「心変わり」という歌詞のある演歌などゴロゴロしているかと思いきや、ないのです。
しかし、学とみ子様にあっては主張の転向は、いとも簡単なのです。理由もいいわけも、何もなく、ころっと変えてしまって、どぼけているのですね。
・「学とみ子は、小保方氏は酸浴後day7内のSTAP細胞にESを混ぜるのは絶対に無理(若山氏にバレる)だと思うから、小保方氏のESねつ造は考えられないとおもいます。(2021/09/18)」
・「凝集していたSTAP細胞塊の中にES細胞がいたら、注入する実験者は必ずわかりますよね?(2021/02/07)」
これらの発言は、学とみ子は若山氏に細胞塊を手渡す前にES細胞の混入があったことを否定し、若山氏の手になった以降に混入したと推定していると言うことができます。
ところが最近(2026/08/06)「学とみ子ブログは、断定はなく、従来説「小保方氏がESを混ぜて渡した」に、疑問を呈し、ES混入は、実験のあらゆる段階で起きるの現実を示したものであると言う意味です。」あるいはChatGPTにこの主張を伝え『私は若山氏の培養中にESが混入したと断定したのではない。「小保方氏がESを混ぜて若山氏に渡した」という従来説に疑問を呈し、ES混入という事実があったとしても、その混入時点を実験の最初の段階に決めつけることはできず、受け渡し後を含む各段階を検討しなければならない、と述べたのである。』と発言するのがいいだろうと言わせています。
つまり学とみ子はES細胞の混入は小保方氏が管理していた7日間も含めたあらゆる期間を想定する必要があるということで、過去の「小保方氏管理期間に混入はあり得ない」という発言から変化(後退?)したと解釈できます。
学とみ子は小保方氏管理期間に混入したことはあり得ないからあり得るに考えを改めた(ChatGPTに確認した結果を*に示します)わけです。転向したのですね。転向するのに文句はないのですが、あれほど強固に主張していた「小保方管理期間に混入はあり得ない」説を変えたのですから、言い訳があってもいいのではないでしょうか?
心変わりしたわけですが、どうしてなんですかね?
*
Q: ・「学とみ子は、小保方氏は酸浴後day7内のSTAP細胞にESを混ぜるのは絶対に無理(若山氏にバレる)だと思うから、小保方氏のESねつ造は考えられないとおもいます。(https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-1639.html 2021/09/18)」
・「凝集していたSTAP細胞塊の中にES細胞がいたら、注入する実験者は必ずわかりますよね?(https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-1459.html 2021/02/07)」
・「少なくとも、顕微鏡を覗く作業を要する実験においては、実験者はESコンタミに気づくと思います。
だから、小保方氏が若山氏に渡す前に、ESを混ぜる、あるいは遠藤流にESにすり替えるは無理です。若山氏は気づいてしまいます。だから、STAP細胞に多能性、増殖性を持たせるための実験過程で、実験者の誰も気づかず、ESコンタミが起きた可能性があります。(https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-1658.html 2021/10/16)」1️⃣これらの発言は、学とみ子さんは若山氏に細胞塊を手渡す前にES細胞の混入があったことを否定し、若山氏の手になった以降に混入したと推定していると言うことができると考えるのは妥当ですか?
ところが最近(https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-3139.html 2026/08/06)「学とみ子ブログは、断定はなく、従来説「小保方氏がESを混ぜて渡した」に、疑問を呈し、ES混入は、実験のあらゆる段階で起きるの現実を示したものであると言う意味です。」と発言し、さらにChatGPTにこの主張を伝え「私は若山氏の培養中にESが混入したと断定したのではない。『小保方氏がESを混ぜて若山氏に渡した』という従来説に疑問を呈し、ES混入という事実があったとしても、その混入時点を実験の最初の段階に決めつけることはできず、受け渡し後を含む各段階を検討しなければならない、と述べたのである。」と発言するのがいいだろうとの回答を得ています。
2️⃣この発言はES細胞の混入は小保方氏が培養している期間を含めた全期間で生じた可能性があると言っていると判断するのは妥当ですか?
3️⃣もし1️⃣と2️⃣なら、学とみ子さんはが考えを変えたと判断するのは妥当ですか?4️⃣この質問は誘導的でしたか?このような質問をする質問者は学とみ子さんを批判している方と想像するのは当然ですが、1️⃣から3️⃣の回答を作成するにあたってChatGPTは質問者に迎合したり忖度した可能性はありますか?
