あんなのでも医師なんですよ…

oTakeさんが友人(?)研究者に学とみ子を評して『あんなのでも医師なんですよ…』と困惑して説明したというコメントがありました。

これに反応した学とみ子は『あんなのでも医師なんですよ…』なんてせりふは、実際に診療を受けた時に、人々が発する言葉ですね。と書きました。

あらま、ということはDさん実際に学とみ子の診察を受けた患者さんの評価をコピペしていますが、この患者さんの評価が正しいということを自認したんでしょうかね?

「学とみ子が書いているのは、基礎科学分野ですから、詳しく知らないことが多くても、医師として問題になりません。」 ← はい。基礎医学の先端知識が医療現場での仕事に直接役に立つことはないでしょうね。しかし、みなさんが問題にしているのは、学とみ子の基礎科学に対する姿勢なんですよ。「day 7以降も培養した細胞をキメラ作成に使ってないとは書いてないから、使ったのだ」という妄想論理は科学の前のレベルがデタラメであることを示しているし、標準偏差は測定値を加えると大きくなるなんてのは基礎科学の基礎が理解できてないことを示しているし、変異した細胞株が成立するためには「変異した細胞種が、周りの細胞を凌駕する必要があり」などと言う発言は培養細胞について理解できていないことを示しています。集合の論理は、あらゆる場面をまず想定し、ある条件の範囲を決めるわけですが、学とみ子はそのあらゆる場面の範囲の外に別の条件の場合を設定して議論したことなど、誤りであったことなども理解できてないのでしょうね。mutually exclusiveをどちらでもいいなどと訳すのは英語、とくに論理を記述している英文を理解できないことを示しています。

医師は基礎的な科学を十分理解しているから医師であるというのが一般の方々の認識なんですが、学とみ子は見事に裏切ってくれているのですな。

そんな科学とは無縁の学とみ子なのにoTakeさんに対し「正しいことを書いているつもりになってしまうのでしょうね。」などというのは、学とみ子に対する外からの評価を理解できていないわけです。学とみ子説の支持者が一人でもいるのでしょうか?

「あんなのでも医師なんですよ…」への45件のフィードバック

  1. すごい、ドイツに勝っちゃったね。

    見てると後半はドイツの足が止まっていたね。ブンデスリーガが強いという印象なんだけど、ブンデスリーガは実は外国人で持っているんですね。日本人も多くいるし。レヴァンドフスキはドイツ人ではなくポーランド人だし。

    コスタリカに勝たないと意味がなくなってきたね。

  2. 学とみ子曰く:当ブログで不承認にしたコメントが、したらば掲示板にも載っていたという事件

    Yahooブログはもう消滅していますが、当時でもセキュリティはそれなりに設定してあって、ブログに管理者としてログインするためにはIDとパスワードがなければ不可能でしょう。

    学とみ子は当時から、自分のブログの管理者しかアクセスできないプロフィールに自分では書くはずのない絵文字があったとかいってましたね。この非承認のコメントが漏れたというのは、学とみ子の管理がでたらめで、公開されたから、だれかがコピペしたんでしょうね。
    学とみ子は、管理できない、ブログ等の仕組みがわからないのに、自分はやってないと主張していたわけなのは周知のことですね。うっかり操作したことが多々あることは周知のことです。有名なのは、引用元をネットのURLではなく、自分のパソコンに保存していたファイルのディレクトリだったことですね。これで本名がバレちゃったわけです。

    不承認だったコメントが漏れたのは学とみ子が承認したからです。Yahooのシステムに瑕疵があったわけではないです。

    絵文字がプロフィールにあったのも、学とみ子自身が入力したからです。

    管理者だけ宛のコメントを、公開したのも学とみ子です。

    操作の意味がわからないので、意図してないことが起こったのは、学とみ子が理解できていなかっただけのことです。

    そんなことをした覚えがないというのは、たしかに覚えはないのですが、理解できていなかったからだけのことです。
    理解できず、公開していないのに漏れたとか、記入していない絵文字があったとか主張するから、バカにされるのですね。

  3. 【偽医者疑惑】
    16 世紀から 17 世紀にかけてイギリスにおいて、”Quack“と呼ばれる偽医者・ペテン師が沢山居た。お陰で、当時の娯楽であった演劇にはこの偽医者たちがよく登場する。
    シェイクスピアの『間違いの喜劇“The Comedy of Errors”』には、無責任な治療を行うドクターピンチという偽医者が登場する。彼は、免許を持った医者のように振る舞って、医学知識も披露しようとするが、最終的に口先だけだったことが見破られ、笑い草となってしまう。
    ベン・ジョンソンの『ヴォルポーネ“Volpone“』も偽医者の話だ。ヴォルポーネは得意がって医学知識を披露しようとするが、間違いを犯し、結局、シェイクスピアの『間違いの喜劇』と同じように笑い者になってしまう。
    まだまだあるのですが、ここまで。
    さて、偽医者を演劇で笑いにしてしまうのもイギリスらしいのかもしれませんが、偽医者は現実的には非常に迷惑な存在です。実際に以下のような事件もチラホラ発生している。

    医師の資格がないのに、千葉県佐倉市の介護老人保健施設で医者として医療行為を行ったとして、県警生活経済課は27日、医師法違反の疑いで、同県鎌ケ谷市鎌ケ谷の無職、○○被告=保健師助産師看護師法違反罪などで起訴=を再逮捕した。(以下、略)
    !産経記事『ニセ看護師はニセ医者も 医師法違反で再逮捕』

    医師が無責任な治療がある、嘘出鱈目の知識を披露している、基礎的な論理などがおかしいと、偽医師ではないかと疑われるのです。”学とみ子“はその嘘出鱈目や基礎的な論理の部分で偽医師ではないかと疑われたりしているのですよ。日本では医師登録確認が出来ます。偽医師ではないのかといった場合、まず、この医師登録確認をするわけですね。“学とみ子“で調べても医師登録はされていない(本名ではないので当たり前です。)
    まぁ、私は『学とみ子の本名は○○ですよ。ブログを見れば分かりますよ。』と言って、医師登録確認が出来たわけです…ただねぇ…学とみ子氏の“嘘出鱈目の知識を披露している、基礎的な論理などがおかしい“状況を見ると『あれでも医師なのか』『あんなのでも医師なんですよ』と言わざるを得ないんですよ。Lさんにも『基礎的な〜』と言われていたように記憶していますが…
    学とみ子氏はよく考えた方がいいと思いますよ。

  4. oTakeさんは、ご贔屓の学者から、オホホポエム文章は、研究者の書いた文章ではないと聞かされて、そのまま納得したらしい。
    これが、研究者でない人が書いた文章であると、一体、どうして出てくるんだろう?
    学とみ子からいわせると、「ええっ、マカサ!」となるのだ。
    (学とみ子ブログより)

    こらこらこら、BBA学とみ子よ、嘘書くな!
    過去コメント。真逆でないか(^^)

    oTake
    2022年11月18日 01:49
    それにしても“オホホポエム“なんて、懐かしいね。
この作者のプロファイリングは当時済ませてありますよ。
まず、理研の分子生物学系の研究者で現在50代以上の人物であろうと。
    (略)

  5. 学とみ子曰く:ディレクトリのそんなところに本名がわかるはずがないのに

    あらま、当方が指摘したら、あわてて消したのを忘れたの??

    Windows ではユーザ登録したとき、そのユーザの名前がディレクトリになるのがわからないの?あえて、理解しているから、変更するという方はいるでしょうけど、普通は新品を手に入れて、最初のユーザを自分の本名にするわけで、その本名がディレクトリの名前になるのね。
    例えば、桂調査委員会報告書をダウンロードして名前は変更ぜず保存したので、そのファイルの存在場所は
    Windows(C)/Users/xxxx/AppData/Local/Microsoft/Windows/INetCache/IE/UVZY695L/c13document5.pdf
    となるのね。ユーザ名が本名のxxxxだったからね。お友達などいるように見えないからほかのユーザなど登録していないでしょ。
    いまでもそのパソコンに登録したユーザ名は学とみ子ではなく本名のxxxxなんでしょ。

    別に、学とみ子のパソコンに不正にアクセスして知ったわけではなく、学とみ子が珍しく、記事に引用先を記入したもんで、その引用先が理研のサイトのURLであるべきところを、自分がダウンロードしたファイルにしちゃったもんでxxxxが広くネットに公開されたわけですね。不正に得たなどと言わないでね。

    隠したいのなら、かなり注意しないと。当方のように顕名でブログを立てちゃえば、注意する必要はないのさ。
    匿名だからいいかんげんなことを言うことができると思っているmjもんたのようのながいっぱいいるけど、学とみ子はデタラメ・妄想を正しいと思って書き連ねているわけですな。正しいと思うのなら本名ブログを書けばいいのさ。後ろめたいから匿名なの?

