共通の落とし処

話題に乏しいので、またもや学とみ子の発言を種に記事を書くのです。

学とみ子曰く:一般人は、とにかく幅広い!いろいろな業種のノウハウが生かされます。最初は見当外れでも、やがて、学びによって修正され、大多数が、共通の落とし処に向かいます。学べない者は、悪口だけしか言えなくなります。

さて、STAP事件にこの学とみ子のご高説が適用できるのでしょうか?一般の方々もSTAP事件の結論、桂調査委員会報告書の結論、について知ることになったのは9年前のことで、以来、皆さん学んだのでしょうね。その結果、STAP事件は誰かがES細胞を使って捏造したという「共通の落とし処」になっているのが現状だと思うところですな。ですからご高説の通りなのですが、残念ながらその結果は学とみ子の期待するような「落とし処」にはならなかったのですな。

桂調査委員会報告書というのを読めない理解できない科学的な素養のない、勉強する気がない、記者会見で騙された一般人の一部が、検証実験でSTAP細胞ができたとか、再現できた論文がある、事故でES細胞が混入したとか言ったわけですが、その後、そのような発言をするサイトはどんどん潰れてなくなってますね。「学びによって修正され」た結果、自ら閉じたり、学ばなくてもsuspend されちゃったりですな。もちろん、「共通の落とし処」になったので反擁護のサイトは活動する意義もないから沈黙ですけどね。つまり共通の落とし処に向かった結果が現状ですね。その共通の落とし処にまだ達することのできないごく一部があがいているのが学とみ子ブログなわけです。医師を自称する孤高の裸の王様が当方等を上から目線でわかったような「お前のかーちゃんデベソ」という根拠のない悪口を書くわけですね。

「共通の落とし処」への102件のフィードバック

  1. >小保方氏がチャレンジして得たデータは「やってみたらこうなったのデータ」そのものです。
    世界で初めて実験をやって、出た結果を素直に書いたという質のものが、STAP論文の小保方パートです。
    >アーテイクル論文ExtFig1dで、CD34陽性細胞は、Oct-GFP陽性細胞にはなりにくいとかあります。
    CD34抗原と、酸浴刺激との関係なんて、誰も探ろうとしていませんね。
    >実は、キメラマウスの成功も「やってみたら得られたデータ」そのものです。
    >小保方氏の酸浴実験結果を読むと、ESとは違うと、盛んに書いています。
    >ES捏造主義者は、そうした丁寧な議論など、まったく興味が無いようです。
    学とみ子 2023/09/14
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2220.html

    けけけ。
    新しい記事ですなあ。

    STAP論文にはCD45細胞は「Oct-GFP陽性細胞にはなりやすかった」と書いてあるわけだが、第三者も、こともあろうに検証実験ではオボカタ氏も「Oct-GFP陽性細胞」を作れなかったわけだね。
    だれも「Oct-GFP陽性細胞にはなりやすかった」とかいうCD45+細胞でもOct-GFP陽性細胞を作れなかったわけですからね、CD45+細胞に比べて、「CD34陽性細胞は、Oct-GFP陽性細胞にはなりにくい」などという比較をできた人はいないわけですなあ。
    ですからねえ「CD34陽性細胞は、Oct-GFP陽性細胞にはなりにくい」という実験を「やってみたらこうなったのデータ」などというのは大笑いなわけです。

    未知の領域?けけけ。
    どこにも未知のことなどありませんよ。「Oct-GFP陽性細胞にはなりやすかった」という事実がないんですから『CD45+細胞に比べて、「CD34陽性細胞は、Oct-GFP陽性細胞にはなりにくい」』だって存在しないわけです。
    理解できますかぁ?
    もうねえ、これは中学生の大半にも笑われることでしょう。
    学とみ子のお脳みそは中学生の「並」以下だと思いますなあ。

    「キメラマウスの成功も「やってみたら得られたデータ」そのものです。」ですってえ。
    けけけけけ。
    どこまで馬鹿なんでしょう。ES細胞だったと調査報告に書いてあるでしょ。
    ですからねえ、「得られなかった」んですよ。
    日本語学校に通ったらいかがでしょうなあ。
    こんなに日本語の不自由な人も珍しいですよ。
    ちょっと考えたらいかがでしょうなあ。

    「小保方氏の酸浴実験結果を読むと、ESとは違うと、盛んに書いています。」はぁ?
    CD45+細胞からOct-GFP陽性細胞が作れないのにESとは違うとかナンセンスでしょ。
    ばかでないの。
    丁寧な議論というのならねえ、議論の対象になる事象が存在するかどうかきちんと議論したらいかーが?
    対象が存在するかどうか不明のものについて議論をするのは「机上の空論」というのですなあ。
    それのどこが「丁寧な議論」なの?
    説明してみ。

    学とみ子はあ、丁寧な議論がしたいなどというなら、酸浴でCD45+細胞からOct-GFP陽性細胞が作れた証拠はどこにあるかを論じて見せてみ。
    「酸浴でCD45+細胞からOct-GFP陽性細胞が作れていない」のであれば、「キメラ」も「X不活化」も「JAKI、MEKI」もみーんな議論なんかする価値がないのですなあ。
    それらを議論する価値があるというなら、その前提となる「「酸浴でCD45+細胞からOct-GFP陽性細胞が作れたという証拠」を論じて見せてみ。

    やってみ。
    例によって誰もできるとは思っていないと思いますなあ。
    今日の新しいトピックもただのゴミだと思いますよ。ただの机上の空論だからですよ。

    学とみ子さんはぁ、
    事実と事実でないものを分けて考えるという能力がないのですなあ。中学生以下ですなあ。
    10年近くもかけて、何一つ進歩も学習もしませんねえ。
    けけけけ。

  2. >つまり、小保方氏が最終サンプルをGRASに持ち込んだとしても、そこに至る経緯がわかりません。
    >小保方氏が担当したとの事実はなぜわかるのか?の理由が、桂報告書には書かれていない。
    小保方氏がこうした実験に手慣れているわけでなく、かなり専門性の高い実験であると思う。
    >チップセック実験における小保方氏の貢献と作業はどのようなレベルであったのか?この時の、実験ノートはなぜ出せないのか?について、桂報告書文章には参考になる記載はない。
    ただ、やたら、小保方氏がGRASに持ち込んだとの事実を強調しているように見える。
    学とみ子
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2220.html

    けけけ。
    学とみ子は日本語が読めないんかいな。
    「これらの実験は全て小保方氏によりサンプル調製がされているため、どのようにサンプルを用意したのかを中心に聞き取り調査を実施したが、その当時あった細胞を集めて用意したとの説明しか得られず、」
    とありますなあ。
    「小保方氏によりサンプル調製がされているため、どのようにサンプルを用意したのかを中心に聞き取り調査を実施した」
    ですよ。オボカタ氏以外に聞き取り調査してどうすんのよ。オボカタ氏に聞いたに決まってるでしょ。
    「どのようにサンプルを用意したかを含め同氏本人の記憶しかないため、」
    「なお、RNA-seqはライブラリ調製の前 までを小保方氏が行った上」
    という記述もありますなあ。
    日本語が読めないのは学とみ子だけですよ。
    やっぱり中学生「未満」だと思いますなあ。小学校からやり直したらいかーが?

    ============
    >このように、RNA-seqにおけるFI幹細胞ではマウス系統が論文記載のものと異なっており、またChIP-seqにおけるFI幹細胞、STAP幹細胞では論文には記載のないAcr-GFP/CAG-GFPが挿入された細胞が用いられている。これらの実験は全て小保方氏によりサンプル調製がされているため、どのようにサンプルを用意したのかを中心に聞き取り調査を実施したが、その当時あった細胞を集めて用意したとの説明しか得られず、ノート等の記載も見当たらないため詳細は不明であった。
    調査報告書 15-16P
    >どのようにサンプルを用意したかを含め同氏本人の記憶しかないため、
    >なお、RNA-seqはライブラリ調製の前 までを小保方氏が行った上でGRASがシークエンスしており、GRAS内に残されていたオリジナルデータの確認により、シークエンス後に計算機上で混ぜられたものではないことが確認されているため、GRASに持ち込まれた段階で混入していたと考えるのが妥当である。
    調査報告書 17P

    http://www3.riken.jp/stap/j/c13document5.pdf
    =============

    以上ですなあ。
    「小保方氏が担当したとの事実」は桂報告に明確に記述されており、読めないのは学とみ子だけですよ。
    やっぱり中学生「未満」だと思いますなあ。小学校からやり直したらいかーが?

    >小保方氏がGRASにRNA-seqサンプル持ち込んだのは、2012年8月、2013年1月、6月であって、若山氏が用意した特殊なマウスを使ったチップセック実験は、その前の実験で終了しているはずだ。
    つまり、チップセック実験は、若山研究室での実験であるが、詳細は書かれていない。
    つまり、桂報告書の書き方では、今ひとつわかりにくい。

    よく考えようねえ。
    2012年8月、2013年1月、6月に行われたRNA-seqはFI幹細胞のものですなあ。
    マウスから行われた実験ではないんですなあ。すでにストックされている幹細胞サンプルをオボカタ氏が調整してGRASに持ち込んだんですよ。
    「若山氏が用意した特殊なマウスを使ったチップセック実験は、その前の実験で終了しているはずだ。」これはなんの関係もないですなあ。
    なにを汚い印象操作をしているんでしょうなあ。
    スピン屋ですなあ。学とみ子は。
    「チップセック実験は、若山研究室での実験であるが」
    けけけけ。ばーか丸出し。
    こんなことばかりしているから、STAP派などという者どもは誰からも相手にされないんだと思いますなあ。けけけけ。
    馬鹿の王様ですなあ。学とみ子は。

    本当にねえ、誰に読ませようとしているんでしょうなあ。
    事件から10年近くも経って、今までなんの興味もない人が突然興味を持っていきなり学ブログに訪れると思っているんですかぁ?けけけけ。
    最近になって学ブログにたどり着く人は自力である程度関連文書を読んでいると思いますねえ。
    ですから学とみ子の書いたデタラメにすぐ気付くと思いますなあ。学とみ子の書いたことを信じると思うんですかぁ?
    それは相当におめでたいオツムだねえ。

    だいたいねえ、学とみ子が引用した桂報告の文章と学とみ子が述べていることが整合してないですなあ。学とみ子が日本語に不自由だからですなあ。

    バカばかりを集めて世の中がひっくり返せると思っているんでしょうかねえ。
    けけけ。だから学とみ子はトランプが好きなんですかぁ?
    まあ同病あい憐れむだがトランプは嘘を力づくで成立させるだけの金を持っていますなあ。学とみ子にあるとは思えないから、真似たって無駄ですなあ。

    けけけけ。

  3. >何も知らない一般人向けに、大事なところを言わずに、印象操作で、小保方問題アリと言っている。チップセックは、慣れないと難しい実験だから、小保方氏は、必死で先輩から教わっていた立場だろう。そんな状態で捏造などできない。そういう背景がわからず、桂報告書の表面的文章にすっかり惑わされているplusさんだ。

    >勉強が進まないと、桂報告書の真意はわからないだろう。
    >とにかく、桂報告書は、上からのプレッシャーに対抗して、研究者が真実を伝えようとしたものだから、単純読解をしてはいけないと思う。行間を読むべきである。
    学とみ子 2023/09/15
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2220.html

    けけけ。
    先輩から教わらないといけなかった、ということと、捏造が不可能ということには因果関係がないと思いますなあ。
    先輩に手伝ってもらう必要があるののは酸浴部分ではないんですよ。できあがった細胞を用意しておいてから、「先輩手伝ってください」と声をかけて手伝ってもらうならば、いくらでも捏造が可能であると思うのですなあ。
    先輩に渡す「STAP細胞」をES細胞に入れ替えておくだけですからねえ。どこにも難しいところなどありませんなあ。

    「そんな状態で捏造などできない。」などという学なんとかいうバカは他の人との共同作業というものを一つもやってこなかったと見えますなあ。自分だけでできる範囲をしっかりすませておいて、他人に力を貸してもらわなければいけない部分がすぐ始められるようにしておいてから、手伝ってくれる人を呼ぶ。あたりまえのことですなあ。
    医者だとかいうのも嘘だとしか思えませんなあ。学とみ子のような考え方のバカが混じったら、業務が回りませんなあ。高校を卒業しているとも思えませんなあ。生物の解剖をはじめとして高校の理科の実験の多くは一人ではできませんからねえ。中学中退程度でしょうなあ。学なんとかというひとの日本語能力がそもそもその程度ですな。英語読解も論理性も全部その程度ですからねえ。中学中退でしょう。それとも、高校も大学もいい加減な方法でおこぼれ頂戴でわたってきたんですかぁ?
    でなければ常習的な嘘つきだということですなあ。息をするように嘘をつく。
    けけけ。それだからSTAP派とか擁護派とかいう者は誰からも相手にされないのですなあ。

    本当にねえ、学とみ子が一行書けば一行分バカであるということを示すだけですなあ。
    学とみ子が文章を一つ書くたび、オボカタ氏に同情を寄せる人が減り、STAPとかいうものに希望を持つ人が減るだけであると思いますなあ。
    たまにはかけらでも「まとも」なことを書いて見せたら?
    ウイルスとコウモリの例のごとく、そのオツムではとても医者だなんてだーれも思わないと思いますなあ。
    かーがく。けけけけ。かけらもありませんなあ。

    行間を読む。けけけ。まず明瞭に書いてある文章を読めるようになってから言ったらいかーが?
    自分の妄想の中にしかないことに「惑わされて」明瞭に書いてある部分を「捻じ曲げ」ないと解釈ができないというのが学とみ子のオツムでしょ。学とみ子のいう「行間」とかいうものは存在しないものばかりですなあ。
    thereforeの件、進化的保存の件、cagGFPの件、TCR再構成の件、handling issuesの件、すべてそうですなあ。
    学とみ子以外の人の解釈は一致しているんですなあ。
    文章を読む能力がないのは学とみ子の方だと、みーんな思っていると思いますなあ。一言居士にどう評価されているのか、アルイミオウジがなんと言って去って行ったのか、振り返って確かめたらいかーが?
    何年も前から擁護派からも見放されているというのが学とみ子のオツムの程度ですなあ。

  4. しばらくおとなしかった学とみ子が新記事を立ち上げました。

    内容はいつものことで、新規なことはありません。相変わらず根拠となることを引用することなく「想い」というか白昼夢を書いています。

    この記事のデタラメさはすでにplus99%さんが指摘*していますので、当方が書くと同じことになるので、一部の具体的な記述のデタラメを明らかにすることで、学とみ子の妄想を指摘することにします。

    https://nbsigh2.com/?p=24649#comment-27573
    https://nbsigh2.com/?p=24649#comment-27574
    https://nbsigh2.com/?p=24649#comment-27576

    「共通の落し処の実態は?の問題であるが、ため息ブログは、当然、それが何かを書くことはできない。」 ← ??「共通の落し処の実態」とはなんでしょ?意味不明ですな。当方は「共通の落とし処」は「STAP事件は誰かがES細胞を使って捏造した」と「科学の世界での共通の認識」と書いています。

    「反擁護とは省略が多すぎませんか?反ESねつ造説のSTAP擁護派ですか?」 ← 「STAP細胞の存在を信じている小保方氏擁護を主張するグループとは反対するグループ」と読めませんか?反自民、反核、反共、反体制…. いくらでもあります。対立している一方、反対派を示すのにしばしば使われます。

    「とにかく、ため息さんは、STAP論文をしっかり読んでいないのだから、正当な読後感想文なんて書けるわけがない。」 ← STAP論文の読後感想文ね。夏休みの小説を読んでの宿題じゃあるまいし、そんな感想文なと書く気があるわけがありませんな。

    「STAP論文に書かれている実験など、隅から隅までデタラメであると、ため息ブログは言う。」 ← 学とみ子が当方のブログに書いてあることを読めない証拠です。当方のブログでどなたもSTAP論文が「隅から隅までデタラメである」と発言した方はいません。どの実験結果が事実なのか信用できないと当方は言っています。嘘を書いているのかもしれないし、ホントかもしれない、あるいはホントだと信じて書いた測定結果なのかもしれませんが、どの実験結果をとっても、それが事実であったかどうかわからないと言っています。例えば、STAP細胞とES細胞の大きさの違いを計測したデータ(Article Fig.1h)がありますが、STAP細胞として測定した細胞は、緑に光った細胞でこれは自家蛍光で死に行く壊れかけた細胞だから小さかったという結果を示しているのかもしれません。STAP細胞などなかったわけですからね。緑の小さな細胞=STAP細胞という論理はSTAP細胞がなかったのだから、意味の無い計測だったと考えることができます。STAP細胞は小さいという著者の主張を、あるいはそれが誤りであったということを撤回された論文データから批判することに意味はありません。どれが正しい実験結果なのかはわからないといっていますし、撤回されたのだから議論する意味はありません。再現できてから議論したらいいでしょう。

    当方の「桂調査委員会報告書というのを読めない理解できない科学的な素養のない、勉強する気がない、記者会見で騙された一般人の一部」という発言を捉え、学とみ子は「ため息さんは、自身を反省して、書いた文章なのでしょう。」と発言するわけですが、これはいつもの当方からの批判をオーム返しに言っているだけのことです。

    「①桂調査委員会報告書というのを読めない理解できない」 ← 学とみ子のことです。報告書の「研究不正とは認められない」という文言を「小保方氏の責任ではない」と曲解しているわけですからね。

    「②科学的な素養のない」 ← 論理を繋ぐ言葉の意味がわからないのが学とみ子です。統計学の基礎も集合の基礎も確率も理解できてない、つまり素養がないのが学とみ子です。

    「③勉強する気がない」 ← 知らない語句の意味を調べる/勉強することもなく、自分の妄想に合致する単語があると、これから元論文とは全く異なる解釈をするわけです。handling issues を理解できなかったらから、教えて上げたでしょ。知らない語句なのに自分で調べるという気がないから恥をかいたわけですね。

    「④記者会見で騙された一般人」 ← 学とみ子そのものでしょう。容姿とおべべと言動で騙されたのに、これが認識できないわけです。

    「STAP事件というのは、不思議なことに、一般人の熱心な読み手が、怠け者の学術者より、よりよく論文を理解してしまったという逆転現象が見られたことではないでしょうか?」 ← 「一般人の熱心な読み手」である学とみ子が「よりよく論文を理解してしまった」ことを具体例を示して挙げてごらん。できないでしょ。

    「しかし、(ES捏造ありき)となると、事件関係者には、騙した人と、騙された人が登場するということになるわけです。」 ← そうでしょ。騙された被害者が誰か、周知のことです。

    「「騙した人は本当にいるんだ!」と主張する人に対して、ES捏造の正当を主張する根拠は何か?が問われます。」 ← 桂調査委員会報告書が根拠です。学とみ子が読めないだけです。

    「一般人は、幅広い社会常識がある人たちですから、なぜ、学術界は沈黙しているのか?について考えます。」 ← 考えたらわかります。桂調査委員会の結論に異議がないからです。考えてもわからない学とみ子が馬鹿なだけです。

    「(ジャニーズ事務所の問題)同様な展開は、STAP事件でも起きると思います。」 ← 学とみ子が週刊文春に、BBCに根拠を添えて売り込めばいいでしょ。

    「(論文を)読む人も、ここで捏造したって、意味がないよなあ~とか、考えながら、STAP論文を読みます。」 ← ここでねつ造しないと初期化したという主張と矛盾するから白黒を置き換えたのだな〜と読みます。

    「世界で誰もやったことのない実験ですから、他人の実験結果をまねるという作業もできません。」 ← ES細胞並の増殖能力があると主張したいから、ES細胞のそれに真似たグラフを描いたのです。

    「小保方氏がチャレンジして得たデータは「やってみたらこうなったのデータ」そのものです。」 ← 「やってみたら」主張と反する結果だったから、やってみたことを変えちゃったのです。

    「実は、キメラマウスの成功も「やってみたら得られたデータ」そのものです。STAP細胞は、注入胚ではキメラに寄与しました。」 ← ?? ”STAP細胞はキメラ動物を作れないだろう”が当ブログのスタンスです。と整合性がないよ。どうなっているの?メチャクチャですな。

    「RNA-seq 解析、ChIP-seq 解析を行ったことは自明であるというのは、誰かの証言なのか?小保方氏が担当したとの事実はなぜわかるのか?」 ← STAP細胞を作れるのは小保方氏しかいなかったから。自明です。小保方氏が自身で作成した細胞を持参してGRASに解析を依頼した以外にどんなことが考えられるの?

    「この時の、実験ノートはなぜ出せないのか?について、桂報告書文章には参考になる記載はない。」 ← 何故実験ノートが出せないのかは桂調査委員会に聞くのではなく学とみ子が小保方氏に聞けばいいでしょう。聞いて答えをもらって、公開したら学とみ子ブログの存在価値がでてくるかもしれない。

    「小保方氏は、GRASにサンプルを持参し、最終論文にデータを入れた。
    その行為を持って、小保方氏が全てのRNA解析実験をやった人であるかのように、桂報告書は印象操作をしている。」
     ← 印象操作ではなく、事実でしょ。

    「実際の実験の場では、ESの混入がないようにとのダブルチェックなどをしていたと思う。」 ← そのようなチェック体制があったという記載は、桂調査委員会報告書はもちろんどのような報告書、証言にもありません。学とみ子の白昼夢です。

    「小保方氏が、ES混入させてると疑いが、周りの人たちに少しでもあれば、実験指導やら、協力なんてしてくれる先輩など現れるはずが無い。」 ← 騙されたのです。

  5. 学とみ子さん ご参考
    ➀STAP細胞 ChIP-Seq lysateについて
     以下に桂委員会報告でのやり取りのURLと該当部分のタイム・スタンプを記します。
    https://live.nicovideo.jp/watch/lv204552832
    Time Stamp 1.16.36~1.23.30

    ②「あの日」126P~128P
     以下に一例を挙げますが、「あの日」126P~128Pの記述は、かなり致命的な含意を含むものが散見され、チェリーピッキングなさるには危険すぎます。

     ”ただし、次世代シーケンサーの解析に用いられたサンプルは、若山研にいた時に提出したものと、笹井研から提出されたものが混在してしまっていた。若山研での実験の大半は、若山先生が用意してくれた特殊な掛け合わせのマウスで行っていたが、若山研の引っ越しの後、私にそれらのマウスは残されていなかったので、シーケンス解析に用いるマウスの系統を揃えることなどができなかった。”127Pより 

    ③GRASのEXPERTISE(最近の物です)
    Our technical expertise
    ・ 次世代シークエンス
    HiSeqおよびMiSeqを用 い、ゲノムシークエンスや、遺伝子発現とその制御を 解析するためのRNA-seqとChIP-seqを中心に扱います。ライブラリ調製からシーケンス後のバイオインフォマティクス解析までをシームレスに進 め、微量サンプルへの対応や実験デザインの提案も柔軟に行います。非モデル生物を用いたRNA-seq, ChIP-seq、de novo ゲノムシーケンスの実績も多数あります。
    GRAS紹介ページからのリンクActivityより

  6. 学とみ子さんはぁ、追記しましたか
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2220.html
    けけけ。

    しかし次々とまあ、本当に誰でも見破れるデタラメばかりよく書くこと。

    「チップセック実験に必要な大量のFI細胞、STAP幹細胞を十分量で確保できた若山研究室の業績だ。」
    これなんてバカの塊ですなあ。
    FI幹細胞は増殖するのだから苦もなくオボカタ氏一人で必要な量まで増やせますなあ。
    嘘つき学とみ子。
    STAP細胞が作れたのはオボカタ氏一人だけであると調査報告にきちんと書いてるでしょ。
    「若山研究室の業績」?けけけ。なあにそれ。幼齢マウスを大量生産したという業績?
    バカですよねえ。学とみ子って。本当にバカ。

    「ネーチャー論文クラスにとおる実験にするには、教える方が行う実験であって、小保方氏は、メインの実験者ではなく」
    けけけ。だからそれだとどうだと言うのよ。
    STAP細胞はオボカタ氏お一人でつくったんでしょ?ちがーうの?それで、サンプルの調整も一人でやったと報告書にきちんと書いてあるでしょ。読めないの?けけけ。学とみ子は日本語読めないからねえ。
    調整されたサンプルの段階ですでにES細胞が混入していたと考えるべきだと報告書にきちんと書いてあるでしょ。読めないの?けけけ。学とみ子は日本語読めないからねえ。
    それで、せーんぱいについてもらって調整されたサンプルをどうかしたというならそれでいいですけどねえ。チップセックとかいうのはGRASというご専門の方がぎょうさんいる部署に依頼するのだと報告書にあると思うけどねえ。せーんぱいの出る幕なんてないと思いますなあ。
    ES混入はオボカタ氏がGRASに持って行ったサンプルにすでに混入していたと。STAP細胞のチップセックに関してはぁ、それ以前の部分はマウスをさばいて脾臓を取り出してからサンプル調整までオボカタ氏が一人でやったんですなあ。けけけ。調査報告読めばわかるでしょ。学とみ子は日本語読めないからわかららないのか。
    けけけけけけけけ。おかわいそうに。日本語が不自由で大変ですなあ。

    「同時に、実験材料を把握していない小保方氏の状況を書いて、小保方氏のES捏造の操作を否定している。」
    けけけ。
    ESが混入したものをGRASに持って行ったのはオボカタ氏であるということは認定しているのですなあ。しかし、オボカタ氏は記録もない記憶もないという研究者としてあまりにも無能であるふりをしたので捏造判定されなかったということですなあ。
    刑事事件で心身もう弱で責任能力なしと主張するのと似た様なものですよ。
    調査委は、それをそのまま報告書に書いたのですなあ。研究の世界の人はオボカタ氏のその態度に呆れたでしょうなあ。結局オボカタ氏は研究者として復帰できませんでしたねえ。そりゃあそうだと思いますなあ。記録も取らないような人とはいっしょに研究できませんからねえ。騒動の後、一緒にやりましょうというお声がたくさんかかったと思うんですかぁ?学とみ子さんは。
    これを「ES捏造の操作を否定している。」などと書く学とみ子のオツムは本当にめでたいねえ。
    けけけけけ。

    「実際の実験の場では、ESの混入がないようにとのダブルチェックなどをしていたと思う。小保方氏が、ES混入させてると疑いが、周りの人たちに少しでもあれば、実験指導やら、協力なんてしてくれる先輩など現れるはずが無い。」
    でたらめですねえ。
    なにをダブルチェックするんですかぁ?述べてみ。
    試薬を垂らすとES細胞は赤く染まる、とかそういうものじゃないんですなあ。
    実験者が各工程で注意深く行う以外防ぎようがないのですなあ。他の人がなにをチェックするというんですかぁ?述べてみ。
    どう注意深く行うのかは以前みどり氏が説明してくれたでしょ。他の人がチェックするようなことはなにもなかったでしょ。親切な人が教えてくれても学とみ子は右耳から左耳に全部抜けて脳みそになにも残らないんですかぁ?
    学とみ子の述べていることはほぼ全部デタラメ。
    このダブルチェックなんて中身のないただの呪文ですなあ。テクマクマヤコン嘘つき医者になあれ、ですなあ。

    けけけ。学とみ子はあ、中学生程度の科学の知識もなく桂報告もぜんぜん理解していないか、息をするように嘘をつく嘘つきのどちらか、または両方。
    両方だと思いますなあ。
    しかも嘘がド下手。養護の皆さまからも見放された超ド級の下手くそ。
    どこにも救いがありませんなあ。

    誰よりも、何一つ学べていないのが学とみ子。誰が見てもそう言うと思いますよ。

  7. 本当にまあ学とみ子という人の頭の悪さにはほとほと感心しますなあ。

    仮にですねえ、STAP騒動に興味がある人が、たまたま学とみ子のブログを見つけてこの記事
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2220.html
    を読んだとしますなあ。

    「STAP事件というのは、不思議なことに、一般人の熱心な読み手が、怠け者の学術者より、よりよく論文を理解してしまったという逆転現象が見られたことではないでしょうか?」

    とかいう記述に出会いますなあ。
    これは文脈的に言って、学とみ子は自分の理解が、STAP細胞に見切りをつけてSTAP事件を終わったことと考える専門家たちの理解より優れているのだと自慢しているという意味であると正しく理解すると思いますなあ。

    それでですねえ、その人は、さらに読み進めるならば、

    >小保方氏がGRASにRNA-seqサンプル持ち込んだのは、2012年8月、2013年1月、6月であって、若山氏が用意した特殊なマウスを使ったチップセック実験は、その前の実験で終了しているはずだ。
    つまり、チップセック実験は、若山研究室での実験であるが、詳細は書かれていない。
    つまり、桂報告書の書き方では、今ひとつわかりにくい。

    のようなデタラメの塊に行き当たりますなあ。
    この学とみ子とかいう人は、2012年8月、2013年1月、6月に行われたRNA-seqはFI幹細胞のものであるということすら理解していないと思うと思いますなあ。

    >チップセック実験に必要な大量のFI細胞、STAP幹細胞を十分量で確保できた若山研究室の業績だ。

    なんてのも見つけますなあ。
    この学とみ子とかいうバカは、FI幹細胞は増殖するということすら知らないのだと思うと思いますなあ。

    ですからねえ、その人はここまで読んで、
    「この学とみ子とかいうバカは、自分の理解が、STAP細胞に見切りをつけてSTAP事件を終わったことと考える専門家たちの理解より優れているのだと自慢しているが、実際にはぜーんぜん理解なんてしていない上に自分がどれほどの能力が低いかを理解できない正真正銘のバカなんだ」
    と思うと思いますなあ。
    それで、学とみ子さんはあ、その人が学ブログに興味を持って、もっと読もうと思うと思いますかぁ?

    ああなんて恥ずかしいのでしょうなあ。
    自分はこれこれが理解できていると書き、その舌の根も乾かぬうちにそれに関してデタラメを書いたらどう思われるか想像できないんですかぁ?
    学とみ子という人はそれほど頭が悪いということであり、そのことを初めて学ブログを訪れた人であってもたった一つの記事を読むだけで見つけるということなんですよ。

    学とみ子が記事を一つ書くたびに、「STAPを信じていまーす」などと書くのはこういうバカだけかい、と、STAP細胞に望みを持ってくれる人を減らしているようなものですなあ。
    まさにSTAP派を絶滅させるために学とみ子は日々努力しているようなものですなあ。
    世の中に役立っていますなあ。けけけけけけけ。

    まあせいぜいがんばってくれや。

    本当に毎日毎日恥をさらすためだけにブログやってるようなものですけどねえ。そこはお好きにすれば。

  8. >plusさんは、チップセック実験の問題点を何ひとつ理解していない。
    plusさんは、見当はずれな悪口しか繰り出せないようだ。
    チップセック実験で、何が問題になるのかイメージできないのだろう。
    >しかし、学とみ子の想像では、培養STAP細胞の数日分をストックしたのであろうです。
    >実際のチップセック実験は、2012年の夏であり、小保方氏がその後にGRASに持ち込んだエピソードとは、関係がありません。
    >大事なことは、伊藤氏は、小保方氏が実験をやった本人であるとは言っていません。
    使われた言葉は、「サンプル調整」です。
    >その後、若山研究室が無くなってから2013年、再度、GRASからの要請に対し、小保方氏は、チップセック実験用サンプルを調整ができませんでした。
    その時の小保方氏の証言から、調査委員たちは、小保方氏がチップセック実験を主体的にやっていないことがわかったと思いますよ。
    >チップセック実験は、材料を確保してから、その先は、手間暇と経験を要する技術だと思います。
    学とみ子 2023/09/15
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2220.html

    「plusさんは、チップセック実験の問題点を何ひとつ理解していない。」
    けけけ。
    だからあ、「チップセック実験の問題点」ってなあに。
    具体的に述べてみ
    やってみ。
    例によって学とみ子にはできっこないと思いますなあ。
    いままでできたことなんかないものね。

    「大事なことは、伊藤氏は、小保方氏が実験をやった本人であるとは言っていません。
    使われた言葉は、「サンプル調整」です。」
    「チップセック実験は、材料を確保してから、その先は、手間暇と経験を要する技術だと思います。」
    けけけ。
    だからあ、サンプル調整してGRASに持ち込めばそこから先はGRASにいる専門家がやってくれるんですなあ。調査報告書を読めばわかるでしょ。ですから実験者はサンプル調整したオボカタ氏なんですなあ。
    手間隙と経験?けけけけけ。
    専門家に任せればいいんですなあ。

    それにねえ、何度もいいますがあ、調査報告書にはあ
    「これらの実験は全て小保方氏によりサンプル調製がされているため、どのようにサンプルを用意したのかを中心に聞き取り調査を実施したが、その当時あった細胞を集めて用意したとの説明しか得られず、ノート等の記載も見当たらないため詳細は不明であった。」
    「小保方氏がCDBゲノム資源解析ユニット(以下「GRAS」という)に持参し残されていたSTAP細胞由来ChIP-seq (input)サンプルを再度NGS解析した」
    「どのようにサンプルを用意したかを含め同氏本人の記憶しかない」
    「なお、RNA-seqはライブラリ調製の前 までを小保方氏が行った上でGRASがシークエンスしており、GRAS内に残されていたオリジナルデータの確認により、シークエンス後に計算機上で混ぜられたものではないことが確認されているため、GRASに持ち込まれた段階で混入していたと考えるのが妥当である。」
    調査報告書 P16-17
    http://www3.riken.jp/stap/j/c13document5.pdf
    って書いてあるでしょ。読めなーいのぉ?

