学とみ子を構わない方が良い

コメントが100件を超えたので、いつものように学とみ子の発言を拝借して、新規の記事です。

ため息ブログは、学とみ子を構わない方が良いです。直接、声かけなどはせずに、遠巻きに、学とみ子デタラメを叫び合っていた方がぼろを出さないで済みます。
ため息ブログが、何かしゃべれば、デタラメ繰り返しが全開になりますから、もう潮時です。

つまり、当方等からのデタラメという批判には反論できないから、勘弁してちょうだいという「泣き」が入ったんですな。


Lantana

「学とみ子を構わない方が良い」への76件のフィードバック

  1. Li 氏の箱を小保方が持っていったことに関する前記事の私のコメントと学とみ子のコメントとを、それらの正当性・合理的かを学とみ子の大好きな ChapGPT で、聞いてみました。
    記録を取りましたので、詳細はあとでまとめようかと思いますが、私のコメントに関しては、ごく自然で合理的な考え方をして筋が通っていると回答がありました。学とみ子のコメントに関しては、非合理的で意味不明な混乱が見られ、筋が通っていないと回答がありました。

    朝から、大笑いしてしまいました。
    学とみ子は ChatGpt にまで”非合理的で意味不明”と言われてしまいましたね(爆)

  2. 学とみ子はまだ理解できない。

    『3箱を運んだ人は、otakeさんに「小保方が盗んでいった」と、言ったのでしょう?』と学とみ子は言ってるんだけど、3箱を運んだ人が私に「小保方が盗んでいった」言った?
    誰もそんなこと言ってませんよ。勝手な話を作るなよ。
    『小保方が盗んだ』と“3箱を運んだ人が言った“のかよ(笑)
    全然、話をわかってねーじゃねえかよ。
    ChatGPTにも非合理的って、言われるわけだwww

  3. 学とみ子はホント馬鹿だ。
    『澪標さんも、小保方氏が来たら4箱が3箱になった証拠を示しなさいよ。中途半端な嫌がらせだけで、いつも止めてしまう人だ。事件当事者には、証言の客観性はない。Liさんには、偽物情報を提供した人は、決して本名は出さないです。その人が自信ある情報なら、外に発信するはずだ。
    澪標さん、分かりきった情報をわざわざ書いて、当ブログに嫌がらせして、何が楽しいの?』
    私が“Liさんと感想さんの質疑応答“でも分かると言ってて澪標さんはそれを具体的に示してくれたんだよ。
    学とみ子はただのチンピラ詐欺師でしかない。

  4. 学とみ子は『事件当事者には、証言の客観性はない。』ということは、小保方氏の『忘れ物を持っていって、預かっていただけだ』という証言も客観性のないものということになるけど、いいのか? 忘れ物だったと法的な意味において証明しろよ。
    因みに私は、忘れ物とは言えないと法的な意味において、説明したからな。

  5. はい今度の記事もデタラメばかりですな。タイトルは詐欺師の手法が満開であり、それにだまされてしまう一般人がいる。というものですが、詐欺師の話は本文に一つもありません。これもいつものタイトルを決めて書き始めるのですが、書いているうちに内容がどんどん変化してしまって、タイトルと本文が一致しないといういつもの例なんでしょね。

    というわけで、本文の冒頭は当方の悪口ですから、タイトルにある詐欺師とは当方のことを示しているのでしょうね。

    つい先日(26日)「ため息ブログは、学とみ子を構わない方が良いです。」と発言したばかりなのに。当方にかまうわけですな。ギブアップしたのですから当方のことなど書かなければいいと思うところです。

    論理的に考えるという方法を知らないのですから当然です。視覚器は多分正常なんですがこれから来る情報を処理するとき、好みの物だけを選択し、好みの物がないと創作し、それらを混戦した妄想脳が出力するわけで、出力器官も多分正常なんですがこれを駆動する部分に瑕疵があり訳の分からない日本語が出てくるのですね。

    これは学とみ子の妄想脳内情報処理機構について解説したのですが、これが甚くお気に入りだったようで「比較的まともな文章だ」と学とみ子の当方の評価のうちでは最上級のお褒めの言葉をいただきました。学とみ子はこの当方の解説に賛同できたようです。

    タイトルを詐欺師として当方を批判しているようですが、なんの根拠もない悪口ですね。当方は学とみ子のような嘘発言はありませんので、詐欺師と呼ぶにはふさわしくありません。当方の発言のどこに嘘があるのでしょうか。学とみ子の度重なる嘘を読めば、学とみ子の方が詐欺師の一歩手前なのがわかります。まだ人様を騙して金品を巻き上げてないから詐欺師という称号は与えることはありませんが、大嘘つきという称号は、実績が示すように間違いのない事実から学とみ子にはふさわしいものです。

    「ため息さんは、医療関係者の教育などという、恐ろしく似つかわしくない職業をこなしている人である。」と当方の経歴を調べることなく決めつけるわけです。地方公務員を定年退職したあと商売を始めたのですが失敗した方から、当方は商売を続けていて失敗していないのですから「似つかわしくない商売をしている」といわれる所以はありません。

    「学とみ子の説明がデタラメだから、理解できないことを言うと、ため息さんはすり替えて行く。」 ← はい。学とみ子の説明がでたらめなのは明らかです。PCR−電気泳動の図で挿入遺伝子や染色体欠失の調査実験の結果、同じ様な太さのバンドがマーカーを参照とした同じような位置に出てきたことを、画像処理の結果だとするのはデタラメな説明です。そうではないと言っているのに当方の説明が読めないのか反論もできないわけです。

    「縦軸MマーカーのDNA質量が対数であるし、上の方にあるDNAと下の方のDNAでは集まり方が違い、こうした条件が違いが総合的にバンドの見え方に影響する。」
    この文章の意味がわかる方がいるのでしょうか?意味不明以外のなんという評価をしたらいいのでしょ?この文章をみてデタラメで理解不可能とするのは当方だけではないでしょう。学とみ子自身も何を説明しているのかわかってないかと思います。

    記事の後半になって「一般人」としてplus99%さんを取り上げ、plus99%さんの学とみ子が謎な文章を書くのは日常茶飯事ですが、一所懸命意味を考えても無駄だった前例には事欠きませんからねえ。文章を書き換えている最中に、なにを書こうとしているのだか見失うバカだからですね。という発言も甚くお気に入りのようで引用して、賛同しているようです。ちなみに学とみ子はこのplus99%さんの発言引用した当方のコメントについて「そして、plus99%さんは、ため息さんに言う。」としていますが誤りです。オリジナルのplus99%さんのコメントは当方のみならず読者全員へのコメントであり、これを引用した当方のコメントも読者全員へのコメントです。「ため息さんに言う。」のではありません。こういう日本語が理解できない方と会話するのは非常に困難なことです。

    「結局、全員がSTAP論文をまともに読んでいない、理解をしていない。図表の説明はできない。」 ← 何回も言っていますが、STAP論文記載の実験は議論の対象にならないのです。著者等が間違いだったとお詫びして(小保方「お詫び申し上げます。」、若山「大変申し訳なく思っております。」、笹井「心中より深くお詫び申し上げます。」、丹羽「慎んでお詫び申し上げます。」)引っ込めたのですから、この引っ込めたことを議論するのはファエアではありません。傷口に塩を塗り、いじくり回す医師免許を持った方が商売に失敗するのは自明です。

  6. 学とみ子さん
     学さんの、”そもそも、 4 箱が 3 箱になっていた話は、学とみ子は、oTakeさんから聞いたんですけど、公表されてませんよね。”との質問に、”実例をもって”公表情報である旨コメントいたしただけです。(oTakeさんと被った)
     このコメントに対して、Liさんによる証言の妥当性についての判断を私に迫られても*、見当はずれの質問であるとしか申せません。

     *澪標さんも、小保方氏が来たら4箱が3箱になった証拠を示しなさいよ。

     公表性についての当該コメントは、これに続く、直接関係ない方の時期的にもSTAP事件以前の川柳を引用した事について指摘したコメントとセットです。
     ご発言になる時に、その整合性・妥当性を関連情報を参照してチェックしていない事の危険性を、出来るだけ軽微な例を取り上げて、少し婉曲に申し上げたものです。

     私についての月旦をご披露になる前に、なすべき事が沢山おありかと存じます。

  7. 学とみ子曰く

    小保方氏の『忘れ物を持っていって、預かっていただけだ』という証言を聞いた警察は、4箱が3個になっていたら、小保方証言を信じないです。「そんなバカな話!」でしかない。しかし、1個だけが残っていたと、警察は状況証拠から判断したと思う。

    意味不明ですね。

    事実として小保方冷凍庫にLi氏のサンプルボックス4箱のうち1箱があったわけです。
    OoboeのPart07 http://stapsiryoukan0219.seesaa.net/article/461678714.htmlの ntES Box Li という表、感想さんのLi氏との質疑応答が根拠です。Li氏は日本にいないので若山研のどなたからの情報でしょう。これを否定する声はないですな。

    「小保方氏の『忘れ物を持っていって、預かっていただけだ』という証言を聞いた警察は、4箱が3個になっていたら、小保方証言を信じないです。」 ← 3箱は若山研にあるのだから、1箱だけを「忘れ物」という小保方氏の話は警察が聞いたら信じないという学とみ子の意見は妥当だと思いますな。
    「そんなバカな話!」でしかない。 ← 意味不明です。小保方氏が忘れ物を預かったと主張するのが馬鹿な話なのか警察が信じないのが馬鹿な話なのか、学とみ子の日本語のレベルはこんなもんなので意味不明です。
    「しかし、1個だけが残っていたと、警察は状況証拠から判断したと思う。」 ← 一箱だけ残っていたというのは状況証拠ではなく事実・証拠です。だからこの文章の意味が不明なんですな。
    学とみ子は何がいいたいのでしょ?

    小保方氏がLi氏のサンプル1箱を無断で自分の冷凍庫に移動したというのは間違いがないところかと思いますが学とみ子は違うとでも言うのでしょうか?これが窃盗かどうかはoTakeさんの議論を読めばいいでしょう。

  8. ため息さん
     被りますが(;’∀’)

    *************************
    学とみ子さん
    ー引用ー
    小保方氏が来た後に、4箱が3箱になったの話は、oTakeさんだけが言ってるのよ。それが問題になっていると、なんで分からないの?
    ー引用ー

    私が引用したLiさんの発言をお読み直しください。念のため大筋を箇条書きにしておきます。
    ❶私の細胞がトータル4箱が御座います。なぜ別の3箱が現在正常に山梨大若山研の冷凍庫に保存してますか
    ❷なぜこの一箱があの人の冷凍庫に見つかったか?
    ❸あの人が4つの箱が全部チェックしただと思います。
    ❹この箱の中身が将来の実験にも使えるものだ。
    ❺警察さんがあの3箱に指紋チェックをしたら、すべてわかるだと思います。

     若干意味が通りにくい所がありますが、敢えてパラフレーズいたしません。しかしながら、Liさんの主張が、
     「小保方さんは、残置されていた四箱を総てチェックの上、将来所要となる可能性がある一箱を自己の冷蔵庫に移送した。残る三箱が結果として山梨大学へ移送された。」
     である事は明確と存じます。
    <補記>
     ※1上記Liさんの主張⇒oTakeさんの記述
     ※2上記Liさんの主張は公表済
     ※3上記Liさんの主張の成否は公表の有無とは独立
      した問題
     ※4不起訴処分は上記Liさんの主張を否定する理由
      にはならない。: ∵不起処分⊃¬Liさんの主張

    追記:多分学さんとの最も大きな相違は、学さんが”捏造”について無実であれば小保方さんの名誉は回復されるとお考えであるのに対して、私は桂報告書で指摘・示唆された研究者としての資質・能力・規矩の欠格性の方が、より致命的かつ回復不能な評価であると考えている事にあると思います。
     捏造云々については、「小保方さんは無罪、しかしながら無実の立証は不能」と考えている事を申し添えておきます。

  9. 学とみ子が新しい記事を立てて曰く

    警察は、小保方氏が若山冷凍庫に来た近い時点で、4箱が3個になっていたとの証言を確認できたら、小保方窃盗を考えます。残りものとは、警察は考えません。
    しかし、小保方が若山冷凍庫に来た時点で、1個のボックスしか残存していない状況証拠を、警察が得たら、『忘れ物を持っていって、預かっていた』 という小保方証言を、信用します。
    ごく、簡単な話なのに、ため息さんは、「意味不明」と言ってはぐらかします。

    はぐらかしてなどいないです。学とみ子の;

    小保方氏の『忘れ物を持っていって、預かっていただけだ』という証言を聞いた警察は、4箱が3個になっていたら、小保方証言を信じないです。「そんなバカな話!」でしかない。しかし、1個だけが残っていたと、警察は状況証拠から判断したと思う。

    という記述が意味不明だといっているのです。学とみ子は理解できないのかね?

    「小保方が若山冷凍庫に来た時点で、1個のボックスしか残存していない状況証拠」 ← とはどこから出てきたの?警察が窃盗事件としなかったから小保方氏の残り物を預かったという証言を警察が信じたというの?論理になってないでしょ?不起訴にしなかった理由は不明ですよ。検察は不起訴理由を明らかにすることはないのです。

    「事実として、小保方冷凍庫にLi氏のサンプルボックス4箱のうち1箱があったわけです。」 ← ここまでは意見が一致してますな。

    「「バカな話」というのは、4箱あるところから1箱だけ持って行って、忘れ物と主張する行為のことです。」 ← おやま、そいういう意味なの?学とみ子の記述ではそのように解釈できませんな。しかしそういうことならこれも意見が一致しますな。1箱だけ持っていったことを忘れ物だからあずかったという主張は「バカな話」で、ありえないことなのですね。

    「冷凍庫に1箱だけ残っていたから、小保方氏は、解凍させてはいけないと、自身の冷凍庫に運んだだけでしょう。」 ← ここが意見の違うところですな。若山研の引っ越し担当のスタッフ、学生は、あらかじめ自分の物は持ち出すようにと指示されていたようですが、それでも残っていた自分のサンプルでもないわからないものがあったらすべて回収と指示されているでしょう。Li氏は不在ですから、残り物だったんでしょうね。不要なものは捨てろという指示があったはずですから研究室としては残り物は誰かの意味のあるサンプルだからすべて持っていくというのは当然ですね。つまり4箱あったのに3箱だけ回収するとはありえないですな。学とみ子は回収したあとほとんど空の電源が生きている冷凍庫に1箱だけまだ残っていたというのですか?それを小保方氏が保管した?なのに山梨の若山研に残り物があったと連絡しなかった?
    小保方氏の行動は研究者としての資格がないとの評価ですが、これは研究者以前の躾の問題で、残り物は頂いてよろしいという家訓の元に育ったとでも言うのですか?学とみ子家の躾もそうなの?拾ったものはねこばばしていいの?

    「1個だけが残っていたと、警察は状況証拠から判断したと思う。」 ← 1個だけ残っていたのは状況証拠ではありません。なにが状況証拠なんですかね?この文が意味不明だといっているんですよ?

    「警察も、その言い分を認めたんです。」 ← 警察の発表でもありました?不起訴になったのは小保方氏のこの主張を認めたからという根拠はありませんよ。

    「ため息さんだって、分かっているのに、わざわざ、話を複雑にしているんです。」 ← ちがいますよ。学とみ子の日本語が意味不明だといっているんですよ。

    「1個だけが残っていたと、警察は状況証拠から判断したと思う。」 ← と言うことと「事実として、小保方冷凍庫にLi氏のサンプルボックス4箱のうち1箱があったわけです。」と言うことは矛盾しているでしょ?だから学とみ子の言うことは意味不明というのですよ。

    「小保方ESねつ造説は、最初から破綻しています。」 ← 破綻していると言う根拠を示したことがないでしょ。すべて学とみ子の妄想の積み重ねでしょ。学とみ子以外の誰が「破綻している」と言ってます?

  10. 学とみ子曰く:学とみ子は、小保方氏の名誉回復なんて望んでません。そんなことが、私にできるとは思えない。

    えええ?嘘でしょ。なんのために妄想だらけのブログを書いているの?

    小保方氏の名誉回復ではないとしたら、目的はなに?STAP現象があることを証明したいの?それともマスコミ・学会・政府の理不尽な行為を糾弾しているの?

    小保方氏は、その気になれば、自らの名誉回復はいつでもできるんです。
    その気になれば、彼女には、他人を説得させる力があります。
    でも、それをしなくても良いと考えているのだと思います。

    さよで。何故名誉回復をしなくていいの?学とみ子の推論を書いてちょうだい。名誉回復の手段が私小説だったのではないの?