    PC というアイコンをダブルクリックして開く → デバイスとドライブ に Windows(C:) というのがあるからダブルクリックして開く → ユーザというフォルダをダブルクリックして開く → xxxx(ユーザ名、本名)というフォルダをダブルクリックして開く このフォルダ内にあるどんなファイルでもいいから選択して右クリックでプルダウンメニューを出す → パスのコピーを選択する → ワードとかエディタを立ち上げ、ペーストする  ペーストされた文字列は  C:¥Users¥xxxx¥[選択したファイル名]  となるはず。つまりxxxxというディレクトリ(フォルダ)があるのね。この中にダウンロードしたファイルを収めて、これをリンク先にしたらからURLの表示が file:///C:/Users/xxxx/AppData/Local/Microsoft/Windows/INetCache/IE/UVZY695L/c13document5.pdf となったのさ。ちゃんと本名がディレクトリになっているのさ。

    ちなみに、桂調査委員会報告書ではなく、「蛋白 核酸 酵素」という雑誌の記事をダウンロードし、そのファイルを同様にリンク先にしたということもありました。

    昔のYahooブログhttps://blogs.yahoo.co.jp:443/solid_1069/15258822.htmlを再構成したのがhttps://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-633.htmlですが、この記事の学とみ子のコメントの2006年の雑誌「蛋白 核酸 酵素」の部分に、オリジナルでは「file:///C:/Users/xxxx/AppData/Local/Microsoft/Windows/INetCache/IE/QKSG4AVJ/1768_51_2006.pdf 」という記載がありました。つまり、この雑誌の記事をダウンロードし、自分のパソコンに保存したので、この保存ファイルをリンク先にしたわけです。学とみ子は再構築時に消去しています。

  6. 学とみ子氏ら小保方支援者は何か勘違いしてますよね。
    学とみ子氏の本名等は、学とみ子氏自身が出した一般公開情報から分かることなんですよ。
    今、ディレクトリの話が出ているようですけど、学とみ子氏がその記事にするより前に判明していたわけです。私がFacebookで学とみ子氏の本名等の話をしたのは、引用ディレクトリの前なんですよ。

    本名、出身大学等の情報なんて漏れたとしても、普通はあんまり実害ないんですけどね。
    違法性があるときに個人情報が特定されていると法的に対処されやすい。

    つい先日のZscan4の話に関しても、Zscan4らも匿名だからといっていい加減なことをやっていても、大日向さんたちが被害を法的に訴えることを考えたら、弁護士に依頼し、発信者情報開示することになるわけで。
    法的措置を取るには加害者を特定することが必要になってきますからね。
    実際、小保方支援者らでおかしな連中の個人情報は大体分かっていますよ。裁判所経由の訴状でしか必要がないので特に言わないだけですよ。そもそも個人情報が分かっても直接会うわけでもないのに必要無い。
    そうそう、私は小保方・三木氏らによる強要未遂の被害を受け、弁護士事務所に抗議の書類を出したわけですが、当然、私側の法的措置に関する実印が押された文書です(この一部は、Facebookで公開済。)
    当然、私側の個人情報が一部ですが、それから分かるんですが、その文書情報を三木氏は小保方支援者に漏洩させました。その結果、その個人情報から小保方支援者による暴行未遂(怪我が無かったから未遂)として、小保方支援者は現行犯逮捕されています(周辺住民の110通報による。)
    その時に警察により求められた医療診断書の一部がこれ→https://imgur.io/sElAQEq?r
    因みに2chで、CTスキャンの話が出てましたが、これに関するもの。
    結果として、小保方支援者(犯人)は私に怪我が無かったから、罰金刑で済んだわけですが、しつこい小保方支援者のことなので、警察からは『裁判所から罰金刑で、犯人はその後釈放、お礼参りと言わんやばかりに突っかかってくるかも知れませんので注意して下さい。そして、直ぐに連絡して下さい。』と連絡が入りました。
    上田眞実氏(木星)らがこの暴行未遂事件を揉み消そうとして、突っかかってきて、三木氏は弁護士業務上秘匿すべき個人情報(法的措置に関する実印が押された文書の非公開情報です。私と三木氏しか知り得ない情報です。)を小保方支援者に漏洩させていることが判明しました。
    これと同時期に上田眞実氏らが私の個人情報等が分かったんで、私の周辺の研究者に嫌がらせをすると公的宣言をしたんですよね。脅しのつもりだったのかも知れませんがはっきり言ってアホです。
    この頃、自称元文科の中村公政氏が”結論ありきブログの剽窃“に関して、嫌がらせ目的の為に上田眞実氏と相談した上で行なったことをFacebookで自ら得意がって暴露。
    自称元文科の中村公政氏は自身のブログ“白鳥“なんとやらでおかしなことをやり出したので、コメント欄で私が抗議したら、IPアドレスを個人情報を公開してやった、ザマーミロとか言ってましたっけ。IPアドレスなんて公開しても、その先の発信者情報(住所等)が分かるわけではないので、別にどうでもいい話だったのですが、はっきり言って、そういうことをしていることが明るみになった小保方支援者がアホなんですよ。
    まぁ、鬱陶しいんで、上田眞実氏の”結論ありきブログの剽窃“を行なったことと様々な件で、ビジネスジャーナル側に法的措置を考慮に入れて抗議しました。その結果はご覧の通りです。
    アルイミオウジ氏が『上田眞実(木星)さんは罠に嵌められた』とTweetしてましたっけ。
    いや、私らに不法な喧嘩を売ってきて返り討ちにあっただけです。
    これらの事態を何とかしようとしたのが、Ooboe氏らですね。小保方・三木氏らによる強要未遂を隠蔽しようとして、失敗したんですね。

    小保方支援者の個人情報なんて、法的措置を考える時以外、ほとんど必要ない。だから、個人情報がバレたら困るから、批判的な人のブログにコメントしないんですよね。ただ、これは意味がない。違法性があるなら発信者情報開示で知ることが出来ますから。違法性がないなら教えて貰えませんからね。
    こういうこと分かってんのかな、Zscan4とやらは?
    小保方支援者は、個人情報を違法性のある行動に悪用してますけどね。

  7. 学とみ子曰く:文字列を名前と考えて
    パソコンのディレクトリの文字列が学とみ子の本名であると判断できたのは、ディレクトリの文字列がgakutomiko ではなかったからですね。

    指摘されて慌てて消さなければ、あらま、間違えなのかな?とも思ったんですけどね。慌てて消したのを覚えていないのですかね?

    「自らのルール違反の手法を、自身のブログに書いてます。愚かしいです。」 ← はあ?学とみ子が公開した情報だよ?どこかに不正アクセスして得た情報ではないよ。

  8. 以前にもコメントしたのですけどね。医師が無責任な治療がある、嘘出鱈目の知識を披露している、基礎的な論理などがおかしいと、偽医師ではないかと疑われるのです。”学とみ子“はその嘘出鱈目や基礎的な論理の部分で偽医師ではないかと疑われたりしているわけですよ。
    “学とみ子”はペンネームのようなものであることは分かっています。が、そうとは知らず本名だと思い、医師登録検索で調べても出てこないわけですよ。そうなると”学とみ子“氏は偽医者のレッテルを貼られることになるわけですよ。それでも良かったんでしょうかね?