    幼稚園児並みかいな。おとうさんかおかあさんによんでもらいなさいね。

    とみこたんはあ、ようちえんじなんだから、ねっとにバカやデタラメをかきこむまえに、おとうさんかおかあさんによんでもらいなさいね。
    そうしないとはずかしいおもいをしますよ。

    けけけけけけ。
    10年近くもかけて、何一つ進歩がない。
    どこからどこまでバカの塊。

  9. ただし、次世代シーケンサーの解析に用いられたサンプルは、若山研にいた時に提出したものと、笹井研から提出されたものが混在してしまっていた。若山研での実験での大半は、若山先生が用意してくれた特殊な掛け合わせのマウスで行っていたが、若山研の引っ越しの後、私にそれらのマウスは残されていなかったので、シーケンス解析に用いるマウスの系統を揃えることなどができなかった。
    妄想手記”あの日 p.127″

    まず、この文章には虚偽があります。
    「若山先生が用意してくれた特殊な掛け合わせのマウスで行っていたが、若山研の引っ越しの後、私にそれらのマウスは残されていなかった」という点です。
    このマウスは、129xC57BL/6 F1 のことだと思われますが、この 129 系マウスと C57BL/6 のマウスは F1 としては存在していないのですが、掛け合わされた 129 系マウスと C57BL/6 マウスは移転、引っ越しの際に小保方研引き継がれて理研管理委託状態にあったはずなので、F1 マウスを作成することはできたはずなんですよね。この F1 マウス作成自体は特殊なことではありませんからねぇ。

    次に、若山研で作成され提出されたもの FI-SC1 と FI-SC2 で、FI-SC3 は笹井研で作成されたものになるはず。
    FI-SC3 が若山研のものではなく、笹井研のものということですが、笹井研にいたときというのが(1) 論文作成中の 2013 年 3 月までと(2) CDB 若山研移転後、小保方研設置までの 2013 年 4 月以降の 2 つあると思います。小保方は「若山研の引っ越しの後…」と書いています。つまり、FI-SC3 は(2)の 2013 年 4 月以降に作成したと証言していることになります。(1)の期間は、若山先生は理研にいますから、若山先生に頼めば「マウスは残されていなかったので、シーケンス解析に用いるマウスの系統を揃えることなどができなかった」なんてことにはなりません。

    小保方は若山先生ら共著者に FI 幹細胞を作成したと話をしています。このことは桂委員会報告書にも記載されています(記載されていますが論文には使用していないと言い張っています。)FI 幹細胞を作成したということは、小保方の証言「STAP 細胞はどうやっても増殖しなかった」ということが虚偽ということになります。しかし、実際には ES 細胞混入により酸浴細胞が幹細胞化したように見えただけで、小保方が FI 幹細胞を作成したという話の方が虚偽で FI-SC3 も虚偽の細胞ということになりますね。
    何故、作成できない FI 幹細胞について小保方はわざわざ嘘をついたのか。
    若山先生が関与していない FI 幹細胞が必要だったからですね。FI-SC1、2では出ないデータが必要だったから。若山先生が作成していたものの話にしてしまい、データを使用してしまうと、若山先生の論文発表前の確認時や残存試料を調べたらすぐに虚偽がバレますから、小保方は作成したことにした。そうすることで、若山先生の確認をスルーさせることができますからね。そして、小保方作成の FI 幹細胞は保管していない、論文には使ってないとすっとぼけた。Oct4-GFP の FI 幹細胞に関しても同じ。
    若山先生の特殊なマウスだから成功したなんて話も意味がないですね。
    小保方によれば、その特殊なマウスは残されていなかったのにも関わらず、笹井研で STAP 細胞を作成し、FI 幹細胞を作成していたことになるわけで、マウス系統の問題で作成ができなくなるということはないということになります。

    また、若山先生は山梨大に移転後、再現実験を行なって確認を取ろうとするものの、全て失敗しており、若山先生の小保方への問い合わせの際に、小保方は「笹井研では幹細胞等作成できている」と回答しており、若山先生は試薬などの環境による違いが出ているのかと考え、小保方が使用している試薬等を取り寄せています。しかし、それでも再現できないので若山先生が「再度、STAP 細胞作成から確認したい」という話をしたら、小保方は最終的に”忙しい”という理由で断っています。ネタのための割烹着なんかマスコミ関係者と買いに行っている場合じゃないんですよ。
    論文発表前に再現性に問題がある疑いがあるのなら、それは確認の段取りを取るのが”鉄則”です。
    言葉巧みに誤魔化したことは重大な問題です。
    このような状況下において、小保方としても、”マウスの系統を揃える”ということが問題になっているのであれば、理研で掛け合わせて用意しなくても若山先生に依頼することはできたはずです。何故しなかったんですか? 間違いなくお願いしますよね。
    はっきり言って、使用された特殊なマウスで残されていなかったというのはくだらない言い訳でしかないですよ。

    そもそも、小保方作成 FI 幹細胞には連言性がない。キメラマウス作成がされていない…その胎盤に寄与しているかどうかの確認もなされていない…つまり、科学として”論外”ということです。

    STAP 幹細胞の TCR 遺伝子再構成に関しても同じ問題があります。
    初期培養のものには TCR 遺伝子再構成が見られたが、小保方が長期培養したもの(若山研メンバーに依頼したもの、小保方が再確認したもの)には TCR 遺伝子再構成がみられなかったというようなクソみたいな言い訳が桂委員会報告書に記載されています。そもそもキメラマウス作成にしようした STAP 幹細胞とほぼ同等(ほぼ同じパッセージ)のもので確認しないと連言性が保てず、科学としては”論外”なんですよ。
    STAP 幹細胞は複数のタイプの細胞が混在していますから、培養することによりその細胞構成比等が変わり、初期培養のものと長期培養のものとでは実験結果が変わることがあります。これは生物学の培養の教科書的な基本です。初期培養時と同等のものを保持しているのに若山研メンバーに長期培養のもので以来したのはそもそも小保方が生物学の培養の基本すら理解していなかったと言っているようなものなんですけどね。

    実験の天才? 誰、そんなアホなこと言っているのは…

    (ため息先生、2:42のほぼ同じコメントはお手数ですが削除して貰えませんか。すみません。)

  10. 小保方氏も、相澤氏も、特殊なマウスで入手できないといっています。こんなことは、後からでも調べればわかります。
    F1を作るとか、小保方氏自身では、しませんよね。
    (学とみ子ブログより)

    後から調べて、分かったんですが? そもそも若山研のマウスが、ハーメルンの笛吹き男のようにマウスを全て山梨大学に持ち去ったわけではありませんからね。
    例えば、129 GFP マウス(CAG-GFP)のものとかも 2012 年に 5 尾ほど山梨大学へ移転し、若山先生はその 5 尾を維持・繁殖させて山梨大学での研究室マウスとして確保し、その後理研 CDB 若山研の残りのマウスは小保方研に移管し、小保方は研究室での自主管理ではなく、理研のマウス資源管理に系統維持等を委託しています。そのため、小保方研の研究・運用費から委託管理費などから支出されています。これらから若山研にいたマウスは全て使用可能であったことが分かったんですね。当然、理研に委託しているマウスですから、使用した場合、理研側に使用履歴が残っているはずですが、その使用の形跡はありません。
    2014年の理研の検証実験にはこの委託されているマウスの一部を使用して行なわれたことが分かっています。理研の問い合わせ回答です。同様の問い合わせは動物愛護団体の方も行なっており、同じような回答を得ています。
    つまり、相澤先生が若山研のマウスがいないので使えなかったというのは虚偽で、使える状態にあるのに使わなかったということが後に判明したということです。書類等で明確に証拠が残っていますからね。検証実験において、テラトーマ形成能実験に関して、最初は省くことになっていたようで、これに関して、「テラトーマ形成能実験を行なうように」とクレームが入り、渋々、検証実験項目に含めたが、実際にはテラトーマ形成能実験は必要な酸浴細胞が得られず、検証不可として実験を行わなかったという後付けで理由を付けたという経緯があります。相澤先生の発言を鵜呑みにできない状況にありますよ。

    これも(小保方が若山先生ら共著者に FI 幹細胞を作成したと言った件)、小保方氏が、FI幹細胞を作成した状況が、それ以上に書かれていないのです。小保方氏の行動に問題あるなら、もっと書けるはずです。幹細胞であるとのSTAP論文の定義も、あいまいですね。
    (学とみ子ブログより)

    幹細胞であることの定義は明確ですよ。
    STAP 細胞は三胚葉分化能力-分化多能性”pluripotency”を獲得し、持っているというのが STAP 論文の主張で、そして、分裂増殖を経ても分化多能性を維持できる自己複製能は持っていない。この自己複製能をさらに獲得したことで、一般的定義である幹細胞の条件を満たすため、幹細胞、それを獲得するプロセスを幹細胞化と呼んでいるわけです。幹細胞化したもので、ACTH で培養したものを STAP 幹細胞とよび、FGF4 で培養したモノを FI 幹細胞と呼ぶと定義したのは論文著者です。
    つまり、「FI 幹細胞を作成できた」ということは「STAP 細胞に自己複製能をさらに獲得させることができた」ことを意味することになります。誰もが小保方が STAP 細胞を幹細胞化させたと解釈しますよ。実際、若山先生らはそのように解釈していました。ただ、小保方の証言には連言性、分化多能性”pluripotency”を持っているかどうかの確認がなされていない、記録、試料保存がなされていない、実際には FI 幹細胞は作成できないなどという問題点があります。小保方の証言「FI 幹細胞を作成できた」というのは証言のみで全く信用できないものです。マウスの使用歴等も考えるとそもそも FI 幹細胞を作成したことが虚偽だと私は言っているんですよ。
    ここで”小保方の行動に問題があるか”ですけどね…「作ったのは作ったけど、論文に使っていない」と証言されてしまうと論文に関する調査を目的にしているため、調査委員会も問題としませんよ。TCR 遺伝子再構成のゲル 2 の 2N キメラのデータだとしているものも論文に使用されていないものだから、調査委員会は問題にしていません。2N キメラのデータがインチキだったとしても論文として発表されていないものなので、既遂ではなく未遂なので研究不正にならない(西川先生も同様のコメントをされていました。)同じことです。だから、「作ったのは作ったけど、論文に使っていない」程度の情報しか出てこないのですよ。

  11. >幹細胞は、単一性の高いものです。だから、SNP解析が可能なのです。STAP論文では、ACTH倍地を通した細胞と、単細胞化した細胞があり、どちらも幹細胞として扱われています。
    学とみ子 2023/09/16
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2220.html

    けけけ。
    単細胞化した幹細胞を使ってTCR再構成実験をしてなんになるんですかぁ?
    学とみ子さんはあ、こうやってSTAP論文がまるで理解できないということを自分で日夜宣伝しているわけですなあ。
    ばーかまるだし。

    >小保方氏も、相澤氏も、特殊なマウスで入手できないといってます。こんなことは、後からでも調べればわかります。

    けけけ。
    アイザーなにがしは「特殊なマウス」なんて一言も言ってないでしょ。どこにその発言があるの?
    けけけ。
    示してみ。
    アイザーなにがしは、検証実験の会見でも、報告書でもそのようなことは述べていないと思いますなあ。
    個人名でどこぞの英語雑誌に載せた論文の考察に、違う系統のマウスをを使ったり、それぞれのパラメータを微調整して最適条件を見つけたら、違う結果がでた可能性はゼロではない、それを全て潰すのはこの検証実験の範囲外だと書いてあるだけだけだと思いますなあ。

    アイザーなにがしの主張が学とみ子の言っているとおりだとするとねえ、どういうことになるのかよーく考えようよ。
    アイザーなにがしというジジイはあ、理研の検証実験責任者として出てきて、「科学的に正しい検証をした」と何度も言ったのですなあ。
    アイザーなにがしがその「特殊なマウス」とかいうものを使えばSTAP細胞はできるかもしれないと思っているなら、それを行わないのでは「科学的に正しい実験」を完遂していないということですなあ。
    自分が主導した「検証」は完遂できなかった思っているなら、会見で嘘八百を述べたことになりますなあ。
    それで、マスコミに大々的に「私が総責任者でござい」と「科学的に正しい検証実験をした」と発表しておいて、半年後だか1年後だかに英語雑誌にこっそり、「科学的に正しい検証実験をした」ことを否定したんですかぁ?けけけけ。そんな奴は科学者のうちに入れてはいけませんなあ。ただの妄言ジジイですなあ。そんな奴が言ったことなど議論する価値はこれっぽっちもありませんなあ。

    だいたいねえ、「特殊なマウス」というのはどういうマウスなんですかぁ?
    学とみ子はそのマウスの特徴を述べてみようよ。
    その特殊なマウスとかいうものは、B6oct4GFPの系統と129B6cagGFPの2系統あるんですかあ?それともB6oct4GFPとCD1の雑種を含めた3系統あるんですかぁ?
    けけけ。述べてみようよ。
    できるものならやってみ。
    できっこないと思いますなあ。
    「特殊なマウス」などというものに由来するSTAP細胞のサンプルなど一つも発見されていないんですなあ。

    けけけ。
    学とみ子はあ、オボカタ氏がSTAP細胞を再現できなかった理由を、存在するという根拠がなにひとつない「特殊なマウス」などというもののせいにしているだけですなあ。

    だいたいねえ、よく考えたらいかーが?
    市販のマウスやそのF1では、オボカタ氏含めてだーれもSTAP細胞を作れなかったのですなあ。
    しかし、「特殊なマウス」とかいうものでなら、オボカタ氏は200回も成功させているんですぅ、というわけですなあ。それって酸浴とかいうものによってoct4GFP+細胞になったんだか定かではないということになりますなあ。
    その特殊なマウスとかいうマウスのCD45細胞はB27+LIF培地においとくだけで勝手にoct4が発現するのかもしれないということでしかないのですなあ。
    けけけ。勝手に発現したりしないというデータはSTAP論文に一個だけコントロール実験として掲載されているだけなんですよ。どういうマウスなんだか不明の「特殊なマウス」であるなら、追試してそのようなことは起こらないなどと誰も言えないということですからねえ。

    このようにねえ、学とみ子の「特殊なマウス」などという妄想はあ、結局STAP論文というものの根本を否定しているということなんですよ。
    マウス細胞を酸浴させても、多能性細胞なんてできませんと学とみ子は述べているわけですなあ。
    遺伝子に傷のついたマウスだけしかSTAP細胞になりませんと。それはつまりSTAP現象を引き起こしているのはその遺伝子についた傷であって酸浴ではないということなんですなあ。
    ガン化しやすいマウス血統なんてごろごろ発見されているし作られてもいるわけでねえ。珍しくもなんともないことに成り果てるということですなあ。
    わかりますかぁ?この論理は。中学をきちんと卒業した人なら理解できると思いますなあ。
    けけけ。
    よーく考えてみ。

    結局は、学とみ子には物を考える能力がないということですなあ。

  12. 学とみ子の記事の追記、「一般人が進化できないように画策している。」以降もこれ以前同様、酷いね。plus99%さんもおっしゃっているように学とみ子が問題にしている「チップセック実験の問題点」とは何なのでしょうね?

    「RNA-seq 解析、ChIP-seq 解析を行ったことは自明であるというのは、誰かの証言なのか?小保方氏が担当したとの事実はなぜわかるのか?の理由が、桂報告書には書かれていない。」これが問題点なんですかね。問題にしていない当方等に問題だというのですから、具体的に示さないと珍紛漢紛な記事になるわけです。

    「バリバリES捏造画策グループの懸念」とは何ですかね?意味不明ですな。

    どうやら「「サンプル調整」というあいまいな言葉では」「小保方氏がチップセック実験を主体的にやっていない」ことを示していて「小保方氏が単独でできる仕事で」はない。「チップセック実験」の論文や公開データの結果と異なる細胞株が解析されていた(桂調査委員会報告書p17)が、小保方氏だけで実験できないのだから小保方氏だけの責任ではないはずなのに、桂調査委員会報告書には明確に書いてない、印象操作で小保方氏の責任にされているということが問題なのですかね。

    澪標さんに対して「再度、注意喚起してくれたのはありがたいのですが、すでに議論されています。特に、伊藤氏の発言のある動画については、以前から注目されていて、議論がつくされています。すでに考察は終わっていると思いますよ。」 ← というのだが、学とみ子はどのように考察が終わっているのかを示さないわけだ。学とみ子は何を問題にしているのか具体的に示さないし、学とみ子の総括がどこに、何と書いてあるのかを示さないから意味不明な記事なわけです。

    多くの研究者は桂調査委員会報告書のp17の「RNA-seqはライブラリ調製の前までを小保方氏が行った上でGRASがシークエンスしており、GRAS内に残されていたオリジナルデータの確認により、シークエンス後に計算機上で混ぜられたものではないことが確認されているため、GRASに持ち込まれた段階で混入していたと考えるのが妥当である。」という記述で、何も問題にしていないわけです。データに食い違いがあるのはGRASに持ち込まれたサンプルに問題があったからと書いてあることに異議があるようですが、その根拠は何でしょうかね?

    plus99%さんのコメントと同じことですが学とみ子が日本語読解力がないので繰り返します。

    学とみ子一人が「「サンプル調整」というあいまいな言葉では、勘違いがおきやすい」といっているわけですな。上に引用した桂調査委員会報告書の記述の前の部分を学とみ子は転載しているわけだ。学とみ子が転載したこの部分に「どのようにサンプルを用意したかを含め同氏本人の記憶しかない」と書いてあるわけで、これでサンプル調製は「小保方氏だけが担当したと」のがわかるように書いてあるのが読めないらしい。小保方氏しかサンプル調整を担当しなかったから「小保方氏に聞いたところ、記録が全くない」と報告書に書いてあるわけですな。他の関係者にこのサンプル調整を含めた様々なことを聞いているわけで、その前提があって小保方氏に聞いた結果が書いてあるということは小保方氏だけがサンプル調整の担当者であったことがわかるわけですな。「小保方氏が担当したとの事実はなぜわかるのか?の理由が、桂報告書には書かれていない。」のではなく書いてあるのですな。

    「サンプル調整なる言葉や、GRAS持ち込みを持って、小保方氏が、チップセック実験を担当していたかのように、一般人に印象操作をしているのです。」 ← 印象操作ではなく事実を記載しています。小保方氏の責任で小保方氏自身がサンプル調整を行い、GRASに持ち込み解析を依頼したのです。解析結果が話の筋にのらないので繰り返し実施したのです。そのように桂調査委員会報告書に書いてあるのです。情けないことに国内最高の教育を受けたはずの学とみ子だけが報告書を読めないのです。

    学とみ子は日本語すらまともに理解できないのが如実にあらわれているところです。

  13. >系統樹は、GRASの専門家が作り、小保方氏は、それを論文にアップしただけです。複数の秀才が、事情を知ってますが、皆さん沈黙です。
    学とみ子 2023/09/16
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2220.html

    けけけ。
    学とみ子さんはあ、調査報告書をよく読もうねえ。

    >未登録(論文には用いられていない)RNA-seqデータの解析により、未登録RNA -seqデータで用いられていた細胞株/マウス系統は論文のものとは異なり、これらを用いるとLetter Fig.2iは再現できない
    >これら2種類のTS細胞RNA -seqデータ、3種類のFI幹細胞RNA- seqデータは、どのデータを採用するかにより、Letter Fig.2iに示された樹形(発現プロファイルの類似度に基づいた系統樹)が変わることが確認された。これらの複数のデータから論文に採用されたデータを取捨したのは小保方氏と笹井氏であるが、
    調査報告書 P16-17
    http://www3.riken.jp/stap/j/c13document5.pdf

    とありますなあ。
    系統樹をだーれが作図したかなどということが問題ではないんですなあ。
    論文の仮説にあう実験結果と、論文の仮説を支持しない実験結果の両方が得られたのに、論文の結果にあうものだけが得られたかのように書いたことが不正を問われているのですなあ。
    これは実験結果を改ざんしたことになるのですねえ。
    そして、その責任が誰にあるかについて、「これらの複数のデータから論文に採用されたデータを取捨したのは小保方氏と笹井氏である」と明記されているのですなあ。
    「複数の秀才が、事情を知ってますが、皆さん沈黙です。」などということはぜーんぜんありませんなあ。「複数の秀才」がきちんと事情を話しているからこのような記述が調査報告にあるのですなあ。
    学とみ子さんの目はどこについているんでしょうなあ。
    学とみ子は日本語がろくに読めない。書かれた文章がなにを意味しているのだか理解できない。調査委員会がなにを問題だと述べているのかも理解できていない。
    けけけ。毎日毎日よくご自分でご自分の頭の悪さを証明しますねえ。

    「ため息ブログは、小保方嘘つき、学とみ子デタラメと騒ぐだけしかできませんね。
    学術層の一部が、STAP擁護論を嘘つきデタラメで処理すれば、知識不十分の一般人を引き込めるのです。」

    けけけ。違いますなあ。
    ため息ブログは、「学とみ子嘘つき、学とみ子デタラメと」言っているんですなあ。
    知識がまったく欠如した学とみ子一人だけが、調査報告書を読めず理解できずにわけのわからんことを喚き続けているだけですなあ。それが何より証拠には学ブログにすら学とみ子の説に賛成の方が一人も現れないではないですかねえ。
    学とみ子は、明らかに学とみ子と違う見解を持っている一言居士ともOoboeとも議論をしませんなあ。この二人と見解がどう違うのかすら確認しようとしませんなあ。
    けけけけ。自分の説をきちんと説明する能力すら学とみ子にはないからですねえ。
    学とみ子が「桂報告にはこうかいてある」などと述べ、「どこに書いてあるの?」と問われて「ここにこのように書いてある」と示せたことなどないことからも明白ですなあ。
    「ため息ブログは、「学とみ子嘘つき、学とみ子デタラメと」言っている。知識がまったく欠如した学とみ子一人だけが、調査報告書を読めず理解できずにわけのわからんことを喚き続けている」
    これが実際のところですなあ。

    けーっけっけっけ。
    しょうがっこう「こくご」からみっちりおべんきょうすることですなあ。
    まともに文章が読めるようになったらしょうがっこうの「りか」と「さんすう」もおべんきょうするといいよ。

  14. 学とみ子が16日(土)夕方追記して曰く:

    桂報告書の文章には、知ったかぶりをする素人がESねつ造を信じてくれるようにかかれば部分があります。
    良く考える人であれば、素人でも気づくような印象操作ですが、知ったかぶりをするタイプの人は、それ以上のことを推察する力もないので、そのまま印象操作を信じ、消化不良の情報を発信します。

    さよで。ではそのように「かかれば部分」(書かれた部分)とはどこなんでしょ?具体的に指摘してくださいな。

    小保方氏がチップセック実験を主体的にやっていたかのような印象操作を、桂報告書はしています。
    しかし、一方で、桂報告書は、小保方氏はチップセック実験の主要な実験者ではないことがわかるような記述もしていますね。


    はい?印象操作の部分とは具体的にどの記述でしょ?小保方氏が主要な実験者ではないというのがわかる記述とはどこでしょ?

    具体的に書いてあるところを指摘しろといわれているのに、どうしてできないのでしょ?

    「理研は、チップセック実験についての実験ノートの開示はしていません。」 ← 桂調査委員会報告書を学とみ子は読めない、理解できないといわれているのだから、報告書p17の「どのようにサンプルを用意したかを含め同氏本人の記憶しかない」という文章の意味を理解できるよう日本語の勉強したら?

    >学とみ子
    「記憶しかない」というのは「実験ノート」がないことだよ?わかる?理解できないの?
    小保方氏が提出しない実験ノートを理研がどうやって公開するの?
    バカといわれたくなかったら日本語の勉強したらいいでしょうが。

    「「サンプル調整」とは、最後の生成物をどう処理したかということなのでしょうかね? ← 培養皿にあるSTAP細胞あるいは幹細胞を培養皿ごとGRASに持ち込むとでも思っているの?

    「桂報告書の一部には、小保方氏が全実験を主体的に行っていたかのような印象を強引に世間に示そうとする書きぶりがあります。」 ← どの部分?具体的に言ってみ。印象操作ではなく、はっきりと「STAP幹細胞、FI幹細胞、キメラマウス、テラトーマなどについて、作製後の解析を行ったのも大部分が小保氏」と書いてあるよ。読めないの?

  15. ➀参考:桂委員会報告書謝辞
    最後に、本調査委員会の調査にあたり、遺伝子解析、図版の確認、資料提出等、時間と労力を惜しむことなく貢献してくださった、ライフサイエンス技術基盤研究センター 機能性ゲノム解析部門のPiero Carninci氏、橋本 浩介氏、粕川 雄也氏、同ゲノムネットワーク解析支援施設(GeNAS)の方々、同生命機能動的イメージング部門 生命動態情報研究グループ 分子配列比較解析ユニットの工樂 樹洋氏、統合生命医科学研究センター 免疫器官形成研究グループの松田 正史氏、石倉 知征氏、多細胞システム形成研究センターの岡野 正樹氏、同非対称細胞分裂研究チームの今野 大治郎氏、末次 妙子氏、同形態形成シグナル研究チームの林 茂生氏、その他協力してくださった理研の多くの方々に深く感謝する。

    ※GRASではなくGeNASを使用なさっているようです。
    ⇒今となっては揣摩臆測でしかありませんが。”李下に冠を正さず”と言う事かと。

    ②コメント:樹形図の選択
    3種類のFI幹細胞RNA-seqデータは、どのデータを採用するかにより、Letter Fig.2iに示された樹形(発現プロファイルの類似度に基づいた系統樹)が変わることが確認された。これらの複数のデータから論文に採用されたデータを取捨したのは小保方氏と笹井氏であるが、その理由は、小保方氏によれば、サンプルの中で中間的なものを示そうと考えたとのことであった。<桂委員会報告書17/32>

    ※デンドログラムに自己主張も思想もありません。明らかに異なる複数の樹形図が生じた際に、選択行為を行うか否かの判断および、選択行為を行った場合の選択肢に係わる一切の責任は、一意に選択者にあります。

  16. >以下に示したように、大変、手間暇がかかる実験であることは、素人でもわかります。熟練が必要でしょうね。
    >「サンプル調整」とは、最後の生成物をどう処理したかということなのでしょうかね?
    それとも、「サンプル調整」なる語は、印象操作に便利だから使っているのでしょうか?
    学とみ子 2023/09/16
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2220.html

    けけけ。
    サンプル調整。調べたらいかがでしょうなあ。

    学とみ子が引用した文章から、CHIP-seqを行うにはライブラリというものを作るということがわかるわけですなあ。
    「ChIP-seq libraries were prepared from 20 ng input DNAs, 1 ng H3K4me3 ChIP DNAs, or 5 ng H3K27me3 ChIP DNAs using the KAPA Library Preparation kit(KAPA Biosystems).」とありますな。
    理研にはGRASという部署があり、CHIP-seqをしてくれるということは調査報告を読めばわかりますなあ。理研CDBのアニュアルなどから、この部署は外部研究施設からの解析依頼にも応えているのだということがわかりますなあ。
    そこで「理研 CHIP-seq サービス」と検索すると「riken genesisi」というページが見つかり、外部研究施設が理研にCHIP-seqを頼みたいときによむページが見つかるわけですなあ。
    そこで、外部の研究施設は、rikengenesisiに解析してもらいたいものを持ち込むときに必要な「サンプル条件」というものがあるという言葉にあたるわけですなあ。
    ここで今度は「CHIP-seq ライブラリ サンプル条件」と検索するとmacrogenというところのページで「サンプル条件」ということばと「ライブラリー調製に使用するKitをご確認の上、下記条件のDNAをご準備ください。」という言葉が使われていることを見つけることができてつながるわけですよ。

    けけけ。疑問を持ったなら調べたらいかがでしょうなあ。
    上記からライブラリを作ることをサンプル調整ということがわかるのですなあ。
    それがわかれば桂報告に書いてあることにはどこにも難しいところも、おかしなこともないということがわかりますなあ。

    ライブラリを作るためにライブラリ調整キットというものが各社から発売されているのですなあ。学とみ子自身が引用した文章内にも「using the KAPA Library Preparation kit(KAPA Biosystems).」とありますなあ。疑問を持ったなら、これを検索したらいかーが?
    それをせずに妄想を書きつづるというのが学とみ子の無能な証なんですよ。

    以上からねえ、研究施設なら普通にある設備を使って、研究者としての教育を受けた人であれば、キットを購入して取扱説明書の通りに行えばサンプル調整が行えるということがわかるわけですなあ。
    それがどこの研究施設でも行えるから、論文内でCHIP-seqを行ったなら、そのデータを公共データベースに登録しなさいという慣行ができるわけですなあ。
    CHIP-seqが実験者の熟練度合いに依存するようなものであるなら、このような慣行が成立するわけがないのですなあ。
    考えればわかるでしょ。
    誰が行っても近い結果がでるようなものであるから、それを共有して比較ができるのですなあ。

    そのような下地があって、イルミナなどの次世代シークエンサーという高価な機械を買えない研究施設でもCHIP-seqが利用できるわけですなあ。次世代シークエンサーを買えない施設にNGSに精通した熟練技術者を飼っておかないであろうということは考えればわかりますなあ。
    程度の差はあれ、健康診断をやっている街のクリニックに解析の専門家が必要ないことと同じですなあ。最近の健康診断というのは高度な診断結果が出ますけどねえ、本当にどこのクリニックでも受信できますけどねえ。
    これはシステムとしては同じ思想の上にあるものですなあ。
    自称医者であるというのに、学とみ子はそういうこととの類似性が理解できないのですかねえ。
    いかにものを考えないかということだと思いますなあ。

    ですから、ちょいちょいとCHIP-seqを検索しさえすれば、学とみ子が述べる、熟練した先輩につきっきりで指導してもらわなければいけないなどということはないということもわかるわけです。
    「実験者」はサンプル調整をしたひとである、ということがわかるわけです。

    学とみ子のくだらない妄想は、このように本の簡単な単語を幾つか検索するだけで全否定されるわけですなあ。

    印象操作?けけけ。ばーかまるだし。
    学びだ、独学だと唱えるなら、妄想を書く前に調べたらどうよ。
    そのようにplus99%に書かれ始めてからいったい何年同じことを言われているんでしょうなあ。進歩のかけらもない。
    ばーかまるだし。

  17. 学とみ子さん
    ➀2013~2014当時
     ア.GRASは理研CDBの内部ユニット
      The Genome Resource and Analysis Unit (GRAS) provides a broad range of biologist-oriented support for DNA sequencing, sequence informatics and gene expression profiling. In parallel, we conduct our original research projects on vertebrate comparative genomics, focusing on evolution of developmental programs. Overall, GRAS aims to create an integrative research support station with active communication between laboratory staffs and bioinformaticians and take full advantage of evolving massively parallel sequencing technologies for transcriptomic,
    epigenetic and genomic projects arising in the whole institute.
    理研CDB 2013 Annual Report

     イ.GeNASはライフサイエンス技術基盤研究センターの受託解析プロフィットセンター
     
     GRASとGeNASは組織も違えば目的も異にしています。

     STAP実験時はGRASが使用され、謝辞から見て桂委員会の調査時はGeNASが使用されています。

    ②検査の結果、明らかに異なる複数の樹形図が得られた場合、その持つ意味や問題点を確かめるのは、検査機関(この場合はGRAS)とのやり取りを含めて、サンプル調製を行って検査を依頼した者の責任です。
     その上で、実験計画を含めて見直すのか、それとも何れかのデータを採用するかの決定については、依頼者とそのシニア(この場合は小保方さんと笹井さん)にその責任があります。
     天下りで解析結果を信用して採用したとするならば、カーゴカルトです。
     

  18. >若山研究室は、サンプルの名前を変えて持ち込んでいたと、桂報告書にも書かれています。
    そういう大事な情報が一切、明らかにされていません。
    デンドログラム作製も、遺伝子の専門家たちが作ったのでしょう?
    小保方氏はそれをありがたくいただいたのでしょう。
    学とみ子 2023/09/17
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2221.html

    けけけけ。
    よく考えようねえ。
    GRASに持ち込むときにわざわざ「サンプルの名前を変えて持ち込んでいた」のはなんのため?
    サンプル間の関係性をGRASの人たちが把握できないようにするためですなあ。
    このサンプルとこのサンプルがどういう関係のものであるということが不明であるのに系統図をどうやって作るんですかぁ?
    けけけけ。

    こういう文章一つとっても学とみ子がいかになにも考えていないのかということがわかりますなあ。
    書き直しましたあ?なんの進歩もありませんなあ。

    学ブログはガラクタの山。

    GRASに持ち込むときにわざわざ「サンプルの名前を変えて持ち込んでいた」
    というのと、桂報告の記述

    >これら2種類のTS細胞RNA -seqデータ、3種類のFI幹細胞RNA- seqデータは、どのデータを採用するかにより、Letter Fig.2iに示された樹形(発現プロファイルの類似度に基づいた系統樹)が変わることが確認された。これらの複数のデータから論文に採用されたデータを取捨したのは小保方氏と笹井氏であるが、
    調査報告書 P16-17
    http://www3.riken.jp/stap/j/c13document5.pdf

    にはどこにも矛盾もおかしなところはありませんなあ。
    「GRASに持ち込むときにわざわざ「サンプルの名前を変えて持ち込んでいた」」のであるならGRASには、そのデータを使ってなにをするのだか判断のしようもないのですなあ。
    よく考えようねえ。
    「サンプルの名前を変えて持ち込んでいた」ならこれとこれとこれは全部FI幹細胞、これとこれはTS細胞というのがわからないということですなあ。
    ですから「これらの複数のデータから論文に採用されたデータを取捨し」系統図を作ったのは「小保方氏と笹井氏である」ということになりますなあ。
    「デンドログラム作製も、遺伝子の専門家たちが作ったのでしょう?小保方氏はそれをありがたくいただいたのでしょう。」とはなりようもありませんなあ。

    けけけけけ。
    学とみ子はどこまで頭が悪いんですかぁ?
    自分が書いていることの意味が理解できないんですかぁ?けけけけけ。
    「小保方氏と笹井氏」が「複数のデータから論文に採用されたデータを取捨し」系統図を作ったのであるから、その責任は「小保方氏と笹井氏」にあるというのは当然ですなあ。

    「GRASに持ち込むときにわざわざ「サンプルの名前を変えて持ち込んでいた」」などというようなことをしておいて、「共同研究であるから責任を持て」などとどの口で言うんですかぁ?
    オボカタ氏がマウスの系統を把握していないとかいうのを盾に責任がないだのとほざいている同じ口が言ってはダメですなあ。

    けけけけけ。
    よく考えたらどうよ。そのダメダメなお脳みそを、少しはお使いなさい。そしてネットにゴミの塊を書かないようにしたらどうよ。
    けけけ。

  19. 【サンプル名を変えることに関して】
    学とみ子が『若山研究室は、サンプルの名前を変えて持ち込んでいた…』と言っているんですかね? 何が問題になっているか、理解されているんですかね?