  11. 学とみ子がいろいろと言い訳がましく書いていますが、もう、Li 氏のボックス関連の説明する必要はないと思うんですけどね。
    そもそも 4 箱から 3 箱になっていた Li 氏のボックスは窃盗罪に関してさほど重要では無いんですね。管理されている期間に小保方氏が Li 氏のボックスを 1 箱を管理者等の指示に従わず、持っていったことが窃盗罪成立に重要なんです。2013年4月以前に小保方が持っていったという事実で成立している問題です。ただ、事件として扱うにはいつ頃持っていっていたかの詳細も必要になります。Li 氏の箱が何箱あり、それらが Li 氏のものであり、小保方の持っていったのが具体的にいつなのか。
    Li 氏のものであるということは、実験記録(ノート類)や書類として、確認されています。また、小保方は若山先生の指示連絡があって、他の人がまだ対応していない(誰も試料を移動させていない)ときに、夜中に慌てて若山研から笹井研(移動距離約100 m 近く)を移動させています。他の人はその後に Li 氏の 3 箱を移動させているということです。そして、後に笹井研から小保方研に移動させています。
    いつ移動させたということは、警察・検察が CDB 若山研の元研究員や小保方に聴取したことで判明している事実です(石川先生は不起訴決定後、2016年6月中旬に神戸地検に確実に確認されています。不起訴の場合、検察は積極的にその詳細を公開しないですが、告発者側の申請があれば、その告発者に対して詳細を公開します。つまり、ため息先生の『不起訴にしなかった理由は不明ですよ。検察は不起訴理由を明らかにすることはないのです。』という内容は正確ではありません。)これらの移動時期に関する事実を私が表に出したために、小保方・三木弁護士は”小保方の忘れ物を預かっていた”という主張が崩れるため、上田眞実氏を通じて、DORA 氏のブログに「おやびーん…」とコメントを書いて火消しをしようとしたわけです。その上田眞実氏のコメントにおいても、”他の人がまだ対応していない(誰も試料を移動させていない)ときに、夜中に慌てて若山研から笹井研(移動距離約 100 m 近く)を移動させている”という事実が確認できます(いつなのかという点は、誤魔化せなかったようですね。誤魔化した瞬間に、私と石川先生が騒ぐことは分かっていたからです。三木弁護士は私が石川先生と同郷の知人どうしであり、情報を共有したりしていることを知っていますからね。つまり、私のコメントは石川先生も確認されていたり内容なんですね。内容が違うということであれば、私に直接連絡入りますよ。まぁ、いろいろと私は知っていますがコメントするのは一般的に判断できるもの以外の詳細はコメントするつもりはありません。石川先生が公表すべきと考えているので。いくつかの報道機関もそのことを知っているため(先輩がいるんですよ…)、私宛に意見を求められたことがありました。逆に報道されていない内容も入っています。)

    次に、和モガのブログの件について述べましょうか。

    「STAP細胞事件」- 石川氏は小保方氏が若山婦人のES細胞を盗み、STAP細胞を捏造したと告発していた(3)

    「小保方氏が若山婦人のES細胞129/GFP ESを盗んでSTAP細胞を捏造した」と石川氏が告発したのは何故だろう。告発状の提出は2015年1月26日で、このとき、既に桂調査委委員会の報告は終わっている。石川氏は調査報告書を読み、129/GFP ESは作者不詳のES細胞であることを知っていたはずだ。
    (和モガブログより)

    まず、和モガは窃盗罪というものをよく分かっていないです。
    窃盗罪は、管理占有する権利を有するものの侵害です。
    A,B,C の 3 人がいて、A が作成したもの X を B の元に忘れ、B が所有していたとします。その所有物 X は B の 忘れ物ではありますが、法律形式上管理占有する権利を有するものになります。これを C が B の元から勝手に持ち出したとすれば、C は B の元から X を窃盗したという構図になります。
    これを刑事訴訟として、窃盗罪として告発し受理されるには、B が忘れ物を管理しているという認識、管理実態が必要になります。忘れ物を B が認識していなかった場合、管理実態がなく、これは X は 窃盗物として扱えない、となります。B が管理占有する権利を有していたとは言えず、法的構成要件上の問題が発生します。
    “129/GFP ES”は作者不詳の ES 細胞として桂委員会報告書に記載されていますが、FES1 由来のものとの判断も記載されています。大田さんは小保方に FES1 由来の細胞を渡したことはあり得ないので、FES1 由来の細胞は、大田さんが CDB 若山研のフリーザに忘れたものであろうと”推認(これは法律用語です)”されるとの見方になってきます。
    通常、忘れ物はそれがあった場所を管理する人が”管理占有する権利を有する”と解するので、忘れ物としての管理実態としてあったと推認できるというように解し、その管理者から小保方が窃盗したものとして、最初の告発に記載したものです。しかし、警察・検察は、先ほどの説明「忘れ物を B が認識していなかった場合、管理実態がなく、これは X は 窃盗物として扱えない」という構図により、受理しなかったということです。このため、”129/GFP ES” は、”窃盗物”から記載を除き、再告発し、受理されたわけですね(この説明は、石川先生自身が直接されています。)
    小保方妄想書籍の記載から、和モガはじめ小保方支援者が、警察・検察の捜査(任意事情聴取)で”129/GFP ES”を若山夫人からの”窃盗物”として取り扱ったと主張しています。
    それが事実であれば、警察・検察側の不当な捜査(任意事情聴取)の可能性がでてきます。告発状と異なる内容の取り調べになりますからね。

  12. 多くの学術界の人たちも、専門家は、今更、「小保方ESねつ造犯で間違いなし」の方向で動いたりしません。
    非専門の学者や、若山研サポーターは、騒ぐかもしれませんが、結局、専門家でないことが、すぐバレバレになりますよ。
    多くの専門家は、コメントをあまりしないと思いますよ。
    皆で隠遁した臭い蓋が取れて良かったと思う学者はいるかもしれません。

    おめでたい学とみ子の妄想です。研究者の常識としてSTAP現象はfakeであり、そんなものはなかったというのが共通認識です。ES細胞はどうして混入したのかについても共通の認識であると思います。ですから専門家は今更騒ぐことはありません。意味のない後追いコメントなどしません。

    「臭い蓋」とはなんですかね?学とみ子のブログを覗き込むことは臭いものを確認することと以前言ったかと思いますが、「臭い蓋」とはなんでしょ?蓋が臭いの?「皆で隠遁した臭い蓋」というのですから、「臭いものに蓋」と関係あるのかしらん?臭い物にせっかく蓋をして隠したのに、これが取れてよかったとはどういうことでしょ?臭気が蔓延して迷惑千万ですな。日本語がめちゃくちゃなので意味不明ですな。

  13. 【学とみ子の目的】
    何がしたいんですかね。私には、学とみ子がやっていることは小保方に対する嫌がらせにしか見えないんですけどねぇ。
    『小保方氏は、その気になれば、自らの名誉回復はいつでもできるんです。』と学とみ子は言っているようですが…
    ああ、そうですか、好きにして下さいとしか言いようがないですね。

    先日、『BAD BLOOD -シリコンバレー 最大の捏造スキャンダル全真相 ジョン・キャリールー著』の翻訳版刊行の対談を紹介し、小保方の STAP 事件と似通っているなんてコメントをあげましたが、元々、”セラノス詐欺事件”は、小保方や STAP 事件に関するものを探していたわけではなく、純粋に”セラノス詐欺事件”として読んでいたものです。まぁ、米国で、セラノス詐欺事件として大きく騒がれたもので、Scientific Fraud(科学的詐欺)として”セラノス詐欺事件”と”小保方 STAP 事件”が同列に扱われているのを海外メディアで見つけたんですよ。私は、事件規模としては”セラノス詐欺事件”の方が大きいだろうと思いますが、”小保方 STAP 事件”は、本来、それほどの騒ぎでもないのにメディアや学とみ子のような支援者がアホみたいに騒ぎ、挙げ句の果てには、笹井先生の自死などもあり、大騒ぎになっただけでしょう。マスコミ、メディアのせいにしてますが、そもそも、小保方や著者側、理研がわざわざマスコミ、メディアを呼びつけ、インチキ研究でドヤ顔し、割烹着だの、すっぽんだの、ムーミンだの、まるで、アイドルの売り出しのようなことをやって、大騒ぎし、研究不正がバレて、余計に大騒ぎになったわけですよ。マスコミ、メディアがやり過ぎになるのは、いつものことで、研究不正がバレたら大変なことになるのは分かりきったことですよ。私は「アホなのか、こいつら」と思って冷めて見てましたからね。それはさておき、Scientific Fraud(科学的詐欺)として、研究不正の例として扱われているのは、日本国内でも同じですが、米国でどのように扱われているかを見てみると(今年の某セラノス事件関連動画。これが米国での全体的な認識かは疑問のあるところですけど…)
    ・割烹着だの、ブランド衣装だのでアイドルぶって、世間の注目を集めようとした(すっぽんやムーミンは出てこない。)
    ・小保方がインチキをして若山、笹井、丹羽先生らを騙していた。
    ・博士論文に多くのおかしなことがあり、博士号剥奪された(サイトの情報をコピーした序文に関してかなり馬鹿にされてる。)
    ・他の研究員の試料を勝手に持ち出し、刑事告発された(一応、盗んだという表現は使われていない。)
    ・金儲けのため、内容がおかしい手記『あの日』を出版(内容がおかしいとは出てくるが具体的な内容は確認できていない。)
    ・今は、性懲りもなくグラビアに出て、再度世間の注目を集め、自分を売りだそうとしているが失敗。ケーキ屋でバイトして、夜は麻雀をやっている(週刊誌の記事がそのまま情報がいっている様子。)
    ・おかしなファンがいる。
    というような感じになっています。
    それでバカンティ氏はどういう評価なんだろうかと見てみると、そんなに悪く言われてなくて、基本的に性格はいい人(ただ、科学的な評価はもの凄く低い)で、小保方がバカンティ氏に迷惑を与えたことになっていますね。瀬戸内寂聴氏は完全に誰それ状態、ほとんど無視されてます。STAP 研究に関しては、Daley 氏の影響が大きいようです。
    小保方に対して、日本人の評価より米国人の評価の方がきついですね。おかしなファンがいるってのはちょっと笑ってしまいましたけどね。日本人は優しいなぁ。。。
    学とみ子が見たら…小保方だけが超悪者になっていると憤慨しそうな状況ですよ。
    まぁ、そんな感じだったので、日本ではどうなってんの? と”セラノス詐欺事件”+”小保方”で調べてみたら、須田さんとの対談がヒットしたんですね。
    学とみ子によれば、小保方は名誉回復はいつでもできるって? うーん、頑張ってねとしか言いようがないですよ。風化して世間の人はあまり話題にしなくなると思うところですが、学とみ子らがブログでアホなこと書き続けるのは逆に妨げになると思う次第。

    この土日は 2023 年 F1 アブダビGPです。そろそろ FP3(Free Practice)はじまるよ~

    (追記)
    F1 ラスベガスGPでマンホールの蓋が取れて、フェラーリが大破してましたが、それにしても「臭い蓋が取れて」ってはじめて見るのですが、臭い蓋とは? 蓋が臭いんですか?(ため息先生と同じ事を書いてるw)

  14. 学とみ子さん
    -引用-
    澪標さんは、細胞がわからないまま、自分自身の判断に自信を持ちすぎています。
    専門家たちが、この事件をどうとらえているかの本音を、澪標さんが聞く機会があったら、澪標さんにとって驚愕だと思います。
    -引用-

    ❶”専門家”の本音を聞く機会が私に与えられたとならば、私が驚愕する。そのような本音の内容についてご教示頂ければ幸いです。
    ❷”専門家”ではない学とみ子さんが、上記本音が”専門家”によるものである事をどのようにして担保なさるのでしょうか。こちらもご教示頂ければ幸いです。
    ❸私のコメントは Intelligence Analyst/Philologist
    (日本語にすれば情報アナリスト/文献学者ですが微妙に焦点がずれた訳語ですし、日本語で学習した訳ではないので英語を使います。)としてのものです。
     とは言え、論文の対象となった専門分野において関連する新たな知見があれば、【書痴ですので】喜んで学習いたします。私が行わないとしているのは、私の専門外の分野の知識に係わるコメント発出であって、専門外の分野における知識の習得ではありません。

  15. oTakeさん

    >【学とみ子の目的】
    何がしたいんですかね。

    単純に褒められたい、評価されたい、認められたいだけじゃないですかねえ。

    Xで「学とみ子」と検索すると、古いポストには当時活発だった擁護の皆様の、今は亡きYahooブログの記事の紹介ばかりですから。あの当時の総合アクセス数はそのおかげで確か数十万に達していたと記憶してます。

    かつての人気アイドルみたいにあの頃の栄光が忘れられないのでしょうねえ。

    アイドルで思い出したのですが、某演歌歌手のY.Nさんが実は最初はアイドルとして活動していたと最近知りました。演歌歌手へ転向して成功とは驚きのサクセスストーリーですね。

  16. 11月25日(土)の夜に立ち上げた新しい記事のタイトルは理研で調査に当たった学者たちは、桂報告書に、若山研究室の問題点と、”小保方ESねつ造してない!”を書いています。です。何回も妄想だ白昼夢だと言われているのだから、根拠を示して反論してみろ。できないのなら、もう妄想は書くな。

    学とみ子の書いた日本語が正しいとするとこのタイトルは(1)若山研究室になんらかの問題があった、(2)小保方氏はES細胞を使った捏造、つまりSE細胞の混入をさせていない、ということが桂調査委員会報告書(以下報告書)に書いてあるということです。

    おったまげますな。(1)はいいとして(後述)(2)は報告書のどこにこれらを示す文言があるのでしょ?記事の本文を読んでみましょ。

    「桂調査委員会は、外部の委員から構成されています。委員長は、桂氏です。
    このように、外部の人間が入った調査委員会というのは、一般的に、調査の精度は低下します。」
     ← 学とみ子の論理がデタラメなのがすぐ、誰にでもわかります。「このように」とありますが、組織外の方で構成される調査委員会であるから「精度は低下」するという論理はありえません。「一般的に」ならそのような例を示したらいいでしょう。「精度」とは何か意味がわかりませんが、「外部の方からなる調査の精度は低い」とは具体的に何を示すのでしょうかね?摩訶不思議ですな。

    この後の記述を見ると外部の方には「内部の派閥から影響を受けている、事情を知らない、バイアスがある」等々の妄想です。報告書の内容が学とみ子の気に入らないからそれは外部の方が書いたからだということですね。内部の人間の行う調査と外部の人間の行う調査の意味が学とみ子には全く理解できてないわけです。70年余も生きてきてこんなことがわからないとは、ホントに無駄に生きてきたんですな。

    「STAP細胞がESであったという事実は、科学的検索ですから、淡々と科学事実を中心に私見をいれずに発表ができるはずです。」 ← 理研内部の人間による科学的な調査結果はBCA論文として発表されてます。問題があるの?桂調査委員会の役目はこれを踏まえて不正行為の有無を調べたのでしょ。

    「こんな大変な捏造作業なんて、やる人はいません。」 ← ES細胞を培養したこともない学とみ子がどうしてこんなことを言い切れるの?ES細胞を培養した方は沢山いて、そのような方々からES細胞の混入は不可能だという声は一切聞こえません。桂調査委員会の結論に異議を申し立てた専門家がいるの?

    「一旦、細胞を混ぜるというような不正行為をしてしまえば、その実行者は、その後のフォローが大変になります。…ES細胞は、増殖動態も形態も特殊な細胞です。」 ← 論文の結論はES細胞そっくりだ、さらにもっと受精卵に近い初期化状態だという事になったわけですね。ES細胞の混入に責任のある方がフォローの実験をしたわけです。

    「実験者同士お互いにチェックの目はあるでしょうから、」 ← プログレスレポートで指摘されると怒り出すわけですからチェックはできなかったのですな。

    「理研が調べて、理研の調査に当たった学者たちが報告書を作り、共同で記者会見をすれば、それが一番精度が高かったはずです。BCA論文のような格調高い報告書になったはずです。」 ← BCA論文が格調高いという評価はあたらないと思いますが、調査結果を記載しただけです。研究不正には触れることはありません。目的外ですからね。

    「誰がES混入させたのか?は、解明できないでしょう。」 ← 誰も解明できなかったのです。

    「そして、ES混入の原因は不明とし、当然、故意か事故かもわからないし、強制的な捜査権限も理研にはないという結論で終わりです。」 ← そうでした。

    「桂氏の「疑いを拭い得ない」は、私見に近い」 ← 違います。報告書に記載されているので、調査委員会委員全員の意見、公式見解です。

    「理研では、小保方ESねつ造説で、学者同士が対立してましたからね。」 ← 何回もいいますが、学とみ子の妄想です。根拠を示せといっているのに、根拠を示すことができない学とみ子の白昼夢です。
     
    「ですから、伊藤氏によって、小保方氏はSTAP細胞づくりで忙しく、チップセック実験に参加していないとの説明が可能になったのです。」 ← 委員の伊藤氏はそのような発言をしていません。嘘ばかり言うな。

    「この言葉(「私(澪標さん)は桂報告書で指摘・示唆された研究者としての資質・能力・規矩の欠格性の方が、より致命的かつ回復不能な評価であると考えている」)を聞いた時、細胞学を知らない人でも、こうした強い先入観をもって、他人を低評価できるのか!と驚きましたね。」 ← 学とみ子が驚くのが異常です。報告書の記述を読めば、例えばp30の「論文の図表の元になるオリジナルデータ、特に小保方氏担当の分が、顕微鏡に取り付けたハードディスク内の画像を除きほとんど存在せず、「責任ある研究」の基盤が崩壊している」を読めば、小保方氏には科学研究を実施するだけの資質がないとしか読み取れません。

    「小保方氏は、若山氏、笹井氏、丹羽氏、相澤氏、竹市氏、西川氏を魅了したのは事実なんですよ。」 ← そうです。騙されちゃったんですね。学とみ子を含めた擁護はこの騙された方々に名前を連ねているのです。

    「一流の学者を魅了させたというだけで、小保方氏の評価は十分だと思います。」 ← そうですね。騙すのがうまいという評価です。

    「桂氏も、悪口渦巻く理研のESねつ造派学者に洗脳されてしまったと思います。
     ← 「理研のESねつ造派学者」とはどなたのことでしょ。学とみ子の妄想です。

    そしてどこに書いてあるのかを示すことなく 「桂報告書に、一生けん命に、”小保方ESねつ造してない!”を書いています。」と書くわけです。どこに書いてあるというのでしょうか?大嘘憑きですな。

    「STAP細胞実験のための使用マウスの管理は、若山氏がやっていて、小保方氏は関与していなかったことがしっかり書かれています。」 ← マウスの管理を個々の研究者がするわけではないのは普通です。

    「論文には書かれているのに、実験の実態がないことがわかったら、これは捏造判定の対象です。しかし、ここでも、これ以上の追及は、桂報告書にはありません。フェアな調査ではありません。」 ← 何バカなことを言っているのでしょ。報告書p30「その実験記録もほとんど存在しない。本当に行われたか証拠がない(行われなかったという証拠もない)実験も、いくつか存在する」と小保方氏が実験記録(実験ノート、PC)を提出しなかったからですよ。記録がなければ論文との対応ができないでしょ。小保方氏は記録していなかったんでしょうね。そんな程度のポスドクを作った早稲田等の教育者がいい加減だったのが原因の一つです。本来ならここでフィルターされて進めなかったはずです。

    「理研内部での報告書作製の段階で、ESねつ造説学者に一方的にやられたりしません。」 ← 何回もいいますが「理研内部のESねつ造説学者」とはどなたのことでしょ?名前を挙げることができないでしょ。学とみ子の妄想なんだから。

    「理研がしっかりした調査委員会を立ち上げれば」 ← 内部の研究者による石井調査委員会がありました。理研上層部の意向があって十分な調査ができなかったのですな。だから組織外部の人間による調査が必要になったんですよ。学とみ子はこういうことも理解できないで70年余も過ごしたわけでだ。無駄な人生だと思わないの?

    「ドロドロした人間関係のしがらみを乗り越えて、科学として解明できたことだけを淡々と、社会へ発信すれば良いのですから。」 ← その結果が桂調査委員会報告書です。

    「「小保方氏は、STAP細胞主要実験期間のほぼ全てにおいて、上司の要求に従ってSTAP細胞作りをしていました、」が答えです。」 ← 学とみ子は小保方氏の科学者としての資質のないことを認めているわけだ。

    「18頁に、細胞増殖曲線は行われた記録がないと書いてあるのだから、小保方氏が以前のデータをもらった可能性もある。それを確かめてもせずに(小保方氏の言い分も聞かずに)、捏造判定をしている。」 ← ??小保方氏から聞き取り調査したからp18に「また希釈率についても1/5と説明したり、1/8から1/16と説明したりしている」との記載があるのでしょ。学とみ子はどこを読んでいるの?馬鹿か?馬鹿だ。

    「増殖曲線は、STAP細胞が2i培地で増殖しないことを示すことがメインの実験である。若山研究室のスタッフがやった実験結果をもらった可能性もあるし、それを使っても良しとした若山研究室体制だったら、小保方氏は、それを合わせた図にしたのではないのか?」 ← 学とみ子の白昼夢です。

    「メチル化実験のメインの実験者は若山スタッフなのに、その実験担当者はなぜ、捏造をしていないと検証できるのか?」 ← 機器に残っているデータから小保方氏が作図した図はできなかったからで、小保方氏がデータに基づかない作図をしたと認めています。

    というわけで、タイトルの(1)若山研究室になんらかの問題があった、というのは報告書に若山氏に全く問題がないわけではなく問題があったと書いてあるので、いいでしょうが、(2)小保方氏はES細胞を使った捏造、つまりSE細胞の混入をさせていないなどが書いてあるは、結局報告書の書いてる場所を示すことなく主張するわけです。

    plus99%さん曰く:「学とみ子が謎な文章を書くのは日常茶飯事ですが、一所懸命意味を考えても無駄だった前例には事欠きませんからねえ。文章を書き換えている最中に、なにを書こうとしているのだか見失うバカだからですね。」というのは全くその通りとしか言いようがないですな。

  17. 学とみ子は11月26日(日)の朝に加筆しています。

    澪標さん宛のようですが、当方から。

    「日経サイエンスの記事は、記者らが、一方的にESねつ造画策学者から情報をもらって書いたものです。」 ← 古田氏等日経サイエンスの記者が「一方的にESねつ造画策学者から情報をもらって」書いたという根拠を示してちょうだい。彼らの情報源が「ESねつ造画策学者」であるという根拠は?
    根拠を示すことができないのなら、妄想を書くのはいい加減にしたらどうでしょ。70年余の人生が無題になりますよ。

    「混合サンプルを小保方氏がGRASに持参してしまえば、小保方本人が混ぜた証拠であると、澪標さんは考えてしまう人です。」 ← 澪標さんのみならず、GRASに持っていたサンプルが異なった細胞が混ざっていた物なら、持ち込んだ方が混ぜたか、その前に誰かが混ぜたサンプルだったかとするのが普通の考えです。持ち込んだ方以外にサンプルを用意できないのなら、持ち込んだ方が混ぜたと推測するのは当たり前です。GRASの機器の操作する方がどうやって混ぜるのでしょ?

