学とみ子は、「理解できずとも.、反論しているふりをする人
2019/10/23 」 で当方のことを「STAP派の巻き返しが受け入れられない人」と評価しています。
なんか、おめでたいというか、おめでたいを通り越した危ない方になってますね。自分の妄想を妄想と認識できず、学とみ子の妄想を理解できない方がおかしいというわけですね。どこに「STAP派の巻き返し」なんてあるんでしょ。学とみ子の頭の中だけですね。
学とみ子の最近の主張は、桂調査委員会報告書あるいはBCA論文はまとめやタイトル等で示された結論とは違い、報告書や論文の行間に一部の調査員(学とみ子の定義によると桂調査委員会委員とBCA論文共著者、そして調査の技術的な面で担当した理研職員のそれぞれある一部の方々)のES細胞の故意の混入説に反対する考えがにじみ出ているので、これを読み取れない当方および当方のブログにコメントされる方々は、学とみ子の”STAP派の巻き返し”に対して、これを受け付けることができず、おろおろしている ということの様です。当方等は「幹細胞作成時に起きるリスク」があるのを理解できないと主張しています。
擁護の一人の方のブログ理研STAP細胞論文調査委員会報告、改革委提言等への根本的疑問小保方論文の「改竄」「捏造」認定の不合理さ、バッシングの理不尽さ 【補足】【再論】若山氏の実験ノートと情報公開との関係
ですら、桂調査委員会の報告書の解釈は
「「混入」を故意とは断定していませんが、通常では過失とは考えにくいとすることで、限りなく小保方氏の故意を示唆しています。」ですね。学とみ子に言わせればこのブログ作者tea*r*akt2さんも報告書、論文を読めない方なんですな。学とみ子はこれでいいのですか?
学とみ子の様な桂委員会報告書には”事故であった”ことを示唆している記述があるなどと解釈する方は、他にいるのでしょうかね?科学者で学とみ子の意見と同じ方がいたら、その方の意見を書いたブログでも印刷物でもいいから示して頂戴。
>学とみ子 この部分 返事しろよ!!
当方のコメント「そんな(事故だったと考える)科学者はいない」は”悔しさあふれるコメント”ではないですよ。当たり前のことを言っただけですよ。なに誤解しているの?学会に参加しているでしょうから、今度の日本アレルギー学会学術大会でも日本小児科学会でも、どの学術集会でもいいから参加者に聞いてみろよ。あれは事故だったなんて言う方はいないと思うよ。
>学とみ子 この部分 報告しろよ!!
学とみ子曰く:「ため息さんは教職でしょうから、教え子のみなさんも見てますよ。」はい?だったら尚更、学とみ子のデタラメさを明確にしないとまずいですね。学とみ子の妄想説を支持したら学生から馬鹿にされちゃうもんね。小保方氏の論文不正を否定する様な発言をしたら、科学界にいられなくなるからね。あるいは、STAP細胞はあった、STAP幹細胞をES細胞としたのだとかSTAP細胞から核移植ES細胞を作ったのだなんて言い出したら科学界にいられなくなるからね。科学界にいられなくなるから桂委員会報告書を認めているのではありませんよ。誤解しないでね。桂委員会報告書を理解したからSTAP幹細胞はES細胞由来だとしているのですよ。
>学とみ子
記事やコメントの書き込みの時・分を表示してくれないかな。
もう擁護もあきれ返ってコメントしないようだけど、コメントの番号もね。
方法を教えたんだからね。
[ 追記 ]2019.10.23 13:50
いわゆる擁護と思われるブログに「STAP派の巻き返し」があるのでしょうか?
巻き返しというからには、新たな証拠等が発見されて議論が再考されることでしょうね。
DORAのブログ:STAP事件の記事は2019年04月08日以来ありません。
阿塁未央児Twitter:巻き返しなどありません
一言居士:AC129を巡る問題6と空白のページがあって巻き返しなどありません
tea*r*akt2のブログ:死んでます。
がんばれ、小保方晴子先生!Twitter:花が咲いているだけで死んだようです。
和モガ、ryoubu-0123 アトモス部屋等々、巻き返しなどないですな。
やっぱり、学とみ子の頭の中にしかない妄想ですな。
「論文捏造」カテゴリーアーカイブ
頭、大丈夫?
学とみ子の論理は理解し難く、最近はどんどん壊れてしまって、STAP細胞とSTAP幹細胞の区別もできていない。最近の記事の追記その4、5(魚拓)では「STAP細胞がES細胞から作られたとするには」と言っているが、誰もそのようなことは言っていない。STAP幹細胞はES細胞由来だと言っているのだ。揚げ足取りと反論するかもしれないが、既に定義されている言葉、ことわざ、エピソード等の使い方がデタラメなのは「的が当たっている」とか「女王がフィンガーボールの水を飲んだふりをする笑い話」でもわかる。SDについても批判されたことが理解できていないし、ベン図が構築できていないと批判されても批判が理解できないのだ。頭が壊れちゃっているのだ。大丈夫なんだろうか?