    まず、私の業務でも(1)試料採取時、(2)分析・解析時、(3)報告書作成時の際、試料サンプルの名称は変わっています。(1)の試料採取時は、誰がいつどこで採取したのかが判別が付くように仮名称1をつけています。(2)の分析・解析時は、(1)で採取された試料を何の分析・解析をするのかが判別するように仮名称2をつけています。(3)の報告書作成時には、報告書用に統一された本名称をつけています。
    分析・解析に関してですが、内製化されていないものに関しては外部に分析・解析を依頼することがありますが、(3)報告書作成時の本名称が決まっていないので(2)で命名した仮名称2で試験成績書(仮)を作成し、報告書作成時までに本名称を使った正式の試験成績書を作成してもらいます。
    ここで重要なのは、(1)~(3)で名称によって混乱することのないような名称の取り扱いをすることです。外部に分析・解析を依頼した場合、仮名称2で行なった試験が正しく行なわれているかどうかだけが外部の責任です。仮名称1、仮名称2、本名称と変えることによって生じた問題は分析・解析依頼した側にあります。

    今、学とみ子がブチブチ文句垂れている内容は、桂委員会報告書p26の「CDB 若山研における Callus という言葉の使用は、のちに STAP 細胞と呼ばれるものを示していた。CD45+ 細胞は Callus/STAP 誘導に用いる細胞であり、CD45+ 細胞サンプルに Callus という名称をつけサポートユニットへ解析依頼するという行為は、混乱を招く可能性が大きいものであった。CDB 若山研では異なるサンプルに区別困難な類似名称することが散見されたが、そのような慣習も遠因となった可能性がある。…」に関連する話だと思われますが、ここで問題になっているのは名称を変えたことではなく、酸浴前のサンプル名称と、酸浴後のサンプル名称と判別するのに誤認・混乱を与えるような名称をつけた解析依頼者側の責任です。
    GRAS 側にはサンプル解析行為が正しく行なわれているかぎり、名称による混乱の責任はありません。
    そもそも Callus は酸浴後に形成された細胞であって、酸浴前の CD45+ 細胞ではありません。酸浴前の細胞に”Callus”と付けたり、酸浴後の細胞に”CD45+ 細胞”と付けたりしたら酸浴前の細胞なのか、酸浴後の細胞なのか区別がつかないという事態になるのは当たり前です。つまり、これは小保方側の問題であり、責任です。

    極めて初歩的なくだらない問題です。

  20. Plus99%さん
     ➀仮名称が一意に定まっていればクラスター分析までは問題ありません。
     例:比較対象α、β。分析対象A1、A2、A3
     後は分析結果を受け取った”依頼者”がリネームすれば良いだけの事です。<リネームの当否は研究ノートで担保>
     この場合分析機関はある程度は依頼された一連の分析として概略について把握/推測可能です。(解析時点で把握/推測していたかは別の問題。分析機関にその義務はありません。)

     ②分析の都度仮名称を設定された場合、分析機関では何も分かりません。
     上記の例で行くと
     A1、A2、A3を使用した分析比較対象<α、β>を<あ、い>、<❶、❷>、<Ⅰ、Ⅱ>、A1、A2、A3を<x、y、z>と都度都度仮名称を設定された場合です。

     FI幹細胞の場合上記①、②それとも本名称を使用したか等々は公表された資料からは分かりません。

    学とみ子さん
     クラスター分析は説明変数・従属変数型とはことなり、データ間の”距離”をベースにした極めて強力かつBrutalな分析手法ですので、分析ごとにデンドログラムが変化した場合は、極めて深刻な瑕瑾が存在する可能性が高くなります。
     ”Give me your answer. Have a method, will travel.”と揶揄される所以です。

     

  21. >GRAS側の責任はありません。ただし、GRASのスタッフは、おかしいなあ~、困ったなあ~と思っていたでしょう。
    こうしたエピソードを関係者が皆、黙っているのだということを、一般人は知ることができます。
    いろいろ、理研CDB内の人たちには、複雑な事情があったのだろうと、一般人は想像します。
    学とみ子 2023/09/17
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2221.html

    けけけ。
    桂報告の記述のどこから「こうしたエピソードを関係者が皆、黙っている」と読むんですかぁ?
    GRASに持ち込まれたものに仮称がついていたことは「関係者が調査委に話した」から報告書にかかれているんですなあ。報告書に書かれなかったことがあとになって判明したものではないですなあ。
    どこに「関係者が皆、黙っている」が存在するんですかぁ?

    学とみ子というのはいいかげんな人ですよねえ。
    それともどこまで頭が悪いの?

    GRASの人は「おかしいなあ~、困ったなあ~」と思わないと思いますなあ。
    だってサンプルにどんな名前がついていようと解析自体には関係ないもの。
    サンプルの名前がGRASの人たちになんの関係があるんですかぁ?

    学とみ子はあ、一言居士と全くの同類ですなあ。なんでもいいからワカヤマ氏が悪いと「ど素人」を騙せることであれば、どんなことでも書いてしまう、ただそれだけの、汚い根性丸出しですなあ。
    そんなことをして誰の利益になると思っているんですかぁ?
    何度も書きますがぁ、学とみ子のついた嘘はオボカタ氏のついた嘘として広がってオボカタ氏が石を投げられるのですなあ。学とみ子は安全圏にいて痛くもかゆくもないということがわかっていてやっているのですなあ。
    学とみ子の下手くその極みに騙される人などないからワカヤマ氏には石なんか飛びませんなあ。石はもっぱらオボカタ氏に飛ぶのですなあ。
    学とみ子はオボカタ氏が被害を被ることに嬉々として加担しているのですなあ。何年もの間にplus99%から何度そう言われましたかぁ?
    昨今世間で頻発しているネット吊るし上げや炎上に識者がなにを述べているかぐらい知らないんですかぁ?新聞もTVのニュースも見ないのかねえ。
    ものを考える脳みそがないからな。
    人の振り見て我が身にあてはめるという能力がないのですな。

  22. 学とみ子が新しい記事を立ち上げるのはいいのですが、前記事のコピペばかりというのはどういうことなんでしょね。

    どこが前記事で、どこが書き加わったのかは、https://difff.jp/ でコピペすればすぐわかります。少しの語句がコピペの文章に加わっていますが、

    「STAP論文の読者は、図表を見ながら、こんな実験をやっていたんだなあ~ということがわかります。」 から前記事の最後の「…. phenol-chloroform extraction followed by ethanol precipitation and dissolved in TE buffer.」までがコピペです。

    どういうことなんでしょね。自分の書いた文書ですら要約して再掲することができないのです。なにが新規なのかわからないわけですな。

    「澪標さん。>※GRASではなくGeNASを使用なさっているようです。」以降が加筆された部分のようです。

    「一緒に実験されていた他の細胞のチップセック実験サンプルはなぜ、処分されてしまったのでしょうか?」 ← 持ち込まれた調整されたサンプルは解析に使ってなくなっちゃうものでしょ。桂調査委員会が調べたのは機器に保存されていた(報告書p17、GRAS内に残されていたオリジナルデータ)デジタルデータでしょうね。GRASがサンプルを冷凍保存するとは思えませんな。

    「論文に採用したのは小保方氏の選択だから、全責任があるという持ってき方は異常ですね。」 ← 小保方氏の責任の実験で小保方氏が担当したのだから当然です。

    「生物学の実験をちょっと習えばできると勘違いしていませんか?これは共同研究なんです。お互いに相手の仕事を尊重して論文に載せていくと思いますけど・・・。」 ← 学とみ子は共同実験などしたことはないでしょ。学とみ子しかできない実験というのはないでしょ。共著の論文はすべて臨床報告で実験論文ではないでしょ。偉そうな事を言う資格があるのですか?共同研究は普通は相手を信頼するのがあたりまえですが、それでも互いにチェックします。STAP事件の場合、信頼した結果、そしてチェックが行われなかった結果、騙されてこんなことになったわけですね。

    「ただし、GRASのスタッフは、おかしいなあ~、困ったなあ~と思っていたでしょう。」 ← 解析を依頼された側は、どのような実験なのかわからないわけですから、結果がおかしいかどうかは判断できません。おかしい、困ったなどと思うわけがありません。病理診断医は癌かどうかを判断するわけですが、渡された標本のみしかわからないわけで、患者さんのことを知らないわけですから結果がおかしいかどうか疑問に持つわけがありません。血液検査部あるいは血液検査会社は提供された血液を調べるだけで、その結果は患者さんと結びつかないので、よっぽどありえない値でない限りおかしい、困ったとは思わないですね。

    「こうしたエピソードを関係者が皆、黙っている」 ← GRAS関係者がコメントを発する理由はありません。桂調査委員会の調査に協力しておしまいです。

    「いろいろ、理研CDB内の人たちには、複雑な事情があったのだろう」 ← どんな事情があって、実はこうなんだけど、〜の関係者は話さないというのか、妄想するだけではだめで、根拠を添えてGRAS関係者は〜があるから〜であったという事実は話さないとか具体的に示せ。できないでしょ。白昼夢だからね。

    「他人の仕事のチェックというのは、研究者であれば常にやっていることだろうと思いますし、桂氏も評価しています。」 ← 意味不明です。小保方氏の出した実験結果のチェックが不十分だったと、笹井氏と若山氏は責任を問われています。桂調査委員会委員長が何と評価したのでしょうか?引用しなさい。

    前記事にもある学とみ子の発言:

    小保方氏がチップセック実験を主体的にやっていたかのような印象操作を、桂報告書はしています。
    しかし、一方で、桂報告書は、小保方氏はチップセック実験の主要な実験者ではないことがわかるような記述もしていますね。
    小保方氏の研究歴からしても、初期化細胞の高度な実験を担当する時間もありません。
    結果、桂報告書は、小保方氏に責任を問えないと書いているのです。
    ここでも、理研内に、ESねつ造派と、小保方擁護派の学者間の対立が見えます。
    ESねつ造派やマスコミは、小保方氏がチップセック実験を担当したかのようにしたいようです。

    について。

    「小保方氏がチップセック実験を主体的にやって」いなかったということを示す桂調査委員会報告書の記載はどこでしょ?書いてないことを書いてあるといういつもの嘘ですな。

    「結果、桂報告書は、小保方氏に責任を問えないと書いているのです。」 ← p17の(評価)の記述は小保方氏に責任があるという意味で、p30の総括でも「最終的に論文の図表を作成したのは小保方氏なので、この責任は大部分、小保方氏に帰せられるものである。」と小保方氏に責任があると書いてあります。「責任が問えないと書いている」部分を示してください。書いてないことを書いてあるといういつもの嘘ですな。

    「ここでも、理研内に、ESねつ造派と、小保方擁護派の学者間の対立が見えます。」 ← そんな対立が見える記述は桂調査委員会報告書のどこにあるのでしょ?書いてないことを書いてあるといういつもの嘘ですな。

    「ESねつ造派やマスコミは、小保方氏がチップセック実験を担当したかのようにしたいようです。」 ← チップセック実験を小保方氏以外のどなたが担当したしたいのでしょ?あるいは小保方氏以外のどなたが担当したと書いてあるのでしょ?桂調査委員会報告書のp17にあるこの実験の(評価)を読めば小保方氏が小保方氏の責任で自らサンプル調整を行いGRASに提出し解析してもらい、そのデータを、都合のいいように解釈したとしか読めません。学とみ子の言う誰だかわからないESねつ造派と、マスコミが報告書の記述に従って小保方氏が実験担当者と判断することの何処が問題なんでしょ。

    「チップセック実験の煩雑さを考えると、小保方氏は、主要な実験者ではないのでしょう。」 ← これが小保方氏以外の方がチップセック実験を担当したという根拠なんですか?plus99%さんがコメントされているように、培養細胞等を使う実験での操作が常識としてできる方には、理研GRASの提供するマニュアル通り行えば問題なくサンプルの調整ができるようですね。誰が考えても当然ですけどね。〜キットというのはそれを専門にしている方でなくてもできるようにセットされた材料道具等が揃った一式セットですね。なんちゃら栽培キットなどいうのがいくらでも市販されていて、種、土、容器、光源がそろっていて水だけ供給すればいいわけです。「ChIP-seq キット」で検索したらいろいろでてくるよ。

    学とみ子には経験がないでしょうけど、癌かどうかの病理診断は学とみ子はできないから、患者さんからサンプルを採取して検査に回すのでしょ?癌診断を依頼するのに患者さん本人(培養細胞)を病理診断部(GRAS)に連れて行く(持っていく)わけじゃないでしょ。患者さんから手術の際あるいは内視鏡等で生きた細胞を取り出しホルマリンに浸して病理検査部へ持って行くのでしょ。ホルマリンに浸すのが「サンプル調製」なわけですな。GRASに持ち込むためのサンプルはこんな一つの操作だけではないでしょうけど、同じことですな。病理検査部は持ち込まれたホルマリン標本をパラフィン切片にして染色して顕微鏡で覗いて判断するわけですが、病理検査部には持ち込まれたサンプル自体に責任はない、つまり誤った人のサンプルだったとしても病理検査部には責任がないのは当たり前ですな。GRASに持ち込む調整されたサンプルは小保方氏に責任があるわけで、調整されたサンプルに他の細胞のパーツが混ざっていてもGRASに責任があるわけでもないし、笹井氏にも若山氏にも責任はなく、「サンプル調整」した小保方氏にだけに責任があるのは自明です。

    小保方氏擁護のためにはなんとしても ChIP-seq や RNA-seq の実験は、GRASに持ち込むまでに幾つかの手順があり、慣れない小保方氏にはできないこととして、そこにこの妄想を支持することが書いてないのに、日本語が読めない・理解できないので、なんとか単語をつないで、小保方氏には責任がない、責任があるとするのはマスコミ等の印象操作だというわけですね。ばからしいですな。

  23. plus99%さん

    この暑さ、秋はどこ行ったんでしょうねえ。
    徹夜で企業の第三者委員会の調査報告書と格闘しつますが、合間にまとめて読んでる京都アニメーション事件の被告人の妄想、パクられただの、女性監督うんちゃらだの、どこかの世界の片隅の繰言と五十歩百歩ですな。
    人間、思い込みから抜けられぬ業の怖さを感じます。
    あなおそろしや。

  24. 学とみ子さん
    ❶ ”ひとつの細胞でも、時間と周囲環境によって遺伝子発現は変化していきます。
    だからこそ、シングルセル解析の意味があるのですよね。
    そうした変化のどこを切り取り全体像をデータ化していくのかは、専門知識と経験だと思います。”

     樹形図の形が変わってしまうほどの変動がある場合には、”correlated error”の存在が強く疑われます。この可能性が排除されない限り、分析結果として使用すべきではありません。・・・>桂委員会報告書16P~17P

    ❷ 再現性に限界のある流動的な数値を扱ってデータ解析をしたことはあるのでしょうかね?
     ”Wet”な分野の研究者・院生の、統計処理についての相談に乗る/草稿査読がRAとしての職務だった時代があります。

  25. 学とみ子さん
     桂委員会報告スライド20/24をご参照ください

     *STAP細胞由来ChiP-seq(input)については第3項
     *樹形図については第4項

     この辺り色々と論文記載内容と公共データベース登録内容の間に齟齬があります。

    ※第4項表の”RNA-­‐seq(2013.1:最終)”は、報告書本文と照合すると”RNA-­‐seq(2013.6)”の誤りである可能性が大です。

  26. 学とみ子が当方のコメント「小保方氏がチップセック実験を主体的にやって」いなかったということを示す桂調査委員会報告書の記載はどこでしょ?書いてないことを書いてあるといういつもの嘘ですな。に対する答えがありました。

    学とみ子曰く:

    小保方氏が実験をやったと書いてある部分がないですね。
    小保方氏が実験をしたと明記せず、その実験ノートについて特定した記載も無いですね。
    ただ、小保方氏は、「実験ノートを出さない」と書いて、どの実験について出さないのかを明記していません。
    桂報告書に、明記したら問題になるから書けないのです。
    後から、「小保方主体の実験ではない」なんての証言が出てきたら、理研は困るのです。

    だそうです。

    Q: 主体的にやってないという記述はどこでしょ?
    A: 小保方氏が実験をやったと書いてある部分がない

    これが答えでしょうか?これまで、学とみ子と議論できた方がいなかったのがよくわかりますね。某地方自治体職員のときも仕事上のやりとりでおなじような会話がなされて、上司、同僚、部下の方は呆れ返って返事もなかったでしょうね。

    桂調査委員会報告書 2−3−1−2.ChIP-seqやRNA-seqなどの公開データに関する疑義 p17
    「小保方氏が様々なバックグラウンドの細胞を寄せ集めてRNA-seq解析、ChIP-seq解析を行った」
    「FI幹細胞データに関しては当初の解析結果が同氏(小保方氏)の希望の分布をとらなかったこと、それにより同氏(小保方氏)が追加解析を実施している」
    「どのようにサンプルを用意したかを含め同氏(小保方氏)本人の記憶しかない」
    これだけの文章から小保方氏以外の誰が主体的に実験を行ったというのでしょうか?小保方氏が主体的に実施したとしか読み取れないでしょ。

    「伊藤氏も、実験をやったと言ってません。持ち込んだと言っているだけです。つまり、持ち込んだという行為をもって、小保方氏が実験を担当したと印象付けたいのでしょう。」 ← バカじゃないの?Uber Eats が持ってきても作成したのは発注したレストランなのさ。だれもUber Eats が作ったなどというわけがないでしょ。Uber eats が作ったなどと思うのは Uber eats の配達員から受け取った幼稚園の子供だけでしょ。小保方氏には子分がいなかったので自分で調整し、自分でGRASに持ち込んだのでしょ。

    「専門家なら、こうした状況の小保方氏がチップセック実験を主体的にやっていたなんて考えないでしょうね。練度が高く、手間暇もかかりますからね。」 ← 専門家のみならず誰でも、桂調査委員会報告書を読める方なら、小保方氏が主体的に行ったとしか読みません。キットのマニュアルルを読んで理解でき、試薬のラベルを読むことができ、ピペット操作ができるくらいの「練度」があればいいのが、キットを使った例のChromatrap® ChIP-seq プロトコールの部分を読めばわかりますな。遠心器のスイッチのON/OFFくらいはピペットマンを使えなくてもできる。

    「古田さんも、サンプル調整の中身を伊藤氏に聞こうとしませんね。」 ← 熟練が必要な操作ではなく、決まった手順さえ守ればいいのがわかっているからですね。

    「ため息さんは、チップセック実験をどのようにやるのか、インプットDNAとは何なのか?を少しは勉強したらどうでしょうか?すると、小保方氏がチップセック実験の主たる実験者でないことがわかります。」 ← どういう操作をしたらGRASに持参できるサンプル調整になるのかの想像がつくから、小保方氏ですらできると思うわけですね。

    「小保方氏は大量のSTAP細胞に忙殺されたいた様子であったことがわかりました。」 ← だから小保方氏が「主体的にチップセック実験」を実施したのではないというの?意味不明ですな。

    「さすがに、桂調査委員会はそこ(小保方氏がチップセック実験を担当した)で忖度、協力はできないという感じだったと思います。」 ← 意味不明。桂調査委員会報告書には小保方氏が実施したと書いてある(上記の引用)ではないですか。

    plusさんのような一般人が、操作が常識的にできるとか、チップセック実験の熟練度なんて言える立場であるわけないじゃないですか?
    マニュアル通り行えば実験が可能であるなら、多くの人がネーチャー論文を書くことができますよ。
    ため息さんは、学術層の人なんだから、こんな素人みたいなことを言ってはいけませんよ。

    学とみ子のバカ丸出し文章ですな。

    「plusさんのような一般人」 ← ??学とみ子はチップセック実験をやった経験があるとでも言うの?ピペット操作と電源スイッチを入れることができるくらいの操作ができればいいと上に書きました。ネーチャー論文の多くは特別な技量がないとできないような実験結果の論文ではないと思います。誰でもが再現できるような実験がほとんどでしょう。ですから、STAP細胞の再現実験は多くの専門家が自分でもできると実施したところです。つまりアイデアが勝負の世界なんですよ。だからSTAP細胞が当初は称賛されたのですよ。学とみ子はこんなこともわからないの?医学博士ってホント?

    「手のうちを全部見せてしまった!ということなんですね。」 ← 手の内もなにも、常識的なことしか書いてませんな。患者さんから得た生検サンプルを病理検査に回したこともない学とみ子はくやしかったら反論してみ。患者さんから採血して検査部に回したことある?ないだろ。採血は看護師さんに依頼するだけだろ。採血のサンプル管に予め何かが何かを防ぐために入っていることすら知らないだろ。これが「サンプル調製」になるんだよ。つまりサンプル調製とはだれでもができるような操作のこともあるわけだ。

  27. 学とみ子曰く:

    ため息さんは、チップセック実験法をしっかり勉強して、小保方氏のサンプル調整はどこからどこまで何をしたのか書いてみよ!
    他の細胞もどうやって準備、処理したのかを書いてみよ!

    ご冗談を。桂調査委員会報告書には「どのようにサンプルを用意したかを含め同(小保方)氏本人の記憶しかないため」とあるのだから、用意した=調整したのは小保方氏でありそれ以外にいないとしか読み取れません。調査するのが桂調査委員会の目的ですから、他の方が実施したのなら報告書にはその方への聴取結果も記載するはずです。しかしそのような記述はありません。学とみ子は読めないようですな。

    GRASに持参するためには採取した細胞を調整する必要がある。この調整操作は複数のステップからなるが、〜の操作は熟練していないとできないから、小保方氏には無理だ、と学とみ子の方が示して、当方の意見を否定するのではなく、桂調査委員会報告書の記述を否定するのが当然でしょ。

    当方はこのような分野では素人でよく知りませんがキットとかマニュアルがあるはずで、そのマニュアル通り実施すればいい、操作は普通の細胞生物学実験で使うピペットを取り扱うことができるくらいで特殊な技量は必要ないだろうと言っています。

    組織内に検査組織とか工作室とかいわゆる共通部門があるとき、その共通部門に何かを依頼する場合、その操作が定型的なら、どのようにするのかのマニュアルがあるが当然です。電子顕微鏡の像がほしいとき、生の標本を持ってきてもいいとかいう組織はほとんどなく。グルタールアルデヒドで固定した標本とかが標準になっているでしょうね。エポンに包埋した標本をよこせとかいうのはないでしょうね。つまりGRASとは限らず、生の標本を受け取るような検査組織はないと思いますな。小保方氏はかき集めた細胞になんらかの処理を加えて(調整して)からGRASに持参したとしか考えられません。そして桂調査委員会報告書を読めばその調整をしたのは小保方氏であるのは明らかです。

  28. >plusさんのような一般人が、操作が常識的にできるとか、チップセック実験の熟練度なんて言える立場であるわけないじゃないですか?
    マニュアル通り行えば実験が可能であるなら、多くの人がネーチャー論文を書くことができますよ。
    ため息さんは、学術層の人なんだから、こんな素人みたいなことを言ってはいけませんよ。
    学とみ子 2023/09/17
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2221.html

    「マニュアル通り行えば実験が可能であるなら、多くの人がネーチャー論文を書くことができますよ。」
    けけけけっけ。

    学とみ子という人はどこまでもダメな人ですなあ。
    NGSデータを公共データベースに登録することを論文投稿条件にしている雑誌がNatureだけであるのかどうか調べてみましたかぁ?
    「論文投稿条件 NGSデータ データベース登録 」という検索ワードで検索すれば、
    「ほとんどの論文. 誌は発現解析を含む論文を投稿する際に公共データベースへの生データの登録を課しています。 」
    「マイクロアレイ同様,NGS から得られるデータも公共. データベースに収めることが論文投稿の条件となってきており」
    といった文面を見ることになりますなあ。
    上記文面を借りれば、ほとんどの学術雑誌がNGSデータを公共データベースに登録することを「論文投稿条件」に掲げているのですなあ。
    ですからNGSのひとつであるチップセック実験は「マニュアル通り行えば実験が可能である」ことが求められているということなんですなあ。

    けけけけけけけけ。

    学とみ子ひとりだけがガラパゴスの住人だということですなあ。
    しかたないねえ。「昭和の」生きた化石だものね。

    無人島で陸ガメにでも夢物語を説くといいと思いますなあ。
    ばーかまるだし。

    要するに学とみ子は何一つ調べもせずに妄想ばかりを書き綴る「怠惰」まるだしのバカだということですよ。
    はーずかしいねえ。

  29. マニュアル通り行えば実験が可能であるなら、多くの人がネーチャー論文を書くことができますよ。
    ため息さんは、学術層の人なんだから、こんな素人みたいなことを言ってはいけませんよ。

    素人乙。実験をしたことがない人は余計なことを言わないように。
    どうやら常勤で稼いでいるようですが、その稼いだお金で故郷の国立大学の再生医療センターの研究生になって実際に実験してから言うようにしましょうね。

  30. 前にもコメントしたと思うのですが、実験は料理と同じなんですよ。レシピは専門の知識と経験のある人なら誰でも再現可能だと。それができない時点でSTAP細胞は駄目だと。

    仮に研究不正した張本人ではなく若山先生か誰かの捏造だったとしても再現できない時点で価値がないのですよ。

    そりゃあ研究不正した張本人が気持ちを改めて研究活動を続けているのならば応援はしますが、もう研究者をやめた以上はそれでおしまいなのですよ。

    それでも、新たな暴露やら関係者に対しての訴訟やら何やらを望んでもむなしいだけだとは思わないのですかねえ。

  31. どう考えたら良いものか。思案投げ首。
    Ⅰ ❶樹形図の形はRNAデータ解析から作るものです。ところが、小保方氏が持ち込んだ細胞がおかしいのはDNAです。
    澪標さんは、その区別がついていないと思います。
    桂報告書は、遺伝子発現がどうであったかについては書いていなくて、使用したマウスが論文とあわないと言っているだけなんですよ。澪標さんは、そこを勘違いしていませんか?

    ②学とみ子さん
     桂委員会報告スライド20/24をご参照ください

     *STAP細胞由来ChiP-seq(input)については第3項
     *樹形図については第4項

     この辺り色々と論文記載内容と公共データベース登録内容の間に齟齬があります。

    ❸スライド20の3項 STAP細胞が、単一DNAパターンではないはずです。
    スライド20の4項 αの混じったFIでは、fig2iの再現なんてできるわけないです。

    澪標さんが今指摘していることは、学とみ子はずっと前から理解した上でものを言ています。
    澪標さんは、そう思わないということですか?
    なぜ、今更に主張されるのでしょうか?

    ❶、❸は学とみ子さんのエントリー:チップセック実験は、STAP細胞、FI幹細胞、STAP幹細胞、ES,TS, CD45細胞と、主役の細胞が姸を競うデータです。より引用
    ②は、❶を受けた「私のため息^3ばかりのブログ」:エントリー”共通の落とし処”へのコメント
    ※時系列に従って表示

    Ⅱ スライド20の4項 αの混じったFIでは、fig2iの再現なんてできるわけないです。

    桂委員会報告書での記載:報告書16P~17Pより引用
    第1回目のGRASによるRNA-seqデータ解析結果が想定していたものと異なっているとの理由により、小保方氏らは、再度サンプルを2013年1月および6月にGRASに提供し (TS細胞1種類(TS2)およびFI幹細胞2種類(FI-SC2、FI-SC3))、データの再シークエンスを実施した。再シークエンスを実施したFI幹細胞RNA-seqは、1種類がAcr-GFP/CAG-GFP挿入を持つ129xB6へテロ系統由来であり(FI-SC2)、もう1種類が論文に採用されたOct4-GFP挿入を持つB6ホモ系統由来データに10%程度の別細胞(CD1の可能性が高い)由来データが混じったもの(FI-SC3)となっている。これら2種類のTS細胞RNA-seqデータ、3種類のFI幹細胞RNA-seqデータは、どのデータを採用するかにより、Letter Fig.2iに示された樹形(発現プロファイルの類似度に基づいた系統樹)が変わることが確認された。これらの複数のデータから論文に採用されたデータを取捨したのは小保方氏と笹井氏であるが、その理由は、小保方氏によれば、サンプルの中で中間的なものを示そうと考えたとのことであった。

    Ⅲ スライド20の3項 STAP細胞が、単一DNAパターンではないはずです。

    今一文意が理解できませんが、桂委員会調査報告スライド14/24Pご参照ください。

  32. STAP細胞のインプットDNAがなぜ単一パターンなのか?、
    他の細胞のインプットDNAはなぜないのか?
    どういう状態でインプットDNAがGeNASにデポジットされていたのか?は、未知ですね。
    徹底的にここをなぜ、理研は調べないのでしょうかね?
    学とみ子 2023/09/17
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2221.html

    けけけけけ。ばーかでないの。

    >STAP細胞のインプットDNAがなぜ単一パターンなのか?、

    けけけ。それはES細胞だったからでしょ。不思議でもなーんでもない。

    >他の細胞のインプットDNAはなぜないのか?

    けけけ。それは何十皿も作らなければいけないのはSTAP細胞だけだからでしょ。
    論理的にはあ、他の、幹細胞化されていて増殖する細胞は培養すれば苦もなく得られますから用済み廃棄されても痛くもかゆくもないですけどねえ。
    STAP細胞は、また何十皿とつくるのは骨ですよねえ。
    来る日も来る日もつくって何十皿分ストックしたんでしょ。
    大変な苦労をして作らなければいけないと「されている」ものに、捨てないでという注意書きをするのはごく自然だと思いますなあ。もしそのような注意書きがあればGRASは保存しておくでしょう。どこが不思議なの?
    また、そういう注意書きをつけなければ、ワカヤマ研の他のスタッフなど、その細胞がどういうものか知っている人が不審に思う、ということもあるんじゃないですかぁ?
    どこが不思議なの?

    >どういう状態でインプットDNAがGeNASにデポジットされていたのか?は、未知ですね。

    GRASという部門はあ、外部の研究施設から解析を委託される部門ですなあ。外部とやりとりするならねえ、そことの契約が完全に終了するまでは預かったものは保存しておくのは、ビジネスとしてごくごく当たり前のことだと思いますなあ。
    その期間が1年2年3年になるというのは別に珍奇なことでは全くないと思いますなあ。STAP研究だって2011年から始まって2013年末まで3年やっていたんですよ。それって珍しいことなの?
    その程度の期間インプットDNAであるとかの預かったものを保存しておくメソッドは確立していてあたりまえであろうと思いますねえ。ビジネスとして広告して業務請負しているんですからねえ。
    なにを不思議に思う必要があるんですかぁ?

    けけけけ。
    よーく考えようよ。
    GRASになんの責任をおっかぶせようとしているんですかぁ?

    もとはといえばねえ、オボカタ氏ができると述べた酸浴でoct4GFPP+細胞ができなかったことが問題なんですなあ。それが大元、親の問題であって、公開データベースに登録されたデータが疑わしいなどというのはひ孫の問題ですなあ。
    第三者がSTAP論文に書かれた方法でSTAP細胞を再現できるなら、公開データベースに登録されたデータが間違ったものであろうと、ミスしましたで終わりなんですなあ。第三者が自分で作った細胞を解析すれば求めるデータが得られるわけですからねえ。著者もミスではありませんかと指摘されたなら実験し直して正しいデータを登録しなおせばノープロブレムなんですなあ。

    学とみ子さんはあ、いったいなぜ、公共データベースに間違ったデータが登録されたことを調査委が問題視するのか考えたらいかーが?
    だーれもSTAP細胞をつくることができないからでしょ。
    それゆえに、公共データベースに登録されたデータは「いったいなんのデータなのか?」ということになるのですなあ。

    けけけ。だーれもSTAP細胞を作れないことの責任がGRASの人にあるわけがないでしょ。
    だーれもSTAP細胞を作れないことの責任は、作り方はこうです、と論文に書いたオボカタ氏にあるに決まっているんですなあ。

    ほれ。反論してみ。

  33. >だーれもSTAP細胞を作れないことの責任は、作り方はこうです、と論文に書いたオボカタ氏にあるに決まっているんですなあ。

    plus99%さんのおっしゃるとおりなんですよね。論文の筆頭著者である以上は仮に研究不正が他人のものであっても、原因を追究する等を怠った以上は研究不正した張本人の責任であるわけで。

    反論に理研のお偉いさんが止めたとか根拠のないことを言わないように。

  34. >小保方氏が、後になって調整してGRASに持ち込んだRNAサンプルは、若山研究室の時に使用した細胞とは違っているのだから、Fig2iと同じ樹状図にはならないのは当たり前ではありませんか?
    学とみ子 2023/09/17
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2221.html

    おんやまあ。
    するとその「後になって調整してGRASに持ち込んだRNAサンプル」の元となった細胞はだーれが作ったのぉ?
    それはいつ作られて
    どこにいたマウスで、
    誰が酸浴させて、
    誰がFI幹細胞にコンバートしたんですかぁ?

    学とみ子さんがこれまでに述べてきたことと矛盾しませんかぁ?
    幹細胞は全てセンセから頂いたものだとかいうオボカタ氏の主張と矛盾しませんかぁ?

    けけけけ。
    よーく考えようねえ。

    FI幹細胞というのはぁ、胎盤部分が光るとかいうのを売りにしているのでしょ?
    するとねえ、その光る胎盤とかいうものを作ったFI幹細胞の遺伝子発現を調べるのでなければ意味がないですなあ。光る胎盤とかいう実験はまだ若山研が理研にいたときに行われた実験ですなあ。
    なぜに、「後になって調整してGRASに持ち込んだRNAサンプルは、若山研究室の時に使用した細胞とは違っている」などということになるんですかぁ?