    そもそも、学とみ子氏が自らブログで一般公開している個人情報から分かったことですよ。NTTなどの一般公開された電話帳の個人情報とはその目的が異なりますから、一般公開されたとはいえ法的扱いが異なります。恐らくこういった目的で特定公開のことと勘違いしているのだと思いますが。

    例えば、私自身、自分の演奏した動画を紹介したりしています。実は動画から私の本名等が分かるんですよ。さらにこちらでは愛媛出身で、仕事で大阪在住で科学系技術者だとコメントしてます。愛媛だの、大阪だの、技術者だの、一応個人情報なんですが、これ自体に関して他の人がコメントしても個人情報だからといって文句を言わないでしょう。私自らが公開しているからですよ。
    私は“oTake“はハンドルネームとして使ってますが、完全な匿名にならない状況にあるんですよ。
    学とみ子らが、若山研メンバーだの、研究者のなりすましだの、“虚偽情報“をばら撒くから文句を言うわけです。学とみ子氏らが行なっているのははっきり言って人権侵害、信用毀損(非親告罪)の刑事告訴でも訴えようと思えば出来る状態なんですよ。みんな手続きが面倒臭いので、被害が大きく無ければやらないだけですからね。
    お陰で、三木氏にまで、若山研メンバーだの、研究者のなりすましだの思われて非常に面倒くさい、迷惑なことになったんですよ。研究者ではなく、民間の技師者なので研究者として検索しても出てこないですよと言ったら、今度は偽名を使ってるからだ、とか(。・ω・。)
    ホント面倒臭いなー

  9. 因みに小保方氏の手記『あの日』は名誉毀損を行なった書籍ですよ。

    ・名誉毀損とは公然と事実を摘示して人の名誉を毀損することで違法性阻却事由がないこと。
    ・違法性阻却事由とは、公共性があり、公益を図る目的で、真実または真実相当性があること。

    手記のMTAに関する記載は虚偽ですからね。確実に名誉毀損もしくは信用毀損になります。

  10. オボQ氏、MTAのなんたるかを三木氏から聞いて、表象的に聞いて曲解したのたのだと思いますね。
    無能だから。

  11. なんかドイツに勝っただけで、TVではもうワールドカップは終わったかのように、ドイツ戦の繰り返しばかりですな。

  12. ため息さん
    ドイツ戦、何度観ても感動します。
    浅野の2点目がオフサイドでなくて本当に良かった。心配で何度も録画を確認してしまいました。

    明日のコスタリカ戦、本田の解説が面白いのでAmeba で観戦したいところですが、テレ朝はうっちーが解説するようなのでテレ朝にします。

  13. ため息先生
    サッカーのニュース映像が大量に流されている理由は、多額の放映権料の回収のためです。億円単位のお金を回収しなければならないんですよね。それでも恐らく赤字です。
    数局は多額の放映権料がネックになって、ニュース映像を流したいのに流せないということが発生しています。

    私の好きなモータースポーツのF1では、1年あたり約321億円相当の放映権料を放送局は支払っていらと言われています。スポーツ観戦ビジネスの放映権料はかなり高ーい!

    サッカーの日本戦では総額いくらになるんでしょうね。勝てば勝つほど、放送局は赤字になるような気がします(^^)

  14. 昨日5回目のワクチンを打った。今日昼、37.4℃。関節が痛い、注射した腕が痛い。

  15. oTakeさん

    ABEMAは全試合中継だけど、かなり払ったんだろうか。ネットは安いのだろうか。

    どうやらTV局は、放映にそれほど熱心でないようです。多分、ドイツ、スペインでは勝ち残れない、日本の試合しか聴取率がとれない、からでしょうね。ところがドイツに勝ったので、明日、日曜日のコスタリカ戦の権利を買ったテレ朝は大喜びでしょうね。視聴率40%はとれるでしょうからね。

    アジア予選、DAZN しか放送されず不評でしたが、今後もこんなふうになるのでしょうかね。高すぎるんですよね。

  16. ため息先生
    Abemaの放映権についてはこんなニュースがあります。
    『韓国ECLAT MEDIA GROUPの日本法人LIVE SPORTS MEDIA(LSM、東京都港区)が運営する動画配信サービス「SPOTV NOW」』との関係があるようです。『同サービスは4月、2022-23シーズン以降の3季にわたって、日韓両国におけるEPLの独占放映権を獲得』とあります。どこかでペイ出来るんでしょうね。

    「ABEMA」がサッカー英プレミアリーグの放映権を獲得できたワケ
    https://www.itmedia.co.jp/business/articles/2207/21/news209.html

  17. あと、実際の放映権料は200億円相当だと。

    『講談社が発行する週刊誌「フライデー」は5月12日付けの記事で、ABEMAが支払った総額について、複数のテレビ局関係者の証言から200億円と推定している。』

    「過去最大の投資」──ABEMA責任者が語るサッカーW杯放映権獲得の舞台裏と狙い
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2679a8650beb0015ba7b4115843fe24b8e4a9a42?page=3

  18. 体内時計さん

    ABEMAの本田の解説面白かったですね。ウッチーは鹿島の右バック活躍していたときからでファンだったんですけど、しゃべること自体はまともで、面白みはないですね。どっちで見るかな。

  19. テレ朝はコスタリカ戦を放映できるので嬉しくて、朝から関係番組に後何時間でコスタリカ戦が始まるというテロップを流しているね。

    ところで、学とみ子はSTAPについては何も語ってない新しい記事を立ち上げました。
    タイトルは「低血圧が重大であれば、そこから回復せず、心停止に向かう人もいるだろう。 」なんですが、本文には「マスト細胞は、他の感染防護のための血液細胞とは、一味も二味も違っているので、今回は少し、紹介したい。」とマスト細胞(肥満細胞)の解説を述べたいらしい。このようにタイトルと本文が一致しないわけだ。いつものことですけどね。

    「マスト細胞や好塩基球が一気に反応」 するとどうして血圧が低下するとかを書けば、タイトルが説明できるのにね。要するに、日本語に不自由なので自分の頭の中にあるストーリーを書くことができないのでしょうね。

    学とみ子はアレルギー専門医なんで、IgEとかマスト細胞、ヒスタミン等々については詳しいのが当然なんでしょ。で当方等非医師に対して総説を書く気になったようですな。学とみ子ブログを読む医師などないからね。「女性ホルモンなんちゃら」という自費出版とおなじなんでしょね。

    当方は免疫については素人ですから、専門家の学とみ子の書いた文書を批判するのには限度があります。しかし「胚の免疫寛容」なる言葉はありえないことくらいはわかりますね。

    「マスト細胞は、他の感染防護のための血液細胞とは、一味も二味も違っている」 ← マスト細胞は血液の細胞ではないから、このような表現はおかしいですね。このような表現をしたければ「マスト細胞は造血幹細胞由来だが血液中にない細胞」とかにすべきでしょう。

    「共に塩基性の顆粒を持つマスト細胞と好塩基球は、両者とも亢親和性のTgEレセプターをもち、機能は似ています。」 ← 「亢親和性」、「TgEレセプター」てのはなんでしょね?学とみ子お得意の専門用語likeの創作単語でしょうか?「高親和性IgE受容体」つまり肥満細胞や好塩基球の細胞表面にあるIgE抗体に結合する受容体のことでしょうかね??

    「まあ、他の多くの病気と同様に、実際の病気というのは、そんなに単純なものではないということなんですけどね。」 ← 意味不明ですね。「他の病気同様、実際の病気は単純ではない」??

    学とみ子が得た知見を無知な当方等非医師に解説したいのでしょうけど、ストーリーもなく、推敲もされてないから間違いがあるし、読んでも理解が進む記事ではないことは確かですね。

    追記:2022.11.27 08:15
    この当方のコメントを読んで、すぐに「亢親和性のTgEレセプター」を「高親和性のIgEレセプター」に書き換えましたな。間違えたくらい一言あってもいいのにね。無知なため息に指摘されるのがよっぽど悔しいようですな。

  20. 上記の当方のコメント「間違えたくらい一言あってもいいのにね」に対し、追記がありました。

    (追加) 
    高親和性のIgEの記載が、当初、亢親和性のTgEと書かれていて、ため息さんからの指摘がありましたので、直しました。すみませんでした。

    亢親和性なんて言葉はありませんけど、ため息さんは自信がなかったようで、???といくつも付けてきましたね。普通、だれでも、変換ミスとすぐわかりますから、わざわざ指摘しませねね。

    一応、誤字だったので謝罪していますが、その後に続く言葉は、当方に指摘されたのがものすごく腹立たしかったのが表れています。

    「亢親和性なんて言葉はありませんけど」 ← 何をいっているんでしょ?これまで「細胞受容体」とか「胚の免疫寛容」などという珍奇な専門用語らしき言葉を作ってきたのはどなたでしょ?

