熱くじゃなくて暑くなってきましたな。

も咲いて、夏だと主張しています。紫陽花の主張には、別に論理を要求していませんので、おめー、それはないんじゃないの、なんてことは言いません。
で当方は、そんな暑いのはいやだよと季節外れの親子丼です。そうです、親子丼には季節があるの知ってます??

食べかけですんません。来る秋のシーズンには、きちんとしたインスタばえのを撮影します。
サーモンは新鮮なのが安くスーパーに並んでいますが、イクラは、昨年の秋に調合した冷凍ものですな。
mjもんたtrendoちゃん。お弁当のブログを書くのはいいですけど、自分で作ったものを掲載するんですよ。知ったかぶりで他人の記事を盗作して何が面白いの?
ため息 のすべての投稿
学とみ子説:T細胞は寿命が短くキメラに貢献できない について
学とみ子氏のブログに狸さんのブログにNHKのナレーションの文字化があるよとか紹介し、狸さんに解説してあげて と言ったら解説してくれました。
それに対する、当方の考えを、本来なら学ブログのコメント欄に投稿すればいいのですが、あっちのブログは承認制になったり、ならなかったりして、コメントがすぐ反映されたり・されなかったりですし、500字制限があって超面倒なのでここに書きます。頭の部分は学ブログにもコメントしています。
学さん
当方は免疫を専門としていませんので、知識はアレルギー専門医師である学さんにははるかに及ばないので教えを乞いたいと思います。
「元の動物固有の持ち物であるTCRを発現している分化したT細胞は、次の別の動物の中では増殖しないと考えられます。分化済(痕跡のある)T細胞はすでに用済の細胞であり、細胞死に向かうタイプの細胞だからです。」の根拠をご提示ください。
確かにほとんどのT細胞の寿命は短いようです。これは通常の生体内での話のようです。生体内でも長寿命のT細胞があるらしいですけど、一般的には寿命は短いようです。
もし、学とみ子説のように短寿命であるT細胞は(初期化されても)キメラに貢献できないのがわかっているのなら、「STAPの実験系では達成不可能なのだから」、TCR再構成を調べる実験を示唆した西川氏、実験したあるいは実験結果を論文にした笹井、丹波氏等はアホだったのでしょうか?
「笹井氏、丹羽氏もこの考え(学とみ子説)を支持しており」という根拠はどこにあるのでしょ。学さんのブログ以外にですよ。
TCR再構成されたT細胞が初期化されたら寿命がどうなるかを調べた報告はないでしょ?初期化されたのなら、DNAは再構成されたままですが他の性質が全く変わるわけで、寿命が通常の成熟T細胞と同じに短いのかどうかはわからないでしょ。
T細胞からiPS細胞を作り増殖させるのに成功しているようで、TCR再構成のあるT細胞が、初期化されうること、増殖し、三種類の胚葉になることが証明されているので、初期化されたらキメラ動物の組織の一部になる可能性は大いにありますね。
どうなるかわからないけど、キメラの体細胞にTCR再構成が確認できたら、分化したT細胞が初期化され、多能性を持つに至ったといえる=(2)を調べたんでしょ。で、結果は曖昧で論文にしたけれど、結局はネガティブだったわけですね。
学さんの(2)は達成できないという根拠をお示しくださいね。「慶応大学医学部教授の吉村昭彦博士の考え(管理者注:キメラ動物は免疫不全動物になる、だったと思う)は間違っていると想像します。」は想像ではなく、間違っているという論拠をお示しくださいね。上記のように「T細胞は寿命が短い」は説明になりませんよ。
NHKの以下の2文のナレーション、
「証明が十分できていなかったのではないか。」
「科学者として立ち止まるポイントじゃなかったか?」
が(1)のように持っていくように操作していると思うほうがおかしいのでは。誰の発言かわからないけど、まともな考えだと思いますね。
mjもんたtorendo君、また、こっそりですか?
mjもんたtorendo君のブログ・トレンド情報最前線の「小学校 中学校の運動会 お弁当 詰め方のコツとレシピ」という記事は写真・図が他の方のページからの盗用、記事本文も盗用改竄と指摘しているところです。
書いている御本人は、ネットリテラシーに疎く、引用と盗用の区別ができないもんで、当ブログがこのブログの別記事を引用批判したのが面白くなく、当方からの盗用改竄の指摘を全く受付ませんでした。(実は盗用引用の区別はできているのだが、当方からの指摘なので応じないのでしょう。)
最初の記事の魚拓
しかし、盗用元の味の素(株)さんの知れるところになり、味の素(株)さんから指摘を受け、渋々、盗用した写真4枚のうち、1枚だけ削除しました。読者(こんな空疎なブログに読者がいるか疑問ですが)に、訂正・謝罪の一言もなく無断にです。
1枚だけ削除した記事の魚拓
その後、何回も指摘したのに、指摘場所が当ブログ、もしくはmjもんたtrendo君のブログだけでしたので、一見、他の方には知られていないような状況で、Pee on the frog’s face でした。学とみ子氏のブログに別件でコメント(2018/6/4(月) 午後 4:38[ ため息 ])したところ、mちゃんがコメントを返してきた(2018/6/4(月) 午後 11:16[ m ])ので、再度、この学とみ子氏のコメント欄で指摘(2018/6/5(火) 午前 10:43[ ため息 ])しましたら、昨日(6月5日)味の素(株)さんから盗用した残った写真2枚を、これまた黙って、こっそり、謝罪することもなく別の写真に差し替えました。
2018年6月5日に、当方が学ブログで指摘した後の記事の魚拓
最初の記事では図・写真が合計7枚ありました。