    けけけ。
    「若山研究室の時に使用した細胞」では論文の主張にあうような結果が得られなかったので、光る胎盤のもととなった細胞「ではない細胞」を新たにつくり、それをシークエンスして、論文の主張にあうような結果であったならそれを採用しよう、という意図であれば、それを不正行為というのですなあ。

    わかりますかあ?

    よーく考えようねえ。
    桂報告を読んだんでしょ。なにを問題視されたのであるか、確認したらいかーが?
    それともやっぱり学とみ子は調査報告書になにが書いてあるのだか理解していないんですかぁ?
    けけけけ。

    >若山研究室のサポートが無いことが不思議ですよね。

    あるわけないでしょ。
    新たにFI幹細胞を作ってシークエンスだけをしたなら不正行為ですなあ。
    光る胎盤を作る細胞の遺伝子発現はこのようなものであるという実験をするなら、光る胎盤から作らなければいけないですなあ。
    共同研究者にそのようなことをするという協力要請をしたんですかぁ?してないのでしょ。オボカタ氏はワカヤマ氏が山梨に移転したのちキメラ実験をしていないでしょ。
    幹細胞もすべてワカヤマ氏が作ってくれたものだけ使用したのだと述べているのでしょ。
    であれば若山研にサポートを依頼していないということですなあ。
    けけけけけ。

    よーく考えようねえ。
    言ってることが矛盾しているのは誰か。
    オツムの中味がぐっちゃぐっちゃなのは誰か。
    オツムがぐっちゃぐっちゃなのは学とみ子ではなかろうかと点検したらいかーが?

  35. サラリーマン生活34年さん

    あっついですねえ。
    天の上にいる誰かさんには、もういいかげんにしてくれまいかと。

    それはさておき。京アニ事件は京アニ事件です。それなりに可哀想な人であることも事実です。
    「繰言」のレベルが近かろうと、ただバカで無責任なだけの「すたっぷは」とかいうのと一緒にしないほうがいいです。

  36. >学とみ子の推論ですが、STAP本実験において、RNA-seqを担当したのは、恐らく若山研究室スタッフでしょうね。
    学とみ子 2023/09/18
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2221.html

    けけけけ。
    推論。
    推論なあ。
    「サンプル調整」という言葉も「ライブラリ調製」という言葉も調べもしない無知な上に何一つ調べない怠惰さで有名な「がくなんとか」とかいう人の推論なあ。
    けけけけけ。

    グーグルの使い方なんてのは小学生でも知ってますからねえ。読む人は「サンプル調整」という言葉も「ライブラリ調製」という言葉もかーんたんに調べるでしょうなあ。
    plus99%は「CHIP-seq サンプル調整」「CHIP-seqライブラリ調整」「CHIP-seq ライブラリ調整キット」などと検索するといいよとアドバイスするわけですなあ。
    すると、「学なんとか」とかいう人の「推論」とかいうものが妥当であるのかないのかかーんたんに見分けられるでしょう。というわけですなあ。

    そしてそれを見分けた人は、「学なんとか」とかいう人は、
    「「サンプル調整」とは、最後の生成物をどう処理したかということなのでしょうかね?」などと述べた同じ人であり、
    「科学」などとのたまうが、自分の知らない単語を調べもせずに、勝手な妄想を膨らませるだけのひとだと見つけると思いますなあ。

    そして調査報告書の
    ============
    >このように、RNA-seqにおけるFI幹細胞ではマウス系統が論文記載のものと異なっており、またChIP-seqにおけるFI幹細胞、STAP幹細胞では論文には記載のないAcr-GFP/CAG-GFPが挿入された細胞が用いられている。これらの実験は全て小保方氏によりサンプル調製がされているため、どのようにサンプルを用意したのかを中心に聞き取り調査を実施したが、その当時あった細胞を集めて用意したとの説明しか得られず、ノート等の記載も見当たらないため詳細は不明であった。
    調査報告書 15-16P
    >どのようにサンプルを用意したかを含め同氏本人の記憶しかないため、
    >なお、RNA-seqはライブラリ調製の前 までを小保方氏が行った上でGRASがシークエンスしており、GRAS内に残されていたオリジナルデータの確認により、シークエンス後に計算機上で混ぜられたものではないことが確認されているため、GRASに持ち込まれた段階で混入していたと考えるのが妥当である。
    調査報告書 17P

    http://www3.riken.jp/stap/j/c13document5.pdf
    =============
    という記述に立ち返って、自分が調べた「サンプル調整」「ライブラリ調整」ということばの意味に照らして、調査報告書の記述はなにを意味していると、判断すると思いますなあ。
    けけけっけっけっけ。

    学とみ子とかいうひとはぁ、毎日毎日飽きもせずに、中学生でも見抜けるデタラメ満載の無意味この上ない記事を書いて、よくも自分は愚か者だという証明を積み上げるものですなあ。
    感心しますな。

  37. 学とみ子のチップセック実験は、…の細胞が姸を競うデータです。という記事は、上のplus99%さんのコメントでわかるようにいつもの通り妄想だらけの酷いものですな。さらに追記にある学とみ子のデタラメを指摘することにします。

    澪標さんの「論文記載内容と公共データベース登録内容の間に齟齬がある」とのコメント、これは桂調査委員会報告書p17の「論文記載内容と公共データベース登録内容の間に齟齬がある」に該当するわけですが、これに対し、学とみ子は「公共ベースや、論文との齟齬はあって当然でしょうね。」という応答です。なにが当然なんでしょね?調査委員会は「不正の可能性が示されるが、どのようにサンプルを用意したかを含め同氏本人の記憶しかないため、意図的な捏造との確証を持つには至らなかった。」と書いているのです。つまり、実験ノートもない状況で本人が何をしたのか記憶していないので不正行為と断定できなかったということですよ。学とみ子が好きな行間を読むと「小保方氏が細胞を混ぜるという不正行為を行った」なんでしょ?なのに「当然だ」とはどういうことなんですかね。

    「公共ベース」などとデタラメに言葉を省略するなよな。

    「小保方氏は、本実験においては、こうした実験まで手がまわらなかった、小保方氏が自身で混ぜた細胞なら、絶対、持ち込んだりしません、」 ← 根拠がない、すなわち妄想そのものですね。

    「若山研究室のサポートが無いことが不思議」 ← 不思議でもなんでもないですな。GRASに持ち込むまでは小保方氏一人でできる操作だからですな。

    学とみ子が「桂報告書の17頁が大事ですね。」といって該当部分を転載しているわけですが、その転載部分にRNA-seq はライブラリ調製の前までを小保方氏が行った上で GRAS がシークエンスしており、と書いてあるではないですか。どこに小保方氏以外の誰かが行ったと書いてあるのでしょうか?マニュアルに従えば、ピペットが操作でき、遠心機を設定してスイッチを入れることができる小保方氏が一人でできることが書いてあるのが読めないの?

    「学とみ子の推論ですが、STAP本実験において、RNA-seqを担当したのは、恐らく若山研究室スタッフでしょうね。」 ← 推論には根拠がありますが、根拠がないから学とみ子の妄想です。「RNA-seq はライブラリ調製の前までを小保方氏が行った」と調査結果に書いてあるのが読めないの?

    「TSの混ざったFI幹細胞は、どういう経緯で小保方氏の手元にあったのでしょうか?大事なことですが、小保方氏は無言です。」 ← 無言なのはどうしてなのか推測しないの?

    「上記の桂報告書は、 『意図的な捏造との確証を持つには至らなかった。』と、結論している」 ← 学とみ子が引用した桂調査委員会報告書に「同(小保方)氏本人の記憶しかない」と書いてあるからさ。刑事事件ではないし警察のような権限がないから断定できる証拠を得られなかっただけなのがわからないの?

    「当然、これ(意図的な捏造)はESねつ造画策学者たちにとっては、受け入れがたく、学者間での激しい攻防だったと思いますよ。」 ← そんな攻防があったという根拠は?誰がどのように発言したの?妄想でしょ。研究者間では、誰かが混ぜただけでいいのさ。STAP細胞などfakeだったとの結論だけでいいのさ。再現実験する価値すらないのが判明したわけで、発生学になんの影響ももたらさないからね。

    「上記の文章でも書かれているように、小保方氏は、ChIP-seq 解析をしたと書いています。実験をしたという意味ではないでしょう。」 ← バカじゃないの。「小保方氏が様々なバックグラウンドの細胞を寄せ集めRNA-seq解析、ChIP-seq解析を行った」たのだから、細胞を寄せ集めたという手順が実験なんでしょうが。実験の意味、調べたら?Wetな操作だけが実験ではなく、dryなPCの前に座って解析することも広く実験の一つだよ。決まりきった解析方法を使うのではなく、色々工夫したりするからね。

    コトバンク 実験(読み)じっけん 
    精選版 日本国語大辞典
    ・自然科学で、一定の条件を設定し、そのもとで自然現象を起こさせ、それを観察または観測し、記録すること。その結果を予測や理論と比較し、正しい考え方を実証し、さらにその先に発展する自然科学的手法の一環をなす。
    デジタル大辞泉
    ・事柄の当否などを確かめるために、実際にやってみること。また、ある理論や仮説で考えられていることが、正しいかどうかなどを実際にためしてみること。
    ウィキペディア 実験
    ・実験(じっけん、英語: experiment)とは、発見をする、仮説を検証する、あるいは既知の事実を実証するために行われる科学的な手順[1]。未知の効果または法則を発見するため、あるいは仮説を試したり仮説を作りだしたりするため、既知の法則を説明するために、制御された条件下で実行される操作、または手順[2]。

    「小保方氏が、もろもろの実験結果を論文に採用した行為をもって、桂報告書は、小保方氏が全てを解析したと書いていますね。」 ← 何処に書いてある?

    「なぜ、こうした記載になっているのかを想像すると、桂報告書は、いろいろな立場の人たちに配慮しているということではないでしょうか?」 ← 根拠のない学とみ子の妄想です。「見ただけで疑念が湧く図表があることを、共同研究者や論文の共著者が見落とした」とfake論文の責任は笹井氏、若山氏にもあると書いてあります。

    「STAP論文疑惑が出た当初、小保方氏が全ての実験をやったという噂が流れて」 ← 噂の根拠を示したら?そんな噂がたったとして、12月には桂調査委員会報告書が出て、ここに「最終的に論文の図表を作成したのは小保方氏なので、この責任は大部分、小保方氏に帰せられるものである。」「図の作成や実験を行った小保方氏の責任」等の記述があり、ほとんどが小保方氏の実施した実験で間違いではなかったわけですな。

    「幹細胞、キメラは若山氏の実験成果であったことを、桂報告書ははっきり示しました。」 ← だから?細胞を若山氏に提供したのも作成した幹細胞等の解析も小保方氏なんでしょ。

    「ES混入は幹細胞作成の過程でおきたとも書きました。」 ← 材料にES細胞が混入していたのですな。小保方氏の責任です。若山氏は原則手渡されたday 7の細胞をすぐに使ったわけですからね。

    「でも、桂報告書は、いろいろな忖度、しがらみもあり、「解析」という言葉を使って、小保方氏が全ての実験にかかわったかのような印象操作をしているのだと思います」 ← 根拠のない妄想です。 

    「調整サンプルも同じような使い勝手となっていて、誰が何をしたのかをわかりにくくしているのだと思います。」 ← 「これらの実験は全て小保方氏によりサンプル調製がされている」と桂調査委員会報告書に「小保方氏が調整した」と明確に書いてあります。学とみ子は日本語が理解できないのですな。

    「各実験に関連する責任者をブラックボックスにしています。」 ← していません。キメラ、幹細胞を作成したのは若山氏、その他のSTAP細胞の作成から、キメラ、幹細胞の解析等すべてが小保方氏が実施したと書いてあるのです。GRASの職員が機器の操作をしたのでしょう、FACSを使えない小保方氏に若山研の誰がが教えたのでしょう、メチル化を調べる実験も若山研の誰かが教えたのでしょう、しかし、実施し、データを得たのは小保方氏で小保方氏の責任なのです。関係者から聞き取り調査をした結果ですね。「ほとんどを小保方氏が行った」とした桂調査委員会報告書に対し、機会が設けられているのに弁護士がついている小保方氏を含め誰も異議を唱えていません。

    小保方氏が公式発表に異議を唱えず、私小説を書いたことについて学とみ子はどのように評価するの?答えてちょうだい。

  38. 学とみ子の9月16日の記事「澪標さん >今一文意が理解できませんが、桂委員会調査報告スライド14/24Pご参照ください。」 以降が18日(月)午前に加筆された部分です。

    桂調査委員会報告書のp17を転載して「一般人でも、理解できるようには書かれていますね。」といっていますが、以下のように書かれたことを理解できていないのは学とみ子だけなのです。 

    「桂調査委員会は、小保方氏が混合幹細胞サンプルをを持ち込んだ、チップセック実験の実情を知らないとの状況を確認して、小保方氏の関与を判断しています。」と言うわけですが、この報告書に「小保方氏が様々なバックグラウンドの細胞を寄せ集めて RNA-seq 解析、ChIP-seq 解析を行った」と書いてあるではないですか。小保方氏が細胞を集め、GRASに持ち込めるように「ライブラリ調製の前までを小保方氏が行った」と書いてあるではないですか。小保方氏が全面的に実施したのです。

    「結局、ため息ブログは、実験方法論について議論しようとしませんね。」 ← 「実験方法論の議論」てなぁ〜に。当方は「GRASに持参するためには採取した細胞を調整する必要がある。この調整操作は複数のステップからなるが、〜の操作は熟練していないとできないから、小保方氏には無理だ、と学とみ子の方が示せ」と言っているでしょ。当方はマニュアルに沿ってピペット操作をすればいいから、どこにも熟練した操作は必要ではないといっているんですよ。当方の主張を否定するのなら、どのステップが小保方氏にはできない操作だとか言ってみ。

    「より知識につながるチップセック実験の方法をネット検索で調べた方が意味がある」 ← 学とみ子は問題の解析のような実験をしたことがないのだから、学とみ子がネットで意味のあるお勉強した結果を披露して、このステップは訓練していない小保方氏には無理だから桂調査委員会報告書には「ライブラリ調製の前までを小保方氏が行った」と書いてあるが、これは小保方氏単独で実施したのではなく、熟練した誰がが行ったにちがいないと論ずればいいのですよ。やってみ。

    「正直、不思議です。」 ← というのだから、お得意の上から目線で、「ネット検索で調べた」結果を披露してみればいいでしょうが。

    何回も言いますが、当方は、桂調査委員会報告書には「ライブラリ調製の前までを小保方氏が行った」とあるのだから、誰かが小保方氏に変わってサンプル調整あるいはライブラリ調製を行ったとは思っていないのです。学とみ子は違うというのでしょ。「実験方法論について」お勉強して披露し、小保方氏ではできないと主張したらいいでしょ。やってみ。

    「小保方氏がチップセック実験の主たる実験者でないことがわかります。」 ← と主張する根拠を示してみろ。できないだろ?

    「ため息ブログの誰もチップセック実験に触れようとしませんね。」 ← plus99%さんのコメントを読みなさい。

  39. plus99%さん
    いま鈴虫がないてるのが嘘のようですねえ。
    京アニの犯人に同情すべき点があるか否かはわかりませんか、まあ確かに別次元ではありますね。

    昨日17時台に書き込まれた記事、ガラパゴスのゾウガメは実は相当な知能の持ち主です。
    爬虫類は、哺乳類に比べてエネルギー節約型の生活を選択しているだけで、ネズミが短い一生で思考することを、何十年、百数十年でやっているかの違いだそうです。これは国内の爬虫類研で聞いたことです。
    某騒動の単純な内容は、ガラパゴスゾウガメでも10年かければ理解してくれるのではと笑

  40. >より知識につながるチップセック実験の方法をネット検索で調べた方が意味があるのに、ため息ブログの誰もチップセック実験に触れようとしませんね。
    正直、不思議です。

    けけけ。
    CHIP-seqの手順は学とみ子が自分で引用した文章内に書いてあるでしょ。
    細胞を溶解して特異的抗体で免疫沈降する。その後KAPA社のライブラリー調整キットを使用してシーケンサーに突っ込める仕様にしたと書いてあるのですなあ。

    免疫沈降は
    細胞の固定は1%ホルムアルデヒドを含むPBS(-)中で室温で10分間ですと。
    細胞の溶解は溶解液(50mM Tris-HCl pH8.0、10mM EDTA、1% SDS)に再懸濁したのちより小さな断片の方が効果的なので超音波処理しましたと、
    免疫沈降は希釈液がこれ、抗体はこれ、IgGビーズはこれを使用、インキュベーションは4-6時間
    ビーズからの溶出にはこの溶出緩衝液を使いましたと
    DNA精製は古典的なフェノール-クロロホルム抽出、エタノール沈殿、TEバッファーで溶解ですと。
    このように読めますなあ。
    おおよそ、いろんなCHIPに関しての解説ページの方々のおすすめ通りの、つまり普通にどこでも行われている方法のようですなあ。

    そののちKAPAライブラリー調製キット(KAPA Biosystems)を使用して、20ngのインプットDNA、1ngのH3K4me3 ChIP DNA、または5ngのH3K27me3 ChIP DNAから調製しましたと。
    ライブラリ調整の手順が論文に記載がないということは、キットの説明書きに従いましたということであると思いますなあ。
    ここでの各パラメータはこの後シークエンスに使用する機械の要請に従うということなんですなあ。
    なんのためにライブラリ調整をするのかといえば、シーケンサーという機械にセットして読み込ませるためですからね。

    ということで調整されたライブラリーをGRASに運び、シーケンサーにセットすると。
    あとはGRASのインフォマティシャンが機械の操作、データ化、解析データのアウトプットをしてくれるということですなあ。

    その時にGRASにあった装備がイルミナ社の現行品と同様なら、DNA精製まで行ったCHIPサンプルをシーケンサーにセットすればライブラリ用の容器に分注して試薬を加え洗浄してアダプタラゲーションしてインキュベーションして云々といった細々とした作業は機械にやってもらうこともできたかもしれませんなあ。
    調査報告書のRNA-seqの項に「ライブラリ調製の前 までを小保方氏が行った上でGRASがシークエンスしており」という記述は、そういうことを意味している可能性もありますな。
    そうであるなら、ますますお一人で無理なくCHIP-seq実験ができるということですな。

    こうして書き並べるならば、STAP細胞のCHIP-seqにおいて、「5-10%程度のアレル頻度を持つSNPs箇所が多く認められる。」のようにはならず、調査報告書の述べる「さらにSNPsの解析、特異的な欠失変異の解析により(2-3-1-1(d)参照のこと)CAG- GFPが挿入された129B6 F1ES1とほぼ同一細胞由来のデータであることが明らかとなった。」となるためには、「ES細胞の混入」が起こり得るのは細胞の固定よりもはるか前ということになるのですな。つまり細胞を用意した時点ではすでに「完全にES細胞」であったということなんですなあ。
    CHIP-seqの結果が「STAP細胞由来ChIP-seq (input)サンプルは129B6 F1ES1から取得された」ことにGRASには何一つ責任はなく、免疫沈降の実験に携わった人の責任でもないのですなあ。細胞を用意した人の責任なのですな。
    免疫沈降やライブラリ調整がいかに細かい作業の連続であろうとも、手分けが必要だと学とみ子が述べようとも、細胞を溶解したのちに別の細胞が混入したのでは、調査報告がのべるような解析結果にならないのですなあ。
    そんなことはチップセックの手順をおさらいしなくても考えればわかるのですなあ。

    >より知識につながるチップセック実験の方法をネット検索で調べた方が意味があるのに、

    けけけ。お望み通り、チップセック実験の手順に沿って書いてあげましたよ。

  41. 学とみ子が9月18日(月:祝日)午後、新しい記事を立ち上げました。

    今までとちと違うのは、これまで桂調査委員会報告書は印象操作であると主張してきたところですが、今回は「相変わらず、素人を惑わせる印象操作を書き続けているため息ブログですね。」と、当方のブログも印象操作が書いてあるということです。

    学とみ子に言わせると、印象操作とは;

    桂報告書は、①のことにしか触れていないのに、読者は勝手に①から⑩までの話だと誤解してくれるように書くとか、
    桂報告書は、①②を同時に記載して、①に言及しているのに、読者は勝手に②に言及した話であると誤解してくれるように書くとか、そうした読者の勘違いを誘う印象操作の手法が持ち込まれています。

    なんだそうです。

    それでは、桂調査委員会報告書と当方のブログに、具体的に①とはどれか、そしてそれが②〜⑩になっているのはどこか、あるいは同時に記載されている①②はどれで②と誤解するような話はどれなんでしょうか?
    具体的に示してもらおうじゃないですか。できるでしょ。できたら複数箇所を指摘して頂戴。できるでしょ?

    「”解析”は、小保方氏が、論文に図表をアップした行為をもって、すべての実験に小保方氏がかかわったと、読者に思わせる。」 ← ??日本語になってない。意味不明ですね。「”解析”は、読者に思わせる。」とはなんでしょ?
    桂調査委員会報告書p30には「最終的に論文の図表を作成したのは小保方氏なので、この責任は大部分、小保方氏に帰せられるものである。STAP幹細胞、FI幹細胞、キメラマウス、テラトーマなどについて、作製後の解析を行ったのも大部分が小保方氏」と印象操作どころか、明確に小保方氏に責任があると書いてあります。学とみ子は日本語を読めないのですな。

    「”サンプル調整”は、小保方氏が細胞抽出サンプルをGRASに持ち込んだ行為を持って、小保方氏がチップセック実験など全遺伝子発現実験を担当したと思わせる。」 ← 思わせるのではなく、桂調査委員会報告書p17には「小保方氏が様々なバックグラウンドの細胞を寄せ集めてRNA-seq解析、ChIP-seq解析を行った」「RNA-seqはライブラリ調製の前までを小保方氏が行った」と小保方氏がすべての遺伝子発現の調査・測定を担当したと書いてあり、印象操作ではありません。GRASでの操作は小保方氏は行っていませんが、サンプルを用意、持参したのは小保方氏で責任が小保方氏にあるのは当然です。

    学とみ子はサンプル調製、ライブラリ調整は熟練していない小保方氏にはできないから、他の方が実施したと言いたいようですが、すべての関係者から事情聴取したと思われる桂調査委員会報告書にはそのような方がいたという記載はありません。これらの調整のどこが難しいから小保方氏にはできないのか、学とみ子が具体的に示せばいいのです。

    当方は、学とみ子にはできないピペットの取り扱い、機器の設定と電源スイッチのON/OFF、マニュアルを読んで理解することができる方なら誰でもできるでしょうと考えています。

    「ため息ブログメンバーは、サンプル調整なる語が、独立で存在する科学用語だと思っているみたいです。」 ← サンプル調製が科学用語かどうか知りませんが、機械に注入する標本を機械の特性に従って調節することは別に科学用語でなくてもわかる言葉です。先に書きましたが採血のとき混入させる薬物がある、病理に診断を仰ぐときに生きた組織片をホルマリン固定するなどはサンプル調製と言っていいのではないでしょうか。人様に検査・解析を依頼するには、生の標本ではなく、人様の要望に沿った処理済の標本を持参しないとね。

    「自身で書いている文章の意味がわからなくても、平気で書き連ねてしまう輩がため息ブログにいますね。」 ← どなたのどの文章でしょうか?具体的に言ってみ。学とみ子が理解できないだけでしょ。

    plus99%さんのコメントに対し「各用語が結びつかず、実験の流れがわからないみたいです。」だそうですが、これは実験の流れではありません。測定機器に注入する標本の前処理を書いているのですね。処理の手順です。蛍光物質を付けるとか、DNA合成を止めるとか、ビーズをつけるとか機械にDNAを読ませるための手順でしょ。

    「落語「神代もきかず竜田川」風です。」 ← ちがいますな「ちはやふる」を読んだのですか?落語「ちはやふる」は物知りであると自負する大家が知ったかぶりでデタラメを言うことを面白おかしく話しているわけで、これは医師という地位のある学とみ子の上から目線のデタラメ言動と同じだということですよ。plus99%さんのコメントにはデタラメがないでしょ。知ったかぶりで落語を引用すると恥をかきますな。
    何度も実験を繰り返すと、当然、SDが大きくなる。こいう発言を「ちはやふる」というわけですな。
    >学とみ子
    わかる?

    風呂・酒・飯 つづく

  42. >今回は、自己解釈によるチップセック実験の説明が書かれてますね。
    >抗体やら、IgGビーズ使用と、20ngのインプットDNA、1ngのH3K4me3 ChIP DNA、5ngのH3K27me3 ChIP DNAなるサンプルとの間へのつながりがわからないようです。
    「小さな断片の方が効果的なので」などの文言はどこから引き出されるのでしょうか?
    学とみ子2023/09/18
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2223.html

    けけけ。
    つまらない負け惜しみですなあ。
    チップセックの手順とかいうものを議論すると、「オボカタ氏には責任がない」ということがでてくるというならどこからそのようなことが出てくるのか、述べてみ。
    ほうら。やってみ。
    学とみ子にはひとつもできていませんなあ。
    学とみ子は議論についてこられなくなると、他人の話を「独自科学」であるとか「独自解釈」などということしかできなくなるのですなあ。
    間違っているというなら、ここが間違っていると具体的にのべたらどーう?
    できるものならやってみ。
    けけけけけけ。

    >「小さな断片の方が効果的なので」
    ごくごく初歩のCHIPの教科書にでもChIPに最適なクリマチン断片のサイズについて書いてありますよ。溶解液による断片化だけよりソニケーションの方が小さい断片が得やすいということも書いてあると思いますなあ。学とみ子さんは知らないんですか?左様で。

    抗体をなにに使うのかなどというのは「CHIP-seq」という言葉を検索すれば出てくるんですなあ。
    DNA-タンパク質複合体を免疫沈降させるのに使うのですなあ。
    各種ビーズはこの沈降してきた抗体とDNAの複合体を補足するのですなあ。
    そうして目的のDNAが補足されているので、補足されていないクロマチンを洗浄して取り除くことができるのですなあ。
    H3なんちゃら、IgGビーズまたはプロティンAビーズなどはメチル化、ヒストン装飾に関して異なる複数のChIPデータを得ようということですねえ。これを重ね合わせて解析してさまざまなことを調べようということですね。。

    それでなあに?

    学とみ子はどれほど立派にチップセック実験を論じられるというんですかぁ?
    けけけけ。やってみ。
    出来もしないことを言うんじゃありませんなあ。

    >どのデータで何を言っているのか区別ができていません。
    >チップセック実験で何を言っているのか?RNAデータで何を言っているのかの区別ができていません。

    けけけ。
    これは学とみ子とかいうバカはplus99%が書いた

    「STAP細胞のCHIP-seqにおいて、「5-10%程度のアレル頻度を持つSNPs箇所が多く認められる。」のようにはならず、調査報告書の述べる「さらにSNPsの解析、特異的な欠失変異の解析により(2-3-1-1(d)参照のこと)CAG- GFPが挿入された129B6 F1ES1とほぼ同一細胞由来のデータであることが明らかとなった。」となるためには、「ES細胞の混入」が起こり得るのは細胞の固定よりもはるか前ということになる」

    という文章がまるきり理解できていないだけみたいですけどねえ。
    もう一度読んだらいかがかねえ。
    その上でまだ「チップセック実験で何を言っているのか?RNAデータで何を言っているのかの区別ができていません。」などというなら、
    チップセックINPUTからは、「5-10%程度のアレル頻度を持つSNPs箇所が多く認められる。」というようなことはデータから読み取れるわけがないというなら、その理由を述べてごらん。
    けけけ。やってみ。
    またそのとき、チップセックINPUTからは原理的にそのようなデータが得られることがないとき、調査委員会はあ、いかなるロジックで「129B6 F1ES1から取得された」と断言できるんですかぁ?
    調査委員会が断言できた理由を述べてみ。
    けけけ。やってみ。

    どこを読んでも学とみ子はチップセックがどうの、桂報告がどうのと語れるオツムの持ち主とは思えませんなあ。

    まあかわいそうな中学生並みのオツムだからなあ。

  43. サンプル調整の定義

    In analytical chemistry, sample preparation (working-up) refers to the ways in which a sample is treated prior to its analyses. Preparation is a very important step in most analytical techniques, because the techniques are often not responsive to the analyte in its in-situ form, or the results are distorted by interfering species. Sample preparation may involve dissolution, extraction, reaction with some chemical species, pulverizing, treatment with a chelating agent (e.g. EDTA), masking, filtering, dilution, sub-sampling or many other techniques. Treatment is done to prepare the sample into a form ready for analysis by specified analytical equipment. Sample preparation could involve: crushing and dissolution, chemical digestion with acid or alkali, sample extraction, sample clean up and sample pre-concentration.

  44. サンプル調整は、『サンプルを指定された分析機器で分析できる状態に整えるために処理』を指します。
    ため息先生の『機械に注入する標本を機械の特性に従って調節すること』にあたりますね。

    これね…ある部分を反応させたり、また、逆に反応させなかったりインチキができるんですよ。

  45. >plusさんは、理解できなくても、敢て、自身の考えを書きたがる人なのでしょう。
    あるいみ、消化不良のまま、自虐的に書いた感のある文章です。
    それでも、plusさんは書きたいのですね。・・
    (中略)
    ・・これを書くために、plusさんがどの位の作業時間をかけたのかが、気になります。
    努力するなら、効率よく正確にを心がけたら良いと思いますよ。
    以前の一研究者のブログのように多くの人が集まり、デタラメを言えば、いろいろな批判がすぐ返ってくる環境ではないですから、plusさんもデタラメ書きに何の抵抗もないのでしょう。
    plusさんは、他人から間違いを指摘されれば、そこを口実として、さらなる他人攻撃へとつなげます。
    他人侮辱を嬉々として愉しみ、何度もおいしい体験になるということのようです。
    いづれにしろ、ネット上でも、間違った情報を出さないようにしたいという気持ちなど、plusさんはさらさらないようです。
    他人侮辱、他人威嚇をするのが大好きということなのでしょう。
    こんな暴力行為をしているplusさんに注意しようとする人もため息ブログに皆無なのですね。
    全員が、小保方ねつ造説で突き進むために集まっているのだから、仕方ないと言えば仕方ない事です。
    学とみ子 2023/09/18
    https://warbler.hatenablog.com/entry/20150116/1421400542

    けけけ。
    学とみ子もかわいそうな人ですなあ。
    こう書くなら、チップセックの正しい手順というのを書いてごらん。
    STAP論文に書かれたこの記述はこのような意味ですと。この薬品はこのような目的で添加するのです、この工程にはこのような意味があるのですと説明していけばいいだけですよ。
    やってみ。
    雛形は学とみ子が引用した
    ttps://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2220.html
    にありますなあ。

    ChIP-seq libraries were prepared from 20 ng input DNAs, 1 ng H3K4me3 ChIP DNAs, or 5 ng H3K27me3 ChIP DNAs using the KAPA Library Preparation kit・・
    (中略)
    ・・ The prepared DNA samples were purified by phenol-chloroform extraction followed by ethanol precipitation and dissolved in TE buffer.