    「一番、ESねつ造の非現実性を知るには、CDB上層部が、小保方氏をねつ造犯として扱っていない社会状況ではないでしょうか?」 ← 意味不明です。「CDB上層部が、小保方氏をねつ造犯として扱っていない」ことがどうして「社会状況」なんでしょ。一つの組織の上層部の考えがどうして社会状況なんでしょうかね?

    「一般人は、専門学会で質問に立たないですね。」 ← STAP事件は学会の事件ではないです。

    「ため息さんは細胞を知らない」 ← 「細胞受容体」なる単語がタイトルにある論文を知らない程度に知りません。そのような論文を紹介してくれといっているのに学とみ子は何故紹介できないのでしょうか?

    「ため息さんはデタラメな人ですよ。正当な説明を認めない人ですから。」 ← だから挿入遺伝子と染色体欠失の有無をPCRー電気泳動で調査する方法について、当方の説明のどこが間違えで、学とみ子の画像処理によるというのが正当な説明なんでしょ?説明してみ。

    「学とみ子は、基礎でも臨床でも、学会講演を聞いていると、この先はこうしたことを言うだろうと予想をしたりできます。」 ← さよで。だから?学とみ子は優れているとでもいいたいの?

    「その分野で一流とされる人の話が、自分自身の中にすっと入ってくる人であれば、その人は、よく独学できている人であると思いますよ。」 ← 意味不明。「その人」とは誰?「一流とされる人」?それとも学とみ子?「一流とされる人」が「よく独学できている人」と学とみ子が言うわけがないと思うので、学とみ子のこと?自画自賛しているの?

    「しかし、非専門家が虚勢で説明する話は、学とみ子の中には入りません。
    学とみ子は先を読むことができませんし」
     ← 「虚勢」かどうかは説明を聞いてからわかることでしょ?当方のPCR−電気泳動の説明のどこが「虚勢」なの?当方の説明が理解できないの?何回も説明するからわからないといってみな。

  18. 学とみ子曰く:結局、議論できないから悪口しか言えないのです。

    でしたら、当方をため息さんは細胞を知らないトンデモ偽物学者だ!等の悪口を言わないで、科学的議論したいと言うのだから、PCR-電気泳動の学とみ子の説明と当方の説明のどこが違ってどこが間違い、どこが正しいかを議論したらいいでしょうが。どうして悪口しか言えず議論しないの?議論できないのでしょ?

  19. 学とみ子は、刑事告発の件で反論できず、結局、嘘出鱈目で誤魔化そうとして、矛先をそらそうとして新記事書いて最終的に逃げたということですね。
    学とみ子は、都合が悪くなったらスタコラ逃げる人ですね。
    難攻不落? 馬鹿じゃないの? みんな見てますからね。

  20. 学とみ子さん
    ➀-引用-
    澪標さんが、期せずして、強い小保方批判をしてきました。
    「私は桂報告書で指摘・示唆された研究者としての資質・能力・規矩の欠格性の方が、より致命的かつ回復不能な評価であると考えている」と、澪標さんは書きました。

    この言葉を聞いた時、細胞学を知らない人でも、こうした強い先入観をもって、他人を低評価できるのか!と驚きましたね。
    -引用-

    すこし長くなりますが、上記私の小保方さん評価の根拠の一つとなる桂委員会報告書発出直後に作成したIntelligence Note(近頃流行りの言葉を使えばOSINTのソース)の一部である【まとめ】の部分を掲載します。学とみ子さんの読解とは異なる部分も多々あるかと存じます。ご指摘/批判頂ければ幸いです。

    ************************
    ”3.まとめ”の構成
    A.典拠
     ⅰ根拠規定:「科学研究上の不正行為の防止等に
      関する規程」
     ⅱ運用:不正行為の定義については改正前の規定に
      因った。

    B.不正行為の認定
     ⅰ不正行為の定義:「捏造、改ざん、盗用」
     ⅱ認定された不正行為:
      細胞増殖曲線実験(Article Fig.5c)とDNAメチル化
      解析(Article Fig.2c)におけるデータの捏造
      (小保方氏)
     ⅲ付記:若山氏と丹羽氏についての不正行為は認定
      されなかった

    C.例示的各論

    ➀混入・意図的混入・混入者の確定
     ⅰ残存試料より複数回・複数種のESの混入が判明
     ⅱ上記事象を踏まえると意図的混入の可能性が
      高いが、事故である可能性も否定できない
     ⅲ意図的混入であるか否かを判定することは
      桂委員会の能力と、与えられた権限では不能

    ❷根拠記録の不備
     ⅰオリジナルデータの不在
     ⅱ実験記録の不在
     ⅲ上記、ⅰ,ⅱの大半は小保方氏担当分

    ❸オペレーションのミス
     ⅰ図表の取り違え、図表作成上の不適切操作・改竄
     ⅱ実験器具の操作、実験法の初歩的間違い
     ⅲ上記、ⅰ,ⅱの責任は小保方氏

    4⃣相互チェックの不備
     ⅰ根拠記録の不在/不備、疑念が湧く図表について
      共同研究者/共著者の見落とし/見逃し
     ⅱ疑念が生じうるデータについての追試験怠り
     ⅲ上記ⅰ、ⅱの責任は共著者、特に若山氏と笹井氏

    ⑸4⃣項のパラフレーズ

    D.再発防止に向けて

    E.謝辞

    **************************
    【評価メモ】
    A. 不正認定は❷、❸項該当項目中、外部データで
      独立して検証できたもののみ。
      ※適用規定に則してみれば妥当だが、規定
       そのものが杜撰⇒改定済み
    B. 4⃣、5⃣項は共同研究としてのAbnormalityへの言及
    C. ※5⃣項はBWH、Twins側共著者(不正調査対象外)
      への皮肉?
    D. 謝辞項に解析担当としてGRASではなく、
      GeNASが記載されている
    ***************************
    要クロスチェック
    α.Article, Letter
    β.石井委員会報告
    γ.岸委員会報告
    δ.自主点検委員会報告
    ε.11jigen、世界変動展望
    ***************************

    以下は今回追加
    <凡例>
    ➀、❶、1⃣、⑴の使用は識別の為使い分け
    ※私の意見

  21. ②-引用-
    混合サンプルを小保方氏がGRASに持参してしまえば、小保方本人が混ぜた証拠であると、澪標さんは考えてしまう人です。
    -引用-
    それほど、素朴に考えているわけではない事をこれも当時のIntelligence Noteを掲載して示します。

    2−3−1−2.ChIP-seqやRNA-seqなどの公開データ
    に関する疑義
    4)未登録(論文には用いられていない)RNA-seq
    データの解析により、未登録RNA-seqデータで
    用いられていた細胞株/マウス系統は論文のもの
    とは異なり、これらを用いるとLetter Fig.2iは再現
    できない。

    A.調査結果
    ➀2012年8月:第1回目のTS細胞とFI幹細胞:
     RNA-seq用サンプル解析(TS1とFI-SC1)
     ⅰ小保方氏よりCDBのGRASに提供され、
      シークエンシング実施。
     ⅱ残されたRNA-seqデータの解析により、
      第1回目のサンプルは、
      α.TS1とFI-SC1ともに129xB6へテロ系統
       マウス由来のものであり、
      β.TS細胞はCAG-GFPが、FI幹細胞はAcr-GFP
       /CAG-GFPが挿入された細胞であることが
       示唆された。
    ②、2013年1月および6月に再度サンプル解析
       (TS細胞1種類(TS2)およびFI幹細胞2種類
      (FI-SC2、FI-SC3))
     ⅰ小保方氏らがGRASに提供し、データの再
      シークエンスを実施した。
      α.再実施理由は第1回目のGRASによる
       RNA-seqデータ解析結果が想定していたもの
       と異なっている為
     ⅱ再シークエンスを実施したFI幹細胞RNA-seq
      α.1種類がAcr-GFP/CAG-GFP挿入を持つ
       129xB6へテロ系統由来であり(FI-SC2)、
      β.もう1種類が論文に採用されたOct4-GFP挿入
       を持つB6ホモ系統由来データに10%程度の
       別細胞(CD1の可能性が高い)由来データが
       混じったもの(FI-SC3)となっている。
     ⅲ.これら2種類のTS細胞RNA-seqデータ、
      3種類のFI幹細胞RNA-seqデータは、どの
      データを採用するかにより、Letter Fig.2i
      に示された樹形が変わることが確認された。
     ⅳこれらの複数のデータから論文に採用された
      データを取捨したのは小保方氏と笹井氏で
      あるが、その理由は、小保方氏によれば、
      サンプルの中で中間的なものを示そうと
      考えたとのことであった。

    B.評価(抜粋)
    ➀FI幹細胞データに関しては当初の解析結果が
     同氏の希望の分布をとらなかったこと、
     それにより同氏が追加解析を実施していること、
     ⅰ当初解析結果と追加解析結果で使用したマウス
      の種類も含め結果が異なること、複数細胞種を
      混ぜた可能性が高いこと(故意か過失かは不明)
      から不正の可能性が示されるが、
     ⅱどのようにサンプルを用意したかを含め
      同氏本人の記憶しかないため、意図的な捏造
      との確証を持つには至らなかった。よって、
      捏造に当たる研究不正とは認められない。
    ②RNA-seqはライブラリ調製の前までを
     小保方氏が行った上でGRASがシークエンス
     しており、GRAS内に残されていたオリジナル
     データの確認により、シークエンス後に
     計算機上で混ぜられたものではないことが
     確認されているため、GRASに持ち込まれた
     段階で混入していたと考えるのが妥当である。

    ************************
    【評価メモ】
    A.実施時期と小保方さんの所属
     ⅰ2012.8:Vacanti研&若山研
     ⅱ2013.1:Vacanti研&笹井研(若山研)
     ⅲ2013.6:小保方研(笹井研)
    B.提出者
     ⅰ2012.8:小保方氏
     ⅱ2013.1&2013.6:小保方氏ら
    C.複数データからの選択
     ⅰ選択によりLetter Fig.2iに示された樹形が変動
     ⅱ選択理由は中間的なものを示そうと考えた
      (By小保方)
     ⅲ※データの恣意的選択は捏造に果てしなく近い
      α.もう一人の関係者である笹井氏の証言を得る事
      が不能の為、適用規定では捏造判定困難
    D.RNA-seqはライブラリ調製の前までを小保方氏が
     行った
     ⅰ2013.6実施分については、実施時点で若山研は
      存在しない
    E.※所感
     ⅰこの部分、報告書、報告書スライドとも叙述に
      明晰性を欠いている
     ⅱ特に(FI-SC3)のRNA-seq実施時期
      (2013.1or2013.6)が確定出来ない事は
      分析上致命的情報欠損
     ⅲ第二回、第三回の提出者を”小保方氏ら”
      としている事も同様の情報欠損
      ※笹井さんの証言が得られないことから、確定的
      情報の提供を回避するとの決断を行ったものか?

    ※上記は”無罪と考えるが、無実の立証は不能”とする理由の一つでもあります。

  22. はあ?なんという論理でしょ。学とみ子が追記で曰く:一般人がお遊びでやるのはありでしょうけど、ため息さんは一般人では無いのだから、もういい加減、虚勢を止めた方が身のためです。こんなことを言われたく言われたくなかったら、ため息さんは、学とみ子の説明を肯定する必要があります。
    学とみ子の言う一般人の定義がわかりませんが、学とみ子自身は一般人のようで、当方は違うとのことです。
     「虚勢を止めた方が身のため」とはなんですかね?当方がいつ 「虚勢」を張ったのでしょうか?具体的にどの発言が虚勢なんですかね?意味不明ですな。

    学とみ子からの根拠のない誹謗がいわれたくなかったら「学とみ子の説明を肯定する必要があります。」とはどういう論理でしょ。学とみ子は当方の親かなんかで躾でもしているつもりなんでしょうか?

    学とみ子の説明が意味不明だから、当方の説明とどう違うのか解説してちょうだいというのが何か問題なんですかね。学とみ子が意味不明な発言を繰り返すことなく、丁寧に説明すればいいのです。意味不明なのにどうして肯定しなければいけないのでしょうか?議論するのに相手の意見を肯定していたら議論にならないでしょ?PCR−電気泳動の図で遺伝子挿入と染色体欠失の調査の場合、どうしてマーカーの位置を参照にすると同じような位置におなじような太さのバンドが出現するのか、学とみ子は自分で納得したといってますが、説明できてないでしょ。説明してみろよ。

     「plusさん本人も、専門知識に基づいた主張ではなく、そのふりをしている虚勢がわかっています。」 ← plus99%さんのどの発言が、虚勢で誤りであるのか具体的に指摘してみろよ。できないでしょ。 「チップセック実験で、plusさんが嬉々として書いた内容は、ホントひどいデタラメです。」と言うのだからどこが同デタラメなのか具体的に言ってみろよ。できないでしょ。学とみ子の説明がデタラメだと言われたのに反論できないから、相手の発言をデタラメと言い返しているだけで、具体的に何故デタラメなのか言えないのでしょ。だからみなさんに馬鹿にされるんですよ。自分が何を言っているのかわかっているの?

     「一般人が専門家ぶって、学会で、おかしな事を言った場合、」 ← そんな場面はめったにありません。学会では質問者が素人の一般人であることなど、記者会見じゃないのだからほとんどありません。素人記者が「STAP細胞からES細胞をつくったら…遺伝子が一致する」と質問していたときの伊藤委員の解答を聞いた?丁寧にありえないと説明したでしょ。学会は会員だけが会場に入れるわけで、会員はそれなりの資格が要求されますからね。質問者の質問が語解に基づくと、この伊藤氏のように演者は語解を訂正して、議論に入ります。そんな質疑応答は普通にあることです。学とみ子は学会で発表したことあるの?学会で質疑応答をまともに聞いたことがあるの?「あなたはここを理解してませんよ」なんて失礼な応答はありません。傲慢な学とみ子だったら平気でするのでしょうね。

  23. 学とみ子が追記で曰く:チップセック実験で、plusさんが嬉々として書いた内容は、ホントひどいデタラメです。以前も、SNP論でも、彼はそういうことをさんざんやったのです。

    学とみ子が後からplus99%さんをデタラメと主張するのは勝手ですが、その時科学的な反論してないでしょ。反論できなかったのでしょ。反論したというのなら反論したブログを示してごらん。いまさら、デタラメというけど具体的にどこがデタラメなのか言えないのでしょ。言ってみたら?

  24. それにしても、学とみ子はてにをはが滅茶苦茶なことが多い。

  25. 当方の 「虚勢」かどうかは説明を聞いてからわかることでしょ?当方のPCR−電気泳動の説明のどこが「虚勢」なの?当方の説明が理解できないの?何回も説明するからわからないといってみな。を読んだ学とみ子はため息さんは相変わらず虚勢の居直り作戦です。
    ため息さんが認知症でないなら、ご自身の知識では、STAP細胞論文を論じるには、細胞関連知識が十分でないのは、ため息さんは自覚できているはずです。
    というわけです。

    質問に答えられないと、「居直りだ」というわけですな。「認知症」と誹謗するのは自分かいわれているからオーム返しなのです。著者等が間違いだったとお詫びしている撤回された論文を議論することはないと何回も言っているのに理解できないのですかね。撤回された論文は科学の対象にならないのです。「STAP細胞論文を論じる」ことはできない理由がわからないのですかね。

  26. 生成AIを使って、てにおは、これが治るのかためしてみましたが、元が酷いとだめな模様ですね。

  27. oTakeさん、ハンニバル・フォーチュンさん

    学とみ子の場合、てにおは の問題の前の、言いたいことの論理構成がきちんとできてないから、当方等が てにおは の間違いだろうと忖度しても、理解するのは不可能なのです。

    最初に言い出したことが、書いているうちに変化してしまうので辻褄が合わないのです。これを学とみ子は「専門家の間では言葉を省略しても意図は通ずる」というのですが、学とみ子は専門家ではないし、省略は学とみ子の混戦した妄想脳で行われれるので、他人には全く理解不能なわけです。

    当初はエディター等で推敲してから書いたらいいと親切な助言があったのですが、学とみ子には無効でした。書きなぐり、つまり落書きレベルの文章しか作成する能力がないのです。これが70年余の成果だとすると情けないの一言ですね。

  28. 学とみ子さん。
    何度も書きましたがもう一度。
    ❶ よそ様のプラットフォームにお邪魔する(コメントする)際は、私の専門分野に係わるものまたは根っからの駄弁・雑談に限局する事にしています。
    ❷ 私以外の参加者(ブログオーナを含む)による、”私の専門外の話題(エントリー・コメント)”に、直接的にリプライを付けることもありません。
     ❷-1 リプライを付けたように見える際もあるかとは思いますが、その際は科学史・統計学・Philology等私の専門分野に立脚したコメントです。
    ❸ したがって、”私の専門分野外の話題”についての沈黙は肯定でも否認でもありません。
      仮に”沈黙は肯定である”と言う物差しをユニバーサルに採用すると、名指しで学さんを非難する事がある方の所説を、学さんはそうした非難を含めて、肯定していることになるかと存じますし、選択的に適用した場合はダブルスタンダードとなります。
    ❹ 学さんのブログに直接コメントしないのは、承認制を採用している/採用した履歴のあるブログにはコメントしない事にしているからです。それ以上でもそれ以下でもありません。

    ※ 上記ルールの適用はあくまで私限りのものです。私以外の方の発言内容・範囲を掣肘するものではありません。

    § ”STAP分野”についての私の意見を知りたいとの事でしたら、私のブログにて、検索キーワード:STAPでブログ内検索をかけてください。何か新たに記録する必要を感じたらそちらに書く事になります。上記ルールを変更する事はありません。

  29. 日曜日の夜、学とみ子はまた世迷言を書いてます。懲りないのですな。
    今度はplus99%さんの悪口です。反論も対抗できないのに「お前のかーちゃんデベソ」でデタラメばかり書いているというのですが具体的にplus99%さんの記述のどこが誤りなのかを指摘することがないのです。

