消費税があがるから…

消費税が上がるし、Mac のOSもバージョンが上がり64bitのプログラムしか動かなくなるというので、使っているMacBookProは Retina 13-inch Late 2013 なので、ちと早いかもしれないけど、新しいMacBook Pro を衝動買いしてしまった。
よく調べもしないで、2.8GHzクアッドコアIntel Core i7、16GB 2,133MHz LPDDR3、1TB を購入してしまった。

ポートが4つあるんだけど、すべてがThunderbolt3 なのだ。USB TypeA コネクタがないのに、Magic Mause2 は電池の充電にUSB TypeA のケーブルが付属している。マウスのケーブルの口は腹面にあるから、充電中は使えない。腹を上に向けてひっくり返ることになるから、ぶざまな格好になる。前のモデルのMagic Mouseと同じ格好にしたので、コネクタは、昔のタイプの電池の場所に付けざるを得ないわけだ。充電中はマウスが使えない。

仕事ではApple LED Cinema Display 27インチを使っている。このディスプレイからは、PowerBook Pro を充電するための電源コード(磁石のコネクタのやつ)、Thunderbolt2コネクタのあるモニターケーブル、USB TypeA のケーブルがあるわけだ。

(http://z3ugma.github.io/2019/03/22/connecting-an-apple-cinema-display-to-a-2017-macbook-with-thunderbolt-3/から)
しかし新しい PowerBook Pro はThunderbolt3だからこのApple LED Cinema Display 27インチを外部モニターとしてそのままでは使えない。なので、Thunderbolt3ーThunderbolt2変換ケーブルをAppleから買ったら、箱に Apple Cinema Displayには使えないと書いてある。とほほ。ちゃんとAppleのページににも書いてあるではないか。
Kimwood USB C to Mini Displayport 変換アダプタミニディスプレイポートDP4K USB3.1【Type C to Mini DP Adapter】(Thunderbolt3と互換性) 2017/2016 Macbook Pro 2017 iMac ChromeBook Pixel Galaxy S8/Note 8

てのを発注したけど使えるかな?一応レビューを読んで 27インチApple Cinema Displayで使えたとあるんだけど。[ 追記 ]2019/9/27 使えました。
[ 追記 ] シネマディスプレイから電源を供給するためにはELECJET AnyWatt MS タイプ C アダプター USB C Magsafe1&2 交換アダプター 充電器 MacBook Pro/Air/他のすべてのUSB C デバイスと互換性あり ブラック

が必要である。電源アダプタを使わないのならこっちを購入することになる。購入してしまった。
USB TypeAコネクタの機器があるわけで、これと接続するためのアダプタが必要になるUSB C ハブ Macbook Pro対応type c usb ハブ Thunderbolt3、USB Type-C、USB3.0x2、SD/MicroSDカードリーダー、4KHDMIを追加するアルミニウムusb type c ハブ (シルバー)

を購入した。Thunderbolt3 のHDなど高いので、安いUSBのHDが使えないと困る。これは見てわかるようにケーブルでPowerBookに接続するのではない。また別の場所で、無線APがなく有線だけだとか、プレゼンするためのプロジェクタ接続が必要になる時があるので別途プレミアム USB-Cハブ 9-in-1 Type C ハブ(87WPD出力対応)【4K HDMI ポート/ USB 3.0ポート×3 / SD/microSDカードリーダーポート / LANポート1000Mbps / 3.5mm ヘッドフォンジャック / USB C Power Delivery
なんてのも購入するしてしまった。その後気がついたのだが、最近のプロジェクタはHDMI入力があるのだが、古い奴だとVGAしかない。だからHDMI-VGA変換アダプタ、あるいはThunderbolt3-VGAアダプタが必要だ。
USB C ハブ Type C ハブ – 1台9役【最新版】USB C 60W PD充電 HDMI 4K出力 VGA 1080P出力 LAN(1Gbs) 3.5mmミニジャック USB3.0ポート×2 SD TFカード対応 MacBook/MacBook Pro対応 (グレー)

の方が、HDMIもVGAもあるので良かったけどもう遅い。6千円と4千円の違いだが安い方はHDMI-VGA変換器が必要で、この変換器、HDMI to VGA変換アダプター HDMI オス to VGA メス 金メッキコネクタ搭載 高速 1080P対応 3.5mm 音声出力 USB供電 対応 オーディオケーブル + USBケーブル 付き モニター、プロジェクターPC、DVD、HDTV用