    ですよ。
    理学の博士号をお持ちのサイエンスライターである片瀬久美子氏の書いたArticle論文の簡易訳がどこにあるかも教えてあげましょうねえ。

    ttps://warbler.hatenablog.com/entry/20150116/1421400542

    この簡易訳のMETHODSには上記英文に関する部分ももちろんありますよ。

    これだけの材料を渡されれば、ボンクラ大学生でもSTAP論文に書いてあるチップセックの手順の和訳は、大学に受かるオツムがあれば小一時間もあればできますなあ。
    片瀬氏の書いてくれている箇条書きを文章化するだけだもの。
    高校生でも手間を惜しまない子であればできるでしょうなあ。
    学とみ子はあ、医者だと自称しているんですからできない訳がないよねえ。

    ほれ。やってみ。
    その上で、plusさんここは間違っていますよと指摘すればいいのですなあ

    ほーれ。やってみ。
    けけけけけ。

    できなければ、学とみ子が書いた「plusさんはどうのこうの」という文章はぜーんぶ学とみ子に帰っていきますなあ。

    「学とみ子さんは、理解できなくても、敢て、自身の考えを書きたがる人なのでしょう。
    あるいみ、消化不良のまま、自虐的に書いた感のある文章です。
    それでも、学とみ子さんは書きたいのですね。」
    「学とみ子さんは、RNA-seqもチップセックも理解できていないことは自覚していると思うのですが、そんな自身の状態とは関係がないのでしょうかね。
    自虐的な感のある上記文章ですが、「分かっていない俺がかわいそう」みないな気持ちなのかもしれませんね。」
    「学とみ子さんは、他人から間違いを指摘されれば、そこを口実として、さらなる他人攻撃へとつなげます。
    他人侮辱を嬉々として愉しみ、何度もおいしい体験になるということのようです。
    いづれにしろ、ネット上でも、間違った情報を出さないようにしたいという気持ちなど、学とみ子さんはさらさらないようです。
    他人侮辱、他人威嚇をするのが大好きということなのでしょう。」

    という具合ですなあ。
    けけけけ。
    ほら。やってみ。

  46. 先ほど20:22のplus99%のコメント、
    https://nbsigh2.com/?p=24649#comment-27634
    複数箇所で「捕捉」とすべきところ「補足」と誤変換しておりました
    謹んでお詫びして訂正いたします。

    誤)
    「各種ビーズはこの沈降してきた抗体とDNAの複合体を補足するのですなあ。
    そうして目的のDNAが補足されているので、補足されていないクロマチンを洗浄して取り除くことができるのですなあ。」

    正)
    各種ビーズはこの沈降してきた抗体とDNAの複合体を補足するのですなあ。
    そうして目的のDNAが補足されているので、補足されていないクロマチンを洗浄して取り除くことができるのですなあ。

  47. >つながらないはずの科学的事実を、plusさんは、かってにつなげてしまうのですよ。
    先日は、ジャームライントランスミッションと雄雌をつなげてしまったし、今度も以下に、つながらない話をつなげています。
    5-10%程度のアレル頻度と、チップセック実験はつながらないし、2-3-1-1(d)では、別の検索法でSNP解析しているのですが、plusさんの頭は理解できていなくて、ごちゃごちゃなんです。
    学とみ子 2023/09/18
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2223.html

    けけけけ。
    だからどう繋がらないの?
    ジャームライントランスミッションはオスメスと繋がってますよ。当たり前でしょ。オスメスの別なくジャームライントランスミッションするなどということはあり得ないでしょ。
    けけけ。学とみ子はデタラメな人ですねえ。

    「2-3-1-1(d)では、別の検索法でSNP解析しているのですが、plusさんの頭は理解できていなくて、ごちゃごちゃなんです」
    けけけ。それは学とみ子の頭がぐちゃぐちゃなだけですなあ。
    桂報告ではChIPインプットから、「CAG- GFPが挿入された129B6 F1ES1とほぼ同一細胞由来のデータであることが明らかとなった。」と述べていますが2-3-1-1(d)の方法でSNP解析をしたなどと述べていませんなあ。
    学とみ子は日本語がぜんぜん読めていないじゃないですか。
    学とみ子のオツムの程度は一事が万事そのレベルですなあ。
    ジャームライントランスミッションの話なんて学とみ子は一言居士がなにを話題にしているのかわからずに嘴を突っ込んで一人で混乱しただけでしょ。みっともなかったですなあ。

    桂報告は、
    2-3-1-1(d)で得られた129B6 F1ES1に特有のSNPや特異的な欠失変異がSTAP細胞のChIPインプットサンプルにも見つかると述べているのですなあ。
    けけけ。理解できますかぁ?
    ChIPインプットサンプルを2-3-1-1(d)と同じ方法で解析したとはどこにも書いてないのです。
    ChIPインプットサンプルに2-3-1-1(d)で見つけたのと同じSNPsや特異的な欠失変異が見つかると述べているのですなあ。

    桂報告の文面はこうですよ

    3)STAP細胞由来ChIP-seq (input)サンプルは129B6 F1ES1から取得された(調査結果)小保方氏がCDBゲノム資源解析ユニット(以下「GRAS」という)に持参し残されていたSTAP細胞由来ChIP-seq (input)サンプルを再度NGS解析した結果、STAP細胞由来とされるChIP-seq inputデータはCAG-GFPの挿入を持つ129xB6へテロ系統由来の細胞から取得されたものと判明した。さらにSNPsの解析、特異的な欠失変異の解析により(2-3-1-1(d)参照のこと)CAG- GFPが挿入された129B6 F1ES1とほぼ同一細胞由来のデータであることが明らかとなった。

    これをきちんと理解して
    plus99%の書いた文章

    「STAP細胞のCHIP-seqにおいて、「5-10%程度のアレル頻度を持つSNPs箇所が多く認められる。」のようにはならず、調査報告書の述べる「さらにSNPsの解析、特異的な欠失変異の解析により(2-3-1-1(d)参照のこと)CAG- GFPが挿入された129B6 F1ES1とほぼ同一細胞由来のデータであることが明らかとなった。」となるためには、「ES細胞の混入」が起こり得るのは細胞の固定よりもはるか前ということになる」

    を読んだらいかーが?

    学とみ子という人は、桂報告に書かれていることもぜんぜん理解できていないのですなあ。
    桂報告だけではないですなあ。STAP論文も理解できていないし、アルイミオウジが指摘してくれたことも理解できずとうとう愛想をつかされて去られ、ミドリ氏の述べたコンタミ要望方法も理解できずに呆れられて去られ、レモンティー氏に指摘された英文解釈も理解できずに呆れられて去られたのですなあ。

    ごちゃごちゃなのは学とみ子の頭だけですなあ。
    他の人は学とみ子のように頭が悪くないのです。
    学とみ子のように、最初から先入観を持って文章を読んだりしないのです。
    だから、学とみ子以外の人同士は難なくコミュニケーションがとれているのですなあ。他の人と意思疎通ができないのは学とみ子一人ですなあ。

    それで。チップセック実験の手順の話はどうなったの?
    解説して見せようよ。学とみ子の考えるチップセックの実験手順をさ。
    ここのこの工程は大変な熟練を必要とするんです、この工程は経験を必要とするんですと説明して見せようよ。
    それであるからオボカタ氏が単独で実験をしたなどと述べる奴らは馬鹿者であるよときちんと具体的に説明して見せようよ。

    できなーいの?
    できないなら
    「学とみ子さんは、理解できなくても、敢て、自身の考えを書きたがる人なのでしょう。
    あるいみ、消化不良のまま、自虐的に書いた感のある文章です。
    それでも、学とみ子さんは書きたいのですね。」
    でいいの?

    けけけけけけけ。

  48. 試料分析は私の業務でやってますが、分析を外部に依頼する場合、ふた通りあります。
    (1)持ち込む側がサンプル調整までを行なって分析を依頼する場合
    (2)サンプルを持ち込み、サンプル調整を含めて分析を依頼する場合
    今回の小保方のケースは(1)ですね。
    で、分析に用いたサンプルは産業廃棄物として廃棄ですw

    おかしな分析結果が出た場合、分析機器でおかしなことになっていない、分析結果の改ざんなどがない限り、持ち込んだサンプル調整までに問題があるということになります。
    今、GRAS側の作業に問題がなく、持ち込む側がサンプル調整までを小保方が行なったという話ですから、小保方がおかしなものを持ち込んだということですね。
    小保方以外の若山研メンバーの実作業の関与の事実はありませんから、持ち込んだ小保方だけに事情を聴取するでしょうし、小保方は記録もとってないようですから、小保方の記憶しかないのは当然ですね。そのことが調査委員会の報告書に書かれてあるだけですね。
    そもそも若山先生が知らないFI-sc1, 2とは異なるFI-sc3が存在していることがおかしいんですよ。

    【マニュアル、作業手順書の類について】
    うちではStandard Operating Procedure(SOP)と呼んでいます。
    作業手順を明文化し、標準化することによって、人の個別能力の差による結果の違いを無くすことができます。つまり、マニュアルや作業手順書に準拠した方法に従うことで誰でもほぼ同じような結果が得られます。
    サンプル調整の手順は標準化されていますので、それに従えば、誰でもできるんですよね。基本的なサンプルや薬剤等の取り扱いができる人なら誰でもできるはずですよ。
    以前、Yahoo!の学とみ子ブログのプロフィールコメント欄に動くGif画像の入力の仕方の手順をコメントで記載しました。私が行なった作業を手順として明文化、標準化したもので、その手順に従えば誰でも入力が可能になるというのは当たり前なんです。

    STAP論文の酸浴等のプロトコルが実験で行なったものではなく、虚偽のプロトコルで、その後、複数のプロトコルが湧いてしまったわけですが、そのため、論文に検証性が失われ、Nature側がプロトコルの混乱の説明を小保方に求めたが小保方は無視したため、研究不正もあることもあり、Natureは2014年5月に撤回勧告を出しています。実験論文は検証性が失われると価値がないんですよ。
    結局、著者側に自主撤回を求めたわけですが、小保方が『(データやプロトコルがいい加減でも)結論が正しいので、撤回するつもりはない』とアホなことを言ったため、Natureは強制撤回しようと考えてました。撤回しない場合、理研は信用できない三流の研究機関として扱うと言われてしまっているんですよね。理研は昇格を考えてましたから、小保方のワガママが通らなくなってしまったんですよね。理研の論文撤回理由書がなく、自主撤回しなくても論文撤回は決まっていたんですな。
    笹井先生は『小保方がデータやプロセスに関する正しい説明をしないのでどうしようもない』とか、「“これはもう無理だ”って。論文を撤回するしかないと言っていました。あれだけの物的証拠を前にして、小保方さん、そしてSTAP現象自体に対する信頼が失われてしまったんです。彼女は科学者としての基礎的な教育を受けてこなかった。それは否定できないことだと思うんです。データの取り扱いとかプロセスの管理とか、“彼女はあまりにも問題がありすぎる”って、主人の失望は深かった」と故 笹井先生の奥さんにもそういった話をしていたんですね。

    論文は検証されることが大前提にあります。その視点から見て、検証性のないSTAP論文は価値のないゴミなんですよ。
    今、このような経緯のある撤回論文に記載されているデータ、関連データを再検証するなんて、ただのゴミ拾いです。こんなのは疑似科学にしかならないので、議論する価値がないんですけどね。

  49. plus99%さん、oTakeさん

    ご意見に同意します。

    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2223.html
    の当初は「全員が、小保方ねつ造説で突き進むために集まっているのだから、仕方ないと言えば仕方ない事です。」のあと、「本庶先生がこの文章を残してくれたのはありがたいですね。」と続いて、本庶氏の記事の転載でおわっていました。

    ところが、19日朝になって同じ記事を見ると、本庶氏の記事からの転載は削除され。「plusさんは、何を間違えているのかが自身では気づけない人です。」以下の文章が追記されています。

    こういうことは止めてくれませんかね。どこからが追記なのかわからないことにになり、また学とみ子の主張になんら変化がなく同じことを言っていることが多いので、追記なのか、最初からあったのか分からず混乱します。 

    そして、本庶氏の記事の丸ごと転載を別の記事にしたわけですが、その記事で学とみ子が言いたいのが何だかわからないわけです。単に「本庶先生がこの文章を残してくれたのはありがたいですね。」と書いただけです。バカ丸出しですね。他人の記事を許可なく転載していおいて「ありがたいです」とはどういう意味なんでしょ。意味の分からない者は馬鹿だとでもいいたいのでしょうけど。意味を示さないほうが馬鹿ですな。

    そんで追記された部分を読むと:
    plus99%さんのコメントに対し「学とみ子から指摘されて間違いを認めたことがない」というわけですが、これまで学とみ子は「plusさんは、何を注意されているのが気付けず」とか言うだけで、具体的にplus99%さんのコメントのどこが誤りであるか指摘していないのです。しっかりplus99%さんの発言を引用してどこが間違いなのかを指摘しないから、学とみ子の主張が理解できないのです。もともと主張が誤りであることが多いから読者はさらに混乱するだけなのです。
    「学とみ子は、こんな丁寧に間違いを指摘してあげたのだから、感謝ものでしょう?」 ← 具体的に指摘していないです。
    「それぞれの検査から何がわかるのかを知らなければ」 ← というのなら、何がわかるか解説してみてください。
    「plusさんは、「ESだった」の結論につなげて」 ← plus99%さんのどの発言が該当しますか?具体的に引用してから批判しなさい。

    「デタラメを書くことは、誰のためにもなりません。」 ← 。学とみ子自身の発言を振り返ってください。デタラメを言っているのは学とみ子の方です。

  50. >plusさんは、どの実験方法から何を得たのかを整理して理解する必要があります。
    2-3-1-2に書かれた小保方持ち込みの混合サンプルは、RNA-seqです。
    5-10%程度のアレル頻度の意味をしっかり把握してください。
    15頁にはチップセックインプットのFIやSTAP幹細胞、STAP細胞の説明があり、2-3-1-1-dとは違う方法ですから、何から何を得たのかを知る必要があります。
    学とみ子 2023/09/19
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2223.html

    けけけ。
    やっぱり学とみ子は桂報告がなにを述べているのか何一つ理解できていないのですなあ。
    桂報告には

    「小保方氏がCDBゲノム資源解析ユニット(以下「GRAS」という)に持参し残されていたSTAP細胞由来ChIP-seq (input)サンプルを再度NGS解析した結果、STAP細胞由来とされるChIP-seq inputデータはCAG-GFPの挿入を持つ129xB6へテロ系統由来の細胞から取得されたものと判明した。さらにSNPsの解析、特異的な欠失変異の解析により(2-3-1-1(d)参照のこと)CAG- GFPが挿入された129B6 F1ES1とほぼ同一細胞由来のデータであることが明らかとなった。」

    と書いてあるのですな。
    「ChIP-seq (input)サンプルを再度NGS解析」するんですよ。理解できますかぁ?

    RNA-seqは

    「FI幹細胞のRNA -seqデータとNGS解析によるマウスゲノムデータとの比較解析により得られたSNPsデータを詳細に解析」

    と書いてあるのですなあ。
    Chip-seqインプットについての調査では、Chip-seqインプットデータを、全ゲノムに当てはめて再構成して、全ゲノム遺伝子解析に「相当する」データを作ったということですなあ。
    全ゲノムのどのくらいをカバーしているのかは知りませんけどね。
    RNA-seqに関する調査では、存在する遺伝子データはカバーされている範囲が狭いので、全ゲノム解析のデータと、同じ箇所と言えるところのみを「比較解析した」ということですねえ。

    理解できますかぁ?学とみ子さん。
    できないのだろうなあ。頭悪すぎるからなあ。学とみ子さんは。

    RNA-seqにおいて、調査委員会は「5-10%程度のアレル頻度を持つSNPs箇所が多く認められる。」ことをもって、2種類の個体の細胞の混合物であると判断しているんですなあ。
    B6とCD1の雑種ではなく、B6とCD1それぞれ別個体であるということですね。
    これは理解できますかぁ?

    STAP細胞のChIP-seqインプットの遺伝子構成は、本来であれば、STAP細胞ディッシュ1枚当たり数匹の子から成りますがこれは一組の両親から得られたわけですから、つまり2匹分の、すなわち2組の遺伝子からなりますなあ。ChIP-seqのためにオボカタ氏は何十皿もSTAP細胞を作ったと述べており、すなわち百組以上の遺伝子が出てきなければいけないわけですねえ。実際にはマウスの繁殖コロニーは兄妹交配をするのでそうはならず、同じ代のコロニー内の子はすべて一組のペアの子ですから、つまり2匹分の、すなわち2組の遺伝子がかなり均等に出てくる状態に近づくと予想できますな。「ここは5-10%程度のアレル頻度を持つSNPs箇所」「ここは25-50%程度のアレル頻度を持つSNPs箇所」などなどが多く認められる状態になるはずですな。
    ところが「STAP細胞由来ChIP-seq (input)サンプルを再度NGS解析した結果、STAP細胞由来とされるChIP-seq inputデータはCAG-GFPの挿入を持つ129xB6へテロ系統由来の細胞から取得されたものと判明した。」つまり1個体分の、一組の遺伝子しかなかったということなんですなあ。
    ここの箇所の闕失がある遺伝子とない遺伝子が半々であるとか、ここのSNPsがある遺伝子とない遺伝子が半々という部分がないということなんですなあ。
    それにより、複数個体の脾臓から作ったということが否定されるということなんですよ。
    全部一つの個体の細胞に由来するので、よってES細胞であろうという推定がなされるということですなあ。

    けけけけ。何から何を得たのかをきちんと中学生にでもわかるように説明してみましたよ。
    学とみ子さんのオツムが理解可能かは知りませんけどねえ。

    学とみ子は桂報告が理解できている、そしてplus99%の述べていることはおかしいというなら、具体的にどこがおかしいと指摘してみ。

    やってみ。

  51. 学とみ子は本庶先生の解説を別立て記事としました。という記事を立ち上げたわけです。この記事は冒頭の4行を除き、全てが本庶氏の記事からの転載です。新潮社という営利組織のサイトにある記事ですから、これを無断で転載しているのは、許可をもらったからでしょうね。

    当初、本日午前8時ころまでは、本庶氏記事の転載で終わっていました。学とみ子の記事の冒頭3行だけでは、学とみ子が何をいいたいのかわかるわけがないので、当方は意味を示さないほうが馬鹿ですな。と学とみ子を馬鹿にしました。

    これを読んだ学とみ子は「上記の記事で何が大事なのか?読解力の無いため息さんにはわからないようです。」と返してきました。

    「本庶先生がこの文章を残してくれたのはありがたいですね。」これだけの文で、本庶氏記事のどこが学とみ子にとってありがたいのかわかるわけがありません。 

    学とみ子の記事の本庶氏からの転載は、質問6、8,9までの3項目、計2249文字もある文章です。この長い文章から学とみ子の主張したいことがどこに該当するのかわかるわけがありません。「〜と学とみ子が言いたいわけだが、これは本庶氏の記事の〜に書いてあることと同じだ」とでもしてくれないとわかるわけがありません。学とみ子以外に「(学とみ子にとって)上記の記事で何が大事なのか?」わかる方がいたら手を上げてほしいですな。学とみ子は自分の妄想脳内だけで話が完結しているから、しかもその筋が誤りであるから第三者が理解することは不可能ですな。

    この転載部分の後の追記にある「専門的技術、知識、経験の習得には長い時間がかかり、小保方氏にそれを要求するのは無理だから、上司の責任が重いと。本庶先生が言っているのです。」が学とみ子のいいたいことのようですが、これに該当する本庶氏の文章は、質問6の答え「筆頭著者だけが責任を負うというのは公正な判断ではありません。まず小保方はこれまであまり多くの論文発表をしていませんので、この論文の作成と実験、プロジェクトの企画にも係わっていた上司の責任は最も重いはずです。例えば犯罪において実行者と指令者がいた時、実行者のみが責任を負うということはあり得ないので、論文の論理構成を行い、これに基づいて論文を書いた主たる著者には重大な責任があります。」なんでしょうね。

    しかしながら、学とみ子にとって残念なことに、この本庶氏の記事は2014年7月という日付でまだ桂調査委員会の報告が出る前のことで、つまり論文の小保方氏による実験記録がないということが明らかにされる前の状況での記事です。今回問題となっている「2.ChIP-seqやRNA-seqなどの公開データに関する疑義」に小保方氏だけが実験担当であったかどうかということに言及したものではありません。本庶氏は論文全体について経験の足りない実験実行者(小保方氏)と経験豊富な研究企画者(笹井氏)との責任のあり方について、当時は小保方氏に非難が集中していたことをふまえ、研究の世界で常識的な考えで、後者の責任が重大であるといっているのです。つまり学とみ子のChIP-seq等の実験は小保方氏だけではできないだろうということを支持する意見でもなんでもないです。本庶氏の記事に「専門的技術、知識、経験の習得には長い時間がかかり、小保方氏にそれを要求するのは無理」ということが書いてあるわけではありません。
    学とみ子の主張を支持するのにふさわしい記事ではありません。つまり、学とみ子は文献を引用する場合、その文献に何が書いてあるかを理解することなく、例えば「論文を書いた主たる著者(笹井氏)には重大な責任があり」と書いてあるところのみをピックアップして都合よく小保方氏の責任ではないという主張の裏付けにするわけです。博士論文もこうやって作成したんでしょうか?

    「小保方氏が短い研究期間で何ができたか?について、一般人、マスコミがわかるはずがないです。」 ← 何を言っているんでしょ。一般人やマスコミにはわからないけれど、シニアの研究者が小保方氏が短い研究期間でできたと判断したから論文が完成したんですよ。学とみ子はどこまでボケればいいのでしょうか?

    「ため息さんは、今、自身が持ち合わせている知識や経験を考えたら、小保方氏がなにもかも実験にかかわっていたとの説明などできないはずですよ。」 ← 当方の経験は関係ないです。桂調査委員会報告書を読む能力があるかどうかで決まります。「小保方氏が様々なバックグラウンドの細胞を寄せ集めてRNA-seq解析、ChIP-seq解析を行った、RNA-seqはライブラリ調製の前までを小保方氏が行った、最終的に論文の図表を作成したのは小保方氏、STAP幹細胞、FI幹細胞、キメラマウス、テラトーマなどについて、作製後の解析を行ったのも大部分が小保方氏」と書いてあることが読めれば経験など関係ないです。「小保方氏がなにもかも実験にかかわっていた」のです。関わっていなかった実験というのを桂調査委員会報告書に見いだせません。キメラや幹細胞を作成したのは若山氏ですが、その材料を提供したのも、できた細胞を解析したのも全て小保方氏です。

    「キットさえあれば、実験は正確にできるはずだとか、再現性が得られなければ実験ではないとか、素人は勝手に想像するのです。」 ← このような発言は当方のブログに見当たりません。学とみ子の妄想脳が作り出した嘘です。

    キットがあるから、細胞生物学実験の基礎的な操作、例えばピペット操作等、ができれば、ライブラリの調整はできるでしょうと言っております。実験かどうかは再現性の有無とは関係ありません。再現できる実験もあるし、再現できない実験もありま。結果に関係なくどちらも実験といいます。胞胚期の胚内にキッコーマンの醤油を垂らしたら胚発生が促進されたというのも実験です。再現できず胚はすべて死滅してもこれは実験を行ったのです。素人でもキットとはどのようなものか、再現性の有無と実験とは関係がないことがわかります。想像などしません。素人は想像しているだろうとするのは学とみ子の妄想です。

  52. >チップセックは本実験の結果だから寄せ集めなんて無いのです。plusさんは、小保方氏が後からGRASに持ち込んだサンプルと、本実験のサンプルの区別がついてません。
    >plusさんは、印象操作に乗ってるだけです。混合サンプルがどれだかわからないのです。
    学とみ子 2023/09/19
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2223.html

    けけけ。
    なあに「本実験」って?意味不明の区分ですなあ。
    「本実験の結果だから寄せ集め」であるとかないとかってなんのことでしょうなあ。
    どうであれ
    複数個体の脾臓から得られたSTAP細胞であるはずのSTAP細胞のChIP-seqは単一のES細胞由来だったのですなあ。
    P16「3)STAP細胞由来ChIP-seq (input)サンプルは129B6 F1ES1から取得された」を読もうねえ

    寄せ集めがどうのというのは、最初からSTAP細胞のChIP-seqのことではないのですなあ。
    デタラメなお話を作ってごまかさないようにねえ。

    オボカタ氏が「その当時あった細胞を集めて用意した」と述べているのはRNA-seqに関する聞き取りですなあ。P15の最終パラグラフを読もうねえ。
    桂報告が2種の細胞の混合物であると述べているのはFI幹細胞のRNA-seqですよ。P16「2)FI幹細胞の RNA-seqデータは二種類の細胞種を含んだサンプルに由来する」を読もうねえ。

    >小保方氏が寄せ集めたのは、STAP細胞同士を合わせた事はあっても、リバイス持に持ち込んだRNAサンプルにおいて、小保方氏が混ぜたという証拠はありません。

    けけけ。細胞を用意したのも調整したのもオボカタ氏であるとご本人が認めていて、そのご本人がどういう細胞を集めたのだか記録もとっていなければ記憶もないのだから、他の人の責任にできないのは明白ですなあ。
    こういうのは証拠の問題ではないのですなあ。誤混入がおこらないように予防策を講じて管理をする責任はオボカタ氏にあり、オボカタ氏はどういう管理をしたのだかの記録もとっていないということですよ。だから混入が起こった責任はオボカタ氏にあるで確定しているわけです。
    予防策もとっていないし、記録を取っていないと証言した時点で、混入は自分の責任だとオボカタ氏が認めたのといっしょなんですよ。
    どこに問題があるんですかぁ?

    >桂報告書は、たった1混合サンプルをもって、小保方氏が、本実験でも不正をしていたかのような印象操作をしてるのです。どれがどれからの結果であるかを知らない一般人、マスコミに向けての印象操作です。
    >本実験時、下働きの小保方氏が持ち込んだ事実をもって、小保方氏が本実験をしたかのような印象操作なんですよ。混合サンプルとは別の話です。

    けけけ。違いますなあ。
    自分の仮説に合わない結果が出たからとFI幹細胞のRNA-seqをやり直した時点で不正の疑いが発生しているんですなあ。混ぜ物をしたことだけが不正を問われているのではないですなあ。
    自分の仮説を支持しない実験結果を隠蔽して、仮説に合致する結果だけを論文に記載すれば不正行為なのですよ。3つのFI幹細胞、2つのTS細胞からどれを選択するのかを決めたのは笹井氏とオボカタ氏であると報告書に明記してありますなあ。この選択したという行為が不正だと問われたいるのですなあ。
    理解できますかぁ?
    細胞をまぜまぜしたことは不正の疑いを濃厚にしたというだけですなあ。まぜまぜがなかったら無罪放免ではぜんぜんないのですなあ。
    学とみ子はRNA-seqに関して桂報告がなにを述べているのかまったく理解していないのですなあ。
    けけけ。

    実験手順についての学とみ子の指摘には相変わらず何一つ具体性がありませんなあ。とみこたんがチップセックの実験手順なんて知っていると思う人がいるとは思えませんなあ。
    ほうら。知っているなら具体的に指摘してみ。

    その手順よりこの手順が先ですとか、大事な大事なこの工程が抜けていますとか、この試薬を使うのはこういう目的ですよとか、具体的に指摘してみ。
    ほうら、やってみ。

    けけけけ。学とみ子は知ったかぶりなだけのただの無能。

    しかも知ったかぶりすら超下手くそ。騙されているひとがどこにいると思っているの?

  53. >それでもめげず、plusワールド全開となりました。
    SNP論と同じカオス状態です。

    けけけ。馬鹿の一つ覚え。
    具体的に指摘してみ。
ほうら、やってみ。

    SNP論だって。けけけけ。
    あの時も、学とみ子は、どこが間違っているとかここはこうですとかひとつも指摘できなかったんですなあ。
    誰だか天の声の方が現れてplusさんは間違っていますここはこうですと学とみ子に成り代わって解説してくれることを期待しているの?
    SNP論とかいうものの時にもついに天の声は現れませんでしたなあ。

    けけけけ。
    自分の説とかいうものも説明できないただの無能。
    学とみ子は知ったかぶりなだけのただの無能。

    しかも知ったかぶりすら超下手くそ。騙されているひとがどこにいると思っているの?

  54. 学とみ子が当方の本庶氏の記事は「小保方氏だけが実験担当であったかどうかということに言及したものではありません。」というコメントを読んで曰く:プロが見れば、STAP細胞論文実験のどこが難しいのかがわかりますし、どの位の熟練度が必要なのかもわかります。だそうです。何の反応にもなってません。筋違いもいいところです。どうして議論の筋を追うことができないのでしょうか?

    早く、ライブラリ調整のどこかのステップは難しいから小保方氏にはできないと具体的に示してみ。できないの?

    「有名大学の教授たちが、一斉にESねつ造説を信じたのは、多くの実験を小保方氏が一人で担当したという噂によるものではないですかね?」 ← 桂調査委員会報告書には「最終的に論文の図表を作成したのは小保方氏、STAP幹細胞、FI幹細胞、キメラマウス、テラトーマなどについて、作製後の解析を行ったのも大部分が小保方氏」と書いてあります。噂ではなく、小保方氏一人が担当したのです。

    「幹細胞、キメラ作製、マウスの選択は若山先生、チップセック実験、RNA解析データが全部、小保方氏以外の人の手によるものでしょう。」 ← ちがいます。桂調査委員会報告書に「STAP幹細胞、FI幹細胞、キメラ、またはテラトーマの作製にまで到達できたSTAP細胞は、すべて小保方氏が作ったものである」、「小保方氏が様々なバックグラウンドの細胞を寄せ集めてRNA-seq解析、ChIP-seq解析を行った」、「、RNA-seqはライブラリ調製の前までを小保方氏が行った」とありますから「全部、小保方氏の手によるもの」です。学とみ子は報告書を読めないわけです。

    「むしろ、全部、小保方氏が一人でやったというなら、それこそ、捏造だろうということになるのです。」 ← 「小保方氏が一人でやった」から疑われているのです。

    「ChIP-seqやRNA-seqなどの公開データに関する疑義は、本実験の全てを小保方氏に負わせようとの印象操作によるものです。」 ← 印象操作ではありません。「小保方氏が様々なバックグラウンドの細胞を寄せ集めてRNA-seq解析、ChIP-seq解析を行った」、「RNA-seqはライブラリ調製の前までを小保方氏が行った」と明確に書いてあります。どこにも「小保方氏の責任を問えない」などとは書いてありません。小保方氏の責任です。しかし実験ノートなど実験事実を示す証拠がないから「意図的な捏造」とは断定できなかったわけです。現在のルールでは研究不正です。嘘を書かないでください。

    「そのサンプルのDNA構造がおかしい、混合サンプルだったの事実をもって、小保方氏がここでも不正をしたという印象操作をしているのです。」 ← 印象操作ではありません。「どのようにサンプルを用意したかを含め同(小保方)氏本人の記憶しかない」から研究不正であると断定できなかったのです。現在のルールでは研究不正です。

    「桂調査委員会は、小保方氏が不正をしたという証拠は無いと書いているのです。」 ← 小保方氏が実験をしたという証拠を提出できないので、研究不正とできなかったわけで、研究不正の証拠がないわけではありません。現在のルールでは研究不正です。

    「証拠は無い」とどこに書いてあるのでしょうか。具体的に書いてあるところを示してみ。できないでしょ。嘘を書かないでください。

  55. 学とみ子の本庶氏の解説がどうのというのも大笑いですなあ。

    質問6からいきなり始めていますけどねえ。
    学とみ子さんはぁ、「捏造があった場合には、著者の責任はどのように考えますか。 」という質問をおかしいと思わないんですかぁ?
    いきなり「捏造があった場合には、」ですよ。

    本庶氏も、「現時点では捏造であるということは誰も認めていません。これに関しては客観的な証拠で検証していく必要があります。筆頭著者だけが責任を負うというのは公正な判断ではありません。」
    と答えているわけですなあ。
    この本庶氏のインタビューのあった2014年の6月だとか7月には石井調査委の調査は確定しており、すでに2件の不正が認定されているわけですなあ。「現時点では捏造であるということは誰も認めていません。」とはどういうことでしょうなあ。

    けけけ。質問5と答え5があるのですなあ。
    質問4までにすでに固まった石井調査委の認定した不正行為のことは触れられていますな。
    そして、質問5は「結論として今回ネイチャーに発表された STAP 論文は捏造と考えますか。 」ですな。
    捏造があったのか?ではないんですよ。「論文は捏造と考えますか」なんですよ。
    論文の主要な主張が捏造ということだと思うのですなあ。
    そして、
    本庶氏は「捏造の疑いが高いと思います。 捏造かどうかの検証として、最も急いでやらなければならないことは、(後略)」と答えているのですなあ。

    筆頭著者だけが責任を負うのが公正ではない「捏造」とは「「現時点では捏造であるということは誰も認めていません」なことを指しているのであって、今後「これに関しては客観的な証拠で検証していく必要があります。」というようなことであって、すでに調査委に認定された不正行為のことではないわけですなあ。
    けけけ。文章が理解できてきましたかぁ?

    それがなにか、というのは質問5と答え5を読まなければわからないわけです。
    だから質問5をスルーして質問6から切り抜いた、という時点ですでにお笑いなんですなあ。
    学とみ子という人の読解力は相変わらず小学生程度だということがわかるわけです。

    答え5を読むならば、本庶氏は、論文の最も主要な主張である「初期化」が「「捏造の疑いが高いと思います。」なんですよ。いわば研究全体が不正である可能性があると本庶氏は述べているわけで、であるから
    「この論文の作成と実験、プロジェクトの企画にも係わっていた上司の責任は最も重いはずです」
    であるとか
    「その時点でこの特許の発明者として名前が挙がっている人は小保方のみならず、理研では若山、笹井、東京女子医大の大和、ハーバード大学のバカンティ兄弟、小島です。この方々はコンセプトや実験に係わったということです。例えば犯罪において実行者と指令者がいた時、実行者のみが責任を負うということはあり得ないので、論文の論理構成を行い、これに基づいて論文を書いた主たる著者には重大な責任があります。 」
    なんですなあ。

    わかりますかぁ?
    ちんまい画像の不正の責任までも指導したシニアにあるとか言っているんではないのですよ。
    けけけ。

    そして本庶氏と同じように考えた方が多かったから、桂調査委による再調査が行われ、STAP細胞はなかった、ということになったんですなあ。

    それで、学とみ子さんは本庶氏のこのご意見が「ありがたい」なんですか。
    ほう、それはおめでたいことで。

    質問8における本庶氏の要点は
    「論文は雑誌に公表されたら、高い評価が得られたということではありません。実際の評価は公表のあと、多くの研究者に読まれ、論理と実験の検証、追試、あるいは他の事実との整合性など様々な観点で評価が決まります。」
    だと思いますなあ。

    STAP論文は実験の検証が行われ、筆頭著者の多くの実験の記録がなく「責任ある研究が崩壊していた」ことが分かったというわけです。論文は撤回され、STAP細胞はなかった、ということになったんですなあ。
    それで、学とみ子さんは本庶氏のご意見が「ありがたい」なんですか。
    ほう、それはおめでたいことで。

    質問9は
    「理研 CDB が事実を解明し公表することです。」ですなあ。
    これはここまで述べてきたことから科学論文不正の調査委員会による再調査をすべきだということですなあ。そして再調査は行われSTAP細胞はなかった、ということになったんですなあ。

    それで、学とみ子さんは本庶氏のこのご意見が「ありがたい」なんですか。
    ほう、それはおめでたいことで。

  56. みろ、本庶氏の記事を転載して、ただありがたいですね。なんていうから、何が「ありがたい」のか誰も分からず、plus99%さんに色々ありがたいことがあるねと「おめでたい」と褒められることになったではないですか。

    本庶氏も記事のどこが学とみ子にとって「ありがたい」のか言ってみ。

  57. =========
    小保方氏はTCR遺伝子再構成に関する実験を開始し、STAP細胞を含む細胞塊、一部のSTAP幹細胞にTCR遺伝子の再構成が見られることをCDB若山研で最初に報告した。しかし、後に8系統のSTAP幹細胞のTCR遺伝子の再構成を確認したところ、再構成は確認されなかった。なお、この8系統は小保方氏が継代培養を繰り返していた細胞であった。さらに、この実験は小保方氏の依頼で、CDB若山研メンバーによるTCR遺伝子再構成の確認実験が行なわれた。しかし、このCDB若山研 メンバーの実験ノートによれば、実験の結果TCR遺伝子の再構成は確認されなかった。

    また、丹羽氏は「若山さんは、最初STAP幹細胞 の初期のパッセージではTCR遺伝子再構成はあった、と小保方さんから聞いたと言っている」と説明した。
    (評価)
    TCR遺伝子再構成に関しては、最初小保方氏が再構成を 確認した とされたが、その後のCDB若山研 メンバー、および小保方氏自身の追試で失敗した。

    調査報告書 P27-28
    http://www3.riken.jp/stap/j/c13document5.pdf
    =========

    けけけ。面白いですよねえ。

    STAP幹細胞のTCR再構成が、継代を重ねたものでは消失していた、だからプロトコルエクスチェンジで取り消した、おかしなことをするものですよねえ。
    なぜ、最初に行い、TCR再構成が確認できたSTAP幹細胞と可能な限り近いパッセージのSTAP幹細胞で確認、つまり最初の報告の追試をせず
    「この8系統は小保方氏が継代培養を繰り返していた細胞」
    などというもので確認をしたのでしょうなあ。

    「最初に行い、TCR再構成が確認できたSTAP幹細胞と可能な限り近いパッセージのSTAP幹細胞で確認」をしたなら、「まちがいである」ことが判明してしまうから行わなかったということを疑われますなあ。
    これが間違いであるとなったならば、実験者、つまりそれを単独で行い報告した、オボカタ氏の実験の正確性に疑問があるということになり、STAP細胞のTCR再構成も確認してみなければいけないということになりそうですなあ。
    けけけけ。
    ですからねえ、
    まるで、「長期的な培養により消失した」という言い訳を「発生させる」ために「小保方氏が継代培養を繰り返していた細胞」をわざわざ使ったと置くと、非常に座りがよろしいのですなあ。STAP細胞やらTCRが関わる全体の見直しをしたくない理由があるという疑いがでてきますなあ。

    後に、多能性を示したSTAP細胞とされた細胞はすべてES細胞由来の細胞であると判明したわけですなあ。であるならば、初期のパッセージのSTAP幹細胞にはTCR再構成が見られたという報告もまたダウトなわけですなあ。
    第三者再現でも、検証実験でも、ビカビカ盛大に光るSTAP様細胞塊などというものは誰にも再現できなかったわけです。
    であるならば、ビカビカ光っていたというSTAP細胞もその時点ですでにES細胞であった疑いは濃厚なわけですなあ。であればSTAP細胞でTCR再構成が見られたという報告もダウトなんですなあ。

    大変つじつまがよろしいのですなあ。

    キメラでTCRが見られたというのは、最初から無理のある実験でありホストマウスのTCR再構成と区別する方法が講じられておらず、TCRを示すラダーがでても何の意味があるものやらというものであり」最初からダウトなんですなあ。

    一言居士たんはあ、「小保方氏が継代培養を繰り返していた細胞」をわざわざ使った合理的な理由が考えつけますかぁ?