    ・plusさんなりにごまかしたいという気持ちの表れなのでしょう。
    ・ため息さん同様の詐欺師の手法です。類は友も呼びます。
    ・plus文章は、いくらでも思いつくままの、デタラメです。
    ・デタラメ、虚勢がまかり通り、さらに輪をかけて悪い事に、ため息ブログは、学術者が主催するブログなんですね。
    ・ため息ブログは、ブログ主を含め、非現実的なESねつ造説を、強引に現実論にすり替えて行くチャレンジをしています。
    ・ため息ブログはデタラメ満載ブログなのですが、学とみ子がこういうと、証拠を示せ!などと、図々しいことをため息さんは言います。
    と悪口が続き

    「ため息さんが証拠を示せと言うから、ここに示しますね。」と証拠を示してくれるとのことです。
    しかし

    ・plusさんのデタラメがわかりやすいのは、彼が背伸びして、作り話を書いた時ですね。
    ・plus手法は、英語の元の文章を翻訳機を使って日本語に直し、後は寄せ集め知識をでたらめにつないでいきます。
    ・plusさんは、もともと、どの実験がどのような目的でやられているのかを知りません。
    ・RNA-seqも、チップセック実験の違いも、plusさんは知りません。
    ・学とみ子が説明した後では、plusさんは、すぐ、最初から知っている人を演じることができます。
    と、具体的な指摘なしの根拠のない悪口の羅列が続くのです。

    ここで初めてplus99%さんの発言が引用され、具体的にデタラメであることの証拠を示すようです。学とみ子の記述から転載します。

    plus99%さん、2023年9月25日 09:03
    学とみ子 2023/09/25
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2233.html
    学とみ子の書いたChIP-seqの手順の翻訳が正しいかどうかはおいておいて
    =====
    まず、細胞を集めて、DNA周りを固定した後、固定を停止後、何度も洗ってから、細胞を溶解液に懸濁させ、超音波で粉砕して細胞溶解液を得てChIP dilution bufferで希釈する。
    その先に沈降反応が待っている。

    さて、この学とみ子が引用した部分の紫字部分はplus99%さんのコメントからの転載ですが、

    まず、細胞を集めて、DNA周りを固定した後、固定を停止後、何度も洗ってから、細胞を溶解液に懸濁させ、超音波で粉砕して細胞溶解液を得てChIP dilution bufferで希釈する。
    その先に沈降反応が待っている。

    学とみ子の記事からの転載です。
    つまり、紫字部分はたしかにplus99%さんのコメントの一部ですがそのほとんどは学とみ子が書いたものです。オリジナルを探さないとなんだかわらないことになります・

    「DNA周りを固定」などという言葉は意味不明で、plus99%さんが言うわけがないと思うわけで、なんだこの文章は?と思い、オリジナルを読みに行って初めてわかるのです。

    したがって、この紫字のplus99%さんの発言のうち、plus99%さんのホントの発言は「学とみ子の書いたChIP-seqの手順の翻訳が正しいかどうかはおいておいて」だけなんですな。このplus99%さんの発言に何もおかしなところも、間違いもありません。学とみ子の発言を取り上げますよという前触れですからね。

    しかし学とみ子はこの紫字部分の後に「「DNA周りを固定した後」なんて書いているけど、何を固定させるのかを、plusさんは知らないです。」と続けて、自分の発言した「DNA周りを固定」の意味をplus99%は理解できてないと批判するのです。「DNA周りを固定」の意味など、こんな言い方でわかるわけがないでしょ。何を固定するのでしょ?ホルマリンを用いてサンプルを処理することによってDNAとヒストンなどのタンパク質をクロスリンクし、一時的に結合します。ということですが、学とみ子の「DNA周りを固定」では意味不明です。このような表現はどこにもありません。学とみ子の造語ですね。

    次に学とみ子がplus99%さんの発言を引用して間違いだと指摘するのは;
    「実験している間に、調べたい細胞に少量混入していたES細胞だけが、増殖して多勢を占めるようになる」ような変化が起こると思っているんでしょうかねえ。という部分です。これを学とみ子は「細胞は粉砕して生きた細胞ではなくなっているのに、それを学とみ子が知らないなどとplusさんは書く。」と批判するわけです。plus99%さんがなぜこんな表現をしたかを理解できてないのです。学とみ子はGRASにサンプル調整した資料を持ち込んだ後、ES細胞が混入した可能性があると言ったからですね。古田氏を始め、皆さんはGRASに持ち込んだサンプルに既にES細胞が混入していたとしか考えられないと言っているのに、学とみ子は持ち込んだ後混入した可能性があるというから、plus99%さんのこのような発言になったわけですが、自分が何を言っているかわかってないから、plus99%さんのコメントにイチャモンをつけるわけですね。恥をかいているのは学とみ子なのが理解できないのですな。

    「一般人のplusさんが、学会場で質問に立ったら、その偽物はすぐバレるということを想像できないんでしょ?」 ← バカじゃないの。学会の質疑応答をしているわけじゃないのだ。

    「キットがあっても、微量測定にために使いこなすのが難しい、」 ← キットというのは何らかの手技が必要なわけではなく、誰でもマニュアル通り実施すればいいように予めセットされている薬品、機材のまとまりです。もちろん最低の、例えばピペットの取り扱い等はできないといけませんが、あとはスイッチをON-OFFするため時計を見ることができればいいようになっているものです。

    「当然、座長から、議論に関係ない話をしないようにとの注意をplusさんは、受けます。」 ← ブログは学会じゃないからね。

    結局、学とみ子は、細胞を培養したこともない、Chip-Seqを実施したこともない、電気泳動ですら、学生実習以来行ったことがない、学とみ子が学生のころピペットマンがあったかどうかの時期だからピペットマンを使ったことがあるかどうかすら怪しいわけで、実験操作方法を議論するのは間違いですな。

    伊藤氏の記者会見で記者がSTAP細胞をつくってキメラにして発生させてこれからES細胞をつくったら同じ遺伝子の物ができるのでは?という質問に対する答えは、「そんな実験は意味がない。論文の記載と異なるから不正だ」という趣旨で、できたとしても「かなり似ると思うけど」とは言っていませんし。桂委員長の答えは、「そのような細胞?キメラ?を作ってももES細胞作成のとき遺伝子変異が多くなることが多いから一致することはないだろう」と言っています。当方が伊藤氏の回答を「ありえない」と書いたのは、伊藤氏の発言を「「そんな実験はやらないだろう/ありえないだろうと否定した」という意味です。

    「桂氏は、マウスからESを作る時に変異が入るという関係の無い説明をしてしまいました。」 ← いいえ、意味があります。そんなことをしたら変異が大きいからすぐわかるという意味です。

    「なぜ、記者会見のやりとりすら正確に聞き取れないような学者を支持するのですか?」 ← 上記のようにきちんと理解しています。学とみ子の揚げ足取りですね。

    「STAP論文の大事な部分は読めてない事は、各人が十分に自覚しているだろうに、虚勢、虚勢の詐欺集団の悪あがきを止めた方が良いと思うよ。」 ← 何回も言っていますが、撤回された論文は、その内容を検討する意味がないのです。学とみ子の行動は著者等の傷に塩を塗り込めていいるといっているのです。

    「学とみ子の投げ掛けた話と向き合う事が、ため息さんはできません。」 ← できてます。具体的に学とみ子の発言は嘘だと向き合ってきちんと明確に表現しています。

    「Li氏は日本にいないので、誰かから、小保方氏が来た後に、4箱から3箱になったと言われた可能性があります。」 ← 1箱だけ小保方冷凍庫にあったという事実から容易に推測できることです。 

    「どうして、全員でわかったふりをするのかしら。」 ← 学とみ子が嘘をいっていると、全員が理解できているから、指摘しているのです。

    「例えば、メチル化実験は、他の人がやったとわざわざ桂報告書に書いてあるのに不正判断をしていた」 ← ??小保方氏が責任者の実験で、出てきたデータから、出来もしない図を捏造したんですよ。本人が認めていて、それを公表した報告書に弁護士がついているのに異議を唱えないのだから、小保方氏の不正行為と断定できるでしょ?
    「メチル化実験は、他の人がやったとわざわざ桂報告書に書いてあるのに不正判断をしていたり」 ← p19「実験を担当したCDB若山研メンバー」のことですかね。本人が「ら誇れるデータではなく、責任を感じている」と捏造を認めているのですよ?

    「理研には、個人のES捏造なんて無理と考えている人の方が多いと思う」 ← 白昼夢と何回も言ってます。否定するのなら根拠を示してみな。

    「高度な専門知識を要する議論を、誰でも調べりゃ分かると虚勢の一般人をおだてて、学とみ子をバッシングさせる。トンデモ根性のデタラメ学者がいる。」

    当方のことなんですかね。当方は「一般人をおだてて」などしていません。自由にコメントしてもらっています。そのコメントが誤りであれば誤りと指摘しています。学とみ子ブログには学とみ子説を指示する方がなぜ一人もいないの?最近の記事にある澪標さんに対する発言を読めば、当方に嫉妬しているとしか思えませんな。

  30. ため息ブログは、いろいろ、議論を、投げ出したままです。

    小保方冷凍庫にLi氏のサンプルボックス4箱のうち1箱があった問題も、そのまま。
    Li氏は日本にいないので、誰かから、小保方氏が来た後に、4箱から3箱になったと言われた可能性があります。誰かが、Liさんや石川さんに、作り話をしたんじゃないか?も、ため息ブログは、知らないはずです。

    知らない事は、知らないと言いましょうよ。
    どうして、全員でわかったふりをするのかしら。
    (学とみ子ブログより)

    Li 氏のボックスの件は、私は説明しました。
    (1)Li氏の全所有4箱あり、Li氏本人が移転後に3箱を確認、1箱は不明だった(Li氏による情報。)
    (2)小保方研フリーザにLi氏のボックスが見つかり、理研は山梨大若山研にそれを照会する。小保方は、所有していた理由を『持っていた理由は、忘れ物を、預かっていただけだ』と主張。若山研が移転する際に“自分の試料は期日までに済ませておくこと。最終的に残っているものは不要なものとして、管理者が処分。Li氏のボックスは山梨大学に運んで下さい。“と連絡を受け、小保方は慌ててすぐに若山研のフリーザを見にいき、Li氏のボックスを笹井研に運び出した。この時、他の若山研の研究員は移転の段取りすらできておらず、小保方が最初に移転させたことが判明する(これは小保方本人がした検察等にも証言していることであり、告発者である石川先生はこれらの証言事実等不起訴決定後に神戸検察に確認された事実。検察は、検察自ら不起訴処分の詳細を公開することはありませんが、訴訟当事者の申請があれば事実確認をすることができます。この内容が嘘であれば、小保方本人が検察に虚偽証言していたことになります。)
    (3)その後に段取りをつけた他の研究員はその段取りに従って、Li氏のボックスを含め、移転させている。つまり、小保方より後にLi氏の箱を移転させたということです。これらは警察の聴取により、個々の研究員が証言していることであり、それらの事実確認は警察が行なっている。
    (1)〜(3)を総合的にみて、論理的に『Li氏のボックスは最初4箱あり、小保方が指示を守らず勝手にそのうちの1箱を持っていき、残り3箱を若山研研究員が山梨大学へ遺伝子させた』と導けます。
    これが当事者に共有されている事実であり、私の作り話でもありません。
    そして、この話は終わっています。

    学とみ子は『私(oTake)が作り話ばかりをした』だの、『話をコロコロ変える』だの、『論調が変わっている』、『上司、誰かに何か言われた』だの嘘出鱈目を吹聴し、残っているのは私への謝罪くらいなんじゃないですか?

    話を都合の良くコロコロと変えてるのは学とみ子の方ですよ。私はこの件に関して不起訴処分が出た当初から少しも言っていることは変わっていません。反論が全くないからです。
    今は『誰かから、小保方氏が来た後に、4箱から3箱になった』と学とみ子は不定代名詞に変えて誤魔化していますが、つい最近まで、『私(oTake)一人だけが言っている、誰が言っているか分からない。oTakeの作り話。』と散々いってましたよね。私は内容を確認できるものとか、全て言ってきてるので、澪標さんとかがLi氏と感想さんの質疑応答を引用できるんですよ。学とみ子の言いがかりですね。
    これにムカついたのか、いわれのない澪標さんが攻撃される状況になってますね。
    因みに澪標さんが自分の立場に基づいたコメントをされています。それは私も同じで、私は研究者目線ではなく、理学系技術者としてコメントしています。
    そのことは明らかにしてますし、そのことをとやかく言う学とみ子が、頭がおかしいと言われる所以です。

  31. 誤記訂正

    小保方が指示を守らず勝手にそのうちの1箱を持っていき、残り3箱を若山研研究員が山梨大学へ遺伝子させた』

    → 小保方が指示を守らず勝手にそのうちの1箱を持っていき、残り3箱を若山研研究員が山梨大学へ移転させた』

  32. oTakeさん

    学とみ子は小保方氏の言い分、「1箱だけ残っていたから預かった」をどうして信じているのですかね?

    oTakeさんの説明が最も合理的だと思うわけですが、学とみ子は本当に1箱だけ冷凍庫に残っていたと思っているんでしょうか?
    小保方氏が忘れ物があると若山研に伝えてない理由はなんでしょうかね。忘れていた?普通はそんなことありえないですな。自分の冷凍庫に余計な物があったらさっさと始末するのが普通ですからね。ただでさえ冷凍庫は不要物品が捨てられず残っていることが多いのですからね。
    学とみ子家の冷凍庫は違うのですか?隣の家にきた宅配便を預かってそのままネコババするのが学とみ子なんですかね。

  33. Li氏のサンプル箱4箱あるのに1箱だけ小保方冷凍庫にあった件。

    学とみ子曰く:小保方氏は、何も言わない。部外者だけが、いろいろ情報を出すだけ。警察は、小保方氏を窃盗犯として追及しなかったのは事実だ。
    小保方氏は『忘れ物を持っていって、預かっていた』といった(ソースを探す気がないですが、学とみ子が言っています。https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2283.html)。
    1箱だけが小保方冷凍庫にあったというのは事実だ。
    起訴してないから窃盗ではないとは言えない。
    学とみ子も部外者なんだから、言わなければいいだろうが。

  34. 学とみ子曰くため息さんは、STAPからESを作る方法を示してみよ!両者の何がどう違うのか?すら、ため息さんは説明できる人ではない。
    意味不明です。STAP細胞などないのだから作りようがない。両者とはなんでしょ?伊藤氏と桂氏の返事の違い?どちらもありえないことではないが、そんなことをする価値もない、やったとしたら遺伝子が変異しているからわかるといっているのでしょうが。

    学とみ子もSTAP細胞からキメラはできないと言っているんでしょ?

    もしSTAP細胞が論文通り初期化された細胞だとします。オスとメスからSTAP細胞を作って4N胚に注入して、出産させ、それぞれオスとメスの成体を得て、精子と卵子を取り出し、人工授精させて受精卵を得てここから内部細胞塊を取り出してES細胞をつくる。FES1はオスでメスはどうする?FES1と同じES細胞などできないじゃん。
    だれがそんな面倒なことするの?STAP細胞の初期化を証明したいんでしょ?なんの意味もないでしょ。意味がわからない記者の質問と委員会の解答を議論して何になるの?意味がない質問だったんでしょ。記者はFES1と遺伝子が一致したという事実を、他の方法で一致させることができるのでは?と聞いたのでしょ?それはありえないことではないが、そんなことをする意味がない、論文の記載と異なるから議論する価値もないと伊藤氏は答えたのですな。ES細胞の作成時に変異がなくても、FES1と同じES細胞は作れないのでは?

    核移植ならできるか。無駄口与太郎になっちゃうな。

    こんなこと議論して何の意味があるの?言ってみ。

    学とみ子がSTAPからFES1と同じ遺伝子のESを作る方法を示してみよ!

  35. 【今から聖闘士星矢実写版(DVD)を観ようと思ったらw】
    聖闘士星矢のアニメは有名ですが、実写版があるんですよね。今夜観ようと思います。で、チラっと学とみ子のブログを見たら…

    otakeさんは、延々と書いているけど、他人を納得させる情報はない。小保方氏が残り物を持ち出したとの主張は、警察に受け入れられたらしいしか、一般人は、知らない。4箱から3箱になった理由に関連するLi証言が正しいかは不明のまま。Liさん、oTakeさんに作り話をした人がいたとしても、それが誰であるかも、内容の信憑性もわからない。

    同じ事を何度も繰り返しているだけの集団だ。
    (学とみ子ブログより)

    学とみ子以外は納得しているようですが?
    警察も検察も小保方が「残り物を持ち出した」との主張は、受け入れられていませんよ。受け入れられていれば、”嫌疑なしの不起訴”もしくは”占有物離脱横領罪に切り替え”となります。それがない以上、警察も検察も”窃盗罪”であって、「残り物を持ち出した」とは認めていないということが法的に判断できます(何度も言ってます。)
    小保方が管理者の管理期間中に1箱を勝手に持ち出したのは確定しており、これを否定するには2013年4月以降に持ち出したことを示さなければなりません。ただあり得ないんですね。つまり、警察も検察も”窃盗罪”として扱う以外に考えられないということです(これも何度も言ってます。)一般人が知っていようが、知りまいがどうでもいいです。
    「4箱から3箱になった理由に関連するLi証言が正しいか」だけどね。まず、Li 氏の証言で重要なのは Li 氏全部で何箱持っていたか、何箱指示通りに運ばれてたかの点です。
    若山研の移転時のいつどのように試料を移転したかは、警察が各種記録などによりその事実確認をしています。小保方にも、任意の事情聴取等により、他の若山研の研究員の誰よりも早く(笹井研に)移転させていたと、三木弁護士の立ち会いのもと、小保方自身が検察に証言していることが既に判明しています。なぜ小保方の移転時が判明したのかというと、それは検察側からの情報です。石川先生は2016年6月にそれらの情報を確認しています。また、この時期は木星通信(上田眞実)が三木弁護士から聞いたものとして、公表してもいます。つまり、告発者側と非告発者側の情報に整合性が見られるものなんですよ。起点は小保方の証言です。もし、虚偽だということになれば、小保方が虚偽証言を検察に行なったため、立ち会っている三木弁護士、その証言を聞いた検察、そして、印象操作しようとした上田眞実が小保方に騙され、検察は石川先生の不起訴後の詳細説明で虚偽だった内容を話したということになります。この時期が虚偽だった場合、小保方、三木弁護士、上田眞実、検察、石川先生の 5 者が嘘をついているということになり、芋づるの木っ端微塵の全滅です。ただ、これらが虚偽であると疑う理由は見当たらないということです。仮に虚偽であったとしても、2013年4月以降に持ち出したということはあり得ないため、法的には”窃盗罪”として扱われることになります。つまり、警察も検察も”忘れ物である”と判断することはないということです。学とみ子の「Liさん、oTakeさんに作り話した」のが誰であるかというのは、”検察での小保方証言が虚偽”ということになりますよ。誰が情報の起点でどういう流れかは明白なんですけどね。

    あと、小保方への事情聴取は 2 日間だったということですが、通常は 1 日(2,3時間程度)で済むはずなんですがねぇ。こんなに時間がかかったのはダンマリ決め込んだりしていたのと違いますかねぇ。まぁ、警察も検察も最近は事情聴取の強引さが問題にされると困るので、「慌てなくても、よーく、考えて答えてちょうだい。待つから…」とか、あんまり急いた事情聴取をせずに、小保方のペースにあわせたとも思いますけど。昔の刑事ドラマのように「おい、わかってんだぞ、おらぁ! 早く吐け!」というようなことは無かったと思います。どちらかというと、踊るさんま…違う(笑) ”踊る大捜査線”での事情聴取に近い? 藤田まことの「はぐれ刑事純情派」かなぁ(笑)
    警察物で一番お気に入りは藤島康介の漫画・アニメ「逮捕しちゃうぞ!」ですねぇ。

    学とみ子は「同じ事を何度も繰り返しているだけ」って言うが、そりゃあそうでしょ。だから、同じこと何度も言わせるなって言ってるんだけど?