最近の主張は「FES1とFES2は、同じ年度に作られた可能性が低い」である。桂調査委員会報告書によると、FES1とFES2は同じ時期(2005年12月7日)に作製された受精卵ES細胞で、DNA構成が異なるのは、両親の遺伝的背景が均一でないからであるとされている。学とみ子はこれに逆らって、両親が均一な遺伝子背景にあっても、飼育していくうちにSNPが生じてくる。したがってDNAが異なるのは作製時期ーラベル(記録)ーが嘘で、作製時期が異なるからであるということらしい。もし異論があるのなら、自説の論理的説明の他に、対立する説(この場合は桂委員会の説)を否定する根拠を述べる必要がある。こういうことでも説明できるでもいいが、どっちが妥当なのかを示す必要があるが、そのようなことは、科学論文を書いたことがあるのにできないのだ。
FES1とFES2の染色体のどこが違うかというと、桂調査委員会の報告書によれば、「(SNPs分布は)ES細胞FES2でB6/B6のSNPsがES細胞FES1ではおしなべてB6/129となっており、また、ES細胞FES2でB6/129のSNPsはES細胞FES1で全て129/129であるという極めて特徴的なSNPsパターンの相違を示した。p6」ということで、この違いは、両親の飼育時間が異なる(ES細胞の作製時期が異なる)から生じたものではなく、両親の遺伝的背景が異なるからと考えるのが妥当である。もし、遺伝子背景が均一で、作製時期が異なるのならSNPの違いはランダムになるはずで、ある特定部分が一方はB6/129、他方が129/129となることはない。結果としてFES2に類似したSTAP幹細胞はなかったわけだが、調べないとわからないから調べたわけだ。Negativeコントロールでもある。同様にntESG1、ntESG2 も違ったわけだ。異なった細胞株だったと公開してどこもおかしくない。
自説を主張するためには、事実ーこの場合サンプルのラベルとか実験ノートの記録とかーを捻じ曲げる必要がある。和モガ説とか一言居士説もだ。aruimioujiもすり替え説とか言っているから、きっとそうなのだろう。
学とみ子は「こうした人たちが、STAP潰しをしている」と当方等を批判するが、誤解している。STAP現象は再現性なく存在を肯定することができず、もはやオワコンで、今更、さらに潰すなんてことはしていない。あったかのようにデタラメ、妄想を振りまく学とみ子とその腰巾着どもを批判しているのだ。

名前不明、直径10cmくらいの大きなキノコ(左の赤いのはペットボトルのキャップ)。群生していないで1本、ひょっこり出ていた。
どうして仲間なのにたたかれるの?
学とみ子は、ブログのこれまでのテンプレートはどう考えても使いづらいので、別のを選びました。いままでの rapid2_white は余計なものを除いてできだけ表示が早くなるというテンプレートだったので、カレンダー等余計なものが表示されない=不便というものでした。今度のは cleanly_green というやつですな。折角、学を学とみ子 という捨てブログを作ったのだから、山程あるテンプレートから好きなのを選んで・トライしてから本番のブログを変えればいいのにと思うところですが、ネット・ブログとは言わず、こういうことの手順を組み立てられることができないのだからしょうがないですな。公開されている学とみ子の論文は症例報告のような、つまり観察論文が多いようで、実験などやったことがないから、こういう操作ができないのではないかと愚考しますな。きっと手順をマネージできないので料理もへたくそと想像できますね。
閑話休題
新たな記事「研究員たちの涙は、…はないでしょうか? 」の冒頭は、何故、同じ擁護なのに「aruimioujさんも、一言居士さんも、学とみ子をほんとにけなすの?」だそうです。当方のコメントを読んだのでしょうね。Ooboeさんも「社会オンチ的お嬢様」とけなしていますな。「胚の遺伝子異常感知能力」などというオカルトを言うから、一応科学的な議論をしているとする擁護の方々ですら後ずさりするのが理解できないんですね。
この一文(行)からなるパラグラフの次のパラグラフは
「私がため息ブログのメンバーたちを否定するのは、学とみ子の主張をでたらめであるときめつけているからです。私の言っていることがでたらめと中傷されている事への反論です。」
と、全くつながりのない内容が書いてあります。「中傷されている」ではなく「中傷している」が正しい日本語かと思います。「されている」を当方を尊敬するの意味で使っているとは思えません。受け身なんでしょ?受け身で書いたら間違いですな。
しかし、これは中傷ではありません。最近の例では、「一方、小保方氏のパートにはそうしたES汚染の機会がありません。報告書には、そうしたことが想像できるようにしっかり書いてあります。」なんていうデタラメを書いていることを挙げて非難しているのです。これを中傷とは言いません。中傷とは「根拠のないことを言い、他人の名誉を傷つけること。」です。デタラメを書いているという根拠がありますからね。
その次のパラグラフは元に戻って「同じSTAP細胞を支持する人たちによる学とみ子バッシングは何なのかしら?」と「悲嘆にくれる学とみ子」のことが書いてあります。このように、あちこちに思いが散在するのが学とみ子ブログで、なおかつパラグラフの文に意味不明な文があるので、読者は辛いのです。
そして「それでも、学とみ子は学とみ子の考え方を書いています(エライナ)。」と自画自賛の言葉でここまでを締めています。学とみ子の考えがいかにおかしいのかがこれまで擁護の方からも含め何度も指摘されているのに、カエルの面にxxだといわれているのがわからないのです。こういう硬直した頭の方は医師としての仕事をしてほしくないですね。
この次のパラグラフは例によって、何を言いたいのかよくわからないものです。「彼女(小保方氏)の他には、機能の違う細胞同士を凝集させ細胞塊を作れた人はいないのよ。」というのはなんでしょね?”STAP細胞”と言われる壊れかけた細胞とES細胞を混ぜて固めて若山氏に渡したということなんだろうか??意味不明ですな。
そして、ようやくタイトルにある「研究員たちの涙」がでてくるのです。タイトルがこの記事の主旨を示すのなら、ここまで書かれてきたのはなんでしょね?小学生の作文にもあるまじき記事構成です。
「研究員の涙」とは2019-09-24 21:23 Ooboe のことらしく、捏造の科学者(文庫版):須田桃子のp419あたりにあることのようです。この本では桂調査委員会の委員の方々を「調査委」としており「研究員」とか「調査員」と呼んでいません。学とみ子の言う調査員、研究員とは誰のことでしょ?正しい単語を使わないので、ますます意味不明になるわけですな。調査員、研究員が桂調査委員会のメンバーである委員であるとすると、捏造の科学者にある”涙”とは学とみ子曰く「調査員の心は千々に乱れた」ことを示したのではなく、小保方氏の聴取時の態度・行動を見た直後「可哀想になって後で涙が出た」という同情論がでてきたが「後で冷静に考えるとおかしな点があった」としているので、報告書作成時に乱れたわけではないようですな。というわけで、理研のSTAP細胞派が報告書を書くにあたってES細胞では説明ができないことを暗に書き込んだという学とみ子説を裏付ける証拠でも記述でもありませんな。
「もっと議論」というから議論してあげましたが、結果は学とみ子の言い分は否定されましたです。
コメント受け付けるなんて嘘はやめたら?