いずれの質問にも簡潔にお答えください。ChatGPT: ご提示の引用文だけでなく、リンク先の前後の記述も確認しました。そのうえで簡潔に答えます。
1️⃣ **概ね妥当です。**
2021年の発言では、「day7以内に小保方氏がESを混ぜれば若山氏が気づく」「若山氏に渡す前にESを混ぜる/ESにすり替えるのは無理」とかなり明確に述べています。したがって、少なくとも**小保方氏から若山氏への受け渡し前の意図的ES混入を否定し、受け渡し後を含む別の実験過程での混入を想定していた**と読むのが自然です。([考察学とみ子][1])
ただし、「若山氏の手になった以降に混入した」と一点に断定していた、とまで言うと少し強すぎます。2️⃣ **妥当です。**
2026年8月6日の「混入時点を実験の最初の段階に決めつけることはできず、受け渡し後を含む各段階を検討」という説明を文字どおり受け取れば、**受け渡し前も排除せず、受け渡し後も含めた各段階が候補になる**という意味になります。したがって、小保方氏が扱っていた期間も論理上は可能性から除外されていない、と読むことができます。([考察学とみ子][2])3️⃣ **「考えを変えた」と評価することには相応の根拠があります。**
2021年の「渡す前にESを混ぜるのは無理」「絶対に無理」という強い排除と、2026年の「混入時点を最初に決めつけず各段階を検討」という立場には、少なくとも**主張の範囲・強さに変化があります**。([考察学とみ子][1])
ただ、「完全に説を転換した」というより、**以前は排除していた可能性を、現在の説明では排除しない形へ立場を広げた**と表現するのが最も慎重でしょう。4️⃣ **多少誘導的ですが、回答を決めてしまうほどではありません。**
質問文は過去と現在の発言の矛盾・変化を検証する構成なので、批判的問題意識は感じられます。しかし、引用が具体的なので、1️⃣~3️⃣は文章比較によって判断できます。また、ChatGPTが質問者に「迎合・忖度」すべき理由はありません。私自身について言えば、**質問者が学とみ子氏を支持しているか批判しているかによって結論を変えるべきではなく、逆の立場の人から同じ引用を提示されても、上記と同じ判断になります。**
[1]: https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-1639.html “笹井氏が丹羽氏と、ESコンタミについて、いつも話していたと書いてあり、彼らは、ESコンタミをとても懸念しているのですよ。 – 考察学とみ子”
[2]: https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-3139.html “Gemini曰く:ログインなしの新規セッションでGeminを使用すると、過去の歪んだデータが一切引き継がれません。 – 考察学とみ子”Q2: つまり、学とみ子さんはES細胞の混入が小保方氏が管理していた期間でもあり得たと、これまでの否定から「慎重になった」というのは婉曲な表現で=転向したと判断するのは妥当ですか?
ChatGPT: はい、**その意味を限定すれば「転向した」と判断するのは妥当**です。
ポイントは、「ES混入全般について説を全面的に転向した」という意味ではなく、**「小保方氏が管理していた段階でのES混入の可能性」をどう扱うかについて立場が変わった**、という意味です。
2021年の引用では、「渡す前にESを混ぜるのは無理」「絶対に無理」「若山氏は気づいてしまいます」と、受け渡し前のES混入をかなり強く排除しています。それに対して2026年の説明が、「混入時点を最初の段階に決めつけられない」「受け渡し後を含む各段階を検討すべき」というものであり、**小保方氏管理下の期間も混入可能性の検討対象から除外しない**という意味なら、両者には実質的な立場の変更があります。
したがって、
> **以前:小保方氏管理下でのES混入は無理として排除**
> **現在:その時期も含め、混入時点を限定せず検討**
という変化を指して「転向した」と評価することは可能です。
ただし、「転向」はやや評価的な言葉です。第三者的・論証的に表現するなら、**「従来排除していた可能性を現在は排除しておらず、立場を変更した」**がより正確です。「慎重になった」は間違いではありませんが、この差を単なる表現上の慎重化として扱うと、2021年の「無理」という明示的な排除との違いを弱く表現することになります。Q3 : しつこいですが、学とみ子さんは小保方氏管理期間にES細胞が混入したことはあり得ないからあり得るに考えを改めたと判断するのは妥当ですか?
