だとだれも思っていませんからね。PCRだって同様に100%であるなどと誰も思っていませんな。学とみ子だけが「バカ」だから騒いでいるのですな。

    「危険な学とみ子は、知識の無い学術層を指摘する人ですよ。」 ← けけけ。はいはい。バカがでたらめを喚くと無知が何をするかわからないから危険かもね。中国から汚染水だといって日本に電話するような無知がいるという現実があるので、同意します。デタラメ。嘘、妄想は書かないようにしてちょうだい。

  89. 学とみ子曰く:夾雑物という言葉は、当時からあります。学とみ子は使ってますよ。
    だから、どこに?該当する論文のセクションに関して「夾雑物」があったからエラーが出たと学とみ子はどこに書いているの?

    論文の該当部分に「夾雑物」があったからエラーになったと書いてあるの?

    ふむ。
    2020/04/18 のため息手口のよくわかる出来事 に「夾雑物」という単語があるのを発見しました。どうして当方が学とみ子の主張を学とみ子ブログ内で探さないといけないの?

    「なにより、臨床サンプルには夾雑物が多いです。」 ← これは論文の該当部分を説明しているの?
    論文該当部分のエラーの原因は「most probably to handling issues caused by the rapid introduction of new diagnostic tests and controls during this evaluation study.この評価研究では新しい診断テストやコントロールを急速に導入したことによる操作の問題のためであろう。」と書いてあって「夾雑物=ゴミが多い」のが原因とは書いてないぞ。

  90. けけ。

    検体に夾雑物が含まれていようと、PCR精度が100%ではなかろうと、どちらもこの論文が述べる方法の「根幹的な問題」なんかになりっこないと思いますなあ。

    この論文が書かれた当時、新型コロナは流行し始めたばかりであり、自分の地域でまだ「この人は新型コロナ患者だ」という人がいない状態の医療施設が多数あるという状況だったわけですなあ。
    そのような時に、「私は新型コロナかもしれない」と患者が100人押し寄せてきたらどうしましょうねえ。まだ医療機関には分離されたウイルスはないのです。
    なにも打つ手がないならば、押し寄せてきた100人を全部隔離病棟に入れて、それ用のスタッフも配置しなければいけませんなあ。

    ところが、すでに知られているこれこれやこれこれのウイルスを検出できればその人は新型コロナではないと言えるというのでしょ。
    効率が低かろうと何だろうと100人が50人とか20人とかに減らせるわけですなあ。減らせた分だけ明日また100人押し寄せてくるのに対応する余力ができますな。新型コロナではないとわかった方には解熱剤やらカゼ薬を処方して自宅でお大事にしていてくださいと言えるわけですなあ。
    万々歳ですなあ。どこに問題があるんでしょうなあ。
    反応が出ているんだかいないんだかというのはもう一回すればいいだけだと思いますなあ。
    新型コロナではない人も少々隔離される結果にはなるでしょうが大幅に減るわけですなあ。だから万々歳なんですなあ。
    その方法を使わなければ100人全部隔離しなければいけなかったんですからね。

    夾雑物とかいうのは何に入る話だというのでしょうなあ。

    その患者さんは目の前にいるわけですなあ。入念に丁寧に採取したらよろしいでしょうなあ。必要ならばもう一回採取すればいいんですなあ。

    どこに根幹的な問題があるというんだかさっぱりわかりませんなあ。

    この病気の疑いがあるならなになにを切除するしかない、という様な不可逆な処置をするようなものでもないんですよ。疑いがあるなら専用の病室で何日かおとなしくしていてくださいという話。精度が低ければ医療施設の負担の軽減度合いが下がるというだけのこと。
    なーにが問題だというのでしょうねえ。

    夾雑物だ、PCRの精度だが「根幹的な問題だ」などと言う学とみ子はこの論文が主張することを理解する能力がないのだと自分で言っているように思いますねえ。
    英語で書かれた文章をよんだだけですなあ。多分google訳にぶっこんだだけ。論文が伝えようとしていることを理解しようとしていないですなあ。頭が悪いからなあ。どのうような状況で誰に向けて書かれているのだかも理解できないんでしょうなあ。

    アブストラクトをもう一度読んだら?
    Background
    最近出現した新型コロナウイルス(2019-nCoV)の発生が続いていることは、ウイルス分離株が入手できないため、公衆衛生研究所にとって課題となっている一方、発生が当初考えられていたよりも広範囲に及んでいるという証拠が増えており、旅行者を通じた国際的な拡散がすでに起こっている。
    Aim
    私たちは、ウイルス物質を入手することなく、公衆衛生研究所の環境で使用できる堅牢な診断方法を開発および導入することを目指しました。
    Results
    このワークフローは 2019-nCoV を確実に検出し、さらに 2019-nCoV と SARS-CoV を区別します。 学術研究機関と公的研究機関の連携により、ヒト呼吸器ウイルスの全範囲を含む 297 のオリジナルの臨床検体に基づくアッセイの独占性を確認しました(we confirmed assay exclusivity based on 297 original clinical specimens containing a full spectrum of human respiratory viruses. )。
    以上はgoogle翻訳