学とみ子の新しいFC2ブログの最新記事「ES細胞から作られたというのは、遺伝子調査では明らかにできない!との結論です。」はタイトルと本文が一致しないというこれまでの方針と全くかわらない、インチキ記事です。
この記事によると「当ブログにいただいたコメントの処理について、STAP擁護論ならコメントアップし、ES論者ならコメントアップしないということではないことをお知らせします。」とのことですので、早速コメントしてみました。
そしたら「書き込み制限を受けています」と返ってきました。どうやら当方からのコメントを禁止に設定したんでしょうね。
大嘘つきですな。はっきり、当方がその低俗性・品のなさから「mjもんたのコメントは検閲する」と宣言したように、理由を述べて「ため息からのコメントは受け付けない」とはっきり宣言したらいいでしょうが。サイテーな嘘つき女医ですな。
コメント受け付けなくても、当方へは毎日おいでになっているので伝わるでしょう。以下のようなメッセージですよ。
>学とみ子さん
デタラメを書かないでください。
学とみ子曰く「もはや、ES論を支持する本当の専門家はいないと思います。」
桂調査委員会・BCA論文の結論「STAP幹細胞はES細胞由来である」を否定する専門家がいるのでしょうか? 否定している専門家とは、どなたで、どこでそのような発言をしたかを明示してください。学とみ子さんの妄想でしょ。
桂調査委員会の報告書のどこに「STAP細胞の多能性証明の責任はすべて若山氏の実験結果であるとの結論」が書いてあるのでしょうか?嘘を書かないでください。
論文は撤回され、STAP細胞の存在は証明されていません。その後、誰もSTAP細胞の作成に成功していません。したがって、ES細胞と「どこがどう違うとかの議論」は不可能です。ES細胞が混入したのが論文のSTAP幹細胞であるという報告があり、著者等が異議を唱えていないわけけで、撤回された論文のどれが”主張するSTAP細胞”でどれがES細胞由来細胞なのかは第三者にはわかりません。したがって、撤回された論文のデータを第三者が比較・検討することは不可能で無意味です。
”科学的な議論”とおっしゃるのなら、根拠のない”想い”だけの発言は慎むことですね。
自分のコメントしか開示されないという2019.9.16の魚拓
引っ越しの結果
なんだか引っ越し先のブログでは、学とみ子はコメントを管理しきれず、”誤って”消したりしています。多分、これまでのように権力の行使というこれまで持ったことのない”力”を捨てたくないので、コメントは承認制にしたいんでしょうけど、まだできないようです。
タイトルの意味がわからず、自分の名前を書き、コメント投稿者名の方に「学とみ子」をこれまで通り使えはいいのに katura1 とかを使っています。
(前の記事のコメントが100件に近づき、これを超えると折りたたまれちゃうので前の記事はコメント受付中止にしました。この記事にはこの後何かを書くつもりですが、続きのコメントはこちらの記事にどうぞ。)
どうやら学とみ子はテンプレートに rapid2_white てのを使っているようですが、これはそのhtmlやスタイルシートを変更することができないテンプレートです。ですからPC版ではタイトルの横に本文の中に絵があるとそれが拡大・縮小されて提示されるのを変更できないとか、カスタマイズできませんね。もっともカスタマイズする能力もないからいいでしょうけど。(2019.9.6 11:58 加筆)
この学とみ子の採用したテンプレートは、投稿年月日までで時分は表示されません。これを表示させるためには
<%topentry_year>/<%topentry_month>/<%topentry_day> <%topentry_hour>:<%topentry_minute>
のような記載をHTML編集で、適当なところに挿入する必要がありますが、このテンプレートは編集できないので使えません。他のテンプレートだと、そもそも年月日時分が表示されるようになっているかもしれません。
コメントの通算番号も、表示されないようでしたら、どっかに <%comment_no>なんてのを挿入するんでしょうな。<%comment_mail+name>なんてのがあると、コメンテータが入力したメールアドレスがバレちゃうので<%comment_name> にするとメールアドレスがリンクしていないコメンテータの名前表示になるようです。
などなど、見てくれが独自のブログが作れそうですな。(2019.9.6 16:35 加筆)
学の学による学のためのブログの引っ越し
学とみ子ブログのFC2への引っ越しがとりあえずできたようです。
こんどのブログは 改訂学とみ子 です。まだ承認制ではないようです。コメントしてみました。[ 2019.8.30 15:07 加筆]
「再編学とみ子」に引越し先が変更になりました。引っ越しトラックに積み残したコメントがあり、再度実行すると、これまでのものが二重になるから、新しい部屋にする必要があるからです。[ 2019.8.31 08:20 加筆]
「改変版学とみ子」になった。悪戦苦闘ですな。
コメントだけをコピーしたページを作り始めたのが 2019/8/15(木) 午後 9:17 、本格的にコピペを始めたのが 2019/8/29(木) 午後 3:02 から、そして最後のコメント・コピペ記事が 2019/8/30(金) 午後 8:15 です。出来たとの声がまだないので未完成なんでしょね、[ 2019.8.31 15:55 加筆]
「学学とみ子」になった。まだ悪戦苦闘ですな。[ 2019.9.1 06:45 加筆]
2019.9.1.12:10 現在、こういうのもある。「考察学とみ子」。Yahooブログの8月31日の記事もあるからこちらが最新らしい。https://katura1.blog.fc2.com/ 桂委員会からとったURLなんだろうか?