    「ため息さんは自信がなかったようで、???といくつも付けてきましたね。」 ←  あほか。明らかな誤字だったんでバカにして付けてあげたのですよ。ちゃんと学とみ子が訂正する前に正しい単語を書いているでしょ。わからないの?

    「単純な変換ミスと推敲しなかったためです」とだけ言えばいいのに、当方が指摘すると、くやしいからなんとか当方を貶める言葉を付けたいわけですな。

  21. 「共に塩基性の顆粒を持つマスト細胞と好塩基球は、両者とも亢親和性のTgEレセプターをもち、機能は似ています。」

    【共に塩基性】ではなく、《共に好塩基性》ですわなあ。珍しい間違いです。

  22. “けるびなあかでみー“も35回目。
    コメントのために新しいアカウントチャンネル“oTake“を作成(音楽用のチャンネルとは別にしました。このチャンネルでSTAP関連の動画を作成するかもしれない。作成が面倒臭いのでしないかもしれない。BGM作成で力尽きるかも。)
    そして、コメントしてきましたー
    (内容はこちらでコメントしたことのあるものが基本ですけど)
    これからガンガンコメントはするかも知れない…

  23. あー、負けちゃったね。
    現在ドイツースペインは1対1で後半additional time
    あと2分

    引き分け

    勝ち点 スペインが4 日本とコスタリカが3、ドイツが1
    次はスペインが日本に勝ちドイツがコスタリカに勝つというのが順当で、スペイン、ドイツがトーナメント進出。
    日本がスペインと引き分け、ドイツが勝つと、スペインが5,日本が4、ドイツが4,コスタリカが3で、得失点差でドイツが進出というわけで、スペインに勝たない限り、おしまいですな。

    後ろでボールは回してばかりでコスタリカのペースにまんまとはまってしまった。イライラしたね。何故、三笘や伊東純也、浅野を先発に使って先制点を積極的に狙わなかったのだろうか。2点でも先制したらコスタリカはやる気がなくなるだろうに。ドイツ戦ではともかく無失点で、後半、スピード重視で成功したけど、同じ手はコスタリカには適応できなかったのではないだろうか。一発のクリアミスで、予選通過もできなかったということになりそうだ。

  24. ドイツvsスペイン
    すごく面白い試合でしたね。
    ドイツのジューレ、日本戦では本田に「穴」と言われてましたけど今回はいい仕事してました。

    日本は残念でしたけど、スペインに勝てば決勝リーグに行けるのでスペイン戦を全力で応援しましょう。

  25. 学とみ子曰く:「細胞受容体」「胚の免疫寛容」は、珍奇な用語ではありませんね。

    珍奇です。「受容体」の前につく単語はリガンド/アゴニストが普通です。インスリンが作用物質でリガンドならインスリン受容体のようにするのが普通です。
    Gタンパク質共役受容体のように受容体の機能を付けた形もあります。T細胞受容体、B細胞受容体という言葉もありますが、これはTあるいはB細胞表面に発現している免疫機能に関わる受容体が全く同一のタンパクではないので、総称してです。しかし「細胞受容体」という言葉はありません。細胞表面に発現しているタンパク等を総称して「細胞受容体」などと表現する例を知りません。そのように表現する意味がないでしょう。学とみ子は「細胞受容体」という言葉がタイトルにある論文があると言ったわけですが、その論文を示して頂戴と言ったのに返事が無いです。そんな論文は無いからです。

    「胚の免疫寛容」という言葉もありません。あると言うのなら、使っている教科書、論文を示してちょうだい。「寛容」ですからすでに存在するシステムが「許容する」ということになります。初期胚には免疫システムがないので、胞胚期の受精卵に他個体の細胞が注入されても排除されないのは「寛容」ではありません。

    学とみ子が珍奇なので、それらしき単語を創作して、デタラメ、嘘になっても平気なんですね。

  26. ため息さん
    >日本がスペインと引き分け、ドイツが勝つと、スペインが5,日本が4、ドイツが4,コスタリカが3で、得失点差でドイツが進出

    日本とスペインが引き分けて、ドイツがコスタリカに1点差で勝った場合、得失点差で日本は決勝リーグに行けませんか?

  27. すみません。
    上は「体内時計」です。

    >日本とスペインが引き分けて、ドイツがコスタリカに1点差で勝った場合、得失点差で日本は決勝リーグに行けませんか?

    失礼しました。上のコメントは正しくないです。
    日本とスペインが引き分けて、ドイツがコスタリカに1点差で勝つと得失点差で一緒になるのですが、総得点で日本と並んだ場合、直接対決で日本はドイツに勝っているので決勝リーグに行けるのですね。
    すみません。

  28. 体内時計さん

    スペイン、ドイツのグループに入ったのですから、両方に勝たないとね。

  29. 勝っちゃいましたね・:*+.\(( °ω° ))/.:+

    今回、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)が活躍しています。
    “ホークアイ“と呼ばれる技術での映像判定。
    2022年W杯公式ボールには埋め込まれた”慣性計測ユニットチップ“による位置測定システムによる判定。
    この2つが判定に用いられています。何やら判定を不服としている人たちがいるようですが…まぁ、機械計測による測定データ上での証拠があるので無駄な足掻きでしょう。
    さて、このボール、充電が必要なんですよね。遠隔方式による充電だとか。ハイテクなのは良いのですが、気になるのがセンサー類がどれだけの衝撃に耐えられるのか…

  30. oTakeさん

    ネットで拾った絵では

    https://pbs.twimg.com/media/Fi8cBDhaEAIyLf_.jpgから


    https://sartoria-fisty.net/.assets/thumbnail/Fi08-JTXkAABack-1200wi.jpgから

    でボール中心に発振器?が仕組まれているんですかね?どうやら有線で充電するらしい。考えられる衝撃には耐えられるのでしょうね。まさか1試合でおしまいというようなことはないでしょうね。故障していたなんてなると、戦争になっちゃうかもしれないからね。

  31. 学とみ子はまためちゃくちゃな記事を書いている。

    丹羽氏の論文では、肝臓細胞とATP浴という手段が違っているだけで、小保方氏が達成した多能性細胞の出現は、丹羽氏実験が達成できている。

    丹羽氏の肝細胞を使ったATPによるSTAP現象再現実験のレポートとはInvestigation of the cellular reprogramming phenomenon referred to as stimulus-triggered acquisition of pluripotency (STAP)H. Niwa Sci Rep 6 2016 Jun 13.である。この論文には「小保方氏が達成した多能性細胞の出現は、丹羽氏実験が達成できた」などどこにも書いてない。丹羽氏論文には「As a result, we have concluded that the STAP phenomenon as described in the original studies is not reproducible. 」と全く逆なことが書いてある。

    「うぷ主さんには、丹羽論文が読めないらしいと噂されても、しかたない状態だぜ。」 ← バカ丸出しである。学とみ子の方が読めないのだ。どこに丹羽氏が再現できたと書いてあるというのだろうか?

    どうしてこのような嘘を平然と書くことができるのだろか?