  91. >クローンは1%しかできないのですから、99%は不完全なリプログラミングなのだと分かっていて、その不完全にリプログラムされた細胞が胚盤胞期にまでは分化したからと言って、そのインナーセルマスは更に自然発生を続けると全部死滅してしまうわけですが、その前に取り出したインナーセルマスが培養継代可能になっただけで、受精卵ESと同様に樹立だとするのはおかしい
    一言居士 2023/08/29
    17:35までにコメント消滅。

    インジェクション法で2Nキメラを作る時には、ES細胞を10個から20個インジェクションするのでしょ。
    丹羽氏はインジェクションされた細胞のうち、実際にキメラに寄与するのは1個か2個であると述べているのでしょ。
    つまり成功したキメラだけに着目した時、健康で万全なES細胞をインジェクションしても10個のうち9個は死んでしまうわけですなあ。
    キメラにはならなかった時も勘定してみましょう。
    50個のキメラ胚には合計500から1000個のES細胞がインジェクションされるわけですねえ。そのうち13匹に寄与が見られたというなら実際に寄与したES細胞は13個から26個です。インジェクションしたうちの1.3%から5.2%が寄与したという計算ですね。
    クローン成功率と同じオーダーでしかありません。

    クローンを作ろうという時には一個の卵について成功率がカウントされるわけですねえ。
    ところがキメラでは、10個のうち1個に十分な能力があれば発生は継続するというふうに簡略化できるわけですなあ。だから難易度は大幅に下がりは原理的には見かけ成功率が10倍になってどこにも不思議がないわけです。
    見かけ成功率といっても、実際にはこの見かけ成功率のとおりに出来上がったntES細胞が入手できるわけですなあ。だから4Nを経由したntES細胞の成功率がクローンの成功率より高く表示されるということでしょうなあ。

    以上から、未受精卵は一個の細胞であり、その1個の細胞がダメならば全部ダメ、ところが胚盤胞の中のインナーセルマスではその全部に十分な能力がなくても幾つかが優秀ならば発生は継続するから、と簡略化できると思いますなあ。
    けけ。

  92. 学とみ子曰く:今度は上記のような言いがかりに変える。

    2020/04/18 になにより、臨床サンプルには夾雑物が多いです。と一般論を述べたのでしょ。問題の論文の該当部分を読みもしないのにこの記事で「ここに何が書いてあるのか?ため息さんはわからないんだね。著者は、方法論についての根幹的問題を吐露してるんだけどね。」  と言ったのですよ。

    この論文の該当部分にエラーの原因が「夾雑物が多いから」と書いてあるの?

    何が言いがかりなのさ。「夾雑物が多い」というのは武田某がコロナウイスルを一般の風邪のウイルスとPCRで区別できないといったことを、武田某の発言を聞いたわけでもないのに、武田某は夾雑物が多いから区別できないと言っていると勝手に決めつけた2020/04/18 わけでしょ。以来、問題の論文でもエラーは「夾雑物が多い」と読みもしないのに決めつけたわけだ。

    何回も繰り返すけど、学とみ子はDetection of 2019 novel coronavirus (2019-nCoV) by real-time RT-PCR という論文の結果の一番最後、Disussionの直前の「Exclusivity of 2019 novel coronavirus based on clinical samples pre-tested positive for other respiratory viruses」というセクションの記載「In four individual test reactions, weak initial reactivity was seen but they were negative upon retesting with the same assay. These signals were not associated with any particular virus, and for each virus with which initial positive reactivity occurred, there were other samples that contained the same virus at a higher concentration but did not test positive. Given the results from the extensive technical qualification described above, it was concluded that this initial reactivity was not due to chemical instability of real-time PCR probes but most probably to handling issues caused by the rapid introduction of new diagnostic tests and controls during this evaluation study.(個々の4つの検査反応では、初期に弱い反応性が見られたが、同じアッセイで再検査したところ陰性であった。これらのシグナルは特定のウイルスに関連するものではなく、初期反応性が陽性となった各ウイルスについて、同じウイルスを高濃度で含むが陽性とならなかった他のサンプルもあった。上述の広範な技術的検証の結果を考慮すると、この初期反応性はリアルタイムPCRプローブの化学的不安定性によるものではなく、おそらくこの評価試験中に新しい診断検査とコントロールが急速に導入されたために生じた取り扱い上の問題によるものであると結論づけられた。(www.DeepL.com/Translatorで翻訳しました。)」を読めなかったのでしょ。

    どうなの?この4つのエラーは「夾雑物が多い」からと説明しているの?

    体内時計さんが、この論文を武田某のデタラメを指摘するために引用したわけだが、学とみ子は何がなんでも天敵体内時計さんの足を引っ張ろうとして、このエラーがあったというセクションを、読めもしないのに引用したわけですな。タイトルにある「Exclusivity」の意味が理解できないので、当方に「学とみ子が示した論文部分の意味や、論文に書かれた精度管理を解説してあげるのが、ため息さんのお役目です。」と当方に訳して頂戴と言ったわけですな。そして読めなかった証拠にこの部分はここに何が書いてあるのか?ため息さんはわからないんだね。著者は、方法論についての根幹的問題を吐露してるんだけどね。と書いてしまったわけだ。

    改めて聞きますが、この部分はこの論文での「根幹的問題」が書いてあるの?