この2,3日、学とみ子はブログの更新どころかコメントすら書いていません。その理由は明らかで、Yahooブログが9月1日を持って更新できなくなるからです。閲覧だけは12月までできますが、記入できないので役立たずなわけです。
他の、無料ブログサービスを探して引っ越す必要があるわけです。そのために何かやっているんでしょうかね、音沙汰無しの状態です。
他の無料ブログへ移転するための道具はYahooが用意していますが、これではコメントは切り捨てられるようです。FC2ブログへの移転ツールはYahooにはないのですがFC2の方でインポートできるツールというかページがあり、こちらはコメントを引き連れて移転できます。ただし1記事あたり移転できるコメントは20ケと限定です。その理由はYahoo側にあって、コメントが21以上になるとコメント欄は折りたたまれて表示されるので、これを開く操作が必要なわけですが、このような操作をサポートしていないので、アクセスし表示されたページしか吸い取れないからです。
学とみ子は、コメントを含めたすべての記事を一括して移転したいわけですが、簡単にはできません。
学とみ子のとった手段は、記事なら移転できるので、記事の中に、その記事へのコメントをコピペするということです。すべての記事を開き、コメントが21ケ以上ある場合は折りたたまれたいるのを開いて全部表示し、コピーしてその記事本文の末尾にペーストするわけです。しかし、残念なことに、Yahooブログでは記事の最大文字数(2万字)が決まっており、コメントの文字数が多いと記事内にはりつけることができません。https://blogs.yahoo.co.jp/solid_1069/15989447.htmlはコメントが52もある記事ですが、このコメントを記事本文にコピペしようとしたら三十数個だけしかはりつけられませんでした。この文字数制限にひっかかったのか、コピペに失敗したのか不明です。
さて、どうしたもんでしょ。学とみ子は自分なりに考えて行動しましたが、すでに失敗しているし、多分うまくいかないでしょう。しかし、学とみ子ブログにたむろす擁護の方々は冷たいですねぇ。何の手助けもしないんですからね。ネットに詳しいmjもんた、セイヤ、カツラ報告書等々の有象無象は、偽魚拓のときは、できないくせに、できるなんて豪語したのに、ブログの引っ越しなどというもっと簡単なことなのに何の助言も援助も無いわけですね。学とみ子はネットリテラシーが貧しいことを知っているはずなのにね。いやこれらの有象無象にも実はネットリテラシーがないのですね。
当方のブログコメンテータである、サトさんはFC2に移行できたよとか、oTakeさんは独自にできることを示していたりしていますな。当方もFC2への移転ができたよと報告しています。当方等に必要なら聞けばいいのに、ま、それなりのプライドがあって許さないのでしょうね。かわいそうに。
では当方からの提案です。
まず最初に、この学とみこブログの存在意義を確認することから始めましょ。
学とみ子の、学とみ子による学とみ子のためのブログなわけで、世の中への医学や科学の啓蒙を目指したものとは、本人はそう思っているかもしれませんが、到底思えません。つまり、存在価値がどこまであるのか疑問です。むしろ妄想ばかり振りまくので、呆れ返られているだけです。
ご本人の書いた記事が、どこかで有用だとして引用されたことがあるのでしょうか?(偉そうなことを当方が言える立場ではないとのお叱りがあるかもしれませんが、かつて当方のブログ記事が役に立ったというコメントをいただいたことがあるから、言ってもいいでしょ)
有象無象のコメントも嘘だったりしてますね。すべてが嘘というわけではありませんが、根拠が曖昧だったりして、残す意義がどれほどあるか疑問です。当方や体内時計さんを始めとする当ブログによくコメントされる方々がどのくらい学とみ子ブログにコメントしたのかは知りませんが、その多くは学とみ子への批判であったと思います。また「意味不明」との言葉を残して去っていった方々の意見も学とみ子の意見に対する批判だったと思います。これらの批判は、学とみ子にとっては重要な意見だと思うところですが、第三者には重要性は低く、学とみ子は理解できていないので、残してあっても再度読むことはないでしょうから残す意味は薄いですね。
つまり、学とみ子にとっては不服かもしれませんが、この際、自己満足ブログ=ゴミは捨ててリセットしてブログを始めたらどうでしょうか?
今度は、無断転載などせず、きちんと引用元を明示して、どこが引用かを明確にする、根拠がない意見は妄想と判断されるので根拠を示して意見を言う、このようなスタンスでやり直すのが一番ですな。これが第1の提案です。ゴミ屋敷を作るのはやめましょうということですね。心を入れ替えるわけです。
第2のどうしても移転するには です。
コメントを引き連れた引っ越しは、オリジナルのプログラムを作ることができないのだから(擁護の誰かが作ってあげたら別だけど、ありえないでしょ)20ケと限定されているけどFC2しかできそうにないから、こちらに引っ越すとします。
9月1日までに引っ越し先ができあがっていないとまずいので、ともかく、FC2に引っ越しを行います。完璧ではないですが、コメントが20ケ以内の記事は問題ないはずですから、これに成功すれば8割がたできたことになります。上に書いたように、ご自身のコメントはゴミ、批判コメントは学とみ子にとっては豚に真珠なんだから最悪捨てちゃえばいいわけです。新しいゴミ屋敷も少しは空間ができるでしょ。
Yahooブログの閲覧は12月までできますので、20ケを超えたコメントはあとからなんとかするわけです。
引っ越しできなかったコメントをリストアップすることにします。
1) ブログ左コラムの下にカレンダーがあります。このカレンダーの年、月 を選ぶと、その月の記事一覧が右側にでてきます。この記事一覧のタイトルの右にある( )内の数字はコメント数です。月の記事一覧が15ケを超えると別ページになります。ほとんどの月では記事一覧は2ページ以内におさまっているでしょう。
2) 最近のものから順に、この月の記事一覧をコピーし、エクセルに貼り付けます。記事一覧をそのままコピーするとエクセルにタイトルと日付が別々のセルにペーストできます。

3) これを、ともかく現在から、過去に渡ってすべて行い、記事の一覧データベースを作ります。