    私は繰り返しているだけの、コメントのルフラン♪(NEON Genesis EVANGELION かよw)

    私は同じことを繰り返しているだけなのに、学とみ子のコメントがコロコロ変わってる。頭が悪いから? 学とみ子からみたら、相対的に私のコメントが変わっているように見えるのだろうか(笑)
    私は変わってまへんねん!キリッ!

    最近、学とみ子ら小保方支援者は”De extractie van de steen der waanzin(The Extraction of the Stone of Madness)”の絵画の世界(Hieronymus Bosch の絵の世界)なんじゃないかと思うようにしてる。16~17世紀のオランダは人の愚かさや狂気は頭に石が入った人と見なされていた時代があって、絵画には頭に石が入っている患者にインチキ医師が頭から石を取り除いている様子が描かれています。面白いのは、インチキ医師が頭に大きな漏斗を被っている点。
    被っているといえば、”Tin foil hatter”。俗にいう”アルミホイルを被った人”です。
    学とみ子らはこちらの表現の方が現代的であってるかも。”Tin foil hat”とは、妄想症や陰謀論という意味合いを持つんですね。
    学とみ子の頭に漏斗かアルミホイル(爆)
    うーん、全部まとめちゃえ。頭にアルミホイル製の漏斗を被り、ドロンボー自転車に乗って、「やられてもやられても何ともないない!」と歌ってる学とみ子…

    21時になりましたので、聖闘士星矢実写版観まーす。

  36. このように解釈できる、だけでは全く説得力などなく、これは自分の考えを支持する証拠である、と解釈を列挙してもそれだけでは全く意味などない。
    解釈とは証拠をあるアルゴリズムで処理し、なんらかの結論を示すこと。証拠があっても、アルゴリズムがなければ結論は出せない。

    友人の学者からお伝えしてくれとのこと。

  37. 不覚にもヒエロニムス・ボスを知らなかったので、どんな絵を描いていたか検索してみました。

    オランダの画家で、異様な絵画ばかりで、かなり先の時代のマグリットみたいなシュルレアリスムみたいだなあと思ったら、マグリットはベルギーの画家だったのか。知らなかった。てっきりアメリカの画家と思い込んでました。

    あの地方は良い状態の古い楽器が沢山あるのとチーズの名産地と言う程度しか知識がありませんでしたが、こうしたシュルレアリスムの流れを生んでいたのか。うーん、勉強になりました。

  38. ニコ動画 1:11:40〜

    記者:FES1とSTAP幹細胞が遺伝子的に一致するという結果はよく理解できるが、FES1からキメラマウスを作ってその細胞からSTAP細胞をつくったら一致するだろ?
    桂:ES細胞からキメラを作ってSTAP細胞を作ったらかなり似たものができるだろう
    記者:そういうことをすれば遺伝子が一致することはありえないことではないのですね?
    米川:遺伝学の立場からいうとそういう可能性はない思う。
    記者:今みたいな方法で作ったら極めて似てしまうことはありるのでしょ?
    桂:今回の事件ではES細胞とマウスとがかなり異なっている
    記者:今みたいな方法でつくったらできるだろうけど、そいう方法を使った可能性はありえないということか?
    伊藤:質問趣旨がわからない
    記者:FES1からキメラマウスをつくって FES1を直接混入しなくてもキメラマススを通してそういうことをすれば、一致することのは可能は排除できるのか?
    伊藤:意味不明だ。FES1から…
    記者:FES1からキメラマススを作ってかけ合わせると純粋な系統ができる。その細胞から作ったSTAP細胞はFES1と同じになるのでは?
    伊藤:STAP細胞が存在する可能性があるのではということか?そうしたとしても論文と違う方法だ(から不正だ)。そんなことをしなくてもそのまま(キメラ)そのまま発生させればマウスの個体ができるわけで、できないことではないが論文とちがう。
    桂:マウスからES細胞をつくるときかなり変異がはいる。だからそのようなことをしたら変異が多いだろう、(異なった細胞と)検出できるだろう)。
    記者:キメラマウスをつくったら変異がはいりここまで一致しないということでいいのか?
    桂:ですからキメラマウスを作って、そこからES細胞をつくったら新たな変異が入る。その程度の変異は次世代シークエンサーでしらべればすぐわかる。

    記者の質問が意味不明だから、答える方も頓珍漢ですな。
    記者は「FES1からキメラを作って、発生させ、何かと掛け合わせて純粋な系統をつくってそのマウスからSTAP細胞を作れば、FES1とSTAP細胞は遺伝子的に一致するのでは?」と聞いているようだ。

    学とみ子曰く記者の質問は、最初から、「FES1からSTAP細胞を作ったら似るか?」です。だが、記者の意図している質問は違う。
    FES1由来細胞が混入した細胞群をSTAP細胞としキメラや幹細胞が作られたというのが調査委員会の結論なんだから、記者はそんな質問をするわけがない。もし「FES1からSTAP細胞を作ったら」などという質問なら全く調査結果を理解していないことになる。だから記者の質問の趣旨は学とみ子がいう「FES1からSTAP細胞を作ったら似るか?」ではない。

    繰り返すと、委員会の結論は「FES1からSTAP細胞を作った」のだから、記者は 「FES1からSTAP細胞を作ったら似るか?」と質問したのではないのです。

    記者の質問は、きっと「FES1からキメラを作り発生させ個体を作り(あるいは系統をも作り)、この個体からSTAP細胞を作ったら、調査結果のFES1とSTAP幹細胞が遺伝的に一致するということが説明できるのでは?」ということなんでしょうね。つまり「遺伝子的に一致するからES細胞の混入であり、STAP細胞の存在は否定される」という結論を否定できるのでは?ということでしょうな。

    桂氏も米川氏も伊藤氏も質問の意図が理解できず、頓珍漢なやり取りになったわけで、結局、伊藤氏の「そんな面倒な(系統を作るという)ことをせずキメラを発生させてSTAP細胞を作れればいいし、そうなら論文記載と違うから不正だ」で終わったのです。

    「こんな簡単なやりとりですら、ため息さんは聞き取ることができないのです。」はそっくりそのまま学とみ子にお返しします。

  39. 桂委員長が、質問が意味不明なので理解できず、ESを作るときに変異が入ると返事したことは:「ESを作る時に、変異が入るという話は、この時点では関係ありません。」と学とみ子が言うのはいいですが「FES1なるESは、細胞のまま維持しないと、Acr/CAGヘテロの状態は維持できません。」というのは意味不明ですな。
    「すでにESになっている細胞(FES1)と、STAP細胞(129/GFP ES)がほぼ一致したという話です。」というのは間違いです。129/GFP ESがSTAP細胞であるということは誰もいっていません。FES1の末裔細胞が129/GFP ESなのです。EFS1の遺伝子がSTAP幹細胞やキメラのそれとよく一致しているという話しで、これはFES1からキメラ動物を作って、この個体からSTAP細胞を作れば同じように遺伝子が一致するのでは?という記者の質問の話しですな。

    この記者が「系統を作って」と言ったのは、4NキメラでもFES1はオスですからメスがいないので不可能で、記者が理解していないだけの話です。伊藤氏が言ったようにFES1から(4N胚を使って)キメラを作り発生させて、この仔マウスからSTAP細胞を作ればいいのです。しかし論文の記載と違うことになるわけですな。

    STAP細胞ができるのなら、こんな実験はする必要はないのです。記者は遺伝子の一致だけにこだわって意味不明な質問をしたのでしょうね。

    いずれにしろ、記者の意味不明な質問とその答えを学とみ子が何故問題にするのでしょ?当方が質疑応答を理解できないということを示したいの?だったら学とみ子は 「ESになっている細胞(FES1)と、STAP細胞(129/GFP ES)FES1からSTAP細胞を作ったら似るか?」などというデタラメ発言をしないようにね。

  40. 学とみ子曰く:ため息さんは、自らの無理解、無知識を認めない。社会が既に、ため息無理解、無知識を知っている事に、ため息さんは気付けない。

    さよで。社会=学とみ子なんですな。傲慢ですからね。
    質問に答えられないと、「お前のかーちゃん出べそ」になるのは聞き飽きました。なんとか答えたら議論になるでしょうな。PCR-電気泳動のバンドが同じ位置、太さに見えるのを説明してちょうだい。いつになったら説明してくれるの?納得しているんでしょ?

  41. 学とみ子の白昼夢:

    ESねつ造を維持しようとする本物の学者がいると思います。
    彼らは、当然、小保方氏の立場で、ESねつ造をし続けることの非現実性を知っています。
    しかし、いまさら、それを否定できません。
    もともと、ESねつ造説に無理があるから、一般人にも見抜かれてしまいます。

    「ESねつ造を維持しようとする本物の学者」 ← 「ESねつ造を維持」ではなく「ESねつ造を維持」でしょうね。学とみ子のお得意の省略というのでしょうが、意味不明になります。だとして「本物の学者」とは誰でしょね?具体的名前は絶対出てきませんね。白昼夢だからです。
    「ESねつ造をし続けることの非現実性」 ← 「ESねつ造をし続ける」ではなく「ESねつ造を維持し続ける」でしょうね。学とみ子のお得意の省略というのでしょうが、意味不明になります。だとして「維持し続ける」とはどのような行為を「本物の学者」が行っているのでしょ?そのような行為はどこでわかるのでしょ?学とみ子の白昼夢だから当方等には見えませんな。学とみ子以外に見える方がいたら手を上げて、教えてください。

    「ESねつ造説に無理があるから、一般人にも見抜かれて」 ← を、こっちでは「ESねつ造説」と正しく使っている。つまり学とみ子お得意の「省略」とは一定の規則があるわけではないのですな。ご都合主義なんですな。省略がわからないのは無知だからと傲慢に言うのなら統一して省略しなさいな。「一般人」とはどなたでしょ。代表的な方の名前を挙げてくださいな。一般人なんだから沢山いるのでしょうね。学とみ子が一般人??ありえませんな。一般人は白昼夢を延々と書くことはしませんからね。

  42. 学とみ子が11月28日午後追記で曰く:バイエルピアノ教則本みたいなものを読まされて、一般人は、ピアノがひける気分になってしまいました。それを仕掛けたのは、ES捏造説を画策した学者です。

    例え話もまともに書けないようですな。バイエルピアノ教則本を読んでも、誰もピアノが弾ける気分にはなりません。当たり前でしょ。練習教則本ですからこれを読んだからといって実際に手指を動せるようになった気分になる方などいません。自動車教習所の教則本を読んで運転ができるような気分になる方はいないでしょうな。ですからこの例え話は成立せず、意味不明な文章になるのです。学とみ子は「ES捏造説を画策した学者」が教則本のようにわかりやすいES捏造説を唱えたから一般人はES捏造説を信じたと、したいのでしょうね。ここで「一般人」という言葉が出てきたのですが、学とみ子の「一般人」は従来ESねつ造説に無理があるから、一般人にも見抜かれてしまいます。と使っているように、「ES捏造説」を否定している方々です。「ES捏造説を画策した学者」に騙された方々ではないのです。こうやって定義がどんどん変化するので学とみ子との議論は不可能なんですな。

    「ES捏造説は、理解しやすい説なのです。」 ← はいそうです。ES細胞を使ってキメラやSTAP幹細胞、テラトーマを作ったという考えは、最も単純で、桂調査委員会が明らかにした事実を矛盾なく説明できるからです。day 7以降の小保方氏が関与しないSTAP細胞培養時にES細胞が事故で混入したという説は、これを支える根拠が一つもないのでだれも支持しないのです。

  43. 学とみ子が何やら意味不明な例え話を書いたので、これを当方が批判するコメントを書いたのです。

    学とみ子:「バイエルピアノ教則本みたいなものを読まされて、一般人は、ピアノがひける気分になってしまいました。それを仕掛けたのは、ES捏造説を画策した学者です。」 ← この記載を当方が、例えにもなってないと批判したら、学とみ子はこの発言を消してしまいました。

    そして、当方は「教則本を読んだ人が、実際にピアノに触れる必要があることを教える立場です。」とし、「教則本を読んだだけでピアノがひけると言ってる人に、ため息さんは、注意をす」べきだと言うわけです。

    そして「ため息さん自身が、その人はピアノがひける人であると思ってしまうらしいです。」

    酷いね。最初に学とみ子が言ったことを消したので、当方の批判コメントの意味がわからなくなり、趣旨を変えて「教則本を読んだ者が実際できるように教えるべきであり、当方もその人ができるようになったと思ってしまう」とまた意味不明な文書に変えてしまうわけです。

    前言を批判されると、訂正線をつけて残すことなく消して、全く意味の違うことを同じ単語「教則本」を例として使って言い出すわけで、これでは批判しても意味がわからなくなってしまいます。

    めちゃくちゃです。地方公務員時代、学とみ子は年齢からいって部下となるような方がいたんでしょうね。このように都合が悪くなると前言を残すことなく翻して、とぼけてしらっとしたのでしょうから、部下の方は困ったでしょうね。誰もついてこなかったでしょうね。前職場に”子分”というような方は残らなかったんでしょうな。

  44. バイエルピアノ教則本みたいなものを読まされて、一般人は、ピアノがひける気分になってしまいました。それを仕掛けたのは、ES捏造説を画策した学者です。

    それじゃあ、下記口コミの医師はバイエルは弾けるが、ピアノの調律が狂っていると指摘されてもに大したことが無いと言うピアニストですかねえ。

    腕が良いと評判の内科でしたが、土曜の年配女性の診断はお粗末。
    私が咳で長期間苦しんでいるのにも関わらず、「そんなの大したことない」と、
    症状を軽視するような診察内容。

    処方箋すら出してもらえず、怒りを通り越してとても悲しくなりました。

    他の先生はとても良い方なのですが、今後は他の内科にかかります。

    そっちの方が酷いわ。

  45. バイエルの例を出したのは恐らく初心者向けの説明に騙された一般人と貶しているのでしょうが、バイエルを馬鹿にしてはいけませんね。

    春の祭典で有名なストラヴィンスキーは自作自演の録音を行おうとしたが、ピアノがあまりにも下手だったのでバイエルを弾きまくって録音に挑んだという話を何かの本で読んだことがあります。それだけ教材として優秀なものなのですよね。ただし、このお話は記憶違いかもしれませんが。

    バイエルの名演ですが、現在は指揮者として活躍している名ピアニストのクリストフ・エッシェンバッハの録音があります。モノトーンながらしっとりした良い演奏です。
    https://music.youtube.com/watch?v=YHEGbX_3VtA&list=OLAK5uy_loGcPyBF-O9gx5-2sypE-odSgizlfiFWc

    今後はバイエルの例を出して貶さないようにしましょうね。

  46. 【バイエルピアノ教則本(笑)】
    学とみ子の”Tin foil hat”ぶり発揮というところですね。

    私が使っていた(今も使ってますが)バイエルピアノ教則本は全音楽譜出版のものと音楽之友社のものです。まぁ、日本人にピアノの教本というと、バイエル!って答えるのが定番で、特に私の世代は特にそうですね。最近では使わないって聞いてますが。
    ピアノを習っているお子さんとかが、赤バイエルとか、黄バイエルとか言っていることがありますが、赤が上巻、黄が下巻です。私の持っている全音ライブラリーの”BEYER”は、この上下巻を 1 冊にまとめられたものです。ピアノ練習は、”BEYER”→”BURGMÜLLER”と移るのが多いんじゃないかと。まぁ、私はバイエル育ちプレイヤーですけど。”Pan Piano”さんのようなコスプレイヤーではありませんけど(爆)
    YAMAHA のお姉様から…「君もコスプレやらないの?」と言われたりしますが(爆)

    そこで学とみ子が以下のようなお馬鹿なコメント。

    バイエルピアノ教則本みたいなものを読まされて、一般人は、ピアノがひける気分になってしまいました。それを仕掛けたのは、ES捏造説を画策した学者です。
    (学とみ子ブログより)

    「バイエルピアノ教則本みたいなものを読まされて」とあるわけですが、”みたいな”とか”読まされて”という表現…バイエルに敬意の欠片もないのかね? 何か馬鹿にしているように見えるんですけどねぇ。音楽演奏(特にピアノ演奏)が好きな私から見て、学とみ子の表現は何か引っかかります。多分、D さんも貶められているように感じているのだと思います。

    「バイエル教則本」の中身を実際に知っている人にとっては当たり前のことなんですけど、最初は右手中心で、後の方になって両手での演奏に。いろいろと難易度が変わってくるんですよ。そのため途中で挫折する人が結構います。もしかして、学とみ子には、バイエルでの練習で後半で躓いた経験があり、トラウマにでもなってるんですかね? 嫌な物扱いになってるとか。

    そもそも普通の一般人が”バイエルピアノ教則本を読む”なんてことがほとんどないと思います。「読まされる」っていうこともないでしょう。実際にはピアノレッスンの場でピアノを前にして、ピアノ演奏の基礎練習に使う本ですからね。最初から演奏がセットなんですよ。そして、ヒステリックなピアノ講師も同時についてきます(笑)
    ピアノ講師がヒステリックだと…男の子は…大体、M 男になる傾向がみられます。そのように…調教されます(笑)小学生だと、学校で”オカマ扱い”になりがち。単にピアノ練習しているからということだけじゃ、ないんですよね(これらは私の偏見かも)
    「お姉様とお呼びなさいっ!」って言われ、「うるせー、オバハン」なんて言った日には…地獄絵図。ビシバシ、調教されます。まるで、SM の世界ですよ…。一体、何の話だ。

    ピアノ演奏未経験者の一般人が教則本を読んでも、鍵盤を使った練習してないと、演奏している実感なんて全くないと思うんですが? そのような人は楽譜と指の動きが感覚的に対応していないので、楽譜と音のイメージの対応しか無いんですよ。その音との対応がついていない音痴は横においておきます。「一般人は、ピアノがひける気分になってしまいました。」ということは普通の人はならないと思いますよ。そして、ピアノ演奏する人は、読譜、暗譜、演奏というのができるぐらい弾きこんでいる人が多いかと思います。
    あと、”演奏音”と”聴衆音”という区別。”演奏音”というのは楽器演奏している人自身が聴いている音、”聴衆音”というのは聴衆が聴いている音です。この二つは物理的に明確に違いがあります。楽器の発音部が違いますから当然なのですけどね。DTM をやると”演奏音”から”聴衆音”に変換しないと駄目なんですね。(オーケストラ音楽とか)複数の楽器を録音するとき、リバース設定やパン設定をしないと、一カ所から発音されている状態になってしまい、音楽としてもの凄く変になります。
    それにしても何だかなー

    「バイエルピアノ教則本みたいなものを読まされて、一般人は、ピアノがひける気分になってしまいました。」という例えを STAP 関連の表現に変換してみましょうか。
    “インチキ STAP 論文を読まされて、一般人は、STAP 細胞が本当に作られたような気分になってしまいました。それを画策したのは小保方、騙された共著者、そして、インチキペテンでアルミホイルを被った小保方支援者です。そして「陰謀だー」ですね”