1枚めの図は「ちびむすドリルの「お弁当ごっこ ペーパー遊びの「【お弁当箱 [大] 】 – カラー お弁当ペーパー遊び」の盗用改竄です。まだ残っています。
2枚目は味の素(株)さんからの盗用で、味の素(株)さんからの指摘で削除されました。
3枚目も、内容から見て、多分、味の素(株)さんの「3種おにぎり」からの盗用ですが、味の素(株)さんのページに見当たりません。まだ残っています。
4枚目、5枚目は味の素(株)さんの「3種おにぎり」からの盗用でしたが、差し替えられています。
4枚目は「手巻き寿司のフリー素材・無料写真」のコピーに差し替えられました。コピー元によれば「クレジット表記不要でホームページやブログに利用することができます。」とあるのでコピペ自体は問題ないでしょう。しかし自分で作成した海苔巻きの写真でもないのに何故掲載するのでしょうか?
5枚目はCook Padの「太巻きがストレス少なく切れる技?? 」という動画の1コマです。アイコンが写真の右上にあるので一目瞭然です。ちなみに、オリジナルは海苔巻きを切るとき、包丁を毎回ぬらさないと、ご飯が包丁にくっつくのでこれを防ぐためのアイデアを実演した動画です。この写真なら、毎回包丁を濡らす必要がないわけですから、本文の「ぬらした包丁で6等分に切り、」は意味がなくなっているのに、味の素(株)さんの記述そのままです。ちなみに、Cook Pad ではリンクするのは自由のようですが、「本サービスまたは広告中に掲載・提供されているコンテンツは、著作権法、商標法、意匠法等により保護されております。」と著作権を保持していますので、リンクなしに掲載するのは盗用に相当しますね。削除したほうがいいかと思います。
6枚目、7枚目も以前指摘したように盗用です。
ネット・リテラシーを知っているかのごとく、当方を「ネットの常識のわからないボンボン」とか「ため息のネットの無知」と批判しておいて、自らは盗用写真をこっそり差し替えたところから見ると、引用と盗用の違いがわかっていると思われます。しかし、当方の指摘に従うのは、それなりのアフリエイターとしてのプライドがあるらしく嫌なんでしょうね。mjもんたtorendo君を支持しているかのようにふるまう学さんとかOoboeさんとかは擁護だからという理由だけなのに理解できていないんでしょうね。別の擁護ブログから追い出されたことを理解できていないんでしょうね。
このような盗用写真・記事からなるアフリエイト・ブログというのは数多くあるんでしょうね。写真や図はネットにゴロゴロしているので手軽に使えそうですが、オリジナルの記事・写真・図を掲載するのが、たとえ注意・批判、けなされても、楽しいと思うところですが、そうではない方々もいるんですねぇ。
mjもんたtorendo君。まだ盗用写真、テキストが残っていますよ。記事そのものを削除したほうがいいのでは?
他の記事も盗用があるでしょうから、削除したほうがいいですよ。ネットに詳しいんでしょ?
お愛想
寿司屋でお愛想といったら、お勘定してね、今日はこれまでよ、という意味だ。
論文を投稿したときのレフリーのコメントの最初の段落は、この研究分野における投稿論文の位置について、ものすごく端的に要約したパラグラフであることが多い。基本的にレフリーはエディター(雑誌の編集者(研究者でもある))に依頼されたのでその返事を書くわけで、この返事がエディターから投稿者へ伝わることを意識して返事するわけだ。レフリーは、投稿論文の該当研究分野での立ち位置を説明することで、自分がこの研究分野に精通していることを示し、誤解していないよと示すことが、この最初のパラグラフにあることが多い。エディターがレフリーを評価することをレフリーはわかっているからね。ここで素っ頓狂な意見があったら二度とレフリーの仕事は回ってこないし、エディターが秘密を守る保証はなく学会での立ち話の話題にもなるからね。
そして、投稿論文の評価も端的に示す文を含むことになり、もしこの論文が正しければ、該当研究分野における貢献はすばらしいことになるというようなお愛想が書いてあるのは(特に結論がrejectのとき)よくあるパターンなのだ。投稿者も読むことを意識しているのだ。
女医さんはSTAP論文のScienceのレフリーの評価が公開されているので、これを読んでレフリー3のコメントを評価している。
レフリーの返事の最初パラグラフは上記のようなことが書いてあるわけで、その次のパラグラフの However, から始まる部分が、この投稿論文の具体的な評価になる。多くの場合、批判的な評価になるので、最初のパラグラフでお愛想を言って、しかしながら で次のパラグラフで具体的な評価や、欠点の指摘が続くわけだ。
だから、「ノフラー氏に言わせると…」で、2018/6/3(日) 午後 9:14 [ plus99% ] さんが「howeverで始まる段落は文章のキモ」と言ったのはplus99% さんが正しく理解していることになる。これに対して2018/6/4(月) 午前 9:07 学とみ子 さんが「キモは前の文章部分です。」といって本文に「これらの結果が再現可能であれば、発達生物学のパラダイムが変わるだろう。」とアンダーラインで強調した訳を記載するのは、査読の結果を読めないことを意味している。あまり査読付き雑誌に論文を投稿したことがないから理解できていないのだと思う。お愛想をまともにうけとったらだめなんだよね。世の中にはそういうこと、いっぱいあるでしょ。
こういう、一見、都合のよさそうなところをつまみ食いするのが擁護の方々の共通項のように思えますな。
ローストポーク・トマトソース添え
さて、なんのために鉛筆溶接機とか熱電対温度プローブを作ってきたかというと、このローストポークのためなのだ。
まずは出来上がりを御覧くださいませ。