4) 印刷します。コメントが21ケ以上ある記事にサインペンでマークします。
5) パソコンのファイルをダウンロードするフォルダを空にします。中身をすべて別の場所に移す、あるいは捨てます。
6) 印刷したデータベースに従い、コメントが21ケ以上あった記事を開き、折りたたまれたコメント欄を開きます。(データベースであるエクセルの表には記事タイトルがハイパーリンクになっていてここからWebページが開く事になっているはずですができないかもしれません。これを治すのは面倒だからここでは説明しません。)
7) 6)で開いたページをそのまま保存します。マウスの右クリックで「別名で保存」とかいうメニューを選択し、フォーマットを聞かれるので「HTMLのみ」を選択してそのページを保存します。1つの記事に対してファイルやフォルダが複数できると面倒なので「HTMLのみ」にして、1つのファイルにしたほうがいいでしょう。ブラウザによって保存のコマンド名フォーマット名が違うので適当に選んでください。
8) ダウンロードしたファイルを開き(多分、ブラウザで開くことになる)、ダウンロードファイルが満足できるかチェックすします。ファイル名がどのような形になっているかチェックします。記事タイトルーブログ名.htmlとかになるでしょう。ブラウザによって異なります。
9) どのようなファイル名になっているか、記事リスト一覧のタイトルとの対応がつくかを確認します。すぐ対応できないようだったら、なにか工夫して後でどの記事のファイルかわかるようにします。
10) 7)を記事リストでコメントが21ケ以上あった記事についてそれぞれ実行します。必ず実行順番は新しいものから古い方への時系列を守ることにします。混乱したときファイルの作成日時でソートすることができるからです。ダウンロードした記事はデータベースの紙にマークします。
11) すべての21ケ以上コメントのあった記事について、ダウンロードできたら、ダウンロードフォルダから、別のフォルダに移し、エクセルのファイルと共に保存します。
11)引っ越し先の記事にどのように、ダウンロードしたファイルのコメント部分をコピペするかは、引っ越し先のブログのthemeとかに合わせて考えて実行することにします。
おしまい。これでやれば、一つ一つ開くことには違いないのですが、全ての記事コメントを開くことはないので手間が減ります。マニュアルで行うコピペに失敗するというようなことにはならないでしょう。
これが学とみ子にとってできる2番目にいい方法だと思いますがどうでしょ。勿論、一番いいのは全部捨てちゃうことです。
「20件を超えるコメントの移行について」という記事があります。この記事にある方法は、ダウンロードしたファイルからどのように該当記事にインポートするかですから、上記の個別にファイルをダウンロードすることは必要になります。
ほかにもYahooブログのバックアップとかで検索するとアプリがあるかと思います。しかし、これらのアプリもYahooの21件以上のコメントは隠れているというのをクリアできませんので、21件以上コメントが有る場合、その記事を開き、折りたたまれてるコメントを開く必要があるようです。
学とみ子の科学とはなんだろ?
学とみ子はそのブログで科学を議論したいと日頃言っています。果たしてそのとおりでしょうか?
最近の5つの記事のタイトルは
– 何か、別の新しい実験を、若山さんはしていたのではないか?と
– ため息ブログスタッフの総攻撃 結局進化したのはplusさんでした。
– 体内さん、もう少し大人になりましょう。
– 結論ありきブログにおける、Lさんへの見解です。
– 桂報告書とBCA論文間の差異について
となっています。
タイトルから見ると、どこに科学的議論があるのでしょうか。最近の4つの記事のタイトルには「若山」、「plus」、「体内」、「L」と個人名(ハンドル名)が入っていますから、科学の話ではないと想像されます。唯一、5つ目が科学的な議論の記事のようです。しかし、何回も言っていますが、タイトルと記事内容と一致していないという、小学校の先生が読んだらすぐ赤ペンでペケをタイトルの上に書くであろうブログですから、記事本文を読んでみないと、科学的議論なんかないだろとは判断できません。
「何か、別の新しい…」は、当方に対する批判と、桂委員会記者会見の伊藤氏の発言、そして当方のブログコメンテータへの批判です。若山氏については1行書いてあるだけです、科学はないです。
「ため息ブログスタッフの…」は、当方が桂委員会の結論である同一株に由来するという論理に納得しているのに、この桂委員会の論理がわかっていない学とみ子の見解と、体内時計さん、アノ姐さんへの批判です。タイトルにあるplusさんについては、その発言を紹介してはいるものの、plusさんの何がどう進化したかは書いてありません。
「体内さん、もう…」は、「AC129に関して、元になるES細胞がないとのカツラ報告書さんの指摘について、当ブログオリジナルな議論がつくされた」というのが唯一、科学的議論かもしれません。しかし、カツラ報告書さんのB6homoの一部が異なっているから「AC129とChIP-seqの細胞株はそれぞれ別物」という論理は、桂調査委員会の結論「性別および、4種のゲノムの特徴からSTAP細胞由来ChIP-seq (input)サンプルは129B6 F1ES1から取得された(p16)、そしてSTAP幹細胞AC129-1、AC129-2は、129B6 F1ES1に由来する(p10)」という論理と相反する考えなのに、これについての科学的議論は、当方が何回も問いただしたのに、ありません。議論したとの妄想なんでしょね。
「学とみ子の気持ちなんて、体内さんにわかるわけないです。」と最後にあるのは、意味不明な文書を書くから誰も理解できないのだとの指摘が全くわかっていないようです。
「結論ありきブログに…」は、まずアノ姐さんへの批判から始まっています。その次がタイトルにあるLさんの発言なんですけど、「結論ありき…」ブログの雑談コーナーでのLさんの発言の転載だけで、このLさんの発言に対する同意・反論等の議論は一切ありません。つまり科学的議論などないのです。