    >でも、どうして言われもしないマウス名を小保方さんが書いていて、事件化後まで責任著者である若山さんが何も言わなかったのか

    けけけ。
    元広告屋の意見は明快ですなあ。
    若山研が山梨に移転してからNatureの校了までには1年あり、その間に笹井氏によれば膨大なリヴァイス実験を行ったと言っていましたなあ。
    若山氏にすれば、リヴァイス実験のマウス系統表記の面倒は見られませんなあ。これはリヴァイス部分です、ここはワカヤマセンセの責任校正部分ですという仕分けと通知は執筆しているオボカタ/ササイのどちらかが責任を持って行わなければミスが起こって不思議はないのですなあ。校正ミスの責任の10中8.9はそういう仕分けと通知を行う者にあるのですな。写真を幾つも幾つも幾つも取り違えた方ですなあ。語るに落ちているでしょ。
    けけけけ。

    >検証実験で丹羽氏が129 carrying ROSA26 GFP マウスを使った理由を説明してくれませんか?
    MX88 2023/0918
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2223.html#comment10487

    検証実験はNatureに投稿されたプロトコルを再現する、という方針ですから、論文に記載のある系統のマウスを試してみることは不思議ではないと思いますねえ。

    また、丹羽氏は脾臓の細胞のうちTCR再構成のある細胞は実際には数%のオーダーであろうと推測しており、TCR再構成を利用するという実験手法は効率が疑問であり、特にキメラにいたっては宝くじのあたりを狙うようなことになりかねないと説明していますな。であるから、ごくごくシンプルに、出現頻度をコントロールできる代替手段を考えた、ということでよろしいのではないでしょうかねえ。

    「小保方氏が継代培養を繰り返していた細胞」をわざわざ使った合理的な理由を考えつけない人の話を聞くのは無駄であると思いますなあ。

  58. 学とみ子さん <ご参考>
    「研究不正」の定義
    A<桂委員会適用ルール>
     科学研究上の不正行為の防止等に関する規程(平成24年9月13日規程第61号)
    第2条
    2 この規程において「研究不正」とは、研究者等が研究活動を行う場合における次の各号に掲げる行為をいう。ただし、悪意のない間違い及び意見の相違は含まないものとする。
    (1)捏造 データや研究結果を作り上げ、これを記録または報告すること。
    (2)改ざん 研究資料、試料、機器、過程に操作を加え、データや研究結果の変更や省略により、研究活動によって得られた結果等を真正でないものに加工すること。
    (3)盗用 他人の考え、作業内容、研究結果や文章を、適切な引用表記をせずに使用すること。

    B<現行ルール>
     科学研究上の不正行為の防止等に関する規程 (平成24年9月13日規程第61号)
    最終改正:平成28年4月13日規程第54号
    第2条
    2 この規程において「特定不正行為」とは、故意又は研究者としてわきまえるべき基本的な注意義務を著しく怠ったことによる、投稿論文等発表された研究成果の中に示されたデータや調査結果等の捏造、改ざん及び盗用をいう。
    (1) 捏造 存在しないデータ、研究結果等を作成すること。
    (2) 改ざん 研究資料・試料・機器・過程を変更する操作を行い、データ、研究活動によって得られた結果等を真正でないものに加工すること。
    (3) 盗用 他の者のアイディア、分析・解析方法、データ、研究結果、論文又は用語を当該者の了解又は適切な表示なく使用すること。

     言わずもがなですが、桂委員会報告書の16P~17Pは「悪意のない間違い」ではないと断定できるか否かについて、
     当時の適用規定を踏まえ、”疑わしきは調査対象者の利益”となるよう解釈した上での記述となっています。
     
     ※本庶さんの雑誌掲載の記事を引用したエントリーについても、同様の事が言えますが、断章取義に過ぎるかと存じます。

  59. >オスのコロニー、メスのコロニーからそれぞれ持ってくるけど、F1は毎回、減数分裂で遺伝子が混じってしまうけど、plusさんはその整理がついていないみたいね。
    SNP解析での5-10%の意味もわかっていなかったのね。
    学とみ子 2023/09/19
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2225.html

    ぷぷぷ。
    意味不明ですなあ。
    減数分裂は何の関係があるの?減数分裂で混じるとはどういう意味?
    わっかりませんなあ

    >SNP解析での5-10%の意味もわかっていなかったのね。

    けけけ。
    では説明してみ。どういう意味なの?

    >いづれにしろ、このplusコメントは、はひどかったわね。
    >>「ここは5-10%程度のアレル頻度を持つSNPs箇所」「ここは25-50%程度のアレル頻度を持つSNPs箇所」などなどが多く認められる状態になるはずですな。

    けけけ。
    では説明してみ。どこがひどいの?
    やってみ。

    けけけ。馬鹿の一つ覚え。
    具体的に指摘してみ。
ほうら、やってみ。

    けけけけ。
    自分の説とかいうものも説明できないただの無能。
    学とみ子は知ったかぶりなだけのただの無能。

    しかも知ったかぶりすら超下手くそ。騙されているひとがどこにいると思っているの?

  60. >plusさんは、系統別のSNP理解ができていませんし、両親からのアレル分布の伝わり方と、SNPの伝わり方の違いがわかっていません。
    インプットDNAの意味も、チップセック実験の手法も知りません。
    学とみ子 2023/09/19
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2225.html

    けけけ。だから具体的に指摘してみ。
    やってみ。
    ここが間違っています、ここはこうなりません、こうなりますと指摘してみ
    学とみ子さんからはひとつも具体的な記述が出てきませんなあ。

    けけけ。本当に学とみ子は「系統別SNP」とかいうものを理解しているんですかぁ?
    けけけ。本当に学とみ子は「両親からのアレル分布の伝わり方」とかいうものを理解しているんですかぁ?
    けけけ。本当に学とみ子は「両親からのSNPの伝わり方」とかいうものを理解しているんですかぁ?
    けけけ。本当に学とみ子は「インプットDNAの意味」とかいうものを理解しているんですかぁ?
    けけけ。本当に学とみ子は「チップセック実験の手法」とかいうものを理解しているんですかぁ?

    上のひとつも理解していないんじゃないんですかぁ?

    けけけ。馬鹿の一つ覚え。
具体的に指摘してみ。
ほうら、やってみ。
    けけけけ。
自分の説とかいうものも説明できないただの無能。
学とみ子は知ったかぶりなだけのただの無能。
    しかも知ったかぶりすら超下手くそ。騙されているひとがどこにいると思っているの?

    >ため息さんがSTAP実験について何も言えない

    けけけ。鏡を見たらいかがでしょうなあ。
    学とみ子はチップセック実験について、議論の必要があるという箇所をひとつも提示できないではないですか。そのくせため息氏がなにも発言しないなどと言っているんですよ。
    「STAP実験について何も言えない」というのは学とみ子ですなあ。
    チップセック実験のここのこの工程は非常に経験が必要であるからオボカタ氏にはできないと立論して見せたらいいでしょ。そしてこれを議論して見せろと言って見せたらいいでしょうが。
    ほれ。やってみ。

  61. >研究不正のルール変更は関係がないのです。
    いかにもルール変更と関係があるかのように説明する人がいますが、ルールの変更があろうがあるまいが、調査委員たちは、小保方氏に、ESねつ造不正の追及はできないと判断したのです。
    それは、科学的な理由であって、ルールは関係ありません。
    学とみ子 2023/09/19
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2225.html

    けけけ。

    科学的には、

    STAP細胞とされたものは全てES細胞で説明できた
    オボカタ氏の行った実験には科学的価値がなかった

    と調査委はきちんとカタをつけていますなあ。

    科学的にはこの上なにが必要なの。
    ばかでないの。

    ES細胞を混入したのが誰であるなんてのは科学の問題ではないですなあ。
    誰に責任があるからだれに罰を与える、というのはルールの問題ですなあ。科学ではないですなあ。

    けーっけっけっけ。
    学とみ子さんは自分がなにを言っているんだか理解していないでしょ。

  62. 1 <参考>「研究不正」続き
    ➀ 石井委員会報告に対する不服申立書
      ・全文テキストは読売・毎日ともリンク切れ
      ・弁護士ドットコムに概略記事(+原文の5~6P転載)
    ② 不服申立審査結果
      ・研究論文の疑義に関する調査委員会による調査結果に対する不服申立ての審査結果について
      ・上のページに審査結果全文へのリンク先記載

     このやり取りは小保方さん弁護団の方略を端的に示しており、桂委員会報告を強く縛るものものとなっています。
     ⇒弁護士的には実質無罪(辞職承認)ですので、ある意味勝利ですが、その代償として無能・不適格の誹りを甘受せねばならぬ事となりました。

    2 上記方略の学さんへの思わぬ?余波
    ”これは、本実験のチップセックから得られたデータであり、本実験時、下働きの小保方氏が持ち込んだ事実をもって、小保方氏が本実験をしたかのような印象操作なんですよ。混合サンプルとは別の話です。”
    ー桂報告書の17頁には、・・・20239.18ーより
     Rejcectされたとは言え、Science投稿の査読返答先となっている研究者が当該研究の下働きですか?

    3 私自身のBLOG以外のアクションは、”私のEXPERTISEの範囲内にて行う”と言う格率を可能な限り遵守いたしております。

    4 何度も言っていますが、RETRACTされ、実験データのソース及び処理に全く信頼がおけない論文には興味がありません。まして捏造か否か、捏造とすれば誰が犯人か、などは考慮の対象外です。
     ※但し仮想戦記をおやりになる方とその言動は、私の関心事です。

    ***長くなりましたので、一端ここで切ります。***

  63. 5 ”桂調査委員も、小保方氏にESねつ造を問えないと判断したし、桂調査委員会に調査結果を提供した理研CDBの研究者たちの結論も、小保方氏がESをつかってSTAP細胞を操作したのは不可能と判断しているのです。”
    ー本庶先生の解説を別立て記事としました。ー23.9.19より

    ➀謝辞はきっちり読むことをお勧めします。桂委員会の謝辞を再掲します。

     最後に、本調査委員会の調査にあたり、遺伝子解析、図版の確認、資料提出等、時間と労力を惜しむことなく貢献してくださった、ライフサイエンス技術基盤研究センター 機能性ゲノム解析部門のPiero Carninci氏、橋本 浩介氏、粕川 雄也氏、同ゲノムネットワーク解析支援施設(GeNAS)の方々、同生命機能動的イメージング部門 生命動態情報研究グループ 分子配列比較解析ユニットの工樂 樹洋氏、統合生命医科学研究センター 免疫器官形成研究グループの松田 正史氏、石倉 知征氏、多細胞システム形成研究センターの岡野 正樹氏、同非対称細胞分裂研究チームの今野 大治郎氏、末次 妙子氏、同形態形成シグナル研究チームの林 茂生氏、その他協力してくださった理研の多くの方々に深く感謝する。

    ②桂委員会報告書17ページ<評価>のFI幹細胞関連部分を箇条書きしてみます。
     Ⓐ一方、FI 幹細胞データに関しては当初の解析結果が同氏の希望の分布をとらなかったこと、
     Ⓑそれにより同氏が追加解析を実施していること、当初解析結果と追加解析結果で使用したマウスの種類も含め結果が異なること、
      *再シークエンスを実施したFI幹細胞RNA-seqは、
      ❶1種類がAcr-GFP/CAG-GFP挿入を持つ129xB6へテロ系統由来であり(FI-SC2)、
      ❷もう1種類が論文に採用されたOct4-GFP挿入を持つB6ホモ系統由来データに10%程度の別細胞(CD1の可能性が高い)由来データが混じったもの(FI-SC3)となっている。
     *<調査結果>(16~17P)を使用し補足

     ©複数細胞種を混ぜた可能性が高いこと(故意か過失かは不明)から不正の可能性が示されるが、
     Ⓓどのようにサンプルを用意したかを含め同氏本人の記憶しかないため、意図的な捏造との確証を持つには至らなかった。よって、捏造に当たる研究不正とは認められない

     ※Ⓓ項の「意図的な捏造」は、前コメントの「研究不正」の定義のやり取りで使用されている、「故意による捏造」のパラフレーズです。

     当該部分における桂委員会の結論は:
     当時の規定に従って、「研究不正」とは認定できないと結論したもので、「捏造の有無」について判断したものではありません。

  64. 学とみ子には動物の名前のあるフレーズを使うなといっているところですが、今回も意味不明な動物の名前の入った言葉を使っています。藪蛇みたいなため息さんのコメントですね。

    これは当方が学とみ子が転載した本庶氏の記事は2014年7月の記事で、まだ桂調査委員会報告書の出る前の話で、今回問題になっているチップセック等の実験について言及したものではないし、勿論、小保方氏を擁護しているような記事ではないと、学とみ子がこの記事を持ち出すのは筋違いだといコメントに対する反応です。この本庶氏の記事の日付が藪蛇なんですかね?この日付が当方の主張にとって何ら不利になることはありません。したがって「この記事が、2014年7月というのは大事ですね。」と言うのは意味不明です。前から藪蛇の意味がわかってないと指摘されているし、改竄を窮鼠と書いたり、動物名の出てくる単語は辞書を調べてから使いなさい。

  65. 学とみ子がなにを血迷ったかもし、ため息さんが、「plusさん、そこは間違っているよ」とか、「そこは、学とみ子が正しいよ」とかいう立場であれば、plusさんの空威張り自信は消えていくと思います。などと言い出しました。

    plus99%さんや当方が学とみ子に要求しているチップセック実験のここのこの工程は非常に経験が必要であるからオボカタ氏にはできないと立論して見せたらいいでしょ。をやってみて、学とみ子が正しいと示すことが先ですな。

    桂調査委員も、小保方氏にESねつ造を問えないと判断したし、桂調査委員会に調査結果を提供した理研CDBの研究者たちの結論も、小保方氏がESをつかってSTAP細胞を操作したのは不可能と判断しているのです。

    どこを叩くとこんなデタラメが出てくるのでしょうかね?
    小保方氏はデータの捏造を少なくとも2件しています。本人の実験記録がないから他の記録から問い詰めたら白状したことを考えるべきです。他の実験は記録がないから捏造と判断できなかっただけで、澪標さんがおっしゃるように当時の規則では研究不正と断定できなかっただけです。「小保方氏がESをつかってSTAP細胞を操作したのは不可能」という理研CDBの研究者たちの結論とはどこにありますか?そのような記事があるのですか?そのような証言があるのですか。すべて学とみ子のデタラメ・嘘でしょ。いい加減に騙されたことに気づきなさいよ。まだ馬鹿のままでいいのですか?治らないとは思いますけどね。

  66. 学とみ子が9月20日早朝の当方の2つのコメントhttps://nbsigh2.com/?p=24649#comment-27660https://nbsigh2.com/?p=24649#comment-27661に応答しています。前者は学とみ子が「藪蛇」という言葉を使うがどこが「藪蛇」なのかわからないというコメントで、後者は学とみ子が「桂調査委員も、小保方氏にESねつ造を問えないと判断した」「理研CDBの研究者たちの結論も、小保方氏がESをつかってSTAP細胞を操作したのは不可能と判断した」 という学とみ子の発言をデタラメ妄想だと書いたコメントです。

    学とみ子の応答は:

    ため息さんの日本語読解力低下が目立ちますね。
    ため息さんは、「この「藪蛇」の意味はなんでしょね?」なんて言っていますよ。
    ため息さん
    >どこを叩くとこんなデタラメが出てくるのでしょうかね?
    ため息さんは、デタラメであるとの根拠を示せない自分自身に気付けないから、plusさんに、ブログのクオリティを落とされるような大暴れをされてしまうのです。ケッケケーは、ため息さんにも向けられれるかも…と懸念してください。

    というもので、当方の2つのコメントをごっちゃにして反論しています。当方が2つに分けて書いたのは記載内容が違うからで、これをごちゃごちゃにして反論するというのが、学とみ子の物事を整理できないしたがって論理的に結びつけることができない妄想脳が為せる技ですな。

    当方の指摘した学とみ子の「藪蛇」という発言が意味不明だというのがわからないの?本庶氏の記事が2014年7月という時期であったことが、当方の発言に対してどのような不利な点になるの?言ってみな。
    当方はこの時期、桂調査委員会の報告がでていない時期、の本庶氏の発言は、本庶氏がチップセックの実験を誰が実施したかなどについて知らないのだから、今回の問題になっている小保方氏がチップセックの実験ができた/できないことに言及しているわけではないと言っています。

    「ため息さんの日本語読解力低下が目立ちますね。」 ← 当方のどの発言が「日本語読解力低下」なの?当方の発言のどこが「藪蛇」なのか言ってみな。

    学とみ子が専門的技術、知識、経験の習得には長い時間がかかり、小保方氏にそれを要求するのは無理だから、上司の責任が重いと。本庶先生が言っているのです。と言うけれど、本庶氏の記事には、まだ論文の実験を誰が担当したかの情報がない時期なので、そのような学とみ子にとって「ありがたい」ことなど書いてないのです。本庶氏は実験を実施した小保方氏だけに責任を押し付けるのは間違いで笹井氏にも大きな責任があるといっているのです。小保方氏が実験ノートもとらないような実験をしていたことはこの時期本庄氏は知らないことです。

    どうです?当方の意見に、本庶氏の記事が2014年7月であったことが不利になってますか?どこが「藪蛇」なんですか?

    当方の後者のコメントに「学とみ子の頭のどこをたたくとこんなデタラメが出てくるのでしょうかね?」に対して
    「ため息さんは、デタラメであるとの根拠を示せない」というわけです。
    「桂調査委員も、小保方氏にESねつ造を問えないと判断した」という発言はデタラメです。「小保方氏がES細胞を使って捏造したのではない」という記載は桂調査委員会報告書にも記者会見の発言にもありません。ES細胞を意図して混入させた可能性が高いが誰が混入させたかわからないと報告書は言っているのです。小保方氏を含めた誰かが混入させたといっているのです。「小保方氏ではない」と書いてあるというのなら、何処に書いてあるのか示してみろ。できないだろ。何処にも書いてないからね。
    提供した理研CDBの研究者たちの結論も、小保方氏がESをつかってSTAP細胞を操作したのは不可能と判断しているこれもでたらめでしょ。理研の研究者のどなたが、「小保方氏がESをつかってSTAP細胞を操作したのは不可能」と発言したの?誰が何処で発言したの。示してみろ。できないでしょ。そんな発言はないからね。

    はい、学とみ子の発言がデタラメであると主張しました。根拠は学とみ子が言うような発言はどこにもないからです。ないのを証明できませんので、学とみ子が「書いてあること」を示さない限り学とみ子に発言はデタラメであるということになります。

    「ため息さんは、先に進めず、振り出し戻りしかできません。」 ← 学とみ子が振り出しに戻り「騙された」ことに気がつけばいいのです。戻れないの?

    記者会見の時の真摯な彼女の様子を見て、彼女が嘘を言っているとは感じられず、真実を語っていると、私は信じたからです。 ← 詐欺師に引っかかった方のセリフ「あんな良い人が嘘をついていたなんて」とよく似ていますな。
    >学とみ子
    よく考えてね。少なくとも2つのデータをエラーではなく捏造をしていた方のまだ捏造がバレてない時の記者会見ですよ。

  67. >桂報告書10Pの調査報告の問題箇所
    「…なお、Article のメソッドに、129/Sv carrying Rosa26-gfp からキメラ寄与能を有する STAP 幹細胞が樹立された、との記述があるが、129/Sv carrying Rosa26-gfp マウスは理研 CDB に導入された記録や飼育記録はないことから、 これは誤記と考えられ、若山氏の説明によればここで言及された STAP 幹細胞は AC129 であった可能性が高い。」
    これがデタラメだと言っているんです。丹羽氏がこのマウスを使う理由は、論文に記載されていたマウスで条件を整える必要があるから、検証実験に使うマウスは、論文ニ報に使われた同じマウスでないと検証実験の意味を持たないので使用したと思います。しかし、調査報告書で理研CDBに導入された記録や飼育記録がないと結論づけるとなると矛盾していると指摘しているんです。そこで、このマウスが本当に当時理研に存在しないマウスなのか?を調べてみると、実はありました。そもそも、論文ニ報のマテメソに129/Sv carrying Rosa 26-gfpという特殊なマウスの記載が出来るのは、小保方氏に論文作成を指導した笹井氏辺りしかないことから、当時のCDBの実験環境を熟知して記載させたということになります。以下は当時のCDBの実験環境を証明するものです。
    MX88 2023/09/20
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2223.html#comment10498

    それは129/Svであるかどうかですなあ。
    当該記事にはストレイン表示がありませんから、その記事を持って「129/Sv carrying Rosa26-gfp マウスは理研 CDB に導入されている」とは言えませんなあ。
    論文のMETHODから、2011年当時理研のバイオリソースが配布していたR0SA26マウスは、B6もしくはB6の入った雑種というバックグラウンドになるのではないかと思いますねえ。

    調査委員会を「デタラメ」と評するからにはそこをきちんと調べてから書いたらいかがかと思いますね。

    私もリンクされた論文にあるアクセッション番号を検索してみましたが現在の理研のデータベースではヒットしないので確かなことは言えませんけどねえ。
    他所のデータベースで当該NoのもののバッククラウンドはB6Nだという表記になっているものはありましたよ。

    なお、「検証実験について」や「検証実験の中間報告」のスライドでもストレインには言及されていないように思いますね。ですから丹羽氏も129/Sv carrying Rosa 26-gfpで実験していないのないのではないかと思いますねえ。
    検証実験の報告スライドP30ではALb-Cre/GFPの遺伝背景はB6とありますね。

    この話には既視感がありますねえ。だれぞが学ブログに同じことを書き込んだのではないかと思いますね。
    そして調査委員会が正しかったことが分かったと記憶していますけどね。
    それを探すのが近道かもしれませんなあ。

    ま。お調べになったら。

  68. >plusさん
    >>オボカタ氏の行った実験には科学的価値がなかった
    と調査委はきちんとカタをつけていますなあ。
    >オボカタ氏の行った実験ではなく、STAP実験には、ES混入の可能性が高いから、科学的価値が無いと調査委員会はいってます。小保方不正は、上からの圧力のかかった2点の画像問題だけです。
    学とみ子 2023/09/20
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2225.html

    けけけ。相変わらず学とみ子さんはどこに目をつけているのでしょうなあ。調査報告には
    =========
    「第一は、本調査により、STAP細胞が多能性を持つというこの論文の主な結論が否定された問題である。その証拠となるべきSTAP幹細胞、FI幹細胞、キメラ 、テラトーマは、すべてES細胞の混入に由来する、あるいはそれで説明できることが科学的な証拠で明らかになった。STAP論文は、ほぼすべて否定されたと考えて良い。」
    「第二は、論文の図表の元になるオリジナルデータ、特に小保方氏担当の分が、顕微鏡に取り付けたハードディスク内の画像を除きほとんど存在せず、「責任ある研究」の基盤が崩壊している問題である。最終的に論文の図表を作成したのは小保方氏なので、この責任は大部分、小保方氏に帰せられるものである。また、STAP幹細胞、FI幹細胞、キメラマウス、テラトーマなどについて、作製後の解析を行ったのも大部分が小保方氏だが、その実験記録もほとんど存在しない。本当に行われたか証拠がない(行われなかったという証拠もない)実験も、いくつか存在する(細胞増殖率測定、Oct4-GFPを持つFI幹細胞の作製など)。」
    調査報告P30
    http://www3.riken.jp/stap/j/c13document5.pdf
    ===========
    と明瞭に分けて書かれているでしょ。

    「「責任ある研究」の基盤」とはなにか?研究の科学的価値を担保するような行動のことだと思うのですよ。それが崩壊しているなら、科学的価値がなくなるということですねえ。

    ESの混入と、実験の信頼性がないことは独立した項目として調査報告は述べているのですなあ。

    「科学的には、STAP細胞とされたものは全てES細胞で説明できた、オボカタ氏の行った実験には科学的価値がなかった、と調査委はきちんとカタをつけていますなあ。」

    とplus99%が書いたのはこういういうことですなあ。

    具体的にはChIP-seqやRNA-seqなら
    「小保方氏は「条件を揃える」という研究者としての基本原理を認識していなかった」
    「どのようにサンプルを用意したかを含め同氏本人の記憶しかない」(調査報告P15-17)
    などのことですなあ。

    条件もバラバラ、なにを解析したのだかの記録もないデータに科学的価値があるわけがないでしょ。

    けけけけけ。

  69. 無駄あがきですな。学とみ子曰く:オボカタ氏の行った実験ではなく、STAP実験には、ES混入の可能性が高いから、科学的価値が無いと調査委員会はいってます。小保方不正は、上からの圧力のかかった2点の画像問題だけです。

    「オボカタ氏の行った実験ではなく、STAP実験には、ES混入の可能性が高い」 ← 意味不明ですね、STAP実験のすべてに小保方氏が関係しているのですね。なにせ「小保方氏しか作成できないSTAP細胞」とこれからできた細胞の論文ですからね。全て小保方氏が行った実験なんですな。若山氏が操作した、小保方氏ができないGRASでの解析もありますが、その材料は全て小保方氏が作成した細胞ですからね。

    「2点の画像問題」 ← 画像の問題ではないのです。データの問題です。別に写真を取り違えたのではないのです。上からの圧力というのは小保方氏の一方的な言い訳ですな。

    記者会見の時の真摯な彼女の様子を見て、彼女が嘘を言っているとは感じられず、真実を語っていると、私は信じたからです。から目を覚ましたらいいでしょうが。

  70. 【ES細胞を用いてねつ造不可能?】
    学とみ子は何としてでも”小保方氏が ES 細胞を用いてねつ造不可能”と言い張りたいようですね(笑)
    結論からいって、可能です。しかし、これは可能であるということであって、このことをもって研究不正を行なったとすることはできない。

    ① 幹細胞、キメラ、テラトーマより、若山先生に酸浴細胞(STAP 細胞)として渡す前は確定しています。つまり、小保方が管理していた時期ですね。
    ② 混入が事故によるものか、意図的なものかという点ですが、事故として混入したのであれば、小保方が管理していた時期のうち、酸浴細胞を維持培養していた7日程度の間ですね。しかし、事故として混入したと考えた場合、自己凝集し、STAP 細胞塊との混合塊になるということですが、まず、酸浴細胞と ES 細胞とは別のコロニーを形成し、これは見た目ですぐ分かると思います。実験当時に小保方、若山先生両方がおかしいとなると思います。この視点で言えば、ES 細胞の混入があればすぐに分かる、ES 細胞の混入はないという笹井先生や丹羽先生は正しいものと言えます。この視点とは”混入が事故によるものである”ということです。そうなると、混入が事故ではなく、意図的なものであるということになります。
    意図的な ES 細胞の混入の場合、(1) STAP 細胞塊と形態学的に判別ができない”(ES 細胞のキメラ形成能を残したまま)擬態”を人工的に作成できるか、また、(2) 作成できるのであればその作成技術を適用できる人物が実験関与者(実験室に自由に出入りできる人物)の中にいるかの2点をまず確認する必要があります。
    ③ まず②の(1)に関して、オルガノイド状に人工的に細胞塊を作成すれば見分けの付かない”(ES 細胞のキメラ形成能を残したまま)擬態”を作成することができます。これは可能であることは確認済みなんですよね。桂委員長は「手を加えれば作成できる」、分子生物学会の研究者「3次元培養的に細胞塊を形成すれば容易に作れる」等、私と同様の事実認識です。④ 次に②の(2))で、技術があってもその技術を使える人がいなければ③の項目は全く意味がないわけですね。この細胞工学的な技術は、オルガノイド研究から派生したバカンティ氏の提唱した組織工学に関するもので、バカンティ氏は小保方にこの技術を教え、小保方は使えると言っています。この関連技術を用いて作られたのが小保方作成の”テラトーマもどき”です。
    この時点で、”小保方氏によって ES 細胞を用いてねつ造可能である“ことは明らかになり、学とみ子の主張は崩れています。
    ⑤ ただ注意しなくてはいけない点があります。可能か?不可能か?ということと研究不正を行なったか否かということは区別しなければなりません。それが最初に述べた結論『可能です。しかし、これは可能であるということであって、このことをもって研究不正を行なったとすることはできない。』ということです。

    これらのことは桂調査委員会も考えていることですので、”小保方氏が ES 細胞を用いてねつ造不可能”と言うはずがないし、当然、報告書に記載するはずもなく、最終的に可能性があるという点だけで断定できないので、”混入者不明”という桂調査委員会結論に至るわけです。

    余談ですが、まず考えたのが「形態学的に見分けのつかない天然イクラと人工イクラ」のお話ですね。人工イクラを作ることができるんですよ。ただ、人工イクラは生物学的なタンパク質等で構成されているものではなくて、化学物質で構成されていますので、お湯をかけたら、天然イクラは熱により変質し、色が変わり、人工イクラはそのまま色が変わらないのでそういった操作をすることで判別はつきます。しかし、熱により天然イクラのように色が変わるような物質を人工イクラに添加すれば…見分けがつかなくなりますね。ただ、誰がそんな手間を(笑)

    もう一つ。ES 細胞混入によって、STAP 細胞が否定されたわけですが、仮に ES 細胞によるねつ造・研究不正としても全ての(潜在的な)研究不正が ES 細胞によって行なわれているというわけでもない。つまり、全てのデータを ES 細胞混入で説明する必要もないんですよ。例えば、TCR 遺伝子再構成の実験ですが、ゲル2図に 2N キメラマウスがありましたが、あれは ES 細胞を用いたキメラマウスである必要がありません。TCR 遺伝子再構成のある細胞群とTCR 遺伝子再構成のない細胞群の二種類があれば、その組み合わせでいくらでも使用した試料のところからねつ造できます。あとは、主張したい内容に従って、インチキラベルを付けたらいいわけですからね。研究不正をしようと思ったら、いくらでもできるんですよね…
    結局、データが信用できるのか、できないのかは実験者を信用できるかということになってきます。STAP 論文を Nature 誌に掲載する決定をした A.Smith 氏は、「理研の実験であり、笹井先生や丹羽先生、若山先生らが関わっているので、間違いないだろうということで決定した」とコメントしています。科学的内容を信じたというより、人を信じたということです。それじゃあ、ダメだろうというかもしれませんが、Nature 編集部の方が科学的に完全に実験的に検証した上で掲載するのは現実的ではなく、性善説のもと、人の信用のもと決定しているのが事実で(他の科学誌においても同じ)、その結果、現在、7割以上の論文の再現性がとれないなんてことになってしまっているのでしょう。Nature 等科学誌ができるのは実際のところ”検証性のある”論文を掲載することが関の山かと思います。
    STAP 論文は”検証性のある”論文ではないという判断がなされたため、科学的に価値のないゴミ論文であり、論文撤回は妥当ということになります。plus 99 %さんが 2023年9月20日 11:02 のコメント投稿に記載されている内容も本質的には同じことなんですね。

    『何したかわからないけど、結論は正しいんだ。STAP細胞はありまぁす。論文撤回したくなかったんです。』と言われてもね。そんなのは科学議論しないよ。

    けけけけけ。

  71. >plusさんが、デタラメ日本語訳を書いてしまったら、他の事を調べて別なるコメントをしても、plus発のすべてのメッセージが、信用されなくなる事を、plusさんは考えないといけないです。
    >plusさんは、本当に十分理解してからコメントした方が良いですよ。
    >ため息さんにもわからない専門知識なのだから、まともな人ならデタラメ書きなどしませんね。
    うぬぼればかりのコメントは、誰も読みません。
    学とみ子 2023/09/20
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2225.html

    なんでしょうなあ。バカのいうことは理解しがたいですなあ。
    けけけ。
    お医者さまたる学とみ子が説明すらできず口をパクパクさせていることを広告屋ふぜいにペラペラ説明されてよっぽどお困りなんでしょうなあ。
    しかもお医者さまたる学とみ子はその広告屋の説明すら理解できませんときたわけですなあ。
    けけけけけ。
    みっともなー。

    こういうことは初めてでもなんでもありませんよねえ。
    学とみ子はほぼなにも説明できたこともなく、STAP論文に出てくる専門用語すら知らないものばかりですからねえ。

    いったいどれが「ため息さんにもわからない専門知識」なんでしょうなあ。
    すでに書きましたけどもう一回。

    学とみ子はチップセック実験について、議論の必要があるという箇所をひとつも提示できないではないですか。そのくせため息氏がなにも発言しないなどと言っているんですよ。
    「STAP実験について何も言えない」というのは学とみ子ですなあ。
    チップセック実験のここのこの工程は非常に経験が必要であるからオボカタ氏にはできないと立論して見せたらいいでしょ。そしてこれを議論して見せろと言って見せたらいいでしょうが。
    ほれ。やってみ。

    けけけけ。
自分の説とかいうものも説明できないただの無能。
学とみ子は知ったかぶりなだけのただの無能。
    しかも知ったかぶりすら超下手くそ。騙されているひとがどこにいると思っているの?