  32. oTakeさん、サッカーワールドカップが終わってからでも良いから、いろいろコメントしてみたらどうでしょう。
    ますます、oTakeさんのレベルがわかって、学とみ子の参考になるかも・・・。
    oTakeさんは、ES細胞も、iPSも区別ができない位、細胞についての基礎知識に欠ける人です。
    遺伝子機能を元にもどって考える基礎体力を、もっとしっかりつけてくださいね。

    そういう基礎知識の無いレベルの人たちしか、ESねつ造説を信じません。
    この動画のうぷ主先生も同レベルの人です。

    そもそも、この動画で解説役をしているうぷ主さんは、専門家でないと言っている。
    結局、最初から議論を逃げている。

    うぷ主さんが言っているどのセリフも、未熟で説得力がなく、他人(ESねつ造派)の言った言葉をただ繰り返しているだけだ。

    うぷ主さんの説明では、論文原著の内容を紹介していない。
    理研のホームページに無いとか、バカなこと言っているけど、論文としてすでに公開されてからもう、何年も経つ。
    うぷ主さんよ、論文発表から、もう何年も経っているし、いいかげん、原著を読んでものを言ったらどうかね。
    (学とみ子ブログより)

    最近、大人しいと思ったら…
    科学上の基礎知識がないのは、学とみ子氏や一言居士らだよ。だから、まともな研究者・技術者から全くと言っていいほど相手にされていない。挙げ句の果てに、学とみ子氏に対しては、『医師だというが、本当に医師かね?』という始末だ。そんな状況だから、学とみ子氏が本当に医師であることを示す為に、“本名によって医師登録確認がなされる“事態になっているのが分からないのかね(-_-)

    そもそも、学とみ子氏は医療・医学科学に於ける科学性を何やら勘違いした医師だ。その科学とはどういうものを指すのか、論理とはどういうものかが、まるで出鱈目なのですよ。
    私は“理学”が専門なので、ガチガチの科学的思考をするんですよ。学とみ子氏の嘘・出鱈目を見ていると気持ち悪くて仕方がない。そして、学とみ子には、論理性の無さを多くの人から指摘されているのが分からないのかね(-_-)研究者・技術者から全くと言っていいほど相手にされないのは当たり前なんですよ。そして、どういうわけか、陰謀論やオカルトを信じる人たちが反応する(笑)
    因みに私は研究者・技術者に相手にされないなんて、ほとんど無いんですけどね。

    “けるびなあかでみー“さんは、基本的に文系研究者で“自然科学“に関しては論じないと前置きがあるわけで、その上で手記『あの日』の内容には明らかにおかしな嘘や出鱈目があるという話をしています。そのような方(“けるびなあかでみー“さん)が原著論文を読んでないと言って文句を言っている方が“おバカ”なんですよ。
    小保方氏には自然科学を議論する前におかしい内容が沢山あるのですよ。因みに学とみ子氏は“人に論文読めていない“と言えるほど論文を読めてもいないし、基礎知識も無い。最近、アレルギーだのなんだの記事をアップして、何やらアピールしたかったみたいですが、ただただ失笑するのみ。
    ま、そんな中で理学系技術者の私が“自然科学“や“法学“など踏まえた上で総合的な内容の動画を作成しようかと思ったんですが、“動画制作“って、かなり面倒臭いんですよ。ビデオカメラ回して録画して、それをYouTubeにアップするといった単純なものではないですからね。どちらかというとアニメ制作の面倒臭さがある。
    今、私は音楽動画を挙げてますけど、元々、ボーカロイドの音楽動画を作成使用と思っていたんですけどね。ボーカロイドの調教(音調整)と3Dキャラを作成するのが非常に面倒臭いので、今は音楽だけになってます。
    更に、今、小保方氏だの、STAPだのと言ってもみんな興味ないでしょ。嘘だと認知されていますから。そんなものを苦労して作る意味が無いんですよ。

  33. そういえば、たま~に口が悪くなりますよね。
    ~だぜ。とか、~せよ!とか。
    こんな品性のない言葉を発する医師を誰が信頼しますかねえ。
    それと、

    結局、最初から議論を逃げている

    質問に答えられない人の言うセリフではないですねえ。ちゃんとソースを出してからそのセリフを言うようにしましょうね。

  34. 上のコメントで学とみ子が多能性細胞の出現は、丹羽氏実験が達成できている。」と言ったので、どこに丹羽氏が再現できたと書いてあると書いたら返事がありました。

    「ため息さんは、理解しやすい部分だけを抜粋して理解するだけの人だ。
    英文として理解が難しい部分に自信がないため息さんは、そうした部分を読まない。」
     ← 馬鹿じゃないの?学とみ子が丹羽氏が達成できた=再現できたというから、再現できなかったと書いてある部分を引用したわけですな。

    では丹羽氏論文のどの「英文として理解が難しい部分」に丹羽氏は「多能性細胞の出現」を達成できたと書いてあるのだろうか?どこに書いてあるのかを示すのが反論でしょう。しかし、そのようなことは書かないで「ため息の読めない難しい英文に書いてある」というわけです。書いてあるところを示すことができないから、当方を貶める発言しかできないわけです。

    そして「再現できた」とは、多能性関連タンパクの発現を丹羽氏が示したとし、擁護のお得意のフレーズ「小保方パート」は成功した、「否定したわけではない」と言うわけです。丹羽氏がday 7*の細胞塊からmRNAを抽出して多能性関連タンパクの発現量を調べたグラフを取り上げているわけです。このグラフの縦軸は対数で、0.1に赤線が引いてある意味は、細胞塊が10個くらいの細胞から構成されていて、Oct4-GFPの実験では細胞塊の細胞全てが光るのではないことから、ES細胞に比較して0.1程度あるということは、その10個の細胞塊の1つの細胞にES細胞並の発現があったと考えられるということらしい。だからこれらの複数の多能性関連タンパクの発現が1つの細胞で見られるかもしれないという素晴らしい論理なわけですな。Klf4の発現が全ての例でES細胞並というのが、positiveなコントロールとはどういう意味?肝細胞としてintactであるということか?いずれにしろ、14例中3ケくらいで複数の多能性関連タンパクがES細胞の10%程度発現していたということをもって「小保方氏の作製した初期化たんぱく質合成がおきるSTAP細胞は、丹羽氏も作れた」というのが学とみ子の妄想の根拠で、どうしてこれを持って「多能性細胞の出現」というのでしょうか?丹羽氏は「STAP細胞を作れた」などと当方が読める所では何処にも書いてないのですけど、難しい英文のところに書いてあるのでしょうか?キメラ作成もできなかったし、幹細胞株の樹立もできなかったわけですから、どこをみて「小保方パート」を「否定したわけではない」などと言えるのでしょうか?

    *:丹羽氏もday 7の細胞塊を使っているよ。学とみ子は何故day 7 以降も培養した細胞塊を使ってないと批判しないの?

    学とみ子は:「丹羽氏は、若山氏がSTAP論文を否定した時、すぐに、ES並みSTAP細胞は無いことを察したであろう。」と書いているのに、同じ記事で、平気で「小保方氏が達成した多能性細胞の出現は、丹羽氏実験が達成できている。初期化たんぱく質合成がおきるSTAP細胞は、丹羽氏も作れた」 と書く学とみ子の頭の構造が理解できない。

    学とみ子曰く:学とみ子はすでに、何度も何度も、論文原著の英文を引用して、図示と説明を書いているのに、そうした説明文章の何もため息さんは理解できない ← そんな科学的な説明などしたことがないではないか。妄想しか述べてないではないか。どこに、学とみ子が英文を引用して図の説明をした??今回の丹羽氏の多能性関連タンパクの発現のグラフを学とみ子が引用したのだから、この実験から「多能性細胞の出現」をどのように説明するの?この実験では丹羽氏は「These data suggest that some proportion of cells in the aggregates express pluripotency-associated genes at comparable levels to those of ES cells.」と書いています。いいですよ。ATP浴させた肝細胞には多能性関連タンパクを作る細胞があったでも。それではこのデータから「小保方氏が達成した多能性細胞の出現は、丹羽氏実験が達成できている。初期化たんぱく質合成がおきるSTAP細胞は、丹羽氏も作れた」とどのような論理で結論できるの?難しい英文らしいけど、学とみ子が解説してみたら?