は千円位だから合計は安くなるけど部品数が多くなってしまう。
仕事場では付属の電源アダプタ 61W USB-C電源アダプタ

を置きっぱなしで使うことにし、持ち運びに用は小型の電源アダプタ RAVPower 61W USB-C 急速充電器(世界最小最軽量クラス/2019年9月時点)【GaN (窒化ガリウム)採用/折畳式/PD対応】iPhone 11/11 Pro/XR/8、GalaxyS10、MacBook Pro、iPad Proその他USB-C機器対応 RP-PC112(ホワイト)
Kaweno USB Type C ケーブル 1m USB-C & USB-C ケーブル【USB3.1 ケーブル Gen2 PD対応 100W/5A急速充電 】タイプC ケーブル ナイロン編み Nintendo Switch / 4k TV/MacBook/Xperia XZ/Galaxy S8 S9, Note 8 / iPad Pro、MacBook Pro/Matebook/Nexus 5X 他Type-C 機器対応(1M) を購入した。

が旅行で持参するのを忘れ、出先の電気屋でエレコム USB-Cケーブル C-C 1m USB3.1Gen2 認証品 PD対応 5A出力 ブラック USB3-CC5P10NBKを購入する羽目になってしまった。

多分、両端が USBーCtype のケーブルならどれでもいいのでは。
これらの電源アダプタを、従来の PowerBookのように電源コネクタを磁石付にして取り外しが楽になるようにするためにはUSB C to Macbook 磁気 アダプタ、Stouchi タイプC マグネット アダプタ type c to type c 4.3A・87W高速充電 防水防塵 -Macbook Pro、Huawei 、Xperia 、iPad Pro 2018、HTC などのUSB Cデバイスに対応 (銀)

てのが必要になる。これはThunderbolt3(USB-Ctype)のコネクタを磁石式に変換するアダプタで上写真の右の部品がPowerBooknに挿したままになることになる。
こっちは余計な買い物で同じ電源アダプタでiPhoneを充電するためのケーブルだ。不必要だった。
Apple Lightning – USB-Cケーブル(1m)

を購入した。
最初に火を入れると、使う言語とかいくつかの設定の操作があるのだが、Apple ID も設定することになっている。あとからやっても構わない。アップデートとかに必要なので、最初から設定したほうがいいに決まっている。そこで設定しようとID、パスワードを入力すると、確認の6桁の数字が、すでに登録済みのMacあるいはスマホに送られてくるので、これを入力しようとするが入力できない。入力した数字が表示されないのだ。確認番号が送られてくるのでID、パスワードに誤りはないわけで、入力できない理由がわからない。通常は6つの数字を入力しただけで、エンターキーを押さずに次のステップに進むわけだが、入力できないので、諦めた。
Apple Store を起動して再度ログインを試みたのだが、今度はなんだかわからん小さなウインドウがでてきて、このウインドウに入力した数字が表示されたりして、結局、確認ができず、ログインできなかった。再起動したり何回も繰り返したから、もっと時間を開けてやれということになって受け付けてくれなくなった。むかつくな。あす、電話で問い合わせしながらトライするとした。
しかし、明日になったら、簡単に承認されてログインできるようになったのだ。なにがおかしいのかわからない。
こういうのをAppleにクレームをつけてもAppleはまともに対応しないからな。
さて、アプリをインストールしていくわけだが、64ビット版しか入れないことにする。もうすぐOSはCatalinaになるからな。
というわけで、PowerBook本体もそこそこの価格なんだけど、必要な付属品を揃えたら結構な価格になってしまった。とほほ….

牛丼

実は先日の女子会の手まり寿司の具に牛肉のたたきがあったんだけど、魚介類で十分で、寿司飯のほうが足りなくなるくらいだったこともあって、冷蔵庫からでてくることがなかったのね。そこで、今晩の夕食はこれを使った牛丼

になったのです。
ご飯を盛って、のりを散らし、牛肉のたたきのスライスをのせ、おろしわさびをのせ、醤油、酒、みりんを煮詰めたタレをかけます。万能ねぎがあったらそのみじん切りをちらします。