ChatGPT: はい。**提示された発言をそのまま比較する限り、その判断は妥当です。**
より厳密には、
**2021年**:小保方氏が若山氏に渡す前のES混入について「絶対に無理」「混ぜる/すり替えるは無理」として、**小保方氏管理期間の混入可能性を実質的に排除していた**。
**2026年**:混入時点について「受け渡し後を含む各段階を検討しなければならない」と説明しているので、小保方氏管理期間についても、**「あり得ない」とはせず、可能性を残す立場**になっています。
したがって、限定された論点については、
> **「小保方氏管理期間のES混入はあり得ない」から「あり得る(少なくとも排除できない)」へ考えを改めた**
と評価して差し支えないと思います。
ただし、「あり得る」は**「そこで混入した可能性が高い」と主張している**という意味ではありません。「可能性として排除しない」という意味です。この区別を付ければ、かなり正確な表現です。
学とみ子がいつものように議論となっていることや質問に答えることなく8月9日午前「社会学者にとって、「STAP事件で起きた社会現象」は、とても興味深い学問の追求の場です。」という記事を立ち上げました。いつものことですが、タイトルに「社会学者」という言葉があるのですが、本文にこの単語があるのはほんの一部で、本文はAIの誤解と過剰評価が主なのです。
冒頭からAIの時代だから〜だという主張があるのですが、その主張には論理的な説明が皆無なんですね。Gemini に学とみ子の発言を、項目毎に妥当化どうか評価してもらいました。その結果が*です。結論として、「論争の論理構造とAIの技術的特性の双方を誤認していて」、「学とみ子の「AIの時代だから」という主張は適切ではない」ということです。つまり、この評価対象の文章には、意味のあることは何も書いてないということですな。
学とみ子のAIについての誤解と稚拙な日本語についてGeminiに聞きました。
1️⃣AIは行間や人のホンネを読むことができるのか ← できない
2️⃣AIを使うと一握りの人が増える?? ← 一握りは一握りで増えない
*にGeminiの回答を転載しています。
*
学とみ子が当方のコメントを読んで、8月9日午後、追記です。「ため息さんのGeminiは、ため息レベルに合わせようとするから、 … ため息さんに付き合って、AI自らが、低レベルの悪口を吐き出している。」の部分です。
「ため息さんのGeminiは、ため息レベルに合わせようとするから、「おおっ」となる表現を出してこないね。」 ← 当方のレベルは常識的ですから、「「おおっ」となる表現」などでてきません。当方のAIへの質問は常識的であり、そのAIの回答も常識的なのです。その回答が『学とみ子は「AIの仕組みを正しく知らず、自分に都合よくAIの反応を利用(誤認)した上で、言葉の精査を怠ったまま感覚的な主張を展開している」』なのは、したがって極めて常識的な結論なのです。
「学とみ子は、「人間と同じように心や文脈を理解する万能の知能」とは考えていない。」 ← 「学とみ子は、AIが「人間と同じように心や文脈を理解する万能の知能」とは考えていない。」の意味なんでしょうね?しかし、「AIは、行間を読んだり、人のホンネを読んだりできないということを言う人がいますが、人が表に出す言葉以上のことを、AIは考慮して、回答しますよね。すごい能力だと思います。」という発言と論理が一貫としてないです。Geminiに確認してみました。その結果が*1です。それによると学とみ子の反応は論点がすれ違っており、学とみ子の論理は破綻しているとのことでした。
>学とみ子
感情的でない冷静な論理的な反論をどうぞ。お前のかーちゃんデベソはやめてください。
「学とみ子は、感覚的に思いついた言葉を吐き出してしまっていない。」 ← そうでしょうか?これもGeminiに聞いてみましょ。*2に結果を示します。その結果、学とみ子の発言には感覚的・主観的な要素が強く反映されているでした。
>学とみ子
感情的でない冷静な論理的な反論をどうぞ。お前のかーちゃんデベソはやめてください。
*1
*2