  35. また学とみ子はデタラメ記事を書いている。

    学とみ子はSTAP細胞の定義がわかってないわけだ。STAP細胞と称する細胞に多能性 Pluripotencyがなければ、STAP細胞のPがないのでSTAP細胞ではないのである、刺激によって多能性を獲得した細胞がSTAP細胞なんだからね。Oct4-GFPを仕込んだ動物のリンパ球を酸浴して緑に光っただけではSTAP細胞ではないのだ。多能性関連タンパクを発現しただけではSTAP細胞ではないのだ。多能性Pが証明されてないからSTAP細胞ではないのだ。

    科学的にはSTAP細胞があると主張した論文は撤回されたので、STAP細胞とはUFOと同じでその存在は証明されていないのだ。学とみ子のような、科学の素養のないバカ擁護があるあると騒いでいるのだが、誰もSTAP細胞があると科学的に主張している方はいないのだ。論文を撤回したということは著者等はSTAP細胞があるという主張を取り下げたということなのだ。学とみ子はそのことが理解できていないから「小保方氏が達成した多能性細胞の出現は、丹羽氏実験が達成できている。」と平気で発言する。丹羽氏は「多能性細胞の出現」など証明していない。ATP漬けにした肝細胞に多能性関連タンパクが発現した細胞がある場合があるといっているが、これが「多能性を持つ細胞」などとは一言も書いてない。学とみ子にどこに書いてあると聞いても答えることはできない。書いてないからね。学とみ子は英文論文を、簡単なところも難しいところも理解できないからね。

    そして「丹羽論には、肝細胞をATP浴したら、初期化蛋白を合成したということが書かれている。学とみ子の説明はすでに終わっている。」と言って、多能性細胞ができたことの説明かのように言うわけだ。多能性関連タンパクの発現がSTAP細胞のPの証明ではないのが理解できないのだ。

    小保方氏の作製した初期化たんぱく質合成がおきるSTAP細胞は、丹羽氏も作れたという学とみ子の表現は誤りである。丹羽氏はSTAP細胞を作ってないのだ。複数の多能性関連タンパクを作る細胞が生じた場合があるといっているだけで、それがSTAP細胞であるとは一言も言っていない。キメラの作成に失敗しているし、幹細胞株の樹立もできなかったから、STAP細胞ができたなどとは言えないわけだ。

    学とみ子曰く:「一般人でも、学とみ子が今までに行ってきた丹羽論文の説明を読んで理解できる人はいる。」 ← 一般人でも学とみ子の説明で丹羽氏が多能性細胞の出現を達成したと理解できる方は誰もいない。学とみ子の説明で「丹羽氏が初期化たんぱく質合成がおきるSTAP細胞を作れた」と理解する方は誰もいない。丹羽氏はそんなことを一言も言っていないからね。学とみ子が英語論文を読めないのに妄想を書いているだけだからね。

    学とみ子曰く:「ため息さんは、論文に書かれたものを、無い!無い!と、書き続けてマインドコントロールしようとしている。」 ← だったら、書いてあるところを示して「マインドコントロール」を破ればいいではないか。学とみ子が書いてあると発言したので、そんなこと、何処に書いてある?と聞いても答えたことがないではないか。妄想、嘘の羅列だと指摘しても具体的に反論したことがないではないか。

    学とみ子曰く:

    ①小保方氏によるSTAP細胞の作製と、②ES並みSTAP細胞の作製は、意味が全く違うものなのよ。

    へ??

    ①小保方氏はSTAP細胞の作成に成功してないのですけど?論文は撤回されたのでSTAP細胞なる細胞はなかったわけで、それでも小保方氏は検証実験で作ろうとしてもできなかったわけですね。ですから科学的にはSTAP細胞の存在などUFOと同じで証明されてません。②ES細胞並STAP細胞などSTAP細胞がないのだから意味がないことだし、ES細胞並としたのはES細胞由来だったからで、これも意味がないわけですな。もう少し論理的な文章を書いてちょうだい。

    「再現実験チームは、再現実験前から、①のパートは成功していることを、知っているのです。」 ← 御冗談を。①の多能性を獲得した細胞の有無を検証したのですから、小保方氏の”STAP細胞”と称する細胞の存在が疑われたわけですな。成功しているなどと誰が思ったのでしょ?

    理研の再現実験で結論されたものは、②ES並みSTAP細胞の作製であって、若山氏の研究成果を追試したものです。だからこその、”再現実験失敗”の結論です。

    デタラメを書くのもいいかんげんにしなさい。若山氏の研究の検証ではなく、小保方氏が作成したとする多能性細胞の検証で、そのような刺激で惹起された多能性を獲得した細胞など再現できなかったという、小保方氏しかできないとされた細胞作成再現実験の失敗です。

    「ため息さんやOtakeさんが、どこまで学とみ子に嫌がらせ」 ← いやがらせなどしてませんよ。デタラメ・嘘・妄想を書くのはやめなさいと言うのが嫌がらせなの??

  36. 上記文章(2022年12月3日 19:41の私のコメント)を読んで、Otakeさんは問題文章を書く人であると感じる人は、当ブログの読者にいる。
    Otakeさんを評価しない、しかるべき知識を持つ人がいるということを、Otakeさんは予想しないのである。

    本物の科学者は、Otakeさんを仕事仲間と思っていても、科学的議論ができる相手であるとは思っていない。
    そうした科学者が、Otakeさんをどのような人として扱っているのかは、Otakeさんは想像しない。
    (学とみ子ブログより)

    前にもコメントしましたけど、私はコメントを読んだ人全員に評価されることを必要としていませんよ。
    まぁ、私の意見をどのように扱っているかで、相手がどう思っているかはすぐに分かりますからね。“本物の科学者は、Otakeさんを仕事仲間と思っていても、科学的議論ができる相手であるとは思っていない。“なんて、学とみ子氏の勝手な妄想ですね。ただそうあって欲しいという学とみ子氏の願望(笑)

    >論理性の無さを多くの人から指摘されているのが分からないのかね

    と、Otakeさんは言っているが、学とみ子を否定できる科学者はいない。今までもそうした人は現れてきていない。
    学とみ子は、知らないことを知ったかぶりをしたりしないし、いつも自然体だ。
    間違ったことに気付けば直すし、背伸びなど必要としない。

    あのLさんだって、何も具体的に学とみ子の間違いを指摘していたわけでもない。
    Lさんは、総論的な学とみ子否定だけを残して消えてしまった人である。
    (学とみ子ブログより)

    “学とみ子を否定する科学者は現れていない”と言っていながら、医療系研究者のLさんを例に挙げてますが、これは矛盾してますね(笑)

    >最近、アレルギーだのなんだの記事をアップして、何やらアピールしたかったみたいですが、ただただ失笑するのみ。

    学とみ子の書いているアレルギー疾患のトッピクスなどは、理解できる人にとっては、何も抵抗もない話である。
    これをおかしな話だと、Otakeさんが強調すればするほど、Otakeさんの素人ぶりがバレるだけだ。

    アレルギー疾患に興味無い人にとっては、元々、こうした専門的な事には入り込んでこない。
    アレルギー疾患に興味無い人は、「学とみ子と議論したい人は、それなりのアレルギー知識を持った人であろうから、私は遠慮しておこう」と、考えるのだ。
    これが常識人の反応である。

    ところが、Otakeさんには、常識的な歯止めが利かない。
    当ブログに書かれたアレルギーの説明について、Otakeさんは、「デタラメに違いない!」と思ってしまって、デタラメと断言してしまうのである。
    要するに、Otakeさんは、当ブログに書かれている内容の何も理解できずとも、平気でデタラメ呼ばわりができていまうのである。
    Otakeさんは、学とみ子説明の正誤もしらず、失笑してしまうような人なのである。
    (学とみ子ブログより)

    この学とみ子氏の文章を見てもわかるのですが、私は学とみ子氏のアレルギーに関する記事に関して、出鱈目だなんて、一言もコメントしていませんが? そもそも詳しく読んでませんから(笑)
    何でこんな記事を唐突に書いたんだろうね、何やらアピールしたかったんだろうねということですよ。だから、“アレルギーだのなんだの記事をアップして、何やらアピールしたかったみたい“と私はコメントしたんですが? 出鱈目だなんて書いてないですよ。ホント、書いてないことを書くのが好きですね。

    ため息さん、いまさら、バカ丸出しの発言はお止めなさいな。

    >学とみ子は:「丹羽氏は、若山氏がSTAP論文を否定した時、すぐに、ES並みSTAP細胞は無いことを察したであろう。」と書いているのに、同じ記事で、平気で「小保方氏が達成した多能性細胞の出現は、丹羽氏実験が達成できている。初期化たんぱく質合成がおきるSTAP細胞は、丹羽氏も作れた」 と書く学とみ子の頭の構造が理解できない。

    ①小保方氏によるSTAP細胞の作製と、②ES並みSTAP細胞の作製は、意味が全く違うものなのよ。

    ため息さんは、あえて、この違いをとぼけることで、ごまかそうとしています。
    (以下、略)
    (学とみ子ブログより)

