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Akismet False Positive

Help! Akismet is catching a regular comment as spam!
Don’t worry, if you see a regular comment on your Akismet page, just click the “Not Spam” checkbox and submit and the comment will be sent back to Akismet as a mistake. The system will learn from your submission, though it may take a day or so in some cases. False positives, as they’re called, are extremely rare and we watch them closely.
だそうで、直後に何回もトライしてもだめだったようです。

spamer

seminar のほうのブログでは xxxxxのコメントがAkismet にひっかかり、こっちのブログではパスする。
あっちではxxxx とか ip address とかがspamキーに登録されてしまったのだろうか?
設定は全く同じはずなのに..

すんません

seminar のblog を作ったのはいいけど。管理者が複数いて、すべての管理者に管理上必要なメールを送るようにするために、新たにメーリングリストを作成した。
でブログから管理者へはどんなメールアドレスから送信されるのがわからなくて、生理のメンバーがこの新たなメーリングリストに投稿可能と設定したら、メーリングリスト参加者に登録案内がいっちゃった。
で、あわてて削除したけど、今度は削除メールがいっちゃったかもね。
正解は wordpress@example.comである。あとで分かった。このメーリングリストの投稿可能者にくわえた。
しかし、遅い。サーバを変えないとだめだ。
Give me the latest model of OSXServer 10.4 with Ultimate Client Licence!!

Blog 変更

Blog の移行
P_Blog より WordPressME のほうが遥かに使いやすい。Movable Type と覇権争いをやっているようだ。
Movable Type は有料だけどこっちはただだからね。
そこで移行することにするが、移行tool がない。強引にマニュアルでコピぺとする。
1)WordPress2.1.2 をダウンロード
2)従来の/Users/[ユーザ名]/Sites/ blog の名前をoblog とする。これで
http://example.com/[ユーザ名]/oblog で従来のブログにアクセス可能である。
3)解凍されたWordPress というフォルダの名前をblog に変更して/Users/Sites/ に置く。
4)ターミナルで/Users/[ユーザ名]/Sites/で
$chmod 777 blog とする
5) http://example.com/phpmyadmin/
から新規のデータベースを作成
[ユーザ名]wpblog とする
6)http://example.com/[ユーザ名]/blog にアクセス
ウイザードにしたがう
7)詳細設定の画面で
データベース名:[ユーザ名]wpblog (phpMyAdmin で設定したデータベースと同 じ名前でないといけない)
ユーザ名:[ユーザ名](phpMyAdmin で設定したユーザ名と同じでないといけない)
パスワード:xxxxxxxxxxi (phpMyAdmin で設定したパスワードと同じでないといけない)
ホスト:localhost
テーブル接頭語:[ユーザ名]wp_
ブログの文字エンコード:UTF-8
submit ボタンをクリック。
8)準備完了のページがでてくる。 インストールをクリック。Firstsetup をクリック。
ブログ名:[ユーザ名]blog
メールアドレス:xxxxi@xxxxx.xxxxx.ac.jp
Continue to Second Step をクリック
ユーザID とパスワードが表示されるから、必ず文書にして保存しておく。
ログイン名 “admin” とパスワード “xxxxxxxx” でログインすることができます。
登録したメールアドレスにID パスワードが送信されてくる。
ウィザードを利用してインストールされた場合は、WordPress の対象ディレクトリを必ずセーフティパーミッションに戻してください。と表示されるので、
9)ターミナルで
$ chmod 705 blog とする。
10)同時に blog/ の wp-contentのアクセス権も変更する。
$chmod 777 wp-content
こうしておかないと、画像やファイルのアップロードができない
11)/wp-login.php をクリック
http://example.com/[ユーザ名]/blog/wp-login.php
が表示される。
先ほどメモした、あるいはメールでおくられてきた ログイン名 “admin” とパスワード “xxxxxxx” でログインする
12)パスワードの変更
ユーザ ページで admin の項目で右端の編集をクリック
右下のページでパスワードを変更して ユーザ情報を更新 をクリック
これでインストールが終了。
Akismet の API Key を入手し、有効にしておく。Key の入手は支持に従えばいい。
ここまでは、このマニュアルをかきながら30分。あとのP-Blog のデータ移行がたいへんだ。
両方のブログを開いておいて、力ずくで、昔のページをコピペする。投稿するときに日付を昔のものにした。

junkmail

junkmail その後
朝、手動で学習させた。
これで junkmail は514通
notjunkmail は54通
改善しているのだろうか?
エラーメッセージは多分日本語がうまくいっていないのかも。
どうも日本語のjunkmailを区別するのがむずかしいらしい。
自動学習もちゃんとおこなわれているのかどうかあやしい。確認の方法をさがさないと。