ふふふ。美味しいねー。
基本的にはローストビーフと同じなんだけど、豚肉では未経験なのやってみましたよ。
ローストポーク・レシピで検索すると、肉の大きさxx kg、オーブンの温度yy 度でzz 分とかになっているけど、肉の大きさもオーブンの種類も大きさも毎回、あるいはお宅によって異なるわけで、何度で何分というのは参考にはなるが、実際にはは不安になる。なんせ肉の塊を焼くなんてのは、アルゼンチンでは普通かもしれないが日本の家庭ではめったにないことだからね。肉の塊は高価だからね。
原則として、豚肉は火を通すということになっている。牛肉は生でもいい(嫌いな人はいるけどね)。火を通すということは、寄生虫を殺すという意味なので、清潔な飼育環境にある日本の豚には寄生虫がほとんどいないのではと思うのだが、蛋白が凝固する温度にすればいいということと解釈するわけだ。つまり60度になればいいでしょということなのね。
温度が高すぎると、ぱさぱさとなってまずくなる。だから60度程度に加熱するということにするのだ。そのための、6,70度程度の低温で長く加熱するコンフィなんて方法もあるけど、やってられない。気が短いからね。万が一、生でいやだといったら、あとで電子レンジで加熱すればいい。
まずはマリネします。500 gくらいの肩ロースです。

