学とみ子は推敲しているらしい

学とみ子に対しては、その日本語がデタラメで、意味不明になることが多々あるから、そして国内最高の教育を受け国内では最高に難しい国家試験の一つである医師国家試験を通ったようなので日本語はできるのであろうという好意的推測から、発表する記事は下書きしてまともな日本語に推敲してからアップしたほうがいいという助言が過去に複数の方からありました。

学とみ子のブログに 2026/02/15 のタイトルの無い記事魚拓)がアップされています(2026.2.20 午前9時半現在)。(追記 2026.2.20 午前10時25分に確認すると、当方のコメントあるいはこの記事を読んだのでしょう、削除されました。なんのご挨拶もないです。)

このタイトルのない記事は下書きと思われる記載で、これがアップされたのは、学とみ子は一応下書きをするらしいということがわかったということで、貴重な発見をもたらした事件です。学とみ子は下書きして推敲した結果を記事として公開しているのですね。それでこの日本語なんですから驚きです。

下書きはワープロとかエディタで行ったほうがいいという助言でした。プログはワープロで設定したさまざまな書式がそのまま適応できないので、単純なテキスト(.txt)で書くエディタがお薦めです。文字の修飾とかはエディタからコピペして投稿欄で実施すればいいのです。htmlのタグ付きテキストは書けないでしょ。FC2ブログの新規ページ画面には「HTML表示」というのがあるからこれをクリックしたらタグのあるテキストをペーストできるよ。学とみ子はWindowsユーザで、無料のエディタはいくつもある(*)からダウンロードして使えばいいのです。ちなみに当方はMacですが mi というアプリを使っています。なんでもいいのです。みなさんは何を使ってますかね?

ブログの投稿欄を下書きに使うからこういう下書きを公開してしまうという事故が発生するのですね。学とみ子ブログではURLに記事の順番に該当する数字がデフォルトで付くわけです。これまで何故、学とみ子の記事の番号は一つづつ増えていかないのか、はっきりしなかったのですが、今回の事件で明らかになりました。投稿画面で下書きを作成し、投稿記事画面にコピペして記事を作り、下書きページを削除していたのですね。

このようにエディタを使うことを薦めても、当方からの推薦では学とみ子は従うことはないのです。良い物・事を、教えられても意地を張って使わないというのは可哀想な性格の持ち主なのです。

注:前記事にコメントしたことをコメントを削除して独立した記事にしました。内容は全く同じです。

サクラエディタ:古くからある無料エディタ
TeraPad:無料、軽快でシンプル
秀丸エディタ:有料(無料で使い続けることは可能だけど送金すべき)、定番、