    >うぬぼればかりのコメントは、誰も読みません。

    これは学とみ子のことでしょ。
    そこに今日もコメントしているZなんとかとかいう人に10日も前に学とみ子が質問したのにお返事もしてもらえていませんなあ。
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2196.html#comment10486

    けけけ。なんででしょうなあ。
    ちっとは鏡でもご覧になったらいかがでしょうなあ。

  72. >otakeさん、やぶ蛇です。
    >小保方氏が、いつもそうした作業を熱心にやってたら、目立ちますね。いろいろ証人も出てくるし、周りの人に見られて、途中でポシャンです。ESが、勝手に分化していかないようにES状態を保たないといけませんね。
    学とみ子 2023/09/20
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2225.html

    けけけ。
    なにがやぶ蛇なんでしょうねえ。

    >ESが、勝手に分化していかないようにES状態を保たないといけませんね。

    ESの混入者はES細胞を四六時中培養していなければいけないと思っているんですか?
    けけけけ。頭悪いですなあ。学とみ子さんは。

    一回培養して増やしたら一回で使うのに適当な量づつ小分けにして凍結しておき、
    使うときにはフリーザーから取り出して適切な温度にしたお湯にドボンとしたら口を開けてパラパラ振りかければいいだけですよ。
    酸浴させた細胞は7割がた死ぬんでしょ。STAP細胞とかいうものも培養してるとどんどん死んでいくんでしょ。STAP細胞からSTAP幹細胞にコンバートするときも9割は死ぬんでしょ。
    健康に維持されたES細胞だというなら変ですなあ。むしろ混入者の扱いが非常に荒っぽいものであったほうがよく説明がつきますなあ。
    他の人の目がないときを見計らってぱぱっと行うような方法だっただからどかどか死ぬんじゃないんですかぁ?
    けけけけけ。
    一方ねえ、ESを使ったコントロール実験をオボカタ氏は多数しているんでしょ。その度に「培養して増やし小分けにして凍結」をする機会があるわけですなあ。
    けけけけ。すこしはお脳みそをつかったらいかーが?

    >小保方氏が、いつもそうした作業を熱心にやってたら、目立ちますね。いろいろ証人も出てくるし、周りの人に見られて、途中でポシャンです。

    昼間はちっとも実験せず、他のスタッフが帰る頃になると出てきて夜の間中実験しているであるとか、研究室の引越しの手伝いをせず知らんぷりをしていたのに自分の分だけいつの間にか済ませている、であるとかいうスタッフの証言がありますなあ。プログレスレポートで若山氏からの提案に突然怒り出したという証言もありますなあ。
    発覚後とはいえ夜中にこそこそ細胞を捨てているところを見られたなどとフラッシュに書かれたりしてましたなあ。
    真偽のもっと怪しいものならげっぷがでるほどあるようですよ。
    ひとつひとつの証言が嘘か本当は知りませんけどねえ。目立っていて周りの人から見られていたことはよく知られている事実だと思いますなあ。
    オホホポエムなどというものが存在することもそれを示していると思いますなあ。

    学とみ子はそんなことさえ知らないんですかぁ?
    けけけけ。学とみ子がなにも知らないことを知ったかぶってデタラメばかり書いているということはこういう下らないレベルまで、つまり学とみ子の書くことは上から下までデタラメであると、自分で明らかにしているようなものです。
    そういうバカをすることを「やぶ蛇」というのではありませんかぁ?

    けけけけけけ。なんと頭の悪いこと。

    oTakeさんに「いろいろ証人も出てくるし、周りの人に見られて、」などという話を振るほうがよっぽど「やぶ蛇」だと思いますねえ。関係者やその周辺の方に直接問い合わせしたりお話を聞いたとoTakeさんは過去になんども書いてますからねえ。
    学とみ子というのは本当に愚かですなあ。

    辞書をひいたらどうでしょうなあ「やぶ蛇」

  73. 学とみ子はSTAP細胞論文を読んでいないわけだ。ESが、勝手に分化していかないようにES状態を保たないといけませんね。??
    論文にはLIF(leukemia inhibitory factor)を含んだ培養液で培養している記述があちこちあるよ。なぜだと思うの?

    「小保方氏が、いつもそうした作業を熱心にやってたら、目立ちますね。いろいろ証人も出てくるし、周りの人に見られて、途中でポシャンです。」 ← 確か、小保方氏は夜の誰もいないときに実験していたという証言がありましたよね。

    また「やぶ蛇」を使っている。どこがoTakeさんにとって「やぶ蛇」なの?意味不明ですな。

  74. くだらない…

    小保方氏が、いつもそうした作業を熱心にやっていたら、目立ちますね。いろいろ証人も出てくるし、周りの人に見られて、途中でポシャンです。
    (学とみ子ブログより)

    小保方は、2013年3月末頃若山研究室に客員研究員として所属していた頃、理研雇用ではなく、出退時刻などの制限は、プログレスリポートなどの発表等の時などの出席を求められるような例外を除いて、基本的に若山研究室の研究員と異なる時間帯、場所で作業してました
    基本的に若山研の研究員は、昼頃まで実験、昼から実験等の整理やとりまとめを行なっているルーチンと聞いてます。それに対し、小保方氏は若山研の研究員とは異なりお昼頃に来て、お昼や夜に実験を行なっており、小保方の実験をしている様子はほとんどと言っていいほど誰にも見られていない状態だったんですよね。目立つどころか、実験している様子もわからない。つまり、いろいろ証人も出てくるなんてこともないし、周りの人に見られていることもない。培養中のものなんて、コンタミなど余計な問題が起こると困ったことになるから、わざわざ見ることもないですし。

    私が若い頃(笑)他の会社に支援のため出向に行ったとき、出退時間は出向先ではなく、私の都合のいいときに自由にできました。まぁ、出社したときに担当者に挨拶だけして、与えられた机で仕事をしてましたが、担当者は昼食時ぐらいしか来なかったですよ。帰る前にその日の成果だけを担当者に報告・説明して終わり。作業が大変でスタッフをつけてもらうことはありましたけどね。意外と関心を持って見られていないんですよ。見られているというのは、自意識過剰なだけですね。

    コメント書いてたら、plus 99 % さんやため息先生が同じようなコメントを(わーい)
    みんなそういうこと知ってんのよ。

  75. 学とみ子がESが、勝手に分化していかないようにES状態を保たないといけませんね。というから当方がLIFがあると言ったわけで。これに対し「今さらに、LIFを出してくるため息さんは、なんて低レベルなのでしょう。」と返す方が低レベルなのだ。

    それでは「勝手に分化していかないようにES状態を保たない」とは何が言いたいの?言いたいことを日本語で表現してみろ。

    「夜遅くの作業とか、一目につかない場所の作業とか、決め手とならないものばかりです。印象操作です。」 ← 真っ昼間にやったって、だれも気が付かない。いわんや夜の誰もいないときだからね。細胞培養実験で責任者が培養皿をインキュベータから取り出してなにか操作するのを見てもだれも不思議に思わない。「特殊な形態になるような培養をして」いても気が付かない。誰がいちいち何してる?と聞く?研究者は自分のことで忙しいのさ。誰も人様の培養皿を覗かないのさ。カビが生えている人様の培養皿があっても放置なのさ。学とみ子は細胞培養の現場なんて知らないのでしょ。

  76. 因みに桂委員会報告書p14に以下の記載があります。

    若山研では、多くの人が夜中にこの部屋に入ることが可能だった。つまりインキュベーターやフリーザーへの接近が可能だった人は数多くいたことになる。したがって、作製中の STAP 細胞が入ったディッシュを判別できれば、多くの人に混入の機会があったことになる。

    まぁ、このように書かれてあるわけですけどね。作業状況も見てない、実験ノートも見てない、そして、小保方のサンプルの名前の付け方を見る限り、その目的等々含め小保方本人に聞かないとぱっと見で分かるわけないんですよ。報告書に”作製中の STAP 細胞が入ったディッシュを判別”と書かれてあるわけですけど、聞かないと分からない状況で判別できるのは小保方ただひとりしかいないと思うんですけどねぇ。
    ウチの職場にも共用の試料用のフリーザ、保冷庫がありますけど、その中に液体の入った瓶があって、誰が保管しているのかは保管者の名前が書いてあるから分かるんですけど、具体的に何に使うのか、中身の詳細とかその保管者に聞かないと全く分かりませんwww


    ラベルを1個、ずらせば良いのです。

    どのような手口であるかの解明は、科学ではなくて証言です。STAP事件って、捏造の証人がいません。
    (学とみ子ブログ)

    “STAP事件って、捏造の証人がいません。”と言ってるわけですが、同時に、正しく実験を行なったということを証言できる人がいないということでもあるんですよ。
    もう、本人しか証言者はいないわけで、その証言者が信用できなければ、終わりです。

    小保方・三木弁護士は、私にねつ造・改ざんを強要してきたことがあります。そのデータは相澤先生が管理していたもので、詳細を相澤先生から聞いていたので、小保方がデータを誤魔化そうとしているのが判明したんですよ。もし、相澤先生が管理しておらず、小保方が管理していたものであったなら、分からなかったものですね。
    小保方・三木弁護士は、私が相澤先生から詳細を聞いていることを最初、知らなかったんですよ。小保方・三木弁護士にとっては、まさか聞いて本当のことを知っていたとは…の話。
    結局、何で本当のデータを知っているんだってことで、そりゃ、データ管理している相澤さんに聞いたからに決まっているわけで、小保方の虚偽が完全にバレて、逆ギレして、本当のデータに関するコメント等を撤回しろ、だの、本当のことでも名誉毀損になるぞ、ゴルァ!って言ってきたわけでして。いやいやいや、そもそも本当のデータに関して、公表に関する権限があるのは相澤先生であり、小保方ではないでしょう。名誉毀損で訴えるというのなら、裁判所で争いましょうか。それでもいいですよ…私は、小保方・三木弁護士側の”捏造の強要”で間違いなく逆提訴しますよと返しましたが。三木弁護士は逃げました(笑)2016年の話です。小保方が、今でもこの件で私に突っかかってきてもいいですよ。
    まぁ、そんなこんながありまして、もうねぇ、私は小保方を信用してないんですよ。小保方単独の実験でほかに証人がいない場合、何して誤魔化しているかわからない。小保方と全く無関係の第三者確認を要するかと。
    Nature の人でこの話を知っている人がいます。だって、私がやり取りを見せたからですけど。そういうことで Nature 側も「小保方は信用できない」と見てるかと。ていうか、Nature専属の記者に「信用できるか!」と言われてましたやん。その後、他の研究者からも小保方に対して「いい加減嘘つくのを止めろ」という話になってますからねぇ。
    ホント反省なんて無いのかねぇ…

    (追記1)
    「特殊な形態になるような培養をしていて」
    STAP 細胞塊の擬態ですから、それは特殊な形態ではなく、STAP 細胞様塊で、培養室での作業を誰かが見ているわけでもないわけで、そうなると見るのは”STAP 細胞様塊”ですよ。仮に第三者が試料を見てもそれは”STAP 細胞塊”を作っているんだとしか思わないと思いますよ。

    (追記2)
    酸浴細胞で LIF を使って維持培養したとなっていますが、oct4-GFP の発現量の推移から酸浴細胞では制御できない代物だったんでしょうねぇ。まぁ、STAP 細胞塊の擬態(ES 細胞混入)を長期間にわたってその分化能維持はする必要がなく、若山先生に渡すまでの短期間でいいわけですが、LIF による分化制御は、ES 細胞だと容易にできるでしょうね。
    「今さらに、LIFを出してくるため息さんは、なんて低レベルなのでしょう。」と学とみ子は言ってるようですが、もう、反論できないからそんな口先だけの罵倒しかできないのでしょうねぇ(笑)
    もしかして、学とみ子がため息先生に対して低レベルだと言ったら、みんながそう思ってくれるとでも思っているのかしら(笑)

  77. >どのような手口であるかの解明は、科学ではなくて証言です。STAP事件って、捏造の証人がいません。
    >夜遅くの作業とか、一目につかない場所の作業とか、決め手とならないものばかりです。印象操作です。
    >研究者の将来に影響する言葉ですから、ES捏造の目撃証言するなら、顔出しして、しっかり証言しましょう。マスコミや、石川氏にやらせないで、目撃した人が責任持って証言しましょう。
    学とみ子 2023/09/20
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2225.html

    この人はなにを興奮しているんでしょうなあ。
    意味がわかりませんなあ。
    誰も「夜遅くの作業とか、一目につかない場所の作業とか」だからお前が犯人だなんて言ってないですなあ。
    学とみ子という人の頭の悪さには閉口しますなあ。

    oTake氏の述べるような作業をしていたなら、ほかの人に見られて「ポシャンです」、と学とみ子が言ったんでしょ。
    それで、見られないような状況で作業していたという証言がありますよ、と返されただけですなあ。

    けけけけ。バカの相手は疲れますなあ。

    学とみ子はバカなので、なんの擁護にもならない
    「小保方氏が、いつもそうした作業を熱心にやってたら、目立ちますね。いろいろ証人も出てくるし、周りの人に見られて、途中でポシャンです。ESが、勝手に分化していかないようにES状態を保たないといけませんね。」
    などと述べたので学とみ子がバカにされた。それだけですなあ。
    バカなことを言ったものを知らない学とみ子がバカにされたんですよ。それだけですよ。
    理解できますかぁ?

  78. >でも、「いまさらにLIFの役割は何?」 だなんて言うのは、学者として低レベルと言わざるをえませんね。
    学とみ子 2023/09/20
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2225.html

    けけけけ。
    バカじゃないの?
    ため息氏がLIFの役割を知らなかったら

    「ESが、勝手に分化していかないようにES状態を保たないといけませんね。??
    論文にはLIF(leukemia inhibitory factor)を含んだ培養液で培養している記述があちこちあるよ。なぜだと思うの?」

    と言わないでしょ。
    LIFが
    「ESが、勝手に分化していかないようにES状態」を保たせる役割を果たしているときちんと知っているからこう書いているのでしょ。
    オボカタ氏の手元には「「ESが、勝手に分化していかないようにES状態」を保たせる手段」がいつでもあるり、その薬品をしょっちゅう使っているから怪しまれない、という意味でしょ。

    学とみ子の問いは、ため息氏の発言を見れば分かる通り「ESが、勝手に分化していかないようにES状態を保たないといけませんね。」
    なんですからねえ。

    だいたい「特殊な形態」ってなあに?
    STAP細胞とES細胞ではどのような形態の違いがあるというの?学とみ子は見たことがないわけですなあ。何を述べられるわけ?
    けけけけ。
    学とみ子はSTAP研究の関係者は誰も「意図的な捏造」をしていないと主張しているのでしょ?
    若山氏は、STAP細胞とES細胞の見分けがつかなかったからES細胞でキメラをつくっちゃったわけですなあ。
    ですからねえ、学とみ子の論理ではES細胞とSTAP細胞には形態に違いがないということになるわけですなあ。
    理解できますかあ?中学生でもわかる論理ですよ。
    この理解であるなら、ES細胞を未分化に維持するにはLIFがあれば十分ですなあ。ちがーうの?
    振り出しに戻ってなどいないでしょが。

    バカでないの。
    低レベルなのは学とみ子でしょが。

    oTake氏が特殊な方法でES細胞の凝集塊をつくることができると述べたならば、それはどんな方法であるのか学とみ子は何も知らないわけですなあ。それなのにLIFによる培養ではそれを未分化に維持できないと学とみ子が勝手に決め付けただけでしょ。
    ちがーうの?
    LIFでは維持できないのではないかと思ったなら、決めつける前に尋ねたらいかーが?

    oTake氏は、ES細胞の凝集塊の外見をSTAP細胞の凝集のように偽装する方法があると述べているのですなあ。ES細胞の性質を変えるなどと述べていないわけですねえ。ES細胞の分化を抑えている仕組みまで変えてしまっているとは一言も述べていないと思いますなあ。

    その上ねえ、
    学とみ子が発した疑問は、
    「小保方氏が、いつもそうした作業を熱心にやってたら、目立ちますね。いろいろ証人も出てくるし、周りの人に見られて、途中でポシャンです。ESが、勝手に分化していかないようにES状態を保たないといけませんね。」
    ですよ。
    学とみ子が「特殊な形態になるような培養」を持ち出したのは、
    「今時、LIFを知らない人はいない。普通の培地によるものでなく、特殊な形態になるような培養をしてたら、目立つはずです。ため息さんは、振り出しにすぐ戻ってしまいます。」
    ですからねえ。ため息氏が答えた後の後出しジャンケンなんですなあ。
    3重に愚かですなあ。
    頭が悪くて、他の人からどう見られるか想像できないんですかぁ?
    相手が発言してからゴールを動かしたら「この人は他人を騙す目的で発言しているアンフェアな人だ」と思われるだけですなあ。レモンティー氏にも言われて呆れられたでしょ。
    つける薬のないバカですなあ。

  79. 夜遅くの作業とか、一目につかない場所の作業とか、決め手とならないものばかりです。印象操作です。

    別に自分の研究のために夜遅くまで研究する事があるのはアカデミーでは当たり前ですよ。何で過剰反応しているのですかねえ。
    というか、あなたは学生時代に夜遅くまで研究したことが無いのですか?学生時代は何をやっていたのですかねえ。

  80. 学とみ子が追記で当方を批判して曰く:ため息さんは、日本語、英語読解力も低く、大事な議論を全く覚えていないです。

    はて?日本語読解力ねぇ。学とみ子の「”解析”は、小保方氏が、論文に図表をアップした行為をもって、すべての実験に小保方氏がかかわったと、読者に思わせる。」という文章は確かに日本語の単語が並べられて構成されているので日本語のようですが、意味がわかる文章なのでしょうか?”解析”が主語でしょうね。そして述語は?「思わせる」なんですか??この文章の意味がわからない事をもって当方に日本語読解力がないといわれても困ります。

    ”解析”とdouble quotation で囲っているから解析には特別な意味があるのでしょうかね。とするとなんですかね?「桂調査委員会は”小保方氏が解析した”と記述する」、「小保方氏が論文の図表を作成したと記載する」ことで「全ての実験に小保方氏が関わった」という意味を表現している、ということですかね。

    桂調査委員会報告書は、”小保方氏が解析した”と記述することで、さらに”小保方氏が論文の図表を作成した”とすることで、全ての実験に小保方氏が関わったということを読者に思わせる」だとすると、まともな日本語になります。もし、これが学とみ子の言いたいことならば、桂調査委員会報告書を誤読しているわけではないといえます。しかしながら、桂調査委員会報告書p30には、「最終的に論文の図表を作成したのは小保方氏」「STAP幹細胞、FI幹細胞、キメラマウス、テラトーマなどについて、作製後の解析を行ったのも大部分が小保方氏」と記載していますので「読者に思わせる。」どころではなく、読者に間違いが生じないように明確に記述しています。

    こうやって、学とみ子の意味不明文章を添削すると、学とみ子は意味が違うというわけですが、今回はどうなるでしょ?

    「英語読解力」の有無については、比較の対象をこのように当方を批判する学とみ子にすると、よくわかります。繰り返しになりますから、当方等のコメント*を読めば、学とみ子に英語の読解力がないことがわかります。学とみ子に比べれば、among や be found を正しく理解した当方のほうが遥かにマシです。


    ため息:https://nbsigh2.com/?p=17779#comment-15067
        https://nbsigh2.com/?p=17787#comment-15218 など
    致命的さん:https://nbsigh2.com/?p=17779#comment-15054
    plus99%さん:https://nbsigh2.com/?p=17779#comment-15095

    「大事な議論を全く覚えていない」 ← これはなんのことでしょね。具体的に示してくださいな。「大事」にしているのは妄想脳の持ち主学とみ子だけで、当方はゴミと思っていることの可能性が大ですね。

  81. 学とみ子が当方には日本語読解力がないと言うので、このコメントを書いている時点で最新の学とみ子の文章、しかし、plusさんが安心して、いくらでも、デタラメ書きができるのですから、ため息ブログの皆さん、やっつけ仕事の人たちであるのは明らかですよね。が意味不明であることを指摘して、当方に日本語読解力に不足はないことを示します。

    「plusさんが安心して、いくらでも、デタラメ書きができる」 ← これは文法的には問題のない文章ですね。しかし、「ですから」とこれを理由として「やっつけ仕事の人たちであるのは明らかですよね。」と結論するわけですけど、意味はワケワカメですね。当方および当方のブログにコメントされている方々が「やっつけ仕事の人たち」であるとする理由が、「plusさんがデタラメ書きができる」では意味不明です。
    「plusさんがデタラメを書きができる」から他の方々が
    「やっつけ仕事の人たちである」という論理はどうやったら成り立つのでしょ?

    学とみ子の論理としては「plus99%さんのデタラメ発言を許す当方のブログは、このブログに参加する方々の行為はやっつけ仕事であることが明らかである」なんですかね?としても意味不明です。デタラメな記述はやっつけ仕事ではありません。やっつけ仕事とは急場の用に間に合わせるために急いでする、その場限りの仕事。いいかげんな仕事。雑な仕事。で、けっしてデタラメなわけではありません。ましてや、plus99%さんのコメントのどこが具体的にデタラメかを指摘できず、ただデタラメというのですから、これは「お前のかーちゃんデベソ」でしかないので、論理を構成できる内容ではありません。

    こういうデタラメな日本語like文章を書く方に、「日本語読解力がない」といわれる所以はありません。

  82. >誰でも自身の文章にはプライドを持って書いてます。plusさんも、自らの無知に気付いていても、正解に当たれば儲けものの人だから、自身の不消化理解に寛容なのです。それでも、ため息ブログメンバーは、plus論が明らかな間違いであるとかはわからないし、ため息さんは、一般人の解説が勉強になるとは考えません。だから、ため息さんは、わからない文章は、一生懸命には読みません。そんな状況で、plusさんは、「俺はすごい!何でもわかるんだ!」とかきまくってます。つまり、plus自身の思い付きを書いてます。学術者のブログなのだから、ブログ主及びメンバーは、もう少しましな説明を追加しなければいけないのに、誰もそれをしていません。論文のメソッドにあるのだから、ため息さんは、その説明がしないといけないのです。あるいは、plusさんに質問して、答えを聞く必要があるのです。ブログ内での議論が、全く起きないから、plusさんの空想が広がってしまうのです。plusさんて、そういう自信過剰な人なのです。
    学とみ子 223/09/21
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2225.html

    けけけけ。
    なんでそのplus99%の間違いを正すことをため息氏に要求するんでしょうなあ。
    ため息氏はチップセック実験をオボカタ氏一人でできるという意見の人なんですよ。
    plus99%もそういう意見なわけですなあ。

    それに対して学とみ子はオボカタ氏一人ではできないという意見なわけですなあ。チップセック実験の中身を知っていれば一人でできないことがわかるはずだ、というのが学とみ子の主張ですなあ。
    するとため息氏はチップセック実験の中身を知らないのだ、と学とみ子は判断しないといけませんなあ。
    それなのにため息氏にplus99%の間違いを正せと要求しているのですなあ。それは不可能なことを要求していることになりますなあ。

    けけけ。おかしいですなあ。
    学とみ子はチップセック実験を知っているんでしょ。それゆえ、オボカタ氏一人ではできないと主張しているんでしょ。
    チップセック実験のことなんかわかっていないと見なしているため息氏に依頼していないで自分でplus99%の間違いを正したらいいじゃないですか。
    けけけけ。
    やってみ。

    チップセック実験のここのこの工程はオボカタ氏一人でできるはずがないではないかと立論しなよ、とずーっと言われているんですなあ。
    できなーいの?
    おかしいですねえ。
    学とみ子はチップセック実験をよーく理解しているんじゃないんですかぁ?

    一事が万事それですなあ。
    学とみ子は、他の人が説明してくれるまでぬらりくらりとおかしな中身のない呪文を唱えるだけの知ったかぶりをしてきただけですなあ。
    つまり他の人の知識に寄生しているんですなあ。
    自前の知識なんてぜーんぜん持っていないのですなあ。

    学とみ子は、STAP論文ではどのような論理で初期化によって多能性を獲得していると主張しれいるのかも、STAP論文におけるTCR再構成実験も、cagGFPとはなんであるかも、ぜーんぜん理解していなかったんですなあ。

    だから、ワカヤマがアクロシン入りマウスを渡したことを黙っているのだ、アクロシン入りの特殊なマウスだけがSTAP細胞になるのだ、などというとんでも理論をずーっと唱えていたんですなあ。
    けけけけ。
    acr-cagGFPマウスの実験では初期化によって多能性を獲得したのだなどという証明はできないんですよ。
    学とみ子は、そんなSTAP論文を読む上で一番重要なことをずーっと理解しないままに、アクロシン入りマウスがぁとか、遺伝子の特殊な近交系マウスとかいう中身のない呪文を唱え、ワカヤマが何が起こったのかを説明すべきだなどと唱えてきたのですなあ。

    けけけけ。擁護派の皆様がだーれもいなくなるわけですなあ。こんな馬鹿と一緒にされてはかなわんといなくなったのですよ。残ったのは心底学とみ子を馬鹿にしきっている、息をするように嘘をつく一言居士と、科学のことなんかわかりませんとうそぶくオーボエとかいう人だけですなあ。

    けけけ。くやしかったら自分で説明してごらん。
    チップセック実験のここのこの工程はオボカタ氏一人でできるはずがないではないかと。
    それをせーんぱいといっしょにやったからそのせーんぱいのせいでES細胞に置き換わってしまったんだと立論してごらん。
    けけけけ。

    自分の説とかいうものも説明できないただの無能。

    学とみ子は知ったかぶりなだけのただの無能。
    しかも知ったかぶりすら超下手くそ。
    騙されているひとがどこにいると思っているの?

    学とみ子の述べていることがデタラメであるとわかるにはチップセック実験のやり方などを詳しく知る必要などないのですなあ。STAP細胞であるはずのものが、桂報告に書かれたように全量が「既存のES細胞と同じである」というようになるには、チップセック実験を始める前、細胞の処理を始める前にすでにその状態になっていなければいけないことは、実験手順の概略をよみ、最初に細胞を粉砕してしまうということだけ知ればわかるのですなあ。
    つまりES細胞の混入は材料となるSTAP細胞を用意した時点よりも前であると確定しているということですよ。
    桂報告は印象操作だ、チップセック実験は難しいからせーんぱいに手伝ってもらったから云々などと述べる学とみ子がデタラメであることを見破るのには、チップセック実験について無知であろうとぜーんぜん差し支えないのですよ。
    つまり2.3の簡単な検索ができて中学をきちんと卒業できるオツムがあれば十分なんですよ。
    かーがく?けけけ。どこも科学の問題などではないのですなあ。
    学とみ子の「かがく」という言葉はただの役立たずの呪文なんですなあ。

  83. 学とみ子が基本、学者は、他人の指導が出きるはずの人と見なされています。だから、無作為でいるブログ主及びメンバーは、やっつけ仕事の人、付け焼き刃の人だと言っているのです。と勝手なことを言っています。

    当方が「無作為」とはどういうことでしょ?plus99%さんの発言に誤りがなければ、コメントを加えなくてもいでしょ?当方はどういう操作をしたらGRASに持参できるサンプル調整になるのかの想像がつくから、小保方氏ですら(サンプル調製は)できると思うと書いており、plus99%さんがplus99%もそういう意見なわけですなあ。あるいはoTakeさんの誰でもできるんです発言と同じ意見であるとしていて、さらに「学とみ子はチップセック実験を知っているんでしょ。それゆえ、オボカタ氏一人ではできないと主張しているんでしょ。チップセック実験のここのこの工程はオボカタ氏一人でできるはずがないではないかと立論しなよ」とplus99%さんのおっしゃることに当方は同意しているわけです。同じ意見なのに何故議論する必要があるのですか?無作為ではありません。

    逆に、学とみ子は無駄口与太郎がntES細胞を若山氏が使ったと主張していて、それは学とみ子の事故混入説と異なるのに、議論もせず放置しているでしょ。これを無作為というのでしょうが。意見が異なるのにコメントし放題で放置している、何もしないのは、無作為な行為でしょ?

    ですから「無作為でいるブログ主及びメンバーは、やっつけ仕事の人、付け焼き刃の人だと言っている」というのは学とみ子のことになります。このように自分に返ってくるような学とみ子の発言を「藪蛇」というのですよ。
    >学とみ子 「藪蛇」ってわかる?