塩コショウしてすりおろしニンニク(チューブに入った市販の)ローズマリーをちぎって、

オリーブ油をたらしてポリ袋の中に。30分でも一晩でも、期間はいい加減です。
タコ糸で縛っていますが、縛らなくてもいいですね。作成した温度プローブの先端が肉に中心に位置するように刺します。

今回のオーブンは200度に設定しました。時間は肉の大きさできまるのですが、温度を見てオーブンの電源を切るので30分とかにとりあえず設定して置きます。

オーブンの電源を入れ(予熱とか、基本的には関係ないのですが、オーブンの仕様でこれを実施しないといけないのかも)、温度変化をモニターするわけです。

ローストビーフのときは40度でオーブンの電源を切りましたが、今回は45度にしてみましたというより、手をぬいていたら45度くらいになってしまいした。
オーブンの電源を切ったら、オーブンのドアを開け放したまま放置しました。取り出して放置でもかまわないでしょ。
で、その後、熱源を切っても、肉の中止部の温度は徐々に上がっていき、目的の60度近傍まで上昇しました。このあと冷えてきたらアルミ箔で包んで室温放置ですね。
切り分けると

ということになります。
トマトソースは、にんにくとたまねぎのみじん切りをオリーブ油で炒め、ホールトマトの缶詰とかを加えて、コンソメキューブを1ケ加えて、白ワインも加え煮詰めたものです。ローズマリーを添えましたよ。
中心部が70度以上になるとぱさぱさになっちゃうかも。ピンクなのがいいので、白くなっちゃうと美味しくない。というわけで肉の大きさにかかわらず、中心部が60度にすればいい、そのためには45度をこえたら加熱をやめるという方法は完成したということにします。この方法のためには、温度プローブを肉に刺したまま、つまりオーブンの中に入れておかねばならないというわけですね。
成功したので、次回の女子会はイベリコ豚のローストポークを予定しましょ。参加したい方は手を上げて。
温度が低すぎるのではというご意見をいただきました。確かにちと低い。でも食べちゃった。良い子はまねしないように。
カレーライスかライスカレーか
カレーライスかライスカレーかはどうでもいいのだが、ラーメンが中華料理ではないのと同様に、最早、インド料理ではなく、れっきとした日本食なのだ。
日本国では、各自が持っている””我が家のカレー”というのは、幼少期にインプリントされちゃっていて、各自が持っているイメージ以外のそれは、カレーとは認めないという雰囲気にある。多くの”我が家のカレー”というのは、最近亡くなった西城秀樹氏が宣伝してきたのに代表されるカレールーを溶かしたカレーだったのだが、最近はレトルトカレーになってしまったようだ。
しかしですね、管理者の”我が家のカレー”はこれらの圧倒的多数とは異なり独自のレシピなのだ。
本日の夕食は、冷凍庫にある、何日か前に作成したカレーで、したがってこれを書いている現時点の酔っぱらいの頭にはその作成方法が出てこないので、写真だけでご勘弁してもらうしかない。小麦粉を使ってどろどろ・とろとろにしたのではないことは言える。毎度同じなんだから、レシピは書けるだろ、と思うのだが…(面倒なだけですな。ですから次回にはなんとか書きます)