  47. 相変わらずのデタラメばかりの記事ですな。

    当方からのクレームに対し「学とみ子が間違えて消してしまったのです。」だそうですが、当方のコメントに学とみ子が書いた文字列があるのだから再構築して、「教則本」の意味が変わっていることを示したらいいでしょうが。

    学とみ子が例えに使おうとした「バイエル教則本」が、読んだだけでピアノが弾けるというようなものではないというのは当方が言っているし、oTakeさんも仰っていますな。学とみ子は「バイエル教則本」なるものを見たたこともないのでしょ。例えることができないのだから止めたらいいのです。例えなど使わないでも意味の通る日本語を書く練習をしたらいいのです。学とみ子の教則本は小学校の国語の教科書ですな。

    さて、バイエル教則本の話に戻りますが、ため息さんの言うように、教則本を読んでもピアノがひけるようにはなりません。
    教則本を読んで、車の運転ができるようにはなりません。
    誰でも想像します。

    こんなことは言っていません。学とみ子は自分が書いたことも覚えていないのですか?
    もう事故なのかどうか知りませんが消してしまった学とみ子の発言は「バイエルピアノ教則本みたいなものを読まされて、一般人は、ピアノがひける気分になってしまいました。それを仕掛けたのは、ES捏造説を画策した学者です。」と書いたのですよ。これに対し当方はバイエルピアノ教則本を読んでも、誰もピアノが弾ける気分にはなりません。と言ったのですよ。「教則本を読んでもピアノがひけるようにはなりません。」などとは言ってないのです。デタラメを書かないでください。自分がなんと言ってなんと批判されたのかくらい認識しろよ。できないの?できないから認知症といわれるんだろ。

    「弾けるようになると思う(気分になる)」と 「弾けるようになる」は違うのがわかる?小学校の国語レベルだぜ。

    「マスコミが発信したESねつ造説は、STAP論文をバイエル教則本であるかのように変えてしまったのです。」 ← ??意味不明。学とみ子は「バイエル教則本」がピアノの練習のための教則本と捉えていないのでは?マスコミを含めた誰もがSTAP論文を「バイエル教則本」のように「教則本」あるいは@「教科書」と解釈などしていないでしょ?学とみ子の「バイエル教則本」というのはどのような目的の本なのか書いてみ。意味もわからない物に例えるから、他の方には意味がわからないのだ。

    当方のバイエルとは、小学生のピアノ初心者がエキセントリックな音大出身の先生の前で(oTakeさんと被っています)ポツンポツンを鍵盤を叩くのですが、その鍵盤を叩く順番が書いてある本ですな。(音大出身者の方へ、偏見を言っているようですが上段ですよ。上段ではないと思われたら、お詫びします。)

    「しつこく当ブログに絡むと、逆に当ブログのアクセス数を増やしてまずい!」 ← 学とみ子ブログのアクセス数など誰も問題にしていません。ほとんどが当方等なんでしょ。間違えてアクセスした方は二度とこないでしょ。

    「STAP事件は、エリートたちと政府がからむ権力抗争事件」 ← 妄想です。そんなことを示す根拠はないでしょ。あるのなら示したら。と何回も言っているけど示すことができない。ないからね。

    「STAP事件は、当初、学術界における画期的新細胞の出現に、多くの研究者が警戒感を抱きました。」 ← ちがいますな。そんな簡単にできるのかと驚いたのです。笹井氏の論文ですから警戒などしなかったのです。山中伸弥氏も研究協力を呼びかけたくらいですからね。

     「「小保方氏がほぼ全ての実験をやったから、ESねつ造が可能だった!」なる噂を、理研内の専門家が言い出した」 ← 妄想です。そんなことを示す根拠はないでしょ。あるのなら示したら。と何回も言っているけど示すことができない。ないからね。

    「権力抗争の側面」 ← 妄想です。そんなことを示す根拠はないでしょ。あるのなら示したら。と何回も言っているけど示すことができない。ないからね。

     「専門家たちは、「ES混入は予想通りだが、個人のESねつ造は無理!」とわかったと思います。」 ← 妄想です。そんなことを言った専門家の名前をあげてください。

    「ため息ブログは、STAP論文理解を難しいと言わずに、易しいと言います。」 ← そんなことは言っていません。嘘を書かないように。

     

    チップセック実験は、抗体沈降させて、遺伝子発現を捕まえる精度の高い実験であるなんて、ため息ブログは発想しません。
    ため息ブログは、言います。「キットがあるんでしょ」、「キットは誰でもできるように作られてんでしょ」「キットを使ってもできないなんてバカみたい!」。

    精度の高い実験方法とマニュアル通り実施すれば誰でもが結果をだせる実験方法との区別がついていないようです。
    精度の高い/低いと誰でもができる/できないとは関係がないのです。学とみ子は精度の高い実験は誰でもできるようであってはいけないと思っているようです。間違いです。

     「ため息さん、一般人がSTAP論文理解するには、研さんが必要です。」 ← 書かれている実験結果のどれが嘘でホントなのかがわからない撤回された論文を理解する必要なないのです。ゴミ箱をあさってどんな利益があるのでしょ?

    10年もゴミ箱にあるのに、だれも拾って研究していませんな。どうしてでしょ?学とみ子は考えたことがないでしょ?
    どうしてゴミ箱から拾って再現しようと思う方がいないの?学とみ子の考えを教えてちょうだい。

  48. 学とみ子が29日(木)早朝にoTakeさんのコメントに応じました。

    (oTakeさん曰く)>実際にはピアノレッスンの場でピアノを前にして、ピアノ演奏の基礎練習に使う本ですからね。最初から演奏がセットなんですよ。そして、ヒステリックなピアノ講師も同時についてきます(笑)
    私の世代は、西洋文化への憧れがすごく強い時代です。ピアノも、バレエも、子供は皆、習う時代です。英語に対する憧れも強かったです。憧れがあると言うことは大事です。


    なんですかね、この反応は。意味不明ですな。
    oTakeさんの

    “インチキ STAP 論文を読まされて、一般人は、STAP 細胞が本当に作られたような気分になってしまいました。それを画策したのは小保方、騙された共著者、そして、インチキペテンでアルミホイルを被った小保方支援者です。そして「陰謀だー」ですね”

    に応えたらいいでしょうが。

    「マスコミ解説が、なぜバイエル教則本みたいなのかの発想が、ため息さんはできません。」 ← はい、理解できません。先に書いたように当方にとってバイエルとは「ピアノの鍵盤の叩き方の順番を示した本です」だからマスコミ解説がバイエル相当ということが理解できません。学とみ子にとってバイエルとはどんな本なんですか?例えが理解できないです。当方のように具体的に書いてください。

    「(学とみ子にとって)西洋文化への憧れがすごく強い時代です」というからバイエルとは、ピアノを教わりたくても親が許さなかった学とみ子にとって憧れの本なのか。だからSTAP論文は新しい画期的な現象が記載された憧れの論文ということなの?

    「キットの精度を確かめられるのは、実際に使った人です。子ども向けキットなども組み立てられない製品があるでしょう。」 ← そんなキットは粗悪製品です。科学研究で使うキットが使うのに「コツ」が必要なものはないです。キットの精度はキットのカタログ・取説に記載されています。粗悪品でなければ購入者が確かめるものではありません。取説通り実施したら取説にある精度の結果がでるのが、粗悪品でないキットです。

    「ため息コメントは、学者のものではありません。ネット環境では、ピアノをひいてみせる必要はありません。本人が、「ピアノがひける」と言えば良いだけです。」 ← 意味不明。

    「マスコミは、ピアノにさわった事も無いのに、ピアノがひける気分になってしまいました。結果、間違った社会の世論を、作りました。」 ← マスコミがSTAP実験ができるような気分になったということですかね?そんな気分になったマスコミ記事はないです。世論が間違えているという根拠を、具体的な、例えば日経新聞とかの記事を取り上げて根拠を添えて解説してみてください。学とみ子が妄想しているだけでしょ。

    「マスコミは、ES捏造説学者から「君もこれさえあればピアノがひけると宣言できるよ」といわれてもらったのがバイエル教則本です。マスコミは、両手練習できればピアノがひけると言って良いと思ってしまったのでしょう。」 ← 意味不明です。

    普通の常識で言えば「バイエル教則本」は古典的なピアノの教科書でこれに記載されていることには間違いがないという認識ですから、学とみ子が言うような「マスコミが「バイエル教則本」相当の情報を貰った」としたら、それは正しい内容の情報をもらったことになります。学とみ子の主張と逆になるのでは?

    それとも学とみ子憧れの「バイエル教則本」には間違いが書いてあるのですかね?

    「マスコミ解説が、なぜバイエル教則本みたいなのか」と「マスコミ解説が「バイエル教則本」である」と例えています。一方、「マスコミは、ES捏造説学者からもらったのがバイエル教則本です。」とも書いています。めちゃくちゃですね。書いているうちに自分で何を言っているのかわからなくなっちゃうのですね。つまり学とみ子は例え話をすると混乱するのだから、そんな妄想脳では不可能な複雑なことをしないで、単純に小学生の作文のように書けばいいのです。

  49. 余談です。

    最近のピアノ入門では
    なんと
    片手だけで弾ける楽譜でもって
    長期間にわたり練習するようですね。
    驚いたことに
    発表会では
    片手だけ弾ける子をふたり並べて連弾曲をと。
    はああああ!!???
    で、両手で弾けるようになると
    教室のなかでも鼻が高いと。

    あっしの子供の頃とはまるで違いますねねー。

    いきなり両手でハノンをひたすらやる
    練習の三分の二はそれで
    残りの三分の一でバイエルを練習。
    で、バイエル卒業してもハノンは永遠に卒業できない。
    ※ハノンは素振りというか型練習というか弱い指の強化というか、とにかく退屈で。

  50. 学とみ子が11月29日(水)早朝にさらにoTakeさんのコメントに対して追記しています。

    インチキSTAP論文かどうかを評価できる知識を、ため息ブログは持ち合わせません。
    STAP論文がインチキだったのはたとえSTAP論文を評価できる知識がなくても桂調査委員会報告書p30に「STAP論文は、ほぼすべて否定された」と書いてあることが、どのような調査結果を踏まえて結論されたのかが理解できればわかります。

    「ES捏造を前提にしないと、彼らは理解できないのです。」 ← 上記の桂調査委員会報告書は「ES捏造を前提」にしていません。それでも「STAP論文は、ほぼすべて否定された」と書いてあるのです。これを理解するのに「ES捏造」を理解する必要はありません。

    「ES捏造説学者から、懇切丁寧に、otakeさん、ため息さんは、指導されました。」 ← 学とみ子の妄想です。そのような学者とはどたのことでしょ?そしてそのような学者が当方等を指導したという根拠を示しなさい。できないでしょ。ないからね。

    「独学で、関連論文に当たるという学力が、ありません。他人の主張を否定するだけです。」 ← いえ、勉強するから、あるいはそんなに勉強しなくても、学とみ子の事故混入説を否定するのは容易です。day 7以降、若山氏がSTAP細胞を培養してキメラやSTAP幹細胞を作成したという記載はどこにもありませんから、学とみ子の説を否定するのは簡単です。その他の学とみ子の根拠を示せといっても示すことができない妄想・白昼夢は論評に値しません。

  51. 学とみ子が29日(水)午前、当方のコメントに対して曰く:

    こうしたため息コメントからも、ため息想像力の貧しさを伺い知ることができます。何が何のたとえなのか、ため息さんは見当つかないようです。こういうレベルの人を相手にすると、議論が進みません。

    ため息さん、
    (ため息曰く:)>めちゃくちゃですね。書いているうちに自分で何を言っているのかわからなくなっちゃうのですね。

    かわからなくなっちゃうの、ため息さんです。

    学とみ子が
    ・マスコミ解説が、なぜバイエル教則本みたいなのか
    ・マスコミは、ES捏造説学者から「君もこれさえあればピアノがひけると宣言できるよ」といわれてもらったのがバイエル教則本です。

    と言ったのです。「マスコミの解説がバイエルである」「マスコミがもらったのがバイエル」であるといっています。同じものではないでしょ。マスコミは右から左に送ったのですか?

    バイエルは古典的な正しい教則本です。学とみ子はES捏造説学者が提供したのがバイエルであると言っています。ということはES捏造説学者が提供したのは正規の教科書で正しい内容が書いてある本ということになります。学とみ子はES捏造説学者の言うことは正しくないと主張しているんでしょ?バイエルは学とみ子の主張に沿った正しい例えなのでしょうか?それともバイエルは正しくないことが書いてある本であると言いたいのでしょうか?

    学とみ子は書いているうちに自分で何を言っているのかわからなくなっちゃうのですね。は正しいでしょ。

  52. 学とみ子が29日(水)昼 day 7について追記しています論文は、day 7のSTAP細胞を使用したとは書いてません。テラトーマは、書いてあります。
    学とみ子はNature ArticleのMETHODSのChimaeric mouse generation and analyses.の項の「When the STAP conversion conditions (low pH) were applied to CD451 lymphocytes, most day-7 clusters that were large and contained more than a few dozen small cells were positive for Oct4 (although the expression level varied). Therefore, we used only well-formed characteristic clusters (large ones) for this type of study and cut them by microknife to prepare donor cell clusters in a proper size for glass needle injection.」の Therefore が理解できないので「day 7のSTAP細胞を使用したとは書いてません」と主張するのです。こも英文からday 7のSTAP細胞をキメラ作成に使ったと読み取れないのです。高校の英語の先生に聞いてみろというのに実行していません。In vivo differentiation assay. の項でテラトーマ作成のためのSTAP細胞は何日間培養したものが使われたかは書いてありません。これはその前のChimaeric mouse generation and analyses.の項にday 7のSTAP細胞を使ったと書いてあるから省略したのでしょう。
    学とみ子がSTAP論文を読めないのがわかります。

    「毎日培養してため込んだのです。day7,8,9もあるんですね。」 ← そのような記載は論文、報告書のどこにもありません。

    「若山氏がSTAP細胞を培養してキメラやSTAP幹細胞を作成した時に、day7に限定したとの記載が無いですね。ため息さんは英語力無いですから、読み込めて無いですね。」 ← 上記のように論文にはday 7のSTAP細胞を使ったと書いてあるし、私小説にも1週間と書いてあるし、できるだけ同じ条件にした検証実験も(相澤「Results of an attempt to reproduce the STAP phenomenon」Materials and methods Preparation of cell aggregates 「After the supernatant was removed,…. cultured at 37°C in 5% CO2 incubator for seven days to develop cell aggregates. 」)とday 7を使っています。学とみ子が英文を読めないのです。

    day 7 以降も培養した細胞をキメラや幹細胞作成に使ったと主張するのは学とみ子だけです。他の擁護でも、STAP論文を読んでこの学とみ子のような主張をしている方を知りません。専門家も素人もday 7の細胞を使ったとしています。学とみ子の考えを支持する方はどなたでしょ?いるのなら言ってみろ。

  53. 学とみ子が29日(水)午後に追記です。

    ため息さんは、一つ一つ解説が、必要な人です。
    ため息曰く>学とみ子はES捏造説学者の言うことは正しくないと主張しているんでしょ?
    バイエルは、教則本の一つですが、その教えの効率性は、生徒次第だろうから、合わない人もいるでしょう。そういうことではなくて、社会に、正しい情報を出すには、バイエルで両手の練習ができたばかりの人(マスコミ)には無理なのです。

    「学とみ子はES捏造説学者の言うことは正しくないと主張しているんでしょ?」 ← その答えが「マスコミには無理」??意味不明ですな。
    「マスコミは、ES捏造説学者からもらったのがバイエル教則本です。」「マスコミ解説がバイエルみたいだ」といっているわけです。ES捏造説学者がマスコミにわたす情報はバイエルに例えているのだからバイエルの記載内容は間違っていると言っているのでしょ?

    「その教えの効率性」 ← 意味不明。バイエルに書いてあることは正しいの?間違いなの?

    「社会に、正しい情報を出すには、バイエルで両手の練習ができたばかりの人(マスコミ)には無理なのです。」 ← 今度はマスコミは初心者(バイエル習いたてだから)正しい情報を出せないと言うのね。

    ・マスコミ解説が、なぜバイエル教則本みたいなのか
    ・マスコミは、ES捏造説学者から「君もこれさえあればピアノがひけると宣言できるよ」といわれてもらったのがバイエル教則本です。

    と言っているんですよ。
    これが同じ記事で学とみ子が言っていることですよ。バイエル教則本とは何の例えなの?言うたびに違うではないですか。

    ・マスコミ解説がバイエルだ
    ・学者からもらったのがバイエルだ
    ・マスコミはバイエルで習ったばかりだ

    珍紛漢紛ですな。もう一度バイエル教則本は何の例えなのか、はっきりわかるように書き直したら?

  54. sighさん
    oTakeさん

    バイエルピアノ教則本みたいなものを読まされて、一般人は、ピアノがひける気分になってしまいました。それを仕掛けたのは、ES捏造説を画策した学者です。

    元ネタは「参考書を買って満足しただけ」ですね。
    https://benkyochiebukuro.info/archives/766

    恐らく、バイエルを挙げたのはoTakeさんへの当てつけでしょうね。バイエルを全然知らないなら例に出さなければよかったのに。バイエルではなくせめて参考書か教科書にしておけば傷口を広げずに済んだと思いますね。

    >多分、D さんも貶められているように感じているのだと思います。

    おっしゃる通りですね。バイエルを馬鹿にし過ぎです。リストやアルカン(直鎖の飽和炭化水素(Alkane)ではなく、作曲家のシャルル=ヴァランタン・アルカン(Alkan))のような超絶技巧作品とは趣旨が違います。恐らく「学とみ子の説明はリストの曲である。ES派はバイエルである。」とうぬぼれているんじゃないですかねえ。

    余談ですが、当方の知り合いの小学校の先生は学生時代に音楽専攻ではないのに、大学の授業の必修科目に音楽があり、バイエルが課題で大変だったと伺っております。大学によって違うかもしれませんが、小学校の先生になるためにピアノ経験の有無関係無しにバイエルを弾かされるのは大変ですね。

  55. 学とみ子のバイエル教則本とは何の例えなのか、理解不能なわけですが、初心者には正しいけど、新聞記事は、初心者レベルで書くものでは無いです。バイエルレベルで、記事を書いてはだめです。との追記がありました。

    #############
    「マスコミは、ES捏造説学者から「君もこれさえあればピアノがひけると宣言できるよ」といわれてもらったのがバイエル教則本です。」と言うわけなので、「ES捏造説学者」はマスコミに細胞生物学の初心者向けレクチャー・教科書(バイエル)を提供した。これが「マスコミ解説が、なぜバイエル教則本みたいなのか」の答えでマスコミは初心者程度の知識で記事を書いた。しかし「社会に、正しい情報を出すには、バイエルで両手の練習ができたばかりの人(マスコミ)には無理」である。つまり細胞生物学の基礎(バイエル)程度ではSTAP事件を理解できないのである。
    #############
    どうやら、このようなことが言いたかったのではないかと推察するわけです。いつものように拙い意味不明な学とみ子の文章を組み立てる必要があり、再構築するとこのようなことが学とみ子がい言いたいことらしいということになります。

    とすると、どの記事なのかわかりませんが、学とみ子曰くの「マスコミがES細胞を使った捏造という趣旨の記事を書」いた理由は、この学とみ子のバイエルを例えに使った説明では成立しません。学とみ子はその存在を明らかにしていない、いるかいないかわからないES捏造説学者は細胞生物学の基礎を教える(バイエルを提供する)だけでは、彼らが意図する「ES細胞を使った捏造説」をマスコミが記事にしてくれるかどうかわかりません。つまりバイエルを提供しただけでは、どのような演奏になるのかわからないというのが論理的な結論で、「ES捏造説学者」がES捏造を教えない限りマスコミはES捏造記事を書くかどうかわかりません。

    「ES捏造画策学者は、マスコミが正しく報道できないように、初心者向け知識しか授けません。」 ← そうだとしても、「ES捏造説」の記事を書くかどうかわからないではないですか。初心者レベルの知識だけ授けたら、ES細胞の事故による混入があると学とみ子説に沿った記事を書いてくれる可能性もあるでしょ?