女子会−9月

恒例・女子会です。
今回は、いつもの女王様二人と3名のお子様連れの家族が参加。
前菜

カマンベールのフライ、山芋のスモークサーモン巻、鶏手羽の煮こごり。煮こごりはゆるくて盛り付けのとき崩れちゃったのです。中に枝豆も入っています。
サラダ

レタス、きゅうり、ミニトマト、二十日大根、カニカマ、粉チーズ、レモン汁、オリーブ油、胡椒
お造り

ぶり、まぐろ、アジ、サーモン
イベリコ豚のロースト

粒マスタード、バルサミコ、醤油、蜂蜜、白ワインを煮詰めたソース
鯛のパイ包み焼き

パイ皮で生ハム、鯛、雲丹を包み、黄身を表面に塗って200℃オーブンで20分。ソースは白ワインにコンソメ顆粒、生クリーム、スライス・マッシュルームをひと煮立ちさせて添える。チャービルを散らす。
手まり寿司ーお子様用

イカにきゅうりと二十日大根小口切り、ホタテ貝柱、アジ、マグロ、エビ、ミズタコ、ゆで卵マヨネース和え海苔巻。子供らがどんどん食べちゃったあとの写真です。どうやらイクラをトッピングしたのがお気に召したようで、最初になくなってしまったとのことでした。シェフは調理中で見ていない。
手まり寿司ー大人用

えび、まぐろ、アジ、ホタテ貝柱、雲丹、鯛、イカきゅうり発芽大根
抹茶アイスクリーム+マスカット添え
コーヒー
というコースでございました。

コメント受け付けるなんて嘘はやめたら?

学とみ子の新しいFC2ブログの最新記事「ES細胞から作られたというのは、遺伝子調査では明らかにできない!との結論です。」はタイトルと本文が一致しないというこれまでの方針と全くかわらない、インチキ記事です。
この記事によると「当ブログにいただいたコメントの処理について、STAP擁護論ならコメントアップし、ES論者ならコメントアップしないということではないことをお知らせします。」とのことですので、早速コメントしてみました。
そしたら「書き込み制限を受けています」と返ってきました。どうやら当方からのコメントを禁止に設定したんでしょうね。
大嘘つきですな。はっきり、当方がその低俗性・品のなさから「mjもんたのコメントは検閲する」と宣言したように、理由を述べて「ため息からのコメントは受け付けない」とはっきり宣言したらいいでしょうが。サイテーな嘘つき女医ですな。
コメント受け付けなくても、当方へは毎日おいでになっているので伝わるでしょう。以下のようなメッセージですよ。

>学とみ子さん
デタラメを書かないでください。
学とみ子曰く「もはや、ES論を支持する本当の専門家はいないと思います。」
桂調査委員会・BCA論文の結論「STAP幹細胞はES細胞由来である」を否定する専門家がいるのでしょうか? 否定している専門家とは、どなたで、どこでそのような発言をしたかを明示してください。学とみ子さんの妄想でしょ。
桂調査委員会の報告書のどこに「STAP細胞の多能性証明の責任はすべて若山氏の実験結果であるとの結論」が書いてあるのでしょうか?嘘を書かないでください。
論文は撤回され、STAP細胞の存在は証明されていません。その後、誰もSTAP細胞の作成に成功していません。したがって、ES細胞と「どこがどう違うとかの議論」は不可能です。ES細胞が混入したのが論文のSTAP幹細胞であるという報告があり、著者等が異議を唱えていないわけけで、撤回された論文のどれが”主張するSTAP細胞”でどれがES細胞由来細胞なのかは第三者にはわかりません。したがって、撤回された論文のデータを第三者が比較・検討することは不可能で無意味です。
”科学的な議論”とおっしゃるのなら、根拠のない”想い”だけの発言は慎むことですね。

自分のコメントしか開示されないという2019.9.16の魚拓


Ganoderma lucidum (さるのこしかけ?)

停電

千葉県の停電 2019.9.10 18:34 現在
 http://teideninfo.tepco.co.jp/flash/index-j.html
千葉県全体で、540,700軒だそうです。
そして、かの方のご自宅が、潰れたクリニックと同じなら、その地区の停電は約500軒となっており、ブログの更新などやっている場合ではないのかもしれませんね。
ま、停電の方々には失礼して、

牛たたきのひつまぶしなどはどうでしょ?雑談コーナーでは当方の行為をひまつぶしといっているようですが、そしてそれは事実なんだけど、ひつまぶしですよん。牛肉を表面だけ焼き、万能ネギの小口切りをびっしり敷き詰めたご飯の上にのせ、おろしわさびを載せ、醤油、みりん、だし、砂糖を煮詰めたタレをかけます、半分くらい食べたら、だしをそそいでお茶漬け風にします。