おいちかった。写真では美味しそうに見えないか。ビーフカレーなんだよ!!
何故、何日か前に作ったかというと、さる方から、お礼と言うことで帝国ホテルのカレーという缶詰セット(その他にもスープなどの詰め合わせ)を頂いたことに発する。このカレーというのが、いわゆる日本国あまねく広まっているタイプのカレーで、味は悪くはないのだが、管理人のコチコチ頭にはなじまず、一人生活の学生さんに残り何缶かを進呈してしまった。しかし、カレーを食べたいという意地汚さは消し去ることができず、作ってしまったのだ。
ミドリガメの肉は、唐揚げではなく、こっちにしたほうがいいかもね。インドにはミシシッピからミドリガメが侵入しているんだろうか?
しかし、ロンドンのインド料理屋はうまくなかったな。カレー料理店なのにビールが飲めないんだぜ。1軒しか行ってないので、サンプルバイアスが最大の極端に偏った印象です。
WordPress Plugin Passsterの使い方
記事全体をパスワードで保護するという機能はWordPress にそもそも備わっているが、記事の中の特定部分を、パスワードで保護するという機能はない。このようなことを可能にするプラグインがPasssterである。
英語の説明しかなく、日本語訳はなんと有料なんだそうな。
英語での説明はここにある。
翻訳が有料なので、英語の説明をここで翻訳するのは著作権に引っかかる可能性がある。オリジナルの著者の了解のもとに翻訳しているかもしれないからである。
そこで、ここでは、翻訳ではなく使い方の基本部分のみ説明する。ほかの詳細は上記の英語での説明をみてちょうだい。
保護する部分をショートコード
[content_protector password="{string}" identifier="{string}" cookie_expires="{string|int}"]
と
[/content_protector]
で括ることで可能になる。ユーザから見るとパスワードを入力する欄があって、そこに正しく入力されれば保護された部分が表示される。
☆ 1つの記事に複数の保護領域を、それぞれ異なったパスワードで保護できる。
☆ クッキーの有効時間を設定することにより、一度解除できたらそのユーザのみにパスワードを必要としない時期を設定できる
使い方
普通のプラグインのインストール同様にインストールする(プラグイン → 新規追加 → Passsterを検索 インストール)。
記事の編集画面で ビジュアル を選択すると

Content Orotector Shortcode という鍵のアイコンがでるからこれをクリックして設定画面を出す。

Password: パスワードは大文字または小文字アルファベットと 0 〜 9 の数字と . (ピリオド) と / (スラッシュ)で構成する。
Identifire:識別コードは保護する部分を説明するような文字列とか日付等の数字
Cookie Expire Type: パスワードを入力した後、再度このページを閲覧にきたとき、再度パスワードの入力を必要としないようにする時間を設定するクッキーのタイプで
そんな設定はしない
ブラウザを終了させるまで
x 分後
のどれかを選択する。
Cookie expire after :は再度パスワードの入力を必要としないクッキーの有効時間で、何分後、何時間後… を設定する。
設定したら INSERT SHORTCODE ボタンをクリックすると

というコードが本文に挿入される。この;
と
![]()
の間に保護すべき文字列、図を挿入する。
identifier=”{string}” の{string} は識別子で。その保護領域の説明する文字列がいいだろう。ここではexample1 としたが、保護される内容を示すユニークな文字列がいい。オプションだが、 identifier=”{string}” がないとトラブルになるから必要なくても書いておく。
以下は例です。下図のようなコードと文章で、パスワードは sigh です。クッキー有効期間は1分にしてあります。