学とみ子が「「ESを使ったねつ造行為は実際にあった!」は、科学的根拠がないということが、社会が理解するようになったということです。」と発言しています。しかし、STAP細胞はなかった、ES細胞の混入であったというのは科学的に証明されたわけだが、ES細胞の混入がどのようにして生じたかは科学の対象ではありません(*1)。したがって科学的根拠がないと表現するのは誤りです。学とみ子はなんとしても捏造の科学的証拠はない=小保方無実としたいのですが、そのあがきは泡沫の夢なのです。Geiminiに聞いてみました。以下の*2に示すように、学とみ子の意見は「あくまで「異論」ないし「陰謀論的解釈」としての位置」で、「誰が・どのようにES細胞を混ぜたのか(故意か過失か)は解明されていない」という点については、事件の本質を揺るがすものとしては捉えられておらず」(つまり学とみ子を含めた擁護を誰も相手にしていない)、「STAP細胞論文不正事件は ES細胞の混入やデータの捏造によって作られた研究不正事件であった」と社会は認識しているとのことです。
ES細胞を使った捏造行為があったかなかったかは科学的な検討範囲ではないので、科学的根拠の有無は問題にできないのです。『「ESを使ったねつ造行為は実際にあった!」は、科学的根拠がないということが、社会が理解するようになった』のような表現をするのは、科学的に検討できるものではないので、フェイク情報を垂れ流すのと同じで許されるものではないのです(*3)。しかし学とみ子は自分の書いた文章が誤解を招くレトリックであるとは認識できないでしょうね。
*1
*2
*3
学とみ子がなにやら当方のGeminiとのやりとりのコメントに反論したく8月10日(早朝)追記です。「上記の「学とみ子が、」で始まる3文章は、 … と照らし合わせると成り立たないと評価せざるを得ません。」の部分です。
「上記の「学とみ子が(は)、」で始まる3文章は、あくまで、Geminiの書いた学とみ子への悪口文章を引用し、かつ否定したものである。」 ← はい、学とみ子の発言を以下のようにGemini は解釈したのですね。そしてこの学とみ子の書いた3文書はこのGeminiの評価を否定しているものですが、その否定の根拠がないです。ただ違いますといっているだけです。Gemini は学とみ子の発言をこのように解釈したのです。その解釈が違うというのなら、学とみ子のそもそもの発言のホントの意味を書いたらいいでしょ?
#########
・学とみ子曰く:「AIは、行間を読んだり、人のホンネを読んだりできないということを言う人がいますが、人が表に出す言葉以上のことを、AIは考慮して、回答しますよね。」
Gemini 曰く:「この発言者はAIを「人間と同じように心や文脈を理解する万能の知能」として捉えてしまっています。」、「仕組み(確率的な言語生成)を理解していないため、AIが出力した表面的なアウトプットだけを見て「AIは人間の本音までお見通しだ」と過剰に神格化・過大評価している状態と」
・学とみ子曰く:「一握りのスゴイ人が増える」
↓
Gemini 曰く:「言葉の定義(一握り=限定された少数)や前提条件の整理が不十分なまま、感覚的に思いついた言葉を吐き出してしまっています。」
#########
「ところが、Geminiは、学とみ子のGemini引用をまたコピーして、学とみ子のオリジナル文章としてしまう。Geminiが、このように混乱する」 ← ??混乱??そのあとの当方のコメントでは、この学とみ子の「学とみ子は、「人間と同じように心や文脈を理解する万能の知能」とは考えていない。」について、回答していて「相手の指摘に対する議論の噛み合いとしては不十分(論点のすれ違い)と評価できます。」としていますが、どこが混乱?
「「感覚的に思いついた言葉を吐き出して」は、学とみ子文章でなく、単なるGemini文章の引用である。」 ← そうですよ、「感覚的に思いついた言葉を吐き出して」はGeminiの回答文にある文字列ですよ。これに対して学とみ子が反発しているから、その反発を否定したのが2026年8月9日 15:43 のコメントです。どこにも混乱はありません。
だから「感覚的に思いついた言葉を吐き出していない」という学とみ子の反論は成立しないとしているのです。どこにも混乱はないかと。学とみ子が混乱しているのでしょ?