    ため息先生もコメントされていますが、“分化多能性“pluripotency“(三胚葉のどの系統にも分化できる能力)を酸浴により獲得する現象がSTAP現象であり、その現象を持つと確認できた細胞をSTAP細胞と呼ぶというのは、論文で上で定義されたものであり、多能性マーカー等の発現だけではSTAP細胞を作成したとは言えず、テラトーマやキメラマウス等により、分化状況の確認が出来た時点でSTAP現象が確認された、そして、STAP細胞を作成することが出来たと言える“というのが、理研、相澤先生、丹羽先生、笹井先生、若山先生らによる明確な定義です。その定義のもとに本件を扱っており、研究者・技術者もその共通認識のもとに話をしています。理研、多くの研究者による再現・検証実験により、テラトーマやキメラマウスは作成出来ないため、STAP現象は確認出来ない(STAP現象はない)と結論付けています。これらの内容は、検証実験の記者会見等で定義上の確認がなされていることでもあります。当然、丹羽先生も(分化)多能性細胞の出現なんて書くはずもなく、ため息先生の“では丹羽氏論文のどの「英文として理解が難しい部分」に丹羽氏は「多能性細胞の出現」を達成できたと書いてあるのだろうか?どこに書いてあるのかを示すのが反論でしょう。しかし、そのようなことは書かないで「ため息の読めない難しい英文に書いてある」というわけです。書いてあるところを示すことができないから、当方を貶める発言しかできないわけです。“となるわけですね。

    小保方氏そしてその支援者(学とみ子ら)はその定義そのものを改ざんし、テラトーマやキメラマウスによる確認が出来ていないにも関わらず、多能性マーカー等の発現があるあると言って、STAP現象はあるあると言っているおバカさんたちなんです。

    がん検診は一次検診、精密検査(二次検診)、がんの確定診断、治療という流れで進んでいくのが通常です。一次検診では“スクリーニング”といって、健康な人と、がんの可能性がある人を見極めてふるいわけます。
    更に一次検診でがんの可能性がある人は精密検査(二次検診)により、確定診断の判断を行ないます。
    今、多能性マーカー等の発現はこの一次検診のレベルの判断しか出来ず、確定では無いのですよ。多くのSTAP検証・再現実験の結果は、あくまで必要条件を満たしたかどうかということでしかなく、十分条件を満たしたかという点には達していない。
    学とみ子氏は医師なんですよね? 医療診断には診断基準があったりしますが、学とみ子氏はその診断基準を無視するんですかね? 学とみ子氏の主張の仕方は、本当に医師なのかと疑問を持たれるレベルだと分からないんですかね? 間違いなく、学とみ子氏は、通常の医療に於いて、誤診があるのではないかと疑いを持たれ、医療として妙な言い訳をする医師にしか見えないんですよ。つまり、学とみ子氏は信用出来ない医師ということにしかならないのですね。このことは医療関係者にとっては、社会的に迷惑な致命的欠陥です。

  37. また学とみ子はデタラメを言っている。(このフレーズが枕詞になりつつある)。

    学とみ子の「小保方氏が達成した多能性細胞の出現は、丹羽氏実験が達成できている。」という発言に対し、当方が丹羽氏は「多能性細胞の出現」など証明していない。と反論したのに対し、学とみ子は追記で;
    「最初の文節の多能性細胞には、”小保方氏が達成した”の限定句がつく。これは、学とみ子の理解だ。」 ← と言ってきました。

    意味不明ですね。「小保方氏が達成した」は「多能性細胞」にかかるのか、「出現」にかかるのかよくわかりません。いずれにしろ、「小保方氏が多能性細胞を作った」というのが当初の論文の趣旨です。丹羽氏も「多能性細胞」作成に成功したと学とみ子は主張しているのでしょ?違うの?

    だから聞いているのですよ。丹羽氏論文のどこに「多能性細胞作成に成功した」と書いてあるの??

    「ため息さんが定義するSTAP細胞は、学とみ子の定義するSTAP細胞と違っていて良いのよ。」 ← 当方が独自にSTAP細胞の定義をつくったわけではありません。撤回した論文に”stimulus-triggered acquisition of pluripotency”と定義されているのです。学とみ子と一部のアホな擁護だけが、緑に光ったとか多能性関連遺伝子/mRNA/タンパクの発現があったことがSTAP細胞の定義と勝手に作っているのです。科学の世界では当方も、そしてoTakeさんもおっしゃるように多能性 Pluripotencyを獲得していない細胞はSTAP細胞とは言わないのです。そもそも言葉の定義が異なったら科学的議論はできないではないですか。学とみ子は科学的議論をしたいといっているのでしょ。しかし、いつまで立ってもできないのは、このような基本の「言葉の定義」からして理解できないからなのがわからないの?だれも使ったことのない「細胞受容体」とか「胚の遺伝子異常感知能力」「胚の免疫寛容」などという専門用語らしき言葉を作って妄想を垂れ流してもだれもついてきませんね。事実、学とみ子信奉者など一人もいないでしょ。学とみ子説に賛同を示した方が、これまで一人でもいたのでしょうか?

    「遺伝子は発現するもの、蛋白は合成するものと、しっかり区別して書きましょうね。一応、教授なんだからね。」 ← バカもいい加減にしたら?「タンパクの発現」でネット検索したら?普通に使われている表現でしょうが。学とみ子ってホントに医学部卒業したの??

    「相澤、丹羽、竹市氏が目指した検証実験の目的となるものです。彼らは、すでに小保方パートは、再現可能であることを知っている人たちです。」 ← デタラメですね。STAP現象の検証結果という理研の公式文書を読めよ。丹羽氏の論文も含んだ発表ですよ。「STAP細胞」という言葉は使ってないのですね。「STAP 様細胞塊」としていますね。撤回された論文の「STAP細胞」の存在自体が疑わしいからですね。で;
    ①GFP 陽性細胞を含む細胞塊(STAP 様細胞塊)の出現数:ないわけではないが論文のような数にはならなかった
    ②能性細胞特異的分子マーカーによる多能性誘導:多能性細胞特異的分子マーカーの遺伝子が再現性をもって出現しない、GFP発現と多能性細胞特異的分子マーカー発現に相関はない
    ということで、「小保方パートは、再現可能」ではなかったわけです。「当初はあると思った」??理研としては「あってほしかった」わけでしょうね。しかし証明できなかったのです。現在では、学とみ子と一部のアホな擁護が「小保方パート」は成功したなどとデタラメを言っているだけです。どこが成功なんでしょね??

    「相澤、丹羽氏と共に、検証実験に参加した研究者たちも、自らの責務について、十分に理解しています。そうでなければ、研究者たちは、こうした学術的チャレンジに参加したりしません。」 ← ホント、学とみ子は馬鹿ですな。両者とも、理研職員としての責任で実験したんですよ。科学者本来の科学的興味で実験したのではないですよ。だからチャレンジなどではないのです。科学者として興味を持って再現実験をした方々は理研所属以外に多数いたわけで、その全ての方々は再現できなかったわけで、その責任も感じていたでしょうね。関係者としてあれは嘘っぱちだったと言わないとね

  38. また学とみ子はデタラメを追記で言っている。

    学とみ子曰く:

    そもそも、ため息さんも、oTakeさんも、STAP細胞の”定義”を、固定させて考えている。どう定義しようと、自由ですから。何言ったって良いです。

    ホント、学とみ子は馬鹿としか言いようがないです。定義が固定されてないと議論できないでしょうが。蒸気機関車愛好会でB10型がいい、いやB50型の方がいいと議論しているとき、学とみ子がDD40形ディーゼル機関車がどうのこうのと自由だからといって議論を持ちかけたって議論にならず無視されるだけでしょ。馬鹿もいい加減ししなさい。

    「そう(多能性Pが証明されてないからSTAP細胞ではない)いう考えでいるなら、そうひろめていけばいいだけの話です。」 ← 学とみ子と誰も科学的な議論できないわけですな。学とみ子と一部のアホ擁護だけが多能性が証明されていない細胞、緑に光った細胞、多能性関連遺伝子/mRNA/タンパクを発現しただけの細胞、をSTAP細胞といっているわけです。

    学とみ子は「今回もメチャクチャです。まずは、ため息さんは、論文に書いて無いと言い、次は、その多能性ではダメだと言う。くるくる変えてしまう。」 ← はあ?「その多能性ではダメだ」?そんなことは言ってませんよ。学とみ子は多能性関連遺伝子/mRNA/タンパクの発現があれば多能性があるとしているから、そんなことはない、それでは多能性の証明にならないと言っているのですよ。なにも変わってないですよ。変わっているというのなら具体的にどこが変わったのか指摘してみろ。できないだろ。
    「論文に書いてない」というのは丹羽氏の論文に、学とみ子曰くのリンク先「小保方氏が達成した多能性細胞の出現は、丹羽氏実験が達成できている。」などいうことは書いてないということだ。書いてあるのかよ?書いてあるのならその場所を示してみな。できないだろ?