[content_protector password=”sigh” cookie_expires=”1 minutes” identifier=”example1″]
ここは保護された文章です。パスワードを入力したら見えるようになったでしょうか?このページを出て、1分後に再度このページを開いたとき、パスワードを再度要求されるでしょうか?
[/content_protector]
あとは設定の Content Protector からボタンの色等変えてみてちょうだい。
次の2番目の保護領域のサンプルです。上の1番目が解除されてないと、存在すら見えない。見えたらこっちにもパスワードにsigh と入力してください。
[content_protector password=”sigh” cookie_expires=”1 minutes” identifier=”example2″]
これは2つ目の保護領域にある文字列です。
[/content_protector]
保護する部分が複数あるとき、1番目が解除されないと2番目がそもそも見えない。見えないから、それぞれ独立して保護ができそうにない。どこを設定したらいいんだろ。バグらしい。
アフリエイトサイトの真実!小保方擁護者の幼稚性とその人間性を考えて見ました
今回は、もんた君の「stap細胞の真実!小保方批判者の幼稚性とその人間性を考えて見ました」のタイトルをおちょくって、以下に mjもんたtrendo君の批判を書いています。上記のもんた君のブログのコメント欄に新しい当方を批判するコメントがありますが、このブログには当方からのコメントが掲載されないので、同じことの繰り返しになりますが、再度、同じ主旨の記事を掲載します。mjもんたtrendo君へのメッセージですから、もういい加減にしたらという方は意味がないので読む必要はないです。mjもんたtrendo君は読んでコメントがあったら、検閲するけど罵声以外は黒塗りにしないからコメントをどうぞ。味の素(株)さんの指摘に応じたのはいいけれど、1枚だけしか削除しなかったのは何故?という理由を要求しているんですよ。理解できるでしょ?
続きを読む アフリエイトサイトの真実!小保方擁護者の幼稚性とその人間性を考えて見ました
もしもし、mよmさんよ…じゃなくて亀さんよ
Walking をやり始めたと、前に書いた。ロウソクを長くするためではなく、ビールを美味しく飲むためだ。今朝も歩いたのだ。遊歩道の途中には両側を石やコンクリートで覆われた溝のようになっているところがある。

ここに、こんな物がころがっていた。

そ、

通称、mじゃなくてミドリガメです。T. s. elegans ミシシッピアカミミガメ (Red-eared slider)ですね。環境省によると特定外来種にはまだなっていない要注意外来生物のようです。
最初の写真の右側奥に池があるので、そこからのこのこ出てきて、この崖の上からコケてup side down になったんだろ。すぐアカミミガメであることがわかった。多分、近所の元ガキが縁日で買ってきたミドリガメを放したんだろう。
さて、外来性生物なので、このまま放置はまずいのでは?と思ったわけだ。どこかで処理してもらう必要があると思ったわけだ。しかし、甲羅の大きさは20 cm 近くあり、手で持って walking を続ける訳にはいかない。甲羅に取っ手なんか付いていないからね。袋のようなものがないと持てない。この遊歩道は、m とちがって倫理感のある方が利用するので、レジ袋など落ちていない。ゴミが落ちてないのだ。しかし、この先の公園になっているところに公衆トイレがあり、そこにはゴミ箱がある。ゴミ箱の中にはきっとレジ袋があるだろう、あるいは犬の散歩をさせている方は必ずゴミ袋を持っているので、余分な袋があったら分けてもらえるのでは と考えたのだ。
だから、とりあえず、このまま放置して、1 km位先の公園のゴミ箱でレジ袋を見つけ、戻ってきて、まだいたら袋に突っ込んで持ち歩くことにしたのだ。その間、誰かが持って行っちゃったら、それはそれでいいということにした。通学時間でもあるので、中学生が自転車で何人も通る。walking やjogging している方もいるからね。自転車乗りは多分、気が付かないだろう。後者は気がつくはずだが、この間に通る方はそんなに多くはなく、10名に満たないだろう。
というわけで、犬を連れている人とはすれ違うことがなかったので、公園のゴミ箱を漁って、コンビニのレジ袋を見つけ、戻ってきたのだ。拾ったら処理をどうしたらいいのかわからないしぃ、面倒だから、誰かが拾ってくれること、あるいは、どっかに逃げちゃっていることを期待しつつ…
まだ、いたのだ。しかも2匹!!