    マスコミは馬鹿ではないので、一人だけの研究者の意見を聞いて記事など書きません。当然ですね。複数の研究者が「ES細胞を使った捏造」(こんなことを断定する研究者はいません。可能性があるとしかいわないでしょうけど)と言わないかぎり、マスコミは「ES捏造説」を書かないでしょう。

    学とみ子が主張するようにマスコミが「ES捏造説」を書くようにしむけるには「ES捏造説学者」はバイエルなど持ち出さなくても「ES捏造説」を教えればいいのです。何のためにバイエルが必要なんでしょうかね?

    学とみ子は細胞生物学の専門家ではないわけで、「細胞受容体」なる単語がタイトルにある論文があるなどという、デタラメ「独学」を行ってきたわけで、PCR-電気泳動で何が検出されるのかも理解できてないのに、初心者マスコミはSTAP事件を理解できないなどと発言するのはおこがましいことです。

    結局、学とみ子がバイエル教則本を持ち出して、これを例えに何かを説明しようとしたのですが、説明になってないのです。例えを持ち出すのは学とみ子には60年早いのです。何かを主張したいのなら、小学校レベルの作文を再度勉強し直すべきです。

    「初心者には正しいけど、新聞記事は、初心者レベルで書くものでは無いです。バイエルレベルで、記事を書いてはだめです。マスコミは、当事者から複数証言を集めて記事を書いて、フェアな記事を目指すべきです。」とこの記事の最後(11月30日朝現在)に学とみ子は結論を書くわけですが、この結論を出すためにバイエル(初心者用細胞生物学教科書)を持ち出す理由はありません。単純に複数の関係者の証言を集めるべきだと書けばいいのです。

    意見を論理的にまとめて、その上で論理をわかりやすく説明するために例え話を持ってくればいいのですが、論理的な思考能力がないから、話の筋とは関係のない意味不明な例えを持ち出すことになるわけですね。情けないですね。

  56. どうして学とみ子は日本語nativeなのに日本語の記述が理解できないのでしょうか?当方の学とみ子の記事の批判コメントに対する反論がES混入事故説なんて、当たり前でおもしろくもないから、一般人は食いつきません。ESねつ造でなければ、マスコミ記事の価値がないでしょう。ということは、当方のコメントが全く理解できていないことを示しています。

    「バイエル教則本を例として持ち出す意味がない」といっているのですが、こんな応答なんですから、学とみ子と議論はできないわけですな。不利になると、反応しない、反応するときは筋違いの話にする、これが学とみ子の行動規範なんですな。酷いもんですな。学とみ子ブログの読者は、臭いものに被せた蓋をとって臭い匂いを確認して安心するように、このような学とみ子の行動を確認して「まだかっぱえびせんは食べられる」と安心するわけですな。食べ飽きたらいつでも止められますからね。ちがうか、addiction になっているか?厚労省に指定してもらう必要があるかも。

  57. 根拠のない妄想だと何回言っても反論することなく妄想記事を書くのが学とみ子です。
     「本物が偽物に潰された…」 ← 何を言っているんでしょ。STAP現象はFakeであったと証明されたんですよ。まだ桂調査委員会報告書をまともに読めないの?

     「桂報告書には、小保方氏がESを故意に混入させてSTAP細胞を作製するのは無理であることがしっかり書かれています。」 ← そんなことはどこにも書いてない。嘘つきめ。書いてあるというのなら何ページの何行目と具体的にかけよ。書けないだろ。書いてないからな。嘘つきリストに加えておく。

     「理研の内部では…理研ではそうした裁定が固まっていた…取り巻く社会背景を考慮して、ES混入を裁定した…外部調査委員会の設定は、科学の事情を知らない政府関係者が….結局、桂氏は、ES捏造画策派の学者から、調査結果について、いろいろ助言をうけた…ES捏造画策学者と、アンチES捏造説学者の力関係…理研を管理する政府関係からの圧力…ESねつ造を画策するグループの学者が、桂氏の判断に大いに影響を与えた…委員長の桂氏に、密着して情報を提供できたのは、ES捏造画策の学者…小保方ES捏造でまとめたい学者から、桂氏は解説や助言をうけている…桂氏が委員長に選ばれた時点で、ES捏造の非現実性を信じる学者のグループが敗れた…ES捏造の非現実性は社会に残っていく…ESねつ造画策学者から完全にコントロールされていたマスコミが発表…CDB上層部は真実を隠遁する組織にされてしまった…日本の科学や研究所は、科学の専門家以外の人たちの意向が、強く反映しています…」 ← 毎回言っていますが、すべて妄想です。妄想ではないというのなら根拠を示したらいいでしょう。できないのだから、止めたらいいでしょうが。

     「理研は、独立して、STAP細胞の正体を発表する機会が失われてしまいました」 ← 当時の理事長野依良治氏が理研として研究不正であると桂調査委員会の調査結果を全面的に認め謝罪しています。これ以上何をしろというのですか?「独立して」???何から独立するのですかね?意味不明ですな。

    「STAP細胞事件の状況について、人々の興味が続いている」 ← 続いていません。もはや風化した事件なのです。

    という、どうして妄想と批判されているのに延々と同じ妄想を書き続けるのでしょ?馬鹿だから?答えなくていいです、自明だから。

  58. 学とみ子は記事の冒頭に2023/11/22に当ブログは以下のタイトル記事をかきました。と書いて「タイトル記事」にリンクを張っています。そのリンク先はhttps://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-2279.html#comment10652ですからリンク先は記事でなくコメントです。間違えています。
    該当のコメントは . による下品なコメントです。
    その前のコメントは - による更に下品なコメントです。
    このようなコメントを引用するということは、学とみ子はこれらのコメントを読んでいるわけですな。コメントが承認制だから当然ですな。つまり学とみ子はこれらのコメントが問題ないとしているわけだ。学とみ子ブログにふさわしいコメントなのですね。

  59. 学とみ子が「理研は、独立して、STAP細胞の正体を発表する機会が失われてしまいました」と言うから、当方は当時の理事長が理研として研究不正であると桂調査委員会の調査結果を全面的に認め謝罪しています。と学とみ子の発言を否定しました。理研はその組織の長がSTAP細胞などなかったという桂調査委員会報告書を承認してお詫びした、つまり 「STAP細胞の正体を(ES 細胞の混入であると)発表」したわけです。どうして理研が機会を失ったのでしょうか?きちんとSTAP細胞などなかったと発表しているのです。さらに「「独立して」とは何?意味不明ですな」とコメントしたのです。

    この当方のコメントに対して学とみ子は「ため息さんは、核心をつくと意味不明にしてしまいます。」というわけですが意味がわかりません。当方は「独立して」の意味がわからないといっているのです。これが核心をつくことなの?だったら「何から理研が独立して」なのか答えたらいいでしょうが。

     「小保方氏、若山氏をかやの外に出して、事情を知らない人々に、事件を説明をさせました。誰も大事な事は言わず、図表不正をES捏造とすり替えて説明し、ES捏造が実際に行われたかのように、一般社会を誤解させました。」 ← 誰が誤解させたのでしょうか?桂調査委員会だとすると、桂調査委員会は「図表不正をES捏造とすり替えて説明」などしていません。誰のことでしょ?

     「記者から、「ES混入には十分注意された環境だったかどうか?」の質問が出た時も、桂氏は「分かりません」としか答えません。」 ← そのような環境を調査したのではないのですからわからないのが当然です。誰でもES細胞を混入させることができたと報告している(p14)ので、記者の質問は報告書を理解していないことになります。

     「なぜ、小保方ES捏造を決められないのか?の理由を、桂氏は、十分に理解しているのにも関わらず、科学的説明をあえてしないのです。」 ← 小保方氏が混入させたかどうかは科学な課題ではありません。

     「権力抗争がある組織で、一方勢力に肩入れした外部委員会なんて意味がありません。」 ← 権力抗争があったというのは学とみ子の妄想です。学とみ子は根拠を示したことがないのです。妄想脳から湧き出たものです。

     「ES捏造画策学者は、外部委員会の人選にも、外部委員の事件理解にも影響を与えたでしょう」 ←「ES捏造画策学者」「ES捏造画策学者は、ありもしない個人のES捏造説を、社会に根付かせる事に成功しました。」 ← 学とみ子は日本語ができないことをまた示しています。 「個人(小保方氏)のES捏造説」は存在しています。ですから学とみ子が言いたいことを推測して添削すると:「ES捏造画策学者は、ありもしない実現不可能な個人のES捏造説を、社会に根付かせる事に成功しました。」になるでしょう。勿論、「ES捏造画策学者」などは「ありもしない」のですから荒唐無稽な学とみ子説です。

    さらに12月1日朝に追記があって、こうした学とみ子考察についての反論は、当然あります。しかし、ため息ブログは、そうした作業はできません。だそうです。

    ではこのコメントにある質問に答えてください。バカとはいっていませんよ。
    ・「何から理研が独立して」なの?
    ・「図表不正をES捏造とすり替えて説明」したのは誰?
    ・「権力抗争がある組織」という根拠は?理研内で誰と誰が対立しているの?
    ・「ES捏造画策学者」とはどなたのこと?

    「反論の能力が無い」のではなく、あるから聞いているんですよ。答えないから「小学生並み、幼稚園並み、言ってる事が意味不明、バカ、おったまげ」と言われてきたのがわからないの?

  60. さらに12月1日午前に学とみ子は訳の分からない追記を書いています。

    「事件勃発後、石井委員会までが…」以下です。

    「(石井委員会の頃)すでに理研は、ES混入情報を持っていた」 ← どこにそんな根拠があるのでしょ?ES細胞の混入の疑いはNature投稿以前からrejectされたときの査読結果にあるように持ち上がっていましたが、「ES混入情報を持っていた」と、混入していたという情報が石井委員会が調査しているときにあったのでしょうか?そんな情報はないでしょ。学とみ子の大嘘ですな。

    「若山氏、小保方氏も、ES混入疑惑の調査に参加する必要がありました。」 ← 何を言っているんでしょ。石井委員会の調査結果に対する2014年4月1日の小保方氏のコメント読めよ。ES細胞の混入調査など受け入れるわけがないでしょ。その後の小保方氏の記者会見は4月9日で「ES細胞はSTAP細胞培養時に培養していなかった」といっているんですよ。笹井氏の4月16日の記者会見でもES細胞混入では説明できないと言ったんですよ。バカを言うのもいい加減にしなさい。

    「何がなんでも図表に難癖をつけて捏造判定をして、それをもってES捏造を意味するかのようなすり替えをしたんですね。」 ←「図表に難癖」??小保方氏が自白したんだよ。「ES捏造を意味するかのようなすり替え」??報告書のどこにすり替えがあるの?学とみ子の一方的な妄想でしょ。どこを読めばすり替えになるのさ。

    「裁判になったら、どこまで、ES捏造画策学者の行った画策情報が開示されるのでしょうかね?」 ← ??誰が誰を訴えて裁判になるの??

    「ため息さんは、ES捏造画策学者の言い分をそのまま書いているんですね。」 ← 「ES捏造画策学者」とはどなたのこと?その方の発言を当方が読んだ、聞いたという根拠は?

    「当時の理事長は、研究不正の中身には触れてませんね。」 ← 当時の理事長理事長 野依良治氏は「調査の結果、STAP 現象は、ES 細胞の混入である可能性が非常に高いということ、小保方 晴子氏については、研究論文の疑義に関する調査報告書(平成 26 年 3 月 31 日)で認定された 2 件の研究不正に加え、さらに新たな 2 件の研究不正があったことが確認されました。」と研究不正の中身に触れています。学とみ子は、資料にあたることなく、自分の妄想脳で作り出した大嘘を書くわけです。

    「外部の価値観が入ってくるから、科学者たちの正当な判断が、ねじ曲げられてしまうのです。」 ← 学とみ子妄想脳の結論と一致しないから不満たらたらなわけです。

  61. ふむ、学とみ子は金曜日はOFFなのか、記事にどんどん追記していますな。

    12月1日(金)昼前の追記はため息さん、>科学的説明をあえてしないのです。」….以下です。

    これは、学とみ子が「なぜ、小保方ES捏造を決められないのか?の理由を、桂氏は、十分に理解しているのにも関わらず、科学的説明をあえてしないのです。」と言ったことに対して当方が「小保方氏が混入させたかどうかは科学な課題ではありません。」と反論したことに対する反論らしきもので

    ES混入は、実験の現場で細心の注意を払ってもミスが起こり得るとの、桂氏の説明が必要ですよ。あるいは、「小保方氏が混ぜていたとのこれだけ多くの疑いの現場がある!」との状況証拠を桂氏は示すべきだと、当ブログは考察してます。

    というわけです。

    学とみ子の応答は反論にもなってないのがわかります。小保方氏がES細胞を混入させたかどうかは科学の問題ではありません。科学の問題はキメラ、STAP幹細胞、テラトーマがES細胞由来だったというところまでです。小保方氏が犯人だということは科学論文になりません。学とみ子は「〜〜という理由で小保方氏が混入させたか否かは科学的問題である」と反論すべきなのですが、できないのです。常に筋違いの返事しかできないのです。

    小保方氏が混入させたという証拠はないが、小保方氏を含めた誰かが混入させることができたというのが桂調査委員会の結論ですね。事故での混入はありえないだろうとしています。誰かが混ぜなければこんなに多くのES細胞由来のキメラ、幹細胞、テラトーマが存在することを説明できないと、状況証拠で言っているのですよ。読めないの?

  62. はい、12月1日午後早く学とみ子が、当方の小保方氏を含めた誰かが混入させることができたというのが桂調査委員会の結論ですね。事故での混入はありえないだろうとしています。誰かが混ぜなければこんなに多くのES細胞由来のキメラ、幹細胞、テラトーマが存在することを説明できないとコメントしたことに反論しています。

    故意で混ぜようが、事故で混ざろうが、結果は同じくES混入の結果です。培地がESで汚染してたら、広く混入しちゃいます。

    細胞培養を学とみ子はやったことも見たこともないのでしょ?「培地がESで汚染してたら」なんてことはないですな。培地、培養液はストックがあるとしても、ES細胞が混入するような可能性のある時と場所で作成されることはないでしょ。ES細胞の事故による混入はあるとしたら個々の培養時、培養皿です。学とみ子ブログのコメントしたES細胞培養の経験のあるみどりさんという方が、そんなに毎回事故で混入するわけがないとおっしゃっていたでしょ。桂調査委員会でも、p14「研究者の常識としては、誰かが故意に混入した疑いを拭うことができない」と言っているでしょ。桂調査委員会のこの表現に反論している専門家はいないでしょ。事故で混入したと言っているのは細胞培養などしたことのない学とみ子だけでしょ。

    事故で混入したと主張している専門家がいるの?

    「ES捏造画策学者の思うつぼ」「ES捏造画策学者」とは誰のこと?学とみ子の妄想脳内にしかいない方?何回も聞いているけど答えがないよ。

  63. 学とみ子がこの間も、実験者のスキルが低いとESミスが起こりうるとの川柳を紹介したばかりです。とよく言うのは河本研究室のラボ川柳のことで
    2005年度
    三千里 たずねた母は ESセル
    2007年度
    院生が コンタミ王子と あだ名され
    という10年以上も前、STAP事件の前の川柳ですな。10年も経過したらどんな研究室でも学習し、経験は蓄積しています。澪標さんがおっしゃる通り、この進歩の激しい分野では化石時代の話です。

    「ため息さんが何を言おうが信じません。」 ← 当方は信じろなどと言ってません。学とみ子の発言は妄想だと言っているのです。根拠を示して反論したらいいでしょうが。反論できないのは当方の言い分が正しいからでしょ?

    赤信号だよと教えてあげたのに、信じないで車に轢かれても知〜らない。

    「若山氏も、小保方氏も、川柳に歌われる位の可能性のある事故コンタミに触れません。ここに触れない事こそ問題であり、だからこその、きもです。」 ← そんな可能性がないから、触れないのです。

    小保方氏は記者会見

    記者:朝日新聞の○○と申します。小保方さんもご存知だとも思うんですけれども、STAP細胞ではなくてES細胞が混入したんではないか、という指摘がございます。その点について反論いただきたいんですけれども。実験室の状況であったり、ES細胞が混入するのをどのように防いでいたのかという点からと、STAP細胞で行った実験による結果から、科学的な結果があらわれているからES細胞ではないと言えるのかという点についてお願いします。

    小保方:まず最初STAP細胞を作成していたころ、研究室内ではES細胞の培養は一切行っていない状況でSTAP細胞の研究は行われていました。ですからES細胞のコンタミということが起こりえない状況を確保しておりました。

    と言っています。小保方氏は同時期に培養していないから混入は事故でもありえないと言っているのだが、学とみ子はこの発言をどのように評価するの?「ES細胞のコンタミ自体が起こりえない」と言っているのだから「小保方氏は混入に気が付かなかった」とすることはできないのがわかるだろ?河本研究室の川柳など根拠にならないよ。

    小保方氏は「きも」とは思ってないから事故で混入した可能性など言わないのでしょ。

    学とみ子が答えられない質問をしたので、学とみ子はちょっとおとなしくなって、次に別の話題の記事を書くでしょう。

  64. 結局、バイエルに関して、学とみ子は恥を書いただけのような気がする。
    D さんがコメントされているように私に対する”あてつけ”?だったんですかね。
    バイエルは、日本のピアノ教育の中核となってきたものと言っていいですからね。日本だけだけど。恥じるものでも何でもないですよ。非常に光栄です。
    一流と呼ばれる方々でも基本に忠実とする時期を経験しているわけです。ピアノ演奏は練習を休んでしまうと、取り戻すのに大変なんですよね。日頃の練習が必要となるんですが、このようなバイエルのような”基本”を練習したりするんですね。
    きっと、学とみ子は”基本”を”レベルの低いもの”とみなして見下しているんでしょうね。
    基本を押さえていないと結局、花法套子(意味:華やかで目立つんだけど、役に立たない
    )に陥ってしまうんですね。
    まさに小保方はコレなんですよ。実に分かりやすかったです(もう過去形。)
    小保方は見た目だけを気にするでしょ。小保方がブランド物を身につけるのなんかも同じ理由。結局、本質的なものはボロボロ。

    さて、久々にバイエル #100 を演奏。これだけじゃ短くてつまんないから、ラジオ体操シリーズ(7年前に市の依頼で演奏・録音したもの)や Sunflower(中国民謡)、情熱大陸も追加。
    “Sunflower”は 2000 年の第 14 回ショパン国際ピアノコンクール第1位の李雲迪 Yundi Li 氏がアンコールで弾いてたような…
    “ラジオ体操第3”は、レコードがあったのでネタ的に耳コピ演奏したもの。体操用の音楽と言うより…ただの音楽になってしまった。