時刻合わせ

Y先生のMacintosh は、なんと5分も遅れている。従って、メールをY先生に出し、すぐに返事をくれると、Y先生に出したメールより返事が先に帰ってきちゃう。
同じ時期にメールをうけとると、メールボックスの過去の方に入っちゃうので、訳がわからなくなっちゃう。
MacintoshOSX の時刻合わせは
http://mike.example.com/sigh/timeadjust.html

迷惑メール

JUNK MAIL の挿入状況が、フィルタ設定以前と大して変わらんという、クレームがあったので、自動学習しているのかどうか わからないのでマニュアルで学習させてみた。
su でジャンクメールの学習は
sa-learn –showdots –spam /var/spool/imap/user/[junkmailのdirectory]/*
…..//…..
Use of uninitialized value in pattern match (m//) at /System/Library/Perl/Extras/5.8/Mail/SpamAssassin/Message.pm line 225.
なんのこっちゃ?
kearned from 367 message(s) (368 message(s) examined).
だそうで、ついで、ジャンクメールでないのにジャンクとしてしまった誤った方の学習は
sa-learn –showdots –ham /var/spool/imap/user/[notjunkmailのdirectory]/*
…..//……
Use of uninitialized value in pattern match (m//) at /System/Library/Perl/Extras/5.8/Mail/SpamAssassin/Message.pm line 225.
Learned from 21 message(s) (22 message(s) examined).
だそうです。
2月23日から25日にかけてためたjunk/notjunk mail を学習させたわけだ。
さらに別の日のも学習させてみた。
どうなるだろ?

迷惑メール

MacOSX Server メールサービスの管理 10.4 のマニュアル52ページにしたがってジャンクメールの振り分け設定をおこなった。
この週末に365通のジャンクメールと誤ってジャンクメールとされたメール9通が、それぞれ /var/spool/imap/user/junkmail、/vara/spool/imap/user/notjunkmailに、ユーザから転送されてきた。
毎日午前1時にこれらのメールボックスを読んでフィルタは学習するとマニュアルにはあるんだけど、更新しているのかの確認がわからない。
一応、各メールボックスのメールを削除しておいた。一日1回、削除しろと書いてあるからだ。
ため息のとこにきた迷惑メールには JUBK MAIL がちゃんとsubject に書き加わっている。が、もともと、ほとんどこないから、順調に学習しているかどうかはまだわからん。

Thunderbird で添付書類のファイル名が文字化け

Windows でも Mac でもThunderbird を使っていると、添付書類のファイル名が文字化けする。
ほんとかどうかはわからないけど
http://d.hatena.ne.jp/hejihogu/20070206/p10
によると
Thunderbird 1.5 は、RFC 2231 と呼ばれる標準規格に準拠し、メッセージを送信する際ヘッダ (本文の前に付加されるメタ情報) に書き込む添付ファイル名の形式に変更を行いました。ファイル名が長い場合、または日本語などマルチバイト文字を含むファイル名の場合、これまでとは異なる形式が使用されます。
この規格に対応していないメールクライアント (Outlook、Outlook Express、一部の携帯電話など) で、こうしたヘッダの付いたメッセージを受信した場合、ファイル名が復元されません。その結果、文字が途切れる、「att」で始まる名前に置き換わる、あるいは添付ファイルそのものが認識されない、といった現象が起こり得ます。
だそうで、これが事実だとすると、正しく振る舞う少数がいいのか誤った振る舞いをする多数がいいのか という昔ながらの命題にぶちあたります。
一生懸命 と 一所懸命 どっちが本来の言葉か知っている?
というわけで、
このファイル 309566xpi.zip を(解凍して)次のように操作すればいい。Windows でもMac でも同じである。
Mac でやるとなにか言ってくるが無視して実行する。
1 Thunderbird を起動し、[ツール] メニューから [拡張機能] を選択。
2 [追加] ボタンを選択して、ダウンロードしたファイルを選択。または、ファイルを拡張機能ウィンドウにドラッグ&ドロップする。
3 [インストール] ボタンを選択。
4 Thunderbird を再起動。
5 Thunderbird でツール→機能拡張 で Bug 309566暫定パッチ 1.0 があればOK。
これで、不細工なOutlookExpress ユーザから添付書類のファイル名が読めないとクレームをつけてくることがなくなる。
参考:うまく行かないときは以下を確認する。
1.ツールのオプションを選択。
2.オプションの詳細を選択して一般を選択。
3.一般項目の下に高度な設定項目の右に設定エディタを選択。
4.abut:configの項目がでますのでmail.strictly_mime.parm_foldingの行を探して行を選択すると編集項目になる。
値が 0 でなかったら 0 に変更。