んが。上の黄色いのが27 cm のスニーカーです。大きさがわかるでしょ。
コンビニのレジ袋は小さく、2匹入れたたら、破けそう。そこで、もう一箇所の通過地点の別の公園のゴミ箱で、再度レジ袋を漁り、幸い少し大きいレジ袋があったのでこれに詰めて持ち歩いた。どこまで??
この遊歩道沿いに KOBAN があるのだ。朝一だけど、おまわりさんいるかなぁ?ここにとりあえず持ち込んで相談だ。
おまわりさん:「拾得物になるのかな?本署の生活課に聞くから待って…」
管理人:「ひきとれないよ、外来生物だから、元に戻すのはまずいんじゃない?」
おまわりさん:「拾得物だと、落とし主が名乗りでるのを待つしかないな…」
おまわりさん:「落とし物ではないのはわかるけど、でも1%でも落とし物の可能性があるとすると、保管しないと…」
おまわりさん:「生活課では、拾得物として取り扱えないと言っている。市役所かなぁ?市役所はまだやってないな」
管理人:「爬虫類だから、処理するには安楽死にしないと。カエル以下だったら踏み潰しても動物愛護法に抵触しないけどね。」
おまわりさん:「もうちょっと検討するから、ちと持ち帰ってちょうだい。市役所と相談してすぐ連絡するからね」
で、自宅に戻り、シャワーを浴びて、今日は遅刻だな。まいっか。と電話を待っていたら、おまわりさんから電話で、「まだどうやって処理していいかわからないけど、生活課と相談した結果、おまわりさんの方であずかることになったので、取りに行きます。」ということになった。
管理者が KOBAN に持っていきましたよ。今は、 KOBAN のバケツの中です。
おまわりさん、余計な仕事を作って、すみませんでした。
しかし、ネットでみても、こういう外来種を拾った・捕まえたとき、どうしたらいいのか定番はないようだ。
(1)自分で飼う
(2)ペット屋、動物園で引き取ってもらう
(3)iZOOで引き取ってもらう。
(1)はできない、(2)の引き取ってもらえるペット屋なんかあるんか?近くに動物園なんて無いぞ。(3)伊豆の河津まで行けるかよ。
というわけで、おまわりさんも、管理人も困るわけですな。
食べている方がいた。このページが秀悦だ。唐揚げがいいらしいが、手間が掛かりそうだ。
駆除ガイドがおもしろい。いろんなことが書いてある。安楽死は冷凍することのようです。その後、腐葉土と一緒にして肥料にするようですな。近くにこのような組織があれば、ですね。
もんた殿
大人げない、もうからかうのをやめたらという声が聞こえますが、もんた殿から返事があったので続きなのですが、新たな記事とします。
もんた殿からの返事には味の素(株)さんからのメールが含まれており、多分、味の素(株)さんとしては、こういうクレーム・その返事のようなメールの公開を禁止していると思います。もんた殿にはメールの公開を承諾していただいたので、もんた殿のメールはそのままで、味の素(株)さんからの部分はさしつかえないと思うところ以外を削除して転載します。例によって無意味な行間がありますので行間を詰めており、誰の発言かがわかるように一部改変してありますが、テキスト部分の改変はありません。
###############
ため息さん。
こんばんは。
もんたです。
メール、有難うございます。
味の素さんの担当者様からはこのようなメールを頂いております。
以下
↓
「AJINOMOTO PARK」事務局でございます。
略
皆さまが気持ちよくサイトをご利用いただけますよう私たちも努力していきたいと思っておりますので、ご対応の程、どうぞよろしくお願い申し上げます。
▼お問い合わせ内容(管理者注:もんた君からの味の素(株)さんへの返事)
>「AJINOMOTO PARK」運営担当様
>はじめまして
>ブログ管理担当者です。
>コメント頂き、ありがとうございました。
>確認したところ、貴社様の画像が含まれているようです。
>こちら数年前にライターさんに書いて貰った記事を
>再アップでしたものでしたが大変に失礼いたしました。
>早急に該当画像は削除するか差し替ええを致します。
>貴重なお時間を使わせてしまい申し訳有りませんでした。
>今後とも、宜しくお願い致します。
******************************************
発行:味の素株式会社
略
******************************************
↑
ここまで
trendさんはあのブログの管理を任せている方で記事も半分は彼が書いています。