台風一過

台風15号は夜中駆け抜けていき、あちこちに被害をもたらしましたが、皆様の所はどうだったでしょうか。当地は、当方が歩いて見た限り大した損害はなかったようです。
未熟な栗が落ちていたり

銀杏が大量に落ちていたり

どんぐりが散らばっていたり

そして、他所様の敷地なんだけど通路として使っている小道に倒木があって歩きにくくなったり

というような程度でした。
当方が歩いていない所では、倒木のため停電とか、瓦が飛んだとかがあったようです。

台風15号

15号、直撃だな。

https://earth.nullschool.net/jp/#current/wind/surface/level/orthographic=-217.34,35.77,2646/loc=144.080,33.588
明日は休講になるかもね。
2019.9.9 (月)AM8:30
午前中は休講になった。昔は、休講になったらそのまま、なんだけど、今はどっかで補わないとまずい。授業料を払っているのだから勝手に休むなというのが学生ではなく学生の保護者の当然の言い分だ。

引っ越しの結果

なんだか引っ越し先のブログでは、学とみ子はコメントを管理しきれず、”誤って”消したりしています。多分、これまでのように権力の行使というこれまで持ったことのない”力”を捨てたくないので、コメントは承認制にしたいんでしょうけど、まだできないようです。
タイトルの意味がわからず、自分の名前を書き、コメント投稿者名の方に「学とみ子」をこれまで通り使えはいいのに katura1 とかを使っています。
(前の記事のコメントが100件に近づき、これを超えると折りたたまれちゃうので前の記事はコメント受付中止にしました。この記事にはこの後何かを書くつもりですが、続きのコメントはこちらの記事にどうぞ。)
どうやら学とみ子はテンプレートに rapid2_white てのを使っているようですが、これはそのhtmlやスタイルシートを変更することができないテンプレートです。ですからPC版ではタイトルの横に本文の中に絵があるとそれが拡大・縮小されて提示されるのを変更できないとか、カスタマイズできませんね。もっともカスタマイズする能力もないからいいでしょうけど。(2019.9.6 11:58 加筆)

この学とみ子の採用したテンプレートは、投稿年月日までで時分は表示されません。これを表示させるためには
<%topentry_year>/<%topentry_month>/<%topentry_day> <%topentry_hour>:<%topentry_minute>
のような記載をHTML編集で、適当なところに挿入する必要がありますが、このテンプレートは編集できないので使えません。他のテンプレートだと、そもそも年月日時分が表示されるようになっているかもしれません。
コメントの通算番号も、表示されないようでしたら、どっかに <%comment_no>なんてのを挿入するんでしょうな。<%comment_mail+name>なんてのがあると、コメンテータが入力したメールアドレスがバレちゃうので<%comment_name> にするとメールアドレスがリンクしていないコメンテータの名前表示になるようです。
などなど、見てくれが独自のブログが作れそうですな。(2019.9.6 16:35 加筆)