    それとも

    特異性の高いPCR検査を確立でき、この系で、過去のコロナウイルスを含む感染症サンプルを調べたところ、4サンプルで弱陽性のような反応が出たが、これは問題にはならないとする論文です。2023/08/27

    というのだから、「根幹的問題」ではなく「問題にはならない」のなの?

    これは再度の質問だよ。返事がないよ。どうしたの?

    学とみ子が、早々にした説明(2023/08/20 )は、読んでいるのですか?訳ではありませんが、ここに答えがあるでしょう。学とみ子はすでに、「Exclusivity」がここで使われている理由を書いていますよ。「この『Exclusivity』の意味は、他のウイルス反応は出るけど、新型コロナウイルス反応は出ないという意味での排他的という表現です。訳に頼らず、そんなことは、文章全体から読み取ってくださいな。」と、学とみ子は書いています。(2023/08/27)

    と書いているけど、この件は3年前の話だよ。なにが早々だよ。3年前の学とみ子は『Exclusivity』の意味がわからなかったのさ。わかっていたとでも言うの?嘘つきだから言うかもね。

  93. >PCR検査における微妙反応の原因を究明できない謎は、根幹的と言えるものですです。
    学とみ子 2023/08/29
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2210.html

    おやまあ。
    In four individual test reactions, weak initial reactivity was seen but they were negative upon retesting with the same assay. These signals were not associated with any particular virus, and for each virus with which initial positive reactivity occurred, there were other samples that contained the same virus at a higher concentration but did not test positive. Given the results from the extensive technical qualification described above, it was concluded that this initial reactivity was not due to chemical instability of real-time PCR probes but most probably to handling issues caused by the rapid introduction of new diagnostic tests and controls during this evaluation study.
    ときちんと究明されているではないの。
    読めないのですですか?
    but they were negative upon retesting with the same assay.であるから
    most probably to handling issues caused by the rapid introduction of new diagnostic tests and controls during this evaluation study.とありますなあ。

    「微妙反応」とかいうのを示した4検体ともbut they were negative upon retesting with the same assay.だというのですからねえ。
    most probably to handling issues caused by the rapid introduction of new diagnostic tests and controls during this evaluation study.と判断するのはおかしいというならそれはどういう論理なの?

    説明してみ。
    張子の虎さん。
    けけけけ。

  94. 学とみ子が29日夜追記で曰く:PCR検査における微妙反応の原因を究明できない謎は、根幹的と言えるものですです。日本語しっかり理解するようにね。学者なんだから。

    馬鹿じゃないの?今問題にしているのは論文に記載された4例の、再検査では陰性になったのだが最初の検査では陽性になった件で、その陽性になった原因は「夾雑物」だろうとは著者等は書いてないのだよ。違う原因を推定しているのだよ。この英語読めないの?学とみ子はいちいち日本語に変換しないでも理解できると豪語していたよね。それは嘘だから機械翻訳してみ。それでもわからないの?機械翻訳して、ここで著者等が推定している原因を書いてみ。できるでしょ?Google翻訳のページにコピペするだけでできるからね。著者等は原因を何と推定しているのか書いてみ。

    一般論としてPCR検査では「夾雑物」の混入が「根幹的」と言えるのかもしれないが、この論文ではこのエラーが「根幹的な問題」であるとは書いてないし、ましてや原因が「夾雑物」であるなどと書いてないのだ。

    論文とは関係のない「夾雑物」の混入を持ち出して、3年前(2020/04/18)に「なにより、臨床サンプルには夾雑物が多いです。」と書いたと威張っているわけですが、読み返してみな。問題の論文の該当部分を転載しているけど、読めなかったのでしょ。読めたのなら、この論文のエラーの原因が「夾雑物」だなどと言うわけがない。武田某の区別できない理由を、武田某の主張を読み聞きしたわけでなく「夾雑物」だと一般論で書いているだけではないですか。

    学とみ子は論文の該当部分を読めないのに「ここに何が書いてあるのか?ため息さんはわからないんだね。著者は、方法論についての根幹的問題を吐露してるんだけどね。」と書いたわけだ。これ、訂正しないの?これでいいの?当方は3年前の2020年4月21日に読めて解説しているのだから謝罪も加えなさい。

    学とみ子は「PCR検査における微妙反応の原因を究明できない謎は、根幹的と言えるものですです。」と一般論にして逃げ出すことを意図しているわけだ。しかし「根幹的問題」と言ったのは、この論文の該当部分についてだよ。また話をそらして逃げ出そうとするわけね。逃げないで上の質問、著者は、根幹的問題を吐露してるという主張を訂正しないの?

    上のplus99%さんのコメントも当方の質問と同じだから答えたら?

    また話題を変えてスタコラ逃げ出すことなどしないで、答えろよな。

    けけけけ。

  95. コメントが100件に近づいたので、この記事へのコメントは停止させます。続きはhandling issues
    の方へお願いします。

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