mさんとjさんは自分のメルマガ読者です。
妄想するのはあなたの勝手ですが、
読者様を愚弄する事は許せないと言う事だけはご理解下さい。
宜しくお願い致します。
もんた
###############
だそうです。なんと、あの「小学校 中学校の運動会 お弁当 詰め方のコツとレシピ 」はもんた君だけはなくtorenndo 君も管理しており、torendo 君あるいは他の方が過去に書いた記事の再掲載で、管理者(もんた君)が盗用かのチェックしてなかったので掲載されたものとの言い訳です。この記事を書いた人も、もんた君もtorendo君もm君もj君も同一人物なのに、別人という建前なので、ご本人も以下のようにm君に謝罪しろともんた君として筋違いの要求をしています。
味の素(株)さんも、もんた君だって消費者の一人ですからね、困ったちゃんと思うものの、おとなしい文面にしますよね。
当方の指摘には応答せず、盗用された味の素(株)さんからの指摘には応ずるという行動は、それこそm君の主張する人道に従った倫理規範に基づくのでしょうかね?呆れ返るしかないですな。
しかし、味の素(株)さんに(嘘をついて、あたかも他人のせいかのように)謝罪したのはいいのですが、盗用した4枚の写真のうちの1枚だけ削除、テキストの盗用はそのままという精神構造は理解しがたいですな。どういう社会生活を送っているんでしょ。スーパーで4品以上万引きし、注意されて「実は家内が病気で…」とか嘘の言い訳して、1つだけ返し、「ごめんなさい」といって残りの3品以上はポケットのままと同じですよ。倫理教育が必要なのはこの方ですな。もっとも倫理教育をいくら行っても犯罪者はなくならないし、不正論文もなくならないと思いますがね。PTA会長経験者のすることでしょうかね?
もんた殿からの返事メールがあり、なにやら提案してきたので返事をしました。
#############
もんた殿
>>この味の素のメール転載していいですか?
>良いですよ。
転載許可とのことありがとうございます。
当方のメールの転載、メールアドレスの公開はご遠慮ください。
貴殿のブログのコメント欄に記載した場合は、メールアドレスを除き、コメントですから公開して結構です。
>「一つ提案が有ります。それはmさんに対する謝罪の記事をあなた自身で書いていただき、該当記事の削除或いは非表示をしていただきたいのです さすれば 、当方の記事も意味を無くすので非表示を検討します。」
とありますが、もんた殿が mさんではないのなら、もんた殿は関係ないでしょ。余計なおせっかいです。そもそも、どの記事の何処についてなんでしょうかね。mさんにお聞きください。
mさんのほうが、当方を人殺し呼ばわりしているので謝罪すべきと思っていますので、mさんにお伝えください。
mさんならびに j さんに悪態、下品な表現を当方のブログにコメントしたことの謝罪を当方が要求しているとお伝え下さい。
>「(当方が謝罪するという提案を受け入れれば)メルマガ過去記事の(当方への)非反記事は削除し….」 :
「批判記事」 かと思いますが、削除されなくて結構です。貴殿の当方への批判は、貴殿の社会性についての評価材料ですからね。
#############
mjもんたtorendo君は、このブログ記事も、多分、スマホで昼休みに、あるいは会社から帰宅し夕食前、おそくとも本日夕食後には読むでしょう。
[ 追記 ]2018.5.24 pm 6:20
今日は早いご帰宅で17時50分頃アクセスし本記事を読み、速攻でもんた君としてメール2018.5.24 17:54 を送ってきました。
###################
ため息さん
今日、あなたのブログを見ました。
交渉の余地はなさそうですね。
ならば、好きにやらさせて頂きます。
その方が楽なので(笑
今後、あなたからのメール、コメントは全て拒否します。
では
もんた
###################
というわけで。盗用ブログは続けるようですな。
そもそも交渉・提案するのなら、先に自分のブログの不適切な記事、コメントを削除するから、xxxしてちょうだいとすべきでしょ。お前の方が先に謝れ・削除しろとはどういう了見なんでしょ。現実世界でも交渉等、人とのコミュニケーションができないのが伺えますね。
というわけでサラリーマン生活28年さんのお言葉ですが、ご意見に従えないことになりそうです。
当方は悪口雑言でない限りもんた君としてでも m 君でも、コメントはいつでも受け付けますよ。ハンドルネーム j はいい加減に放棄しなさいね。