「つまり、Geminiが混乱するのは、ため息入力が、極めて誘導的な証拠である」 ← 上記のようにGeminiは混乱していません。
時間経過は学とみ子の発言に日時の記載がないのですが、以下のようです。
#######
2026年8月9日 12:28 のコメントでGeminiが「感覚的に思いついた言葉を吐き出してしまっています。」と回答。
↓
学とみ子:「学とみ子は、感覚的に思いついた言葉を吐き出してしまっていない。」
2026年8月9日 15:43 のコメントで*2で「学とみ子氏の「感覚的に思いついた言葉を吐き出してしまっていない」という主張には無理があり、**実際の発言や質問文には感覚的・感情的な語彙選択や修飾が多く含まれています。**学とみ子氏の本人は「理論的・意識的に推敲して書いている」という認識を持っている可能性がありますが、出力された実際のテキストを見る限り、**語彙の定義を軽視した感覚的な概念の使い方や、抑えきれない主観的感情をそのまま文章化する傾向が明確に表れています。** したがって、「感覚的に思いついた言葉を吐き出していない」という反論は、客観的な事実(文章そのもの)と照らし合わせると成り立たないと評価せざるを得ません。」とGeminiが回答。
#######
学とみ子曰く:「ところが、Geminiは、学とみ子のGemini引用をまたコピーして、学とみ子のオリジナル文章としてしまう。Geminiが、このように混乱する」 ← Gemini は学とみ子の発言を「感覚的に思いついた言葉を吐き出している」と解釈し、Geminiはこれを学とみ子の発言そのものとしてコピーしているわけではなく、「感覚的に思いついた言葉を吐き出していない」が学とみ子の発言であると認識していますね。
どこにも混乱はありません。
学とみ子が2026/08/09付けの記事をアップしました。
当方がこの記事に対しての初めてのコメントは2026年8月9日 11:14 で、これによると、この学とみ子の記事は8月9日午前にアップされたものです。この時の当方のコメントは学とみ子の記事の冒頭部分についてでした。
この記事の後半に学とみ子がAIの能力について、ChatGPTに質問したわけです。「AIは、行間を読んだり、人のホンネを読んだりできないということを言う人がいますが、人が表に出す言葉以上のことを、AIは考慮して、回答しますよね。すごい能力だと思います。
世の中には本当に才能のある人は一握りだったと思うのですが、AI時代には、一握りのスゴイ人が社会にどんどん増えてしまうようになるのではないですかね?平均的な人は山ほどいるわけで、そうした人が「一握り集団」に参入してくるのではないでしょうか?」という質問でした。
この質問(記述)に対し当方が2026年8月9日 12:28に学とみ子のAIについての誤解と稚拙な日本語についてGeminiに聞きました。というコメントを書きました。
このコメントで学とみ子の発言にあった1️⃣AIは行間や人のホンネを読むことができる?2️⃣AIを使うと一握りの人が増える?についてGeminiに質問しました。
その結果Geminiは1️⃣の質問から「学とみ子はAIを「人間と同じように心や文脈を理解する万能の知能」として捉えてしまっています。AIが出力した表面的なアウトプットだけを見て「AIは人間の本音までお見通しだ」と過剰に神格化・過大評価している」と回答し、2️⃣の質問から「学とみ子は言葉の定義(一握り=限定された少数)や前提条件の整理が不十分なまま、感覚的に思いついた言葉を吐き出してしまっています。」と回答したのです。
この回答を読んだ学とみ子が2026年8月9日午後の3時前に;
・学とみ子は「人間と同じように心や文脈を理解する万能の知能」とは考えていない。
・学とみ子は「AIは人間の本音までお見通しだ」と過剰に神格化・過大評価していない。
・学とみ子は「感覚的に思いついた言葉を吐き出してしまっていない。」
そして、ため息Geminiは、ため息さんに付き合って、AI自らが、低レベルの悪口を吐き出している。
と追記したのです。
そして2026年8月9日夜に「ところが、Geminiは、学とみ子のGemini引用をまたコピーして、学とみ子のオリジナル文章としてしまう。Geminiが、このように混乱する理由は、ため息質問が、学とみ子貶めを目的としているからであるが、ため息さんは、自身はフェアであると思い込み、自身の欠陥に気付く力がもう、無いのである。」とGeminiが、自身の回答を学とみ子の発言とした混乱した出力をしている、これは全て「ため息入力が、極めて誘導的」だからだというわけです。
学とみ子は混乱しているというのですが、当方にも当方の使ったGeminiの出力にもなんの混乱はありません。明確に学とみ子の主張を否定しているだけです。
「以下のように、Geminiは、全体を学とみ子文章と見なすのである。」といって当方のコメントにあるGeminiの回答「「感覚的に思いついた言葉を吐き出していない」という反論は、客観的な事実(文章そのもの)と照らし合わせると成り立たないと評価せざるを得ません。」を引用するのですが、このGeminiの「吐き出していない」という発言は学とみ子の発言「学とみ子は、感覚的に思いついた言葉を吐き出してしまっていない。」そのものですから「学とみ子文章と見なし(ていて誤り)」だと言う学とみ子の方が混乱しているのです。
次の記事をアップしたので、この記事でのコメントの受付は停止します。続き学とみ子のエセ科学的STAP細胞事件再検証のほうへどうぞ。