hibiscus

学の学による学のためのブログの引っ越し

学とみ子ブログのFC2への引っ越しがとりあえずできたようです。
こんどのブログは 改訂学とみ子 です。まだ承認制ではないようです。コメントしてみました。[ 2019.8.30 15:07 加筆]
再編学とみ子」に引越し先が変更になりました。引っ越しトラックに積み残したコメントがあり、再度実行すると、これまでのものが二重になるから、新しい部屋にする必要があるからです。[ 2019.8.31 08:20 加筆]
改変版学とみ子」になった。悪戦苦闘ですな。
コメントだけをコピーしたページを作り始めたのが 2019/8/15(木) 午後 9:17 、本格的にコピペを始めたのが 2019/8/29(木) 午後 3:02  から、そして最後のコメント・コピペ記事が 2019/8/30(金) 午後 8:15 です。出来たとの声がまだないので未完成なんでしょね、[ 2019.8.31 15:55 加筆]
学学とみ子」になった。まだ悪戦苦闘ですな。[ 2019.9.1 06:45 加筆]
2019.9.1.12:10 現在、こういうのもある。「考察学とみ子」。Yahooブログの8月31日の記事もあるからこちらが最新らしい。https://katura1.blog.fc2.com/ 桂委員会からとったURLなんだろうか?
この2,3日、学とみ子はブログの更新どころかコメントすら書いていません。その理由は明らかで、Yahooブログが9月1日を持って更新できなくなるからです。閲覧だけは12月までできますが、記入できないので役立たずなわけです。
他の、無料ブログサービスを探して引っ越す必要があるわけです。そのために何かやっているんでしょうかね、音沙汰無しの状態です。
他の無料ブログへ移転するための道具はYahooが用意していますが、これではコメントは切り捨てられるようです。FC2ブログへの移転ツールはYahooにはないのですがFC2の方でインポートできるツールというかページがあり、こちらはコメントを引き連れて移転できます。ただし1記事あたり移転できるコメントは20ケと限定です。その理由はYahoo側にあって、コメントが21以上になるとコメント欄は折りたたまれて表示されるので、これを開く操作が必要なわけですが、このような操作をサポートしていないので、アクセスし表示されたページしか吸い取れないからです。
学とみ子は、コメントを含めたすべての記事を一括して移転したいわけですが、簡単にはできません。
学とみ子のとった手段は、記事なら移転できるので、記事の中に、その記事へのコメントをコピペするということです。すべての記事を開き、コメントが21ケ以上ある場合は折りたたまれたいるのを開いて全部表示し、コピーしてその記事本文の末尾にペーストするわけです。しかし、残念なことに、Yahooブログでは記事の最大文字数(2万字)が決まっており、コメントの文字数が多いと記事内にはりつけることができません。https://blogs.yahoo.co.jp/solid_1069/15989447.htmlはコメントが52もある記事ですが、このコメントを記事本文にコピペしようとしたら三十数個だけしかはりつけられませんでした。この文字数制限にひっかかったのか、コピペに失敗したのか不明です。
さて、どうしたもんでしょ。学とみ子は自分なりに考えて行動しましたが、すでに失敗しているし、多分うまくいかないでしょう。しかし、学とみ子ブログにたむろす擁護の方々は冷たいですねぇ。何の手助けもしないんですからね。ネットに詳しいmjもんた、セイヤ、カツラ報告書等々の有象無象は、偽魚拓のときは、できないくせに、できるなんて豪語したのに、ブログの引っ越しなどというもっと簡単なことなのに何の助言も援助も無いわけですね。学とみ子はネットリテラシーが貧しいことを知っているはずなのにね。いやこれらの有象無象にも実はネットリテラシーがないのですね。
当方のブログコメンテータである、サトさんはFC2に移行できたよとか、oTakeさんは独自にできることを示していたりしていますな。当方もFC2への移転ができたよと報告しています。当方等に必要なら聞けばいいのに、ま、それなりのプライドがあって許さないのでしょうね。かわいそうに。
では当方からの提案です。
まず最初に、この学とみこブログの存在意義を確認することから始めましょ。
学とみ子の、学とみ子による学とみ子のためのブログなわけで、世の中への医学や科学の啓蒙を目指したものとは、本人はそう思っているかもしれませんが、到底思えません。つまり、存在価値がどこまであるのか疑問です。むしろ妄想ばかり振りまくので、呆れ返られているだけです。
ご本人の書いた記事が、どこかで有用だとして引用されたことがあるのでしょうか?(偉そうなことを当方が言える立場ではないとのお叱りがあるかもしれませんが、かつて当方のブログ記事が役に立ったというコメントをいただいたことがあるから、言ってもいいでしょ)
有象無象のコメントも嘘だったりしてますね。すべてが嘘というわけではありませんが、根拠が曖昧だったりして、残す意義がどれほどあるか疑問です。当方や体内時計さんを始めとする当ブログによくコメントされる方々がどのくらい学とみ子ブログにコメントしたのかは知りませんが、その多くは学とみ子への批判であったと思います。また「意味不明」との言葉を残して去っていった方々の意見も学とみ子の意見に対する批判だったと思います。これらの批判は、学とみ子にとっては重要な意見だと思うところですが、第三者には重要性は低く、学とみ子は理解できていないので、残してあっても再度読むことはないでしょうから残す意味は薄いですね。
つまり、学とみ子にとっては不服かもしれませんが、この際、自己満足ブログ=ゴミは捨ててリセットしてブログを始めたらどうでしょうか?
今度は、無断転載などせず、きちんと引用元を明示して、どこが引用かを明確にする、根拠がない意見は妄想と判断されるので根拠を示して意見を言う、このようなスタンスでやり直すのが一番ですな。これが第1の提案です。ゴミ屋敷を作るのはやめましょうということですね。心を入れ替えるわけです。
第2のどうしても移転するには です。
コメントを引き連れた引っ越しは、オリジナルのプログラムを作ることができないのだから(擁護の誰かが作ってあげたら別だけど、ありえないでしょ)20ケと限定されているけどFC2しかできそうにないから、こちらに引っ越すとします。
9月1日までに引っ越し先ができあがっていないとまずいので、ともかく、FC2に引っ越しを行います。完璧ではないですが、コメントが20ケ以内の記事は問題ないはずですから、これに成功すれば8割がたできたことになります。上に書いたように、ご自身のコメントはゴミ、批判コメントは学とみ子にとっては豚に真珠なんだから最悪捨てちゃえばいいわけです。新しいゴミ屋敷も少しは空間ができるでしょ。
Yahooブログの閲覧は12月までできますので、20ケを超えたコメントはあとからなんとかするわけです。
引っ越しできなかったコメントをリストアップすることにします。
1) ブログ左コラムの下にカレンダーがあります。このカレンダーの年、月 を選ぶと、その月の記事一覧が右側にでてきます。この記事一覧のタイトルの右にある( )内の数字はコメント数です。月の記事一覧が15ケを超えると別ページになります。ほとんどの月では記事一覧は2ページ以内におさまっているでしょう。
2) 最近のものから順に、この月の記事一覧をコピーし、エクセルに貼り付けます。記事一覧をそのままコピーするとエクセルにタイトルと日付が別々のセルにペーストできます。