「桂報告書とBCA論文…」は、タイトルからいって桂井員会報告書と、同じデータを使って作成したBCA論文の間の差異あるいは齟齬についての議論かと期待できます。当方は、何回か、この両者のどこにどのような差異・齟齬があるのか、学とみ子が差異があるといっているので具体的に答えて頂戴と言っているので、ちょっと期待できそうです。で、読むと「読む人が読めば、ESねつ造説の科学的限界がわかるようにBCA論文は書かれている。」とあるのですが、どの部分が桂調査委員会報告書では「印象操作」でBCA論文の該当部分は「ESねつ造説の科学的限界」という表現なのか、全く明らかにしていないわけです。
そして、例によって理研内部の派閥があって「数の多い一般中間層の意向が、桂報告書に影響力を持った様相が伺える。」などと根拠なく発言していて科学ではありません。
「129B6F1ES1が、作成時期、親マウスが違ったとしても、AC129、FLS-T1の4Del 1Dupが完全に一致してしまう。これを見ると、Del やDupの一致では、ESと幹細胞の同一性は証明できないことがわかる。」というのが唯一の科学的議論なのかもしれないが、「作成時期、親マウスが違ったとしても、」の意味はなんだろ?何故、桂調査委員会の結論がカツラ報告書さんの指摘でひっくり返るのかの説明はないわけです。
そして、最後のあたりで、いよいよ「桂報告書を読んだ後、BCA論文を読むと、桂報告書に疑義を感じるようになる。その部分に光をあててみよう。比較すると、いろいろわかってくることがある。」と期待できそうな文があるのだが、実は以降なにも比較していない。
「SNPから細胞の同一性を決めるためには、NGSが必要になる事を示すものである。」などと意味不明な文を書いてはいるものの、比較しているところはなく、「BCAでは、幹細胞と129/GFP ESが、FES1よりぴったんこと言っている。」とあるけど「ぴったんこ」とはどこに有るんだろ?
「BCA論文では、上記幹細胞とFES1との間でSNPの30%は一致しないと書かれている。しかし、桂報告書には、ここまで書いていない。」とあるけどBCA論文の「Regarding these SNPs, STAP cell lines FLS3 and CTS1 and 129/GFP ES cells are nearly identical, but differ slightly from FES1 (at 30% of these alleles), suggesting that STAP cell lines FLS and CTS were derived from a sub-stock of FES1 ES cells.」ことなんだろうね。differ slightly を無視して、結論がどちらも同じことをあえて書かくことなしに、違いがあると強調するわけだ。
というわけで、科学的議論を期待したのに、体内時計さんがおっしゃるように「結局、学さんは自分の主張に都合がいい意見が出てくるのを待って、それを「科学」だと騒ぎたいのだと思います。」なんですな。
学とみ子でもできるアニ文字挿入
もうすぐYahooブログは廃止になります。8月末までは書き込みができるので、例の学とみ子ブログのプロフィールの自己紹介欄にアニ文字がどうして存在するかについて、書き込みができるうちに明らかにしたいと思い、調べてみました。
ちと長くなりましたが、復習も兼ねてますのでね。
結論は スマホを使えば、そして使っているので、自己紹介欄にアニ文字の挿入は学とみ子ですら簡単にできる です
学とみ子はアニ文字は自分で入力したのではないと主張し、パソコンレベルでは学とみ子には入力する能力がないと思えます。ですから誰が入力したかが問題となって残っていました。自己紹介欄は学とみ子しか編集できない、学とみ子はアニ文字を入力した憶えはない、しかし、2月9日の魚拓には自己紹介欄にアニ文字があります。ですからこの魚拓は偽物だとかいう有象無象がいるわけですが、偽魚拓は作れないわけで、このアニ文字を学とみ子レベルで容易に入力できることを証明する必要があります。
問題のアニ文字は
![]()
![]()
です。
このアニ文字が保存されているYahoonoサイトのURL
https://s.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s93.gif https://s.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s310.gif
を自己紹介欄に入力しても有効ではありません。これにかわり、スマホ特有の絵文字フォーマット {{s93}}、{{s310}} という形で入力する必要があるのです。一度このフォーマット(このような{{ }}で書く方法をなんと言うのか知らないのでここではフォーマットと読んでます)で入力し、OK決定ボタン をクリックすると、自己紹介欄でも記事欄でもアニ文字が表示されます。しかし、自己紹介欄では再編集したくて編集画面にすると、この{{ }}のフォーマットはURLに変換されてしまい、再編集して OK決定ボタン をクリックすると、もはやURLも絵文字もなくなってしまうというのがYahooブログの仕様です。
したがって、{{s93}}、{{s310}} と自己紹介欄に入力しないとアニ文字は出現しません。
さて、サトさんもおっしゃっていましたが、学とみ子にアニ文字を{{s93}}、{{s310}}というフォーマットで手入力する能力はありません。意味がわからないからです。コピペで入力するしかできないでしょう。
一方、学とみ子が自ら言っているように、学とみ子のブログに管理者権限でログインすることは他の誰もできません。パスワードを誰かに教えたわけでもなく、パスワードがばれたわけでもないことは、学とみ子が管理者としてのログイン記録を確認し、不正ログインはなかったとしています。とすると、学とみ子が入力したに違いないのですが、コピペでしか入力できないわけで、その学とみ子でも出来るコピペの方法を明らかにしないと、学とみ子が入力したのではないという学とみ子の主張を翻すことができません。
パソコンで、記事のほうにこのアニ文字を入力するのは簡単です。
簡単モードで絵文字を選択し、絵文字を選べば入力されます(下図の赤丸が該当するアニ文字です)