    【oTake 12月 Music 1】

    https://m.youtube.com/watch?v=4cpBNazuJTE

    (1) 0:00 – 1:09 標準バイエルピアノ教則本 #100

    [2016年11月3日演奏・録音]
    (2) 1:09 – 2:02 ラジオ体操のうた
    (3) 2:02 – 5:21 ラジオ体操第1
    (4) 5:21 – 8:36 ラジオ体操第2
    (5) 8:36 – 11:51 ラジオ体操第3

    [おまけ]
    (6) 11:51 – 14:08 Sunflower(中国民謡-1964年)
    (7) 14:08 – 18:10 情熱大陸(連弾)

  65. oTakeさん

    学とみ子はバイエルを何かの例えに使いたかったのですが、バイエルを知らないから、検討違いになってしまったんですな。

    擬人化とか例え話をすればわかりやすいということは知っているのだが、使いこなすのには十年早いというか、小学校レベルまで戻って国語の勉強し直す必要があるのですが、自覚できないのですな。

  66. oTakeさん

    >きっと、学とみ子は”基本”を”レベルの低いもの”とみなして見下しているんでしょうね。

    まあ、元々学歴や地位にこだわる人ですからね。自身のブログにコメントしてくださった擁護の皆様ですら見下していたと思いますね。

    >まさに小保方はコレなんですよ。実に分かりやすかったです(もう過去形。)
    小保方は見た目だけを気にするでしょ。小保方がブランド物を身につけるのなんかも同じ理由。結局、本質的なものはボロボロ。

    実は当方は割烹着の時までは信じていたのですよね。あの時点でおかしかった、とおっしゃる方もいましたが、あの程度の奇抜な恰好をしていた大学教員を当方も知ってますし、別にあの程度の姿では怪しまなかったですね。むしろその後発覚した不正で割烹着が目立つ形になってしったように思います。ただ、それ以外の格好は研究者の割には高価なものを身に着けていて何だかなあ、と言う感じでした。それと、M弁護士をはじめとする弁護団を雇うだけの財力があるはずなのに、ルサンチマン志向の人たちが支持するのは違和感ありましたね。

    基本と言えば当方はpHの緩衝液が論文通りにつくれない時点で駄目だと考えております。基本中の基本である緩衝液がまともにつくれない人を天才と呼ぶのは無理があります。

    動画を観ました。バイエルは基本的ながら演奏に大切な要素を多く含んでいて、とても馬鹿にできるものではありませんね。
    そういえば、ラジオ体操第2の作曲はオペラ「夕鶴」で有名な團伊玖磨先生なのですよね。

  67. 日曜(12月3日)の朝になって学とみ子が追記です。学とみ子がバイエル教則本を例に持ち出したことです。バイエルの両手の練習まで進んだ人が「私はピアノがひける」と、勘違いして、小保方バッシングをしたマスコミがいたというたとえ話だったんだそうです。

    ・マスコミ解説が、なぜバイエル教則本みたいなのか
    ・マスコミは、ES捏造説学者から「君もこれさえあればピアノがひけると宣言できるよ」といわれてもらったのがバイエル教則本です。
    ・初心者には正しいけど、新聞記事は、初心者レベルで書くものでは無いです。バイエルレベルで、記事を書いてはだめです。

    これらが学とみ子のバイエル教則本を例に説明したこれまでの発言です。

    これらの学とみ子の発言を解釈すると、
    「ES捏造説学者から」「バイエル教則本」をもらい、これを勉強した記者がSTAP記事を書いたのだが、「バイエル教則本」を勉強したくらいではSTAP事件を理解できないのだから、小保方バッシング記事を書く資格はまだない。ということのようです。バイエル教則本とはピアノ練習の古典的教則本ですから、この教則本には「ES捏造説学者」の考えは書いてないはずです。この教則本を読んだ記者がSTAP事件を解釈したとき、記者は「ES捏造説」を書くのか「事故混入説」を書くのかわからないではないですか。

    ですから学とみ子が「バイエル教則本」を例にして、「ES捏造説学者」がなにやら学とみ子曰くの不当な考えを記者に仕込んだとしたいのなら、「ES捏造説学者が赤字で注釈を付けたバイエル教則本を記者に渡した」とかにすべきですね。

    「ES捏造説学者」が「バイエル教則本」で記者を教えたとするのなら、古典的「バイエル教則本」にはSTAP現象のような最新のことは書いてなく、基礎が書いてあるわけで、「ES捏造説学者」は細胞生物学の基礎を教えたということになるわけで、基礎を正しく理解した者が桂調査委員会報告書を解釈したら、ES細胞事故混入説になるわけがなく、誰かがES細胞を使った不正行為と理解することになるのは明らかです。

    学とみ子が「バイエルの両手の練習まで進んだ人が「私はピアノがひける」と、勘違いして、小保方バッシングをしたマスコミがいたというたとえ話」としたいのなら、そのバイエルには小保方バッシングを導くような注釈が書いてあるという形容をつければ、例え話になるのです。古典的「バイエル教則本」だけを例えにするとワケワカメになっちゃうのです。

    だから、学とみ子は擬人化とか例え話を書くのは十年どころかもっとはやく、小学校の国語を勉強し直すべきなのです。

    学とみ子医師免許を持っているだけの理由で「自らの優越感を最大、感じたい人」という評価が定まっているのを認識したらいいでしょう。「(ため息ブログメンバーは)実生活でも、鼻持ちなら無い連中だ」なんだそうですが、もし学とみ子が「鼻持ちならない」人間ではないのなら、さぞかし良い香りを醸し出して多くの方々が集まるということが推測されますが、現実はどうでしょ?賛同する方が一人もいないわけで、そのような自分の立ち位置が認識できていない馬鹿から言われる筋合いはないです。

    「学とみ子は、STAP事件の背景を考察しているのだ」 ← 「考察とは事実を前に、その原因を明らかにするために、よく調べて考えをめぐらすこと。」ですが、学とみ子の考察とは事実を無視あるいは都合の良い用に解釈し、根拠がないのに考えをめぐらすために妄想となっているのがわからないのでしょうか?ブログ名を妄想学とみ子と何故変更しないのでしょ?

    「理研の中には、ため息ブログとは品格の違う笹井氏、丹羽氏、相澤氏のサポーターもいる」 ← ??「笹井氏、丹羽氏、相澤氏」をサポートする方が理研にいる?あるいは「笹井氏、丹羽氏、相澤氏」が何かをサポートしている?いずれにしろ意味不明ですな。

    「「撤回された論文など意味が無い」と、ため息ブログは、何度も、何度も繰り返すだけだ!こんな連中の言うことなど、何のインパクトもない。」 さよで。もやは決着がついているSTAP事件について、インパクトのあるような記事、コメントはないです。STAP論文に記載された実験結果を議論するのは意味がありません。科学の常識です。科学史とか研究不正を問題にするのなら別です。著者等が間違えだと言って引っ込めたのですからね。引っ込めた論文をグジグジいじり回すというのは著者等に失礼です。

    「何のインパクトもない。」 ← 反論できないから「インパクトがない」と無視することしか言えないのですな。

  68. バイエルの両手の練習まで進んだ人が「私はピアノがひける」と、勘違いして、小保方バッシングをしたマスコミがいたというたとえ話を、学とみ子はしたんです。

    だったら、
    「映画の評価を読んだだけで映画を観た気分になったマスコミ」
    と言う感じに、マスコミに関係ありそうな例にすればいいのに、何でバイエルに例えたのですかねえ。
    あなたの言葉を借りるならば、明らかにoTakeさんへの当てつけなのに、それを認めず、姑息な発言をしても何のインパクトもない、ですかねえ。

  69. あらま、学とみ子は自分の書いた記事のタイトルがおかしいのにようやく気づいて12月3日(日)昼に

    「本物が偽物に潰されたんですよね。 でも、あくがまで、これは印象操作に負けただけなので、ES捏造の非現実性は社会に残っていくと思います。」

    「本物が偽物に潰されたんですよね。 でも、あくまで、これは印象操作に負けただけなので、ES捏造の非現実性は社会に残っていくと思います。」

    とこそこそ書き換えました。ろれつがまわってなかったのに気がついたようですな。

    そんで加筆したのは「学とみ子の主張は、デタラメだと主張しつづけるため息ブログへの否定です。」なんだそうです。

    そうですか。当方の学とみ子はデタラメを言うという発言を否定したことがあるのですかね。当方は学とみ子の発言をデタラメであると何回も言っていて、学とみ子デタラメ発言リストがあります。このリストにある項目はデタラメではないと反論したらいいでしょう。

    このリストにあるように学とみ子の嘘・デタラメは数多くあるのですが、とりあえず桂報告書に書いてあります。誰が、どこでES混入させたか、桂報告書にあります。それが書かれている桂報告書の場所も、当ブログに書いてます。との学とみ子の発言がデタラメではないということを、桂調査委員会報告書の何ページの何行目に書いてあるかを示して証明したらいかがでしょ?

    ES細胞事故混入説ではなく誰かがES細胞を混入させたというのですから、この発言は日頃の学とみ子の主張はデタラメであると言っている上に、証拠が書いてあるとデタラメを書くわけです。デタラメではないのでしたらできるでしょ。書いてあるのは桂調査委員会報告書の何ページの何行目?言ってみな。当方の「学とみ子デタラメ発言」を否定できるよ。

    「自らは勉強もしないで、他人をバッシングしている連中だ!と言っています。
    彼らが勉強していないことは、学とみ子には良く見えていますから。」
    ← 上記の学とみ子の嘘リストをみればわかりますが、勉強などしなくても、嘘つき学とみ子の発言を糾弾するのは容易なのです。書いてないのに書いてあると主張するんですからね。

  70. 12月4日(月)朝一で追記です

    「ため息さんは、STAP論文をきちんと理解できてない事は、…」以降ですね。

    「ため息さんは、学とみ子デタラメ集をリストアップしているけど、判断力の無いため息さんが決めてる正誤表なんです」 ← はあ?この記事「ため息が決めている正誤表」ねぇ。だったら訂正したことが書いてあるべきですが、訂正を要求しても訂正してくれない、誤りを認めてないので誤りだけが記載され訂正がないのですけど。当方が誤りだと指摘しているところは、立場が違う、見解の相違とか意見の割れることではなく、事実の有無なんですけどね。例えば;
    (桂調査委員会報告書には)小保方氏がESを混ぜるのは不可能と書いています。
    桂報告書に書いてあります。誰が、どこでES混入させたか、桂報告書にあります。それが書かれている桂報告書の場所も、当ブログに書いてます。
    桂報告書前半では、混入ESは129/GFP ESであると言ってる。
    「しかし、桂報告書には、酸浴後day7の間だけがES混入の期間ではないということを明記されています。」
    などは、学とみ子が桂調査委員会報告書に書いてあると言っていることですが、そのような記載は当方だけでなく、学とみ子にですら発見できないのです。それとも学とみ子は何ページの何行目に書いてあると言うことができるの?

    そうです、極めて単純にある・ないの事実の問題で、学とみ子は ある というのだから ある ところを示せばいいわけで、議論する余地などないことなんです。学とみ子が「正誤表」を作成して読者に謝罪したらいいでしょうが。どんな教科書でも初版本には誤りがあって正誤表がつきものですね。正誤表を作らないということは、誤りではないということなんですね?学とみ子はこれらの記載が誤りではないということでいいのですか?返事をください。

    「<そんな言いがかりでしかない学とみ子デタラメ判断集をため息さんが書けば書くほどに、ため息さんの学者レベルがばれていきます。」 ← 当方の指摘は「言いがり」なんですかね?明確に 「書いてある」 と学とみ子が主張することは 「書いてない」 と言っているのであって、「難癖(なんくせ)」や「筋の通らない文句」とは言えないのですけどね。

    「バイエル教則本が、なぜ登場したかの理由は、ため息ブログは、分かりません。」 ← はい。わかりませんね。「バイエル教則本」を当方は「古典的なピアノ弾くための初歩的な教科書」と捉えています。ですからどのような研究者がマスコミ記者に「バイエル教則本」のような初歩的な細胞生物学の教科書を提示した、あるいは基礎的な細胞生物学教えたとしても、記者の考えがES細胞を使った捏造説になるかES細胞事故混入説になるかはわかりません。「バイエル教則本」が、もし細胞培養の初歩的な注意が記載された教科書であったのなら、故意に細胞を混ぜるなどということが書いてあるわけがなく、増殖能の強いES細部とか酵母とかが混入することがあるから注意すべきであるということが書いてあるでしょう。ですから「バイエル教則本」で勉強したマスコミ記者はES細胞の混入については事故である可能性を追求するでしょう。つまり学とみ子が「バイエル教則本」で教えられたマスコミ記者が「ES捏造説」を唱えるようになるという例えにはならないことになります。だから当方はその「バイエル教則本」に赤字で注釈が加わってないとマスコミ記者が「ES捏造説」を唱えるようにならないとしているわけで、学とみ子が「バイエル教則本」を学とみ子の主張を説明することの例えに使ったのは間違い、学とみ子が「バイエル教則本」の意味が理解できていないことを示すと言っているのです。

    「純粋に、科学手法に憧れて、知りたいと思わないらしい。」 ← 意味不明。「憧れ」たら、知りたいと思うのが普通です。

    「ジェラシー満載のため息さん」 ← 学とみ子は「ジェラシー」という単語が大好きで、かつては体内時計さんやアノ姐さんに対し、(小保方氏に)ジェラシーを抱いていると発言して馬鹿にされてました。今回も当方が誰に対して「ジェラシー」という感情を抱いているのでしょ?意味不明ですな。反論できないから単なる悪口を言いたいだけなんですな。

  71. 最近、学とみ子が大人しいですねぇ。
    結局、逃げたんですか(笑)

    【学とみ子がいい加減な例え?をするから…】
    学とみ子は最初『バイエルピアノ教則本みたいなものを読まされて一般人は、ピアノをひける気分になってしまいました。それを仕掛けたのは、ES捏造説を画策した学者です。(2023/11/26)』と書いたわけです。
    これが『バイエルの両手の練習まで進んだ人が「私はピアノがひける」と、勘違いして、小保方バッシングをしたマスコミがいたというたとえ話』に変わってます。

    学とみ子は、いろいろと突っ込まれて、”読む”から”練習まで進んだ”に内容を変えました。コロコロ話を変えるな(笑)

    ところで、学とみ子は”標準バイエルピアノ教則本”の中を見たことがあるんでしょうか?

    楽譜・音程(p4)、音符と休符・拍子記号と変化記号(p5)、右手練習・左手練習(p6)、両手練習(p7)、主題と12の変奏[三手用、生徒の右手練習](p8)、主題と8の変奏[三手用、生徒の左手練習](p13)、四手用、生徒の両手練習(p17)、両手の練習(p29)、全音符から8分音符までの接続練習(p35)、8分音符の練習(p36)、高音部[ト音]と低音部[へ音]とを比較してのひき方(p38)、8分音符の連弾練習(p45)、両手による一番やさしい音階と複音・3連音・装飾音・その他の練習(p46)、全音符から16分音符までの接続練習(p59)、8分音符・付点8分音符・16分音符・その他の練習(p60)、半音階とその練習(p72)
    (標準バイエルピアノ教則本(zen-on piano library)の目次から)

    因みに、先日 YouTube にアップした動画の”BEYEL #100″は p67 に記載されています。
    そもそも、運指法(どの指と手を使うか)などを含めたピアノ奏法に関する基本練習が主軸であり、ピアノの先生等の指導がある前提になっているところがあります。そのため、解説がほとんどなく、独学で標準バイエルピアノ教則本を使われる方は、ピアノの先生等の指導・フィードバックが得られない、そして、教則本の中には生徒と先生の連弾のページがあったりします(上記目次の三手とか、四手とか書いてあるページですね。)つまり、独学では不向きな本かと思います。
    また、音楽性などは低いので、練習していて、はっきり言って”面白みがなくて、つまらない”。音が鳴ることが楽しいと思えるような年齢のお子さんとかじゃないと結構つらいかもしれません。高齢になると演奏するだけでなく、多くの音楽を聴いてきていますのでねぇ。なおさらです。バイエルは対象年齢は3歳から。他に CZERNY や HANON も教則本としては有名です。因みに CZERNY も独学はお薦めしません。

    学とみ子は『ピアノがひける』ということに対して、どう考えているんでしょうか?
    まず、ピアノという楽器は、調律されていれば、演奏者が縦に音を出す(音階方向)ことは容易な楽器です。横に音を出す(時間方向)に出すのもさほど難しくないものです。
    だから、能力としては訓練しだいで何とでもなる部分です。楽譜を見て、音のイメージをつくり、そのイメージを演奏する手に”リニア”に伝えることがまず重要です。
    勘違いしているというか、人によるのかもしれませんが、頭の中でド(C)…レ(D)…ミ(E)…と音階を唱えているわけではないんですよね。そんなもの考えていたら、演奏に対応できません。和音なんかどうするんですか。初見演奏(練習もほとんどなしの、楽譜を見ただけの演奏)もイメージをつくり、それを演奏する手に”リニア”に伝えることができるかで初見演奏できるのか、それとも苦手意識を持ってしまうか分かれると私は思います。
    そして、暗譜(曲を覚えること)も同じで、こと細かにドレミ音階等を覚えているのではなくて、これもイメージで記憶しています。この暗譜ですが、ピアノ奏者は基本的に暗譜しているので楽譜を見て演奏しないことが多いです。普通のクラシックとは違うかもしれません。多くの音楽を楽しんでいる方が”耳コピ”と呼んでいるものがあります。演奏音を聴いて、採譜(楽譜にする)や演奏をすることです。ピアノなど、ソロで演奏している楽器などは簡単なんですが、オーケストラなどの複数の楽器を用いた演奏の耳コピは楽器ごとにイメージを作る必要があるので大変です。ただ、音楽理論や基礎的なことが分かっていれば割と楽になりますが…

    “バイエルピアノ教則本”の性格が学術関係の教科書類とは異なるので、そもそも例えとして比較すること自体誤りなんですよ。

  72. oTakeさん

    「最近、学とみ子が大人しいですねぇ。」
    12月4日早朝に追記してから丸4日経過しています。これまでになかった休暇ですな。

  73. ため息さん

    来年、忌むべき騒動の10周年を迎えますが。
    世の中、賢さと学歴、肩書きは全く別、ということを嫌というほど認識させられことは、この水掛け論(失礼)の最大の成果でしょう。お疲れ様です。
    なお、マスコミ界の知人達に、10年目といっても変な取り上げ方をするな、と忠告しました。

  74. サラリーマン生活34年さん

    学とみ子がでたらめを主張する。→学とみ子の主張を当方が否定する。→学とみ子から反論はない。→学とみ子は否定されたことを根拠なく繰り返し述べる。→当方が再度、根拠がないでたらめだと否定する。→学とみ子から反論はない。これの繰り返しです。

    学とみ子は裸の王様というか、生まれてこのかた、部下あるいは同意見の方が一人もおらず、主張を言いっ放しでよかった職場が長く、唯我独尊・夜郎自大は今後も変わらないでしょう。当方はかっぱえびせんを食べているだけで、飽きているのだから食べなければいいのに、中毒になりつつ、他にすることがない状況なんですな。

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