3) これを、ともかく現在から、過去に渡ってすべて行い、記事の一覧データベースを作ります。
4) 印刷します。コメントが21ケ以上ある記事にサインペンでマークします。
5) パソコンのファイルをダウンロードするフォルダを空にします。中身をすべて別の場所に移す、あるいは捨てます。
6) 印刷したデータベースに従い、コメントが21ケ以上あった記事を開き、折りたたまれたコメント欄を開きます。(データベースであるエクセルの表には記事タイトルがハイパーリンクになっていてここからWebページが開く事になっているはずですができないかもしれません。これを治すのは面倒だからここでは説明しません。)
7) 6)で開いたページをそのまま保存します。マウスの右クリックで「別名で保存」とかいうメニューを選択し、フォーマットを聞かれるので「HTMLのみ」を選択してそのページを保存します。1つの記事に対してファイルやフォルダが複数できると面倒なので「HTMLのみ」にして、1つのファイルにしたほうがいいでしょう。ブラウザによって保存のコマンド名フォーマット名が違うので適当に選んでください。
8) ダウンロードしたファイルを開き(多分、ブラウザで開くことになる)、ダウンロードファイルが満足できるかチェックすします。ファイル名がどのような形になっているかチェックします。記事タイトルーブログ名.htmlとかになるでしょう。ブラウザによって異なります。
9) どのようなファイル名になっているか、記事リスト一覧のタイトルとの対応がつくかを確認します。すぐ対応できないようだったら、なにか工夫して後でどの記事のファイルかわかるようにします。
10) 7)を記事リストでコメントが21ケ以上あった記事についてそれぞれ実行します。必ず実行順番は新しいものから古い方への時系列を守ることにします。混乱したときファイルの作成日時でソートすることができるからです。ダウンロードした記事はデータベースの紙にマークします。
11) すべての21ケ以上コメントのあった記事について、ダウンロードできたら、ダウンロードフォルダから、別のフォルダに移し、エクセルのファイルと共に保存します。
11)引っ越し先の記事にどのように、ダウンロードしたファイルのコメント部分をコピペするかは、引っ越し先のブログのthemeとかに合わせて考えて実行することにします。
おしまい。これでやれば、一つ一つ開くことには違いないのですが、全ての記事コメントを開くことはないので手間が減ります。マニュアルで行うコピペに失敗するというようなことにはならないでしょう。
これが学とみ子にとってできる2番目にいい方法だと思いますがどうでしょ。勿論、一番いいのは全部捨てちゃうことです。
20件を超えるコメントの移行について」という記事があります。この記事にある方法は、ダウンロードしたファイルからどのように該当記事にインポートするかですから、上記の個別にファイルをダウンロードすることは必要になります。
ほかにもYahooブログのバックアップとかで検索するとアプリがあるかと思います。しかし、これらのアプリもYahooの21件以上のコメントは隠れているというのをクリアできませんので、21件以上コメントが有る場合、その記事を開き、折りたたまれてるコメントを開く必要があるようです。

It's alright, I say It's OK. Listen to what I say.