  84. 学とみ子が相手(今回はplusさん)の科学理解の間違いが、次なる間違いに繋がっていくからです。相手は、自身の勘違いに基づいて次なる文章を書いていきますから、読み手(学とみ子)は、その連携を探る必要があります。だそうです。

    でしたら、plus99%さんの具体的な説明の何処が誤りであるのか調整方法をstep-by-stepに説明しここが熟練していないとできないから、と説明したらいいでしょうが。できないでしょ。マニュアルはたいていできる方が作成するので、初心者にはよくわからない点がしばしばでてきます。それでもいいよ。経験者学とみ子がここは小保方氏には難しいと言ってみ。

  85. 学とみ子が9月21日昼過ぎの追記で、plus99%さんの自分でplus99%の間違いを正したらいいじゃないですかというコメントに対し残念ですが、plusさんは自分で気づくしかありませんね。だそうです。

    できないからこんな答えしかでてこないわけです。これはかつての書いてあるところを示せという要求に対して書いてないと主張する根拠を示して!という返事と同じですな。

    さらにplus99%さんの「それなのにため息氏にplus99%の間違いを正せと要求しているのですなあ」というコメントに対し「上記文章は、ため息さんは無知だから、わかるはずが無いという意味ですか?」と返してきました。バカ丸出しですね。このplus99%さんの発言の前に「ため息氏はチップセック実験をオボカタ氏一人でできるという意見の人なんですよ。plus99%もそういう意見なわけですなあ。」と書いてあるのです。つまり「同じ意見なのに間違いを正せというのはできるわけがないだろうが」ということが理解できないのです。国内最高の教育を受けたのに、哀れなことに日本語が読めない・理解できないのです。

    追記 この当方のコメントに対する学とみ子の応答は「plusさんの間違いは、チップセック実験だけではないですからね。」です。どうして話の筋を変えるのでしょ?都合が悪いからですね。学とみ子のいつもの言動ですな。話を変えてすぐ逃げ出すわけです。

  86. けけけ。
    本当に学とみ子は手も足も出ない、なんでしょうなあ。おかわいそうに。
    チップセックの実験方法なんて一つも知らないということですなあ。知らないのに自分を大きく見せることばかりしようとして結局馬鹿丸出しになるのですな。
    まあ、こういう人だからだーれも有益なことなど教えてくれないし、助けにも来てくれないのですな。
    この礼儀知らずぶりを見ると、リアルな社会生活でもそうなんんでしょうなあ。

    オカワイソウニナ

  87. >plus説のように、
    「小保方氏は最初から全部、ESを使っているんだから、それで全部説明できる。それぞれの各実験の理解なんて、一般人が必死に勉強する必要がなんかないじゃないか?そんな専門知識なんて無くても、中学生でも小保方犯行はすぐわかるんだ。」
    学とみ子 2023/09/21
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2229.html

    けけけけ。どこを読むとこう読めるんでしょうなあ。
    おかわいそうな日本語能力ですなあ。

    plus99%の書いた原文はこう

    ==================

    STAP細胞であるはずのものが、桂報告に書かれたように全量が「既存のES細胞と同じである」というようになるには、チップセック実験を始める前、細胞の処理を始める前にすでにその状態になっていなければいけないことは、実験手順の概略をよみ、最初に細胞を粉砕してしまうということだけ知ればわかるのですなあ。
    つまりES細胞の混入は材料となるSTAP細胞を用意した時点よりも前であると確定しているということですよ。
    桂報告は印象操作だ、チップセック実験は難しいからせーんぱいに手伝ってもらったから云々などと述べる学とみ子がデタラメであることを見破るのには、チップセック実験について無知であろうとぜーんぜん差し支えないのですよ。
    つまり2.3の簡単な検索ができて中学をきちんと卒業できるオツムがあれば十分なんですよ。

    https://nbsigh2.com/?p=24649#comment-27680
    ==================

    学とみ子の書いていることが特別お粗末なものであるから、学とみ子の書いていることがデタラメであるのを見抜くには専門知識がなくてもわかるですよ。

    「専門知識なんて無くても、中学生でも小保方犯行はすぐわかるんだ。」などとはどこにも書いていませんなあ。

    学とみ子の日本語能力とはこの程度なんですなあ。

    「小保方氏は最初から全部、ESを使っているんだから、それで全部説明できる。」などともどこにも書いていませんなあ。
    STAP論文で行われた不正を疑われる行為が全部ES細胞によるものであるなどというのは、格別に頭の悪い人の言うことなんですなあ。
    ある行為は作図だけで可能で、ある行為はラベルの付け替えだけで行うことが可能で、ある行為はフィルタの調節だけで可能で、ある行為は一部の結果をなかったことにするだけで可能で、ある行為は写真を取り替えることだけで可能なんですよ。ES細胞を混入させた疑惑をもたれている件などむしろ小数でしかないのですな。
    学とみ子さんは本当に桂報告をよんだんですかあ?けけけ。字面は眺めたみたいですけどね、これを見るだけで理解していないことは明白ですなあ。

  88. >こんなデタラメも言ってはいけませんよ。以下を、学とみ子は言ったことはありません。

    >>だから、ワカヤマがアクロシン入りマウスを渡したことを黙っているのだ、アクロシン入りの特殊なマウスだけがSTAP細胞になるのだ、などというとんでも理論をずーっと唱えていたんですなあ。
    学とみ子 2023/09/21
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2225.html

    おやまあ。
    では検索ですぐ出てきた一例を

    =============

    >ttitle「若山氏は、自らが捏造犯と疑われたら困ると必死で弁明したがために、STAP研究の秘密を明かす機会を失ってしまったのではないか?と想像します。 」

    >保存細胞にアクロシンが挿入されていた理由は、最初からその系統のマウスを使って実験していれば、この結果でも良い(したらば論)を支持します。
    >思いつくのは、アクロシン入りの細胞の方が研究しやすかったから?ではないかと考えました。アクロシン入りマウス由来の細胞は、すでに何度も人工的に手が入った細胞なのです。
    この細胞が、特殊な変化をしやすいことに、若山氏が気づいていたのかもしれません。
    だから、STAP実験では、何度も試していたのかも・・。
    >アクロシン入りの細胞は、狂った構造を持つ細胞が故に、培養条件でTS,ESを行き来する遺伝子発現ができたのかもしれません。
    TS,ESを行き来する細胞が、本当にたまたまできてしまった!(しかし、再現性が無い)との可能性を考えます。つまり、STAP細胞、FI細胞は、一過性にしろ、実際に存在していたと考えます。
    >若山氏は困った状態になったと考え、小保方氏への研究協力を一旦止めたものの、米国を含めての技術調整がつかないにもかかわらず、若山氏は途中で降りる機会を失ってしまいました。若山氏がSTAP論文で用いた挑戦的な実験内容や、アクロシン問題は、調整途上のままだったのです。
    >しかし、気球は一気に上昇してしまいました。急に空中に舞い上がった気球の中で、若山氏は、緊急脱出にあせったため、残った小保方氏を助けることができませんでした。
    若山氏だけ、脱出に成功し、小保方氏はそのまま気球に残されてしまい、若山氏は言い訳を必死で考えなければならない立場になってしまいます。
    飛び降りた若山氏も大怪我を負いながら言い訳を公表しました。
    >小保方氏が科学者なら、無実の証拠を示して裁判にでるべき!、そうすればSTAP研究の実態は明らかになる!と、若山氏が思ったかも・・・です。
    学とみ子 日付記述なし 2017/10/13頃
    ttps://stapanalyst7.blog.fc2.com/blog-entry-613.html

    =============
    >> セイヤさん
    >>若山研究室でAcrosinを持つ129/GFP ES細胞を培養して秘密の実験等が行われていたとしたら
    >129/GFP ES細胞からつくられたマウスがコンタミした可能性を考えます。したらば掲示板でも、そうした推理を紹介しています。マウスが最初にいれば、どんなマウスが使われていたとしても、STAP現象の結果は出したということです。
    >近交系マウスや、ES化後のマウスは、遺伝子制御も狂っていますよね。特殊で限定的な細胞初期化反応が起きるのはありでしょう。
    調査委員会は、実験者たちを切り捨てず、事を荒立てないで収束させるための理論選択がいろいろありましたね。
    桂委員会の選択肢として、小保方氏だけを切り捨てるとの最終判断でした。しかし、同時に、彼女が異議申し立てができるための書き方もしていました。
    当時の理研の主流派は、彼女を研究失格者にする必要があったようです。権力抗争事件だったからではないでしょうか?
    2018/03/18

    >> tai*****さん
    >キメラやテラトーマが作れたのはアクロシン入り細胞です。
    他のマウス由来の細胞は、幹細胞にはなったけど、多能性は無いか、低かったかもしれません。
    幹細胞化しない細胞もあったでしょう。
    それこそ、和もがのビー玉説です。細胞の能力に依存する実験結果でしょうね。
    若山ストーリーに沿った細胞のみ、残したのでは…と想像しますね。ストーリーに一番合う実験結果を示すのは当然ですので。
    学とみ子 2018/03/18
    ttps://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-684.html
    =============

    探せばずいぶん出ると思いますけどねえ。
    とりあえず。

    ため息氏が「学とみ子の遺伝子異常マウス」について」
    https://nbsigh2.com/?p=24569
    でピックアップして下さったものも、遺伝子異常マウスとは具体的に何を指すのかもよく読めば同じ話ですなあ。

    「学とみ子は言ったことはありません。」はぁ?

  89. 長くなりましたので、こちらにつなげます。

    それよりもentry-2226~entry-2228が欠番なのはどういう理由なのですか?

  90. 学とみ子が9月21日に立ち上げた記事に21日夜追記して曰く:こっち(学とみ子)は、いろいろ調べればわかりますよ。(チップセック実験の方法は)そんなに難しくないです。

    さよで。では当方もplus99%さんも要求していることにお答えくださいな。学とみ子はGRASに依頼する前に行うサンプル調製は小保方氏にとって難しいので誰かにやってもらったといっているのです。当方等はマニュアルがあって、ピペットを取り扱える程度の細胞生物学の実験を行った者であればできるはずといっています。 調べればわかるようなので、どの操作が小保方氏には難しくて、熟練した方の手助けが必要なのでしょうか?話をそらすことなく、逃げだすことなくお答えくださいな。

  91. >plusさん、「STAP論文なんて読めなくても、ES捏造説は、中学生でもわかる」
    とのplus論は、受け入れたくないのね。plus自身で、そう叫んでいるのにね。矛盾だらけであるのを反省したら。
    学とみ子 2023/09/22
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2229.html

    けけけ。
    どうしてそんなに頭が悪いの?
    桂報告に書かれた、どのマウスとどのマウスが近縁であるという結果はSTAP論文の記述と食い違っている、という記述の意味を知るにはSTAP論文を知る必要があるよ。つまり桂報告のスタンスに立つ、と言うにはSTAP論文に何がどう書いてあるのか知らねければならない。
    わっかりますかぁ?小学生でもわかるよねえ。

    しかし、学とみ子の言っていることがデタラメであると言うのには、学とみ子の書いたものに誤謬や矛盾があることを見つけることができれば十分なんですよ。STAP論文を読む必要などどこにもない。
    わっかりますかぁ?小学生でもわかるよねえ。

    この二つにはどこにも似ているところすらないよ。
    どうしてこんなに初歩の論理すら思考することができないの?

    学とみ子のお脳みそは小学2年か3年並みということでしょ。
    こういう馬鹿な論理が学とみ子の書くものにはそこいら中にあるということ。
    だから
    「学とみ子の書いていることが特別お粗末なものであるから、学とみ子の書いていることがデタラメであるのを見抜くには専門知識がなくてもわかる」
    なんですよ。

    どういうことだか説明してあげましょうか?
    当該の問題は、STAP論文でこういう細胞を解析したと書かれているものと違った細胞を解析したデータだったということ。その違った細胞というのは単一細胞由来のものだったということ。
    たった1回検索してチップセックの作業手順の箇条書きを見つけて読むだけで、手順の最初は細胞の粉砕であることがわかる。実験を始めたら、生きた状態で一部の細胞を選別したり、細胞を生きた状態で待機させておく工程はない。
    よって、チップセック実験を始めたら、そこから後に変化が起きて一部の細胞がドミナントになるとかいうことは起こらない。
    だからチップセック実験を誰かに手伝ってもらったので、手伝ってくれた人がミスで混入させたのかもかもしれないなどという論理はデタラメだということがわかる。
    実験に使う細胞を集めた人の責任であるか、用意された細胞から調整済みサンプルをGRASに持ち込むまでのどこかで、誰かが悪意を持って「まるっと全部」取り替えたのどちらかしかない。

    だから、どこの作業が難しいから手伝いが必要だかを知る必要がある、とかいう問題ではぜーんぜんない。

    以上だけで学とみ子はチップセック実験ではなにがおこったのかなどなーんも考えたことがないとわかる。
    一回の検索と中学生並みのオツムで十分というのはこういうこと。
    けけけ。反論してごらん。

    上に引用したとおり小学生でもわかる論理が理解できないのですからね。
    他の人がどれほど明瞭に書いてくれてもそれを読解できない学とみ子などというバカが桂報告だのSTAP論文だのBCAだのSNPだのTCRだのを理解していないのは、他の人には考えなくてもわかるでしょうなあ。

    このように、「専門知識も必要なく、中学なみのオツムがあれば十分」は、学とみ子のような特別な馬鹿にしか適用できないのですなあ。

  92. 学とみ子が9月21日に立ち上げた記事では、どうやら桂調査委員会報告書の「正しい読み方」を言いたいようです。しかし、当方は学とみ子の何回もでてくる主張をその度に否定しているのに、これに反論することなく今回も書いているのです。ですから当方もしつこく、学とみ子の読み方は正しくないと指摘することにします。

    「最初の酸浴7日間までにESを混入させたとの話にして、責任を小保方氏ひとりにしぼるという画策です。ここはある程度、桂調査委員会も印象操作に協力してくれました。」 ← 嘘です。そのような<印象操作に該当する記載は桂調査委員会報告書(以下報告書)にありません。調査書p14~15「STAP細胞は、すべて小保方氏が作ったものである」「。STAP細胞の作製には酸処理から約7日間、細胞をインキュベーター内に放置する、、多くの人に混入の機会があった」「混入行為者の特定につながる証拠は得られず、、誰が混入したかは特定できない」とあり、これを読めば酸浴後7日間の間に誰かが混入させたというのが調査委員会の結論です。小保方氏一人に限定していません。 「混合サンプル持ち込み行為をもって、小保方捏造の動かぬ証拠と考えた人もいたみたいですね。」 ← 嘘です。そのような断定は誰もしていません、「動かぬ証拠と考えた人」とはどなたのことでしょ。根拠を示してください。
    「混合サンプルであることがわかっていたら持ち込まないだろうとは、なぜ考えないのですかね?」 ← 混合サンプルが都合のよい結果をもたらすだろうと考えたからと、「なぜ考えないのですかね?」

    「SNP解析がわからない人は、系統別マウスを実験につかっているのだから、混ぜたら、何割で混ぜたかまで、バレてしまうのを知らないのでしょうね。」 ← 誰かが残された標本のゲノム調査をするとは思わなかったからです。博士論文は誰も読まない(she (Obokata) said that it (plagiarism) was common at Waseda, and that a faculty member had told her that no one reads the theses anyway.)と思っているから草稿を提出した経験と合致します。

    「ESねつ造説画策者は、チップセックの本実験の責任までも、小保方氏にを押し付けたかったのでしょう。」 ← 「ESねつ造説画策者」とはどなたのことでしょ。学とみ子の妄想脳ないにしか存在しないのでは?「チップセックの本実験の責任」は小保方氏以外の誰にあると言うのでしょうか?関係者全員に聞き取り調査した結果の調査書p17「小保方氏が様々なバックグラウンドの細胞を寄せ集め」「同(小保方)氏が追加解析を実施している」「どのようにサンプルを用意したかを含め同(小保方)氏本人の記憶しかない」「RNA-seqはライブラリ調製の前までを小保方氏が行った」の記述を読めば、小保方氏以外の誰が「チップセックの本実験の責任」者なんでしょ?

    「STAP細胞からいろいろな異種の遺伝子発現の細胞ができていたとの実験は、ESねつ造説画策者は認めたくないですからね。」 ← 意味不明。

    「しかし、小保方氏責任にさせたかったチップセック実験結果は、桂調査委員会が画策に協力してくれませんでした。」 ← 意味不明。上記にように調査書は責任者は小保方氏としています。
     
    「桂報告書の17頁には、「意図的な捏造であったとまでは認定できない」「意図的な捏造との確証を持つには至らなかった」「捏造に当たる研究不正とは認められない」と、3回もダメ押しを書かれてしまいました。これは、ESねつ造説画策者にはショックだったでしょう。」 ← 調査書p17には「同氏本人の記憶しかないため、意図的な捏造との確証を持つには至らなかった」とあり、当時の規則で「意図的」が証明されないと研究不正と判定できないから、報告書は研究不正と認められなかったわけで、現在の規則では研究不正です。「小保方氏が意図的に混入させたのではない」とは言っていません。都合よく解釈しないでください。

    「さらに、桂調査委員会は、若山氏がキメラマウス、幹細胞の作製を行った」 ← 調査書p14「STAP細胞は、すべて小保方氏が作ったもの」から若山氏が幹細胞の作成を行ったのです。

    「幹細胞作製時にES混入した可能性とかまで、報告書に書かれてしまいました。」 ← 「書かれてしまった」のではなく事実だから記載したのです。別にこれが誰かに不都合なことではありません。幹細胞は「STAP細胞は、すべて小保方氏が作ったもの」から作成されたことを、学とみ子はわざと無視するために「書かれてしまった」と表現するのですが、誰も学とみ子の意図に引っかかりません。

    「TCR実験、メチル化実験も、若山研究室が積極的に協力していたと、報告書に書かれました。」 ← だから?調査書p30「、STAP幹細胞、FI幹細胞、キメラマウス、テラトーマなどについて、作製後の解析を行ったのも大部分が小保方氏」で援助があったでしょうけど実験責任者は小保方氏です。

    「リバイス実験時の小保方氏の持ち込みサンプルの結果やら、調査時の小保方氏の応答をみて、酸浴実験以後の実験に、小保方氏は主体的に関与していないことが、桂調査委員にわかったのです、」 ← そのような記載はどこにもありません。調査書p17「小保方氏らは、再度サンプルを2013年1月および6月にGRASに提供し (TS細胞1種類(TS2)およびFI幹細胞2種類(FI-SC2、FI-SC3))、データの再シークエンスを実施した。」とあるように小保方氏の名前がでているのですから「小保方氏は主体的に関与して」いたとしか読めません。どこを読めば「小保方氏は主体的に関与していない」と書いてあるのでしょ?またいつもの「書いてある」→「どこに?」→「返事がない」のパターンになるでしょう。

    「調査委員たちは、プロなんですから、どの位の実験期間に、ひとりの実験者がどの位の実験ができるかもわかりますし、経歴を見て、何にかかわってきた研究者でるかはわかるので、その人の得意分野もわかります。」 ← でしょうね。ですから調査書p30「最終的に論文の図表を作成したのは小保方氏」「、STAP幹細胞、FI幹細胞、キメラマウス、テラトーマなどについて、作製後の解析を行ったのも大部分が小保方氏」
    「図の作成や実験を行った小保方氏の責任と考えられる。」と小保方氏が全ての実験に主体的に関わった責任者なのです。

  93. >それより、plusさんにとっては、チップセック実験より、SNPとは何かを知って、桂報告書に出てくる数値などを正しく理解することの方が大事と思うよ。
    学とみ子 2023/09/22
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2229.html

    けけけけ。

    何度も言うようにねえ、学とみ子のSNP論などというものは読むまでもなく価値のないものだ、と断定できるのですなあ。
    YAHOO時代の学とみ子のブログに感想氏が説明してくれているでしょ。
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-668.html

    *(近縁率表は) 細胞の樹立の順番を表すデータとして示されたものではないです。ある細胞が非常に似ていることを示した表です。
    * その他のことが表から言えるのかどうかは不明です。発表者が主張することについては根拠があるはずですが、その他のことについては、元データに戻って、最終的な数字が使えるのかどうか、過程を検討しなおす必要があります。

    * 「近縁率表」は、FES1とFES2が異なる部分について、他の細胞間の塩基の一致度を調べた表です。全塩基を調べたものではなく、そこでの差が、全体的な細胞の違いを表すかは不明です。
    * 実際に、全ての塩基について、近縁率を調べると、「近縁率表」とは違った結果が出ます。私のサイトに結果があります。

    この意味が理解できますかぁ?
    桂報告の数字を弄って、桂報告とは違う結果が導けたからといってそれにはなんの意味もないということですよ。
    ある目的をもって、そのデータから知見を引き出したいなら、「FES1とFES2が異なる部分」などという別の目的のために恣意的に切り取られたデータではなく、「全部のデータ」を使わなければ意味のある知見は出てこない、という非常に初歩的なことを言っているのですよ。
    電話帳の「た」の項だけを調べて、日本の苗字に一番使用頻度の高い文字は「田」であるという結果を引き出したらバカですよねえ。これと同じことです。

    感想氏のこの意見を疑わしいとか「一部の意見」だと片付けるなら、この感想氏の意見を高校でも中学でも大学でも数学の先生に見せたらいかがでしょうなあ。
    実際に感想氏は、学とみ子が持ち上げている「和なんとか」いう人の見解を専門家に見せてから信じるか決めたらどうかと言っているんですなあ。感想氏を信じろなどとは言っていないのですなあ。
    けけけけ。

    FES1と129GFPESだとかいう細胞でいくつ塩基が違うかは全塩基比較をしなければわからないのですなあ。
    かーんたんな話なんですよ。
    だから桂報告に書かれた、「FES1とFES2が異なる部分」などという別の目的のために恣意的に切り取られたデータだけを使用して、129なんとかというESが変化し得るとかし得ないなどと論じる「学とみ子のSNP論などというものは読むまでもなく価値のないものだ」と言えるわけです。
    学とみ子のしていることは、
    「電話帳の「た」の項だけを調べて、日本の苗字に一番使用頻度の高い文字は「田」であるという結果を引き出した」
    のと本質的には変わらないんですなあ。

    けけけ。理解できますかぁ?
    「FES1とFES2が異なる部分」などという別の目的のために恣意的に切り取られたデータはたかが2万4千余です。全塩基は十億のオーダーですなあ。「電話帳の「た」の項だけを調べて」どころではないのですよ。もっと疑わしいものなんですよ。そのことを学とみ子が理解できないということだけでも学とみ子説には価値がないということを証明しているのですなあ。

    SNPsはランダムに起こるのであれば、「2万4千」などという小さな窓の中にそれが起こる確率と、十億のオーダーの全塩基に起こる確率がどのような比率であるかもランダムなのですよ。2万4千に起こった現象を十億のオーダーである全体に敷衍して推測するための根拠が存在しないのですなあ。
    理解できますかぁ?

    そして現実に感想氏は
    「実際に、全ての塩基について、近縁率を調べると、「近縁率表」とは違った結果が出ます。私のサイトに結果があります。」
    とまで言っているんですからね。
    学とみ子はそれを無視してなんやら妄想をこねまわしているだけなわけです。間違った数値ですと宣告された数値を弄っているんですよ。

    これが理解できない人がSNPなど語ってもどこの専門家も耳も貸してくれませんよということですなあ。

    わっかりますかぁ?

  94. ため息さんの上のコメント関連:
    ”マスコミは、RNAセック、チップセックの手技に触れず、一律サンプル調整と言って、実際に実験する人が、時間をかけずにGRASに持ち込めるかのような印象操作をしています。

    伊藤氏が、連日、小保方氏は自身のSTAP作成に忙しかったと言っているのです。だから、手間隙かかる複数細胞の沈降反応なんてやってられないとの議論にはなっていくべきなのに、その方向へはいかなかったです。

    古田さんは、「増殖しないSTAP細胞を多量に集められると思うか?」の質問でなく、「連日、STAP作成に忙しい小保方氏が、複数の細胞種について、沈降反応を行うことが可能だったのか?」を聞いた方が良かったのです。”

    ❶時系列の混同が見受けられます。伊藤さんが言っているのは、以下に要約できます。
    ➀小保方さんの証言によると、2012年の(8月に先立つ)ある時期STAP細胞が大量に収穫された事があった。
    ②その標本をかき集めて、2018年8月ChIP-seqのInputを用意した。
     https://live.nicovideo.jp/watch/lv204552832
     Time Stamp 1.16.36~1.23.30

    ❷桂委員会報告を見る限りGRASへのサンプル提供は複数回にわたっています。私の知る限りでは、2012年8月に集中したとの一次情報はありません。
     ※後代資料それも当事者による回顧録ですが、「あの日」P126~P128では、上記引用した学さんの推測と背馳する記述となっています。

  95. https://nbsigh2.com/?p=24649#comment-27694
    の続き

    けけけ。
    またね、学とみ子氏の敬愛する、L氏は、オボカタ氏が凍結されたFES1を起こして使えたかについては懐疑的ですと述べていますなあ。
    大田氏がFES1を作成した頃とオボカタ氏が理研に来た頃では細胞培養のテクノロジーが変化しているというのですな。大田氏の時代はフィーダー細胞があたりまえであり、FES1もフィーダー細胞に馴化されている可能性が高いというのですなあ。
    2010年代の研究室で突然オボカタ氏がフィーダー細胞の準備をしているところを見られたならば不審に思われるからできないであろうし、細胞の由来をしらないオボカタ氏がフィーダー細胞が必要だと見つけるとは思えないというのですねえ。
    すると2010年頃に調達できる培養環境でFES1を起こした場合、ほとんどを死なせてしまうというのですなあ。

    けけけ。いいですか?ほとんどを死なせるんですよ。
    するとねえ、どういうことが起こるんですか?学とみ子さん。
    ほんの少数に起こった培養変異がいとも簡単にドミナントになるわけです。
    仮に2本のチューブが残されていおり、それを起こして、それぞれ生き残った少数を増やしたなら、ずいぶんと培養変異が違うふたつの株を得るでしょうなあ。
    これには反論はありますかぁ?
    その群れの大多数が死ぬというボトルネックがあるとき、特に生存上有利でもなんでもない少数が保存していた遺伝子がドミナントになることがある、というのは生物学で認められている考え方ですなあ。
    培養変異が広がるには時間が掛かるというのは無限に大きな皿でずーっと平和に培養しなければ成り立たない論理なんですなあ。現実には物理的制約により必ず複数回のボトルネックを経ていくことになるのですねえ。
    L氏の述べるフィーダー云々がなくても凍結融解のたびに7割程度の細胞が死ぬのだそうですよ。そこから一個の細胞に起こった変異が一本のチューブの25%という閾値に達するには何回のボトルネックが必要かは計算できるでしょう。数学の専門家に計算してもらったらどうでしょうなあ。どうぞ、専門家であればだれでもお好みの方でいいですよ。
    plus99%は過去に概算して書いたことがありましたけどね、それは十分起こり得る回数ですね、という数になると思うのですなあ。

    けけけけ。
    感想氏や、L氏が学とみ子さんよりも、STAP論文や細胞培養やSNPについて理解が深いであろうということはまあ、誰に聞いてもそう答えると思うのですよ。
    感想氏の述べたことからも、L氏の述べたことからも、学とみ子の唱えていることには価値がないということが導かれると思いますなあ。
    ですからねえ、大方の人は学とみ子説には価値がなかろうと考えるでしょうなあ。
    学とみ子さんはあ、誰でもいいから専門家を捕まえて、感想氏やL氏の意見についてどう思うか尋ねたらいかがかと思いますなあ。
    その上で、ご自分の説が維持できるかどうか考えたらいかがかと思いますなあ。

    ため息氏も、plus99%も、SNPの蓄積量が培養期間を表すとは思わないということも、FES1とFES2の差異などという指標が全体のSNPsの分布を正しく代表しているという証拠がないということを重ねて述べていますなあ。

    桂報告にある近縁率表というのは、FES1にスペシフィックなSNPを探すという作業の中間工程という意味しかないのですなあ。
    桂報告の論理は、FES1にスペシフィックなSNPを引き継いでいるが、FES2にスペシフィックなSNPを引き継いでいないものはFES1と同一細胞に由来するという論理なのですねえ。
    その目的以外に近縁率表を使うとき「FES1とFES2の差異」などという基準で抜き出したデータは、全体の中からほんの少数を恣意的に抜き出したものにすぎず、全体を正確に代表するという保証は全くない。
    培養変異がランダムに起こるのなら、その恣意的に抜き出した少数に起こった変化からなにかを判断することは愚かである。
    このplus99%の解釈が正しいか否かも専門家にお尋ねになったらいいですなあ。

    桂報告のデータ抽出の目的とは違う目的にデータを使用したい時には、感想氏の述べるとおり、
    「その他のことが表から言えるのかどうかは不明です。発表者が主張することについては根拠があるはずですが、その他のことについては、元データに戻って、最終的な数字が使えるのかどうか、過程を検討しなおす必要があります。」
    なのですなあ。

    こうした考え方が妥当な思考法であるか否か、専門家にお尋ねになったらいいのですなあ。
    plus99%に知識があるとか教育があるとか信じろとかそんなことは言いませんなあ。
    学とみ子さんが信じられると思える、お好みのセンセにお尋ねになればいいんですよ。

    それもしないで、いくら学とみ子が誰それには知識がありませんとか述べてもだーれも痛くも痒くもないのですよ。

    けけけけけ。

  96. 学とみ子が書きました。

    結局、男性同士の戦いというのは、傍からは見えないのです。
    お互いに口では、褒めあいますからね。

    plusさん
    >チップセックの実験方法なんて一つも知らないということですなあ。

    plusさんは、チップセック実験の方法を知りたいのね。
    こっちは、いろいろ調べればわかりますよ。そんなに難しくないです。
    それより、plusさんにとっては、チップセック実験より、SNPとは何かを知って、桂報告書に出てくる数値などを正しく理解することの方が大事と思うよ。
    plusさんが桂報告書文章を繰り返しても意味が無いです。そこは間違っていないのよ。
    そこより、plusさんが独自で書いた作文が間違っているのよ。

    アンダーラインの部分を当方は「こっち(学とみ子)は、いろいろ調べればわかりますよ。(チップセック実験の方法は)そんなに難しくないです。」と( )内を加えて解釈しました。

    これに対し学とみ子は

    下記に書いたこの学とみ子文章を、勝手に書き換えないように。
    「こっちは、いろいろ調べればわかりますよ。そんなに難しくないです。」
    「こっち」の意味は、チップセック実験の方との意味であって、学とみ子がわかるとの言っているのではありません。かっこ内に、デタラメ語句を、ため息さんは勝手に入れないようにしてください。

    へ、さよで。では(チップセック実験の方法は)と加筆したほうにはクレームがないのでいいのですね。

    「こっち」というからには「あっち」がなければなりません。

    ここでの議論では、学とみ子が「GRASに持参する標本を事前に調整する方法は小保方氏には難しくだれかの手助けがいる」というのに対し当方等は「マニュアルがあってピペット操作ができるのなら誰でもできる」という意見で対立しているのです。ですから「こっち」とは学とみ子で「あっち」とは当方であると解釈しました。

    ところが「こっち」とは「チップセック実験」なんだそうです。ではこの場合は「あっち」とはなんでしょ?上の学とみ子の記事にある前後の文章を読んで「あっち」に該当するのは何に相当するのでしょ? 「SNPとは何か」ですか?これは対立したものではないですな。「〜実験」である必要がありますな。こっちに対する「あっち」とはなんですかね?

    さらに当方は「そんなに難しくないです。」を「チップセック実験の方法はそんなに難しくないです。」と解釈しましたが、こちらについてはクレームをつけていませんので、当方の解釈は正しいようです。「調べることがそんなに難しくない」と解釈することも可能ですが、そうではないようです。すでに学とみ子自身が、読めたかどうかわかりませんが、論文にある手順を引用しているし、専門家ではないplus99%さんが手順の概要をコメントされているのですから、いまさら「調べることが難しくない」ということにはならないですね。

    とすると学とみ子の従来の主張*と逆になりますが、よろしいのでしょうか?

    学とみ子は誤解するほうが悪いというに決まってます。決して誤解されるような文章を書いた方がわるいとは思わないのです。傲慢で、謙虚という言葉を知らないかたですからね。

    *学とみ子の「チップセック実験の方法は難しい」との発言の一覧:
    小保方氏がこうした実験(RNA-seq 解析、ChIP-seq 解析)に手慣れているわけでなく、かなり専門性の高い実験であると思う。
    チップセック実験は、材料を確保してから、その先は、手間暇と経験を要する技術だと思います。小保方氏が単独でできる仕事ではありません。ただ、傍にいる人から教わればできるという種類のものでもないでしょうね。
    チップセック実験の煩雑さを考えると、小保方氏は、主要な実験者ではないのでしょう。

  97. >本気で、世に問いたいと思ったら、自信の無いことを、断定的に書くような事はしませんね。自分自身は、理解できない事を自覚しているのですから。デタラメとわかっても書いてしまう人は、議論の価値が無いです。相手を尊重してません。

    けけけけ。
    だからそれはいったい誰のことよ。
    立派な専門家が書いた調査報告書に、「問題がある」などと「断定的に」書いてるのが学とみ子でしょ。
    「学とみ子は、途中から言い出していて、その前は、考えられる想像を書いてるだけです。」
    けけけ。それは「自信の無いことを、断定的に書くような事」をしたということでしょ。
    調査委員会を尊重してないでしょ。

    あほなの?

    だから、チップセック実験とかいうものに基づいて、調査委の書いていることのどこに問題があると論じなさいよ。「問題がある」と発言したのに「想像で」で終わりなの?それが相手を尊重してるの?
    そんなことばかりしてるから現在、誰からも学とみ子さんは尊重されていないんでしょ。なにを書いても半笑いで馬鹿にされるんでしょ。根拠を書いてみろ、調べてから書けと言われるんでしょ。
    ちがーうの?
    そう言われたくなかったらやってみ。

  98. >TAP細胞を連日作ったのは、小保方氏に限定しますが、そのストックを使えば、誰でも別の実験に使えるのです。そちらでは、実験手技もわからない人たちなのに、何で小保方押し付け作業に精を出しているんですかね。不思議です。意見を書くのと同時に、実験内容の理解も、証拠として一緒に書いたらどうですか?
    学とみ子 2023/09/22
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2229.html

    けけけけ。
    論理が逆でしょ。

    調査報告を読んでみようよ。

    =============
    小保方氏が様々なバックグラウンドの細胞を寄せ集めてRNA-seq解析、ChIP-seq解析を行ったことは自明であり、論文の記載や公共データベースに登録時の記載と異なる系統やGFP挿入のあるマウスの使用や、本来比較対象とならないデータを並べて論文に使用したことは不正の疑いを持たれて当然のことである。しかし、聞き取り調査などを通じて小保方氏は「条件を揃える」という研究者としての基本原理を認識していなかった可能性が極めて高く、意図的な捏造であったとまでは認定できないと思われる。一方、FI幹細胞データに関しては当初の解析結果が同氏の 希望の分布をとらなかったこと、それにより同氏が追加解析を実施していること、当初解析結果と追加解析結果で使用したマウスの種類も含め結果が異なること、複数細胞種を混ぜた可能性が高いこと(故意か過失かは不明)から不正の可能性が示されるが、どのようにサンプルを用意したかを含め同氏本人の記憶しかないため、意図的な捏造との確証を持つには至らなかった。よって、捏造に当たる研究不正とは認められない。
    調査報告書P17
    http://www3.riken.jp/stap/j/c13document5.pdf
    ==============
    ですなあ。
    この文章からはどう読んでもオボカタ氏に責任があると調査報告が断定しているとしか読めないですなあ。
    学とみ子は印象操作だなどと主張しているのであるから、この文章はオボカタ氏がやったと書いてあるように読めると認めているんでしょ?ちがーうの?
    しかし、実験詳細がわかる人ならオボカタ氏の責任ではないことがわかると学とみ子が異議を唱えているんでしょ。
    なにを根拠に異議を唱えているのだか示さなければいけないのは学とみ子の方でしょ。

    ちがーうの?

    だからさっさと立論したらどうよ。
    ほら。

    ため息ブログでは読んだままで結構なわけですなあ。「小保方押し付け作業に精を出」さずともオボカタ氏に責任があると公式文書に書いてあるわけですからね。チップセック実験の詳細なんて知る必要がないのですなあ。調査報告書に書いてあることで十分なわけですよ。
    実験詳細を知れば調査報告は印象操作をしていることがわかると主張しているのは学とみ子でしょ。
    だから学とみ子が実験詳細を語らなければいけないのでしょ。
    ちがーうの?

    実験のここが重要なんですと、ここが理解できればオボカタ氏の責任ではないとわかると示さなければいけないのは学とみ子でしょ。
    なーにをいってるの。

    いつまでも論理になってない馬鹿をいってんじゃないよ。
    そんなだから頭が悪いと馬鹿にされるんでしょ。

    ほれ。やったらどうよ。

  99. 調査報告からの引用に下記を追加します。

    このようにChIP-seqのサンプルをGRASに持って行ったのはオボカタ氏と明記されていますな。

    ===============

    小保方氏がCDBゲノム資源解析ユニット(以下「GRAS」という)に持参し残されていたSTAP細胞由来ChIP-seq (input)サンプルを再度NGS解析した結果、STAP細胞由来とされるChIP-seq inputデータはCAG-GFPの挿入を持つ129xB6へテロ系統由来の細胞から取得されたものと判明した。さらにSNPsの解析、特異的な欠失変異の解析により(2-3-1-1(d)参照のこと)CAG- GFPが挿入された129B6 F1ES1とほぼ同一細胞由来のデータであることが明らかとなった。
    調査報告書P16
    http://www3.riken.jp/stap/j/c13document5.pdf
    ===========

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