    学とみ子曰く;

    新規細胞は未知そのものです。若山氏が作ったES並み多能性細胞は、若山氏本人が否定した時、存在が無くなり、検証実験で無いを証明しました。若山氏が、検証実験不参加であったことも、無い!の証明のひとつです。こんなことは一般人でもわかります。元講談社の文系山田五郎さんだって、理解してます。

     ← 「若山氏が作ったES並み多能性細胞」そんなのはないですよ。「小保方氏が作った多能性があるとした細胞」ですよ。若山氏は人がいいので「多能性の証明」を手伝ったわけですが、小保方氏持参の細胞は、事故か意図したのかわかりませんが、ES細胞だったのですよ。若山氏が検証実験に参加しないのは、参加してできなかったら、若山氏が実施したからと、学とみ子のようなバカが言うにきまっているでしょうが。

    笹井氏の「仮説になった」という発言を聞いた研究者は「STAP細胞」はなかったとしましたが「捏造」かどうかは判断してないでしょうね。

    「”ES捏造にしておけば都合が良い”と考える学者たち」 ← そんな学者はいませんよ。桂調査委員会報告書が発表されて「ES捏造」だったら説明ができると考えた学者がほとんどですが、そのほうがどうして都合がいいとするのでしょ?

    そんで「タンパクの発現」という言葉の使いかたは正しいのはわかったの?デタラメな使い方と批判したのだから、謝罪したらいいでしょうが。

  39. oTakeさんが、したらばへのコメント漏洩事件を無視しているのと同じ状況です。
    (学とみ子ブログより)

    学とみ子の言う“したらばへのコメント漏洩事件“とは何ですか? 学とみ子氏のブログでの“私に関する情報コメント(非公開)を学とみ子氏が公開し、一言居士らのしたらば掲示板スレにコメント転記されたことですかね?
    私がコメントしたものではありませんからね。そもそも私が特にコメントする必要もないものですが?
    内容にしても別に大したことないものですよ。
    確か“鈴鹿サーキット幼女殺害予告事件への警察協力“に関するものと“英国王室関係者との関係“の二つだったと思いますが、どちらもWebで既出の公開しても問題にならないものですよ。
    前者の事件は、私のF1ブログ(過去)に嫌がらせしてきていた犯人が、鈴鹿サーキット幼女殺害予告事件を起こしていて、私が鈴鹿署等警察に協力した話で、これは2ちゃん掲示板で公開されてます。というか、私が直接書き込んだ(笑)あと、“英国王室関係者との関係“も先日話をしたフリーメーソン関連組織のもので、その組織は日本、英国、香港間の親睦の為に私が返還前の香港に度々行っていたことが関連しているんですけど、別に隠す話でもないんですけど? 1997年に香港が返還される前、親睦交流が盛んでしたからね。そのような交流は沢山あったんですよ。先日、香港の水上レストラン“珍寶王國“(JUMBOってネオンが目立つアレ)での歓迎会でのピアノ演奏の話もしてますし。そもそも当時の新聞に載ってる。
    私は愛媛県出身で、何かと昔から中国人とは縁があるんですよね。

    知事と中国人歌手・イエリーさんの共演による中国向け愛媛PR動画
    https://www.pref.ehime.jp/h30100/global/prefectural/china/prmovie.html

    愛媛県人って、何かと中国人と関係が深かったりします。
    そんなこんなで、私の母は王立園芸協会(RHS)の学会に関連することになりまして、私もここに出す母の論文の共著者であったりする。私は海洋生物系専門で、植物系はサッパリなんですが…協力してくれというから嫌々協力(笑)
    私に植物の名前を聞いても?ですよ。ほとんどは分かりません。

    で、学とみ子氏の言う“コメント漏洩事件無視“って何?
    そもそも漏洩させたのは学とみ子氏だからねー
    私に聞かれても困るんですよ。内容に関することは私自身は秘密にしなければならないものでもなく、内容に関してなら、ペラペラコメントしますよ。漏洩がどうたらとかは知らんがな。

  40. また学とみ子はデタラメを追記で言っている。

    ほとんどの学者が、捏造だと言ってるとの証拠を出せるの?世間を納得させたいなら、捏造行為に繋がる証拠を出したら良いでしょうよ。そんなものはひとつも示せず、印象操作だけでは、世間は納得しません。


    学とみ子が納得しなくても、全くかまいません。ES細胞が混入したというのは学とみ子は認めているわけですな。しかし、それが事故であったとする推測は学とみ子以外のどなたも言っていません。意図的であったしか考えられないという桂調査委員会報告書の結論に異議を唱えている研究者がいるのでしょうか?研究者に限らず殆どの方がES細胞を混入させたと思っていると思います。それで世間は納得してますね。「ほとんどの学者が、捏造だと言ってるとの証拠」は世論調査などできないですから無理ですね。捏造ではないと主張する研究者がいないことでご勘弁を。学とみ子の方が事故で混入したと主張する研究者をご紹介くださいな。

    「ため息さんの周りの非専門家だって、そんな風に考えません。学術界の人で、証拠無く捏造呼ばわりができたら、科学人として問題あり。」 ← 当方の周りの専門、非専門を問わず研究者はすべて、誰かがES細胞を混入させたと思っています。誰だとは証拠がないから、公には言いません。

    「ES捏造の証拠を示せるはずの若山研究室が沈黙している」 ← 根拠の無い妄想ですな。若山氏に対する名誉毀損ですね。どうしてこんな根拠のないデタラメを平気で言えるのでしょうか?

  41. 学とみ子はホント言いたい放題だな。

    医療機関に努める常識ある人は、保健所の言い分に逆らわない。保健所は医療の専門家ではないが、面倒なことにならないように、医療機関側は気を遣う。
    Otakeさんの勤める会社は、何らかの政府の管理下にあるようだ。こういうところのスタッフに対しては、研究者は気を遣うのだろう。
    つまり、恐らく、研究者たちは、Otakeさんに遠慮しているんでしょうね。
    (学とみ子ブログより)

    私の職場は政府の管理下にないですよ。勝手に話を作らないように。
    因みに私は役所にでも喧嘩を売るときは売りますよ。役所の都合の良いデータが出ない時ってあるんです。役所の人は『何とかならないの、このデータ、』って話になるんですが、『どうにもなりませんw そこは諦めてください。』小保方・三木氏のデータねつ造強要事件で、『訴えんぞ、ゴルァ!』と脅迫されたって、『どうにもなりませんw そこは諦めてください。』です。私は技術者なんでね、データをいい加減な扱いをしたら、なーんにも残らないですからね。
    スタッフ、研究者たちは私に遠慮なんか、まるでない。みんな今では、私が音楽でアニソンを多く作っているのを知ってますからね。アニメヲタクなど酷い扱いですよ(笑)
    スマホに入れたいので、演奏してくれというようなことがよくあるんですよ。
    もちろんビール一杯程度で引き受ける(・ω・)ノ
    アニソン以外にも、舟木一夫の高校三年生とか、ラジオ体操第一、第二、第三とか、頼まれて作った動画ですし。高校三年生なんて、楽譜ないから、完全に耳コピ。そもそも舟木一夫は私の世代ではない。
    アニソンは1分半程度、長くても4分くらいで日頃楽しむには手頃なんですよ。だから、アニソンの演奏数も多い。最近では、アニメ“サクラ大戦“シリーズ。40曲以上あるんで年内に終わるかどうか…

  42. ん? 私の考えってそんなに変わってます?
    ・:*+.\(( °ω° ))/.:+

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