自己紹介欄の編集画面ではこのようなアニ文字を入力する手段がありませんので、このアニ文字と文字列を一度記事欄に入力し、これをコピーして、自己紹介欄にペーストすることになりますが、このようなコピペの方法ではアニ文字はURLになるので有効になりません。
スマホで同じことを行います。新規の記事作成画面にして、右のメニューのカメラのアイコンの下のアイコンが絵文字入力のメニューですからこれを選び ! のタグを選択すると該当の絵文字(アニ文字)が現れ、

絵文字(アニ文字)のどれかを選択すると、記事に挿入できます。挿入結果は、ご覧のように、絵文字(アニ文字)の表示そのものではなく{{s93}}、{{s310}}というフォーマットに自動的変換され入力されています。
このフォーマットになったものをコピーして、プロフィールの自己紹介欄にペーストします。 OK決定 ボタンをクリックします。

どうでしょ。アニ文字が表示されますね。
学とみ子の自己紹介欄は長い文章なので、ご高齢の方にはスマホから入力するのは辛いです。パソコンで文字列は入力したのでしょう。そのあとスマホで記事を書くことを試みたとき、絵文字(アニ文字)を入れることができのに気が付き、そして絵文字(アニ文字)は{{ }}のフォーマットになることに気が付き、これをコピーして、すでに出来上がっている文字列だけの自己紹介欄にペーストしたのですね。いちどペーストし OK決定 ボタンをクリックして完成したのです。いつ行ったのかはわかりませんが、かなり前のことですね。クリニックのページの削除が昨年10月だそうですが、そのときに消すべきだったのですが、怠ったため、その後2月9日まで、再編集を行うことなく過ぎてきたので、アニ文字は維持されていたのです。アメブロの方もそうですね。延々と残っていました。
はい、これで学とみ子は否定するかもしれませんが、絵文字は嫌いだといいつつ使っているので絵文字が嫌いなわけではないですし、スマホを使えばアニ文字を自己紹介欄にコピペで挿入できるわけで、学とみ子が、魚拓にあるような自己紹介欄を作成したのに間違いはないですね。
学とみ子以外は読まないほうがいい
学とみ子以外は読まないほうがいい。特に後半は学とみ子の言い分がなにがなんだかわけがわからなく無茶苦茶だと書いてあるだけですから。
まず学とみ子への注文です。もはやYahooブログは停止されますので、別のサイトを立ち上げて、ブログを続けるでしょうから、今後は他人の発言と自分の発言を明瞭に区別できるように引用部分を明示しなさい。Yahooブログにはそのための道具が揃っています。新たなブログ・サイトでも同様の道具があるでしょう。
普通のhtml文書では
<blockquote>引用文</blockquote>
で引用を明示できますが、Yahooブログでは使えません。他のブログでは使えるかもしれません。
Yahooブログの記事の入力欄にメニューバーに
というのが用意されているので、引用する部分を選択し 引用1〜引用3 のどれかを指定しなさい。そうすれば

のように引用された文章が明確になります。
残念ながらコメント欄ではhtmlタグは使えないようです。引っ越し先ではどうでしょうかね。
こうでも教えないとどこからどこまでが引用かわからず、当方等の苦痛をリリーフするためにはしょうがないですな。
以下はBCA論文が有料だ、買えとかいうことについての記事ですから、学とみ子以外が読んでも辛いだけですから読まない方がいいです。
なにやら当方があるいは学とみ子がBCA論文を買え、誰かからもらえ云々と言った言わないというつまらないことを騒いでいます。
当方の記憶、状況等を明らかにしておきます。
BCA論文は2015年9月に公開されています。
当方がこの論文に初めてアクセスし、ダウンロードしたのはいつだったかの記憶などありません。パソコンにあるダウンロードしたファイルの日付は、ダウンロード後ファイル名を変更しているのでダウンロードした日付ではありません。論文発表当時、当方はNatureと契約している組織の下で(つまり無料でNature論文を読めるかのような環境:もちろん組織が利用料金を支払っている)Natureのサイトにアクセスでき、契約していない組織の下からでもアクセスできるし、自宅からもアクセスできました。
もし、このBCA論文をNatureが無料開放していたら、この3箇所のどこからアクセスしても読めるわけですから、有料・無料の認識は当初にはなかったですね。もし当初から有料だったのなら、無料で利用できるようにみえる環境から初めてアクセスしたので有料・無料の認識がなかったと思います。その後しばらくはどこからもアクセスしなかったのでしょう。記憶にあるわけがないですな。
その後、契約していない組織の下あるいは自宅からNature にアクセスし、有料になった・であったという認識が当方にできました。いつ頃かなどという記憶はございません。
最近、このような環境でもアクセスしましたので、有料になっっていることは確認しました。
2019/8/8(木) 午後 5:18 学とみ子
学とみ子曰く:「ため息さんがBCA論文は有料だからといって、学とみ子から買ったらどうかと言われました。クレジットカード番号で即買えます。あるいは、だれかからPDFファイルをもらったかでしょう。」
学とみ子の日本語はフレーズのつながりがでたらめなので意味がわからないことが多々あるわけです。この文がそうですね。
「ため息さんがBCA論文は有料だからといって」
→ これは十分有り得る当方の発言です。当方がコメントをして、その直後、編集作業を行い改訂したのでなくなった、編集前にあったとして問題はなにもないです。
当方はBCA論文を持っており、学とみ子が持っているかどうか知らない状況で、有料になったという認識ができてからの発言ですね。当方が「学とみ子にBCA論文は有料だよ、だから持ってないのなら買って読め」と言ったことはあるでしょう。
「学とみ子から買ったらどうかと言われました。」
→ このフレーズが前のフレーズと続きません。この部分は「学とみ子が持っているBCA論文のコピーを学とみ子からため息が買う」という意味ではないでしょう。「学とみ子が当方にNatuerからBCA論文を買って読んだらいいよ言った」との意味だと解釈できます。次の「クレジットカード番号で即買えます。」につながりますからね。
しかし、そうだとすると、最初の「ため息さんがBCA論文は有料だからといって」につながりません。「ため息が有料だと言っている。学とみ子がクレジットカードでNatueからクレジットカードで買えと当方に言う」ということになり意味がわかりません。「学とみ子がため息に有料だからクレジットカードを使って買え」と言ったとしたいのでしょうかね。
「クレジットカード番号で即買えます。」
→ 口語じゃあるまいし、文章になってないでしょ。「クレジットカードを使ったらすぐ買えます。」あるいは「クレジットカードを使えるのならすぐ買えます。」でしょうね。恥ずかしくないのですかね。こんな文を書いて。
「あるいは、だれかからPDFファイルをもらったかでしょう。」
→ 当方がBCA論文をすでに持っているという学とみ子の認識です。
「あるいは」というフレーズをつなぐ単語があるから「ため息はクレジットカードを使ってBCA論文を購入してすでに所有している」か「誰かからもらってすでに所有している」という認識ですね。
としたら、その前の「学とみ子が(ため息に)(クレジットカードを使って)買えと言った」との解釈は矛盾します。
とすると、前の文「学とみ子から買ったらどうかと言われました。」は『(すでにため息はBCA論文を持っているし有料だと知っているから)ため息が学とみ子に「クレジットカードで買えるから買って読め」と言った』と読むべきなんでしょうか。
もう無茶苦茶ですな。読んでいるこっちの頭がぐちゃぐちゃになってきました。
いずれにしろ、学とみ子のわけのわからない記事・コメントを読んで理解することが不可能だし、「当方が学とみ子に有料だから買え」と言ったでなんの問題もないから、これでおしまいですね。
2019/8/8(木) 午後 10:38 学とみ子
学とみ子曰く:「桂報告書を引用してきたため息さんは、最初はBCA論文を読んでいないと思います。論文が有料だといったのは、ため息さんの方ですよ。
それを聞いた学とみ子は、有料でも買ったからいかがですか?大学教官なら原著で返せ!と記事に書きました。その記録を、ため息さんは消してしまいました。–略–これが真実です。」
→ 何言っているんでしょうかね。上記のように、有料だと当方が言ったとして、だからといって当方がBCA論文のpdfファイルを持っていないということにはならないでしょ。ですから学とみ子が当方に論文を買えというのはお門違いですね。事実すでに持って読んでいますしね。前にも書きましたがBCA論文のデータは桂委員会報告書で使ったデータと同一です。学とみ子は英語にも難点があるからBCA論文にある単語を使わず桂委員会報告書にある日本語の単語を使ったわけですね。Del#1 は 欠失1 としたわけです。「原著で返せ!」の意味が不明ですが、論文の方で議論しろとういう意味なんでしょうか、しかし桂委員会報告書の言葉を使っておかしな点があるとは思えません。
学とみ子は記事とコメントを明瞭に区別しているとは思えません。学とみ子は当方のブログにコメントしたことがありません。ですから「記事に書きました」とあるのは学とみ子のブログの記事あるいはコメントに、学とみ子が書いたということですね。当方のブログへのコメントは当方が消すことが可能ですが、学とみ子ブログの記事あるいは学とみ子ブログの学とみ子のコメントは当方が消すことはできません。ですので、全くの意味不明な文章ですな。なにが真実なんでしょ?まさか当方が学ブログの管理者権限を乗っ取り記事を消したなどと言い出すのではないでしょうね。「その記録を消した」というのは当方が学とみ子に有料だから買えと、当方のコメントに書いたことを消したということなんでしょうかね。そうだとしたら、なんだということなんでしょ。書いたのを改訂して、当方の主張が逆転したとかいうのならクレームをつけてもいいですけど、なんの問題でもないのですからね。
なんか無茶苦茶ですな。
まともに議論できる方がいたのでしょうか?
指摘に対してまともに答えられない、間違いの指摘に対して間違いであったことを認識できても、その誤りを、意固地になって訂正できない、あるいは間違いは相手の方だとする哀れな頭の持ち主は、ひたすら批判者をジェラシーだ、話をすり替え得る、学とみ子の考えに低レベルな説明を加える等々、なんとかそれこそ”話をそらして”対応しています。
つっこまれても、まともに答えず話をそらす・無視するという言動を採用するのは、いままでの人生でそのような方法でなんとか難を逃れてきたからなんでしょうね。女医という立場だったとすると、例えば彼女が見下しているコメディカルな職種の方からの指摘があっても、そしてその指摘が正しいとわかってしまっても、素直に認めて自説を訂正することなく、沽券に関わるから訂正せずあるいは訂正したとしてもごまかして業務を続けていたんでしょうね。その結果、部下(そのような方がいたとは思えないのですが)や傍の方からは、余計なことをいわないほうがいいという雰囲気ができあがり、それを認識できないので裸の王様のままで定年退職に至ったことが想像できます。
常勤から非常勤に変わり暇ができたので、これまでは批判を受けてこなかったという認識なのでネットの世界で自信満々に発言してみたら、医療現場とは違い医師だからといって何ら媚びるような方もいないし、無視してやり過ごす方もいません。逆に、今度はけちょんけちょんに言われてしまっているのです。これまでの経験と異なり、高飛車に反論発言しても折れるような態度を示す方はいないので、かなりのストレスになるかと思いきや、ストレスにもならない鈍い感性になっていることにも、気が付かなくなってしまっているのでしょう。
そうでもなければ、これほど論理も根拠もない妄想と多くの方からボコボコにに言われても、ブログを閉じることなく、唯我独尊、非難・批判は屁の河童、蛙の面になんとかという態度は維持できません。
もはや、まともな議論は不可能なのです。
それにしても「ご自身を謙遜したいなら、上記コメントに[怠け者]と書くより、[頭が悪い]と書くべきところでは?」という発言は人間として最低の発言ですな。どこまで女性を見下したら満足するんでしょうか?当方男性等から(実際には女性からもですけど)見下されているという意識があり、女性蔑視の本性から、このような甚だしく女性を貶める失礼な発言がでてくるのですね。
というわけで(なにが”というわけ”かわかりませんが)、また別のダリアの花でお目汚しを。



